※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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37人目にして他作品26人目はなのはシリーズで影が薄いあの癒し手です。あんなに魅力的なキャラなのに出番が少なすぎる。もったいないですよね?なんでなんでしょう?


39話 湖の騎士の癒し技

メディアが仲間になって五年、メディアは本拠地を魔術工房へと完全に変貌させた。そのおかげでメディアは束と共に数多の研究をしている。

全てはアクトの為である。そのアクトは今、道場でシグナムと共に剣道をしていた。アクトには剣のどころか戦いに対しての才能がない。

しかし、アクトなりに何かしないとと思ってやっている。シグナムはそんなアクトを無下にせずにちゃんと教えていた。

今は休憩中でアクトはシグナムに抱きかかえられている。アクトの頭にはシグナムのオッパイが枕代わり。

 

「ねえシグナムママ。シグナムママは元の世界の人達が心配じゃない?」

 

「元の世界。確かに心配だな。しかしみんなあんなバカ共のいいなりなどなりはしない」

 

「そうなんだ。信頼してるんだね」

 

「当然だ。それでもやはり心配は心配だな。できれば皆をこの世界に呼びたいくらいだ。もっとも主の好みそうな女のみだがな」

 

「う、うう…それはひどいよシグナムママ」

 

「ふ、お前が気にすることではない。…私はやはり元の主と同じ同僚が心配だな」

 

「元の主と同僚?」

 

「ああ。元主はまあ心配していない。アレでもしっかりしている。なにより元主にベッタリのアイツがいるからな。問題は同僚だな。あれはおっとりしてる上に戦闘力は低いからな。下手したら戦って負けて、なんてこともありえる」

 

「同僚の方が心配なんだね」

 

「ああ。しかし、戦闘力はなくても他の能力で役に立つ。特に回復とかが得意だからな」

 

「そうなんだ。回復か。ナイチンゲールママなら大歓迎かもしれないかも」

 

「ナイチンゲールは魔法とか否定するだろ」

 

「そうでもないんだよ。メディアママも回復ができるから二人共意外と息が合ってるよ」

 

「…確かにそうだな」

 

「呼びたいね。シグナムママの仲間」

 

「ああ」

 

二人の願いは紋章があっさりと叶えた。すぐに二人の前に黒い穴が現れたからだ。シグナムはすぐに立ち上がり警戒、アクトなシグナムの後ろに。

黒い穴から女性がゆっくりと現れた。年齢はシグナムと同い年。容姿は肩まである金髪におっとりとした雰囲気。服装は緑と黄色のローブ。

 

「シャマル!?」

 

「ん…え?シグナム?どうして?ここはいったい?」

 

「シャマル。まさかお前もこの世界に」

 

「この世界?ここはどこ?それにシグナム、今まで何処にいたの?あなたがいなくなって数日、はやてちゃん達がずっと探してたのよ!」

 

「やはり数日か。シャマル、よく聞いて欲しい。全てを話す」

 

シグナムはシャマルに全てを話した。この世界のこと、今まで何をしていたのかを。シャマルはずっと驚きっぱなしであった。

 

「異世界。今までもそういう世界があるのは知ってたけど。これはさすがに」

 

「驚くな。私もそうだった」

 

「けどあなたが無事でよかったわ」

 

「ああ。私もお前が無事でよかった」

 

「あの…」

 

「ああ済まない。シャマル、紹介しよう。私の新たな主のアクトだ」

 

「え!?」

 

「は、初めまして」

 

「え、ええ。初めまして。ちょ、ちょっとシグナム!どういうこと!?」

 

「そのままの意味だ。今の私の主はこのアクトだ」

 

「ちょっと待って!はやてちゃんは!!はやてちゃんのことは!?」

 

シャマルはシグナムがはやてを見限り鞍替えしたのかと思った。しかしシグナムはすぐさま説明した。

この世界にやって来た時にちょっとしたことがありアクトと繫がってしまったことを。

 

「な、何をしたのよ!?」

 

「まあ、色々とな」

 

(え?なにこのシグナムの顔。私の知ってるシグナムの顔じゃない。これじゃあまるで…)

 

「シグナム、さん」

 

「主よ。いつものように言ってくれ。他人事みたいなことを言わないでくれ。悲しむ」

 

「う、うん。じゃあシグナムママ。どうするの?」

 

「シグナムママ!?シ、シグナム!あなたまさか!?」

 

「お前の思った通りだ」

 

「シグナム!」

 

「シャマル…お前も主をアクトにしろ。そしてアクトを主として忠を尽くせ」

 

「な、なにを!?」

 

シャマルは戸惑いしかなかった。シグナムはいきなりシャマルに主の鞍替えしろと言ってきたのだ。

いきなりなのもあるがシャマルにとって主は長く共にしたはやてと呼ばれる人物なのだ。いきなり鞍替えなど無理がありすぎる。

しかしシグナムは本気だ。シグナムはシャマルの為に思って言ったからだ。アクトはただオロオロするしかない。

 

「シグナム、私の、私達の主ははやてちゃんよ。なんでそんな平然と!」

 

「シャマル、これははやての為でもありお前の為でもある」

 

「どういうこと?」

 

「今はまだだがいつかは元の世界に帰るつもりだ。無論、ただ帰るつもりはない。私ははやて達をこの世界に越させるつもりだ」

 

「なんですって?」

 

「この世界なら奴らは絶対にやって来ない。何よりもこの本拠地にいる人達は皆強者ばかりだ。奴ら如き蹴散らしてくれる」

 

「だからはやてちゃん達がこの世界で暮らせるように私もこの子を主として」

 

「そういうことだ。どうする?」

 

「そんなの…いきなり過ぎて困るわよ。第一どうやって!?」

 

「それは」

 

「お困りのようねシグナム」

 

「だ、誰!?」

 

「メディアか」

 

道場にメディアが入ってきた。シャマルは警戒するが、シグナムはメディアが何か考えがあるとわかり聞く。

 

「ちょっと試したい魔術があるのよ。これでその女も坊やを主として認めるでしょ?」

 

「試したい魔術か。ふむ…やってみてくれ」

 

「ちょっとシグナム!私は許可してないわよ!それにこの女の人は誰!?ただの女性じゃないわよね!?すごい魔力量よ!」

 

「はいはい。いつか話すわ。今は、実験に付き合ってもらうわよ」

 

カァァーッ!

「な、なに!?」

 

メディアが手を翳すとシャマルの足下に魔法陣が現れた。シャマルは戸惑い逃げるタイミングを逃した。

 

「いくわよ。はあっ!!」

 

ピカアァーッ!!

「きゃあっ!!くうぅっ!!」

 

「な、なに!?メディアママ!?」

 

「…メディア、いったいどんな魔法を」

 

「…さて、成功かしら?」

 

魔法陣から薄桃色の光が発光。シャマルは光に包まれてしまう。光が消えると魔法も消えた。

メディアはシャマルをジッと見つめた。シャマルを見ると何だか様子がおかしい。シャマルも自身の身体の異変に気づいた。

 

「あの…シャマルさん?」

 

「はぁはぁはぁはぁ…だ、だめ…だめなの…!我慢、できない…!」

 

「うわっ!ど、どうしたの!?シャマルさん!?」

 

「お願い!抱いて!犯して!セックスして!身体が!身体がおかしいの!敏感になって!疼いてしかたないの!」

 

「え、ええ!?」

 

「ふふふ成功ね。後は本拠地に組み込んでおけば」

 

「メディア、まさか」

 

「そうよ。これは坊やの紋章の力をあのシャマルって女に流し込んだの。こうなったらあの女はただのメス。坊やに抱かれてセックスして仲間になるだけよ」

 

「なるほど。これを本拠地に組み込めば」

 

「ええ。どんなに強硬な女もアクトの仲間入り間違いなしよ」

 

「素晴らしいな。さすがはメディアだな」

 

「束にも感謝よ。本当に天災ね。あれほどの才能。ヤバすぎよ。アクトの女なのが本当に幸運よ」

 

「ふふ、確かにな」

 

「さて、性能のお試しも終了。成功したし、工房に戻って組み込みよ」

 

「私も退出するか。ここは二人っきりにすることが一番だ。ではシャマル、主と楽しいセックスをして新たな主として鞍替えをするんだな」

 

メディアは本拠地にアクトの紋章を流し込む魔法陣を完成させていた。そのおぞましい魔法陣、本拠地はアクトの為の国へと変貌してしまう。

それをメディアと束は望み叶えようとしている。当の本人であるアクトは望んでいないのに。

シグナムとメディアは退出する。シャマルはアクトに貪るようなキスをしてきていた。

 

「んむっ♡んんっ♡んはぁ♡アクトくぅん♡キス♡気持ちよかったよぉ♡」

 

「はぁはぁ…シャ、シャマルさん…!?へあっ!?」

 

ぶるんっ♡

「アクト君♡オッパイ触って♡揉んで♡乳首吸って♡ほらぁ♡」

 

「むぐぐっ…!わ、わかったよ…!も、揉めばいいんだよねシャマルさん…!も、揉みますよ…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡モミッモミッモミッモミッ♡

「あぁん♡いい♡いいわ♡揉まれるの気持ちいい♡オッパイ気持ちいい♡もっと揉んで♡気持ちよくさせてぇ♡」

 

シャマルは自ら服を脱いでオッパイを曝す。オッパイを揺らしてアクトの欲情を誘いながら押し付けてくる。

アクトはシャマルに言われた通りにオッパイを揉むだけでなく乳首も吸う。

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「あはぁ♡いいよぉ♡もっと強くぅ♡気持ちよくぅ♡ひゃんっ♡乳首甘噛ぃ♡いい♡吸ってぇ♡あはぁん♡」

 

「ぺろぺろぺろぺろ…!ちゅうちゅうちゅう…!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!シャマルさん…これで、いいの?」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡

「いいのぉ♡気持ちいいのぉ♡オッパイ揉まれてぇ♡乳首吸われてぇ♡感じちゃう♡アクト君♡とても上手よ♡」

 

「ちゅうううう…!!んはぁ…!シャマルさんのオッパイ、柔らかい…!シグナムママに…負けず劣らずのオッパイ…いいよ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡

「あはぁぁ♡シグナムと♡ヤったことあるの?♡イケない子ね♡けど♡シグナムよりも♡気持ちいいでしょ?♡シグナム♡堅物だから♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!!そんなことないよ…!シグナムママも…とても可愛くて…!愛しくて…気持ちいいことを、してくれるよ…!ぺろぺろぺろぺろ…!」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「ひゃん♡シグナムをそんな風にしちゃうなんて♡アクト君は本当にマセて♡エッチで♡スケベで♡変態な子供ね♡好き♡と〜っても大好き♡あぁん♡」

 

アクトはシャマルのオッパイを堪能する。シャマルもアクトにオッパイを堪能されてとてもご満悦。

シャマルは言葉も使いアクトをより欲情させる。しかしそれは自身にも当てられ快感が身体中に駆け巡り軽く痺れた。

 

「はぁはぁ…!シャマルさん…!もう、オッパイ揉まなくていいの…?」

 

「ええ♡とても満足したわ♡本当はオマンコを気持ちよくさせたいけど♡もうグショグショのヌルヌルに濡れちゃった♡してもらう必要はなくなっちゃった♡」

 

「シャ、シャマルさん…!」

 

「だ・か・ら♡アクト君のおちんちんを気持ちよく濡らしてあげる♡シグナムを女にしたおちんちん♡どんなのかこの風の癒し手に見せてね♡」

 

「シャマルさん…!?」

 

ぶるんっ!ギンッ!!ビキビキッ!!

「さ♡ご開帳♡ま♡なんて太くて長いおちんちんなのかしら♡こんな凶悪なおちんちん♡子供のおちんちんじゃないわ♡こんなんじゃあシグナムも女になっちゃうわね♡ごくっ♡」

 

「うう…そ、そんなにマジマジ見ないで…は、恥ずかしいよ…」

 

「ふふふ♡ごめんごめん♡アクト君のおちんちんが余りにもご立派だったから♡見惚れちゃった♡これはじっくりと堪能しないとね♡だから♡あ♡あむ♡」

 

「ぐひぃっ…!シャマルさん…!?」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡じゅずずずずずずず♡んはぁ♡美味しいおちんちん♡舌がとても悦んでる♡」

 

シャマルはアクトのズボンと下着を無理やり脱がしてイチモツは晒させる。シャマルはアクトの子供とは思えないイチモツに見惚れて喉を鳴らす。

シャマルはアクトにウィンクして微笑みながらフェラチオをしてくる。

 

「じゅるるるるるる♡んんっ♡ああ♡このおちんちん最高♡お姉さんショタコンになっちゃいそう♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡」

 

「んはぁ…!シャマルさん…そ、そんなに激しいの…!だ、だめだよ…!そんなの…我慢、できない…!」

 

「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡れろ〜♡綺麗に舐めてあげるからね♡美味しい美味しいおちんちん♡アイスを舐めるかのように♡美味しくフェラチオするね♡」

 

「んああっ…!!げ、限界だよ…!!ぼ、僕…!僕もう…!!」

 

「らしていいよ♡濃厚なザーメン♡ドクドクって射精して飲ましてね♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡」

 

「くああっ!!射精る!!!ううううっ!!!!」

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「んふうううぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「ああっ…!!はぁ〜っ…!!射精、射精たぁ…!」

 

ぬぷっ♡

「んんっ♡くちゅくちゅくちゅ♡ゴクンッ♡あぁ〜♡美味しい♡特濃ザーメンご馳走様♡んふふ♡ザーメン飲んだだけでオマンコグチョグチョ♡でも♡まだセックスしないよ♡」

 

アクトはシャマルの口内にスペルマを射精した。シャマルはスペルマを咀嚼しながら飲んだ。

シャマルはまだ勃起してるイチモツを見てセックスしたかったが、耐えてマンコを指で広げて見せつけた。

その後すぐに顔をイチモツに近寄る。

 

「次は♡このデカパイで♡おちんちんを挟んで♡気持ちよ〜くさせてあげる♡いくわよ〜♡」

 

ムニュンッ♡

「うはぁ…!シャマルさんのオッパイが…!僕のおチンポを挟んでる…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡どうかしら私のパイズリは?♡アクト君のおチンポが悦ぶように強めにしてるからね♡」

 

シャマルはパイズリをしてくる。アクトはパイズリされただけで腰が少し浮いてしまう。

そんなアクトにシャマルは笑みを浮かべながら恍惚な顔をしてパイズリを楽しむ。

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡

「んふっ♡おちんちんピクピクしてる♡可愛いわ♡先っぽからカウパー汁まで垂れてきてる♡どうしてほしい?♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡」

 

「あっ…!あぁっ…!!シャ、シャマルさん…!な、舐めて…舐めて欲しい…!シャマルさんのパイズリだけじゃなく…舌や口も、使って欲しい…!」

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡

「欲張りさんね♡けど♡そんなマセてエッチなアクト君のお願い♡お姉さんが叶えてあげますからね♡ちろちろちろ♡ぺろぺろぺろぺろ♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡」

 

「んぐひいぃっ…!シャマルさん…!き、気持ちよすぎるうぅ…!!こ、こんなの…す、すぐに…!!」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「ふふふ♡我慢しなくていいのよ♡解放して♡ザーメンをぶち撒けて♡私をザーメン塗れにして汚して♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」

 

「ぅうおおっ!!!!射精るぅっっ!!!!」

 

びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「きゃううぅぅん♡♡♡すごい♡♡まだ射精てる♡こんなに射精るのね♡♡はふぅん♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!はぁ〜っ…!射精、射精したぁ…!」

 

「あん♡終わったわね♡すっごい量のザーメン♡こんなに射精すなんて♡アクト君はワンパクね♡臭いもすご〜い♡臭〜い♡それにネバネバしてる♡あは♡」

 

アクトはシャマルにスペルマを射精してぶっかける。スペルマはシャマルの顔のみならず髪、肌、オッパイにまでぶっかかる。

シャマルはその量と臭いに恍惚な顔になり蕩けた表情になる。その淫靡な姿にアクトは喉を鳴らして臨戦態勢。

イチモツは先程よりも反り勃ち勃起している。太さも長さも増えてもはや凶器レベル。

そんなイチモツにもシャマルは目を離すことなく見惚れ、魔法でスペルマを消毒して綺麗にする。

 

「すごぉい♡さっきよりも太くて長くなったわね♡これは危険過ぎるわ♡私が鎮めてあげるからね♡」

 

「ふあっ…!シャマルさん…!」

 

「ねえアクトが♡おちんちん挿れたい?♡私のジュクジュクオマンコにズボズボしたい?♡」

 

「シ、シたい…!シたいよ…!セックスしたい…!」

 

「そうよね♡セックスしたいよね?♡でも♡条件があるわ♡」

 

「条件?なに?」

 

「アクト君♡さっきシグナムのことをママって呼んでたわね♡もしかして他にもママって呼んでる人達が沢山いるの?♡」

 

「う、うん…沢山…いるよ」

 

「そう♡じゃあ私もママって呼んで♡」

 

「え?」

 

「ママって呼んでくれるなら♡私とセックスさせてあげる♡どうせ私のことをママって呼んでっていうつもりだったのでしょ?♡」

 

「う…」

 

「やっぱりね♡どうする?♡」

 

「う、うん…もちろんママって呼ぶよ…シャマルママ…!」

 

「OKよ♡じゃあお待ちかね♡セックスしてあげるね♡」

 

「う…うあっ…は、入ってくるぅ…!」

 

つぷっ♡ずぷぷぷ♡ずぷんっ♡♡

「んっ♡はあっ♡あはああっ♡♡はぁ~♡入ったぁ♡アクト君のデッカイおちんちん♡奥までずっぽり♡」

 

「はうぅっ…!気持ちいい…!」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡

「これからもっと気持ちよくなるわよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡どうかしら?♡私のセックス♡気持ちいいでしょ?♡とてもいいでしょ?♡」

 

「う、うん…!と、とても気持ちいいよ…!ふわぁ〜っ…!」

 

シャマルはアクトにママ呼びをさせてママとなることを誓う。そして騎乗位セックスをする。

シャマルは大きく動いて気持ちよくなろうと腰を動かす。その動きに連動するようにオッパイも揺れる揺れる。

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「ふふふ♡そんなにオッパイを見つめて♡アクト君はオッパイが大好きなのね♡揉みたい?♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「う、うん…!も、揉みたい…!揉んでいい…!?」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡

「あふっ♡揉んで♡あぁん♡いいわよ♡ほら♡大好きなオッパイ♡んふっ♡揉んで♡敏感にさせて♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「うん…!はぁはぁ…!シャマルママのオッパイ…!デカパイ…!揉み揉み…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あはぁぁん♡いい♡いいわぁ♡オッパイ揉まれながらセックスなんて♡感じ過ぎちゃう♡快感すごぉい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!!シャマルママ…!はぁはぁ…!デカパイ柔らかくて…!気持ちいいよ…!はぁはぁ…!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡はぁぁん♡これだめぇ♡私♡気持ちよすぎてぇ♡おかしくなるぅ♡はひぃぃん♡」

 

「はっはっはっはっ…!!シャマルママ…!ぼ、僕…!僕もぅ…!射精、射精そう…!!射精ちゃいそうだよぉ…!!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「射精、射精すのね♡膣内出ししちゃうのね♡い、いいわよ♡膣内出しして♡ザーメン射精して♡イかせて♡湖の騎士を屈伏させてぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「ふくぅぅっ…!!射精、射精るっ…!!射精るよっ!!!シャマルママァ!!!!」

 

どびゅるるるるるる♡♡♡♡どぷぅっどぷぅっどぷぅっどぷぅっ♡♡♡♡

「あっはあああぁぁぁん♡♡♡♡膣内出しきたああぁぁ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はひぃ…はひぃ…!射精、射精したよ…!膣内出し、しちゃったぁ…!」

 

ぬぷぅ♡♡ぬぽんっ♡♡とろぉ〜っ♡♡

「あは♡いっぱい射精しちゃったね♡私のオマンコ♡アクト君のザーメンでいっぱいよ〜♡」

 

アクトはシャマルに膣内出しをした。シャマルはマンコからイチモツを抜いた瞬間その場で倒れ込む。

マンコからは射精されたスペルマが少し垂れてきている。シャマルはこれで終わりだと思っていた。

アクトは立ち上がりまだまだ元気に勃起したイチモツをシャマルに見せつけた。

 

「う、うそ♡ま、まだ元気なの?♡あんなに射精したのに♡」

 

「シャマルママ…これで、終わりじゃないよ…!まだ、僕は足りないんだから…!」

 

「きゃあ♡そ、そんな♡まだセックスするなんて♡ちょ、ちょっと待って♡す、少しだけ休憩を♡」

 

「シャマルママ…!二回戦をするよ…!セックス、するよ…!!」

 

ずぷっ♡ずずずず♡♡ずぶんっっ♡♡

「おごっ♡ほおおぉぉ♡♡ふ、深いいぃぃ♡♡さっきのよりも♡深くまで♡入ってきてるぅ♡」

 

「シャマルママ…!!ふんっふんっふんっふんっ…!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「ほごっ♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡つ、突き刺さる♡これ♡やばいぃ♡んおおっ♡だ、だめぇ♡か、完全に♡屈伏させられるぅ♡」

 

アクトはシャマルを四つん這いにさせて後ろからバックセックスをする。シャマルは先程とは違う快感による気持ちよさで狂いそうになっていた。

アクトはそんなシャマルにお構いなしに腰を激しく動かす。

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡

「ほぐっほぐっほぐっほぐっほぐっほぐっほぐっほぐっほぐっほぐっ♡堕ちる♡堕ちちゃう♡湖の騎士が♡風の導き手が♡ヴォルケンリッターが♡こんな子供に♡アクト君に♡」

 

「堕ちちゃえ…!シャマルママもシグナムママと同じように堕ちるんだ…!!シャマルママ…!愛してるよ…!とても愛してる…!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「ああ♡愛してる♡そんな言葉♡ずるいわよ♡もう堕ちる♡アクト君に堕ちる♡騎士じゃなく♡メスに堕ちちゃった♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「ふぅっふぅっふぅっふぅっ…!!す、すごい…!すごい締め付けだよ…!こ、こんな気持ちいい締め付け…!す、すぐに…射精ちゃいそうだよ…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡だ、だめよ♡まだ射精しちゃだめ♡もっと気持ちよくさせて♡快感に溺れさせて♡快楽に身を委ねさせて♡イヤラシイメスへと変えさせて♡」

 

「シャマルママ…!!シャマルママはもう…イヤラシイメスだよ…!!だから…!だから、膣内出しするよ…!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡

「あぁん♡イヤラシイメス♡嬉しい♡アクト君にそんなこと言われるなんて♡アクト君も♡とってもスケベで♡エッチで♡マセた子供よ♡好き♡大好き♡愛してる♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡愛してるぅ♡」

 

「僕も、愛してるよ…!シャマルママ…!!射精る!!膣内出しする!!イかしてやるぅ!!ふぐおおっ!!!」

 

どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「ほほおおおぉぉぉ♡♡♡♡膣内出しきちゃああぁぁ♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…シャマルママ…愛してるよ…!」

 

ぬぽんっ♡♡どろぉ〜っ♡♡ぽたぽた♡♡

「はぁぁんはぁっ♡好き♡好き好きぃ♡愛してる♡アクト君〜♡♡」

 

アクトはシャマルに二回目の膣内出しをした。アクトもシャマルも限界を向かえたのか互いに抱かれながら眠った。

二人の行為を終えたのを確認したシグナムが毛布を持ってきて掛けてその場を立ち去った。

 

 

 

 

 

 

次の日、シャマルはシグナムと屋上で話し合いをしている。

 

「どうだったシャマル。主とのセックスは」

 

「最高だったわ。シグナム、あなたのしたいことは理解できたわ。その通りね。はやてちゃん達はこの世界に招待した方が幸せね。そうなるとヴィータちゃんやザフィーラが邪魔ね」

 

「ああ。だが、当面まだ先のこと。それまでに力をつけなくては。主の為に。シャマル」

 

「ええ、やりましょう。私達の主の、アクト君の為にね」

 

シグナムとシャマルはアクトの為にと誓った。これからはアクトの為に二人は忠を尽くすだろう。愛する主のために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャマルが仲間兼ママになった!




なのはシリーズのシャマル。かなりの美人なのになぜか人気が!何でなんでしょう?声もとてもいいのに。何で人気が低いのでしょう?知ってる人いる?誰か教えて!
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