幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
那波千鶴が仲間になって九年、大人の女達は大人の遊びに行じることが増えていた。杏子が来てから健全なゲームばかりが増えていた。
その反動からなのか大人の女達は大人の遊び、主にギャンブルに行ずることが増えていた。
賭け事も程々にして、特にアクトを賭けたギャンブルは絶対にしないというルールを設けたほど。
ちなみにアクトを賭けたお約束の麗子や他数名はバレたために生殺しされたというのは本当にお約束である。
今夜もギャンブルを行じる四名。ハンコック、ヤマト、ヨル、夜一。おまけでこのギャンブルを観戦しているアクト。
本当ならこの四人は罰則が与えられるのだが、アクトを賭けてるわけでもなくただ観戦させて学ばせてる。
やってるギャンブルは簡単なトランプゲームのポーカー。そんなポーカー中に会話がされている。
内容はハンコックとヤマトの悪魔の実の能力の話である。
「なるほど〜。悪魔の実の能力はそんなに多種多様があるんですか」
「うむ。妾のようなメロメロの実の能力やヤマトのようなイヌイヌの実の能力などがある」
「まあ僕のは大分特殊かな。僕のイヌイヌのようや獣へと姿を変えられる悪魔の実は同じ実でも種類があるからね」
「なるほどの。それにしてもなかなか面白いの。変わった悪魔の実の能力を持った者など結構いそうじゃの」
「そういえばこんな能力者がいたの。妾も遇うたことないが運を操る能力者がいたというのを聞いたことあるの」
「僕は初耳だな。誰なんだい?」
「詳しくは知らんが何でも新世界にある巨大なカジノを経営している者の側近じゃという。もっとももう壊滅しとるがの」
「それってもしかして麦わらの?」
「らしいの」
「へえ〜、幸運を操る能力者ですか。一つ聞きますがその能力者は女性ですか?」
「む…?確か、女性じゃったような。妾も詳しくないからの」
「もし女ならこれほどよいものはないの。なぁお主等、儂の考えに乗らんかの?」
「なになに?どんな考え?」
「興味ありますね。どんな考えなのか」
「なぁに、簡単なことじゃ。其奴を招待すればよい。その運を操る能力者、喉から手が出るほどほしい逸材じゃ。それに、アクトに幸運をつけれることができれば正に無敵!」
「なるほど!それは面白そうだ!僕は乗ったぞ!」
「確かに面白そうですね。アクト君に幸運を増やせばとんでもないことが起きそうですね」
「妾も構わん。メリットが増えるならばの。全てはアクトのためじゃ」
「決まりじゃ。そうと決まれば早速じゃ。お〜いアクト!」
「?は〜い。なに?」
「アクトよ。儂達に協力してほしいことがあるのじゃ。手伝ってくれぬか?」
「う〜ん…まあ、いいけど。どうしたらいいの?」
「さすがはアクトじゃ!それでは早速」
「ごめんねアクト君。あとで埋め合わせするから」
「ああ!これが上手くいったら今後が楽しくなるからな」
「なんならこのあとすぐにでもよいぞ。妾的にはそちらの方がよい」
「え?え?」
ハンコック達はアクトを近寄らせて胸元に手を当てて願う。運を操る能力者をこの世界に招待するために。
成功してすぐそばに黒い穴が出現。黒い穴から長身の女性が現れた。年齢は二十代から三十代の間くらい。
容姿は褐色肌に腰ほどある赤髪、三日月の耳飾りをしている。服装は露出度が高く色気をたっぷりと見せびらかすドレスを着用している。
「…ここは?私は確か、グラン・テゾーロで」
「ようこそじゃ。儂達の世界に。名前を聞いて良いかの?」
「!?だ、誰よアンタ達は!」
「夜一さん、自己紹介はしとかないと。私はヨルといいます。あなたは?」
「バカラ…バカラよ」
「バカラか。バカラよ。妾のことは知っているかの?」
「!!お、王下七武海、海賊女帝…!ボア・ハンコック!?」
「ほぉ、妾の名を知っているということは間違いなく妾とヤマトの世界の人間じゃな」
「ど、どういうこと!?」
ハンコック達はバカラにこの世界のこととなぜ招待されたのかを説明する。バカラは余りにも荒唐無稽な展開に信じられなかった。
しかし海賊女帝であるハンコックの存在。それにそのハンコックと同等クラスの実力者が3人もいる。
信じるほかなかった。だがバカラはそれを不運だとは思っていない。アクトの紹介と紋章による招待で幸運はこちらのモノだと思っていた。
バカラは悪魔の実の能力者である。自身の能力なら元の世界に戻れるという自負がある。
この時バカラはある意味幸運であった。自身の能力のおかげで最高の幸運を手に入れたのだから。
「なるほどね。わかりましたわ。つまり、この子供の協力なくしては元の世界に戻れないと」
「そうなるの。じゃがのバカラとやら。妾達はお前を元の世界に戻す気はない。これからはアクトの為に貴様の能力を使い尽くすのじゃ」
「…嫌だといったら?」
「手荒になるが痛い目にあってもらおうかの」
「それは…断るね!!」
ダッ!ポン
バカラはアクトの肩に手を置いた。するとバカラは本性を露わにして高笑いをした。
「あっははは!!もうアンタ達には私の邪魔はできないよ!私はラキラキの実の能力者。自身の運をあげて、運を奪った相手は不運になる。さあ坊や、私を元の世界に帰しなさい!」
「え!?ええ!?わ、わわっ!!」
「は?」
ツルッ!ばたーん!ムニュッ!パーッ
バカラはアクトを恐喝しようと肩を掴んで首を締めようとしていた。しかしアクトの足が何故か滑りバカラを押し倒す形で倒れ込んでしまった。
さらにドレス越しからオッパイを触り床に魔法陣が浮かび上がる。
むにゅんっ♡
「んんっ♡んあっ♡ば、ばか!やめなさい!離れっ!んんっ♡」
「おお!これはどういうことだ!?」
「確か、バカラはアクト君の運を吸ったと言ってましたよね?でも、これは幸運なのでは?」
「やはりの。どうやら逆に幸運をあげたようじゃの」
「違うぞ夜一よ。この場合は両方に幸運が来たといったほうがいいぞ」
「わ、わわ!ご、ごめん!うぶっ!」
ぐにゅっ♡
「は、離れ!あぁんっ♡な、なんで?何で幸運はないはずなのに!くふぅっ♡」
「しょうがないの。今回はこのバカラに譲るかの」
「仕方ありませんね。次は私ですね」
「おいおいヨル、それはズルいぞ。ここはジャンケンだ。それとも別の部屋で続きをするか?」
「そうじゃの。儂達は退散するからの。存分に楽しむが良い」
むにゅっ♡
「ちょ、ちょっと!?助けなさいよ!あふぅん♡」
「バ、バカラさん…!ど、どうにかしてください!ど、退きたくても退けません…!」
ふにゅっ♡
「な、何言いがかりを言ってんのよ!さっさと退け!あぉぉんっ♡」(な、何で!?どうしてよ!?私は確かにこのガキから運を吸い取って幸運を上げたのよ!なのになんでこうなるのよ!?そ、それに何だか身体が疼いてきてる!)
ハンコック達が部屋から退出してもなおアクトとバカラは押し倒された状態から抜け出せない。
アクトが藻掻けば藻掻くほどバカラのオッパイを押し出し揉みしだいてしまう。アクトが藻掻くほどバカラは感じてしまい喘ぎ声が漏れてしまう。
バカラも抜け出そうとするが抜け出せず逆にアクトを逃さないようにしてるようになってしまう。
その度にバカラの身体は敏感になっていきアクトへの欲情が高まる。
ふにゅんっ♡
「こ、この!くうっ♡こ、この私が!こんな!あくぅっ♡」(ど、どうして反応するのよ!?それに、このガキを見ていると、変な気持ちに!)
「ふぅふぅ…!こ、これが不運!ど、どうしよう…!どうしたら…!あ!」
びりびり!ぐにゅんっ♡
「ひゃうぅっ♡な、なにこれぇ♡じ、直に♡直に揉まれたらぁ♡あひぃっ♡」(ド、ドレス…!破かれてオッパイが!し、しかも生で!こ、このガキ!なんでこうなるのよ!こいつを不運にさせて!幸運値を上げたのに!)
「はぁはぁ…!だ、だめだ…!抜け出せない…!」
むにゅっ♡ふにゅっ♡コリコリッ♡
「あうぅんっ♡んあぁっ♡ふうっ♡っ♡♡」(か、身体が!身体が反応しちゃう!な、なんでこんな!こんなガキ如きに!き、気持ちよく感じちゃうのよ!?)
「ふぅふぅ…!や、やっと!やっと離れられた…!あ」
プチンッ!ずるる!ぼろんっ!ビンッビンッ!!
「はぁはぁ♡やっと…解放…!?ひ、ひいっ!?」(な、なによあのペニス!?デ、デカすぎる!!ガ、ガキのペニスじゃないわよ!!ば、化け物!化け物ペニスよ!)
アクトは離れようと藻掻きながらもバカラのオッパイを揉んだり乳首を弄ったりしてしまう。
バカラは身体が敏感に反応してしまい戸惑ってしまう。それに伴い欲情を募らせていく。
バカラはどうにか心の中で罵倒と見下しをして気付かないように反応しないように必死。
やっと離れてくれて改めてアクトを不幸にしてやろうとしたが、拍子でズボンと下着が落ちてしまいイチモツが晒されてしまう。
子供のとは思えないでかすぎるイチモツにバカラは怯えてしまい離れようとする。
「そ、そのデカい穢らわしいモノをしまって隠しなさい!そして離れ!がぼっ♡」
「う、あ!」
(く、口に!?口にペニスが!は、離さないと!)「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」
「うぐっ!バ、バカラさん!?フェ、フェラチオをするなんて!う、うぅっ!」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡」(な、なんで!なんで離れられないの!なんでフェラチオをしてるのよ!?く、苦しい!)
バカラは上半身を起き上がらせて立ち上がろうとしたが何故か前のめりになりイチモツを口に咥えてしまう。
そのままフェラチオをしてしまい混乱の極みとなる。離したいのに離れない。そんなジレンマが襲いかかる。
しかし身体は正直で上目遣いでまるで美味しそうにイチモツをフェラチオしている。
そんなバカラの姿にアクトはイケナイ気持ちになっていく。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」(か、身体が思うように動かない!反応してる!私の身体が欲情してしまっている!?なんで!?幸運を上げて無敵になったのに!?)
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!バカラさん…!僕…!僕!」
グッ!
「がぼっ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(く、苦しすぎる!こ、このガキ!何してくれてんのよ!は、離しなさい!」
「おあっ!ああっ!こ、これ!これ気持ちいい!はぁはぁ!バカラさん!バカラさんも気持ちいいよね!?」
「じゅぶるるるるる♡♡♡」(き、気持ちいいなんて!ありえないでしょ!?苦しいのよ!苦しんでるのよ!やめなさいよ!顔を見たらわかるでしょ!)
「あはっ!気持ちいいんだ!バカラさん、とっても気持ちよさそうな顔をしてますよ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(な、何言ってんのよこのクソガキ!ウソをついてるんじゃないよ!この私が、気持ちよさそうな顔なんて!)
「うああっ!射精、射精る!射精ちゃうぅっ!!!うっっ!!!!」
びゅ〜っ♡♡♡♡びゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡」(く、口に♡口の中にぃ♡♡暑いのが♡ザ、ザーメンを射精されてるぅぅっ♡♡)
「んはぁっ…!はっ…はっ…!ふぅっ…!」
「んぐっ♡ごくっごくっ♡♡げほっげほっ♡」(の、飲んでしまった♡は、吐き出そうとしてたのに♡なんで飲んじゃうのよ♡うげ〜っ♡)
アクトはバカラの頭を持って無理やり喉の奥まで深くフェラチオをさせる。バカラは苦しくてアクトを睨みつけるように上目遣いをしたつもりであったが顔はとても悦び気持ちよさそう。
バカラは自分の顔がどんな表情なのかわからないのでウソだと言う他ない。アクトは我慢できなくなりバカラの口内にスペルマを射精する。
突然の射精に戸惑うバカラは思わずスペルマを飲んでしまう。もっとも心の中では思わずだが身体は美味しそうに飲んでいた。
「はぁ…はぁ…ご、ごめんなさいバカラさん。すぐに離れるから」
「そ、そうよ♡早く離れなさいよ♡くっ♡うあっ♡」
ムニュンッ♡
「え、ええ!?バカラさん!?また!?」
たぽったぽっ♡
「な、なんでよ♡なんでまたこんな♡んっんっんっんっ♡」(なんで抱きついてパイズリをしてんのよ♡おかしすぎるでしょ♡もうなんでよ♡)
「うくっ!うぅっ!バカラさんのパイズリ、気持ちいい!」
たぷんたぷんたぷんたぷん♡
「ふっふっふっふっ♡か、身体が♡身体が勝手に♡なんで、よ♡」(なんでこんなことになってるのよ♡なんでこの私が、こんなガキにパイズリを♡)
バカラは今度こそ離れようとしたが起き上がる手前で前のめりになってしまいオッパイの谷間にイチモツが吸い込まれるように挟まれてパイズリをしてしまう。
バカラの身体は心とは正反対に熱心にパイズリをする。心は懸命に否定するのにもし心の声が聞こえたら滑稽ものである。
アクトはバカラのパイズリに気持ちよさそうな声を上げながら腰を動かす。
ぐにゅっぐにゅっ♡
「ふっふっふっふっ♡♡こ、この♡いい加減に♡」(やめなさい♡やめなさいよ私♡こんなことするんじゃないよ♡なんで身体は勝手に反応して動いちゃうのよ♡)
「くああっ!バカラさん…!もっと、もっと気持ちよくしてほしい…!ぅああ…!」
たぷたぷたぷたぷ♡
「んっんっんっんっ♡ふ、巫山戯♡んんっ♡しょ、しょうがないわね♡すぐにイかせてあ・げ・る♡れろれろれろ♡♡」(ちょ、ちょっと私♡なにシてんのよ♡なんでこんなことしてんのよ♡止めて♡止めてよ♡)
「あふぅっ!バカラさんの舌、いいよ!先端を舐められて気持ちいい!」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡
「ぴちゃぴちゃ♡ふふふ♡亀頭の先っぽから先走り汁が溢れてきてるわ♡うふふ♡先走り汁美味しい♡」(何を巫山戯たことを言ってんのよ♡そんなの舐めないでよ♡身体が♡身体がどんどん敏感になってきてる♡)
「ふぅふぅ…!バカラさん…!僕…!そろそろ…!また…!」
たぷたぷたぷたぷ♡
「じゅるじゅるじゅる♡♡また射精すのね♡いいわよ♡いっぱい射精していいわよ♡ぶっかけて♡アクトのザーメンで♡白濁液で私の褐色肌を汚して♡じゅるるるるるる♡♡♡」(ま、また射精すっていうの!?♡射精さないで♡きったないザーメンで私を汚さないで♡いやいやいや♡やめてぇ♡♡)
「うぐうぅっ!!バカラさん!!射精る!!射精るぅっ!!!うっっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅくびゅくっ♡♡♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡♡すご〜い♡♡いっぱい射精してきてる♡♡あはっ♡♡私の身体♡ザーメンで白くなっちゃった♡♡」(いやあぁ♡♡私の身体♡美しい褐色肌が♡こんなクソマセガキの汚いザーメンで♡汚されたぁ♡)
「はっはっはっ…!」
「んふっ♡すっごい量♡こんなに射精すなんて♡べとべとよ♡ふふ♡ス・テ・キ♡」(ス・テ・キ♡じゃないわよ♡何馬鹿なことを言ってんのよ♡気持ち悪い♡気持ち悪いはず、なのに♡なんで♡なんでトキメイてしまうのよ♡)
バカラの身体と上の口は正直。パイズリだけじゃなく亀頭を舌で舐めて先端を気持ちよくさせて先走り汁を溢れさせる。
とめどない先走り汁にバカラは悦び口に含んで飲む。心の中は逆に嫌悪感丸出し。しかしそんな心の中も翳りが。
欲情が勝り始め怒りも憎悪も弱くなってきている。そんな中アクトは限界を向かえてバカラの顔にスペルマを射精する。
スペルマはバカラの顔だけでなくオッパイにもぶっかけられる。蕩けた顔をしたバカラは指でスペルマを掬って口に含み美味しそうに咀嚼する。
心の中のバカラは本心と身体がだめだとわかってしまう。しかしそれも長く続かないこともわかっていた。
「バカラさん…!はぁはぁ…!僕、もう…!」
「きゃん♡うふふ♡ナニしてるのかしら?♡怖いわ♡」(ナ、ナニ言ってんのよ♡これからナニされるか、わかってるでしょうが♡やめなさい♡こんなクソマセガキに♡)
「バカラさん!ごめん!セックスしたい!身体が勝手に!こ、これも不幸なのかな!?♡」
「いいわよ♡アクト君の好きなようにね♡これは幸運よ♡私とアクト君の♡」(やめてやめてやめて♡それだけは♡それだけは絶対にやめて♡助けて♡テゾーロ様♡)
「挿れるよ…!」
ずぷっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ぷちんっ♡♡ずっぷぅんっっ♡♡♡
「んぅおあああああ♡♡♡♡」(いやああぁぁ♡♡♡私の初めてが♡♡こんなクソマセガキにいぃ♡♡♡)
「え、ええ!?バ、バカラさん!?処、処女だったの!?」
「ええ♡私♡実は処女だったの♡色んな男達から迫られたけど、能力で守ってきたの♡でも♡アクト君に捧げたわ♡さ♡動いて♡」(違う♡違う違う違う♡私はこんなクソマセガキなんかに♡)
「うん!動くよ!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡気持ちいい♡セックス気持ちいい♡痛いけど♡とても気持ちいい♡」(な、なにこれぇ♡痛いのに♡痛いはずなのに♡なんでこんなに気持ちいいのよ♡)
「ふっふっふっふっ!バカラさんのおマンコ!初めてなのにヌルヌルでキツキツだ!とても気持ちいいよ!」
ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「すごい♡♡すごいわぁ♡こんなにもセックスが気持ちいいなんて♡アクト君とっても上手なのね♡あんっあんっあんっ♡♡♡」(き、気持ちよすぎるぅ♡こ、このガキ♡す、すごくセックス手慣れてる♡やばいぃ♡こんな気持ちよくて感じてしまったら♡おかしくなるぅ♡)
アクトはバカラを四つん這いにして後ろからバックセックスをする。アクトはまさかバカラが処女だと思わなくて驚愕。
バカラは悦び涙を流しながらもアクトを受け入れる。アクトは腰を動かしてバカラを気持ちよくさせようとする。
バカラは初めてのセックスで喘いで気持ちよくなっている。心の中も気持ちよくなり染まりそうになっている。
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あはぁぁん♡♡♡もっとぉ♡もっと突いて♡激しく突いて♡気持ちよくしてぇ♡」(喘ぐの止まらないぃ♡感じすぎるぅ♡身体がとても敏感になるぅ♡堕ちる♡だめぇ♡堕ちてしまうぅ♡)
「ふぅふぅふぅふぅ…!バカラさん、もっと気持ちよくなりたい?僕といっぱいセックスしたい?ねえ?答えてよっ!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡♡ぱちぃんっ♡♡♡♡
「あんっあんっあんっ♡♡♡おほおぉっ♡♡♡シたいぃ♡アクト君といっぱいセックスしたいぃ♡気持ちよくなりたいぃ♡私の身体と心♡アクト君の色に染めてほしい♡」(ああぁぁ♡♡このクソマセガキに♡アクト君に♡もっと犯されたいぃ♡セックスしたいぃ♡気持ちよくなりたいぃ♡アクト君にぃ、堕とされたいぃ♡)
「それがバカラさんの答えなんだね!じゃあ誓ってよ。僕のママになるって」
「ママ?♡」
「うん。ママになったらいっぱいい〜っぱいセックスしてあげるよ。たくさん気持ちよくなって幸せになろ?どうかな?」
「あぁ♡なる♡私♡アクト君のママになる♡いっぱいセックスして♡幸せになるぅ♡」(アクト君のママに♡そうか♡そうなんだ♡やっとわかった♡これが真の幸運♡本当の幸せ♡不運でも不幸てもなかった♡私は真実の幸運を手に入れたのよ♡)
「うん!ありがとうバカラママ!いっぱい幸せになって、幸運になろう!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡♡
「おほっ♡♡♡おっおっおっおっ♡♡♡しゅごいぃ♡♡アクト君との幸せが♡♡幸運が♡♡身体中に染み渡るぅ♡♡あはあぁ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!どうだバカラママ!!僕の幸運セックスは!!」
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡♡
「幸せ♡♡幸せよ〜♡♡アクト君といっぱいいっぱいセックスできてる♡♡アクト君との出会いが♡♡最高の幸運よ♡♡あぁんっ♡♡♡あっあっあっあっ♡♡♡あはぁぁんっ♡♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ!!バカラママ!そろそろ、射精するよ!!膣内出しするよ!いいよね!?」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいわよ♡膣内出しして♡アクト君のザーメン♡♡私のおマンコに♡膣内に♡いっぱいザーメンを射精して♡注いで♡♡」
「うん!射精すよ!射精すからねバカラママ!!射精るっ!!!射精るぅっっ!!!!」
どびゅるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡
「あっはあああぁぁぁ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡♡アクト君のザーメンが♡♡私の膣内にどくどくって♡♡いっぱい射精されてるぅ♡♡」
「ふぅ〜…ふぅ~…ふぅ~…!はぁ~…射精したぁ…!」
ぬぽっ♡♡とろぉ〜♡♡
「あん♡♡すご〜い♡♡アクト君の濃いザーメン♡私の膣内にいっぱい射精されて♡満たされてる♡」
バカラはママになることを誓う。バカラの心も屈伏して堕ちた。そんなバカラにアクトは膣内出しをする。
膣内出しされてバカラはご満悦で幸せに満ち足りている。バカラはこの幸運を噛み締めている。
アクトはまだ満足していない。もっともっと幸せに、幸運になろうとしている。
「バカラママ!」
「あん♡あ♡」
「まだ終わらないよ!」
つぷっ♡♡ぬぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡んっ♡いいわよ♡アクト君の好きなように♡幸運を射精しきって♡」
「ッ!バカラママ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡すごく必死♡必死に腰を振って可愛い♡とても愛しくなっちゃう♡」
「はっはっはっはっ!バカラママ!」
アクトはバカラを仰向けにして正常位セックスをする。アクトはより幸運を、幸せを噛み締めようと長いストロークをしてくる。
バカラはアクトの必死な姿に愛しさを覚えて両手でアクトの顔を谷間へと近寄らせる。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡ふふ♡頑張って♡ほら♡頑張れるようにしてあげる♡」
「んぶっ!バ、バカラママ!?」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「どう?♡オッパイが目の前よ♡吸っていいのよ♡こんな幸運滅多にないんだから♡ほ〜ら♡あぁんっ♡♡♡遠慮しないで♡」
「バカラママ…!ちゅうちゅうちゅう!ぺろぺろぺろ!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あはぁぁんっ♡♡♡いいのぉ♡♡オッパイ吸われながら♡♡セックス気持ちいい♡♡好きにしていいのよ♡♡私はアクト君のママなんだからぁ♡♡あひいぃんっ♡♡♡」
「ちゅううぅぅ!!バカラママ!ぴちゃぴちゃぴちゃ!はぁはぁ!くっ!!」
ぱちんっぱちんっぱちんっ♡♡♡
「おっおっおっおっ♡♡♡おぉおおっ♡♡♡アクト君のペニス♡♡子宮の入り口♡♡コツコツノックしてるわぁ♡♡開きそう♡♡おほおぉっ♡♡♡子宮口が開いちゃうぅ♡♡」
「ふっふっふっふっ!!バカラママ!また膣内出しするよ!!たくさんザーメンを射精すからね!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「んほおおぉぉっ♡♡♡射精して♡♡膣内にいっぱいザーメン射精してぇ♡♡私の膣内♡♡アクト君のザーメンで満たしてぇ♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ!!射精すっ!!射精すよ!!バカラママァ!!!うぐっ!!!!」
ぶびゅ〜っ♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「あはあああぁぁぁ♡♡♡♡またいっぱい射精されてるぅ♡♡♡アクト君♡♡♡アクト君っっっ♡♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…バカラママ…」
ぬぽっ♡♡♡どろぉ〜っ♡♡♡
「あぁぁ♡♡♡幸せ♡♡♡幸せすぎるぅ♡♡♡これが、真の幸運♡♡♡」
「バカラママ…」
「お願いアクト君♡もっとシて♡幸運いっぱい頂戴♡私を、アクト君の色に染め上げて♡」
「うん…!バカラママ…!僕のママとしてしっかりと染めて教えてあげるからね!」
「お願い♡♡♡愛しい私の大事な人♡♡♡アクト君♡♡♡」
アクトはバカラのオッパイを吸いながらも腰を動かして絶頂へと向かわせようとする。
アクトはバカラに二度目の膣内出しをする。バカラはアクトから幸せを、幸運を貰い悦んでいる。
それからバカラはアクトと何度もセックスをして幸せと幸運を貰い受ける。
バカラはアクトと何度もセックスをされたことで能力が覚醒、進化した。ラキラキの能力はアクトに幸運をとても大きくあげることになる。
これによりアクトの受精力が跳ね上がった。さらにアクトの紋章にもラキラキの能力が継承された。
アクトの力は女性に対してより無敵になった。バカラは思う。この世界に招待され、アクトの女になる。
これこそが、真の幸運なのだと。
バカラが仲間兼ママとなった!
ONE PIECEのFilmgoldのバカラです。もう一人居たのですが能力があることでこちらにしました。おかげでアクトの能力はアップしました。
これが後々に大きな幸運を手に入れます。今はまだ…