幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
だからこそ選ばれたのだけれど。
真崎杏子が仲間になって六年、とてものんびりした日々が続く毎日。その中でも束とメディアは日々開発と発明を続けていた。
そんなある日、アクトはいつものように律子から教鞭してもらっていた。
「…はい。これで小学生の勉強はこれで終わりです」
「あ、ありがとうございます!」
「随分と時間がかかってしまいましたね。これも紋章による弊害かしら?」
「う、う〜ん。そうなのかも。やっぱり知識はそこまで」
「困ったわね。次は中学生の勉強なのに」
「中学生?あれ?ずっと気になっていたんだけど、律子ママの元の世界ではどういう学校があるの?この世界では学校は学校としてあるだけだから。小とか中とかよくわからないや」
「あら?そこからなのね。そういえばすっかり忘れていたわ。この世界の常識に慣れてしまったからね」
律子はアクトに元の世界での学校のシステムのことを教えてあげた。最もアクトにはあまり意味がないのだが。
それでもアクトが興味を持ったのは事実。
「えと…つまり僕は年齢的には小学生なんだね。なんだか不思議だなぁ。不老だから当てはまらないと思ったけど」
「まあアクト君の精神年齢は小学生低学年だしね。ちなみにヤオモモや箒、リアスなんかは高校生よ」
「そうなんだ。じゃあ中学生はまだいないということになるのかな?」
「そうね。興味ある?」
「うん。興味あるかも。中学生ってどんな感じなんだろう?」
「そうね。基本的には小学生が成長した感じね。ただ、人によっては大人びた子とかもいたりするわ。下手したら高校生と間違われる子とかもいるわ。もっと年上に間違われたりね」
「へ〜、面白そう。あってみたい」
「そう簡単には」
「話は聞かせてもらったわよ!」
アクトは中学生に興味を抱き始めた。中学生に会いたいと。律子は無理だと言おうとしたが突如扉が開いた。
入ってきたのはもちろん麗子と千冬、そしてダクネスであった。千冬は元々、次の授業の先生だった。
もっとも律子と同じで教鞭をしながらアクトとセックスするのはお約束である。
「うわあ!さ、3人共!?」
「千冬さんはわかりますが、何で麗子さんとダクネスさんが?」
「たまたまダクネスと一緒に歩いてたら偶然ね」
「ああ。それよりも面白いことを聞いたぞ!そのチュウガクセイとやらに私も興味をもった!そこで早速招待しようではないか!」
「ええ!?」
「ちょ、ちょっと勝手に決めないでください!というよりも千冬さんも止めてあげてください!」
「たまには年の近い女の子と楽しませるのもありだな。上手くいけば楽しみが増えるかも。ふふふふ」
「千冬さぁん!!」
「と、いうわけで早速えい!」
「私もだ!」
「律子。お前もだ」
「もう!知りませんよ!」
「わあっ!」
四人はアクトの胸元に手を置いて願う。まあ当然願いは叶うわけである。黒板の近くに黒い穴が現れてその中から女の子が現れた。
年齢はヤオモモに近い年頃。容姿は赤髪のロングヘアーで泣き黒子があり服装は間違いなく学園の制服。
しかし見た目はかなり大人っぽい。どう見ても中学生には見えない。麗子達は失敗したかと思ってしまう。
「ん…あれ?ここは?」
「え〜と、ちょっといいかしら?」
「あ、はい。えと…誰なのですか?」
「私は秋本麗子。あなたは?おいくつかしら?」
「えと、那波千鶴です。歳は15です」
「15?てことは中学生?」
「はい。中学三年生です」
「うっそお!?」
「ちゅ、中学三年生!?どう見ても年上に見えちゃうわ!」
「ああ。箒らと同い年に見える」
「ほぉほぉ!そちらの世界のチュウガクセイとやらはそこまで大人びた女の子が多いのか?」
「いえあの、私とあと数人が中学生離れしてるといいますか。あの…所でここは何処なのですか?そちらの世界とか何だか」
「あ。ちょ、ちょっと皆!えと、千鶴さんに説明しないと!」
「そうだな。では、私が説明しよう」
千冬が代表として千鶴にこの世界のことなどを説明する。その間にアクトは千鶴をマジマジと見つめる。
身長、スタイル、雰囲気、どれをとっても中学生には見えない。箒達高校生どころかもっと年上にさえ見えてしまう。
「なるほど。ご理解致しましたわ」
「…やはり本当に中学生か?余りにも理解力が早すぎる」
「えと…実は私の元の世界では魔法が実在していまして」
「なに?魔法だと?」
今度は千鶴が元の世界のことを説明する。どうやら秘匿されているが魔法が実在するらしい。
千鶴が通う学園には先生や生徒に魔法使いが混じっている。実は数日前までは千鶴自身も知らなかったのだが、とある事件に巻き込まれて魔法を知ったらしい。
「なるほど。私の知る者達の世界とはまた異なる世界か」
「あ、あの…私、元の世界に帰れるのでしょうか?」
「安心してくれ。ちゃんと元の世界に帰してやる。私達も実は一回元の世界に帰っているのでな」
(あれ?千冬ママ達、元の世界に帰れた?まだ帰れないんじゃ)
(嘘も方便よ。まだ手段も確定してないしね。それにこう言えば相手も駄々をこねるとかできないでしょ?)
(しかしあの千冬があんな真顔で嘘をつくとはな。束が知ったら大喜びじゃないか?)
(意外とアクトの為にやってるだけよ)
「そうなのですか。わかりました。元の世界に帰れるなら暫くは滞在します」
「え〜?随分とあっさりと決めちゃうんですね」
「実は数日前に私と何人かが魔法世界に行っちゃって暫く元の世界に帰れなかったのよ。だから慣れちゃったかな」
「いやいや。たった一回のことで慣れたらダメだよ」
千鶴は千冬の嘘を信じてこの世界で暮らすことを決めた。あまりにもあっさりと騙されてるので聞いたら経験があったらしい。
アクトは少し心配してしまうが千鶴から感じる抱擁力に中学生とは思えない大人っぽさのせいで何も言えなくなった。
とりあえずアクト達は千鶴を天世城の案内をする。色々と案内し、夕飯を食べて夜になった。
千鶴はアクトの寝室にてアクトと二人っきりになる。他の人達は自分の寝室へと帰った。
なぜ千鶴がアクトの寝室にいるかと言うとまだ千鶴の寝室ができていないことと千鶴がアクトのことを心配しているから。
「それにしても聞いたわ。アクト君が紋章というもののせいで不老になって永遠に9歳のままって」
「う〜ん。確かにそうだけど、僕だって長生きしてるもん。子供扱いはイヤだなぁ」
「けど精神年齢は子供でしょ?」
「う」
「いいのよ気にしなくて」
「…千鶴さんは怖くないの?僕が長生きしてる子供だって。普通なら不気味だよ」
「何かの漫画で読んだことがあるのよ。ずっと子どもののままのキャラクターがいるのを。実在するのはびっくりしたけどね」
千鶴はベッドの上に座ってアクトを後ろから抱きかかえてあやすように頭を撫でている。
あまりにも手慣れた手つきと気にしない感じにアクトは戸惑うしかない。千鶴はアクトをまるで弟や従兄弟の子を扱うような感じになっていた。
「そ、そうなんだ。そ、それにしても千鶴さん。なんだか手慣れてますね」
「ええ。元の世界では幼稚園児の子達を相手したり弟みたいな子を相手したりしてたわ。最もその弟みたいな子はアクト君よりも年上だけどね」
「そうなんだ」
アクトと千鶴は他愛ない会話をして後は眠るだけ。これで終わりだと思われたがそうは問屋が卸さない。
そもそもこんな緩やかに過ぎるなどあり得ない。束とメディアが見逃すはずはないし律子達もただただ自室へと帰ったわけではない。
すでに寝室にはガスが充満している上に魔法陣も発動している。千鶴の身体に異変が起きたのはすぐだった。
「はぁはぁ…」(どうしたのかしら?身体が変よ。なんだか、身体が疼いてきちゃったわ。アクト君を見てると、熱く、興奮してきちゃう。あぁ…こんなこと、一度もなかったのに)
「?千鶴さん?どうかしたの?」
「な、なんでもないわ」(だ、だめ。そんな無垢な目で私を見ないで。イケナイことを、したくなっちゃう。だめよ。私は、ショコタンじゃないわ)
「やっぱり変だよ千鶴さん。もう寝よ。寝たらいいよ」
(ショコタンなの?違うわ。私はショコタンなんかじゃない。けど…ああっ!もう、我慢できない)
「千鶴さん?千鶴さ、んんっ!?」
千鶴は自身の身体に異変が起こってるのに気がついた。身体が疼き、アクトを見ていると欲情してきた。
千鶴は自分がイケナイ性癖に目覚めてしまいそうで恐れた。そんな状況になってる千鶴のことなどつゆ知らずアクトは心配そうに顔を向ける。
そんなアクトの顔を見た瞬間に千鶴は耐えきれなくなった。大人びているとはいえ中学生。
性に関しての抑制などできるわけもなくあっさりと瓦解してアクトにキスをする。
「んっ…んはぁ…」
「はっ…はっ…千、千鶴さん?」
「ごめんなさい。何だか身体が熱いの。疼いてきて仕方ないの。お願いアクト君。慰めて」
「え、ええ!?も、もしかして!た、束ママにメディアママの仕業ってうええ!?」
「んっ!ど、どうかしら?これでも中学生一のスタイルを誇ってるの。さぁ、触って」
「千鶴さん…い、いいの?」
「ええ。お願い」
「それじゃあ」
ムニュッ♡フニュッ♡
「あんっ♡アクト君♡オッパイ揉むの上手♡」
千鶴はアクトにキスをしたあと制服の前を開けさせてオッパイを曝す。中学生とは思えないナイスバディのオッパイ。
アクトは顔を赤くして反らしそうになったが、千鶴に揉むように言われてしまい揉むことにした。
「うあぁ…千鶴さんのオッパイ、すごく大きくて柔らかい」
ムギュッ♡モミッ♡
「やんっ♡手つきがイヤらしいわ♡アクト君ったらスケベなのね♡」
「うっ、千鶴さんに言われたくないよ。だって僕を抱き上げてきて無理やりキスしてきたじゃん」
フニュッ♡タプンッ♡
「きゃん♡もう♡オッパイはオモチャじゃないのよ♡叩いたらだめでしょ?♡あっ♡あんっ♡」
「乳首、勃ってきたね。気持ちいいんだね?感じてくれてるんだ」
ふにゅふにゅっ♡ぽよんっ♡
「やぁん♡恥ずかしい♡あっ♡あぁんんっ♡♡」
「ちゅうちゅう!千鶴さんの乳首、おいしい。ちゅううぅぅ!れろれろれろ!」
「ひゃぁうぅんっ♡♡乳首♡んにゃあぁ♡♡らめぇ♡赤ちゃんみたいに吸っちゃやぁ♡お乳でないわよ〜♡」
アクトはオッパイを揉むだけでなく乳首も吸ったり舐めたりする。アクトのオッパイと乳首攻めに千鶴は敏感に反応してしまう。
特に乳首を重点的に吸われて思わず抱きしめてしまいされるがまま。千鶴は乳首吸いが癖になりそうになった。
アクトは充分にオッパイを堪能したのか顔をオッパイから離れる。
「はぁはぁ♡アクト君♡すごかったわ♡癖に♡なっちゃいそう♡」
「千鶴さん。脚を開いて。ほら」
「え?♡ちょ、ちょっと♡やぁん♡だめよ♡やめなさい♡」
「よいしょ。あれ〜?千鶴さん、パンティー湿ってるよ。濡れてない?」
「あうぅ♡言わないでぇ♡恥ずかしいの♡ひうっ♡だ、だめ♡触らないで♡」
「よく湿ってるよ。これじゃあ下着の役にもたってないや。脱がしてあげるね」
「だ、だめよ♡脱がしたらだめ♡や、やあぁ♡」
「これが千鶴さんのおマンコなんだぁ」
「いやぁ♡見ないでぇ♡お願い♡そんなにマジマジと見ないでぇ♡」
「すごく濡れてるのがわかるよ。触るね」
クチュッ♡くちゅくちゅっ♡
「ひゃぁうぅん♡♡だ、だめ♡そんなところに指いれないで♡ど、どこでそんな知識を覚えたの?♡ひゃうぅん♡♡」
オッパイを堪能したアクトはしゃがんで千鶴の脚を開かされる。千鶴は抵抗するが力が全く入ってなく抵抗しているフリをしているように見える。
千鶴の真っ白のパンティーはすでにグショグショに湿っている。アクトはまず指で湿ったパンティー越しからマンコを擦る。
湿ってるせいでパンティーの生地の良さがなくなっていたので脱がしていく。ここでも千鶴が抵抗するが力が入ってないのでスルスルと脱がされた。
今度は直にマンコを触り愛撫する。
くちゅくちゅ♡じゅぷじゅぷ♡
「んやあぁ♡♡だめぇ♡おマンコに指入って♡かき回さないでぇ♡」
「指一本がすんなり入っちゃったね。二本ならどうかな?」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡
「あっあっあっあっ♡♡やあぁっ♡そ、そんなに激しく♡かき回したら♡私♡私ぃ♡」
「愛液がいっぱい溢れてきたよ千鶴さん。舐めてあげるね。ぴちゃぴちゃぴちゃ!じゅずずず!」
「ひゃあぁんっ♡♡そ、そんな汚いところを♡舐めちゃだめよ♡や、やめなさい♡」
「汚くないよ千鶴さん。美味しいよ。れろれろれろ!ぴちゃぴちゃぴちゃ!」
「あうぅんっ♡♡アクト君♡んあぁっ♡♡」(あぁ♡こんな子供に♡こんなことされて悦んでるなんて♡やっぱり私♡ショコタンの気があったのかな♡)
「ぺちゃぺちゃぺちゃ!すごいや。どんどん溢れてきてる。千鶴さん、もしかしてイきそう?」
「んんっ♡ぅん♡イきそう♡あん♡」
「じゃあイかしてあげるね。指と舌の同時攻めでね!ぴちゃぴちゃぴちゃ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡
「あっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡そんなに激しく指でかき回さないでぇ♡舌もそんなに♡やあぁっ♡こんな子供に♡イ、イク♡イかされちゃう♡ぃや♡イ、イク♡イクイクイク♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁ♡♡
「うわっ!」
(ああ♡イかされちゃったぁ♡こんな子供に♡潮まで吹いて♡やっぱり私♡ショコタンなんだ♡)
「びっくりしちゃったぁ。まさか潮吹きまでしちゃうなんてね」
千鶴はマンコを愛撫されさらに舌で舐められて絶頂を迎えてしまう。潮吹きまでしてしまいアクトの顔にかかってしまう。
千鶴は自分がショコタンだと認めてしまう。千鶴は絶頂を迎えたことで思考が停止してしまい理性が薄れていき逆に欲情が大きくなる。
「アクト君♡座って♡」
「え?う、うん。千鶴さん、何をする、の!?」
「アクト君♡私のおマンコを見たんだから次はアクト君のおチンチンを見せてね♡ほら♡脱ぎ脱ぎしましょうね♡」
「あ、あう。千鶴さん…あ」
ずるんっ!!びんっっ!!びきいぃっ!!
「うあ♡あ♡」(な、なにこれ♡ふ、太い♡それに長い♡ネギ先生や小太郎君のを見たことあるけど♡それなんか比較にならないほどの大きいおチンチン♡子供のサイズじゃないわ♡)
「ち、千鶴さん…そ、そんなにマジマジ見ないで。ちょっと、恥ずかしい」
「あ♡ご、ごめんね♡あ、あまりのサイズに驚いたのよ♡ねえアクト君♡どうしたらいい?♡」
「え、えと…千鶴さん、パイズリしてほしい」
「パ、パイズリ?♡パイズリってオッパイでおチンチンを挟むあれ?♡」
「う、うん」
「わ、わかったわ♡が、頑張ってみるね♡いくわよ♡」
ふにゅんっ♡
「うわぁ…はぁ〜…千鶴さんのオッパイに、おチンポが包まれてるぅ。ねえ、扱いてよ」
「え、ええ♡わかったわ♡うまくできるかわからないけど♡」
「わ、わくわくするなぁ」
たぽったぽったぽったぽっ♡
「ふっふっふっふっ♡♡ど、どうかしら?♡わ、私のパイズリはば気持ちいい?♡」
「あぁ〜…千鶴さんのパイズリ。気持ちいい。とても心地良い包まれ感が、いいよ〜」
千鶴はアクトをベッドの上に座らせてしゃがんでズボンと下着を脱がしてイチモツをさらけ出す。
アクトのイチモツに驚いた。何しろ子供の小さなサイズではない。千鶴は大人のイチモツをみたのは父親だけ。
しかも父親のなんかすら比較できないほど。アクトのイチモツは千鶴の世界では黒人レベル。下手すればもっと上。
そんなイチモツに見惚れてしまう千鶴だがアクトの要望通りにパイズリをする。
ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡
「んっんっんっんっ♡♡アクト君の顔♡すごく気持ちよさそうね♡悦んでくれて嬉しいわ♡」
「はぁ〜…千鶴さん…!いいよ〜。気持ちいいよ〜。はぁはぁ…」
たぷたぷたぷ♡
「ふふ♡もっと気持ちよくさせたいな♡ねえアクト君♡どうしたらいい?♡」
「え?いいの千鶴さん。じゃあ、フェラチオもしてよ。フェラチオってわかるかな?お口におチンポを含んで咥えることだよ」
むにゅむにゅむにゅむにゅ♡
「フェ、フェラチオ♡おチンチンを口に咥える♡ん♡わかったわ♡やってみるね♡あ…♡ん♡」
「んひっ!おチンポの先端に♡ぬるぬるで温かい感触が!」
たぷんたぷんたぷん♡
「じゅるじゅるじゅる♡♡んんっ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」(これが♡おチンチンの味♡苦い♡ヌメヌメしてるわ♡けど♡美味しく感じちゃう♡おチンチン♡夢中になりそう♡)
「はぁはぁ…!千鶴さんのパイズリとフェラチオのダブル。気持ちいい…!はぁはぁ…!すごっ…!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡
「じゅるるるるるる♡♡れろれろ♡♡ねえアクト君♡先端からお汁が出てきてるわ♡んちゅっ♡ちゅず♡」(お汁苦い♡苦いけどもっと飲みたくなる♡もっとお汁頂戴♡)
「はひっ!はひいぃ〜…!千、千鶴さん…!や、やばい…!ぼ、僕もう…!射精、射精そう!ザーメン射精そうだよ!!」
たぷたぷたぷたぷっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡じゅるるるるるる♡♡んんっ♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡」(あ♡おチンチン膨らんできてる♡ザーメン♡ザーメンって何なの?♡さっきのお汁かな?♡射精すってどんなの?♡気になる♡気になっちゃう♡)
「あっ!ああっ!!千鶴さん!!も、もうだめっ!!射精る!!射精るぅっっ!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅ〜っ♡♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡♡」(く、口の中に♡♡熱いのがいっぱい♡注がれてる♡♡広がってきて♡く、苦しい♡)
「はっ…はっ…はっ…はっ…!ご、ごめんなさい千鶴さん。は、吐き出していいからね。苦しくて飲めなかったら」
「ん♡♡…ごくっごくっごくっ♡♡んん♡んはぁ♡」(苦い♡とてもネバネバしてて苦しかった♡でも♡濃厚で美味しい♡これがザーメン♡もっと飲みたい♡飲んでみたい♡)
アクトは千鶴にパイズリだけでなくフェラチオもやらせるように言うと千鶴は拒否ることなくパイズリフェラをする。
千鶴のパイズリフェラに耐えきれずにアクトは千鶴の口内にスペルマを射精した。千鶴は突然の射精に驚いたが、しっかりと味わってから飲んだ。
千鶴は初めてのスペルマの味にイヤな感情など抱くことはなく逆にもっと味わいたいと思った。
千鶴の飲み干したあとの淫靡な顔にアクトは我慢の限界がきた。理性のタガが外れて犯したいという欲情が湧き出てきた。
しかしそれは千鶴も同じ。二人の欲情が重なり同じ想いとなった。
「千鶴さん。ベッドの上に仰向けになって」
「ええ♡いいわよ♡んしょ♡ん♡どうするのかな?♡」
「千鶴さん…!僕、もう我慢できない…!挿れていいよね!?セックス、していいよね!?」
「ん♡いいよ♡挿れて♡私もそのセックスに興味あるわ♡お願いアクト君♡一緒に気持ちよくなろ?♡」
「うん!挿れるよ!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「痛っ♡♡イヤアアアァァァ♡♡♡」
「わ、わわっ!ご、ごめんなさい!ゆ、ゆっくり挿れるつもりだったのに…つい!」
「痛い♡ん♡いいのよ♡仕方ないわ♡初めては痛いものだって♡聞いたことあるから♡これで♡私も大人の仲間入りだわ♡」
「千鶴さん。ちょっとだけ、痛いのを我慢してね。すぐに気持ちよくするから…!ふっふっふっふっ…!」
ぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっ♡♡
「つっ♡んっ♡くっ♡んぅっ♡こ、擦れて♡少し♡痛い♡まだ痛みが♡」
「ご、ごめんなさい。けど我慢して。僕頑張るから…!んっんっんっんっ…!」
千鶴はアクトの言われた通りにベッドの上に仰向けに寝転がる。アクトは千鶴の足を持って股を開かせてイチモツをマンコに擦り付ける。
アクトと千鶴の想いが重なりアクトはゆっくりとイチモツをマンコに挿入、正常位セックスをする。
千鶴は初めてのセックスで処女を失い破瓜の血が流れて大人の女へとなる。アクトは痛みを和らげようとゆっくりと腰を動かす。
千鶴はまだ痛みの方が勝っているが、徐々に痛みは消えていき変わりに快感が強まってきていた。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡
「ふっ♡ふぁっ♡あっあっあっあっ♡♡痛みが♡痛みがなくなってきたわ♡気持ちいい♡あぁんっ♡♡セックス気持ちいい♡♡」
「痛みがなくなってきたんだね。よかった。それじゃあ、ちょっと強く早く動くよ!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡あぁんっ♡♡なにこれぇ♡すごく気持ちいい♡感じちゃう♡やぁん♡」
「千鶴さんのおマンコ!程よく締め付けてきて!気持ちいいよ!腰が気持ちよく動くよ!はっはっはっはっ!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡アクト君♡アクトく〜ん♡♡ああんっ♡♡もっと動いて♡もっと気持ちよくしてぇ♡」
「はっはっはっはっ!千鶴さん!もっと気持ちよくなりたいの?僕と一緒になりたいの?」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡
「ええ♡もっと気持ちよくなりたい♡アクト君と一緒に気持ちよくなりたい♡アクト君ともっともっと一緒にいたい♡」
「じゃあさ千鶴さん、お願いがあるんだけどいいかなっ!」
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅっ♡♡
「はぁんっ♡♡いいわよ♡言ってみて♡アクト君のお願いなら♡何でも聞いてあげる♡」
「は〜…ふ〜…千鶴さん、僕のママになって」
「え?♡マ、ママに?♡そ、それはだめよ♡だ、だって私はまだ中学生よ♡そんなの無理よ♡」(ママになる♡ああ♡なんて甘美な言葉なの♡アクト君のママになる♡とても嬉しい♡けどやっぱりだめ♡私は中学生♡ママになんて♡)
「だめなの?」
(いやああ♡♡♡そんな顔されたらだめえぇ♡♡もう無理ぃ♡中学生なのにぃ♡ママになっちゃうぅ♡)「♡♡♡♡アクト君はママになってほしいの?♡」
「うん!」
「♡♡♡♡しょうがないわね♡アクト君のお願いだからね♡ママになってあげる♡今日から私は♡アクト君のママよ♡」(ああそうなの♡そうなのね♡やっとわかったわ♡私はショコタンじゃなかった♡アクト君のことが大好きなのよ♡もう迷わないわ♡)
「本当!?嬉しい…!愛してるよ。千鶴ママ…!ん」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「んんんんっ♡♡♡♡あ、愛してる♡ああっ♡アクト君♡アクト君んっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(愛してる♡そうよ♡愛してる♡大好きじゃない♡愛♡愛なんだわ♡)
「ふあぁっ!!ふっふっふっふっ!千鶴ママ!し、締め付けが…!一段とすごく…!くうっ!が、我慢!我慢できないよ!射精、射精ちゃう!ザーメン射精ちゃうよ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡
「射精して♡ザーメン射精して♡アクト君の熱いザーメンで♡私をアクト君の色に染めて♡愛してる♡ああんっっ♡愛してるアクト君♡♡アクト君♡♡♡」
「う、うああっ!!千、千鶴ママ!!射精るよ!!愛してる!!ママアアァァッ!!!」
ぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅ〜っ♡♡♡♡
「ああぁぁぁっっ♡♡♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…!千鶴ママ…!」
ぬぷんっっ♡♡とろぉ〜っ♡♡
「あん♡♡いっぱい射精したわね♡♡ふふ♡♡私♡情けない姿を晒しちゃった♡」
アクトは千鶴にママになってほしいと懇願すると、最初は渋っていたが本心ではなりたがっていた。
千鶴の心境がわかってるのかわかってないのか悲しそうな顔をすると千鶴は本心を曝け出す。
千鶴がママになると誓うとアクトの喜ぶ顔を見て本当の想いに気づく。ショコタンではなくアクトのことを愛しているという想いに。
アクトは千鶴との想いが通じ合い、膣内出しをする。千鶴は膣内出しをされて絶頂を向かえる。
千鶴は恍惚な顔になり恥ずかしいと思っているがアクトはそんな千鶴に強い欲情を覚える。
「千鶴ママ…大丈夫?」
「ん♡ええ大丈夫よ♡ごめんなさいね♡恥ずかしいママで♡アクト君♡こんなママでも愛してくれる?♡」
「愛するよ。千鶴ママ!」
「きゃん♡もうアクト君ったら♡またセックスしたいの?♡」
「うん、シたい。セックスしたい。千鶴ママと、いっぱいいっぱいセックスしたい!」
「ふふ♡いいわよ♡アクト君がそう望んでるならね♡いっぱいいっぱい♡♡セックスしましょう♡」
「千鶴ママアァ!!!」
「あああぁぁぁんっ♡♡♡♡」
アクトは自らの欲望をさらけ出して千鶴をケダモノじみた目で見つめる。千鶴はそんなアクトを受け止めるように両腕を広げて誘ってきた。
アクトは枷を外し千鶴とのセックスを再開する。二人のセックスは明日の朝まで続いた。
色んな体位でのセックスをし、何度も何度も膣内出しをし、千鶴を何度も何度も絶頂を向かえさせた。
それでも千鶴は意識を保ちアクトを愛した。そこには大人びた中学生の姿はなく変わりにあるのは恋するママとしての姿。
千鶴はもう元の世界に帰りたいと思わない。愛しい人、愛する人のいるこの世界で一緒に生きることを決めたのであった。
那波千鶴が仲間兼ママになった!
魔法先生ネギま!のクラス一グラマラス中学生の千鶴がやってきました。本当は戦闘が得意な人をだすつもりでしたが、そこまで慌てなくてもいいかということで千鶴にしました。