幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
最近投稿が遅れてきてます。これからも遅れると思いますが、何とか頑張っていきたいです。
ミッドナイトを仲間にして何と十年、何で十年経ってるのか?それは束とメディアが科学と魔を融合させた技術のせいである。
アクトの紋章の力の一部を研究していてそれを転用できないかと製作していた。そしてできたのが時を移動できるシステムである。
これは本拠地を何年か時を移動させることができる。二人は早速それを使用して実験開始。
結果はまだ未完成。あまりにも時を飛ばしし過ぎた。そのせいで十年先まで飛んでしまった。
まだまだ研究しないといけないことが判明。しかしこのシステムは前段階。このシステムは紋章の力の一部を研究しているといった。
二人が目指す先は転移能力。転移能力を技術で使用可能となればこちらからあらゆる世界へと行けるようになれるということだ。
時を飛ばす技術はその為の前段階なのだ。アクト達はそれを知った時は唖然として少し引いてしまった。
アクト達は驚いたからだ。突然空が急に加速したような光景になったからだ。そしたら調べたら十年経ってたからだ。
暫くはこの研究を続けるそうだ。この技術が成功できれば転移能力の技術もシステム化できて本拠地が異世界転移可能となると。
まあこの話はここまでにしておこう。十年飛んだアクト達はいつもと変わらぬ日々を過ごしている。
アクトは麗子とジョディーに何故か調教部屋で襲われていた。
「ちょ、ちょっと二人共どうしたの?や、やめてよ」
「安心してアクト。これは実験なんだから今回はナニもしないから。ね?ジョディー」
「Yes!Easyに言えば私達の世界の人をWelcomeしたいのでス!」
「麗子ママとジョディーママの世界の人を?なんで?」
「うふふ。実はミッドナイトの個性を使った実験をしたいのよ。上手くいけばとても面白そうなのが起こりそうだから」
「面白そう?ナニ?」
「それもすぐにわかりま〜ス。それでは麗子」
「ええ。失礼するわねアクト」
麗子とジョディーはアクトの胸元に手を置いて願いを望む。紋章は二人の願いを叶えた。
調教部屋の奥に黒い穴が現れた。その黒い穴から一人の婦警が出てきて戸惑っていた。
年齢はジョディーに近い。容姿はセンター分けのボブヘア。
「ど、どこここ!?」
「リカ!」
「え!?れ、麗子さん!?麗子さんなの!?」
「Hey麗子!彼女がそうなのですか?」
「そうよ。両ちゃんによく対立してた早乙女リカ。もっとも最近は激減してたけどね」
「あの…あなたは?」
「私はジョディーと言いまス。アメリカ海軍の軍人ネ」
「は、初めまして!」
「それにしても大成功ね。あなたを招待できたわ」
「招待?そんなことより麗子さん!いったい何処にいたのですか!?ここ数日、麗子さんがいなくなって皆が心配していましたよ!」
「それはごめんなさいね。けど、もういいのよそんなのは」
「はい?」
「Welcomeリカ!ようこそ!私達の愛する人の世界へ!これからもYouもその一人になりまス!」
「え?なにを?言ってるのですか?」
「リカ。紹介するわね。私達の愛する人のアクト」
リカは戸惑うしかできない。元の世界では行方不明となっていた麗子との再会。初めましてのジョディー。
麗子とジョディーの訳のわからない話にアクト。リカは混乱の極み。アクトも疑問視している。
麗子とジョディーの急すぎる展開に。二人はまるで展開を作ってるようにしか見えない。
アクトはとりあえず挨拶だけでもしようとした。
「えと…こ、こんにちは。初めまして、アクトと言います。よ、よろしく」
「…そう、このガキが。麗子さん、このクソガキが麗子さんを攫って変なことを言わせたんですね」
「ん?どうかしたのですカ?リカ?」
「任せてください!こんなクソガキ、一捻りで!」
「それは許さないわよ」
ガシッ!
「な!?れ、麗子さん!?」
リカは短絡的思考でアクトをとんでもないクソガキだと思い婦警としてあるまじき暴力を振ろうとしていた。
その前に麗子が後ろから羽交い締めにしてきた。リカは困惑するしかない。
「こうなることは予想済みよ。ま、これを狙ってたのよね私達は」
「麗子さん!?なにを!?」
「リカ、あなたをこれからたっぷりと実験さしてあげる。調教という実験をね」
「な!?」
「安心しなさい。ついでに説明もしてあげるから。この世界のこと、どうしてこの世界にやって来たのかをね」
「あの…麗子ママ?」
「安心してください。数時間後にはまた話させてあげますネ。それまではいつも通り過ごしててくださいMy Loveアクト」
「ジョディーママ?」
「それじゃあアクトはRoomからGoodbyeね」
「わ。ジョディーママ?」
ジョディーはアクトを部屋から出させた。アクトは廊下で待機していたヨルに預けておく。
扉は鍵を閉められ部屋にいるのは麗子とジョディーとリカのみ。リカはいつの間にか麗子により手錠付きの鎖で両手を拘束され手を上げた状態にされている。
「さて、これで私達だけになったわね」
「麗子。準備OKネ。いつでも始められるよ」
「ありがとうジョディー」
「な、なにを…する、つもりなのですか?」
「すぐにわかるわよ。これから、たっぷりとね。始めましょうか。リカ、あなたの調教という実験をね」
「い、いや!来ないで!麗子さん!やめて!助けて!いや!
いやあああああああああああ!!!!!!!!」
リカの調教開始から数時間、アクトはヨルに連れられて外で遊ぶことにした。ヨル達の子供や孫達と共に楽しんでいる。
「Heyアクト!待たせたネ。終わったネ」
「え?ジョディーママ?な、何が終わったの?」
「すぐにわかるネ。ささ、Come on」
「わわ、引っ張らないでよ。み、皆がごめんね!」
そこにジョディーが現れてアクトを引っ張って調教部屋へ。調教部屋の前に到着するとアクトの鼻に匂いが。
さらに空気が変。アクトは及び腰になってしまう。
「あ、あの…ジョディーママ?な、何だかこの部屋」
「ふふ…Inすればわかりまース」
「う、うん。し、失礼します」
「Hey麗子、連れてきたよ」
「あらアクト。待ってたわよ。さあリカ。愛する人にご挨拶しなさい」
アクトは恐る恐る扉を開けて中に入る。ジョディーは麗子に返事をすると麗子はいつもの調子。
しかし、リカの姿を見てアクトは啞然としてしまう。リカは警官服を剥ぎ取られて全裸にされていた。
両手には手錠付きの鎖で繋がれ挙げさせられた状態。汗だくで息も荒い。決定的なのはオッパイと乳首、クリトリスにはひっつくタイプのローター。
マンコにはアクトサイズのバイブにアナルにはアナルビーンズが挿れられている。そのせいでリカの目はハートマークが見えていて舌を出して恍惚なアヘ顔を晒している。
「こ、これは…麗子ママ?ジョディーママ?」
「安心して、これはリカに説明と実験をしただけ」
「Yes!その結果experimentはPerfect!成功ネ!もう嘗ての面影はvanishしたネ」
「え、ええ?」
麗子とジョディーはリカにこの世界のことを説明しながら調教をしてやったのだ。最初はリカは全くわかっておらずただただやめてとアクトに対しての怒りのみであった。
しかしそれは段々となくなり変わりに表面化してきたのはアクトに対しての絶対的服従と柔順なメス化である。
この調教部屋は本拠地内に至るところにある装置や魔法陣があるがその調整は別物。通常よりも強めにしており普通ではありえないほどの快楽を植え付けてしまうほど。
そこにミッドナイトの変化した個性も加わることでリカの身体は敏感が過敏になるほどであり快楽も元の心が崩壊してしまうほどである。
トドメに麗子とジョディーが調教用のローターやバイブなどの大人の玩具を使用するだけでなくアクトには絶対に服従させるように映像を見せることでリカは壊れてしまった。
今のリカはアクトに絶対に服従で柔順なメス化。勝ち気な性格も失せて媚びることとセックス大好きな女へと変貌したのであった。
麗子とジョディーはリカのオッパイに付いたローターとマンコに挿入されたバイブとアナルに挿入されたアナルビーンズを取り出す。
さらに鎖も外して解放させる。
「さあリカ、愛しいご主人様よ。ご挨拶しなさい」
「あぁ♡ああっ♡アクト様ぁ♡先程の愚かな私をお許しください♡お許しになりませんでしたら♡どうか♡この私を満足するまで犯してください♡」
「ふ、二人共」
「アクト。リカがこう言ってるのよ。思いっきり犯してセックスして二度と逆らえないように教育させてあげなさい」
「その通りネアクト。このLadyはアクトにSexしてほしくてたまらないのネ。だから思いっきりSexしてやって植え付けてあげるヨ」
「私達は部屋から出るね。後はアクトが頑張るのよ」
「Buy!後で三人纏めてSexしましょうネ♥」
「ちょ、ちょっと!?」
麗子とジョディーは部屋から退出してしまった。アクトは慌ててしまうが気配を感じて振り向いた。
振り向いたらリカが四つん這いになりながら這うようにアクトへと近寄ってきている。アクトは身の危険を感じて扉を開けようとするが鍵をされていて開かない。
完全に閉められてしまった。
「あ、開けてよ!ひうっ!リ、リカさん!?や、やめ!」
ボロンッ!ビキイィッ!!
「はぁ~♡♡これがアクト様のデカチン♡♡バイブのよりも太くて長い♡♡いただきま〜す♡♡はむ♡♡」
「うひゃあ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」
「ちょっ!リカさん!?やめっ!くうぅっ!」
リカは這い寄るようにアクトに近寄りズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出してフェラチオをしてくる。
突然過ぎてアクトは困惑するしかないが、リカはお構い無しにフェラチオをしてくる。アクトは感じることしかできない。
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡」
「くっ!うぅっ!き、気持ちいい!」
「きもひいいれふか?♡♡よかっられふ♡♡もっろきもひよふされまふね♡♡」
フニュンッ♡♡
「くああっ!!リ、リカさん!」
タポッタポッタポッタポッ♡♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡アクト様♡♡パイズリとフェラチオのダブルで♡♡気持ちよく射精させますね♡♡」
リカはフェラチオのみならずパイズリまでしてきた。アクトは困惑の中、気持ちいい感覚を味わい悶えている。
ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡♡たぷったぷったぷったぷっ♡♡
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡じゅるるるるるる♡♡ちろちろ♡♡アクト様♡♡ザーメンお射精しください♡♡」
「あくっ!くああっ!リカさん!!そんな激しく!だめ!すぐに、射精ちゃうよ!!」
たぷったぷったぷったぷっ♡♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡♡
「我慢なんかしなくていいですよ♡♡アクト様のザーメン♡♡私のお口にいっぱい射精して♡♡飲ませてください♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」
「んおおっ!!リカさん…!!射精るっ!!射精ちゃうぅっ!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んふううぅぅ♡♡♡♡」
「はふぅ…はふぅ…!ご、ごめんなさい…我慢、できなかったぁ…!」
「んんっ♡♡んあっ♡♡ごくっごくっごくっ♡♡ごくんっ♡♡んはぁぁ♡♡美味しい♡♡とっても美味♡♡アクト様のザーメン♡♡これクセになりそう♡♡」
リカのパイズリフェラに耐えきれずにアクトは口内にスペルマを射精した。リカは吐き出すことなくスペルマを全て口内に含んだ。
リカはアクトにスペルマが口に入ってるのを見せてからゆっくりと飲んでいく。リカは恍惚な顔になり笑みを浮かべている。
そんなリカにアクトの興奮は高まりイチモツも一回り太く長くなった。
「アクト様のデカチン♡♡もっとデカくなりましたね♡♡アクト様こちらへ♡♡ふふ♡♡さあアクト様♡♡このイヤらしいメスのマンコに♡♡アクト様のぶっといデカチンを突っ込んでズボズボしてセックスしてください♡♡」
「リカ、さん…!?」
「遠慮する必要なんかありません♡♡私の全てはアクト様のモノです♡♡どうかこの卑しいメスにお慈悲を♡♡そして私をママにしてください♡♡」
「!ママになりたいんだね?いいよ!ママにしてあげるよ!セックスしてあげるよ!リカママ!!」
ずぶぶぶぶっ♡♡ぶちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「おほおぉ♡♡ほああああ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
「あれ?リカママ、処女だったの?まあいいや。しっかりと犯してあげるからね!!」
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「おごおおっ♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡ぎもぢいい♡♡後ろから犯されるの気持ちいい♡♡好きぃ♡♡これ好きになる♡♡」
「うぐっ!よく、締め付けてくるな!初めてでこれなんて!とんでもない!淫乱なママだね!」
アクトはリカに横の壁に動かされる。アクトは疑問視していたらリカが後ろを向いて壁に手を置いてお尻を突き出した状態になる。
アクトはリカの淫らな誘いに乗ってバックセックスをする。リカは初めてを奪われたのに悦び喘ぎ声をあげて快楽に身を委ねる。
そんなリカにアクトは興奮してきて激しく腰を動かす。
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「セックスゥ♡♡♡気持ちいいよ♡♡感じすぎてぇ♡♡バカになるぅ♡♡アクト様とのセックスすることしか考えられない♡♡変態バカになりゅうぅ♡♡あひぃっ♡♡ひやああっ♡♡ああっ♡♡」
「なっちゃえよリカママ!麗子ママとジョディーママに調教されて、おかしくされたもんね…!僕は一向に構わないよ!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡
「アクト様♡♡おひっおひっ♡♡おひぃっ♡♡もっと♡♡突いてぇ♡♡私をわからせてぇ♡♡アクト様には絶対に逆らえない♡♡アクト様専用の身体だって♡♡わからせてぇ♡♡おほおっ♡♡ほああっ♡♡」
「リカママ!僕だけのメス!僕専用の!メス!その証を!刻み込むよ…!僕の…!僕のザーメンで…!イかして!膣内出しするからね…!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡♡
「んおおっ♡♡あはぁぁっ♡♡らしてぇ♡♡膣内出ししてぇ♡♡アクト様のザーメン♡♡私の膣内にいっぱい射精してぇ♡♡アクト様専用の証を♡♡ちょうらぁい♡♡あぁんっ♡♡
」
「ぐうぅっ…!!射精る!!射精るよっ!!!膣内出し、してやるぅ!!!くぅおおっ!!!!」
ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「あはあああぁぁぁん♡♡♡♡膣内出しいいぃぃ♡♡♡アクト様のザーメンンン♡♡♡私の膣内にぃぃ♡♡♡ドクドク射精てますぅ♡♡♡」
「ふうぅっ…!はぁぁ〜…!いっぱい、膣内出ししてやったよ…!」
ぬりゅうっ♡♡ぬぽんっ♡♡どろぉ〜っ♡♡
「あへえぇぇ♡♡♡膣内出しされちゃったぁ♡♡♡もうこれで私♡♡♡アクト様専用のメスブタれすぅ♡♡♡」
アクトはリカに膣内出しをしてやる。リカは悦びにうち震えアへ顔を曝す。アクトは膣内出しして少しだけ満足している。
リカはアクトの為にまだ満足しておらずよたよた歩きでベッドまで移動してベッドの上に手を置いて四つん這いになる。
アクトはリカがまた犯されたいということがわかった。
「アクト様♡♡もっとセックスしてください♡♡アクト様の気が済むまで♡♡私を犯して犯して♡♡二度と逆らえないようにしてください♡♡」
「リカママ…!!そんなに言うなら、遠慮しないよ!!」
ずぶぅんっっ♡♡♡
「んぉほおおお♡♡♡♡一気に奥までえぇ♡♡♡じゅっぽりいぃぃ♡♡♡」
「本当に、よく、教育、されてるね…!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡
「おっおっおっおっ♡♡気持ちいい♡♡二回目セックス気持ちいい♡♡犯されてるぅ♡♡アクト様にぃ♡♡乱暴に犯されてる♡♡んおおっ♡♡」
「リカママ…!すごい、締め付けだよ…!!」
アクトはリカに二回目のバックセックスをする。リカはとにかくアクトに犯されたいということで後ろからのセックスを好んだようだ。
リカは悦び喘ぎ、アクトに犯されることに貪る。アクトはリカの犯されたい気持ちが伝わってきたのか、いつもよりも激しく容赦のない腰の動きを見せる。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡
「あああんっ♡♡♡レイプ♡♡アクト様にレイプされてるみたぃ♡♡アクト様にレイプされる♡♡これ以上ない悦びぃ♡♡あんっあんっあんっ♡♡」
「リカママを!!変態すぎるよ…!レイプされたいなんて!リカママはとんだマゾなんだね!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「はひぃっ♡♡私は変態です♡♡変態でマゾです♡♡アクト様に犯されて♡♡酷い目に合わされて♡♡悦ぶドスケベで変態なマゾママですぅ♡♡ああんっ♡♡アクト様は♡♡こんなママは嫌いですかぁ♡♡」
「そんなこと、ないよ…!僕は、リカママのことが大好きだよ!だから、リカママが望んでること、全部ヤってあげるからね!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡
「あはあぁ♡♡♡嬉しい♡♡アクト様に嫌われることなく♡♡愛してくれる♡♡こんな嬉しいことはないよ♡♡私は♡♡果報者ですぅ♡♡」
「うぐううっ!!リカママ…!!また、また射精るよ!!膣内出しするよ…!!!何度も…!!何回も…!!ザーメン射精してあげるから…!!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「は、はい♡♡アクト様のお望み通り♡♡膣内出ししてくださいませ♡♡何度でも♡♡何回でも♡♡私のマンコの膣内に♡♡デカチンから射精されるザーメンをぉ♡♡」
「リカママ!!射精るっ!!うおおっ!!!ぉおあああ゙!!!!」
ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡
「ひぃやあああぁぁぁ♡♡♡♡また膣内出ししてくれましたぁ♡♡♡♡嬉しいですぅ♡♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…はっ…!リカママの膣内…ザーメンで、いっぱいだよ…!ふぅ…!」
ぬぽっ♡♡どろぉ〜っ♡♡ぽたた♡♡
「あひいぃん♡♡♡アクト様のザーメン♡♡私の膣内をパンパンにしてきます♡♡溢れてきて♡♡溢れるぅ♡♡」
アクトはリカに二回目の膣内出しをする。リカはご満悦でアヘ顔を晒して恍惚な雰囲気を醸し出す。
リカはベッドから離れて床で四つん這いになる。そんなリカの姿にアクトの理性の枷は外れる。
アクトは自身でも外れる音が聞こえたような気がした。それを止めようとも思わなかった。
ガシッ♡
「ア、アクト様?♡♡」
「リカママ…!止まらないよ…!もう…!!」
「お、お待ちを♡♡少し♡♡休ませ♡♡」
「はああっ!!ふんっ!!」
ずぶぶぶぶ♡♡♡ずぶんっっ♡♡♡
「おごおおおぉぉぉ♡♡♡♡アクト様ぁぁ♡♡♡」
「ふんっふんっふんっふんっ…!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡おごっ♡♡おおおっ♡♡あひいっ♡♡ああっ♡♡」
アクトは四つん這いになってるリカの背後から腰を掴んでバックセックスをしてくる。アクトは本能の赴くままに乱暴に力強く腰を打ち付ける。
アクトの余りにも子供とは思えない乱暴で激しいセックスにリカはただ喘ぎ感じ、快感と快楽を味わい溺れていく。
アクトも言葉を発することなくただ吐く息とうめき声のみ。腰を懸命に動かしリカを喘がせ絶頂させて自分から離れさせないようにする。
ただそれだけ。アクトという男はリカという女を絶対に離さないためのセックスである。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡ああっ♡♡あへぇ♡♡はへぇ♡♡へぇああっ♡♡」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ…!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「ひやあっ♡♡はひゃああぁ♡♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡」
「ふっふっふっふっ…!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡
「ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡♡ほっあ♡あっあああぁぁ♡♡♡あっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ふんっふんっふんっふんっ…!うぐっ!!くうぅっ!!くおっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡
「ああぁぁっ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡あへへぇっ♡♡♡へっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっ♡♡」
「ぐおっ!!おおっ!!!おおぁあああっ!!!!」
どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡どぷぅっどぷぅっどぷぅっどぷぅっ♡♡♡♡
「おほぅほおおおぉぉぉっっ♡♡♡♡ほへええぇぇっっ♡♡♡♡」
「ふぅっ…ふぅっ…ふぅっ…ふぅっ…!ふぅ〜っ…!」
ずりゅううぅぅっ♡♡♡ずりゅんっ♡♡どぽおぉっ♡♡ぱしゃぱしゃ♡♡
「あへええぇぇ♡♡♡えへへへぇぇ♡♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!ぅ…ぅうおおっ!!!」
「ひやああぁぁぁっっ♡♡♡♡」
アクトはリカに三回目の膣内出し。スペルマを射精された膣内はもう入り切らず隙間から溢れてしまっている。
イチモツをマンコから引き抜くとスペルマが大量に溢れてくる。しかしアクトもリカもそんなことを気にしてはいない。
リカは身体ごと向きを変えて脚を開いてマンコを指でクパァと開く。アクトはそんなリカに興奮していきイチモツがまた一回り大きくなる。
二人は互いの欲情に委ねるまま飽きるまでセックスをする。いつ飽きるかはわからないが。
「アクト?もう終わったかしら?わお♪」
「ふぬぅおおっ!!!!」
どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どぷうぅっ♡♡♡♡
「あへぇあああぁぁぁ♡♡♡♡」
「これはびっくり!まだヤってたなんて♪もう翌朝なのに。リカったらズルいわね」
翌朝、麗子は調教部屋へと向かい扉を開くとアクトとリカはまだセックスをしていた。床や壁の至る所にスペルマが付いていて床に至っては小さな水溜りみたいなのが出来ている始末。
アクトとリカはもうケダモノのように互いの身体を貪るようにセックスをしては膣内出しされて絶頂を迎えていた。
麗子はさすがにヤリ過ぎでズルいと思い止めさせた。アクトはようやく正気を取り戻して顔を真っ赤にした。
リカはまだ足りないのか物欲しそうな顔をしていた。それからリカは麗子の紹介で皆と仲良くなりアクトの女として生きていくことになる。
「ちょっとやり過ぎたけど、これはこれで良しね。いい実験体になってくれてありがとう。早乙女リカ♪」
早乙女リカが仲間兼ママになった!
こち亀でも目立ってた男勝りな早乙女リカ。後に現れた江戸っ子娘のせいで出番は奪われてしまいましたね。アニメに至ってはモブ役。代わりにオリジナルキャラが代役されてしまうなど不遇。ここでは目立ててよかったね!