幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
レイナーレが仲間になり6年、本拠地は平和な時が流れていた。群島諸国の方もゴタゴタもなくアクトとフレアの息子が成長して結婚して世継ぎをしっかりと作っていた。
本拠地にある道場で箒がシグナムと剣道勝負をしていた。
「はあっ!面!!」
バシイッ!バシッバシッ!
「あまい!はっ!胴!!」
ビシィッ!!
「ぐっ!」
「一本!勝者はシグナムママ!」
「ふぅ…」
「ふぅっ…参りました。剣道には自信があったのに」
「私も剣道をしたことがあったのでな。しかし、箒は本当にいい腕をもっているな。まだまだ伸び代があるとはいいことだ」
「いえ。それでもシグナムやエルザにはまだまだ勝てない」
「ふっ…これでも数多の実践経験をして死線をくぐり抜けてきたんだ。そう簡単には勝たせないさ」
箒とシグナムとの剣道勝負はシグナムの勝利。剣道の道着を脱いでスポーツウェアの格好になる。
そこに束がタオルと飲み物を持ってやって来た。
「お疲れ様☆はい☆箒ちゃんには特別に特製のを持ってきたよ☆」
「ありがとう束」
「ありがとう姉さん。何時ものでいいのに」
「えへへ〜☆アっくんアっくん☆箒ちゃんかっこよかった?☆」
「うん!箒ママもシグナムママもどっちもかっこよかったよ!僕はそういうのは全然からっきしだからさ」
「うんうん☆さすがは箒ちゃんだね☆アっくんは仕方ないよ☆子供だもん☆」
「姉さん…」
「けど☆箒ちゃん、本当に強くなったよね☆これならちーちゃんに勝てちゃうんじゃないかな?☆」
「ちーちゃん?」
「千冬さん、ですか?確かに…今の私なら千冬さんにも勝てるかもしれない」
「箒ママ、束ママ、ちーちゃん…千冬さんって誰?」
「アっくんはちーちゃんを知らなかったね☆ちーちゃんはぁ☆この束さんの親友なんだよ☆」
「何?束、お前に親友がいたのか?てっきりボッチかと」
「ひどいよシグナム☆束さんにも親友はいるよ☆」
「千冬さんは姉さんの親友で私が通っていたIS学園の担任の先生でもあるんだ」
「へ〜っ…じゃあ束ママだけじゃなく箒ママとも仲がよかったの?」
「まあ、微妙だな。千冬さんの弟との関わり程度しかないから」
「そうなんだ。それにしても束ママの親友かぁ。きっとすごいんだろうな」
「うむ、この束の親友というくらいだ。まともではないだろう」
「酷いよシグナム☆ちーちゃんは私と違ってマトモだよ☆」
「自分で言いますか姉さん。まあ姉さんの言う通り千冬さんはマトモです。オマケに私と姉さんの世界では世界最強、ブリュンヒルデという異名で言われています」
「世界最強、ブリュンヒルデか。面白い。一度勝負したくなってきたぞ」
(ブリュンヒルデ…世界最強か。そんなすごい人が来たら、きっとすごく助けになるよね。どんな人なんだろう。束ママの友達)
四人が仲良く談笑していたらその側で黒い穴が出現した。
「む!これは…!」
「お☆もしやもしやこれは☆」
「姉さん…間違いないですよね」
「だよねー☆くるよ☆ちーちゃんが☆」
束と箒の予想通り、黒い穴から女性が現れて降り立つ。年齢は束と同い年。容姿は長い黒髪を一本結び。
服装は黒のレディーススーツを着用している。女性は辺りを見渡している。
「ここは?道場、か?」
「ちーちゃ〜ん!☆」
「何!?束!?」
「ひっさしぶりだね〜!☆久しぶりのハグしよ〜☆ハグ☆ぐえっ!☆」
ガシィッ!
「久しぶりだな束。その前に質問に答えろ。ここはどこだ?そしてなぜ貴様がここにいる」
ミチミチッ!
「あががががっ!☆あ、相変わらずのスキンシップだね☆もしかして☆久しぶりの再会に照れてる?☆」
「そうか。もっと強くした方がよかったか」
「あがああぁぁ!!☆」
「お久しぶりです千冬さん」
「!お前、箒か!?今まで何処にいた!?心配していたぞ!みんなが!一夏が!」
「そうですか。千冬さん、全てをお話します。此処が何処なのかも」
「そうか。わかった。頼む」
ミヂヂヂッ!
「ね、ねえちーちゃん☆そろそろ離してほしいかななんて☆箒ちゃんも無視しないで助けてよ☆いだだだだっ☆」
束は千冬にルパンダイブよろしくで抱きつこうとしたが、アイアンクローで止められて締め付けられる。
その間に箒が千冬に事の経緯を説明した。なお束は千冬が思い出すまでしばらくアイアンクローを食らっていた。
「…なるほど。何とか理解できた。頭が痛いな」
「頭が痛いのはこっちだよちーちゃん☆もうこの天災の頭脳がおかしくなったらどうするのさ☆」
「おかしいのは元からだろう。さて、お前が私をこの世界に呼んだ」
「えっと…アクトです」
「織斑千冬だ。悪いが元の世界に戻る方法を」
「え〜…ちーちゃんはあんな世界に戻りたいの?☆」
「なに?束、貴様は元の世界に帰りたいと思わないのか?」
「え?☆もうどうでもいいよ☆あんな世界☆」
「なんだと?」
「どうでもいいんだよねあんな世界☆あんなくだらない元の世界なんかよりも☆この世界の方が何倍も面白くて充実してるよ☆大満足☆」
「貴様…あれだけのことをしでかしたのになんだその態度は!なぜそこまで変わってしまった!」
「本当にどうでもいいんだもん☆それに今の私には☆愛しい人がいるからね☆ね☆アっくん☆」
「なん、だと!?貴様、元々道徳がなかったがより拍車がかかったか!?」
「ひどーい☆アっくんのよさにまだ気づいてないだけか☆」
「箒、お前は元の世界に帰りたいだろ?一夏のこととか」
「…千冬さん。私も姉さんと同じです。元の世界に帰りたいと、思いません」
「なに?なにを言っている箒。貴様は一夏のことが」
「もう一夏なんかどうでもいい。あんな八方美人なだけの情けない男など。私にも愛する人、アクトがいます。だからもう元の世界に未練など」
「ば、ばかな…お前もだと?なぜだ!?なぜそうなった!」
「そんなの運命だよちーちゃん☆そして絶対的定め☆アっくんの前では私達はただの女なんだもん☆あ☆でもいつかは元の世界には行きたいよね☆別にどうでもいいけど☆アっくんの好みそうな女達は連れていきたいよね☆」
千冬は愕然とした。この姉妹、元の世界への未練が全く無い。もうどうでもいいとすら思っていた。
束に至ってはいつかは元の世界に行ってアクトの好みそうな女達を連れ帰ろうという算段までしてる始末。
さすがの千冬もこれには危険信号が鳴り響いて傍にあった竹刀を手に取り構えた。
「束、貴様…そこまで堕ちていたか。ならばせめての情けだ。この私が引導を渡してやる」
「ちーちゃんおっかな〜い☆まあまだ知らないちーちゃんじゃ無理ないかな☆箒ちゃん☆相手してあげて☆箒ちゃん念願のちーちゃんとの勝負だよ☆」
「箒、束の味方をするのか?姉だからか?」
「いえ。ただ、私自身千冬さんにどこまでやれるのか。試してみたいのです。シグナム、離れて。私一人でやります」
「そうか。あくまで邪魔をするか。よかろう。教育指導をしてやる!」
箒が手に持つ木刀を構えると千冬が突っ込んできた。箒の木刀と千冬の竹刀が激突する。
二人は激しい剣戟をする。千冬は驚いた。箒がここまで強くなっていることに。かつては全く相手にならなかったのに。
箒は自身が千冬と互角に渡り合えて高揚していた。しっかりと強くなり成長している。それを確認できて箒は攻める。
バシイッ!カンッカンッカンッ!バシィッ!
「ばかな…箒、まさかここまでとはな!どうやってここまで成長した!?」
ビシィッ!バシッビシッビシィッ!
「私自身も驚いていますよ。あの千冬さんと互角に渡り合えているんですから!これもここでの修行の成果ですよ!」
「修行の成果だと?」
「この世界には私よりも強い人がたくさんいます。特にそこにいるシグナムは剣士としては最上位です。そんな人達に揉まれて成長したんです。いまなら千冬さんにだって!」
「言うようになったな箒!その前に一つ訂正だ。たとえ別の世界といえどもお前は私の生徒だ。織村先生と呼べ」
箒と千冬の勝負は互角だった。均衡を保ち続けていたが持っていた得物でその均衡は崩れた。
箒の得物は木刀、千冬の得物は竹刀。木と竹、それが差をつけた。木刀の強さに竹刀が次第に耐えられなくなっていった。
木刀の一撃一撃に竹刀が徐々にひしゃげ始めていた。
「はあっ!!」
バシイィィンッ!!
「くっ!」
(竹刀が壊れた!)「私の勝ちですね。千冬さん、大人しくしててください」
「…竹刀を破壊した程度で勝ったつもりか?あまいぞ箒!」
ガシッ!ガクッ!ダァンッ!
「しまっ!ぐうっ!」
「舌舐めずりなど三流のやることだ。相変わらず勝ちを確信すると油断するクセは直ってないようだな」
「さっすがちーちゃんだね☆けど☆ポチッとな☆」
ジャララララ!ガシャンッガシャンッ!ガシャガシャガシャガシャ!ガシイィィンッ!!
「なに!?ぐあっ!!ぐっ!!た、束!!」
「箒ちゃんよく頑張ったね☆すごかったよ☆あのちーちゃんとよくあそこまで渡り合えてお姉ちゃんは誇らしいよ☆」
「それよりも姉さん、これはいったい」
「ふっふ〜ん☆この本拠地にはこの束特製の仕掛けがあちこちに仕込まれているのさ☆もちろんこの道場にもね☆その仕掛けを発動したのさ☆」
「束ママ…す、すごいね。こんな仕掛けを作ってたなんて」
「えへへ〜☆すごいでしょ?☆褒めて褒めて☆」
箒は勝ちを誇ったが、その隙を付かれて押し倒されてしまう。束は懐からあるコントローラーを取り出してスイッチを押す。
すると天井から手錠付きの鎖が飛び出してきて千冬の両手首を手錠で繋ぎ引き上げる。さらに床からも手錠付きの鎖が飛び出して足を固定。
千冬は空中に固定されてしまう。アクトはいつの間にか作っていた束を褒める。
「束!これを外せ!今すぐに!」
「やだよ〜☆外したら絶対に襲ってくるじゃん☆それにしても流石だねちーちゃん☆あんなに強くなった箒ちゃんを取り押さえるなんてさ☆けど☆快進撃はこれにてお終い☆これからはちーちゃんもアっくんの☆私達の仲間になるんだよ☆」
「なに?」
「やっぱりちーちゃんは強い☆ちーちゃんが仲間になればとても頼もしい戦力になるよ☆どうかな?ちーちゃん☆私達の仲間に☆アっくんの仲間にならない?☆」
「ふざけるのもいい加減にしろ束。誰がそんなバカなことを」
「うんうん☆さすがはちーちゃん☆そう言うと思ってたよ☆だ・か・ら・ポチッとな☆」
プシューッ
「ん?クンクン…この臭い」
「クンクン…ほほぉ…なるほど」
「な、なんだ?ガスか?っ!な、なんだ…!?か、身体が…!」
「あっはは〜☆さっすがちーちゃん☆もう反応しちゃったか〜☆まあ私達には無意味だけど初めてのちーちゃんには劇薬だよね☆」
「た、束っ!き、貴様…何を…!」
「このガスはね☆アっくんのおチンチンからくる欲情を促進させる臭いをガスにしたものなんだよ☆だから今のちーちゃんは欲情を促進させられて性欲を満たしたいって身体が疼いてるんだよ☆」
「な、なに!?」
束は千冬をアクトのママに、仲間にするために仕掛けておいたのを起動。道場内にアクトの欲情を促す臭いが充満する。
千冬は臭いを嗅いでしまい身体が疼いてきてしまっていた。ガスは煙もないが臭いは強烈なため鼻や口を閉じても無駄である。
束達には効果がない。何故ならそんなのなくてもすでにアクトにメロメロ。アクトの仲間になった女達には効かないのだ。
「くっ…あっ…こ、こんな臭いなんぞに…負けて…なるものか…!」
「あっはは☆さすがはちーちゃんだね☆けど☆すぐに強情なのも意味をなさないけどね☆さあアっくん☆ちーちゃんをアっくん色に染め上げちゃって☆」
「う、うん…!わかったよ…束ママ」
「箒、私達は退出しよう。これから風呂に入ってさっぱりしてこよう」
「いいですね。お供します。それではアクト、姉さん頑張って。千冬さん、素直になってアクトのモノになってくださいね」
「お、おい箒!お前の姉を止めろ!い、行くな!ち、近寄るな…!おい、子供が…!こ、こんなこと…!は、犯罪だぞ…!」
「この世界この本拠地ではそんな法律はないよ☆さあアっくん☆ちーちゃんを気持ちよくさせてね☆ま・ず・は・ご対面☆」
「なあっ!?」
「うわぁ…これが、千冬さんのオッパイ」
「そうだよ〜☆私には劣るけど箒ちゃんと同じくらいのオッパイだよ☆」
「た、束!貴様〜っ!」
「揉む、ね…千冬さん」
フニュンッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「んくうぅっ!さ、触るな!揉むなぁ!や、やめろ…!やめろおま…!」
これからアクトと千冬がナニをするのかわかった箒とシグナムは退出する。千冬は箒に助けを請うが無視されてしまう。
束が背後から千冬のレディーススーツの前を脱がしてオッパイを晒させる。千冬は背後にいる束に睨みつけようとするが効果がない。
その隙にアクトが千冬のオッパイを揉む。ガスの臭いにより千冬の身体は敏感に反応してしまっている。
口では何とでも言えるが身体は素直で感じている。
フニュッフニュッフニュッフニュッ!モミッモミッモミッモミッ!
「くぅっ!こ、このクソガキ…!や、やめろ…!やめるんだ!こ、こんな…!はくぅっ…!つ、強く!揉むなぁ…!」(な、なぜだ!?なぜ身体が反応してしまう!このガスの仕業なのか…!?こんな、臭いだけで…身体が!)
「千冬さん…乳首勃ってきた。すごく感じてくれてる…もっとオッパイで気持ちよくさせるね。ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!ちゅうううぅぅぅっ…!!」
ムギュッムギュッムギュッムギュッ!クリックリックリックリッ!
「ふぎいいぃぃっ!ち、乳首を吸うなぁ!指で弄るのもやめろぉ!くふうぅっ!わ、私は…!私は感じたりなど…!」
「ちーちゃん必死に耐えてて可愛い☆束さんもお手伝いしてあげるね☆」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!クリクリクリッ!キュウッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!
「ふぐうぅぅっ!た、束!や、やめろ!貴様!こんなことをして!ただですむと!くふうぅんっ!」
「ちーちゃん素直になってね☆アっくんに弄られて揉まれてかんじてるんだから☆ほらほらアっくん乳首ちゅうちゅう吸ってるよ☆」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!千冬さんのオッパイ…美味しいよ…今度はこっちのオッパイを吸うね。ちゅうううう…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ!モミッモミッモミッ!
「あぐうぅっ!い、いい加減にしろ貴様ら!このマセガキ!やめないと…!容赦しないぞ!」
「お〜お〜怖いねぇ☆ま、拘束されてるから怖くはないけど☆へへ〜☆」
「な、なにを!?」
「ちーちゃんの足を少しだけ開かせて☆どうなってるのかな〜?☆」
「な、なぁ!?み、見るなぁ!」
「えっへへ〜☆ちーちゃんのおパンティーグッショグショに湿ってる☆濡れてきてるってことは感じてるってことだよね?☆」
「か、感じてなんか…いない!」
「ふ〜ん☆まだ強情だね☆そんなこと意味ないのに☆さ〜ちーちゃん☆脱ぎ脱ぎしましょうね☆」
「や、やめろ束!脱がすなぁ!」
「ほ〜らアっくん☆これがちーちゃんのおマンコだよ〜☆」
「ふわ〜っ…これが千冬さんのおマンコかぁ…もう愛液でトロトロに濡れてるよ」
「み、見るな!見るんじゃない!このクソガキ!」
アクトが千冬のオッパイを堪能してる間に束は千冬の足を少しだけ開かせて下からパンティーを覗き込む。
千冬のパンティーはすでに湿って汚している。千冬は怒ってるが動けないのでどうしようもなくあっさりと束に脱がされる。
マンコが顕となりアクトはオッパイから離れてしゃがみ下から見る。千冬はアクトに見られてるせいかマンコから愛液が止めどなく溢れてくる。
「さあアッくん☆今度はちーちゃんのおマンコを堪能しよう☆」
「うん…!どんなおマンコなんだろう…?」
クチュックチュックチュックチュッ!グチュッグチュッグチュッグチュッ!
「や、やめろ!やめろクソガキ!や、やめろ!はあっ!あっあっあっああっ!」
「お〜☆ちーちゃんのおマンコ☆アッくんの指がすんなり入っちゃったね☆イやらしい音が聞こえてるよ☆」
グチュッグチュッグチュッグチュッ!
「き、聞くな束!や、やめろこの!いい加減に!」
「ちーちゃんは本当に素直になれないね☆だったらポチッ☆(パカッ!ウィーン!)じゃじゃーん☆」
クチュックチュックチュックチュッ!
「お、おい束…!それは…なんだっ!?」
千冬はマンコを愛撫されても気丈にも耐えていた。かなりの欲情が身体を駆け巡っていたが、精神で何とか耐えた。
そんな千冬に束はある手段に手を出そうとし、コントローラーを取り出してボタン押す。束の側の床が開いて底から小さなテーブルとその上に箱が。
千冬はそれを見て束がナニをする気なのか、朧げながら感じていた。間違いなく悍ましいことだと。
「ふっふ〜ん☆見てみてちーちゃん☆大人の玩具だよ〜☆」
「あ、これって束ママが作ったヤツだよね」
「そうだよアっくん☆みんな楽しんでくれてる玩具だよ☆」
「た、束…!そ、それを…どうするつもりだ!?」
「こうするつもり☆」
ヴィーン!ピトッ!
「ふぎいぃぃっ!」
「すっごいでしょ〜☆テープとか必要なくて肌に触れれば引っ付く優れたローターだよ☆さあさあアっくん☆これをちーちゃんのオッパイにいっぱい引っ付けよう☆」
「うん!」
「よ、よせ!やめろ!あ!あああぁぁぁ!!!」
束は箱から沢山のローターを出してきた。箱の中身は大人の玩具が沢山。束は一個のローターにスイッチを入れて千冬の乳首に引っ付ける。
大人の玩具は束が開発して改良したものだ。ローターはテープいらずで肌に当てるだけで引っ付くようになっていた。
アクトと束は千冬のオッパイに沢山のローターを引っ付けた。千冬はオッパイに引っ付いたローターの振動に感度が徐々に高まり快感が襲いかかってきた。
ヴィ〜ッ♡ヴィ〜ン♡
「うあっ♡ぁぁああ♡と、取ってくれぇ♡オッパイ♡オッパイがぁ♡敏感になってるぅ♡おかしくなるぅ♡」
「あはは☆イイ感じになってきたねちーちゃん☆さあアっくん☆これでちーちゃんもより感じるようになってるはずだよ☆」
「うん…わかったよ…!」
クチュックチュックチュックチュッ♡
「あぁんっ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡や、やめてくれぇ♡か、身体中が♡身体中が敏感になってるんだぁ♡や、やめろぉ♡」
「うわっ…すごぉい…!おマンコ、さっきよりもグショグショに濡れてきたよ…!指がビショビショだ〜…!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「んぎいぃぃっ♡やめろぉ♡頼むぅ♡やめてくれぇ♡あはぁぁ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「すごいすご〜い☆ちーちゃんすっごい感じてるぅ☆もっとみたいなぁ☆ちーちゃんの乱れた淫らな姿☆」
クチュックチュックチュックチュッ♡
「き、貴様ぁ♡んひっ♡ひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっ♡や、やめっ♡ぅうああっ♡な、舐めるなぁ♡」
「ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!ぺろぺろぺろぺろ…!千冬さんのおマンコ、愛液でビショビショだよ…!キレイに舐め取らないと…!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「ふぐぅっ♡やめろ♡本当にやめろ♡これ以上は♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡んぐうううぅぅぅ♡♡♡」
プシャア〜ッ♡♡
「わっ!」
「あっはははは☆ちーちゃんイっちゃったんだ☆思いっきり潮を噴いちゃったね☆」
千冬はオッパイに引っ付いたローターとアクトの愛撫と舌舐めに耐えきれずに絶頂を向かえて潮を噴いてしまう。
潮はアクトの顔にかかってしまう。束は絶頂を向かえてあられない千冬に笑い、コントローラーで千冬を座らせるようにする。
束はアクトの背後に回ってズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。
「さあちーちゃん☆今度はアっくんのを気持ちよくイかせてあげるんだよ☆」
ボルンッ!!ビキビキッ!!
「ひあっ♡あっ♡ああっ♡」(な、なんだあのちんぽは!?♡い、一夏のよりも遥かに太くて長い♡こ、子供のちんぽなんかじゃない♡こ、怖い♡い、いやだ♡嫌で怖いのに♡目、目が離せない♡)
「お〜ちーちゃんアっくんのチンポをジッと見つめちゃって☆ほらちーちゃん早くアっくんのを気持ちよくイかせてあげるんだよ☆」
「た、束♡な、なにをさせるつもりだ?☆」
「あ、そうだよね☆やっぱりここはアっくんの大好きなパイズリかな☆」
「パ、パイズリ?♡」
「オッパイでチンポを挟んで扱くことだよ☆ほらほら☆やってよちーちゃん☆」
「そ、そんなこと♡で、できるか♡」
「仕方ないなぁ☆アっくん☆ちーちゃんの谷間にイチモツを置いて☆」
「う、うん」
ペタッ♡
「ひいっ♡そ、そんなのを置くなぁ♡」
「はいはいジッとしててねちーちゃん☆えい☆」
フニュンッ♡
「ひいぃっ♡た、谷間に♡ちんぽが挟まったぁ♡」
「ああっ…!これが千冬さんの谷間かぁ…!」
「すぐに気持ちよくさせてイかせてあげるからね☆んしょっんしょっ☆」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡
「ひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっ♡や、やめろ束♡オ、オッパイで♡オッパイでちんぽを扱くなぁ♡ロ、ローターが♡ローターがまだたくさん付いてるんだぞ♡ひいぃ♡」
「そうだったねちーちゃん☆けどとても気持ちいいでしょ?☆さっきからアっくんのチンポから目が離せてないもんね☆」
フニュッフニュッフニュッフニュッ♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡
「そ、そんなこと♡くあつ♡いや♡いや〜♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡」
アクトはイチモツを千冬の谷間に置いて束が千冬の後ろからオッパイでイチモツを挟んでパイズリさせる。
千冬は谷間から出たり入ったりしているイチモツから目が離せない。パイズリされて千冬のマンコはさらに愛液が垂れてきている。
身体は正直である。
「はぁはぁはぁはぁ…!束ママ、千冬さんのパイズリ気持ちいいよ…!ローターの振動があるから余計に…!んああっ…!」
「だそうだよ☆よかったねちーちゃん☆アっくんとても悦んでるよ☆」
ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡う、嬉しくなんか♡ない♡わ、私は嬉しいなんて♡」
「ふぅふぅふぅふぅ…!ねぇ千冬さん…今の千冬さんの顔、とても悦んでるよ…!口元は笑みを浮かべて目もトロンと蕩けてるよ…!気持ちいいんだね?感じてるんだよね?」
フニュッフニュッフニュッフニュッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡な、なにを♡言ってるんだ♡私は♡感じてなど♡」(な、なぜだ♡なぜ否定できない♡むしろ♡認めている♡わ、私は♡私は…♡)
「ふくうぅっ…!千冬さん…!そろそろ…!射精そうだよ…!射精すよ…!!ザーメン、射精すからね…!!」
クニュックニュックニュックニュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡
「射精、射精すだと?♡や、やめろ♡射精すな♡射精すんじゃない♡や、やめてくれ♡射精さないでくれ♡」(ほ、本能が♡告げている♡射精されたら♡ザーメンを射精されたら♡私は♡)
「射精る…!!射精るよ…!!!ぅうああっ!!!」
びゅるっびゅるっびゅるっびゅるっ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「ああぁぁ〜〜っ♡♡♡」(射精、射精されたぁ♡♡くぅ♡なんて臭いなんだ♡ガスなんか比べ物にならないくらいの臭いだ♡あ、頭が♡ボ〜ッとして♡)
「はぁはぁ…!射精しちゃったぁ…」
「さすがアっくん☆いっぱい射精しちゃったね☆ちーちゃんの顔やオッパイにいっぱいぶっかけちゃったね☆あはっ☆ネバネバしてる☆ほらちーちゃん☆アっくんのザーメン飲んで☆」
「ふぐっ♡うぐうぅっ♡」(に、苦い♡ネバネバして口の中が気持ち悪い♡けど♡けどぉ♡もっとぉ♡もっと味わいたいぃ♡ザーメン♡ちんぽ♡ちんぽぉ♡ザーメン〜♡)
アクトは千冬の顔やオッパイにスペルマをぶっかける。千冬はぶっかけられたスペルマの臭いを直に嗅いでしまい頭の思考が回らなくなり欲情が上回り始めた。
トドメと言わんばかりに束が千冬にスペルマを口に含ませて飲ませる。千冬の思考は停止してただ性欲がより強まった。
快感と快楽を求め、欲情に耽る。もう千冬に抵抗の意思は消えかけていた。あと一撃を加えたら、千冬は完全に堕ちる。
「さあアっくん☆お待ちかねのセックスだよ☆」
「や、やあ♡やだぁ♡セックスやだぁ♡セックスしたら私♡私ぃ♡おかしくなるぅ♡自分じゃなくなるぅ♡」
「ちーちゃん☆堕ちちゃえ☆アっくんのモノへと堕ちちゃえ☆」
「挿れるよ…千冬さん…!んんっ…!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷっ♡♡ブチィッ♡♡ずぶんっっ♡♡
「ひっ♡い、痛っ♡痛あああぁぁぁ♡♡♡」
「あはは☆おめでとうちーちゃん☆処女卒業したね☆これでちーちゃんも晴れてアっくんのモノだよ☆」
「くっ!」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡い、痛い♡痛いのに♡気持ちいい♡なんでぇ♡感じてきちゃうぅ♡」
「ふぅふぅふぅふぅ…!いい締め付けだよ千冬さん…!気持ちいいよ…!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「だ、だめぇ♡き、気持ちいいが止まらないぃ♡感じすぎてぇ♡おかしくなりそう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
束はコントローラーで千冬の手足を束縛した鎖を操作して宙に浮かせて股を開かせる。アクトは宙に浮いた千冬と正常位セックスをする。
千冬は処女であった。束は知っていたのかとても喜んでいる。アクトは懸命に腰を動かす。千冬は初めてのセックスに戸惑っている。
痛みは徐々に引いていき、変わりに快感が押し寄せていた。千冬は抵抗もせずにただ快楽を味わって、欲情に溺れていく。
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡もっとぉ♡もっと突いてぇ♡激しくシてぇ♡んむっ♡」
「ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる…!れるっ…!れろ…!はぁ…!千冬さんと、キスした…!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あぁ♡ファーストキス♡初めてのキスゥ♡気持ちいい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「そうなんだ☆ちーちゃんのファーストキスはアっくんかぁ☆私が初めてにしたかったけど☆アっくんだから赦しちゃう☆だからセカンドキスはこの束さんだ☆」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「んぶっ♡ぢゅるるるるる♡ぷはぁ♡た、束ぁ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡ア、アクト♡セックス♡セックス気持ちいい♡もっとセックス♡セックスしてくれぇ♡」
「千冬さん…もっとセックスしたい?したいよね?じゃあね…僕のママになってよ」
「ママ?♡」
「いいねママ☆ちーちゃん☆ちーちゃんもアっくんのママになってよ☆私もアっくんのママだから☆一緒にママになれたら嬉しい☆」
「束♡」
「千冬さん…僕のママになって…いいよね…?」
「…ああわかった♡ママになろう♡お前のママになる♡」
千冬はアクトのママになることを誓った。アクトと束は喜ぶ。アクトは千冬を気持ちよくイかせて膣内出しできるようにさらに激しく腰を動かす。
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡は、激しい♡激しくて♡気持ちいい♡いいよ〜♡気持ちいい♡」
「千冬ママ、すっかり蕩けちゃったね…!声も艶が出て…喘ぎ声がでてるよ…!」
パンッパンッパンッパンッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「だ、だって♡気持ちいいの♡セックス♡アクトとのセックス♡気持ちいいのぉ♡止められないの♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡」
「そうだよねちーちゃん☆愛する人とのセックスは最高に気持ちよくて嬉しいよね☆束さんも同じ気持ちだったからわかるよ☆」
「ふぅふぅふぅふぅ…!!ち、千冬ママ…!!そ、そろそろ…!射精すよ…!!膣内出しするからね…!いっぱい、マンコの膣内に射精すから…!!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡
「な、膣内出し♡ザーメンをマンコに射精する♡きて♡膣内出しきて♡私のマンコに♡アクトのザーメンいっぱい♡射精してぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「くぅおおっ…!!!射精るっっ!!!!」
ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡
「あああぁぁぁ♡♡♡♡膣内出しぃ♡♡きたぁ♡♡イク♡♡イクイク♡♡イっちゃううぅぅ♡♡♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!んっ…!」
ずりゅうぅっ♡♡ずりゅんっ♡とろぉ〜♡♡
「はぁぁ♡♡もっとぉ♡もっとセックスゥ♡セックスしてくれぇ♡」
アクトは千冬に膣内出しをした。かなりのスペルマを射精してアクトは腰を小刻みに動いてからゆっくり引き抜く。
千冬はまだセックスしたそうに物欲しそうな目をして見てくる。束はそれを見てコントローラーを操作して千冬を束縛していた手錠を外して鎖を解放させる。
千冬は自由になったのを確認して立ち上がり壁に手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好をする。
「アクト♡ほら♡ちんぽをマンコに♡突っ込んでズボズボ突いて喘がせてくれ♡ただのメスとして犯してくれ♡」
「ちーちゃん☆すっかり虜だね☆アっくん☆ちーちゃんが待ってるよ☆ほら犯してあげて☆」
「う、うん…!千冬ママ…!ぶち込むよ…!!」
ずぶっ♡♡ズブブブブブ♡♡ズブンッッ♡♡
「んおおおぉぉぉ♡♡♡」
「ちーちゃんもアっくんの虜になった☆これからはずっとずっと一緒だよちーちゃん☆」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡
「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡これいい♡この体位でのセックスいい♡好きぃ♡アクトに犯されてるのが♡わかるぅ♡」
アクトは千冬と立ちながらのバックセックスをする。束は千冬が完全にアクトの虜となりこれからのことを思うととても喜んでいる。
千冬はそんな束のことなど気にすることなくただアクトとのセックスで味わう快感に酔いしれ快楽を楽しんでいた。
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡
「ひはぁっ♡いひぃ♡突いて♡もっと強く♡激しく突いて♡世界最強を♡ブリュンヒルデを犯して♡ただのメスへと突き落としてぇ♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ…!千冬ママ…!この、ぷりぷりケツ…!こうしてやる…!こうだ!こうだ!!」
ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「ひはっひはっひはっひはっひはっひはっひはっひはっひはっひはっ♡お尻♡叩かれて♡いい♡アクトの前では♡私は♡ただの女♡幸せぇ♡」
「はっはっはっはっ…!!くぅっ…!すごい締めつけが…!!射精るっ…!!もう射精るっ…!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♡
「また♡また膣内出しするんだな♡何度も射精してくれ♡お前が満足するまで♡私のマンコに♡ザーメンを注いでくれぇ♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡」
「射精す…!!射精すぞぉ…!!!あああ゙あ゙っ!!!」
どぷぅっどぷぅっどぷぅっどぷぅっ♡♡♡♡ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♡♡♡♡
「おほぉほおおぉぉ♡♡♡♡」
「はひぃ〜っ…!くっ…!搾られた、みたいだ…!」
ぬぽんっ♡♡どろぉ〜っ♡♡
「はぁはぁはぁ♡♡アクト♡♡いっぱい射精したな♡」
「ふぅ…ふぅ…うひっ!た、束ママ!?」
「あぁん♡ちーちゃんとのセックス見てて束さんもう我慢できなくなっちゃったぁ♡ねえアっくん♡次は束さんとセックスしよ♡いっぱいいっぱい♡セックスして膣内出ししてね♡」
アクトは千冬に二回目の膣内出しをした。千冬はへたり込みそのまましばらく失神してしまう。
その間に束が服を脱いで全裸になってアクトに近寄ってくる。今度はアクトと束がセックスすることになった。
後に千冬も目が覚めて3人で仲良くセックスするのであった。
夜、満足したアクト達は千冬を紹介して新たな仲間として認められた。千冬はアクトの女性の多さと子作りに説教しようとするが、逆にヤられてしまうのであった。
織斑千冬が仲間兼ママになった!
IS世界の世界最強の千冬でした。千冬が仲間になったので近接戦はさらに強くなりました。活躍はあると思います。多分。