※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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33人目にして22人目はリアスと朱乃の世界の死んだ堕天使です。今回の話でちょっと淫王の紋章の力が少しだけ明かされるかも?


35話 死した堕天使の記憶喪失

十六夜咲夜を仲間にして八年、群島諸国で仲間にした人達は全員妊娠して娘を出産した。フレアも二人目は娘で今度はオベルに差し出すことなく本拠地ですくすくと成長させていく。

アクトは咲夜から幻想郷なる世界のことを詳しく話してもらっている。その続きで前の席にはリアスと朱乃もいる。

 

「へ〜、幻想郷ってところは妖怪だけじゃなく吸血鬼や月の人、幽霊なんかもいるんだ」

 

「殆どが日本産ばかりね。吸血鬼とかは別だけど、基本的には日本の存在が主なのね」

 

「そちらの世界はどうなのです?」

 

「何だか義理の姉と話してるみたい。そうね。私と朱乃の世界は悪魔に天使に堕天使、さらには各神話に妖怪と幅広いわね」

 

「堕天使って、朱乃ママみたいなの?」

 

「私は少し特殊なの。堕天使は天使が堕ちた姿。だから悪魔よりも性質が悪い事もあるのよ」

 

「へ〜っ…」

 

「堕天使なんて滅多に出会わないけど気をつけてね。堕天使は人を貶めるのが得意だから」

 

「それは悪魔も同じでは?」

 

「悪魔よりもよ。とにかく気をつけてね!」

 

「う、うん!」(堕天使か…どんな堕天使が存在するんだろう。天使も興味あるけど堕天使も興味あるな)

 

リアスと朱乃はアクトにフラグを立てるような物言いをしてしまう。アクトはリアスと朱乃と共に正門前まで歩いていた。

 

「あ…」

 

「これは…フラグって奴ね」

 

「やってしまったわねリアス」

 

「あなたもよ朱乃。アクト、私達の後ろに!」

 

「う、うん!」

 

フラグは建つものであった。正門前に黒い穴が出現し、アクトはリアスと朱乃の後ろに下がる。黒い穴から女性が落ちて来て倒れてしまった。

女性の年齢はリアス達と同い年くらいか。容姿は黒い髪のストレート、服装は黒色のボンテージ風。

リアスと朱乃は女性を見て驚いた。

 

「なっ!?レ、レイナーレ!?」

 

「どういうことですの!?確かこの堕天使はリアスに!」

 

「あり得ない!私達グレモリー家の魔力は破壊に特化してるわ!生きてるなんてありえないわ!」

 

「なぜ綺麗な姿のままなの?どういうこと?」

 

リアスと朱乃は混乱の域であった。レイナーレはかつて後にリアスの下僕となる僧侶の神器を抜き取るために非道な行為を行った悪女である。

しかしリアスに消滅させられて死んだと思われていた。しかし、何故か生きていてしかも傷一つない綺麗な姿で。

混乱している間にレイナーレが目を覚ました。

 

「ん…こ、ここは?」

 

「レイナーレ!」

 

「アクト!下がっててください!」

 

「…誰?」

 

「誰ですって?よくもヌケヌケと言えたものね。レイナーレ」

 

「レイ、ナーレ…それが…私の、名前?」

 

「…は?アンタ、何を言ってるの?私を忘れたの?このリアス・グレモリーを」

 

「リアス・グレモリー…う、うぅ…!思い、出せない。レイナーレという名前も…私が、何者なのかも…!」

 

「ア、アンタ…!巫山戯るのもいい加減に!」

 

「ま、待ってリアスママ!」

 

「アクト!?危険よ!離れて!」

 

「この人、様子がおかしいよ。ナイチンゲールママに見てもらおうよ」

 

レイナーレの様子がおかしかった。まるで何もかも忘れてしまってるかのように。リアスと朱乃は警戒したがアクトは本当だと思った。

ウソをついてるとも思えなかった。だからナイチンゲールに見てもらおうとしたが、リアス達は警戒を崩さない。

 

「だめよアクト。この女は平然とウソをつく悪女よ。きっと油断させるための方便よ」

 

「僕にはそうには見えないよ。それに二人共言ってたよね。この人は死んだはずだって。だったら」

 

「…お人好し過ぎるわよ」

 

「どうします?リアス」

 

「言う通りにしましょう。どうやらウソはついてないようだし」

 

「あの…わ、私はどうしたら?」

 

「…ついてきなさい。ちょっと診断するから」

 

「は、はい」

 

「ありがとうリアスママ、朱乃ママ」

 

「アクト、私達は彼女を赦してないからね」

 

「うん」

 

アクト達はレイナーレを連れてナイチンゲールがいる医務室へ。そこでナイチンゲールはレイナーレの診断をする。

束もやってきて詳しく診断していく。数分後、驚くべき真実が明らかになった。

 

「結論から言います。彼女、レイナーレは完全に記憶を失っています。所謂記憶喪失です」

 

「やっぱり」

 

「ほ、本当なの?」

 

「本当です。どうやら自身の名前のみならずどういう種族だったのか、どういう存在だったのか、レイナーレは生きていた頃の記憶を喪失しています」

 

「え?生きていた頃の記憶?」

 

「そう☆どうやらどうして死んでいたのか☆生きていた頃何をしていたのか☆その全てがごっそりとなくなっちゃってるのよ☆」

 

「そ、そんな…」

 

「どうしてかしら?何か原因はわかってるの?」

 

「これは仮説だけど☆アっくんの紋章の力によるものだと思ってるよ☆」

 

「僕の、紋章の力…?」

 

「うん☆どうやら私達のように生きてる人達には記憶があるみたい☆だけどレイナーレは死んだ人☆そうだよねリアス?☆」

 

「ええ、間違いないわ。私がこの手で消し飛ばしたんだから」

 

「多分だけど死んだ人は生前の頃の記憶を失うようになってるのだと思うの☆だからレイナーレは記憶喪失になってるのだと思うの☆」

 

束の仮説は当たっていた。淫王の紋章は確かに異世界の人、女をこの世界に招待できる。まだ生きている女ならばそのまま。

しかし死んだ女は生きてた頃の記憶を喪失した状態で招待されるのだ。だからレイナーレは死んだために記憶を喪失していたのだ。

 

「どうする?」

 

「私は殺るべきよ。アイツは悪女よ。もしかしたらアクトに非道な事をするかもしれないわ」

 

「私もリアスに賛成ですわ」

 

「レイナーレと同じ世界から来た二人はそうなるよね。アクト、あなたはどうする?」

 

「…僕は、彼女を生かしたい。記憶を喪失してるんだから。別に悪いこともしないと思う」

 

「甘いわよ。あの女はそんな甘やかしなんて」

 

「リアス☆私達はアっくんの意思を尊重すべきだよ☆それに逆にチャンスじゃない?☆」

 

「チャンス?」

 

「そうよ☆このままアっくんの女として堕としてしまえば二度と逆らうことはできないわよ☆」

 

「た、束ママ…僕はそんなの望んでは」

 

「もちろんこれは私の勝手なこと☆全部アっくんの望むままにね☆」

 

「…リアスママ、朱乃ママ、お願い。レイナーレを生かさせてあげて」

 

「アクト」

 

「ですが」

 

「…わかったわ。ここの主はアクトだもんね。アクトに任せるわ」

 

「リアス!」

 

「朱乃、諦めなさい。アクトはレイナーレを迎え入れるつもりよ。ただし、もしレイナーレが何か企んでいたら」

 

「う、うん…できれば、殺さないでほしい」

 

「そうだな。何なら私達で調教させたらいい」

 

「確かにアサギ達くノ一達に任せればいいか。じゃあ、その方針で」

 

レイナーレは殺されることはなくなった。レイナーレはしばらくアクトと共に行動することになった。側には咲夜が控えて監視も兼ねて奉仕をしていた。

レイナーレはリアスと朱乃が驚くほど大人しくアクトに従順に共に行動をしていた。レイナーレは自身が何者なのか?自身は何でこんな所にいるのか?

アクトと共に調べた。なお、現在のレイナーレの服装は駒王学園の制服を着用している。

 

「…私は堕天使、堕ちた天使という種族なのね。だからこんな翼があるのね」

 

「レイナーレさん、翼をコントロールできるようになってるね。出し入れができてる」

 

「ええ。アクト君の献身なおかげで」

 

「えへへ。嬉しいな」

 

「あのリアスって人と朱乃って人。私をとても敵意を抱いていた」

 

「それは…」

 

「わかるわ。私は間違いなく悪い人なんでしょうね。でも、何でそんな私を、助けてくれるのですか?」

 

「そんなの、当たり前だよ。僕は知らないけど悪い人なのかもしれない。でも、今のレイナーレさんは悪い人じゃないよ。一緒に行動してたからわかるよ」

 

「…アクト君、あなたはとても優しいのですね。だからこそ…なのかも、知れない」

 

 

 

 

レイナーレが現れてから数日、記憶は戻ってないがほぼ全員と仲良くなり溶け込むようになった。リアスと朱乃もさすがに敵意を向けることがなくなった。

レイナーレはアクトと仲良く行動をして笑顔がでるようになった。今がとても楽しいと思わせる。

咲夜も警戒を解いて二人を見守ることになった。

 

「結局、記憶が戻らなかったね」

 

「構いません。こうしてアクト君と出会えたことがなによりも幸せですから」

 

「そう、なの?」

 

「はい。それに記憶は戻らなくても力は使えるようになりました。これも、皆さんのおかげです」

 

「よかったね」

 

「はい」

 

「レイナーレさん。記憶、取り戻したい?」

 

「どうしたのですか?」

 

「うん。記憶がないなんて辛いじゃない。たとえよくない記憶でも」

 

「アクト君、私は別に記憶を取り戻したいとは思いません」

 

「いいの?」

 

「構いません。リアスや朱乃に聞けば私は悪人。なら記憶なんか戻らないほうがいいです。私は、今のこの楽しい思い出があれば充分です」

 

「レイナーレさん」

 

「私は幸せなのです。アクト君がここにいてくれて」

 

レイナーレはアクトによく微笑んでいる。レイナーレの心にはアクトへの想いでいっぱい。

レイナーレはアクトに対しての想いがある。どのような感情なのか、もちろん理解している。

いつかは明かしたいと思っている。しかし、少しだけ恐れていた。アクトは受け入れてくれるのはわかっている。

問題はリアスと朱乃の二人敵意は抱かれてないが、未だに警戒はされている。果たしてレイナーレがアクトへの想いを打ち明けていい許可は頂けるだろうか?

それだけがレイナーレの気がかりであった。だからレイナーレはアクトがいないときに二人に打ち明けた。

 

「レイナーレ、何か用かしら?」

 

「リアス、朱乃、私にアクトへの想いを打ち明ける許可がほしいの」

 

「…そう、何でそれを私達に?別に気にせず打ち明けたらいいじゃない」

 

「あなた達は私に警戒している。生きてた頃のことを知ってるから。だから…」

 

「…確かに警戒してるわ。あなたがとんでもない悪女なこともね」

 

「ッ…」

 

「ですけど、これまでの行動であなたがアクトに害する行動はとっていませんでしたわ」

 

「それに、アクトなら記憶が戻ってもなんとでもなりそうよね。いいわよ。打ち明けていいわ」

 

「!いい、のですか?」

 

「いいですわ。もうあなたは私達の知る悪女ではない。アクトと行動しているのを咲夜が報告を受けたり私達自ら見たりしてたので問題ないですわ」

 

「私も朱乃ももうあなたのことを仲間だと思ってるわ。だからあなたがアクトへの想いを告げるのは大歓迎よ」

 

「リアス、朱乃」

 

「行きなさい。本気の証、アクトへの想いで証明しなさい」

 

「はい!」

 

レイナーレはアクトのいる寝室へと向かった。もう夕暮れで夕食の時間帯である。しかしアクトとレイナーレは夕食を取ることはなかった。

 

「アクト君、レイナーレです。入ってきたぁよろしいでしょうか?」

 

「レイナーレさん?はい、いいですよ」

 

レイナーレは寝室へと入る。アクトは椅子に座って読書をしていたようだ。

 

「なにかなレイナーレさん?」

 

「アクト君、私の想いを告げにきました」

 

「想い?」

 

「アクト君…あなたのことが好き。愛しています」

 

「レイナーレ、さん。それって…告白、だよね?」

 

「はい。私はアクト君のことを愛しています。私も、他の人達同様に、愛して欲しいです」

 

「レイナーレさん…いい、んだね?」

 

「はい、構いません。アクト君になら、私の全て…捧げます」

 

「レイナーレさん…わかったよ。愛してる」

 

レイナーレはアクトに告白をした。アクトはレイナーレの想いを受け取り立ち上がる。レイナーレはアクトに近寄り少しだけしゃがみ込む。

 

「んっ」

 

「んんっ…あっ…キス、しました」

 

「うん…レイナーレさん、全てを僕に、曝してね」

 

「はい」

 

アクトとレイナーレはキスをした。レイナーレは制服を脱いで全裸になる。隠すことなくオッパイもマンコも曝す。

アクトはレイナーレのオッパイに手を伸ばして揉む。

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡クニュックニュックニュックニュッ♡

「んっ…あんっ…アクト君に…オッパイ…揉まれてる…!気持ちいい…あぁん…気持ちいい…」

 

「これが…レイナーレさんのオッパイか。柔らかくて気持ちいい…!指が食い込むよ…本当に柔らかいや…」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡モミッモミッモミッモミッ♡

「あっ…はぁん…アクト君…もっと…強く…揉んでも、構いません…どんな風にされても、構いませんから…!」

 

「そ、そう…?だったら…もう少しだけ、強く揉むね…!」

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡

「あぁぁんっ…いい…!強く揉まれるの…!とても気持ちいい…!アクト君の指で…食い込んできてる…!!感じてきてます…!」

 

アクトはレイナーレに言われた通りに強くオッパイを揉む。レイナーレは感じてきて喘ぎ声が漏れてきていた。

抑制することなくただアクトからの快感に悦び喘ぐ。

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「はぁぁんっ♡あぁん♡我慢♡できない♡感じてきて♡声が止まらない♡」

 

「レイナーレさん、乳首勃ってきたよ…!吸ってほしそうだね…!吸ってあげる…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!れろれろれろれろ…!」

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡

「あはぁぁっ♡アクト君♡乳首吸って♡ぁひぃぃん♡気持ちよすぎるぅ♡もっと吸って♡ちゅうちゅう吸ってぇ♡」

 

「ちゅうううぅぅぅっ…!ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!レイナーレさんの乳首、美味しいよ…!とてもとても…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡ギュムッギュムッギュムッ♡

「あひぃぃっ♡ひやぁぁっ♡いいっ♡いいのぉ♡アクト君♡気持ちいいのぉ♡ああっ♡」

 

「レイナーレさん…十分にオッパイは堪能したよ。次は…ココを堪能させて…!」

 

クチュックチュックチュックチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「ひやっ♡そ、そこは♡はぁぁんっ♡お、おマンコに♡指♡アクト君の指が入ってきてぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

アクトはレイナーレのオッパイをしっかりと堪能したので、しゃがんでマンコを愛撫する。

激しく指を動かしてかき回す。マンコはすぐにグショグショに濡れていき指を愛液で汚していく。

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ジュプッジュプッジュプッジュプッ♡

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡は、激しい♡そんなにかき回したらぁ♡立って♡いられないぃ♡」

 

「レイナーレさん、しっかり立ってるんだよ。じゃないと、受け入れないよ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡クチュックチュックチュックチュッ♡

「そ、そんなぁ♡あぁん♡酷ぅい♡酷いのにぃ♡我慢しちゃうぅ♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」

 

「すごく濡れてきたね。こんなに愛液でグショグショに濡らしてきたよ。ほら見てよレイナーレさん。僕の指、レイナーレさんの愛液でベトベトだよ。ほら、糸も引いちゃってるよ」

 

「やぁん♡見せないでぇ♡恥ずかしぃ♡」

 

「もっと恥ずかしい思いをさせるよ。ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!」

 

クチュックチュックチュックチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「ひやあぁぁっ♡舌ぁ♡おマンコ舐めちゃだめぇ♡はひいぃんっ♡」

 

「すごいよレイナーレさん。おマンコから愛液がいっぱい垂れてきたよ。舐めても舐めても溢れてきてるよ」

 

クリックリックリックリッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「やあぁ♡ひあっ♡ク、クリトリス♡イジっちゃだめぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡だ、だめぇ♡イク♡イっちゃう♡」

 

「イっていいよ…!イかしてあげる…!ほら…!ほらほらほら…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡クチュックチュックチュックチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡イク♡イクイクイク♡イっちゃう♡イ♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「レイナーレさん、イっちゃったね…!ははっ…!腰が砕けちゃったかな?」

 

「はひっ♡はひぃっ♡イってしまいましたぁ♡」

 

レイナーレはアクトの指と舌で絶頂を迎えてしまう。脚に力が入らずその場でへたり込んでしまう。

その間にアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。アクトはイチモツをレイナーレの前で見せるように曝した。

 

ブルンッッ!!ビンッビンッ!!

「ぅあっ♡ぁあっ♡こ、これが♡アクト君のおちんぽ♡太い♡長い♡大きい♡こんなおちんぽ♡初めて♡」

 

「レイナーレさん…僕がおチンポを出したのはどうしてか、わかるよね?」

 

「ええ♡フェラチオをしたらいい?♡」

 

「どっちかと言えば、パイズリのほうがいいな」

 

「パイズリ?♡わかったわアクト君♡パイズリとフェラチオで♡とっても気持ちよくさせてあげるね♡んっ♡んしょっ♡」

 

フニュンッ♡

「んぉおっ…!こ、これが…レイナーレさんの乳圧…!すごい…すごく挟まれてるって感じが伝わるよ…!うあっ…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡

「うふふ♡すぐに動きますね♡とても気持ちよくさせてあげます♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡」

 

「ぅおっ…!ぉおっ…!こ、これが…レイナーレさんのパイズリ…!すごっ…!すごく気持ちいい…!」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡

「まだまだですよ♡これからですよ♡はむっ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」

 

レイナーレはアクトのイチモツをパイズリするだけでなくフェラチオもしてくる。レイナーレのパイズリフェラにアクトの顔はだらしなくなってしまい、あまりの気持ちよさに勝手に腰が動いてしまっていた。

レイナーレは慌てることなくアクトの腰に合わせてオッパイを動かしてフェラチオしてくる。

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡フニッフニッフニッフニッ♡

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡んあ〜っ♡アクト君♡勝手に腰が動いちゃってる♡とても気持ちいいんだね♡じゅるるるるるる♡♡」

 

「う、うん…!レイナーレさんのパイズリフェラ…すっごい気持ちいいよ〜っ…!腰が、勝手に動いちゃうぅ…!ふわぁ〜っ…!」

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡パフッパフッパフッパフッ♡

「れろぉ〜っ♡あはっ♡アクト君♡蕩けた顔してる♡興奮してきちゃう♡かわいいよアクト君♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」

 

「ああっ…!あぁあっ…!!だ、だめ…!も、もうだめだよぉ…!も、もっと…!もっと楽しみたいのにぃ…!!射精、射精ちゃう…!!ザーメン射精ちゃいそう…!!」

 

ぽふっぽふっぽふっぽふっ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡んん〜っ♡ザーメン射精しちゃいそうなの?♡射精していいですよアクト君♡アクト君のザーメン♡このイやらしい堕天使の口の中に♡いっぱい射精してくださいね♡ぢゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「ぅあっ…!!んああ〜っ…!!射精るっ…!!射精すよっ…!!レイナーレさん…!!う、受け止めてねっ…!!ぁああっ!!!」

 

ビュルルルルルル♡♡♡♡ビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッ♡♡♡♡

「んんんんんんんっ♡♡♡♡」(すっごい射精してきてる♡♡すごい量♡♡口の中♡アクト君のザーメンでいっぱい♡)

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!い、いっぱい…射精しちゃったぁ…!」

 

ヌプッ♡♡

「んっ♡クチュクチュクチュ♡コクッコクッコクッ♡ゴクンッ♡んんっ♡はぁ〜っ♡」(濃厚♡すごくネバネバして喉通りにくかったのに♡とても美味しかった♡これ♡絶対にクセになる♡もしコッチで♡下の口で味わったら♡完全にアクト君の虜になっちゃう♡)

 

アクトはレイナーレの口内にスペルマを射精した。レイナーレは溢れるスペルマを溢すことなく全て口に含んで味わってから飲んだ。

アクトはレイナーレの手を引いてベッドの上に仰向けに寝かせて脚を持って開かされる。

 

「あん♡アクト君♡ナニしようとしてるのかな?♡」

 

「はぁはぁ…!レイナーレさん…僕、もう我慢できないよ…!シて、いいよね?セックス、していいよね…!?」

 

「セックスしたい?♡シたいよね?♡いいよ♡私も♡アクト君とセックスしたい♡シよ?♡セックス♡」

 

「挿れるよ…!レイナーレさん…!!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷっ♡♡ずぷんっっ♡♡

「はあぁぁ〜〜んっ♡♡♡♡入ってきたぁ♡アクト君のおちんぽ♡ごめんなさい♡私♡非処女だったみたい♡できたら♡初めてをアクト君に捧げたかったなぁ♡」

 

「そんなの、いいよ…!レイナーレさんと、セックスできるなら…!動くよ…!!気持ちよく、させるから…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡アクト君♡気持ちいいよ♡すごく♡腰が動いてて♡いい♡」

 

「はっはっはっはっ…!!レイナーレさんのおマンコ…!いい締め付けだよ…!気持ちいいよ…!腰、勝手に動いちゃう…!!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「アクト君♡オッパイ揉んで♡揉みながら突いて♡気持ちよくさせて♡悦ばせて♡アクト君じゃないと♡満足できない身体にしてぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

アクトはレイナーレと正常位セックスをする。アクトはレイナーレのオッパイ揉んで揉みながらも腰を動かす。

レイナーレはアクトとのセックスに溺れ快感が巡り、快楽が襲いかかってくる。レイナーレはもうアクトとじゃないと満足できない身体へと変貌していた。

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡アクト君好き♡好きぃ♡愛してる♡愛してるぅ〜♡もう♡アクト君のことしか♡考えられないぃ♡」

 

「レイナーレさん…!僕もレイナーレさんのこと愛してるよ…!だから、お願いがあるの…!僕の、僕のママになって…!ママになってよ…!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッぱんっ

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡それって♡リアスや朱乃達のようになれってことよね?♡アクト君♡リアス達にママって呼んでるもんね♡」

 

「う、うん…!だから、レイナーレさんも、僕のママになってほしいんだ…!いいよね…!?ね、ねぇ…!!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「クスクス♡必死になってかわいい♡本当にかわいいわねアクト君は♡いいよ♡ママになるわ♡私もいつかはアクト君にママって呼ばれたかったから♡アクト君♡これからは私もアクト君のママだからね♡」

 

「…うん…うん…!レイナーレママ…!!愛してる…!愛してるよレイナーレママ…!!」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「あぁんっ♡♡さらに激しくぅ動いてきたぁ♡あはっ♡ママって呼べるようになって♡興奮してきちゃったんだアクト君♡とてもかわいいわ♡愛しくなってきたぁ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!!レイナーレママ…!!そろそろ、射精したくなってきちゃったよ…!ザーメン…!膣内出し…!膣内出しするからね…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡

「あはぁっ♡膣内出しするんだぁ♡ザーメンを私の膣内にいっぱい射精すのね♡待ってた♡待ってたよ♡射精して♡おまんこに♡膣内に♡アクト君のザーメン♡きてぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ…!!射精るっ…!!射精るよっ…!!!膣内出し…!!膣内出しするぅっ…!!!ふぅおおっ!!!!」

 

ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「はひゃあああぁぁぁっ♡♡♡♡膣内出し♡♡膣内出しきたぁ♡♡イックウウゥゥ♡♡♡♡」

 

「ははぁ〜っ…!膣内出し…すごく、射精したぁ…!レイナーレママ…!どう、だった…?」

 

ぬっぽんっ♡♡トロォ〜♡♡

「ああぁん♡♡いっぱい射精したね♡♡アクト君♡」(!♡あぁ♡そうだ♡思い出した♡私が♡何者なのか♡どういう存在なのか♡けど♡もうそんなのどうでもいい♡私は♡私はアクト君のことを愛するママだから♡)

 

アクトはレイナーレに膣内出しをした。レイナーレはアクトのママだと容認した。アクトはレイナーレに膣内出しできて満足。

しかし、レイナーレはまだ満足していない。レイナーレはアクトを椅子に座らせる。

 

「レ、レイナーレママ?」

 

「アクト君♡まだ満足するのは早いわよ♡私はまだ満足してないのだから♡」

 

「あっ…あぁっ…レイナーレママ…!」

 

チュクッ♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡

「挿れるわね♡んんっ♡んはああぁぁっ♡♡♡入っちゃったわ♡」

 

「うわっ…!うわぁ〜っ…!レイナーレママのおマンコの膣内に…!おチンポが沈んでいくぅ…!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡

「ずっぽり根元まで入っちゃったわね♡動くわよ♡んんっ♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」

 

「くあっ…!くぅあぁっ…!すごいよぉ〜っ…!気持ちいいよ〜…!レイナーレママァ…!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「あぁんっ♡気持ちいいって言ってくれて♡うれしいわ♡私も気持ちいいわよ♡アクト君のおちんぽが♡置くまで届いてきてるから♡あふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっ♡」

 

アクトとレイナーレは対面座位セックスをする。レイナーレが自ら腰を動かしてアクトの目の前でオッパイを揺らす。

目の前で揺れてるオッパイにアクトは釘付けになり。レイナーレは蠱惑的な笑みを浮かべて、これみよがしにオッパイをアクトに近づける。

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「んふふっ♡ほ〜らアクト君♡オッパイだよ♡揉んでいいのよ♡吸ってもいいのよ♡アクト君の好きなようにしてね♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!レイナーレママのオッパイ…!ぶるんぶるんに揺らしてる…!はぁはぁ…!オッパイ…!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡

「あひぃぃんっ♡い、いいよ♡その調子♡揉んで♡オッパイ揉みながら犯してぇ♡やんっ♡乳首も吸ってきてるぅ♡いいのぉ♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!!れろれろれろ…!ぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!レイナーレママのオッパイ揉みながら、乳首を吸いながら…!セックスシてる…!!すごい、贅沢だよ〜っ…!!」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡

「はふぅんっ♡いいっ♡いいよ〜っ♡気持ちいいよ〜♡アクト君♡いい♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡」

 

「ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ…!!はぁっはぁっはぁっはぁっ…!!レ、レイナーレママッ…!僕…僕…!!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡うん♡わかるよ♡また射精すんだね♡おちんぽ♡膨らんできてるのわかるよ♡いいよ♡また膣内出しして♡この堕天使の膣内に♡いっぱいいっぱい精を吐き出してぇ♡♡」

 

「レイナーレママ…!レイナーレママァ…!!ふぐぅあぁっ…!!!射精るぅっっ!!!!」

 

どぷぅっどぷぅっどぷぅっどぷぅっ♡♡♡♡ドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッ♡♡♡♡

「ぉほおおおぉぉぉっ♡♡♡♡また膣内出ししてきたぁ♡♡ザーメンビュ〜ッビュ〜ッしてきたぁ♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…!レイナーレママァ…愛、してる…」

 

ズリュゥゥッ♡♡ズリュンッ♡♡ドロォ〜ッ♡♡

「んんっ♡♡また♡♡いっぱい射精したね♡♡もう♡♡お腹いっぱい♡♡」

 

「レイナーレママァ…僕、もう疲れて…」

 

「うん…♡私も…♡疲れちゃった…♡一緒に寝ましょう…♡」

 

「うん♡…おやすみなさい…♡」

 

「ええ…♡お休みなさい…♡私の…♡愛しい愛しい人♡」

 

アクトはレイナーレに二回目の膣内出しをした。アクトは満足したのかとても眠そう。レイナーレも満足し絶頂を向かえて膣内出しされて膣内がパンパンなのか同じく眠そう。

二人は共にベッドで抱き合って眠った。レイナーレはアクトの頭を愛しそうに撫でながら眠った。

その後、レイナーレは実は一回目のセックスでの絶頂の時に記憶が戻っていたことを明かした。

レイナーレはなぜ自分が悪女だったのかも。しかしもうどうでもよくなっていた。自分のことを愛してくれる人ができた。

アクトという素晴らしい人と出会えてもう尊敬していた人達のことなどどうでもよかった。

レイナーレはこれからはアクトの為に生きることを決めた。かつて敵対していたリアスと朱乃と仲間となり一緒に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レイナーレが仲間兼ママになった!




ハイスクールD✕Dの死んだ堕天使、レイナーレ。この世界で生き返りアクトの仲間に!
新たに死んだ女は紋章の力により蘇生するが記憶喪失になるということが判明しました。これで原作では死んだ女キャラも楽しめるようになりますね。特に悪役の美女美少女キャラは。
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