※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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今話からエロシーンがあります。下手くそかもしれませんが、何卒生暖かい目で見守って下さいませ。



1話 ジーンとの初性行為

アクトとジーンは野宿をしている焚き火の所まで移動して、横になっている丸太を上に隣同士に座る。

 

「ここなら安全よ。私の紋章で結界を張って近寄らせないようにしてるから。さて…改めて話してくれないかしら?何であんな森の中にいたのかをね?」

 

「うん…(グゥ~)あぅ…」

 

「ウフフ…お腹が空いてるのね。丁度昨日の残りの干し肉があるわ。それを食べながらね」

 

ようやく落ち着けたのかアクトのお腹の音が鳴った。アクトは3日間、何も食べてないのだ。空腹なのは仕方ない。アクトはジーンから干し肉を貰って齧りつきながら食べる。そんなアクトの姿にジーンはまるで母親の様な気持ちになった。食べ終えたアクトはわかる範囲のことを話した。

 

「……なるほどね。アクト君のお父様が作った疑似真の紋章を狙って屋敷が燃やされて、君は紋章を宿して逃げてきたわけね。お父様が子である君を命がけで護って」

 

「うん…」

 

「そう…よく、頑張ったわね。偉いわ」

 

「あ…」

 

ジーンは話を聴いてアクトを自身の胸元に寄せて抱きしめる。その抱きしめにアクトは涙を流しそうになった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(…この子、悪い子ではないわね。それにどうやら自身が宿していれ紋章の事も知らないようね。どうしようかしら………)

 

ジーンはアクトを抱きしめて、あやしながら考えていた。見つけたのは偶然だったのだが、実はアクトを探していたのだ。それは二日前、古い知り合いからジーンは頼みを聞かされた。ハルモニア神聖国内にて、密かに疑似真の紋章を作った紋章師が居て、それを宿した少年がいる事。紋章師と屋敷は燃えたがその少年は生きている事、その少年と紋章の調査を依頼して来た。危険な紋章ならば、その少年を始末つまりは殺せという依頼だ。

 

(紋章は分からないわね。どんな能力を持つのか、何処かでしっかりと調べないと)

 

(ジーンさんの身体…柔らかい。胸も大きくて、埋もれてるみたいだ。なんだろう?すごく、胸がドキドキしてくる。それに…なんだか、アソコがムズムズしてきた…)

 

ジーンが考え事をしていると、アクトが顔を赤らめながらそんなことを考えていた。ジーンの豊満で美しいバストに顔を包まれてイケナイ感情が湧き出てきていた。まだまだ幼いアクトには抗う術などなかった。

 

「ジーンさん…!」

 

「ん?どうかしたの?」

 

「ぼ、僕…!」

 

フニュンッ!

「あんっ!」

 

アクトはジーンのオッパイに手を伸ばして触り揉みだした。それだけでなく顔も左右に動かして堪能をし始めた。

 

モニュモニュッ!ムニュンッ!

「あんっ…こら、やめなさい…!こんなことしちゃだめって母親から教わらなかったの?」

 

「ご、ごめんなさい…!で、でも僕…!母親を知らないんです…!そ、それに…僕…」

 

ジーンは優しく怒ったが、なぜアクトがこんな事をしたのか何となく理解できた。アクトは口籠ったが、実は母親を知らず育てられていないのだ。アクトが産まれて間もなく母親は死別してしまったのだ。それからは父親が執事と共に育てたのだ。メイドや乳母等もいなかったので女性に育てられた経験が全く無い。だからこそアクトは母性を求めたのだ。ジーンの母性というオッパイに惹かれて、それを理解したジーンは仕方ないと納得した。そしてその選択が転機となった。

 

「なるほどね。女性の胸も見たことないのね?」

 

「は、はい…」

 

「しょうがないわね。いいわ。好きなだけ揉みなさい」

 

「い、いいのですか?」

 

「いいわよ。アクト君、君の好きなようにね」

 

「は、はい!」

 

モニュンッ!ムニュムニュムニュッ!

「んんっ…はぁん…!あっ…!あぁん…(こ、この子…本当に初めてなのかしら?揉まれてこんなに気持ち良くなるなんて…!)」

 

ジーンはアクトにオッパイを揉まれて気持ち良くなっていた。ジーンは見た目は二十代後半だが実年齢は定かではない。なので男との経験はそれなりにある。しかし、年端もいかないアクトの行為に身体が反応してしまっていた。その事に戸惑いはする物の…何故か抗えなかった。

 

「はぁはぁ…ジーンさん…ジーンさんの、胸が…!オッパイ…!」

 

ガバッ!ブルンッ!

「ちょ、ちょっと!?」

 

「はぁはぁはぁ…!ジーンさんのオッパイの先端、ピンク色のふっくらしたのが…!」(なんだろう…!?口が…舌が…!そこに触れろと…!)

 

カプッ!ヂチュウウゥゥゥッ!!レロレロレロレロ!ピチャピチャピチャッ!

「はあぁぁんっ!だ、だめぇ…!乳首吸わないで…!舌で舐め転がさないで…!」

 

アクトはジーンの面積の薄い布を横にずらして生晒しにする。アクトは初めて見る女性のオッパイ。それもジーンのような爆乳クラスをマジマジと見つめてしまう。アクトは初めて見るジーンの爆乳にしゃぶりついてしまう。アクトは乳首を舌で舐めて口で吸う。ジーンはアクトの乳首攻めにとても感じてしまう。

 

レロレロレロレロ!チュウウゥゥッ!ヂュウウゥゥッ!

「あはぁぁん…!ア、アクトくぅん…!ほ、本当に初めてなの…!?と、とても手慣れているわね…!」

 

「は、初めてです…!だけど…なんでかわかんないですけど…わかるんですよ…!ジーンさんの気持ち良いところが…!このオッパイをどうしたらいいのかも…!」

 

モミモミモミモミ!ペロペロペロ!ムニュムニュムニュッ!ヂュウウゥゥッ!モニュモニュモニュンッ!

「そ、そうなの…!?んはぁぁっ…!(だ、だめ…!ガマン…!耐えるのよ…!呑まれてはだめっ…!気をしっかりしないと…!堕ちてしまうわ…!)」

 

アクトは容赦なくジーンのオッパイを舐めて吸いながら揉みしだく。ジーンはアクトのオッパイ攻めに感じて艶声が出そうになるが耐えようと必死になる。

 

「はぁはぁ…!ジーンさん…な、なんだか変なんです…!ぼ、僕の…僕のアソコが…!」

 

ビンッッ!!ビキビキビキ!

「え…?あ…あぁ…(嘘…な、なんて太くて長くて大きなペニス…おチンチンなの…!?本当に10歳の子なの…!?私が今まで相手してきた男達なんかとは比べ物にならないくらい…!)」

 

アクトはジーンのオッパイから口と手を離してズボンと下着を脱いで勃起した男根を曝け出す。ジーンはアクトの男根を見て驚愕する。少年のとは思えない程、アクトの男根は太くて長くて大きい。大人の男でもこれ程の男根は滅多にない。まさしく肉棒であった。そんなアクトのいきり立つ男根を見てジーンは思わず喉を鳴らしてしまう。

 

「ジーンさん…アソコが…アソコが痛いよぉ。どうしたらいいの…?」

 

「あ…え…そ、そうね。痛そうね。何とか鎮めないといけないわね」

 

「ど、どうしたらいいの?た、助けて…!」

 

「…アクト君、私が貴方のコレを、おチンチンを鎮めてあげるわ」

 

「お、おチンチン…?う、うん。わかった。お、お願いします…!」

 

ジーンはアクトの腰ほどまでしゃがみ込むと、顔近くまでイチモツに近づき両手を使って扱く。

 

ヌチュヌチュヌチュッ!ニチニチニチッ!

「うぁっ…!うあぁっ!ジーンさんの手が、僕のアソコを…!」

 

「どうかしら?気持ちいい?もっと気持ち良くさせてあげるわね」

 

「もっと気持ち良く…?ぅあっ!ああぁぁっ!」

 

「ハムッ…ジュルジュルジュルッ!ジュボジュボジュボッ!レロレロレロレロ!」

 

ジーンはアクトのイチモツを手コキするだけでなく口に含みフェラチオをする。アクトはジーンの手コキとフェラチオのあまりの気持ちよさに無意識に腰が浮き動いてしまう。

 

「ジュボジュボジュボッ!ヂュルルルルルッ!グポグポグポッ!んんっ!(凄く太くて長くて大きなチンポ…口に含むだけでも大変…だけど、なぜだか止められないわ…!それに、とても…美味しく感じちゃう…)アクト君…!腰を動かさないで…!」

 

「ご、ごめんなさいジーンさん…!だ、だけど…勝手に動いちゃうんだ…!」

 

「しょうがない子ね。仕方ないわね。こうしましょう」

 

アクトの無意識の腰の動きのせいで、ジーンはフェラチオがしにくくて困ってしまった。そこで別の手をすることにした。ジーンは自身の大きなオッパイでイチモツを挟み込んで、パイズリをすることにした。胸の大きさにジーンは自信ががあったが、アクトのイチモツの長さに敵わず先端がはみ出てしまっていた。

 

パフンッ!

「うわっ!うわわわっ!ぼ、僕のアソコが…!ジーンさんのオッパイには、挟まれた!」

 

「驚いたわ。結構自信あったのに挟みきれないなんて…さあ、いくわよ!」

 

ヌチュヌチュヌチュッ!パフンパフンパフンッ!ヌチヌチヌチッ!

「あっ!ああっ!き、気持ちいい!そ、それ…凄く気持ちいい!な、なにこれ…!?」

 

「パイズリって言うのよ…!アクト君の亀頭から先走り汁が出てきているわ…!寂しそうね…!あむっ…!」

 

ジーンのパイズリにアクトは興奮して更に腰が浮いて動いてしまう。男根の亀頭から先走り汁が溢れてきて、ジーンは舐めなくては行けないと思ってしまい。口に含んでしまいパイズリだけでなくフェラチオもしてしまう。

 

「ジ、ジーンさん…!うあっ!うああぁっ!」

 

ヌチュヌチュヌチュッ!ヂュルヂュルヂュルッ!パフパフパフッ!ピチャピチャピチャッ!

「んふっ…!どうしたのアクト君?ぅふふ…震えているわよ?」

 

「ぅあっ…!ぅああっ…!ジーンさん…!へ、変なんです…!あぅっ…!あぁっ!」

 

モニュモニュモニュッ!ポフポフポフッ!

「ジュルルルルルッ!ジュボジュボジュボッ!変って、何が?」

 

「な、なにか…なにかが…!アソコから…!ぅわああぁぁっっ!!!」

 

ブビュ〜~~ッ!!ビュルルルルッ!!

「んんんんっ♡♡んんっ♡」(す、凄い量のザーメン…!なんて量なの…!の、飲みきれるかしら…?)

 

ジーンのパイズリフェラにアクトは耐えられなくなり、イチモツの亀頭から白濁の精液が噴出する。精液はジーンの口の中に射精されるが、咥内に含みきれず顔や胸は大量に浴びてしまう。

 

「ご、ごめんなさいジーンさん…!ぼ、僕…お、おしっこをしちゃったぁ…!」

 

「…クチュクチュ…ゴクンッ!はぁ…大丈夫よアクト君。これはおしっこではないわよ」

 

「じゃ、じゃあなんなのですか?」

 

「ザーメン、男の子なら必ず射精する精液よ」

 

「ザーメン…」

 

「ん…♡(はぁ〜…この子のザーメン、凄く濃厚で美味しいわ。こんなの、アソコに射精されたら…私、どうなっちゃうのかしら?)」

 

ジーンは白濁液の正体をアクトに言って安心させながら、顔や胸に掛かったスペルマを指で掬って舌で舐めて口に含む。その妖艶な姿にアクトの男根は射精した直後なのにさらに勃起して膨張してしまう。

 

「はぁはぁ…!ジーンさん!ジーンさん!!」

 

「きゃっ!ちょ、ちょっとアクト君!?(う、嘘でしょ!?さっき射精したばかりなのに!さらに大きく…!し、しかもこれ…マズいわ!)」

 

アクトはジーンを押し倒して下半身の布をズラして秘部の牝穴マンコを曝け出して、男根を擦り付ける。ジーンのマンコはすでに濡れていたのだが、実はオッパイを揉まれて乳首を吸われていた時から濡れ始めていたのだ。ジーンはアクトがナニをしようとしているのか理解して慌て始める。

 

「だ、だめよアクト君!子供が…年端もいかない子がそんな事をしたら…!」

 

「はぁはぁ…!ジーンさん…!ジーンさん!イくよ!」

 

ヌプッ!ズブブブブブブッ!ズプンッ!!

「んはあああぁぁぁっ♡♡♡」

 

アクトは男としての本能のおかげなのか何をしたらいいのかが直感でわかった。ジーンのマンコに男根を挿入させて、セックスをする!アクトの男根にマンコに挿入されて、ジーンは今まで味わった事がない快楽に襲われる。この時アクトはもちろんジーンも気付いていなかった。アクトの胸に宿っていた紋章がジーンのオッパイを揉んでいる時から薄く輝き始めていて、今は紋様が浮かび上がり赤ピンク色に輝いていた。

 

(な、なにこれぇ♡おチンチンを挿れられただけなのにぃ♡快感が♡凄すぎるぅ♡こんなの♡初めてぇ♡)

 

「ジーンさん…!ジーンさん!」

 

グチュグチュグチュッ♡ズプズプズプッ♡ヌチュヌチュヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡ま、待ってアクト君♡い、いきなり♡は、激しすぎるわ♡も、もっとゆっくり♡う、動いて♡はぁんっ♡」

 

「ご、ごめんなさい!で、でも!ジーンさんのアソコの中、凄くヌルヌルしてキツくて気持ちいい!こ、腰が止まらないよ!!」

 

ブチュブチュブチュッ♡グチュグチュグチュッ♡プチュプチュプチュッ♡

「はぁぁんっ♡だめぇ♡アクトくぅん♡落ち着いてぇ♡」(アクト君初めてなのにぃ♡凄い気持ちいい♡こんな快感♡ヤバいぃ♡)

 

アクトはテクニックなどなくただ一心不乱に腰を動かすしかない。そんなアクトとのセックスにジーンは酔いしれ快楽に溺れそうになっていた。アクトも初めてのセックスに高揚と欲情と征服感に満ちあふれていた。しかし今にも男根が爆発して射精になりそうなのをアクトは本能で理解していた。その為にアクトは歯を食いしばり、このセックスの長く堪能するために耐えながら腰を動かしていた。

 

ブチュブチュブチュッ♡グチュグチュグチュッ♡ニチュニチュニチュッ♡

「いやぁん♡だめよ♡だめよアクト君♡こんなことしたら♡こんなの♡子供がヤることじゃないわよ♡あんっ♡」

 

「そ、そんなのわからないよ!僕は知らないもん!こんな気持ちいいの!生まれて初めてなんだもん!」

 

ズチュズチュズチュッ♡ヌチュヌチュヌチュッ♡グチュグチュグチュッ♡

「あはあぁっ♡こ、これは♡大人の人がヤる行為よ♡知識は大人の人が教えるけど♡子供の内からこんな事をしたらだめよ♡あふぅん♡んふぅあっ♡あひぃん♡」

 

「だ、だったら…だったら!ジーンさん、僕のママになってよ!」

 

「な、なんですって?♡なにを言ってるの?♡アクトくん♡」

 

「ジーンさんがママになってくれたら、こういうのを教えてくれるんだよね?だったらママになってよ!ママの言う通りにするから!」

 

ジーンとのセックスが気持ち良くて、アクトは止められない。駄目だと拒否しているジーンは何とかこの快楽から逃れようともがいていた。このままでは呑まれてしまうと思ったからである。そんなジーンにアクトは腰を動かすことを止めてなんと母親、ママになってほしいと言ってきた。それはあまりにも荒唐無稽なことで、普通なら断る物である。しかしジーンにはその言葉がトドメとなってしまった。もうアクトから逃れられないことをジーン自身にも思い知っていた。しかし最後に残っていた理性の部分が頑張って耐えていたのだが、この言葉がジーンの理性を跡形もなく消し飛ばしてしまった。アクトの言葉をすんなりとジーンは受け入れてしまい。そしてジーンは、抗うことを…止めたのであった。

 

「…しょうがない子ね♡いいわよ♡私の事♡ママと呼んでもいいわよ♡(あぁ♡言っちゃったわ♡私♡もう完全にアクト君の虜に♡ママになっちゃったわ♡)」

 

「!うん!ジーンママ!!」

 

アクトのママになる事をジーンは受け入れた!この時、二人は気付かなかった!ジーンの下腹部辺りに赤ピンク色の卑猥な紋様が浮かび上がっていたのである。

 

「ジーンママ!!ジーンママ!!」

 

グチュグチュグチュッ♡ヌチュヌチュヌチュッ♡ブチュブチュブチュッ♡

「あひいいぃぃんっ♡気持ちいい♡気持ちいいわアクト君♡んふぅっ♡い、いいわよ♡もっとぉ♡もっと動いて♡激しく突いて♡子宮の入り口に♡亀頭を押し付けてきてぇ♡はひいぃん♡」

 

「ジーンママ!気持ちいい!!僕も気持ちいいよ!!おチンチンの先っぽがナニかに当たってきて!おチンチンの周りが優しく包まれてるようで!気持ちよすぎるよぉ!!」

 

ジーンの事をママとアクトは叫びながらさらに激しく腰を動かす。アクトの攻めをしっかりとジーンは受け止めて感じている。膣内に入った男根を優しくも促すように蠢いて気持ち良くさせて、子宮の入り口は亀頭に吸い付くようにキスをしてくる。そんなジーンの牝穴マンコにアクトは我慢の限界が訪れてきていた。

 

「ジーンママ!僕!僕また!またおチンチンが変に!またなにか!ザーメンが射精そうだよ!」

 

ブチュブチュブチュッ♡ニチュニチュニチュッ♡ヌチュヌチュヌチュッ♡

「はふぅん♡わかるわ♡アクト君のおチンチン♡あんっ♡ザーメンを射精そうとしてるのが♡アクト君♡そう言うときは♡はぁんっ♡射精る♡って言うのよ♡わかった?♡」

 

「う、うん!わかったよジーンママ!射精る!射精るよ!!」

 

ズチュズチュズチュッ♡プチュプチュプチュッ♡グチュグチュグチュッ♡

「あぁんっ♡いいわよ♡膣内に射精してね♡私も♡私もイきそうだから♡一緒に♡イきましょう♡キて♡キて♡愛しいアクト君♡」

 

「ジーンママ!!射精るううぅぅ!!」

 

ズルルルルルッ♡ズップンッ♡ドビュ〜〜~ッ♡♡ドビュルルルル♡ブビュッ♡ブビュッ♡ブビュッ♡

「んほぉあああぁぁぁ♡♡♡♡キたああぁぁ♡♡アクトののザーメン♡♡私のおマンコの♡膣内にぃぃ♡イク♡イクウウゥゥゥ♡♡♡」

 

ジーンのマンコの膣内にアクトは大量の白濁スペルマを射精した。アクトの白濁スペルマ射精で、ジーンは同時にイってしまい。その強烈なザーメンの射精感と身体が震えるほどの絶頂と快感がジーンの身と心に直撃して身悶える。過去感じたことない絶頂にジーンは知らずに舌を出して涎を垂らしてしまうほど。

 

「ふわぁぁ…!き、気持ちいい…!ん…」

 

ぬぽんっ♡とろ〜♡

「あんっ♡アクト君♡いっぱいザーメンの射精したわね♡あぁんっ♡溢れてきちゃう♡もったいないぃ♡」

 

「ジーンママ…!」

 

余韻に浸りながら、アクトはゆっくりとマンコから男根を引き抜く。引き抜かれたマンコからスペルマが零れ落ちてくる。ジーンはそれを勿体無いと言いながら指で掬う。その淫靡な光景にアクトの欲情がムクムクと増長されていく。

 

「うふふ♡お疲れ様アクト君♡疲れたでしょ?♡そろそろ寝ましょうか♡」

 

「ジーンママ!」

 

ジーンは四つん這いになりながらも起き上がろうとして寝る準備をしようとかとしていた。そんな性欲を促すような格好の見たアクトはまるで蜜に誘われた蝶の様にフラフラと近寄りジーンの腰を掴む。

 

「んえ?♡アクト君♡な、何をするの?♡疲れてるでしょ?♡だからこれで終わり♡」

 

「ジーンママ!僕!まだ!まだヤりたい!もっとジーンママと深く繋がりたい!!」

 

グチッ♡ググググッ♡ズリュッ♡ブヂュッッンッ♡♡

「んおおおぉぉぉっっ♡♡♡(そ、そんな♡う、後ろからなんて♡こ、こんな体位でのセックスなんて♡私シたことないぃ♡)」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!ジーンママのおマンコ!さっきよりもずっと気持ちいい!ジーンママも気持ち良いよね!?」

 

パンッパンッパンッパンッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「ぉほおおおっ♡♡らめぇ♡やめへぇ♡アクトくん〜♡ソンなことされたらぁ♡おかしくなりゅうぅ♡戻れなくなりゅうぅ♡」

 

四つん這いになったジーンの後ろから、マンコに男根をアクトは挿入する!ジーンの口では止めてくれと懇願しているが身体は正直である。挿入される前、マンコはヒクついており準備万端の状態であった。男根を受け入れたマンコはまた味わおうと蠢いている。アクトはまるで体力が回復したかのようにさっきと同じくらい激しく腰を動かす。もしかしたら紋章の力が発現しており体力が回復したのか、若しくは体力が増加したのかもしれない。そんな事等、知らないアクトはただジーンとのセックスを貪るように味わうように堪能している。

 

パチンッパチンッパチンッパチンッ♡パンッパンッパンッパンッ♡ヌチュヌチュヌチュッ♡

「りゃめぇぇ♡気持ちいい♡はひぃんっ♡気ぃ持ちいいよぉ♡アクト君とのセックスゥ♡感じすぎてぇ♡狂いそう♡」

 

「僕も!ジーンママとのセックス!気持ちいい!凄く感じて!止まらない!ジーンママのオッパイも!揺れてて!イヤらしいよ!揉んであげるね!」

 

ムニュムニュムニュッ♡パンッパンッパンッ♡ニチュニチュニチュ♡

「やあぁぁんっ♡オッパイ揉まないでぇ♡オッパイ揉みながらぁ♡おチンチン突かないでぇ♡おかしくなりすぎてぇ♡壊れちゃうぅ♡んひいぃん♡あんっあんっあんっ♡」

 

アクトは腰を動かしながらオッパイを揉みしだく。オッパイを揉まれながらイチモツを突かれるジーンはただアクトの情欲に成されるがままとなっていた。突かれる度に感度はドンドンと上昇していき自身でも制御できなくなってきていた。

 

パチュンッパチュンッパチュンッ♡グチュッグチュッグチュッ♡モミモミモミ♡

「止まんないぃ♡気持ちいいのが止まんないわぁ♡こんな子供にイイようにされるがままなのにぃ♡身体が悦んでるぅ♡はひいぃ♡感じちゃうぅ♡」

 

「はぁはぁ!ジーンママのオッパイ!おマンコ!気持ちいい!とっても気持ちいい!!ああっ!!また射精る!ザーメンが射精ちゃう!!」

 

パンッパンッパンッ♡ムニュムニュムニュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「ああん♡また射精すのぉ♡いいわよぉ♡ザーメン射精してぇ♡ママのおマンコの膣内にぃ♡い〜っぱい射精してぇ♡はふぅん♡アクト君のザーメン射精されてぇ♡ママイっちゃうわぁ♡」

 

「ジーンママ!また射精すよ!ザーメン射精すよ!!射精る!射精る射精る射精る!!射精るううぅぅっ!!!んぅおおっ!!!」

 

ズッポンッ♡ブビュ〜ルルルルルッ♡♡♡ビュルビュルビュル♡♡

「はほぉぉおおお♡♡♡ザーメンきたぁ♡♡アクト君のザーメンまた射精されたぁぁ♡♡ザーメン射精されてイクウ♡イっちゃううぅ♡♡んひいいいいっっ♡♡♡♡」

 

アクトはまたジーンの膣内にスペルマを射精する!しかも子宮の入り口がこじ開けて中にスペルマがドクドクッと入っていく。ジーンの頭の中は蕩けてしまい快楽に身を任せてヨガってしまっていた。

 

「まだ…まだだよジーンママ…!まだ足りない…!まだヤり足りない!もっと!もっとヤろうよ!いっぱいいっぱい!セックスしようよ!ジーンママ!!」

 

これがセックスであるという事を何時の間にか、アクトは知って理解してしまった。何故セックスというのがわかったのか、紋章によるものなのか、それとも本能なのか?よく解らなかった。それでもアクトはまだジーンとセックスをしようとしていた。もう止めようという意思も意識もジーンの中にはなかった。ただされるがまま、アクトとのセックスというのが興じるのであった。

 

「ああん♡」

 

それからアクトは何時間もジーンと色んな体位でセックスをしてはスペルマを膣内に吐き出してはまたセックスをするを繰り返した。ある時は抱きかかえてのセックス。

 

グチュグチュグチュッ♡

「おほおおぉぉ♡♡♡」

 

ある時は寝そべった状態でのセックスを

 

ヌチュヌチュヌチュッ♡

「ほひいいぃぃ♡♡♡」

 

ある時は後ろから抱きしめながらのセックス。

 

グチョグチョグチョッ♡ドビュッドビュッドビュッ♡♡♡ドビュ〜ルルルルルッ♡♡♡

「んきゃあああぁぁぁ♡♡♡膣内射精イクウウウ♡♡♡」

 

アクトは何度もジーンとセックスをしてはスペルマを膣内に吐き出しまくった。精魂が尽き果てるまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アクトのスペルマが精魂尽き果てたのは翌朝になってからであった。焚き火の人は消えていて朝日が登り始めていた。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

ヌヌヌヌッ♡ヌプンッ♡ゴポオォッ♡♡

「はへ〜♡♡♡」

 

「ジーンママ…はぁ…はぁ…ふぅ…」

 

もうスペルマが射精なくなった男根をマンコから、アクトはゆっくりと引き抜く。引き抜かれるとこれまで射精された大量のスペルマがまるで洪水のように溢れ零れていく。もうジーンにまともな思考はなくて、ただ快楽と快感と絶頂する余韻に浸りながら、舌を出して涎を垂らしながら白目になりかけていた。ゆっくりと深呼吸をしたアクトはやっと眠気が襲ってきたのか、ジーンと胸元に顔を埋めながら深く眠りについた。ジーンが意識の取り戻したのは一時間以上が経った頃であった。近くにあった川でジーンは身体を洗い匂いを消して衣服を正して張っていた結界を解除する。結界を張っていて良かったと思っていた。もし張っていなかったらジーンは他人に有られもない姿を晒す事になっていた。アクトはいまだに眠っていて起きそうにもない。

 

「しょうがない子ね」

 

ジーンはアクトを赤子を抱くような抱き方で抱えて近くの村まで歩いていく。

 

(結局この子の紋章が何なのかわからなかったわね。村に着いたら改めて調べてみないと。危険ではないけど。どんな能力があるのか知っておかないと)

 

「す〜、す〜…ジーンママァ…」

 

「うふふ…はいはい。ママはここにいますよ(絶対にこの子は離さないわ。この子は私が護ってあげないと。だって私は…この子の……………アクト君のママなのだから)」

 

ジーンは考え事をしていたが寝言を聞いてアクトの顔を愛しそうに見つめていた。ジーンの顔や雰囲気にはミステリアスさは感じられない。ただ愛する子を想う、ママの顔になっていた。ジーンはアクトの頭を撫でながら歩いていくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジーンが仲間兼ママになった!!




まずは幻想水滸伝シリーズ皆勤賞の一人であるジーンが仲間にしてママになりました。ジーンは幻想水滸伝シリーズの中でもトップクラスで好きなキャラです。特に4からの戦闘メンバーに参加することを知った時はとても嬉しかったです!能力は魔法よりだけどトップレベルでしたから。服装は4の時の格好です。個人的にジーンの好きな服装は2か4です。5も好きなのですがちょっと残念な部分がありました。5の時のジーンはまさに理想でした。しかし髪の色がなんか違うと思ってしまいました。あの国だからそういう色にしたのかと思うのですが、個人的には元の色がのままにしてほしかったです。せっかくミステリアスで妖艶な雰囲気が妖艶部分だけを誇張したものになってしまったので残念でしかありません。それ以上に残念なのが3ですね。ミステリアスで妖艶な雰囲気がなくなって代わりにより歳になった感じになったと思ってしまいました。イラストの原因かも知れませんが自分は全く好みになりませんでした。まあこれはあくまでも個人的なことなので他の人達には違う感想になると思いますのであまり鵜呑みにしないでほしいです。ちなみにこの作品のジーンは5のスタイルに4の衣装を着て銀髪になっていると思ってくれたらわかりやすいです。




なんか語ってしまいすみません。次話もお楽しみください!
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