※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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35人目にして他作品24人目は地上最強の百獣の娘です。息子と言ったりしてますが、ちゃんと女として自覚させてやるつもりです!


37話 百獣の子、女の良さを知る

織村千冬が仲間になって五年、道場は今までにない活気になっていた。元々剣道する人達というより興味もった人達でそれなりに人は集まっていた。

千冬の存在は大きい。元々教師をしていたのでそれなりにしっかりとした教鞭が取れている。さらにキツくもちゃんとした指導が人気を博してより集まったのだ。

活気溢れる道場とは別に広くなった湖。小さな小船が遊覧していた。その小船の上にアクトとハンコックが二人っきりで楽しんでいた。

アクトはハンコックの膝枕をしてもらいながらオッパイを吸って堪能していた。

 

「へぇ…海賊っていっぱいいるんだ。ハンコックママはその王下七武海の一人なんだね。ちゅうちゅうちゅうちゅう!」

 

「あぁん♡その通りじゃ♡妾はその王下七武海の一人じゃ♡んっ♡最も♡その制度もなくなってしまったがの♡おぅっ♡よいぞアクト♡」

 

「ちゅうううぅぅ!んっ!それで、その上は四皇か。凄いなぁ」

 

「はぅん♡妾の世界の女は殆どが美女美少女ばかりじゃ♡あん♡きっとアクトも気に入るじゃろう♡出、出ちゃう♡母乳出ちゃうぅ♡」

 

「ちゅうちゅう!ハンコックママの母乳。いっぱい出てきた。たくさん飲んでいいよね?♡ちゅうううぅぅ!」

 

「もちろんじゃ♡妾の母乳は♡ソナタとソナタとの娘の為にあるのじゃ♡はぅぅん♡いっぱい吸ってくれぇ♡」

 

(ハンコックママの世界の海賊…もっと出会いたいなぁ。きっと変わった色んな女性の海賊なんだろうな。楽しみかも)

 

アクトはハンコックのオッパイを吸って母乳を堪能している間に上空から黒い穴が現れた。アクトはハンコックのオッパイに夢中、ハンコックはアクトに母乳を飲まれて夢中で気づいていない。

黒い穴から女性が現れて落下していき湖へと落ちてしまう。

 

バシャーンッ!

「わ!なに!?」

 

「んんっ♡な、何じゃ!?♡何かが湖に落ちてしもうたぞ♡あ♡浮かんでこんぞ♡や♡もうアクト♡だめじゃぞ♡オッパイに夢中になりすぎじゃ♡」

 

「ちゅうちゅう!ん…と、とにかく人を呼んで救助してもらおう!」

 

アクトは念話で人を呼んで落ちてしまった女性を助けてあげる。やってきたのはエルザで引き上げる。

その女性にアクトはとても驚いた。見た目の年齢は二十歳に見える。容姿は長い髪だが毛先に従って銀→エメラルドグリーン→水色→とかなり変わった髪色をしていえ額には二本の角。

服装は和装で両胸に紋所が施された上着と袴に仁王欅のような帯を腰に巻いている。

だがアクトが一番に驚いたのはその身長である。アクトは首が痛めてしまうほどの高さ。目測だが3m近くはある。

女性は白目を向いていたがすぐに意識を取り戻した。女性は辺りを見渡してから下を向いて話しかけてきた。

 

「君達が助けてくれたのか!?どうもありがとう!僕はカナヅチでね。ある事情があって泳げないんだ。それでここは何処かな?何処かの島かい?」

 

「えっと…僕はアクトと言います。ここの事は、詳しいです」

 

「おおっそうか!おっと!名前を聞かれたんだから自己紹介をしよう!僕はヤマト!そしてもう一つの名前は光月おでんだ!」

 

「?ヤマト?おでん?どっちが本当の名前なの?」

 

「ヤマトが本当の名前だね。おでんは憧れだ!」

 

「??よくわからないや。えと…」

 

「待つが良いアクト。ヤマトと言ったな。海賊か?」

 

「む?確かに海賊さ。君も海賊なのかい?」

 

「妾を知らんと?妾は海賊女帝、ボア・ハンコックじゃ!」

 

「ボア・ハンコック?そんな名前の海賊を手配書で見たことあるな」

 

「妾を知らんとは。お主とんだ無知よの。よかろうアクトよ。コヤツへの説明は妾がしよう」

 

「え、いいの?」

 

「構わぬ。アクトよ、首が痛いのではないか?無理をしなくてよいぞ」

 

「う、うん。じゃあお願いするね」

 

「任せるが良い」

 

アクトの代わりにハンコックがこの本拠地とこの世界のことを説明した。ヤマトは目をキラキラさせてワクワクした表情をしている。

 

「異、異世界!?すごい!世界は本当に果てしなく広いんだな!」

 

「コヤツ、分かっておるのか?」

 

「ワノ国から出たと思ったら異世界!すごい!おでんでもなし得なかったことを僕はしているんだ!」

 

「ワノ国じゃと?アソコは確か百獣海賊団が支配していたはずじゃ」

 

「ああ。あのクソ親父がな。けどもうワノ国は自由をえた!麦わら海賊団のおかげで!」

 

「麦わら海賊団じゃと?それにクソ親父!?ま、まさかお主!」

 

「もしかしてクソ親父を知ってるの?そうさ。僕の親はあの百獣のカイドウさ」

 

「カイドウ!あの四皇の一人、カイドウじゃと!?」

 

まさかの衝撃の事実。ヤマトは百獣のカイドウの子供だという。ハンコックはとても衝撃的だが、アクトにはさっぱり。

とにかくヤマトはとんでもない人物の子供だとわかればよかった。アクトにはどうでもいいのだ。

ハンコックはそのカイドウが麦わらのルフィという人物が倒したことに驚いていたが、納得できた。

あり得ると思ったからだ。

 

「あの…ヤマトさん。これからどうします?もしよかったら僕達と一緒に」

 

「うんいいぞ!」

 

「え?そんなあっさり決めて、いいのですか?元の世界に帰りたいとかないのですか?」

 

「元の世界に帰りたい気持ちはあるけど。それ以上にこの世界を冒険したい!」

 

「そ、そうなんだ。わかった。よろしくお願いしますヤマトさん」

 

「うむ!あと!ヤマトではなくおでんと呼んでくれ!」

 

「えと、お断りします。けど…問題が」

 

「む?何がだ?」

 

「ヤマトさんの背…高すぎて」

 

「ふむ、確かにの。妾の世界ではそれほど珍しくはないが、この世界ではこれほどの巨体はの」

 

「む、確かに僕が屈んで入るしかできないな。それは困る」

 

「うん。どうしようか」

 

『まっかせてよアっくん☆』

 

ヤマトはこの世界にとどまることを約束してくれた。理由は冒険とわかりやすくアクトもそれをできるようにすればいいと考えて承諾して握手する。

アクトはヤマトの身長を問題視していた。何しろ3mもある巨体。外で野宿をやらせるわけにもいかない。

そんな困ってる時にドローンがやって来て束の声が聞こえてきた。これには誰もが驚いた。

 

「わっ!た、束ママ!?」

 

「ママ?」

 

「束よどういうことだ?」

 

『話は全部聞かせてもらったよ☆そこのヤマトっていうおでんを名乗る大柄すぎる人を通常の人と同じくらいの身長にすればいいんでしょ?☆任せてよ☆』

 

「え?もしかしてどうにかできるの?」

 

『発明はさすがに無理だけど☆薬をとか飲み物ならできると思うよ☆だから今から作るね☆』

 

「今からって一人で?」

 

「大丈夫大丈夫☆ナイチンゲールにも手伝ってもらうから☆じゃあ待っててね☆早く完成させるからね☆何しろ私は天災だからね☆』

 

ドローンはそれだけ伝えると城の方へと戻っていった。束はヤマトの為に通常の人と同じくらいの身長にするアイテムを作るつもりだ。

ナイチンゲールと共に大急ぎで開発する。本来ならこんなことはしないが全てはアクトの為である。

完成したのは何と約一時間。とんでもない速度での完成である。ドローンがその薬を持ってきた。

中身はカプセルかと思いきやグミである。

 

「これが、そうなのか?まるでグミじゃないか」

 

『えへへ〜☆ナイチンゲールと共同の大傑作だよ☆ちゃんと元の身長に戻す薬をも作ってあるからね☆味も複数用意してあるから☆』

 

「用意周到すぎないか?」

 

「さすがは束ママだよ!大天災だ!」

 

『ふっふ〜ん☆もっと褒めて☆』

 

「…これで、眉唾ものだが…あ〜…(パクッ)…ッ!」

 

ヤマトは半信半疑ながらもグミを食べる。するとヤマトの身体がみるみる縮んでいき、ハンコックと同じ背丈くらいまで縮んだ。

成功であった。本当に縮んだのであった。

 

「おぉっ…おぉ〜っ!本当に縮んだぞ!すごい!すごいな!」

 

「本当に縮んだ。束ママ、凄すぎ」

 

『当然だよ☆こう見えても色んなのに手を出してきたからね☆それを応用したんだよ☆天災の本領発揮だよ☆』

 

「ありがとう!これで城に入れるな!よし案内してくれ!どんなのがあるか!まずはこの城の冒険だ!」

 

「わっ!わわっ!」

 

「ま、待て貴様!アクトを抱きかかえていくでない!」

 

ヤマトは喜びアクトを抱きかかえて城の中へ。アクトはヤマトに抱きかかえられてしまう。しかも抱えられ方が問題。

ヤマトはアクトを正面に抱きかかえて顔が谷間に挟まれてしまう状態に。アクトは顔を赤くしてしまい止めてもらおうとするが、ヤマトははしゃいで聞く耳もたず。

アクトはヤマトに抱きかかえられながら城の冒険に付き合わされてしまった。

 

 

 

 

 

ヤマトがやってきて数日、ヤマトは飽きもせずに城を探索、冒険をしていた。それまではアクトが一緒に抱きかかえられながら付き合わされていた。

今は一人でも冒険できるようになったのでアクトはのんびりと寝室で読書をできるようになった。

 

バアンッ!

「入るぞアクト!」

 

「ヤ、ヤマトさん!?」

 

「おでんと言えと何度言えば!ほほぉ…ここがアクトの部屋か。広くていい部屋だな」

 

「はぁ…なに?ヤマトさん、いったい何の用なの?」

 

「うむ!実はここにくる前にある部屋に入ったのだ!」

 

「ある部屋?」

 

「ああ!そこにはたくさんの赤ちゃんがいた部屋だ」

 

「ああ。育児部屋。それで?」

 

「…き、聞いたぞ!お、お前!その歳で女性を妊娠させて子作りをしていると!」

 

ヤマトは育児部屋へと入ってしまった。その部屋にちょうど偶然いたハンコックが赤子をあやして母乳を飲ませている所を目撃された。

そこでハンコックからアクトとの関係と育児部屋にいる赤子達がアクトとこの本拠地にいる女達との間に出来た娘だと明かすと顔を真っ赤にしてアクトの寝室へとやってきたようだ。

 

「なるほど…それで顔が真っ赤だったんだね」

 

「んぐっ!ま、まあいい!この城にはお前以外の男はいないのか!?」

 

「ん?いないよ。僕だけだもん」

 

「くっ!そうか。だ、だがこれからは僕も男はだからな!なぜなら僕はおでんだからね!」

 

「え?いやいや、違うでしょ?ヤマトさんは女性じゃないですか。そんな体型で男がなんておかしいですよ」

 

「確かに身体は女だ!だが、僕は男!つまりおでんなんだ!」

 

ヤマトはあくまでおでんだと言ってくる。どうやらヤマトは男として扱うことでアクトの女性とのやり取りをなくそうとしてるようだ。

思いっきり無意味なのだがヤマトなりに考えた対策なのだろう。

 

「無理がありすぎるよ。ヤマトさんは女性だよ」

 

「いや!僕はおでんだ!」

 

「女性」

 

「おでん!」

 

「これは、平行線だね」

 

「そうだな。だったら勝負だ!」

 

「勝負?」

 

「ああ!お前は女性との経験が豊富だな!だったら僕を女と認知させてみせろ!そうしたら負けを認めてやる!」

 

「え〜…!?そんな無茶苦茶な!」

 

「なんだ?怖気ついたか?ならば僕をおでんとして認めろ!」

 

「わ、わかりました!受けます!勝負を受けます!」

 

「ふっ!決まりだ!さあ勝負だ!僕は負けないがな!」

 

ヤマトは自分をおでんとして認めてもらうために勝負することになった。負けたら女だと認めるという。

この勝負、アクトとヤマト以外には出来レースそのもの。アクトの性技の前に女が敵うわけはない。

そんなこれから勝負が始まる寝室をモニターしている人物が。もちろん束である。

 

「これはこれは☆面白くなってきたぁ☆全く困った女だよね☆それにアっくんに迷惑もかけたんだから☆これはキッツくしてやらないとね☆思いっきり堕ちてもらうために濃度を強くしたガスを☆さあヤマト☆アっくんの女に堕ちちゃえ☆ポチッとな☆」

 

束がスイッチを押すと寝室にガスが噴出される。音もけむりも出ないので二人は気づかない。

しかし、ヤマトのみ臭いを嗅いでしまう。普通の数倍強烈にした臭いが。そんなことを知らないアクトはヤマトに近寄る。 

 

「ヤマトさん…キスして」

 

「まずはキスか。いいだろう。んっ…」

 

「んっ…ふっ…んぅ…」

 

「んんっ…!ふあっ…」(な、なんだ?先程から臭う臭いは?この臭いを嗅ぐたびに、身体に異変が…)

 

「ヤマトさん…オッパイ見せてね」

 

「あっ!」

 

ぶるんっ!

「すごっ!大きいや!揉むよ」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「んっ!んんっ!こ、こんなもんか…!?こんなんでは…!気持ちよく、なれないな!」(な、なぜなんだ…!僕の身体はどうしてしまったんだ…!?は、反応してしまう…!)

 

「おぉ…指がくいこむ…とても柔らかくて気持ちいいや」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「くぅっ!くんんっ!ち、力をいれてきたか!だ、だがこんなんでは…き、気持ちよくなんか…なれないぞ…!」(は、反応してしまう!な、なぜ…気持ちいいんだ…!?そ、そんなわけない…!)

 

アクトはヤマトのオッパイを曝して揉む。ヤマトはオッパイを揉まれて反応しまっていた。

ヤマトは身体の異変に気づくがどうしようもできなかった。

 

「ヤマトさん…乳首勃ってきたよ。気持ちよくなってきてるんだね…感じてきてるんだ」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「か、感じてなど…いない!き、気持ちよくなんかなってないぞ…!う、嘘をつくな…!」(そ、そうだ…!か、感じてなど…気持ちよくなど、なってない…!なってないんだ…!)

 

「ふ〜ん…そうなんだ。じゃあ、こうしても感じないんだね…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!れろれろれろれろ…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「はくぅっ!な、なにをしてるんだ!?ち、乳首を舐めるな!吸うな!やめろ!」(び、敏感に反応してしまう!な、なぜなんだ!?何故反応してしまうんだ!お、おかしい!)

 

「ちゅうううう…!こんなに乳首を勃てて、何もしないなんてありえないよ…!ほら、もっと弄ってあげる…!ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!クリックリックリックリッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「んおおっ!ぼ、僕は!光月おでんだ!男なんだ!は、反応するなんて!おかしいんだ!」(なぜ反応してしまうんだ!何故身体がおかしいんだ!も、もしかして…!先程から臭うこの臭いで…)

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ヤマトさんのオッパイ、とても堪能させてもらったよ…!次は…こっちを堪能させてね…!」

 

「ま、待て!そ、そこは!ぬ、脱がすな!」

 

「よいしょ!あれ?あれれ〜?おかしいなぁ。ヤマトさん、感じてないよね?気持ちよくなんかなってないよね?なのになんでこんなに濡れてるの?」

 

「ぬ、濡れてない…!こ、これは…汗!汗なんだ!?」

 

「汗?そうなの?じゃあ、触っても問題ないよね?」

 

クチュックチュックチュックチュッ!グチュッグチュッグチュッグチュッ!

「ひやあっ!さ、触るなぁ!触ってはだめだ!ああっ!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」(ど、どうなってるんだ!?ぼ、僕の身体はどうなっているんだ!?か、身体が…身体が疼いてきている…!き、気持ちよくなってきている…!ど、どうしてなんだ…!?)

 

アクトはヤマトのオッパイを揉んだり舌で舐めたり吸ったりして堪能した。ヤマトは否定しているが身体は正直で反応している。

アクトはヤマトのオッパイを堪能したので次は袴を脱がして下半身を顕に。ヤマトのは下着ではなく褌である。

褌を脱がしてマンコを曝して指で愛撫する。マンコはすでに愛液で濡れていた。ヤマトは汗だと言って誤魔化したが、アクトにはバレていた。

なので遠慮なく愛撫する。

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!クチュックチュックチュックチュッ!

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!か、感じてない!感じてなんか、ない!気持ちよくなんか、なってないんだから!ぼ、僕は…おでんなんだ!」(気持ちよくなんかなってないんだ!僕は、女じゃない!認めない!認めて、なるものか…!)

 

「ヤマトさん、強情だな。素直になればいいのに。そうすれば、気持ちよくなれるのに…!ほらほらほら…!もっと激しくするよ…!」

 

グチュグチュグチュグチュ!クチュクチュクチュクチュ!ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!は、激しい…!激しすぎるぅ!だ、だめぇ!やめてくれぇ!」(や、やばい…!こ、こんなに激しくされたら…!イ、イかされてしまう…!イ、イクわけには…!いかないんだ…!)

 

「我慢しなくていいんだよヤマトさん…!身体によくないよ…!イきたければ、イっていいからね…!」

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュ!グチュグチュグチュグチュ!クチュクチュクチュクチュ!

「イ、イかない…!イって、なるものか!ま、負けない…!負けるものか…!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」

 

「このこのこのこの…!イきそうなの、わかってるんだから…!イけ…!イってしまえ…!!」

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュ!グチュグチュグチュグチュ!クチュクチュクチュクチュ!

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!イ、イきたくない!イかない!ぜ、絶対に!イ、イ、イク!イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

ぷしゃあぁ〜っ♡♡

「わっ!イった!イっちゃったんだね…!」

 

「あ♡あぁ♡」(イ、イかされてしまったぁ♡絶対にイかない♡自信が♡あったのにぃ♡つ、次こそは♡)

 

アクトの激しい愛撫にヤマトは絶頂が向かえてしまう。ヤマトの身体は女だと認めているが、心は全く認めていない。

しかし意識は朧げでその場でへたり込んでしまう。アクトは立ち上がりズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。

ヤマトはアクトの子供とは思えないイチモツに度肝を抜かれる。

 

「ヤマトさん、自分だけ気持ちよくなったらだめだよ。今度は、僕のを気持ちよくさせてね」

 

ボロンッ!!びきいぃっ!!

「うあっ♡ああっ♡」(な、なんだあの太い魔羅は♡あんなデカい魔羅は見たことない♡子供の魔羅ではない♡)

 

「ねえヤマトさん、見惚れてないでさ。僕のおチンポをパイズリしてよ。わかる?パイズリ」

 

「パイズリ?♡あ、ああ♡わ、わかるぞ♡任せろ♡」(ま、まて♡なんで勝手に口にしてるんだ♡それに♡なぜ僕がパ、パイズリなんて知ってるんだ♡)

 

フニュンッ♡

「おっ!すごっ…!いいよヤマトさん…!いい乳圧だよ…!」

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡ズリュッズリュッズリュッズリュッ♡

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡どうだ♡僕のパイズリは♡大人しく敗北を認めたらどうだ♡魔羅が泣いているぞ♡」(か、勝手にパイズリを♡そ、それに♡谷間から魔羅の先端が♡出たり入ったりしている♡)

 

ヤマトは心とは無関係で身体が勝手にパイズリをする。ヤマトは困惑するがパイズリによる快感に身体はより疼き、心もおかしく変化してきている。

ヤマトは乳圧されてる谷間からイチモツの先端が出たり入ったりして魅入っている。

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡ほらほら♡負けを認めるんだ♡僕のパイズリに敵わないんだ♡はぁはぁ♡」(ああ♡だめだぁ♡身体がどんどん疼いてきてしまっている♡頭が♡頭がボ〜ッとしてきて♡ナニも♡考えられなく♡)

 

「ふぅふぅ…いいパイズリだぁ…!気持ちいい…!もっと…もっと気持ちよくさせてよ…!ヤマトさん…!」

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「も、もっと気持ちよくさせてほしいだと♡ふふん♡なんてわがままなんだ♡いいだろう♡僕は寛大なんだ♡もっと気持ちよくさせてあげるよ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」(く、口に♡口に魔羅を♡魔羅を含んでる♡ううっ♡なんて臭いと味なんだ♡臭いし気持ち悪い♡気持ち悪い、はずなのに♡なぜなんだ♡なぜ、もっと味わいたいと思うんだ♡)

 

「くああっ…!ヤマトさんのパイズリフェラ…!す、すごい気持ちいい…!こ、これはたまらないよ…!!はぁはぁはぁはぁ…!!」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡ふふ♡僕のフェラチオがそんなに気に入ってくれたんだな♡ならばもっと強くしてやるぞ♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡」(や、やめてくれ♡も、もうフェラチオをしながらパイズリするのをやめてくれ♡身体はもう♡抗えなくなってきている♡こ、心も♡おかしく♡)

 

「くぅああっ…!!ヤ、ヤマトさん…!ぼ、僕…!僕もう…!射精、射精そう…!!射精ちゃいそうだよ…!!」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡

「じゅるるるるるる♡♡♡射精す?♡ああザーメンだな♡わかるぞ♡さっきから魔羅がビクビクしながら膨らんできてるのがはいいぞ♡好きなだけ射精すがいい♡受け取めてやるからな♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡」(射精、射精す?♡な、なにをだ?♡や、やばい♡なんだかわからないがやばい♡も、もしナニカを射精されたら♡僕は♡塗り変えられてしまう♡)

 

「はぁはぁはぁ…!!ヤマトさん…!!射精る…!射精すよ…!!射精すぅ…!!!くぅおおっ!!!」

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「んんんんんんん♡♡♡♡」(く、口に♡口に苦くてネバネバしたのが♡口いっぱいに広がっていくぅ♡は、吐き出してくれ♡頼む♡吐いてくれぇ♡)

 

「は〜っ…は〜っ…!ふぅ〜っ…!射精たぁ…!」

 

ヌポッ♡

「んんっ♡クチュクチュクチュ♡ゴクッゴクッ♡ゴクンッ♡んっ♡あ〜っ♡濃厚ザーメン♡いっぱい射精しちゃったね♡」(あぁぁっ♡の、飲んでしまったぁ♡く、臭くて苦くて♡ネバネバして気持ち悪い♡はずなのに♡とても♡美味しい♡ああっ♡だめぇ♡僕は、おでんなんだ♡おでんなんだ♡けど♡)

 

アクトはヤマトの口内にスペルマを射精した。ヤマトは吐き出すことなくスペルマ全てを口で受け止め含む。

ヤマトはスペルマをゆっくりと味わって飲む。スペルマを飲んだことによりヤマトの心もおかしく変化していっていた。

身体と同じように欲情しやすく。アクトはヤマトをベッドの上に仰向けにさせて足を開かせて股を広げる。

 

「うあ♡アクト?♡ナニを♡」

 

「ヤマトさん、これからが本番だよ。これで勝負が着くよ。ヤマトさんは女だって認めさせてあげるからね…!」

 

「ふん面白い♡僕を女だなんて認めないよ♡僕はおでんだ♡勝負だ♡」(や、やめろ♡そ、それだけは♡それだけはやめてくれ♡もし挿れられたら僕♡僕は♡)

 

「挿れるよ…!ヤマトさん…!!」

 

ちゅくっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずぷんっっ♡♡

「くぅっ♡痛っ♡ほぉああああぁぁぁ♡♡♡」(いやああ♡♡入ってきたぁ♡♡アクトの魔羅が♡私のオマンコの膣内に♡♡あ♡)

 

「くうぅっ!ヤマトさんのおマンコ、挿入しただけですごいよ…!肉ひだがおチンポに絡みついてきてる…!動くよ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡こ、これがセックス♡なんだこの気持ちいいのは♡ぼ、僕が感じてしまっている♡くそ♡僕は女じゃない♡」(ああ♡気持ちいい♡とても気持ちいい♡セックス気持ちいいよ〜♡アクトのデカ魔羅♡奥までズボズボしてきてる♡堕ちる♡)

 

アクトはヤマトと正常位セックスをする。ヤマトの心はすでに堕ちていた。口では抵抗している素振りをしているが本当はすでに堕ちていて快楽に溺れていた。

ガスの臭い、スペルマの味と臭い、イチモツから醸し出す臭い、ヤマトは抗うことなどできなかった。

ヤマトはすでに認めていた。自分が女だと。しかし、わざとおでんだと言ってアクトを愉しませているだけである。

アクトはヤマトの考えを見抜いていて乗っかって腰を動かしている。

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「あくぅっ♡ぼ、僕は♡僕は屈しない♡く、屈しないぞぉ♡おでん♡おでんなんだ♡僕は、女なんじゃ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」(ああごめん♡僕は嘘を付いている♡僕は女だ♡アクトを悦ばせて感じる♡エッチな女なんだ♡おでんなんかじゃない♡わかっていた♡)

 

「はぁはぁはぁはぁ…!嘘はよくないな…!本当は女だって気づいてるんでしょ?素直になりなよ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡す、素直になれだと?♡僕はいつだって素直だ♡僕は♡負けてない♡負けてないんだ♡」(負けてる♡負けてるんだ♡嘘つきでごめんなさい♡僕はエッチでスケベな女なんだ♡アクトに感じて悦んで欲情してるドスケベ女♡それが僕♡)

 

「ふ〜ん…そんな事言うんだ。じゃあ、もうセックスしない」

 

「(…え?♡)」

 

「素直になれないならもうセックスしない。僕はもうやめるよ。引き抜くよ」

 

(いや♡いやいやいや♡セックスしたい♡犯されたい♡僕は女なんだって刻みつけたい♡)「ごめんなさい♡謝る♡謝るよ♡嘘を付いてごめんなさい♡負けた♡負けました♡僕は女♡女です♡だからお願い♡セックス♡セックスして♡僕を犯して♡僕をただの女だって教え込んでぇ♡」

 

「…ふふふ…!やっと素直に慣れたね。僕の勝ち。ヤマトさんは女だって認めたね。じゃあさ、僕のママになってよヤマトさん」

 

「え?♡マ、ママに?♡」

 

「そうだよ。僕のママになるって誓ってよ。そしたら、もっとセックスしてあげる。女だってことを徹底的に教え込んであげるからさ。ねえヤマトさん、ママになってよ」

 

(ママに♡ああ♡ママ♡なんて甘美な言葉なんだ♡わかったよ♡僕はこの子の♡アクトのママになること♡それが運命なんだ♡)「はい♡僕ヤマトは♡アクトのママになることを誓います♡愛しているよ♡僕の愛しい愛しいアクト♡」

 

「ありがとうヤマトママ…!いっぱいいっぱい気持ちよくさせて、愛してあげるからね!!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡気持ちいい♡感じてきてる♡もっと♡もっと突いて♡もっと気持ちよくさせて♡アクトの愛を感じさせてぇ♡」

 

ヤマトは敗北して女だと認めた。ヤマトはおでんへの憧れを完全に捨て去りアクトのママになることを誓った。

アクトはヤマトを気持ちよくさせようと激しく腰を動かす。ヤマトは完全に堕ちて素直になってしっかりと感じるようになり快楽に呑まれて喘ぎ欲情していく。

ヤマトはただの女、メスへと成り下がった…いや成り上がったのであった。

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「いい♡いいよ〜♡激しくて♡気持ちよすぎて♡僕♡女だって自覚できて♡幸せだよ♡好き♡好き♡大好き♡愛してるよアクト〜♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「くあっ…!素直になってすごい締め付けだ…!やばいっ…!!そ、そろそろ射精そう…!!ザーメン射精そうだよ…!!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡射精すんだな♡いいぞ♡射精してくれ♡お前の愛を♡私のオマンコの膣内に注いでくれ♡」

 

「くああっ!!射精る!!射精るぅっ!!!」

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♡♡♡♡

「んひゅあああぁぁぁ♡♡♡♡アクトの愛♡♡オマンコに注がれてるぅ♡♡」

 

「ふぅっ…ふぅっ…!射精したよ…!ヤマトママ…!」

 

ぬぽっ♡♡どろぉ〜っ♡♡

「あん♡♡いっぱい射精たな♡さすがはアクトだ♡♡こんなに射精すなんて♡♡」

 

アクトはヤマトに膣内出しした。アクトはヤマトとのセックスで少し疲れがでたが、イチモツはご立派に反り勃ち勃起している。

ヤマトの顔は恍惚で絶頂を迎えた。まだまだ体力が有り余っており起き上がる余裕もある。

ヤマトはアクトのまだまだ勃起してるイチモツを見て悦び笑みを浮かべている。

 

「わお♡まだまだご立派な魔羅だな♡まさにデカ魔羅だ♡アクト♡」

 

「ヤマトママ?わっ!」

 

「疲れてるな♡わかるぞ♡今度は私が動いてやるからな♡少し休んでおけ♡まだまだ時間はあるんだからな♡」

 

「ヤ、ヤマトママ…!うあっ…!!」

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

「おっほ♡♡♡これ♡さっきまでとは違う♡♡奥までずっぽり♡ほぉぉっ♡♡ふふっ♡アクトの顔がよく見える♡動くからな♡」

 

「ヤマトママ…!くひっ!んひいぃっ!!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡これいい♡このセックス気に入った♡これもっと♡気持ちよくなるぞ♡ほああっ♡あはぁっ♡」

 

ヤマトはアクトをベッドの上に仰向けに押し倒して騎乗位セックスをする。ヤマトは騎乗位セックスを気に入り腰が激しく動く。

アクトはヤマトの激しい動きにより揺れ動くオッパイに夢中になり見惚れている。

 

ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「どうだアクト♡とても気持ちいいだろ?♡こんな気持ちいいこと♡今まで味わったことがあるか?♡ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡」

 

「ぐうぅっ…!ヤマトママ…!すごいよ…!今までの騎乗位セックスで…一番、気持ちいいよ…!!はぁはぁ…!!オッパイも、ぶるんぶるんに揺れてるよ…!!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡そんなに♡オッパイを見つめて♡少し恥ずかしい♡ふふ♡揉みたいのだろう♡ほら♡揉んでいいぞ♡僕の身体はアクトのモノだ♡好きなだけ揉んでくれ♡」

 

「うん…!はぁはぁ…!ヤマトママのオッパイ…!!はぁはぁ…!!柔らかい…!!」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「はぅん♡さすがだな♡オッパイ揉むの上手だ♡おほぉ♡気持ちいい♡感じてきて♡大胆になってきちゃう♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡」

 

「うあっ…!!ああっ!!さ、さっきよりもすごい…!!激しい出し入れが…!!くああっ…!!」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡アクトのデカ魔羅♡膨らんできてるのがわかる♡あは♡また膣内出しする気だな♡いいぞ♡また膣内出ししてくれ♡いっぱい射精して♡イかせてくれ♡」

 

「はあっ…!!ああっ…!!射精る…!!射精ちゃうぅ…!!!ぅうああっ!!!!」

 

ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どぷうぅっ♡♡♡♡

「おほおおおぉぉぉ♡♡♡♡膣内出しきたあぁ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡ふぅぅ〜っ♡♡♡」

 

「はひぃ…はひぃ…!はぁ〜っ…!ヤマト、ママァ…!」

 

ずりゅうぅっ♡♡♡どろぉ〜っ♡♡

「んんっ♡♡あはぁ♡♡またこんなに♡♡たくさん射精したんだな♡♡膣内♡パンパンだ♡」

 

「はぁはぁ、ヤマトママ!」

 

「あん♡元気になったんだな♡まだ僕とセックスするのか?♡」

 

「もちろんだよ…!まだ、終わりじゃないよ…!!」

 

「そうだな♡もっとセックスしよう♡僕を女として♡愛するママとして♡見てくれ♡」

 

アクトはヤマトに二回目の膣内出しをした。ヤマトの膣内はすでにスペルマで満たされている。

しかしまだアクトと愛し合いたいという気持ちがあった。アクトもまだヤマトとセックスしたいという気持ちだ。

二人の気持ちが一致してこのあと数時間、二人は愛し合った。

 

 

 

 

 

 

それからはヤマトは自身を女にだと認めた。相変わらずの冒険心だが、アクトの前ではただの女になるようになった。

ヤマトは元の世界への未練は完全に捨て切りアクトのママとして一生を過ごすことを誓うのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤマトが仲間兼ママになった!




ONE PIECEのヤマト!ワノ国編で現れてすぐに大人気キャラへ。身長がネックでしたが、天災束のおかげで何とか解決できました。束様々です。
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