幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
夜一を仲間にして五年、ちょっとした出来事が起こっていた。それはアクトが色んな遊びに手を出し始めたからである。
アクトは読書が好きな子供である。元々貴族としての勉学を主としていたのでそれが日課となっていた。
きっかけは桜とヤオモモがこの世界のゲームに興味を抱いていた時であった。二人はこの世界の住人達からゲームを学んでいた。
ゲームと言っても古い遊び。トランプにチンチロ、麻雀みたいなのまで意外と幅広い。そんな二人は興味本位でアクトにゲームをしようと持ちかけた。
しかし返ってきた反応は知らないだった。先程も言ったがアクトは元は貴族。遊びとは無縁だったのだ。
そこで二人はアクトにゲームを教えてしまった。それからはアクトは読書以外にも遊びを覚えたのである。
誰もアクトに禁止などは言わなかった。子供なのだからゲームで遊ぶのは当然である。
だがギャンブル系統は別である。子供の頃から賭け事をするなど言語道断である。そこはきっちりと区別させたのは言うまでもない。
なお、代表として麗子と夜一は内緒でアクトに賭け事を教えて遊ぼうとしていたが先生や生真面目な人達が阻止。
その後はしっかりとお仕置きをされて思いっきり生殺しをされたのはいつもの事である。
「それにしても、本当にいっぱい遊びがあるんだね」
「そうですわね。私の世界でも似たような遊びはたくさんありましたわ。まあ私の世界は文明が発達してますので遊びもグレードアップしていますわ」
「羨ましい。私の世界はアクト君とあんまり大差ないかな」
「トランプと言えば、カードゲームも流行していたわね」
「ほぉ、カードゲームか。私はそういうのは疎いからよくわからんな」
ある日の午後、アクトはヤオモモ、イーリア、リアス、箒の四人と共に寝室でトランプで遊んでいた。
アクトとイーリアは文明レベルがほぼ同じなため新鮮な気持ちで遊んでいる。ヤオモモとリアスは自身の世界の遊びがどんなのか、どれだけ進化しているのかを話す。
箒は剣道一筋だったこともあり遊びに関しては疎かった。
「そういえば昔の漫画にありましたわね。カードゲームを題材にした漫画やアニメが」
「そうなのヤオモモ?私の世界にもカードゲームを題材にした漫画やアニメがあるわ」
「そうなのですわ。だから、ありえなくはないですか?」
「そうね。試してみるのも悪くないわね」
「あの…何の話をしてるの?」
「そうだな。私達にもわかる話をしてくれ」
「あら、簡単ですわ。私達でカードゲームが主体となった世界の人を招待するのですわ」
「なるほどね。けどそれって上手くいくのかな?」
「やってみないとわからないことだわ。それにもし成功すれば遊びの幅がとても広がる可能性があるわよ」
「面白そうだな。やってみよう」
「えと…僕の意志はないよね?そうだよね。でも、僕も興味あるかも。どんなのがあるのかワクワクするよ」
ヤオモモ達がカードゲーム主体の世界の女を招待しようと企んだ。誰もが同意し、アクトも同意した。
早速アクトの胸元にヤオモモ達の手を重ね置いて願う。紋章は願いに答え能力を発動させる。
窓側に黒い穴が現れ、その中から一人の女子が現れた。年齢はヤオモモ達と同い年くらい。
容姿は茶髪めいた黒髪にエアインテーク付きのボブヘアー。服装はピンク色の学校の制服で丈が短いミニスカート。
女子は突然の事態に周りをキョロキョロして戸惑っている。
「こ、ここは!?」
「成功ね。私達も知らない世界からの女子ね!」
「リアスさん。それよりも彼女に説明をしなくてはなりませんわ。少し、よろしいかしら?」
「は、はい!ってだ、誰!?あなた達は!?」
「驚かせてしまって申し訳ないですわ。私は八百万百と申します。皆からはヤオモモと呼ばれてますわ。貴女のお名前をお聞きしてよろしいかしら?」
「…真崎、杏子」
「真崎杏子さん、ですわね。では杏子さんと呼ばせていただきますわ。杏子さん、貴女がどうなってるのかの事の経緯をご説明いたしますわ」
「え、ええ。お願い、します」
名前を聞いてヤオモモは杏子に全てを説明する。杏子は驚愕して慌てふためいてしまう。
何とか皆で慰めて、今度は杏子の世界のことを説明してもらう。杏子の世界はカードゲームが発展した世界。
デュエルモンスターズと呼ばれるカードゲームが主軸でソリッドヴィジョンと呼ばれる物でカードのモンスターを立体化させることができる。
「へ〜…つまり、このカードに描かれているモンスターが立体化するんだ」
「そうよ。私はこういうデッキしか持ってないから数多あるカードはさすがに」
「色んなモンスターがいるのね。あら、人型の可愛いのもいるのね。びっくり」
「こういうのが立体化するのですね。やっぱり昔の漫画やアニメによく似てますわね」
「私もよヤオモモ。けど技術力は随分と高いようね。魔力を使えばできそうだけど」
「まりょく?」
「こっちの話よ。なるほどね。よくわかったわ」
「あの…元の世界には帰れるのでしょうか?」
「そうね。今はまだだけど元の世界に帰れる技術を作ってるところよ。完成すれば元の世界に帰れるわ」
「そうですか。よかった」
「それまではこの世界でゆったり過ごしなさい。安心して。早く帰れるようにするわ」
「わかりました。では、暫くの間厄介になります」
「よろしくね」
「よ、よろしくお願いします!」
「うん。よろしくね!」
杏子は元の世界に帰れると分かり安堵する。杏子はいつ帰れるのかを聞き逃した。ヤオモモ達はあえて言わなかったので気づかれなかった。
アクト達の自己紹介も済み、杏子の持ってるデッキを見てルールを教えてもらう。
「な、なんだか思ってたよりも複雑なんだね」
「こういうのは何度もやって慣れるしかないわよね」
「私は嗜む程度だから。別にデュエリストじゃないのよ」
「なに?そうなのか?」
「ええ。私はダンサーを目指してるの。それも世界に通用するトップダンサーに」
「ダンサー。へ〜、とてもダンスする衣装じゃないですね」
「ダンスか。僕、見てみたいかも」
「え?ここで?さ、さすがにここでは」
「!私達はもう出るつもりだ。アクトが気になるなら見せればいい」
「え!?いやいや!あ、あなた達が出るなら私も!」
「アクトさんのお願いを聞いていただきませんか?私達はこれからお仕事がありますので」
「そうよ。それにアクトを一人にするわけにはいかないもの。だからね?お願い」
「うぅ…」
「大丈夫です。後でデザートを持ってきますから。いいでしょ?」
「…はぁ。しょうがないわね」
「あ、ありがとう!杏子さん」
「別にいいわよ。それに身体を動かしたいと思ってたしね」
「では杏子。よろしく頼む」(姉さんに)
(よろしく〜。上手くいけば。ふ、ふふふふ♪)
ヤオモモ達はアクトと杏子を残して寝室から出る。何かを企んでいたが、アクトと杏子は気づくことはなかった。
アクトはベッドの近くに椅子を置いて座る。杏子はテーブルなどを退かして広く動かせるようにする。
「それじゃあいくわね。私のダンス、観といてね!」
「うん!楽しみ!」
音楽などは流れてこないが杏子は踊り始めた。アクトは異世界のダンスに夢中で見惚れていた。
杏子はダンスに夢中で懸命に踊っていたので気づいていなかった。部屋にガスが噴出されて足元には魔法陣が描かれていた。
「はっはっ!んっ!」(やっぱりダンスって最高ね!アクトに観られると興奮してきちゃった。それに身体が疼いてきたわ)
「すごいや…これが杏子さんの世界のダンス。僕の世界のよりも激しいや」
(喜んでくれてる!だったら少しだけサービスしちゃおっかな!えい♪)
「わっ!うわわっ!ス、スカートが!スカートがヒラヒラして!」
杏子は自身がどういう状況でどういう思いなのかを全く理解せずにアクトを欲情させるような踊りをしてくる。
杏子はアクトを悦ばせようと誘うようなダンスをしてくる。ミニスカートをヒラヒラさせてパンティーにチラ見させるように舞ったり。
踊りながら制服のボタンを外して谷間を見せつけ強調させるようなポーズを取ったりしてくる。
アクトはそんな杏子に興奮してきて股間辺りに小さなテントが出来上がってきていた。
(これはどうかしら♪ふふ!これでも自信はあるのよね)
「た、谷間が…!ゴクッ!ハァハァ!」
(!あらあら!ズボン越しの股間からあんなのが!マセた子供ね!もうちょっと大胆にしちゃおうかしら?)「はっ!ハイ!」
「あぁっ!あ、杏子さん!杏子さんの世界のダンスは!そ、そんなことまでするの!?」
(興奮してきたでしょ?我慢しないでいいのよ?ほらほら♪)
「はぁはぁ!」(だ、だめだよ!が、我慢しないと!ま、まだ知り合ったばかりの杏子さんに!おチンポを見せたりしたら!)
(もう!強情なのね!仕方ないわね。ちょっとスケベなダンサーと思われても仕方ないけど♪私も我慢できないのよね♪)
「え、ええ!?あ、杏子さん!?」
「ほらほら♪我慢しなくていいのよ♪チンポを出しなさい♪」
「だ、だめだよ!は、恥ずかしいよ!ぬ、脱がさないで!あっ!」
ボロンッ!!ビッキィッ!!
「うっそぉ!これが子供のチンポなの!?ちょっと大きすぎよ!絶対大人のチンポよ!」(ふ、太くて長い!すごぃ…見惚れちゃいそう。これは、すっごく興奮させたい!)
杏子は踊りながらアクトに近寄りしゃがんでズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出させる。
子供のサイズではないイチモツを眼前に見て杏子は興奮してきていた。杏子はアクトの目の前で制服の前を開けてオッパイを晒して下着を脱ぐ。
今の杏子の格好は制服の前を開けてミニスカノーパンである。その格好のままダンスをする。
(ふふふ♪どうかしら?こんな目の前でオッパイを揺らしておまんこを見せつけて踊ってるのよ?生殺しで手を出したくなるでしょ?)
「あぁ…杏子さん…!ハァハァ…」
(わ♪チンポピクピク震えてる!やばぁ!おまんこ濡れてきちゃった!我慢比べね!どっちが手を出すのか勝負ね!)
「ふぅふぅ…!杏子さん…まだ、ダンスは終わらないの?た、体力持たないんじゃないのかな?」
(ふぅふぅ…!が、我慢よ!我慢我慢…!年上なんだから…!我慢しないと…!けど…ああっ!も、もうだめ!我慢できない!)
「え?うわっ!あ、杏子さん!」
「ごめんね♡もう我慢できないわ♡はむ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」
「うああっ!あ、杏子さぁん!」
杏子は我慢できなくなり自らしゃがんでフェラチオをしてくる。杏子はフェラチオをしながらも腰をくねらしている。
アクトはされるがままフェラチオをされている。腰を浮かしそうになるが杏子に押さえつけられて何もできない。
「じゅるるるるるる♡♡れろぉ〜♡あはぁ♡ぶっといチンポ♡口が苦しいわ♡けど♡やめられない♡じゅるじゅるじゅる♡♡」
「うあっ!ああっ!杏子さんのフェラチオ!き、気持ちいい!気持ちいいよ!」
「ぺろぺろぺろ♡♡子供のサイズじゃないこ〜んなチンポ♡危ないわよ♡ちゃんと子供のサイズに戻さないと♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」
「ううっ!あ、杏子さん!ぼ、僕!僕もう我慢できないよ!!」
「我慢しなくていいのよ♡吐き出しちゃいなさい♡受け止めてあげるからね♡れろれろぉ〜♡♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡」
「はぁはぁ!はああっ!!射精、射精る!!射精ちゃうぅっ!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「ぅんんんっ♡♡♡」(あ、熱ぅい♡♡口の中に熱い液体が♡流れてくる♡この射精されてる液体が精液♡)
「はぁ…はぁ…杏子さん…」
「んっ♡♡んんっ♡♡ごくっごくっ♡♡ごくんっ♡♡」(苦い♡それにネバネバしてて飲みにくい♡こんな粘っこいなんて♡)
アクトは我慢できずに杏子の口内にスペルマを射精した。杏子はありえない量のスペルマを隙間から零しながらも懸命に飲む。
杏子の顔は苦しんではいない。逆に恍惚で嬉しそうな顔。杏子はイチモツから口を離す。まだ元気に反り勃ち勃起しているイチモツを見て淫靡な笑みを浮かべる。
「もぅ〜あんなに射精したのにまだ元気に勃起してるなんて♡しょうがないチンポね♡」
「ご、ごめんなさい」
「怒ってないわよ♡ねえアクト♡次はどうしてほしい?♡」
「ゴクッ…えと、あの…パ、パイズリ…パイズリしてほしい」
「パイズリね♡わかったわ♡任せなさい♡これでも自信はあるんだから♡んっ」
ぶにゅんっ♡♡
「あうっ!あ、杏子さんのオッパイに!僕のおチンポが、包まれてる!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んっ♡♡ふぅっ♡♡本当にぶっといチンポね♡挟みきれないわ♡先っぽがはみ出ちゃってるわ♡どうかしら?♡気持ちいいかな?♡」
「き、気持ちいい…!杏子さんのパイズリ!とても気持ちいいよ!」
アクトは杏子の寄せて見せる谷間に生唾を飲みパイズリしてくれるように頼む。杏子は嫌がることなく寧ろ嬉々にパイズリをしてくる。
杏子は腰をくねらせながらオッパイでイチモツを擦り付ける。あまりにもエロすぎるパイズリにアクトは興奮が収まらず腰が勝手に動いてしまう。
たぷったぷったぷんっ♡♡すりっすりっすりっ♡♡
「あはんっ♡♡もう腰を動かしちゃだめでしょ?♡やりにくいわ♡」
「む、無理だよ!杏子さんのパイズリ、気持ちよすぎるもん!」
ぬりゅっぬりゅっ♡♡ぎゅぅっぎゅぅっ♡♡
「もぅ♡しょうがないマセガキね♡だったら♡こうしてやるわはぴちゃっぴちゃっぴちゃっ♡♡じゅずずずっ♡♡」
「んひいぃっ!!あ、杏子さん!それ、ずるぃ!先っぽ!舐めてっ!吸い取らないでぇ!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「ずずずずっ♡♡んん〜っ♡先走り汁♡♡溢れてきてる♡また射精しちゃうんでしょ?♡精液射精して♡また受け止めてあげるから♡れろっれろっれろっ♡♡」
「はくぅぅっ!!あ、杏子さぁん!そ、そんなにしたらぁ!で、できないよ〜っ!!ふあっ!!あぁあっ!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡
「あはぁぁんっ♡♡いっぱい射精しちゃったね♡♡あんっ♡まだ射精てる♡♡すっごい量♡いつ終わるのかしら?♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…はぁぁっ…!」
「あ♡やっと終わったわね♡すっごい量の精液ね♡♡ん♡もう♡ベトベトになっちゃったわ♡」
「わ、わわ!ご、ごめんなさい!ティッシュティッシュ!」
アクトは杏子のパイズリのみならず亀頭攻めもされて耐えきれず二度目のスペルマ射精をした。
杏子の顔だけでなく髪にオッパイにスペルマがぶっかけられる。アクトは慌ててティッシュを持ってきて拭き取る。
拭き取ってる最中もいまだに熱く勃起しておりまだ足りないとピクピク震えている。正常な思考をした杏子ならもう終わらせているはずである。
しかし欲情が高まり思考もセックスすることしか頭にない杏子は一線を越える覚悟があった。
「よ、よし。これで拭き取れましたよ。杏子さん?わっ!」
「アクト〜♡アンタワザとやってるのかな?♡私の目の前にチンポをみせつけるなんて♡セックスしたいのでしょ?♡」
「そ、そんなつもりは!」
「誤魔化しても無駄よ♡こんなにチンポを勃起させて♡ま、私のダンスも大トリだしね♡最後まで付き合ってね♡」
「つ、付き合ってねって!あ、杏子さん!?」
つぷっ♡♡ぬぷぷぷぷっ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「んんっ♡♡あと♡少し♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡♡」
「う、うああっ!あ、杏子さんのおマンコに!僕のおチンポが!」
「ふ、太〜い♡マンコが押し広げられちゃう♡」
「ああ…!杏子さん…!ひあっ!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡すごぉ♡これがセックスなのね♡とても♡気持ちいい♡あんっ♡♡」
「え、ええ!?杏子さん初めてなので!?って、ああ!血が!処、処女だったんだ…!」
杏子はアクトを座らせて腰をくねらせながら下ろして行きマンコにイチモツを挿入させ対面座位セックスをさせる。
杏子は初めてのセックスだが痛みなど全くなくただ快感が身体中を駆け巡り感じている。
アクトは杏子の膣内の気持ちよさに悶えていたせいで処女だと気づかなかった。
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♡♡
「んんっ♡♡あっ♡♡はぅんっ♡♡どうかしらアクト?♡私のセックスダンス♡気持ちいい?♡」
「う、うん!き、気持ちいいよ!杏子さんの腰、すごすぎる!オッパイも、目の前でぷるんぷるん揺れてる!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「あは♡ガン見してるじゃない♡吸っていいのよ?♡揉んでもいいのよ?♡好きにして♡ひやぁぁん♡♡」
「ちゅうちゅう!杏子さんのオッパイ!柔らかくて気持ちいい!杏子さん!」
ぬっぷっぬっぷっぬっぷっぬっぷっ♡♡
「あふぅん♡♡こんな気持ちいいの♡元の世界じゃあ味わえない♡あっあっあっあっ♡♡もう元の世界のことなんか♡どうでもよくなってきたぁ♡」
「杏子さん!もう一生!一生この世界で生きて!一緒に過ごして!いっぱいダンス見せて!セックスしよう!」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡
「あはぁぁ♡♡告白されちゃったぁ♡♡いいよ♡ずっとずっと♡アクトと居るよ♡アクトの望むことならなんでもシてあげるからね♡はぁん♡♡」
「ほんと?じゃあね!杏子さん、僕のママになって!いいよね?」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「ママに?♡とんでもない望みを言うのね♡このマセガキは♡ママと呼ばれる歳じゃないのに♡でもいいよ♡ママにしたいんでしょ?♡ママと呼びたいのでしょ?♡言っていいよ♡愛する愛するアクト♡」
「ママ…!杏子ママ!」
ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♡♡
「あぁんっ♡♡い、いきなり♡腰を動かさないで♡あんっあんっあんっあんっ♡♡アクト〜♡息ぴったり♡ひゃあん♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ!杏子ママ!射精そう!射精そうだよ!射精したいよ!!」
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡射精したいのね?♡いいよ♡膣内に射精して♡アクトの精液♡私の膣内にいっぱい射精して♡イかせてぇ♡♡」
「うあっ!!ああっ!!杏子ママァ!!!くああっっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡♡きたあぁぁ♡♡♡膣内出しされてるぅ♡♡アクトの精液♡♡私の膣内にドクドクッて♡いっぱい♡射精してきてる♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!あっ…杏子ママ…!」
ぬぽんっ♡♡とろぉ〜♡
「はぁはぁ♡♡ん♡いっぱい♡射精しちゃったね♡すごい量♡」
アクトは杏子とのセックスを楽しもうとオッパイを揉んで乳首を吸う。杏子はアクトの虜になりもう離れたくないと抱きしめる。
アクトは杏子にママになるように誓わせる。杏子はあっさりとママになると誓い愛を囁く。
そんな杏子にアクトは膣内出しをする。杏子は膣内出しされて満足してしまいマンコをイチモツから引き抜いて床に倒れ込む。
しかしアクトはまだ満足していない。まだセックスしたいと杏子を欲情した目つきで見てゆっくりと立ち上がる。
アクトは杏子に近寄り四つん這いにさせる。
「あっ♡ア、アクト♡も、もしかしてまたスるの?♡ちょ、ちょっと待ってほしいかな♡ダンスして疲れちゃったの♡一休みしたいかな♡なんて♡ははは♡」
「杏子ママ…僕は満足してないよ。もっとセックスするんだ。杏子ママといっぱいいっぱい、セックスするんだ!」
くぐっ♡♡ずっぶんっっ♡♡♡
「ま、待って♡お願っっ♡♡んほおおおぉぉぉ♡♡♡♡」
「くふぅ…!締まるなぁ…!杏子ママ…!今度は僕が動くからねっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっ♡♡ずっぶんっずっぶんっずっぶんっ♡♡
「おっおっおっおっ♡♡は、激しい♡♡激しすぎる♡♡だ、だめ♡だめよアクト♡そんな激しくなんて♡壊れちゃう♡」
アクトは杏子を四つん這いにさせて後ろからバックセックスをする。杏子は疲れてるのに喘ぎ声は上げられる。
先程までの何もしてこなかったアクトが好戦的に乱暴に腰を動かし突きつけてくる。杏子はそんなアクトのギャップにトキメイてしまっていた。
乱暴に犯されてるのに悦び喘ぐ杏子。杏子は惚れた弱みだと思い益々アクトのことが愛しくなり気持ちよくなろうとなっていた。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡
「はひっはひっはひっはひっ♡♡い、いいよアクト♡こ、こんな乱暴にされるセックス♡た、たまらない♡あふうぅんっ♡♡」
「はっはっはっはっ!杏子ママのお尻!ぷるぷる揺れてる!叩かれたいの?叩かれたいんだよね!?おりゃ!おりゃっ!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡ぺちんっぺちんっ♡
「きゃううんっ♡♡お尻叩いちゃだめぇ♡おかしく♡おかしくなるぅ♡変な気持ちになっちゃうよぉ♡おっおっおっおっ♡♡」
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!イケナイんだよ!杏子ママがイケナイんだからね!これはお仕置きなんだから!えいっえいっ!」
ぱちんっぱちんっ♡ぐっちゅっぐっちゅっぐっちゅっぐっちゅっ♡♡
「おひいいっ♡♡こんにゃぁ♡こんにゃ子供にぃ♡お仕置きされてぇ♡悦んでるぅ♡私ぃ♡駄目なママァ♡駄目なママでごめんなさぁい♡」
「ふっふっふっふっ!謝ってくれたんだね杏子ママ!でも、許しはしないよ!よいしょっ!」
ぐにゅっぐにゅっ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「ひゃふぅんっ♡♡んぅあっ♡♡オ、オッパイ♡オッパイ揉みながら♡突いてこないでぇ♡同時攻めなんてぇ♡あっあっあっあっ♡♡」
「杏子ママ!これはお仕置きなんだよ!受け入れないといけないよ!ほらほらほら!おっおっおっおっ!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡もみっもみっもみっ♡
「あふぅっ♡♡オッパイ揉みながら♡犯されてる♡もうだめぇ♡アクト♡お願いぃ♡もう許してぇ♡私は♡アクトのママでぇ♡ドスケベダンサーデュエリストなの♡だからぁ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡」
「杏子ママ、許されたい?許してほしい?」
「う、うん♡許してほしい♡私、アクトのためなら何でもする♡どんなことでも受け入れるよ♡」
「そうなんだ。いいよ。許してあげる。ちゃんと謝れてる杏子ママにご褒美をあげるね。何がいい?」
「精液♡精液ほしい♡私のマンコの膣内に♡たぷたぷになるほど精液がほしいのぉぉっ♡♡」
「そうなんだぁ。わかったよ杏子ママ。ご要望通りに、ご褒美の膣内出ししてあげるよ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡膣内出し♡膣内出ししてぇ♡私の膣内にぃ♡アクトのあっつい精液♡どびゅどびゅ射精してぇ♡おほっ♡♡おほおぉっ♡♡」
「くううっ!!射精すよ!!膣内出しするからね!!杏子ママァァッ!!!!」
どびゅるるるるるる♡♡♡♡どびゅ〜っ♡♡どぷっどぷっ♡♡
「ぉおほおおおぉぉぉ♡♡♡♡ご褒美きたああぁぁ♡♡♡膣内出しぃ♡♡精液びゅっびゅっ射精てきてるぅ♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!んっ…!」
ぬぷんっ♡♡どろぉ〜っ♡♡ポタポタ♡♡
「あは〜ん♡♡精液溢れてきちゃったぁ♡もぅ♡お腹いっぱい♡♡」
「杏子ママ?まだ終わりじゃないよ?僕はまだヤリたりないよ」
「ええ?♡そんな♡もう充分にセックスしたでしょ?♡さすがにもう♡」
「セックスばかりじゃないよ。またフェラチオでもシてもらおうかな?それともパイズリかな?僕が満足するまで、たっぷり愉しもうね!」
「や♡やああぁぁんん♡♡♡」
アクトは杏子のお尻を叩いたりオッパイを揉んだりして感度を高めてから二回目の膣内出しをする。
杏子はもう動けなく満足しており眠ろうとしたが、アクトがまだまだシたいと強請り元気に勃起したイチモツを見せつける。
ソレを見た杏子はこれからナニをヤられるのかと思い怯えるフリをしながら期待した面持ちでトキメイている。
アクトは満足するまで約三時間程、杏子を犯しまくった。無様なアヘ顔を晒し恍惚な笑みを浮かべてマンコからは精液が止めどなく溢れてきていた。
数時間後、杏子は意識を取り戻して改めて天世城を案内してもらいながら仲間達と交流をする。
カードを束とメディアに渡してモンスターの立体化ができないかと頼んでみた。返答は。
「立体化じゃなくて実体化にしよう☆そうすればアっくん☆美女美少女のモンスター達とセックスして孕ませることができるよ☆」
「そうね。そうなればとても面白くなるわね。早速同時並行するわよ束」
「合点承知の助☆」
立体化どころか実体化を目指すようだ。アクト達は期待してしまう。その時がきたら、どうなるのか。
今は、新しい仲間となった杏子との楽しい交流をしよう。
真崎杏子が仲間兼ママになった!
まさかの遊☆戯☆王の初期メインヒロインの杏子でした。杏子はガチで可愛かったですね。後にブラックマジシャンガールに奪われちゃったけどどっちが好きかと言われたら自分は杏子の方が好きです!