幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アクトとの性行為によってママになったジーンは数日後、ニーン村と呼ばれる村に暫く滞在し、村の住人達の依頼をこなしていた。
「はあっ!!」
ピッシャーーンッ!!
今日はモンスターの討伐依頼を受けたジーンは得意の雷の紋章の魔法で退治していく。そんなジーンの隣にはアクトがいる。本当は仕事の間はアクトを村に預けるつもりであったのだが………
「やだ!離れたくない!!」
普段は大人しいアクトであったが、故郷と家族を突然失った心の傷は深いのかジーンから離れるのを凄く嫌がり、駄々をこねるのでジーンは仕方なくアクトを同行させる事にした。
「ふぅ…終わったわね。アクト君大丈夫?」
「うん。大丈夫だよジーンママ」
「そう。良かったわ………(この子にも力があればよかったのだけど他の紋章は寄せ付けなくなってしまってるし。どうしたものかしら)」
防衛手段としてジーンは紋章をアクトに宿そうとするも、何故か紋章がアクトを拒絶させてるのか宿せなかったので、ジーンは守りながら戦うしか出来なかった。
(それにしてもアクト君の紋章。まさかあんな紋様だったなんて、それに能力というより力も、まだ隠された力もあるけれども、まるで勝手が違いすぎるわ。どうしましょう?)
ジーンは村に着いて宿に泊まってから、直ぐアクトの胸に宿っている紋章について調べた。その紋様は卑猥で、下に円がありそこに2つの山みたいなのとその間に挟まる棒、そんな紋様であった。無垢な人なら分かんなかったがジーンにはその紋様が山みたいなのがオッパイで棒が男根であると理解できた。それだけでなく紋様が浮かび上がったら、紋章の力が発現したのであった。通常、魔法を使う紋章にはそれぞれ違う魔法を使えるようになる。しかもそれは宿した者の成長に合わせて増えていく。所謂レベルアップなのだが、アクトの紋章はまるで勝手が違う。疑似真の紋章だからなのか、全く解らない。ただこれにもレベルがあって、アクトはレベル1の力が使えるようになっていた。しかし意識して使える代物ではなく本能的な部分で使用するようである。更に紋様が現れたのと同時にアクトには27の真の紋章と同じ不老の力まで与えられた。まさか人の作った疑似真の紋章に不老の力まで加わるなんて、ジーンも思わなかった。
(最初の力…性行為、セックスをしたらアクト君の言う事が絶対になって離れられなくされる。まるで女性をアクト君の母親にするようにする力ね………そして力はあと3つもある。まだ解放されていないけど…どんな力になるのかしら?)
アクトの紋章の力、それは彼とセックスをした女性はママとなり彼の言いなりとなる。最低な言い方をすれば洗脳である。恐らくだが、アクトの父親はそこまで考えてはいなかったであろう。ただ疑似真の紋章を護る為にに宿しただけなのだから。それがアクトの母親という存在への渇望と母性と欲情の欲望が紋章をそのように発現させてしまったのだろう。しかもジーンが言うにはまだ3つも力が隠されてるようである。どうなるのか全くわからない。ともかくレベル1の力だけでも最低である。本来なら否認するものである。
(この子の紋章の力は途方もないわ。もしも、悪しき者達が知ったら、手に入れる為にアクト君を狙う筈………アクト君は絶対に守らなくちゃ!だって私は…私はアクト君のママなんだから)
アクトを我が子同然として護ると誓うジーンは完全に受け入れてしまっていた。ただ少し、いや結構切実な問題があった。
(問題はアクト君の性欲解消よね。この子ったら本当に凄いんだから。何とか頑張ってはいるし知識も教えて覚えていってけれてるけど、ちょっと身が持たないかもね。けど…アクト君とのセックス♡とっても気持ちいいのよね♡やみつきになっちゃいそう♡)
子供とは思えない程にアクトの性欲が異常だったのである。普通の大人の男性の倍以上の性欲で、更に超がつく程の絶倫であった。たった一回のセックスで10発以上もスペルマを吐き出しまくる。さすがのジーンも参ってしまうが、身体のそれが気に入ってしまい癖になりつつあったが、やはり一人では限界がある。それでジーンはどうにかしようと村にいる女性に小金を渡してアクトと出会わせたのだが、上手くいかなかった。初体験でジーンという美しい女性と出会ったのが原因で、アクトの女性を見る目が肥えてしまったのだ。その為、村の女性程度では性欲が滾らなくなってしまった。アクト好みの女性が現れない限り暫くはジーン一人で相手をしなければならないのだ。
「ふぅ…」
(ジーンママ、疲れてるのかな?そう、だよね。僕の相手もしてるんだもん。疲れるよね。けど、どうしよう?僕に出来る事はないかな?)
流石のアクトもジーンが疲れてるのが解っていた。アクト自身も申し訳なさがないわけではないのだが、しかし性欲という本能を抑える事なんて出来ない。それでも、如何にかしたいと思っていた時、二人に気づかれる事なく紋章が妖しく輝いていた。
ズズズズズッ!
「…ね、ねえジーンママ!あれ、なに?」
「?何かしらあれ?アクト君、私から離れないでくっついてて」
夕方に近づいてくる時間帯、少し歩いていると二人の前近くに黒い穴みたいなのが宙に浮かび上がっていた。ジーンはアクトを守るように身構えると信じられない事が起こった。
ブゥゥンッ!ドサッ!ズゥゥゥンッ!
「あ…人が。人が出てきた。あ!穴が消えちゃった。ジーンママ!」
「ええ!一先ずそこの木陰に寝かせましょう!」
何と黒い穴から人が出てきて地面に落ちてきた。どうやら気を失っているのか眠っているようだ。人が出てきて後に黒い穴は消失してしまう。それを見届けた二人はすぐさま人を近くの木陰に寝かせる。黒い穴から出てきた人は女であった。年齢は十代半ば過ぎ位だろうか、ポニーテールにしている黒髪でかなりの長身で眠っているが、目はツリ目気味で、服装はかなり大胆で胸元を大きく開けた赤いレオタード風の服で二本のベルトをスカートの様にしているのだが、アクトにはそんな事よりも凝視してしまう物があった。それは、はち切れんばかりのバストでジーンには負けるが、それでも後れをとらない程のバストでアクトは興奮していた。どうやらお眼鏡が叶ったようだが、流石のアクトも空気を読める様になる程に成長したのか、いきなり襲う事なく目覚めるまで待つことになる。そんなに時間も掛からずに女は目を覚ました。
「…ん…ここは…?」
「目が覚めたかしら?」
「あ、はい。あの…貴女は?それにここは?」
「私はジーン。紋章屋を営んでいる紋章師よ」
「モンショウシ?何かの個性ですか?」
「個性?いいえ違うわよ」
「僕はアクト。9歳です」
「え?お子様?あ、いえ申し訳ありませんわ。私は八百万百と申しますわ」
「ヤオロズモモ?変わった名前だね?何処かの貴族?」
「ええと、まずここは何処なのですか?私は確か…」
「…どうやら落ち着いてじっくり話し合う必要があるようね」
目を覚ました女と二人は互いに自己紹介をする。ジーンは八百万百という女性に違和感を覚える。この大陸、この世界の人間ではないかという様な感覚を。だからこそジーンは話し合いを設けることにしたが、八百万百も聡明なのか同じ感覚に陥っていた。
「その様ですわね。それで、ここは何処なのかをお教えしてはくれませんか?」
「ここは…っ!」
「ジーンさん?」
「どうかしましたか?っ!これは…!」
ジーンが話し合おうとする前に気配を察して振り返って杖を身構える。アクトは気付けなかったが、八百万百は気が付いた。ジーンが振り返ると毛玉のモンスターが数体とイノシシのモンスターが一体がこちらに向かってゆっくりと近付いてきた。
「な、なんですの!?」
「モンスターね」
「モンスター!?ファンタジーに出てくるあの!?どういうことですの!?」
「アクト君、下がって。向かってくるわ」
「う、うん!」
八百万百はファンタジー物に出てくるモンスターの出現に戸惑ってしまう。ジーンの言う通りにアクトは木の後に隠れ。杖を身構えたジーンは魔法を唱える準備をする。
「失せなさい!!」
ドゴーンッ!
ジーンは雷の魔法が使って毛玉のモンスターのモサモサを一匹ずつ退治していく。その間にイノシシのモンスター、いのししが蹄を鳴らしながら突進してきた。
「危ない!」
「!」
ドワ〜ンッ!
アクトが叫ぶが、避けられないジーンは直撃に耐えようと身構えると。ジーンの前に大きな銅鑼が落ちてきて盾となりいのししの突進を防いだ。銅鑼の大きな音にいのししはビックリして距離を取ってしまう。
「これは…?」
「今ですわ!」
どうやら銅鑼を出したのは八百万百のようである。どうやって出したのかジーンは気になったのだが、目の前の敵に集中してモンスター達を雷の魔法で撃退していく。
「これで最後!」
「やりましたわね」
「ええ。それにしてもありがとう八百万百」
「ヤオモモとお呼びくださいませ。お友達からはそう呼ばれてますので」
「わかったわヤオモモ。改めて話をしましょう。いつまたモンスターが襲ってくるかわからないのでね」
「そうですわね。私も色々と知りたいし話したいですわ」
いのしし達を倒したジーンはヤオモモに礼をし、ようやく落ち着けたのか改めて話をすることになった。
「…………あまりにも、あまりにも荒唐無稽ですわ」
「私もそう思うわ。あまりにも現実離れしてるわ」
ジーンとヤオモモはお互いの事を話し合った結果、余りに現実離れで荒唐無稽な内容に困惑していた。ヤオモモの話は日本と呼ばれる国にてヒーローの卵として先輩ヒーローと任務をこなしていたらしい。そこに突如目の前に黒い穴が現れて吸い込まれてしまったそうだ。因みにアクトの方は余り話を理解できていなかった。
「太陽暦…ハルモニア神聖国…紋章…全く聞いたことない言葉ですわ」
「個性…ヒーロー…ヴィランね。こっちも聞いたことないわ」
「あの…これってもしかして…」
「でしょうね。私もそう思ってたわ」
「「異世界」」
ジーンとヤオモモは互いに同じ言葉を発すると、異世界に連れて来られたとジーンは察してしまう。尤もヤオモモの方はヴィランの仕業かと少しだけ思ったが、流石にこんな個性はないと否定する。先程の黒い穴の仕業だとジーンは理解するのだが、あれが自然にできたものなのか人為的になのかは解らなかった。とにかく理解できた事はヤオモモは自身の世界から、ジーン達の住む世界に来られたのだという事である。
「全く…頭が痛くなりますわ」
「確かにね。この件の解明も必要だけど、これからどうするの?」
「…どうしましょう?」
「あの…」
「何かしら?」
「も、もしよかったら僕達と一緒に行動するのはどうですか?」
「え?」
「そうね。これも何かの縁だし。それに、一緒に行動すれば何か解明の糸口を掴めるかも知れないしね」
「よ、よろしいのですか?私も一緒に行動して?見ず知らずの」
「み、見ず知らずじゃないよ…!もう僕達は知り合ったんだから!」
「…そうですわね。では、もしよろしければ私もアナタ方と行動を共にしてもよろしいかしら?」
「も、もちろんだよ!ね?」
「ふふ…そうね」
「あ、ありがとうございますわ!改めて八百万百。ヤオモモとお呼びくださいませ!」
ジーンとヤオモモは今後の事をどうしようかと思っていた所、アクトが一緒に行動しようと誘ってくる。多少の下心はあったのだが、それでもアクトは善意で誘ってくるとヤオモモは困惑するがジーンも同意する。幼いながらも真っ直ぐなアクトの思いに心後か刺されたヤオモモは共に行動する事にした。そしてヤオモモは早速この世界のことを質問していく。紋章に魔法、モンスターとまさにファンタジー世界である事に驚き興奮していた。
「あの、ヤオモモさん。気になってたんだけど個性ってなに?それにさっきの」
「そうね。先程の銅鑼はどこから?」
「あ、そうですね。私ったらこの世界のことばかり聞いて」
ヤオモモは個性のことを丁寧に説明して行った。それは数十年前に中国という国で突如女の子が力を発現したことから産まれた物で個性は数多あり、色んな個性という力を使える。
「私の個性は『創造』私がイメージできる物質なら何でも出来ますわ。例えば」
「わあっ!ヤ、ヤオモモさんの谷間から物が!」
「これは…棒かしら?」
「これが私の個性ですわ。ただ私の個性にはちょっと欠点がございまして。カロリーを消費しやすいのですわ」
ヤオモモの谷間から物が出てきて、アクトは顔を真っ赤にして興味津々のジーンであったが、ヤオモモからの意外な欠点に少し笑みを浮かべてしまう。
「それにしても魔法が存在するなんて。紋章という物があるからなのかも知れませんが、感動いたしますわ!」
「世の中には不可思議なことが起こるものね」
ジーンとヤオモモは仲良く談笑をしている最中、アクトはヤオモモの大きなオッパイを凝視してしまう。先程から下半身が疼いてきているのだが、我慢が出来なくなってきたいたのである。
「う、うぅ…!」
「あら?どうしましたか?アクト君」
「え、えっと…あの…」
「…うふふ(なるほどね。お眼鏡に叶ったというわけね)」
アクトの異変に気付いたヤオモモは心配そうに聞こうとするが、アクトは顔を真っ赤にどもっている。ジーンは察して愛しいアクトの望みを叶えてあげようと悪巧みを考えた。
「ヤオモモ、実はアクト君は宿った紋章のせいで困った事があるのよ」
「そうなのですか?」
「ええ。お願いがあるのだけど紋章の力を鎮めるために協力してくれないかしら?」
「私が、ですか?」
「ええ。アナタが手伝ってくれたらとても助かるわ」
「わ、わかりましたわ!わ、私でよければ!微力ながら協力いたしますわ!」
「ジーンママ…」
「アクト君、ヤオモモとシたいのでしょ?その願い叶えてあげるわ」
「…うん。ありがとうジーンママ」
「うふふ、どういたしまして(これでもママなのだからね。ヤオモモ、アナタもアクト君のママになるのよ♡)」
言葉巧みなジーンの話術でヤオモモとアクトをセックスをさせようとする。あっさりと信じてしまったヤオモモは協力してしまう。ジーンに小声でアクトは礼を言う。ジーンは気付かれないように結界を張って近寄らせないように声を響かせないようにする。
「それじゃあアクト君、ヤオモモとキスして。教えた通りにね」
「う、うん…!ヤオモモさん」
「だ、だめですわ!キ、キスは…ファーストキスは好きな殿方と決めておりまして…!」
「あらそう。ならいいわ。じゃあアクト君にオッパイを見せてあげて」
「わ、解りましたわ…そのくらいなら」
ヤオモモはキスはさせなかったが羞恥心がないのか、またはアクトが子供だからかあっさりと服をズラしてオッパイを曝け出してしまう。ヤオモモの弾ける様なオッパイにアクトは釘付けになってしまう。
「さあアクト君」
「うん。教えた通りに」
フニュンッ!
「あんっ!ア、アクト君!?」
「す、凄い柔らかい…!それに弾力もある…!ジーンママのオッパイとはまた違うけど…!気持ちいい…!」
モニュモニュモニュッ!ムニムニムニッ!
「マ、ママ…!?ジ、ジーンさん…これは、あぁんっ!」
「我慢してねヤオモモ。これもアクト君の力を鎮める為よ。ヒーローっていうのならこれ位はね」
グニュグニュグニュッ!モミモミモミッ!
「た、確かにヒーローですけど…!これは…はぁんっ!」
「うわぁ…!柔らかい…!ヤオモモさんのオッパイ凄いよ…!乳首も立ってきてる…!」
アクトにオッパイを揉まれて、初めてオッパイ揉まれてヤオモモは驚いてしまう。何でジーンの事をアクトがママと呼ぶ事も気になるのだが、余りの気持ちよさに喘ぎ声を上げてしまう。感度も上がってきたのか先端の乳首もふっくらと勃起してきて綺麗な乳輪がますます際立っていく。
レロッ!ピチャピチャピチャッ!ムニュムニュムニュッ!
「ひやあぁんっ!ア、アクト君!?な、なにしてるのですか!?はふぅん!」
「え?乳首を舐めてるだけだよ?いけなかった?」
「違うわよアクト君。ヤオモモは吸ってほしいのよ」
「そうなの?じゃあ…あむ…!」
ハプッ!チュウウゥゥッ!グニュグニュグニュッ!
「ふぅわああぁぁんっ!ち、違うわ!ジーンさんも、ナニを言っておりますの!?んふうぅっ!」
ヤオモモの乳首を舌でアクトは激しく舐める。乳首を舐められただけで、ヤオモモは身体に電流が流れて軽く弓状に反れかけて、ジーンの言葉に反論しようとするが乳首も吸われて嬌声を上げてしまい思わず口元を手で抑えてしまう。
「だめよ抑えちゃ。ちゃんと声を聴かせてあげないと」
ヂュヂュヂュヂュッ!フニュフニュフニュッ!フニフニフニッ!
「ジ、ジーンさん…!?ははぁぁっ!だ、だめですわ!こんなの…!イけないことですわぁ…!(そう…イけない。イけないことなのに…私もの身体…オカシイですわ…)」
「はぁぁ…!ヤオモモさんのオッパイ、すっごくハリにあって弾力も凄いや!」
「私とヤオモモ、どっちのオッパイが好きなのかしら?」
「そんなの、わかんないよ…!けど僕は、ジーンママのオッパイが一番大好きだよ!」
「うふふ…嬉しいわ」
オッパイを揉まれながら、ヤオモモは自身の身体の違和感に気づき始める。まるで新しく身体に開発されてるかの様で、そんなヤオモモを置いといてジーンはアクトに一番大好きと言われて嬉しく悦び愛しくなってきていて、ジーンはアクトとセックスしたい気持ちになってきていた。しかし、アクトは今ヤオモモの相手をしてるのでジーンは我慢をしていた。
「アクト君、ヤオモモのオッパイは堪能できた?」
「うん…!とっても…嬉しいわ」
「それじゃあ次はどうするのか、わかるわよね?」
「うん…!ジーンママに教えてもらったから」
「はぁ…はぁ…え?ちょ、ちょっとジーンさん!?アクト君!?ナニを!?」
ヤオモモのオッパイを堪能したアクトはジーンに教えてもらった事を実行に移す。オッパイから手を話してレオタードの筋部分をズラしてマンコを間近で見つめるのだが、両手でヤオモモは隠そうとするを後ろからジーンに押さえられて手首を掴まれて隠せないならば足を閉じれば良いのだが、何故かヤオモモはしなかったのは本能的に身体を見て欲しいのかも知れない。
「うわぁ…凄い…!これが…ヤオモモさんのおマンコなんだ。ジーンママのおマンコと…違って凄く綺麗なピンク色だ…!」
「いやぁ…アクト君だめぇ…そんなにじっくりと見ないでくださいませ…」
「そうね。その理由はヤオモモがまだ処女だからよ?」
「しょじょ…?」
「すぐにわかるわ。さあアクト君、ヤオモモをもっと気持ちよくさせてあげなさい」
「う、うん…!」
「まずは、スジをなぞるように指で擦るのよ」
シュッシュッシュッ!
「んふううぅ!」
「す、凄いや…ヤオモモさんのおマンコ…擦ってるだけなのに、愛液が出てきてる」
「うふふ…とても上手よアクト君。次は、先端のクリトリスを弄ってあげなさい」
「う、うん…こう、だね…」
クリクリクリッ!
「はひぃぃん!そ、そこは…!とても敏感…!」
「わわっ…さっきと反応が違う…!」
「初々しいわね。さあアクト君、次は膣内に指を入れて擦ってあげなさい。ただし、一本だけね。いきなり二本はキツいかもしれないからね」
「う、うん…わかった…ジーンママの言う通りにするよ…」
ヌプッ!クチュクチュクチュッ!ヌチュヌチュヌチュッ!
「はああぁぁっ!わ、私の…!私のアソコにぃ!アクト君の指が入ってぇ!」
「うわっ…キ、キツい…指一本入れただけなのにこんなにキツいなんて…」
「しっかりと解してあげるのよ。そうじゃないと挿れるのが大変よ」
「う、うん…!」
アクトはジーンの言われた通りの手順でヤオモモのマンコを愛撫する。ヤオモモはアクトの指だけで感度と快感が駆け上がっていっていた。気になることがいくつかあったが、そんなゆとりもなくただ快楽に身を任せるしかなかった。ヤオモモのマンコも最初はアクトの小さな指一本でもキツかったのに愛撫されたおかげなのか少しずつ緩くなってきていた。
「あ…隙間が出来てきた。これなら二本目も入るかな?」
クチクチクチッ!プチュプチュプチュッ!
「ぁぁああっ!ゆ、指ぃ!アソコに指が二本!入ってきましたわぁ!あひいぃっ!」
「あらあら…!もうこんなにあっさり蕩けるなんて…意外と呑まれやすいタイプかしら?」
「ジ、ジーンママ…!も、もう舐めていいかな…?ヤオモモさんのおマンコ…凄くヒクついてるから…!」
「そうね。君も舐めたそうだし、いいわよ。舐めて上げて。あと、指を動かすのはやめないようにね」
「うん!ヤオモモさん…おマンコ、舐めてあげるね…!」
ピチャピチャピチャッ!クチュクチュクチュッ!
「ひああぁっ!ア、アクト君ぅ!そ、そんな所…舐めちゃだめぇ!あぁんっ!指ぃ!掻き回さないでぇ!」
アクトはヤオモモのマンコに指を二本入れて膣内を弄りながら舌で舐めたら、舌と指の同時攻めにヤオモモは抵抗出来ずに身体を揺らして震えていたら、ジーンはそれが絶頂を向かえる時だと気づく。
「ヤオモモ、イきそうなのね?いいわよ。気持ちよくイきなさい。アクト君、ヤオモモをイかせてあげてね」
「う、うん…!わかったよ…!ヤオモモさん…イかせてあげるね…!」
ペチョペチョペチョッ!グチュグチュグチュッ!
「ああっ!ナニか!ナニかきますわぁ!怖い!怖いですわ!」
「怖くないわよ。さあ、思いっきりハジけて…!」
「イけ…!イっちゃえ…!」
ビクンッビクンッビクンッ!!
「あぁはあああぁぁぁっ!!!」
アクトの舌と指でヤオモモはイかされ絶頂を向かえてしまい。上半身が弓状になりマンコからは愛液が潮吹きのように吹き出てくる。ジーンに身体の預けてヤオモモはクタってしまう。
「あらあら…凄い絶頂っぷりね」
「ヤオモモさん…凄かった。ねえ、ジーンママ…僕…」
「ふふっ…わかってるわ。君がナニをしてほしいのかも。でも、今のヤオモモじゃあね。仕方ない、少し手助けしてあげるわ」
我慢が出来なくなったアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを曝け出し、察してくれてジーンはおくすりと弱めの雷の魔法を放って、ヤオモモの体力を回復させる。
ピリピリ…
「んんっ…!身体が、痺れて…けど、不思議と、心地がいいですわ…」
「体力回復を促進させてるわ。おくすりも飲んで少しでも回復できるはずよ」
「ふぁ…は、はい。なんとか、体力は回復致しましたわ」
「それはよかったわ。じゃあヤオモモ、アクト君のおチンチン、アナタのお口とオッパイで可愛がってあげてね」
ビキビキビキ!
「お、おチンチン…?ヒッ!(な、なんですの!?あのグロテスクなのは…!?まま、まさか…あれが、アクト君の…ぺ、ペニスなのですか…!?な、なんて太くて大きいのですか…!それに長い…!小さき頃にお父様のを見た事はありましたが…比べ物になりませんわ…!こんな、小さな子なのに…あんなに…)」
少し体力が回復したヤオモモはアクトの勃起した男根を見て驚愕してしまう。幼き頃に父の一物を見た事はあるのだが、比較対象が違いすぎた。グロテスクなイチモツ何て普通なら目を逸らす物であるが、ヤオモモは目が離せなくなり思わず喉を鳴らしてしまう。これからどうなるのかを想像してしまったのだ。
「スゴイでしょヤオモモ。アクト君のおチンチン…とてもご立派でしょ?」
「ぁ…ぁあ…(ゴクッ)」
「ねえアクト君、ヤオモモにそのおチンチンをどうしてほしいのかしら?」
「…パイズリ…パイズリをしてほしい」
「ふふふ…やっぱりパイズリ。アクト君はパイズリが大好きなのね」
「ぱいずり?ぱいずりとは…一体?」
「教えてあげるわヤオモモ。簡単よ。アナタのそのオッパイでおチンチンを挟むの」
「は、挟むのですか!?」
「そうよ。やってみて」
「…わ、わかりましたわ。失礼、しますわね…アクト君。…ん…」
フニュンッ
「おっほぉ!こ、これが…!ヤオモモさんのオッパイに包まれた感触なんだぁ…ジーンママのとは、また違った感触だぁ…!」
「…挟み、きれませんわ…この見た目、まるでフランクフルトですわ…」
「さあヤオモモ、アクト君のおチンチンを気持ちよくさせれるようにオッパイを動かして」
「わ、わかりましたわ…!こ、こうでしょうか?」
「ふぅわあ〜っ!」
アクトのイチモツをオッパイでヤオモモは挟み包むのだが、イチモツが大きく長いので挟まりきらず先端から数cmはみ出てしまっている。それでもアクトは大満足で、ヤオモモに至ってはイチモツを挟んでから、胸の高まりが抑えられず満たされていくような気分に惚けてしまう。
ムニュムニュムニュッ!ヌチュヌチュッ!
「はあぁっ…!凄いですわ…!おチンチン、凄く熱いですわ…!それに先端から、ナニかが溢れてきてますわ…!」
「ヤオモモさんのパイズリ、肌がスベスベで吸い付いてくるようだ…!それに弾力も凄い…!」
「アクト君、悦んでるわ。ヤオモモ、先端から出てる液体を舐めて見て」
ピチャッ!
「な、なんですのこれ…!?苦い…苦いのに、美味しいですわ…」
「それは先走り汁、カウパー液とも言うわね」
フニュフニュフニュッ!クニュクニュクニュッ!
「カウパー液…(また、出てきてますわ…溢れんばかりに…苦い…苦いですのに…もっと、舐めたい…!)」
「ひうっ!ヤオモモさん…!?」
ニチュニチュニチュッ♡プニュプニュプニュッ!
「ペロペロペロ!チュズズズ!はぁ…!カウパー液、美味しいですわ…!おチンチン、こんなにもグロテスクなのに…愛しいですわ…!もっと…もっと、ですわ…!」
ヤオモモはイチモツの亀頭から溢れてきたカウパーを舐めて味わう。その味を気にいったのか自ら舌を舐めるだけでなく口に含みフェラチオをしてくる。もちろんオッパイを扱くのも忘れない。
「ヤオモモさん…!ヤオモモさんが…パイズリだけじゃなく、フェラチオまで…!」
「あらあらの何処で覚えたのかしら?それとも本能かしら?」
パフパフパフッ!ムニュムニュムニュッ!
「ジュルルルルル!ヂュボヂュボヂュボ!レロ〜ッ!(アクト君のおチンチン、美味しいですわ…!おチンチン…おチンチンおチンチン…!)」
「あら〜、すっかり夢中ね。これならアクト君の…」
「ヤ、ヤオモモさん…!ぼ、僕…!僕もう…!」
「いいわよアクト君、射精しちゃいなさい。ヤオモモは夢中になってるけど、きっとほしいと思ってるわ」
ポフポフポフッ!ヌプヌプヌプッ!
「ヂュルヂュルヂュル!ピチャピチャッ!レロレロ!ズズズズズッ!」
「ほらアクト君、遠慮なく吐き出しちゃいなさい!」
「う、うん!ヤオモモさん…!ザーメン…ザーメン射精すよ!!ぅああっ!!」
ブビュ〜ッ!!ブビュ〜ルルルルッ!!ドビュッドビュッドビュッ!!
「んんんんぐううぅぅ!!!(な、なんですの!?く、口の中に熱い液体が出されていますわ!の、喉を奥まで!く、苦しいですわ!で、ですけど…飲まないと!なぜですか飲まないといけないという使命感が!)」
「はぁ…はぁはぁ…はぁ……射精、射精たぁ…」
ヤオモモの口内にスペルマを射精した。凄まじい量のスペルマにヤオモモは苦しむがしっかりと味わうように頑張って咀嚼して飲んでいく。
「んくっ…んくっ…んんっ…ゴクンッ!…んはぁ…なんですの、さっきの液体は?カウパー液とはまた違った、粘っこかったですわ…」
「今のがザーメンよヤオモモ、どうだったかしら?アクト君のザーメンのお味は?」
「ザーメン…ザーメンって言うのですね。そう、ですね…凄く苦くて粘っこくて苦しかったですわ…!けど、とても美味しかったですわ…!もっと飲みたくなるくらい…♡」
スペルマの味を気に入ったヤオモモの顔がとても妖艶になり、その顔と汗で蒸れて艶が増した身体にアクトのイチモツは更に勃起し膨張して、アクトの頭の中にはこのことしか見えなかった。ヤオモモとセックスをしろと、ヤオモモを犯せと、アクトの頭の中で鳴り響いて、ジーンはそんな二人を見て最後の仕上げにかかる。
「さあアクト君、ついにキたわよ」
「う、うん…!」
「ヤオモモ」
「…ふぇ?きゃあっ!ジ、ジーンさん!?こ、こんな格好…!は、恥ずかしい…!」
クパァ…!
「見えるアクト?ヤオモモのおマンコ、とてもヒクついてるわ。準備万端よ。さ、挿れてあげなさい」
「うん…!」
ヤオモモを仰向けにさせたジーンは脚を掴んで広げさせる。恥ずかしがるヤオモモはマンコではなく何故か顔を両手で隠すのだが、マンコはとてもヒクついていて誘っているように見えてしまう。ヤオモモの腰を持って、アクトはイチモツをマンコのスジを擦るようにしながら挿入していく、
スリスリ…!チュプッ!
「んんっ…!んっ!」
「くっ…!き、キツい…!思ってた以上に狭い…!」
「頑張ってアクト君…!焦らさないように一気に挿れてあげるのよ!」
「わ、わかったよ…ジーンママ…!ヤオモモさん…イくよ!」
グププププププッ!ブチチッ!ズッップンッ!
「ヅッッ!!いったあああいぃ!!!ああぁぁ!!」
「あわ、あわわわわ…!ヤ、ヤオモモさんのおマンコから…血、血が…!」
「大丈夫よアクト君。これは破瓜の血、つまり処女膜を破ったってことよ。これでヤオモモは立派な大人の女の仲間入りよ」
「痛い…!痛いですわ…!(変…ですわ。痛いはずなのに…痛みが引いていきますわ…変わりに…気持ち良く…)」
「さあアクト君、ヤオモモの痛みを和らげる為に動いてあげてね。ヤオモモを気持ち良くさせてあげるのよ」
「う、うん…!動くよ…ヤオモモさん…!」
ヤオモモの膣内にアクトのイチモツは侵入して行って、処女膜を破り素早く子宮の入り口まで到達する。膣内から血が出てきて処女ではなくなって、初めての破瓜の血にアクトは驚くのだが、ジーンは気にせず動かすように促し、ジーンとの何回かのセックスでの経験が活きてアクトはゆっくりと、だが気持ち良くなる様に腰を動かす。
ヌチュヌチュヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッ♡
「あんっあんっあんっあぁんっ♡な、なんですのこれぇ♡痛いのに♡痛いはずなのぃ♡気持ちいい♡気持ちいいですわぁ♡」
「ヤオモモさん…これが、セックスだよ…!」
ブチュッブチュッブチュッ♡ニチュッニチュッニチュッ♡
「セックス♡これが♡セックス♡はぁんっ♡痛みが引いて♡あんっ♡快感が♡身体中を駆け回りますわぁ♡ぁはあっ♡」
「ヤオモモさんのおマンコ…!す、すっごくキツキツで…!出し入れが大変だけど…僕も、すっごく気持ちいいよ!」
「うふ…ふふる…二人共、凄く気持ち良さそう。あぁ…見てるだけなのに。私も、感じて♡」
初めてのセックスなのにヤオモモは痛みよりも、快感の方が勝っていき感じている。ヤオモモの処女を頂いたアクトはゆっくりと動いていたが、次第に腰の動きが速くなる。ジーンも二人のセックスを間近で見て興奮してきて自分の手でオッパイを揉みながら指でマンコを触ってオナニーをする。
グチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッ♡
「気持ちいい♡あぁんっ♡セックス気持ちいい♡もっとシたい♡もっともっと気持ちよくなりたい♡この快楽に溺れたい♡」
「ヤオモモさん…!僕と、僕といっぱいセックスしたい?したいの!?」
グチュッグチュッグチュッ♡ニチュッニチュッニチュッ♡
「あぁんっ♡シたい♡シたいですわぁ♡アクト君といっぱい♡セックスしたいですわぁ♡」
「だったらヤオモモさん!僕のママになってよ!」
「マ、ママに?♡」
初めてのセックスで、ヤオモモは完全に快楽に溺れてしまっている。顔も蕩けて淫靡な表情をしておりこの欲情を止められなくなっている。アクトとセックスしたいと頭も心も身体もそれだけでいっぱいになってきていた。そんなヤオモモにママになってくれとアクトは懇願した瞬間、ヤオモモは中にあるとても小さな自衛心が動き快楽から抑え込む。
「うん…見てるヤオモモさん、僕のママになってよ…!」
ブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「はぁぁんっ♡だ、だめよそれは♡さすがにそれは♡いけないわ♡うぅんっ♡だって私は♡ママになるほどの歳でもありませんし♡それに♡元の世界に戻らなくては♡」
「ヤオモモさん…ママになってくれないの?」
ヌチュッヌチュッヌチュッ♡ニチュッニチュッニチュッ♡
「もちろん♡嬉しいお誘いですわ♡ですが私には♡あんっ♡」
「そんなこと言うんだ…じゃあ、もうセックス…止めようかな…」
ヌプンッ♡
「え?♡そ、それは♡」
自身の歳を考えて、ヤオモモはママになる事を拒否し、更に元の世界に帰りたいという気持ちも僅かながらにあったのだが、本当は嬉しいのに拒否しなければならない。ヤオモモの心にナニかが刺さったかのような痛みを覚える。強引に犯そうとアクトは少しだけ考えたが、ヤオモモがどんな性格なのか身体を味わいセックスをして理解してわざとマンコからイチモツを引き抜く。ヤオモモは引き抜かれて困ってしまう。本能はもっとセックスをしたい。犯されたい。ママになりたいと思っている。しかし理性は元の世界に帰りたいと思っている。しかし理性の方は弱く何かきっかけがあれば消えてしまうほど。
「んふっ♡じゃあこうすればいいんじゃない?♡ヤオモモ、アナタが元の世界に帰れるまでの間だけアクト君のママになるというのは?♡」
「そ、それは♡」
「それなら帰れるまでアクト君とセックスできるのよ♡悪い話じゃないでしょ?♡」
ジーンの魅惑の囁きにヤオモモの心へとストンと堕ちていく。わかっているのだ。言い訳をしているのだと。ヤオモモは本心はアクトとセックスしたい。いっぱいシたい。ママになっても構わない。それを後押しする勇気が、理性を壊す言葉が欲しかったのだ。ヤオモモはもう理性を捨て本能のままに本心を曝け出すことを決めた。
「そうですわね♡わかりましたわ♡私♡暫くアクト君のママになりますわ♡元の世界に帰れるまで♡しっかりとアクト君のママとなってみせますわ♡」
「本当に…?じゃあヤオモモさん…僕の事を好きって言って?そしたらママって呼んであげるし、セックスするよ」
「あら♡好きなんて安い言葉じゃ足りませんわ♡」
「え?」
「愛してますわ♡愛しいアクト君♡早く私とセックスしましょ?♡」
「ッ〜!ヤオモモママ!!」
ズブブブブブブッ♡ズプンッ♡グチュッグチュッグチュッ♡
「ああぁぁん♡キましたわぁ♡アクト君のおチンチン♡私の膣内にぃ♡」
「ヤオモモママ!キスしよ!キス!!」
「ええアクト君♡キスしましょう♡私のファーストキス♡愛するアナタに捧げますわ♡チュッ♡」
ヤオモモの愛してるの言葉にアクトの制御していた欲情が決壊し、ヤオモモはアクトのママになる事を認めたのである。新たなママにアクトは己の欲望をぶつけるように激しく腰を突き動かす。ヤオモモはアクトにファーストキスを捧げた。アクトを愛する殿方だと認めたのだとこの時をジーンは見逃さなかった。ヤオモモの下腹部分に淫紋が浮かび上がったのを。
「ヤオモモママ!ヤオモモママ!!僕もっ!僕のも愛してる!!」
グチュッグチュッグチュッ♡ズブっズブっズブっ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡私も愛してますわ♡はあんっ♡アクト君♡激しいわ♡これじゃあ私♡すぐに♡イってしまいますわ♡」
「イっていいよ!ヤオモモママ!僕も…!僕もザーメンを射精すからね!ヤオモモママの膣内にいっぱいいっぱい!ザーメンを射精してあげるから!」
ヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッ♡
「ザーメン♡ぁあんっ♡ザーメンを射精すのですね♡いいですわ♡ママである私の膣内に♡アクト君のザーメン♡いっぱい射精してくださいませ♡一緒に♡一緒にイきましょう♡」
「ヤオモモママ!射精すよ!!ザーメン射精すよ!!ザーメン射精して、一緒に…イこう!!!」
ニチュッニチュッニチュッ♡ズチュッズチュッズチュッ♡
「ああぁぁ♡一緒に♡一緒にイきましょう♡愛する人と一緒に♡共に♡絶頂を♡迎えますわぁ♡」
「ヤオモモママァァ!!!射精るううぅぅっ!!!くぅおおっ!!!」
ドビュルルルル♡♡♡ビュクッビュクッビュクッ♡♡♡
「あぁはあああぁぁぁ♡♡♡射精されてますわああぁぁ♡♡アクト君のザーメンがぁぁ♡私の膣内に♡イクウウゥゥゥ♡♡♡♡」
アクトとヤオモモは同時に絶頂を迎えた。2発目とは思えない量のスペルマは膣内に貯まるほど射精された。アヘ顔で蕩けきったヤオモモは本能の姿を曝け出す。そんなヤオモモをアクトは何故か達成感という物を感じた。
ヂュルルルル♡ヂュポンッ♡
「ぁん♡はぁ〜♡凄いですわ♡いっぱい射精しましたわね♡入りきれないですわ♡」
「ヤオモモママ…気持ち、よかったよ…」
ポフンッ♡
「アクト君?♡寝ちゃったのですか?♡あぁ♡とても♡愛しい♡です♡わ♡」
「…あら?あらら。二人共、疲れちゃったのね。もうすぐ夜ね。仕方ないわね。今夜はここで野宿するしかないわね。それにしても助かったわ。新しいママができて(それよりも先程の淫紋、気になるわね。明日村に戻ったら調べないと。まぁ、そんなことより…二人のセックス見てたら私も疼いてきちゃった♡今夜も楽しみね♡ヤオモモもいるから楽しみ方も増えるわ♡)」
アクトはイチモツを膣内から引き抜いてヤオモモのオッパイに倒れて眠るように気を失う。ヤオモモは膣内に射精されて満足してオッパイに埋もれて眠るアクトを愛しそうに頭を撫でながら同じく気を失う。ジーンは気を失った二人を見て野宿を決行する。気になることが増えたが、それよりも今夜が楽しみで嬉しそうに野宿の準備をするのであった。
ヤオモモが仲間兼ママになった!
初他作品キャラはヒロアカの八百万百ことヤオモモでした。なぜヤオモモなのかというと実は次話に出す予定のキャラとどっちから出演しようか迷い、個性が使えるヤオモモの方が書きやすいということでこちらにしました。
何故クロスオーバーするのがキャラのみなのかは活動報告にてお知らせしますのでそちらをお読みください。
なお誰が出るのかわからないようなサブタイトルに一応していますが、必要ないと言う感想に一つでもあれば変えます。
それでは!
追記
キスシーンを忘れてましたので追加しました。