※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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38人目にして他作品27人目は歩く18禁です。原作では死亡してますが、まだその段階前の時に招待します。


40話 18禁ヒーローの裏目

シャマルが仲間になって八年、メディアは確実に本拠地を魔改造していく。例の魔法陣も至ることろに配置した。

その為、殆どの人達が次の招待される女が来ることを待ち望んでいた。そんなことなどつゆ知らずアクトはヤオモモと久しぶりに二人っきりで外の散歩をしていた。

ヤオモモは束の科学研究に付き合わされてなかなか会う機会が減っていた。その為かアクトもヤオモモもとても楽しそうに散歩していた。

 

「こうしてのどかに散歩するのも久しぶりですわね」

 

「うん。ヤオモモママ、束ママに付き合わされて大変だったよね」

 

「確かに大変でしたけど、私の個性がパワーアップしましたから別に問題ありませんわ。ただ、アクトさんとなかなか会えなかったのが少し寂しかったですわ」

 

「ヤオモモママ」

 

「ですから今夜はお願いしますわね」

 

「う、うん」

 

「それにしても本当に平和ですわ。ヴィランもいませんし、こんな平和な場所。他の皆さんにもお伝えして招待したいですわ」

 

「他の皆さんっていうとヤオモモママみたいなヒーローの?」

 

「そうですわ。そのヒーローの中にはアクトさんのお好みの女の人がいますわ」

 

「へ、へえ」

 

「特に私の通っていた学校のある先生は正にアクトさんの好みの女の人ですわ。きっと気に入りますわ」

 

「そうなんだ。う〜ん…僕はそこまで、気にしてないかな」

 

「それに個性も絶対にお役に立ちますわ。というわけで早速お呼びしましょう!」

 

「え、ええ!?ヤオモモママ!?何を言ってるの!?」

 

「実を言うとメディアさんの魔法陣が完成いたしましたのでちょうどいい女の人が欲しかったらしいので、私の世界のあの先生で試してみたいですわ」

 

「ええ!?い、いいの!?ヤオモモママの先生でしょ?そんなこと」

 

「構いませんわ。アクトさんの為ですわ。それにあんな世界にいてはいつかは死んでしまいますわ。でしたらこちらの世界で幸せを手にするべきですわ」

 

「ヤ、ヤオモモママ」

 

「それではアクトさん。失礼しますわね」

 

「ちょ、ちょっと!」

 

ヤオモモはアクトの胸元に手を添えると目を瞑り願いを思う。アクトは混乱しているが紋章はヤオモモの願いを叶えた。

二人の前に黒い穴が現れた。ヤオモモは成功したと喜んでいる。

 

「ヤ、ヤオモモママ!」

 

「やりましたわ!成功しましたわ!」

 

黒い穴からヤオモモの願った女が現れた。年齢はハンコックと同い年程、容姿は長い黒髪をツンツンにした感じ、服装はまるでSM嬢みたいな過激なコスチューム。

この女がヤオモモが願い招待した人物であった。女は突然のことで困惑しており周りを見渡している。

 

「ミッドナイト先生!」

 

「ヤオモモ!?あなた本当にヤオモモなの!?」

 

「はいですわ!よかったですわ!」

 

「それはこっちの台詞よ。あなた、いったい何処で何をしていたの?私達教師陣やあなたの同級生達はあなたのことを今も懸命に探していたのよ。もうあなたがいなくなって数日は経っているわ」

 

「そうですか。所でミッドナイト先生はどうして?」

 

ヤオモモとミッドナイトは互いのことを情報交換をしていた。ヤオモモは何が起こり、ここは何処なのかを説明した。

ミッドナイトはヤオモモがいなくなってからほぼ毎日授業を終わらせてから捜索をし続けていた。

その日も捜索をして市民から情報を得ていた時、路地裏に黒い穴が現れた。ミッドナイトは直感で逃げようとしたがその前に黒い穴が強力な吸引力をしてきて吸い込んでしまった。

そしてこの世界にやってきた。これがミッドナイトがここにいるまでの経過である。

 

「とにかくヤオモモ、あなたを発見できてよかった。後は帰るだけ」

 

「ミッドナイト先生。私は、元の世界には帰りません」

 

「…何を、言ってるの?」

 

「私はこの世界で生きることを決めました。そしてミッドナイト先生、先生もこれからこの世界で過ごしましょう」

 

「何を馬鹿なことを言ってるの!?皆が心配してるのよ!クラスメイトや家族が!それにいつヴィラン達が犯罪を犯すかわかったものじゃないわ!」

 

「もうどうでもいいのです。あんな世界」

 

「本気で、言ってるのかい?」

 

「もちろんです。あ、できれば何人かの女性は招待したいですね。アクトさんの好みの女性は何人何十人いても困りませんし」

 

「アクトさん?」

 

「はい。あ、そういえば紹介するのを忘れていましたね。先生、紹介しますわ。この子がこの城、天世城の主にして私の愛しいお人のアクトさんですわ」

 

「えと…よ、よろしくお願いします!」

 

「そう…この子が」

 

「ミッドナイト先生、これからは先生もアクトさんの女になるのですわ。この世界で、永遠に」

 

「なるほどね。つまり…このガキが元凶ってことかい!」

 

ミッドナイトは手にムチを持ってアクトに攻撃しようとした。振り上げた瞬間ミッドナイトの足元に魔法陣が出現。

ミッドナイトは離れるタイミングを見失い危険信号が頭に響いていた。

 

「な、なにこれ!?くっ!何だかわからないけど…これしかない!」

 

ミッドナイトは個性を発動させた。ミッドナイトの個性は【眠り香】ミッドナイトの身体から発する匂いで相手を眠らせることができる。

この個性は男に対しては特効レベルで有効である。ミッドナイトはアクトを眠らせてどうにかしようとしていた。

この瞬間ミッドナイトの末路は決まってしまった。ミッドナイトの個性はアクトには全く効かなかった。

それどころか香りはミッドナイトへと返っていった。眠らせる香りではなく別の香りになって。

 

(な、なに!?香りが返ってきた!?そ、それだけじゃない!?この香り…違う香りになってる!?これは…!?!?)「はっあぁっ♡♡はあああぁぁぁ♡♡♡♡」

 

ミッドナイトは香りを嗅いでしまい身体中が敏感に反応してしまっていた。さらに魔法陣の魔法によりさらに増加。

ミッドナイトの正義の意識はぶっ飛び消え去ってしまった。ミッドナイトの意識にあったものは欲情と快楽、これだけであった。

魔法陣が消えてミッドナイトはへたり込む。

 

「あの…大丈夫、ですか?」

 

「……かして♡」

 

「え?あの何を…!?んんんっ!?!?」

 

「まあ」

 

「んんっ♡♡ぷはあっ♡♡お願い♡♡犯して♡」

 

「あう…うえ!?うええっ!?」

 

「早く犯して♡凌辱して♡めちゃくちゃにシて♡セックスして♡あなたのヤりたいようにして♡私を♡私をただのメスへと変えてええぇぇ♡♡♡」

 

「ええぇぇ!?!?」

 

アクトがミッドナイトに近寄ると押し倒して無理やり唇を奪ってきた。舌を出して絡ませて糸を引かせるほどの接吻。

アクトはミッドナイトの顔を見たらそこには先程までの凛々しくヒーロー然とした顔はなかった。

目はトロンとしており奥にはハートマークが浮かんでるように見える。頬は真っ赤に染まり口からは涎も垂れて恍惚そのもの。

そんなミッドナイトのセックス強要発言。もはやヒーローの姿ではない。ミッドナイトは自らヒーローコスチュームを破いて秘部を曝け出した。

さらに18禁の名を欲しいままにしてきた爆乳も晒し強調させる。

 

「うえ!うええ!?ヤ、ヤオモモママ!?」

 

「これは驚きましたわ。アクトさんの紋章の力が先生の個性を無力化させるだけでなく紋章の効果の香りに変換させて返させたのですわ」

 

「そ、そんなことはいいから!ヤオモモママ!た、助けて…!ひあっ!」

 

「はぁはぁ♡♡もう我慢できない♡♡ペニス見せて♡♡ペニスゥ♡♡」

 

「だ、だめ!ち、力が強い!あっ…!」

 

ぼろぉんっ!!ビッキイィッ!!

「うわ〜お♡♡なんてビッグペニス♡♡まさにビッグマグナムね♡♡こんなすっごい巨根♡♡見たことないわ♡♡こんなガキンチョがこんな凶悪なのを隠し持ってたなんて♡♡これは犯罪ね♡♡」

 

「ミ、ミッドナイトさん…!?」

 

「これはちゃ〜んと取り締まらないとね♡♡はむ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」

 

「ぐひいぃっ…!!」

 

ミッドナイトは我慢できずにアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させた。ミッドナイトは巨砲ともいえるイチモツに喉を鳴らし期待に胸をドキドキさせる。

ミッドナイトはフェラチオをしてきた。さらに手コキまでしてきてアクトを気持ちよくさせて射精させようとしてくる。

 

シュッシュッシュッシュッ♡♡♡♡

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡んは〜♡♡なんてぶっとくて長〜いペニスなのかしら♡♡口が苦しんじゃうわ♡♡全くとんでもないガキンチョね♡♡」

 

「んおおっ…!!ミ、ミッドナイトさん…!!」

 

「アクト、だったわね♡個性はわからないけど♡あなたがもし私の世界に来ていれば最悪のヴィランになってたわね♡けど♡ここではあなたがヒーローよ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡」

 

「ふぅおおっ…!!や、やばっ…!!も、もう…!もう射精そう…!!射精ちゃいそうだよ…!!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡もう射精ちゃうの?♡♡まあしょうがないわよね♡♡このミッドナイトのフェラチオでイかない男はいないわ♡♡射精していいわよ♡♡このお口の中に♡♡どびゅどびゅ射精しちゃいなさい♡♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡」

 

「んぐおおっ!!射精るっ!!!ふぐううっ!!!!」

 

びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「んぐうううぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「ふはぁ〜…ふはぁ〜…はぁ~…はぁ~…!」

 

「ん♡♡ごくっごくっごくっ♡♡ごくんっ♡♡んあ〜♡♡すっごい量のザーメンを射精したわね♡♡苦しかったわ♡♡でも♡♡とっても濃厚♡♡苦くてネバネバして♡♡最っ高のザーメンだったわ♡♡」

 

アクトはミッドナイトの激しいフェラチオに我慢できずに口内にスペルマを射精した。

ミッドナイトは喉の奥にまで射精されて苦しんだが、吐き出すことなく全てを飲み干した。

アクトはミッドナイトの淫らな舌を出した顔を見て興奮してきてしまいイチモツは元気に脈をうちながら勃起していた。

 

「ままま♡♡あんなに射精したのにこんなに元気に勃起してるなんてね♡♡筋から何まですごいわ♡♡そんなビッグペニスには♡♡このミッドナイトのオッパイで昇天させてあげる♡♡」

 

ムニュンッ♡♡♡

「ふおっ…!!ふおおっ!!す、すごっ…!!このパイズリ…!!ヤバすぎっ…!!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡♡

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡本当にぶっといペニスね♡♡これでも自信があったのに♡♡私のデカパイでも挟みきれないなんて♡♡」

 

「ぐうっ…!くああっ…!はぅっ…!」

 

「まあアクトさんったら♥私の時よりも気持ちよさそうですわ♥やっぱり先生とは年季の差があるのかしら♥」

 

アクトはミッドナイトのパイズリに大興奮している。ミッドナイトはパイズリしながらもアクトのイチモツにウットリとしている。

そんな二人の姿にヤオモモは羨ましそうに見ながらも自ら服を開けてオッパイを揉んでマンコを愛撫している。

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡でっかいペニスが♡♡私のデカパイの谷間に出たり入ったりしてるわ♡♡全くとんでもないわね♡♡ちろちろ♡♡」

 

「んひいぃっ!!ミ、ミッドナイトさん…!?そ、それは…や、やばい…!はぐぅっ…!」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡♡

「あは♡♡尿道責めはキツかったかしら♡♡けどペニスはと〜っても悦んでるわ♡♡もっとしてほしそうよ♡♡ぺろぺろぺろ♡♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡チロチロ♡♡」

 

「ぅがあぁ…!!ミッドナイトさん…!尿道…尿道はもう…先端を舐めるのはやめてぇ…!!ま、また…また射精ちゃうよ〜っ…!!」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ♡♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡また射精ちゃう?♡♡堪え性がないのね♡♡けど♡♡またすぐに元気いっぱいに勃起しちゃうんでしょ?♡♡だったら我慢せずに♡♡好きなだけ射精しちゃいなさい♡♡チロチロチロチロ♡♡」

 

「ふぐうぅっ…!!射精るっ!!!射精るぅ!!!!んぅのおおっ!!!!」

 

びゅ〜っびゅ〜っびゅ~っびゅ~っ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「きゃふううぅぅん♡♡♡♡あんっ♡♡すごい量♡♡やぁん♡♡まだ射精てる♡♡わんぱくにもほどがあるわぁ♡♡」

 

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…!ふぅ〜…!」

 

「ふふふ♡♡こんなに射精しちゃうなんて♡♡ほら♡♡見て♡♡すっごいネバネバしてる♡♡あ〜ん♡♡苦くて美味しい♡♡こんなに美味しいザーメン初めてかも♡♡」

 

アクトはミッドナイトのパイズリと尿道責めの舌舐めに耐えきれずスペルマを射精してしまう。

スペルマはミッドナイトの顔のみならず髪やオッパイにもぶっかける。ミッドナイトは手でスペルマを掬っては口に含む。

美味しそうに舐めて舌舐めずりをして誘うような格好をする姿を取る。そんなミッドナイトにアクトは鼻息を荒くしてしまいイチモツはまた一回り太く長く勃起してしまう。

 

「またぶっとく長くなっちゃったわね♡♡そんなにこのミッドナイトに興奮した?♡♡」

 

「う、うん!!」

 

「そうよね♡♡どうしたい?♡♡って言わなくてもわかるか♡♡セックス♡♡シたいわよね♡♡」

 

「シ、シたい…!!セックスしたい…!」

 

「素直で宜しい♡♡セックス♡♡シようか♡♡ほら♡♡股を開いて挿れやすくしたから♡♡そのぶっといペニスを♡♡このヒーローのマンコにズボズボしなさい♡♡そしてグッチョグッチョに犯してみなさいね♡♡」

 

「ミッドナイト、さん…!!挿れるよ!!セックスするよ!!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡♡

「おっ♡♡ほっ♡♡おごっ♡♡ふ、太ぉい♡♡奥まで届いて♡♡きたぁ♡♡」

 

「くうぅっ…!ミッドナイトさんのおマンコ…!きっつぃ…!!けど…!気持ちよく、させるんだ…!!」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡いい♡♡いいわよぉ♡♡セックス気持ちいいわぁ♡♡手慣れてるのねぇ♡♡」

 

「はっはっはっはっ…!!ミッドナイトさんのおマンコ…!すげぇいいよ…!!これは、たまらないよ…!!」

 

ミッドナイトは扇情な姿をしたまま脚を開いて股を広げてアクトを誘ってくる。アクトの欲望は大きくなり、自身が制御できないほど性欲が昂っていた。

アクトは覆いかぶさるようにミッドナイトと正常位セックスをする。ミッドナイトはアクトを抱きしめながら甘美なセックスを堪能している。

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡♡

「んくぅっ♡♡上手ね♡♡こんなに気持ちいいセックスは初めて♡♡このマセガキ♡♡いったい何人♡♡何十人の女を啼かせて♡♡モノにしてきたのかしら?♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!ミッドナイトさんだって…!モノにしてやるんだから…!!はぁはぁ…!!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡

「ふふん♡♡そう簡単にいくかしら?♡♡これでも私は固いわよ♡♡よく解して♡♡誘惑できたら♡♡本名を明かしてあげる♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡」

 

「ふぅっふぅっふぅっふぅっ…!ほ、本名…!?本名って…ヤオモモママみたいな…!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡そうよ♡♡ヤオモモはまだ♡♡ヒーローじゃないから♡♡本名を名乗ってるけど♡♡ヒーロー名と本名があるわ♡♡さあアクト♡♡私の本名♡♡明かしてみなさい♡♡」

 

「くうっ…!!明かしてやる…!!ミッドナイトさんの本名…!絶対に聞いてやるぞ…!!あっあっあっあっ…!!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡さっきよりも激しく♡♡やるわね♡♡けど♡♡この程度では明かせないわね♡♡」

 

「くうぅっ…!ミッドナイトさん…!!こうなったら…!射精すよ…!!膣内出ししてやる…!!膣内出しして…!聞きだしてやる…!!」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡♡

「いいわよ♡♡膣内出ししてきてぇ♡♡その凶悪ペニスから射精されるザーメンで♡♡聴き出してみなさぁい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡」

 

「くぅおおっ!!射精る!!膣内出しぃ!!!!」

 

ぶびゅるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「あああぁぁぁん♡♡♡♡射精してるぅ♡♡♡膣内出ししてきたぁ♡♡♡イクウウゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふぅ…ふぅ…!ど、どうだ…!膣内出し、してやったぞ…!本名、言ってよ…!」

 

ぬぽんっ♡♡とろぉ~♡♡

「あんん♡♡ふふ♡♡膣内出しされた程度じゃあ♡♡明かせないわね♡♡」

 

アクトはミッドナイトに膣内出しをした。アクトはミッドナイトの本名を聞き出そうとするが答えない。

ミッドナイトは楽しそうに口を割らずに妖艶な笑みを浮かべて起き上がる。アクトは絶対に割らせようとイチモツを臨戦態勢よろしく勃起させている。

 

「あらあら♡♡まだまだ足りないようね♡♡当然よね♡♡あなたが絶倫なのは理解したからね♡♡けど♡♡」

 

「わっ!」

 

「今度は♡♡こっちからヤらせてもらうわよ♡♡リードするのも得意なのよ私は♡♡」

 

「ミッドナイトさん…!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡

「おっほっ♡♡♡♡深ぁ♡♡マンコ広がっちゃうわぁ♡♡」

 

「くぅぅっ…!!いきなり、ずっぽり…!はぐぅっ…!」

 

ずっぷっずっぷっずっぷっずっぷっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡

「ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡♡こっちから動いてるのに♡♡こんなに気持ちいいなんて♡♡このペニスは独占できないわね♡♡」

 

「ひあっ…!ああっ…!ミ、ミッドナイトさぁん…!」

 

ミッドナイトはアクトを押し倒して騎乗位セックスをしてくる。アクトはミッドナイトにされるがまま喘ぐだけしかできない。

ミッドナイトはそんなアクトに舌舐めずりしてオッパイを強調させなが腰を動かす。

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡♡ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡♡

「私一人じゃあ♡♡耐えられないわ♡♡本当に気持ちいいセックス♡♡快感がすごいわ♡♡アクト♡♡すっごいオッパイ見てる♡♡ふふ♡♡すごいでしょ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡」

 

「ミッドナイトさん…!ミッドナイトさん…!!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡

「あはぁん♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡そんなジッと見つめて♡♡だめね♡♡わかったわ♡♡このミッドナイトの本名♡♡教えてあげる♡♡」

 

「ほ、本当!?本名…!本名言ってよ…!」

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡

「睡♡♡香山睡よ♡♡これからは睡ママって呼びなさい♡♡どうせヤオモモだけじゃなく他の女にもそうよんでるのでしょ♡♡私もママ呼びしなさい♡♡」

 

「う、うん…!香山睡…!わかったよ…!睡ママ…!!」

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡

「おぉうっ♡♡本名明かして♡♡ママ呼びさせたら一気にペニスが膨らんできたわね♡♡膣内出しする気ね♡♡いいわ♡♡遠慮なく膣内出ししなさい♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡」

 

「睡ママ!!射精すよぉ!!!射精るぅっ!!!!」

 

ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「んはあああぁぁぁ♡♡♡♡またすごい量射精てるぅ♡♡♡膣内ぁ♡♡パンパンよぉ♡♡」

 

「はぁ…はぁ…!睡ママ…!」

 

ずりゅんっ♡♡どろぉ〜♡♡ポタポタ♡♡

「やぁん♡♡溢れてきちゃった♡♡せっかくいっぱい射精してもらったのに♡♡」

 

アクトはミッドナイトの本名、香山睡を聞いて二回目の膣内出しをする。睡はゆっくりとマンコからイチモツを引き抜く。

マンコからスペルマが垂れてきて蠱惑的な笑みを浮かべている。そんな睡を見たアクトの欲情は臨界突破。

アクトの理性のタガが外れてしまった。睡は少し一呼吸しようと座り込んでたらアクトが勢いよく立ち上がった。

 

「あらアクト♡♡どうしたの?♡♡きゃっ♡ちょ、ちょっと♡♡」

 

「ふぅふぅ…!睡ママ…!睡ママ…!!」

 

ぐぐっ♡♡ぐぶんっっ♡♡

「おごおぉっ♡♡おっおっ♡♡」

 

「睡ママ…!!はっはっはっはっ…!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡い、いきなり♡♡挿れてきて♡♡激しく♡♡んおおっ♡♡」

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ…!!睡ママ…!!」

 

アクトは睡を無理やり四つん這いにさせて後ろからバックセックスをしてくる。アクトは吐く息とうめき声、そして睡の名を呼ぶことしかせずただ一心不乱に腰を動かす。

睡はアクトの乱暴な腰使いに喘ぎ声が大きくなり感度もこれでもかと高まる。

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡

「こ、このガキンチョ♡♡なんて乱暴な腰なのよ♡♡やばぁ♡♡翻弄してるつもりなのにぃ♡♡翻弄されてるぅ♡♡おほおおっ♡♡ほうっ♡ほほおぉぉうぅ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ…!!睡ママ…!!オッパイ…!!へへへっ…!!睡ママ…!!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡♡ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡

「んおおおおっ♡♡♡オ、オッパイ揉みながら♡♡激しくぅ♡♡そ、それぇ♡だめぇ♡♡おかしく♡♡おかしくなるぅ♡♡私が♡♡リードきてるはずなのにぃ♡♡」

 

「あっあっあっあっ…!!睡ママ…!!睡ママ…!!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡♡ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡

「おうぅっ♡♡ママは♡♡ママはここにいますよ♡♡そんなにがっつかれると♡♡イっちゃうわ♡♡んやあぁ♡♡アクトのガキンチョ♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!睡ママ…!!射精…!射精するっ…!!膣内出し、しちゃう…!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡♡

「ああ膣内出し♡♡膣内出しいいよ〜♡♡好きなだけ射精してぇ♡♡ママを愛してぇ♡♡んんっ♡♡やぁん♡♡」

 

「睡ママ…!!睡ママ…!!!愛してるうぅっ!!!!」

 

どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡どぷぅっどぷぅっどぷぅっどぷぅっ♡♡♡♡

「んにゃあああぁぁぁ♡♡♡♡ず、ずりゅういいぃぃ♡♡♡愛してるなんて言われてぇ♡♡♡らめえぇぇ♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

アクトは思いっきり睡に愛の告白を叫びながら膣内出しをした。睡はアクトの告白に身体中が嬉しさを駆け巡りアへ顔を晒して絶頂を向かえた。

睡は幸せでいっぱいになりアクトへの思いが天元突破してしまう。もう元の世界のことなどどうでもよくなっていた。

ただアクトの為に、愛する人の為に全てを捧げる。それはおのれのみならず元の世界の女達もだ。

睡は完全にアクトの忠実なメス狗へと成り下る、否!成り上がったのであった。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!愛してるよ…睡ママ…!」

 

ずりゅうぅ♡♡ごぽおぉっ♡♡ドポドポ♡♡

「あへぇああぁぁ♡♡♡しゅごいいぃぃ♡♡♡いっぱいれたぁぁ♡♡♡」

 

「先生♥すっごいイヤらしかったですね♥」

 

「ヤオモモママ?」

 

「先生は気を失ってしまいましたわね♥まあ三回もセックスしましたら当然ですわ♥アクトさん♥今度は私とシましょう♥先生も目を覚ましたら♥三人で仲良く♥楽しみましょう♥」

 

「う、うん!」

 

イチモツを引き抜くとマンコからスペルマが大量に溢れてきた。睡はアへ顔を晒しながら失神してしまう。

そんな睡を見て微笑みながらヤオモモがアクトに近寄りながらオッパイとマンコを晒してきた。

アクトとヤオモモは睡が目を覚ますまでセックスをした。約1時間後、睡が目を覚ましてからは三人でセックスをしたのであった。

 

 

 

 

 

 

睡はアクトとの繋がりにより個性が進化した。それはアクトの為の個性へとなりこれからはアクトの為に忠を尽くすであろう。

ヤオモモと睡は同じ願いという野望を持った。元の世界に行くときが来たらアクトの為に女を数多手に入れることを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミッドナイトこと香山睡が仲間兼ママになった!




原作では死亡したミッドナイト、この作品では死亡することなく生存が確定しました。
ミッドナイトの個性は眠り香から全く別のモノへ。設定の時にでも明かすつもりです。
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