幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
早乙女リカが仲間になって八年、また時を飛ばした束達。束達は早く時を進めたいと思ってやった行動である。
別に飛ばす必要などないのだが、アクトの為に行っている。アクトは何もわかっていないので気にしていない。
そんな中、乱菊を中心とした人達が女子会をしている。まあみんな女子といえない歳の人達ばかりなのだが、そんなことは誰も言わないし気にしない。
もちろんその女子会の中にアクトも入っているというよりは無理やり入れられていると言ったほうが正しい。
「乱菊さんの世界の死神達は組織になっているのですね」
「そうね。一番隊から十二番隊まであるわ。そこからさらに位があるといった感じかしら」
「そうなるとやっぱり美女とか多いですよね?隊長とか副隊長とか」
「わかる?そのとおりよ!まあ男が多いけど隊長も副団長も美人が多いわよ」
「じゃあさ。その人達を呼べれば助かるじゃない」
「う〜ん…確かにそれは魅力的だけど。それじゃあつまんないわよね」
「じゃあどうする?」
「ん〜…!そうだ!とても面白い人がいるわ!その人を呼び出すってのはどう?」
「どういう人?」
「元2番隊の隊長を務めてて現2番隊隊長よりも強いわよ。なにより、オッパイ大きいわよ。絶対にアクトのモノになるわ」
「面白そう。早速始めましょうか!」
「あの…」
「ん?なぁにアクト」
「僕の意思はないの?」
「何言ってるのよアクト?新しいママができるのよ。喜ばないと」
「確かに嬉しいけど…こんなの」
「諦めなさい。ほらほら行くわよ」
「わわっ!」
乱菊達はアクトを連れて空き部屋へ。空き部屋は後に新しい仲間達が来る用になっておりまだ家具類はないがベッドが用意されている。
アクトはもう乱菊達に反論も抵抗もする気がないのかされるがまま。乱菊達はアクトの為にと思っての行動なので言えるわけがない。
乱菊以外は部屋から出て乱菊とアクトの二人っきり。乱菊は早速アクトの胸元に手を置いて祈り願った。
紋章が願いを叶えて窓側に黒い穴が現れた。そこから現れたのは黒い猫。アクトは?マークが浮かぶ。
「…猫?」
「…なんじゃここは?」
「あら夜一さん。猫の姿ですか?」
「ん?お主は確か十番隊の」
「はい。十番隊副隊長の松本乱菊です」
「ふむ。まあお主にならいいじゃろう」
猫が喋る。アクトは驚いて声が出せなかった。その猫が変化していき人型へとなった。
アクトはさらに驚き声を出せないだけじゃなく顔を赤くしてしまう。見た目の年齢は二十歳頃、容姿は褐色肌で長い黒髪をポニーテール。
服装はしていない。何と全裸であった。アクトの顔が赤い理由がこれである。
「ふむ…これでよいかの?おん?そこの坊主は誰かの?顔を赤くしておる」
「それはそうでしょう。猫が突然美女になってしかも全裸。仕方ないことです」
「ふむふむ…初心じゃのう」
「初心じゃなくていきなりです。アクト、彼女が四楓院夜一。夜一さん、この子はアクト。この城の主です」
「城?ふむ…確かに城じゃのう。して、説明してくれるのであろうな?乱菊」
「もちろんです」
「そ、その前に着てよ!」
乱菊は夜一にこの世界のこととどうしてこの世界に来たのかを説明する。その間に夜一は服を着る。
夜一の服装はノースリーブに胸元がバッサリ入ったのとオレンジ色の長袖を着用。ズボンはピッチリとした感じ。
服を着てくれたのかアクトはやっと落ち着けた。
「なるほどの。つまり此奴の紋章とやらの力で儂を呼んだということじゃの」
「そうよ」
「元の世界には戻れるのかの?」
「昔なら不可能だったけど今は科学とか魔術とかができる人が居て帰れる手段ができてきています」
「ほほぉ…なら、暫しの休暇と考えてもよさそうじゃの」
「ええ」
「改めて四楓院夜一じゃ。よろしくの」
「はい。アクトといいます。よろしくお願いします」
「ほ〜、礼儀正しいの」
夜一とアクトは握手をする。その時、夜一の鼻が敏感に反応した。夜一は顔をアクトの身体に近寄り匂いを嗅いできた。
「あ、あの…ど、どうかしたのですか?」
「クンクン…お主、随分と臭うの」
「え?臭う?ぼ、僕…そんなに臭いですか?」
「違う違う。すまんの。そう云う意味ではない。お主、随分と雄の匂いが強いと思っての」
「お、雄の匂い?」
「うむ。漢らしい匂いとかじゃないぞ。お主からはそんな匂いは全くせん」
「はぁ…やっぱり、そうだよね」
「何を落ち込んでおるのじゃ?そう云う匂いではなく、うむ…何と言えばいいか。……そう!性の雄の匂いが強いという意味じゃ!」
「せ、性?」
「夜一さん。別にオブラートに包まなくてもいいですよ?要するに欲情を誘う匂いってことですよね?」
「む…乱菊よ。儂がせっかくわかりにくく言っておるのに」
「大丈夫ですよ。アクトはこう見えても経験豊富なので」
「ほ〜…そうなのかの?」
「え、えと…」
「ふむ…儂が猫に成れるのを先程見ておったな?」
「は、はい」
「長い事猫になっておったからの。動物としての時期まで真似てしもうての」
「ええと…」
「ああなるほど。発情期ですか?」
「そうじゃ」
夜一はとある理由で組織から脱退して、バレない為に猫の姿に化けていた。だが、人から猫になっても人としての習慣があるためただ猫になるだけではバレてしまう。
そこで夜一は猫の習慣を覚えてしっかりと猫として真似事をしていた。猫の真似事を完璧にこなしてしまったせいで動物としての習慣まで真似てしまった。
それが発情期である。人間とは違い動物の発情期は理性では止められるものではない。どうしても本能の部分が強まってしまう。
特に雄の強い臭いには敏感に察知してすぐに発情期がきてしまう。これまではそんなことはなかったらしい。
どうやらアクトの欲情を促す強い雄の臭いに夜一の動物としての本能が刺激させられて発情期がきてしまったようだ。
「な、なるほど…?」
「へぇ…デメリットどころかメリットじゃない!発情期ってことにしておけば嫌がることもないだろうし」
「発情期をメリットと捉えるとはの。まあよい。つまりまあ、そういうことじゃ。アクトじゃったの。お主からは強い雄の性の臭いが臭ってきおる。おかげで発情期がきてしまったのじゃ」
「えと…それって…もしかして」
「察しが良くて助かるの。つまり、儂と性行為をしてこの発情を鎮めてほしいのじゃ!どうかの?」
「え、ええ!?」
夜一は妖艶な、雌豹のようなポージングを取りながらアクトににじり寄って笑みを浮かべて舌を出してくる。
アクトは察しはついていたが、さすがに困惑。どうしたらいいのかと乱菊を見つめる。乱菊は楽しそうに笑みを浮かべるのみ。
「あら、じゃあ私はお邪魔ね。二人っきりで楽しんでくださいね。夜一さん、きっと満足できると思いますよ」
「ふむ…まあ、一応期待はしておこうかの」
「ええ!?ちょ、た、助けて…!」
「頑張ってね♪アクト♪」
乱菊は笑みを浮かべて手を振りながら部屋から出た。アクトは夜一に抱きかかえられてベッドの上に座らされる。
そしてそのままキスをされてしまう。
「んっ…んんっ…」
「んんっ…!んっ!」
「…はぁ。初心な坊やかと思いきや随分と慣れておるの。いいキスじゃ」
「あ、ありがとう、ございます?」
「じゃが、これで儂を満足させたと思わぬことじゃな」
「わっ!」
「ほれほれどうじゃ!儂のオッパイじゃ!これでもサイズにはとても自信があるのでの」
「よ、夜一さん…!夜一さんの、オッパイ…!」
「ほ〜、先程は顔を真っ赤にして目を背けておったのにジッと見つめておるの。ほれ、触ってみたいじゃろ?揉みたいじゃろ?揉ましてやるからの」
「い、いいの?」
「構わんぞ。ほれ」
「そ、それじゃあ…遠慮なく」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「んっ…なかなか、上手ではないか」
「うわぁ…思ってたより柔らかいや」
夜一は服を脱いでオッパイを曝す。アクトに寄り付けて揉ませるように促す。アクトは夜一に誘われるままオッパイを揉む。
夜一はアクトの上手な揉まれ方をされて感じる。
ムギュッムギュッムギュッムギュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「あ…ぁん…よいぞ…あ奴よりも上手いではないか」
「あ奴?誰なんですか?」
ギュムッギュムッギュムッギュムッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「あぁ…昔の、付き合っておった男がおっての。其奴とシたことがあったのだがの。其奴よりも、ぅん…気持ちいいではないか」
「そ、そうかな…?ぼ、僕には…よく、わからないよ」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!
「ふふふ…気にすることなどないぞ。ほれほれ、揉むだけで満足するのか?本当はもっとシたいのではないか?例えば、乳首を吸うとかの」
「う…だめじゃ、ないの?」
ムギュッムギュッムギュッムギュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「なんじゃなんじゃ。遠慮するでない。遠慮なく、ぁん…吸うがよい」
「そ、それじゃあ…遠慮なく…ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ぺろぺろぺろぺろ…!ちゅうううう…!」
ギュムッギュムッギュムッギュムッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「ぁぁん…!よいぞ…!なかなか、気持ちいいではないか。ふふ…ぁん…!そんなにがっつくように吸うとは…!はぅ…!まるで、赤子のようではないか…!」
「ちゅうううう…!ちゅうちゅう…!はぁはぁ…!」
ムギュッムギュッムギュッムギュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「ふふ…やんっ…!どうかしたかの?そんな上目遣いをしおって。ん?はは〜ん…なるほどの。我慢できないかの?」
「う、うん…」
「そうかそうか。わかった。儂もお主のおちんちんがどんなのか気になっておったところじゃ。見せてもらおうかの。ほれ、立ち上がるんじゃ」
「う、うん」
「さて、儂が脱がしてやるからの。みせてもらおうかの。ご開帳じゃ」
アクトは夜一のオッパイを揉んだり吸ったりして堪能した。アクトは自分の下半身、股間部分が熱くなってきているのがわかった。
我慢できなくなり吸うのも揉むのもやめてしまう。夜一は理解してアクトを立たせるとズボンに小さなテントが出来上がっていた。
しゃがんでズボンと下着を脱がすと勃起して反り立つイチモツが顕となった。
ボロンッ!!ビキイィッ!!
「おほっ!ほおぉ〜っ!これがお主のおちんちんか…!まさかこんな幼子がこれほどの凶悪なブツをもっておったとはの…!幼子のおちんちんではないの。あ奴のなんかとは比較にならんの。何と太くて長い、大きなおちんちんじゃ。ゴクリ」
「あ、あう…!よ、夜一さん…!そ、そんなにマジマジと見つめないで…!は、恥ずかしいよ…!」
「おっとすまんすまん。余りにもぶっといブツでついの。これは…なかなか骨が折れるの。では…早速じゃ」
「はうっ!」
シュッシュッシュッシュッ!ニュルニュルニュルニュル!
「んっんっんっんっ…!どうじゃ?儂の手コキは。これであ奴は簡単にイってもうたからの。お主はどうかの?」
夜一はアクトのイチモツを間近で見て喉を鳴らす。興奮してきてマンコが濡れてきて下着が湿ってきた。
夜一はまず手コキでイかせようとする。アクトは手コキされる経験がそんなに多くなく、気持ちよくてうめき声を上げてしまう。
ニチュッニチュッニチュッニチュッ!シュッシュッシュッシュッ!
「ほぉ…思ったより耐えるの。意外と我慢強いの…!あ奴よりは根性があるではないか」
「はぁはぁ…!夜一さんの手コキ…気持ちいいよ…!はぁはぁ…!」
ニュルニュルニュルニュル!ニチュッニチュッニチュッニチュッ!
「それにしても本当にぶっといおちんちんじゃの…!儂の手でも輪っかができんとは。じゃが…濡れてきおった。それに…すごい臭いじゃ。儂の鼻によく臭ってきおる。濃厚な雄の臭いが」
「う、うぅ…は、恥ずかしいよ〜…!」
シュッシュッシュッシュッ!ニチュッニチュッニチュッニチュッ!
「な〜にを恥ずかしがっておる。これほどの臭い。誇ってよいぞ。儂をこんなにも発情させたんじゃからの。はぁ〜…もう我慢できんわ!れろ〜っ!」
「ひうっ!」
「べろぉ〜っ!あむ!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!」
「ひわあ〜っ!よ、夜一さぁん!」
夜一は手コキをやめてフェラチオをする。アクトは先程までの手コキでもかなり我慢して耐えていたのにフェラチオされてすぐにでも射精しかけてしまう。
しかしアクトは耐えようと喘ぎながらも歯を食いしばって耐える。
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる!ぺろぺろぺろ!美味いの。とても汚くて苦いのに、とても美味しいおちんちんじゃ」
「ふくぅ〜…!よ、夜一さん…!歯、歯を立てないでよ…!」
「そんなことせんわ。いくら美味いと言っても食べたりせんわ。ま、違う意味で食べちゃうけどの。ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ!」
「んぐぅ〜っ…!よ、夜一さん…!ぼ、僕…!もう…!」
「じゅるるるるるる!よ〜我慢したの。あ奴よりも長く我慢しおった。許すぞ。思いっきり弾けて射精するがよい!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!」
「よ、夜一さん…!射精、射精る…!!射精るぅ!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅるるるるるるるる♡♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡」(な、なんて量のザーメンじゃ♡こ、これほどの量など♡あ奴でもなかった♡それに苦くてネバネバしておる♡それでいて濃厚♡あぁ♡あ奴なんかとは比べ物にならぬほど美味しい♡)
アクトは耐えきれずに夜一の口内にスペルマを射精する。夜一は初めてを捧げた相手とアクトを思いっきり比較してしまう。
元々塩対応をしていたが、アクトとの比較により塩対応どころかどうでもよくなっていた。
それよりも夜一は元の世界に帰るための暇つぶし程度だったのがこれ程の気持ちいいものだとは思ってなかったので少し危険だと察知していく。
「ごくっごくっごくっ!ごくんっ!ふぅ…これで、満足したじゃろ?これでお暇に」
「夜一さん…!まだ、まだ足りないよ」
「おおっ!」(驚いたの。まだ元気に勃起しておる!あれだけの量を射精したのに!子供じゃからかの?よくわからんが、まだ終わりそうにないの)
「夜一さん…お願いが、あります…!パ、パイズリをしてほしいです…!」
「パイズリじゃと?お主、そんなのを何処で?ってなるほどの乱菊にシてもらったのじゃろ?」
「えと…乱菊ママだけじゃなく他の人達からも」
(ママ?)「まあいい。パイズリしてほしいのじゃったな。やってやろうかの」(これほどのおちんちん、挟めるかの?)
ムニュンッ!
「おうっ!夜一さんのオッパイが…!僕のおチンポを挟んで…!くひぃっ…!」
スリュッスリュッスリュッスリュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!どうじゃ!儂のパイズリは!乱菊には負けるがこれほどのオッパイで挟んでやってるのじゃ!気持ちよくないわけはないの!」(やはり太くて長いの。挟みきれん。それに、先端がこんなに近くに!これは…ヤバいの♡)
夜一はアクトのイチモツをパイズリする。思ってた以上に太くて長いイチモツに夜一は興奮してきていた。
動物としての、雌としての本能がアクトという雄に惹かれていく。刺激されイケナイ感情すら芽生え始めていた。
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!ほれほれ!これだけ激しくすればたちまちイクであろう?さっさと射精して果てるがよい!」(すごい臭いじゃ♡儂の鼻孔を擽り♡脳を刺激してきおる♡欲情が高まってきおる♡いかん♡このままでは♡此奴の♡)
「はぁはぁはぁはぁ…夜一さん…!パイズリ気持ちいい…!おチンポが、とても悦んでる…!」
たぽったぽったぽったぽっ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「確かに、悦んでおるの!全く、生意気なおちんちんじゃ!子供のくせにの!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」(頭が♡頭が蕩けてきておる♡ナニも♡考えられん♡このまま♡身を任せて♡な、ならんならん♡儂は瞬神夜一じゃ♡このような若造如きに♡呑まれるなど♡)
「はぁはぁ…!ああっ…!よ、夜一さぁん…!くうぅ〜っ…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!
「なんじゃ!もうイきそうなのかの?早う射精するがよい!我慢なんぞせずにの!ふふふっ!」(くぅっ♡おちんちんが膨らんできておる♡射精したがっておるのはわかっておる♡早う射精すがよい♡我慢なんぞせずに♡儂に濃ゆいザーメンを♡)
「はっはっ…!が、我慢…!我慢するんだ…!まだ、射精したくない…!早漏なんて…!思われたくない…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ!たぷったぷったぷったぷっ!
「ナニを言っておる。そんなこと、思わんぞ。儂のパイズリにここまで耐えれたのじゃ。我慢なんぞせずに射精するがよい!」(早う早う♡早うザーメンをくれ♡儂にお主の濃厚なザーメンを♡儂が♡儂でなくなってしまう前に♡)
「うあっ!うああっ!!射精るっ!!!くああっ!!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「おおっ♡♡なんという量じゃ♡こんなに射精るとは♡ま、まだ射精るか♡お、終わったの♡クンクン♡何とも香しい臭いじゃ♡」(ザーメンの臭い♡雄の臭い♡今までで一番強い臭いじゃ♡頭が蕩けてきおる♡呑まれる♡儂は♡)
「はぁ…はぁ…!夜一さん…」
「んっ♡二回目とは思えぬ濃厚な味よの♡それにこのネバネバ♡すごいワンパクじゃの♡」(だ、だめじゃぁ♡疼きが止まらん♡勝手に♡指が♡儂のアソコを♡な、ならん♡耐えるのじゃ♡呑まれては♡)
アクトは夜一のパイズリに耐えられずに射精してしまう。かなりの量のスペルマが射精されて夜一の顔のみならず髪やオッパイにもぶっかけられる。
夜一はスペルマの臭いとより濃密となったイチモツから放たれる雄の臭いに欲情が加速し、アクトへの思いが強まってきていた。
それでも夜一は持ち前の精神力で耐え、抑えつけていた。そんなのが無駄なのはこれから思い知らされる。
「夜一さん…!はぁはぁ…!夜一さん!」
「お、おい!うわっ!ま、待て!ナ、ナニをする気だ!?」(ま、まだ勃起しておるのか♡あ、あれだけ射精したのに♡な、ならん♡も、もし挿れられでもされたら♡わ、儂はもう♡戻れなくなる♡そ、それだけはならん♡それだけはぁ♡)
ビリビリッ!
「夜一さんのおマンコ!へっへっ…!濡れてる…!挿れるよ!」
「や、やめよ!それだけは止めるのじゃ!儂はそこまでシろとは言ってない!」
「知らないよそんなこと!発情してるんでしょ!?だったら鎮めないと!!」
グチュッ♡♡ズブブブブブ♡♡ズブンッッ♡♡
「や、やめ♡挿れるな♡ふにゃ♡♡ふにゃあああぁぁぁ♡♡♡」(ぶ、ぶっといぃ♡♡ぶっといおちんちんが♡儂の膣内を押し広げてきおるぅ♡♡形ぃ♡変えられてぇ♡此奴のに書き換えられるぅ♡)
「はぁ〜っ…!キッツイ…!初めてじゃないにしても…このキツさ…!すぐに解さないと!ふっふっふっ!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「おっおっおっおっ♡♡な、なんじゃこれぇ♡気持ちいい♡気持ちよすぎるぅ♡こんなセックス初めてぇ♡」(ああ♡らめぇじゃ♡儂の身体♡此奴専用にされてしまう♡もう離れたくない♡此奴の臭い♡染み込んできおる♡)
「ふぅふぅ…!すごいな。もう順応するなんて。夜一さんはドスケベなんだね!」
アクトは夜一をベッドの上に押し倒して股間部分の布を引きちぎってマンコを晒して正常位セックスをする。
夜一は無理矢理犯されてるのに感じてしまい、アクトへの愛情が深く大きくなりもっと繋がり臭いを付けたいと思う。
夜一の元の世界への帰還の思いは完全に消え失せていた。ただアクトと性を貪り臭いを充満させ、専用の雌猫へと変わることを望む。
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「んおおっ♡♡アクトォ♡♡お主のおちんちん♡♡儂のアソコを広げてガバガバにしていくぅ♡♡お主専用の発情マンコになってしまう♡♡」
「発情って、今も発情してるじゃん!」
ずぷっずぷっずぷっずぷっ♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡
「もうお主にしか発情できなくなってしまったのじゃ♡♡責任♡♡ぐにゃあ♡♡責任を取って♡♡儂を愛するんじゃ♡♡ほれほれ♡♡儂のことを呼ぶ愛しい言い方を決めてくれ♡♡」
「やれやれ…しょうがないなぁ…!じゃあさ…!僕の、ママになってよ…!僕のママになったら…!もっともっと愛してあげるからさ!」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡
「ママ♡♡にゃおぉっ♡♡何という興奮させてくれる呼び名なんじゃ♡♡よい♡よいぞ♡ママになろう♡儂がお主のママになるぞ♡さあ♡儂のことをママと呼ぶのじゃ♡ふにゃあっ♡♡」
「ママ…!夜一ママ!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡
「にゃおおっ♡♡おほおぉっ♡♡虜じゃぁ♡儂はお主の虜になってしまったのじゃぁ♡もうお主のことしかぁ♡考えられぬぅ♡にゃはあぁっ♡♡」
「はぁはぁ…!!夜一ママ!そろそろ、射精そうだよ!膣内出し、してもいい!?」
ぱちっぱちっぱちっぱちっ♡ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡
「よい♡よいぞ♡お主のザーメン♡儂の膣内に♡た〜っぷり射精すのじゃあ♡にゃふうぅっ♡♡」
「夜一ママ!!膣内出し、するよっ!!射精るぅっ!!!」
どびゅるるるるるる♡♡♡♡どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡
「にゃおおおぉぉぉん♡♡♡♡膣内出しされたのじゃぁ♡♡あちゅいぃ♡♡儂の膣内ぁ♡♡お主の臭いで充満されたのじゃぁ♡♡」
「ふぅ〜…ふぅ〜…!すごい顔だね夜一ママ。舌を出して媚びるようなアヘ顔。本当に猫みたい。ん」
ズルルルッ♡♡ズポンッ♡♡とろぉ〜♡♡
「にゃあぁ♡♡アクトのザーメン♡♡儂の膣内でいっぱいなのじゃぁ♡♡もう儂は♡アクト以外では発情しない雌猫になったのじゃぁ♡」
アクトは夜一をママと認知させて膣内出しをする。夜一は大人の余裕の表情などなくなりただ媚びてアヘる雌へとなった。
そんな夜一にアクトは子供とは思えない悪い笑みを浮かべて夜一を無理やり四つん這いにさせた。
「にゃ♡にゃにをするのじゃ?♡」
「夜一ママ、さっき雌猫って言ってたよね?だったら雌猫らしい交尾をしないといけないよね?」
「にゃあ♡まだヤるのかの?♡やめてほしいのじゃ♡これじゃあ本当に猫になってしまうのじゃ♡」
「猫じゃないよ。雌猫だよ。雌らしく、僕に媚びて喘いで気持ちよくなってよっ!!」
ズブブブブブ♡♡ズブンッッ♡♡
「にゃほおおぉぉっ♡♡♡♡こ、これぇ♡♡おちんちんきたにゃあぁ♡♡」
「夜一ママ!にゃんにゃん鳴いてね!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡
「にゃっにゃっにゃっにゃっ♡♡は、激しい♡いきなり激しいの♡いいのじゃぁ♡」
アクトは四つん這いになった夜一の背後からバックセックスをする。夜一はアクトに言われるように猫のようににゃ〜にゃ〜鳴きながら喘いでいる。
そこには隠密隊長として、アクトをからかっていた姿はもうなかった。アクトに媚びて鳴き喘ぐただの雌猫としての姿。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡
「にゃおおっ♡♡気持ちいい♡♡後ろから犯されるの気持ちいい♡雌猫♡♡悦んでるぅ♡」
「ふっふっふっふっ!本当に、猫みたいに鳴いて!スケベな雌猫だね!」
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡
「にゃふうぅっ♡♡儂はぁ♡儂はアクト専用の♡ドスケベ淫乱な雌猫なのじゃぁ♡♡もう♡アクトしか愛さない変態の雌猫なのじゃぁ♡」
「くうっ!そんなことを言うなんて!夜一ママ!我慢なんか、できなくなったよ!すぐに!すぐ射精そうだよ!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡
「射精して♡膣内出しするのじゃ♡構わんからの♡アクトの望むまま♡儂の膣内に何度も♡射精するがよい♡にゃうぅっ♡♡にゃあぁんっ♡♡」
「はっはっはっはっ!夜一ママ!また、膣内出しする!!膣内出しぃ!!!んはあぁっ!!!!」
どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡
「にゃほぉほおおおぉぉぉ♡♡♡♡ほにゃああぁぁっ♡♡♡」
「はふぅ…はぁ…はぁ…!ははっ…!」
ずぽんっ♡♡ごぽおぉっ♡♡ぱたたっ♡♡
「にゃあぁ♡♡ザーメン溢れてきたのぉ♡♡もったいない♡♡」
「夜一ママ、終わったと思う?」
「なに?♡にゃあ♡まだ♡儂とヤるのかの?♡」
「当然だろ?まだ、ヤり足りないよ」
「本当に絶倫じゃの♡よいぞ♡お主が満足するまで♡とことん儂を犯すがよい♡儂はお主専用の雌猫なんじゃらかの♡」
「もちろん!」
「にゃおおおぉぉぉんっ♡♡♡♡」
アクトは夜一に二回目の膣内出しをする。アクトの性欲はとどまる事なく夜一も満足していないので続行する。
アクトが満足したのは約10回目程。夜一はアクトが満足する頃には目が上向きになりアへ顔を晒して無様な姿をしていた。
アクトの絶倫が夜一の性欲を上回り完全に屈伏させてしまったのであった。
翌日、夜一はアクトに媚びる雌猫となりよく側によることになってしまった。しかも全裸で寄ってくるのでアクトは困ったが、乱菊らによりどうにか律することができた。
ある日の夜、乱菊と夜一が部屋で話し合いをしている。
「夜一さんが仲間になってこれほど心強いことはないわ」
「ふ、もう儂はアクトにしか媚びん。元の世界などどうでもの。じゃが、お主達の策略に乗るのも一興じゃの」
「じゃあ」
「無論じゃ。元の世界への行き方が確立したら絶対に連れていくぞ」
「もちろん。その為のリストを作りましょう」
「アクトのおめがねの叶う女子を連れ帰る。これほど面白いことはない」
「楽しみよ。早く元の世界への行き方がね」
「そうじゃの。ふっふっふっふっ!」
「ふふふふ!」
二人は元の世界への未練などない。あるのは、アクトの欲を満たすことのみであった。
四楓院夜一が仲間兼ママになった!
BLEACHの夜一です!夜一は完全に油断させてきましたね。漫画とアニメ、両方で。特にアニメはキャストミスされて騙されましたね。本来の姿を知ってからは、わかりますね?