※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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44人目にして他作品33人目はシグナムとシャマルの仲間で消えたはずのあの女の人。
出番は少ないのにかなり人気で活躍もされてる。絶対に仲間にしてやるぜ!


46話 祝福の風、舞い降りる

バカラが仲間になって三年、深夜にシャマルとシグナムが突然の訪問から始まった。

 

「アクト君。お願いがあるの」

 

「?なんですかシャマルママ。シグナムママも」

 

「ああ。我が主、数十年前に死者を招待したであろう?レイナーレを」

 

「…ああ!そうだったね!もうすっかり馴染んでて忘れてたよ」

 

「もう♡物忘れしちゃうなんてアクト君は駄目な主ですね♡これはいっぱいセックスして膣内出しして赤ちゃんを孕ませて貰わないと♡」

 

「シャマル、それは後にしろ。ゴホンッ!実は我が主の紋章の力でかつて失った者をこの世界に招待したいのだ」

 

「えっと…それは死んだ人、だよね?」

 

「正確に言えば我々と同じプログラムだ。我々の世界での十年以上前、我々はある事件を引き起こしてしまった。その事件で隠れていた同胞と出会えた」

 

「けど、私達はその大切な仲間を失うことになった。後継機がいるんだけど、かつての主のはやてちゃんはやはり」

 

「もし招待できればいつかはやてがこの世界に招待されても悲しむことはないはずだ」

 

「そうなんだ。…で、あの、本音は?」

 

「本当ははやてちゃんを招待したかったけどはやてちゃんをより移住できるように招待したいのと絶対にアクト君の好みだから喚びたいなって!」

 

「シャマル、バラしてどうする」

 

「ハッ!しまったわ!誘導尋問されちゃった!これはお仕置きで赤ちゃんを何人も孕まされないと♡」

 

「それはいいから。とりあえずわかったよ。けど、できるかどうかわからないよ?これは運みたいなものだし」

 

「叶うであろう。何しろバカラの能力も上乗せしてあるのだ。とんでもない運で招待されるだろう!」

 

「できるかなぁ?」

 

「とりあえずやってみましょう?」

 

シグナムとシャマルが訪問してきた理由は、かつて救えなかった仲間を招待したいというものであった。

幼きアクトには2人が切実な願いを言っているので叶えたいと思った。しかし簡単に招待されるかはまた別。

確かにこれまでかなりの確率で招待された女達がいる。しかしやはり確率は確率、絶対に望んで招待された女は少ない。

だが今のアクトの紋章、淫王の紋章の力は強くなっている。さらにバカラのラキラキの能力も加えられ幸運値も上がっている。

シグナムとシャマルは必ず望んだ人を招待できると確信している。2人はアクトの胸元に手を翳して願う。

紋章は2人の願いを聞き届けて能力を発現する。窓側に黒い穴が現れてそこから一人の女性が出てきて降り立つ。

年齢はシグナムとシャマルと同い年程。容姿は長い銀髪にツリ目の紅眼。服装は魔導師のローブにミニスカ。

さらに二対の黒い羽根を生やしている。アクトにはどうにもおっかない人物にしか見えない。

 

「リインフォース!」

 

「成功よ!やったわねアクト君!ご褒美に私達を思う存分ファックして膣内出しして孕ませてね♥」

 

「シャマル、それはあとだ。リインフォース、久しぶりだな」

 

「…………………………誰だ?」

 

「なに?」

 

「え?なにを言ってるのリインフォース?私達よ。アナタと同じはやてちゃんのヴォルケンリッターじゃない」

 

「知らん。そもそも…私は何者だ?」

 

リインフォースと呼ばれた女性はシグナムとシャマルを見てもまるで初対面のような対応をしている。

それだけではない。リインフォース自身も全くわかっていない。まるで全てを失ったかのように。

 

「なにを…」

 

「…そういうことか。わかった。一から教えよう」

 

「シグナム?」

 

「シャマル、リインフォースはどういう結末を迎えた?」

 

「確か、消滅。あ」

 

「そういうことだ。リインフォースは記憶を、記録を失っている。だから私達のことも忘れてしまっているんだ」

 

「先程から何の話をしている?」

 

「すまない。リインフォース、全てを話そう」

 

リインフォースはレイナーレと同じように記憶喪失で自身のことも忘れていた。シグナムとシャマルは全てを話す。

己が夜天の魔導書の中枢プログラムにしてヴォルケンリッターであること。主の為に消滅したことを。

さらにこの世界に招待にされたことも教えた。

 

「…なるほど。私はそういう存在なのか」

 

「もう過ぎたことだ。それに、その縛りはもうなくなっている。お前はもう自由だ」

 

「自由…私は、どうすればいい?」

 

「そんなの簡単よ」

 

「シャマル」

 

「私達の新しい主、アクト君と繋がりを持てばいいのよ」

 

「繋がり?」

 

「セックスして膣内出しされてママになればいいのよ♡そうすればアクト君を新しい主として認められるわ♡」

 

「ええ!?ちょ、ちょっとシャマルママ!?」

 

「なるほど?」

 

「リ、リインフォースさん!シャマルママの言う事を聞いたら」

 

「いいと思うぞ」

 

「シグナムママ!?」

 

「どうせ私達はその為に招待するつもりだったんだ。リインフォース、我が主アクトとセックスしてママにしてもらえ。そして新たな主としてもらうんだ」

 

「ふむ…わかった」

 

「二人共!?」

 

「我が主、リインフォースを助けると思ってセックスをしてやってくれ」

 

「今のリインフォースは主なきプログラム。主がいないと活動も長くないわ。リインフォースには新たな主が必要なのよ!お願いアクト君、リインフォースを助けて上げて!」

 

「…それで二人共、本音は?」

 

「「リインフォースがアクト(君)のママになったら楽しみが増えるから!」」

 

「…は〜…二人共」

 

「おほんっ!まあ、本音はともかく我が主よ。リインフォースを頼む。それでは失礼する」

 

「アクト君、リインフォースとたくさんお愉しみをしてね♡あ、後で私ともたくさんお愉しみしようね♡」

 

「ま、待って!」

 

シグナムとシャマルは本音を言って部屋から退出する。残ったのは自室のアクトとリインフォース。

アクトはどうしようかと思案しているがリインフォースは無表情。何考えてるのかわからないのでアクトは不安になる。

 

「えっと…リインフォースさん」

 

「アクト、だったな?」

 

「は、はい」

 

「つまりアナタが私の新たな主になるということだな?そして先程のシャマルの話からアナタとセックスしてママになればいいのだな?」

 

「ええ?受け入れるの?あの二人の話の内容を」

 

「あの二人は私と同じ存在、ならば受け入れるのが正しい」

 

「それはさすがに、ってリ、リインフォースさん!?何で脱いでるの!?」

 

シュルシュル…パサッ

「これからセックスをするのだろう?ならば服など不要」

 

「さ、さすがに暴論のような」

 

「私は魅力ではないか?」

 

「そ、そんなことないよ!み、魅力だよ!」

 

「では、新たな主アクトよ。私とセックスをしてくれ」

 

リインフォースは服を脱いで全裸になる。何も隠さず堂々としているリインフォースにアクトは目を泳がせながら顔を赤くする。

リインフォースはアクトにゆっくりと近寄るとキスをしてくる。

 

「んっ」

 

「んんっ!?」

 

「んっ…ぁ…は…ん…これで、よろしいでしょうか?」

 

「ぅあ…舌…入れてきた…」

 

「新たな主アクト。私の乳房を堪能してほしい」

 

「う、うん…も、揉むよ」

 

むにゅっ!

「んっ…ぁん…お上手です。新たな主アクト。経験があるのですね。先程の、二人ですか?」

 

「え、えっと…色んなママ達のオッパイを、揉んで」

 

ふにゅっ!

「なる、ほど。ぁ…私の乳房、いかがですか?」

 

「ん…ハリがあって柔らかい。シグナムママ並みだね。シャマルママよりもいいよ」

 

「そう、ですか。不思議です。何故か、嬉しいです。ぁん…んぁ…」

 

リインフォースはアクトに舌を絡ませながらのキスをした後にオッパイを寄せてくる。

アクトはリインフォースのオッパイを揉む。リインフォースはアクトにオッパイを揉まれてとても悦んでいる。

 

ぐにゅっ!

「新たな主アクトよ。もっと乳房を堪能してください。その欲望のままに」

 

「い、いいんだね?じゃ、じゃあ…遠慮なく。ぺろ…ぺろぺろぺろぺろぺろ。ちゅうちゅうちゅうちゅう!」

 

むにゅっむにゅっ!

「んっ!それ…気持ちいい。乳首…舌の感触が。んんっ…口に含んで、吸って…はぁん…いい」

 

「ちゅううぅぅ!れろれろれろ!はぁはぁ…!リインフォースさん…オッパイ美味しい」

 

ぐにゅっぐにゅっ!

「んふっ…くふっ…新たな主アクト、とても悦んでいる。嬉しいです。その嬉しそうな顔を見ると、なんでかわかりませんが心が…心が満たされていきます」

 

「そ、そうなんだ」

 

「それに…何故か、もっとその嬉しくも気持ちよさそうな顔をもっと見てみたい。ですから」

 

「え?わ!」

 

「新たな主アクトよ。お座りください。失礼します」

 

「リインフォースさん…!あの…!」

 

ボロンッ!!ビンッ!!ビキビキ!!

「!な、なんていう太さと長さのおチンポなのでしょうか。とても子供とは思えない大きさ。すごいですね」

 

「リ、リインフォースさん…ほ、本当に驚いてるの?な、なんだか殆ど真顔だから…驚いてるように見えないよ」

 

「すみません。まだ、感情というものができなくて。では、改めて失礼します」

 

むにゅんっ!

「んあっ!リ、リインフォースさんのオッパイに!僕のおチンポが挟まれて…!」

 

「パイズリなるものです。何故かわかりませんが記録がありました。それでは…いきます!」

 

たぷんっ!むぎゅっ!

「うあっ!!」

 

むにゅっむにゅっ!たぷったぷったぷっ!

「んっんっんっんっ!どうでしょうか?新たな主アクト。気持ちいいでしょうか?」

 

「き、気持ちいいよ…!と、とても気持ちいい!ぅああっ!」

 

リインフォースはアクトの顔にオッパイを寄せ付けて乳首を舐めさせたり吸わせたりさせる。

リインフォースはオッパイに夢中なアクトの顔を見て心が満たされ口元が微かに笑みを浮かべかけている。

リインフォースはアクトにオッパイを堪能させたあと、アクトを椅子に座らせてズボンと下着を脱がしてイチモツに曝す。

リインフォースは表情は表さなかったが、内心はかなり驚いていた。アクトの子供のとは思えないイチモツに。

リインフォースはイチモツにパイズリをする。リインフォースはアクトの気持ちよさそうな顔を見てパイズリに力が入る。

 

たぽったぽったぽっ!ふにゅっふにゅっふにゅっ!

「ふっふっふっふっ!新たな主アクトよ。その顔、とてもいいですよ。もっと見たくなる顔です」

 

「ぅあっ…ぁあっ…リインフォースさんのパイズリ…とても気持ちいい。シグナムママやシャマルママのよりも、ずっとずっと」

 

たぷったぷったぷっ!むにゅっむにゅっむにゅっ!

「ふぅふぅふぅ!そうですか。あの、二人よりも気持ちいいですか。それなら…もっと気持ちよく、させてあげます」

 

「も、もっと気持ちよく?ど、どんなことをするの?あぅっ…い、今でも充分に気持ちいいのに」

 

たぷんったぷんったぷんっ!

「いきますよ。はむ!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!」

 

「くひいぃっ!フェ、フェラチオ…!してくるなんて…!た、確かにこれは…!もっと気持ちよく、なって!うぅっ!」

 

たぽんったぽんったぽんったぽんっ!

「じゅるじゅるじゅるじゅる!ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ!じゅるるるるるる!れろれろれろ!」

 

「くぅああっ!パ、パイズリとフェラチオの!ダブル攻め!こ、これ…!気持ち、よすぎるぅ!ううっ!」

 

むにゅっむにゅっむにゅっ!たぷったぷったぷっ!

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!新たな主アクト。とてもいい顔です。気持ちよさそうで、蕩けた、胸がドキドキするような、顔です。じゅるるるるるる!もっろ、もっろみへてくらはい!」

 

「うあっ!ぅうああっ!リ、リインフォースさん…!や、やばい…!やばいよ…!こ、これ以上は…!も、もう…!」

 

たぷったぷったぷっ!ふにゅっふにゅっふにゅっ!

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!先端から、液体が溢れてきてます。確か、精液…ザーメンでしたね。それとも、白濁液の方が興奮しますか?どうぞ。吐き出してくださいませ。全て、飲み干してあげます」

 

「ふぐうぅっ!リ、リインフォースさん!も、もうだめ!!射精ちゃうっ!!くふぅああっ!!!!」

 

びゅるるるる♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡

「んんんんんんんっ♡♡♡んっ♡んんっ♡んぐっんぐっんぐっ♡」

 

「はっ…はっ…はっ…!はぁ…リインフォースさん…」

 

「んっ♡ごくんっ♡んはぁ〜♡新たな主アクト♡いっぱい、射精しましたね♡口の中♡アナタの白濁液と匂いで充満しています♡もう完全に、我が主としてふさわしいですね♡」

 

「うあ…リインフォースさん」

 

リインフォースはパイズリだけでなくフェラチオもする。アクトはリインフォースの激しいパイズリフェラに興奮して悶えた顔になる。

その顔を見てリインフォースはさらに激しさが増していく。パイズリフェラしている間、おマンコはどんどん湿っていき濡らしていき愛液を垂らしていく。

アクトはリインフォースの激しいパイズリフェラに我慢できずに射精してしまう。リインフォースは射精されたスペルマを全て口内で受け止めて飲んでいく。

スペルマを飲み干した口を開いてアクトに見せてくる。そんなリインフォースにアクトの性欲はどんどん膨れ上がる。

 

「我が主アクトよ。どうします?」

 

「リインフォースさん…ベッドの上に」

 

「なるほど、理解しました。んっ…(ギシッ、くぱぁ♡)どうぞ」

 

「リイン、フォースさん…!い、いいんだね?」

 

「もちろんです我が主。我が主が悦ぶのであれば、そしてこれから私はアナタのママになる。私自身も、それを望んでいます。我が主アクトよ。私のことをママとお呼びください」

 

「いいんだね?リインフォースさん」

 

「はい。どうぞ。私の愛しい我が主、アクト」

 

「…挿れるよ…!リインフォース、ママ!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

「んんぅうあああぁぁぁ♡♡♡♡は、入ってきました♡我が主、アクトのおチンポが♡私のおマンコに♡」

 

「うぅっ!す、すごく狭い!ギチギチに締め付けてくるのに!ウネウネ蠢いてる!う、動くよ!!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡我が主♡い、いいです♡気持ちいいです♡はぁんっ♡」

 

「はっはっはっはっ!リ、リインフォースママの膣内…!ギチギチに締め付けてきてるけど、ヌルヌルで蠢いていて!気持ちいいよ!」

 

リインフォースはアクトが何を望んでいるのか理解してベッドの上に仰向けになって脚を開いて指でマンコの入り口を広げる。

リインフォースはアクトを主として認めてママと呼ぶようにと言う。アクトは悦びながらリインフォースと正常位セックスをする。

リインフォースの膣内はまるで処女のような狭さ。リインフォースは初めてだがプログラムなこともあり破瓜の血は出ない。

だからアクトはリインフォースが処女だとは全く気づかない。そんなことは関係ないとアクトは一心不乱に腰を動かしリインフォースを気持ちよくさせようとしている。

 

ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡その、調子ですは我が主♡我が主のおチンポが♡私の膣内を♡縦横無尽に駆け回り♡我が主専用のおマンコへと♡変化しようとしてます♡」

 

「リインフォースママのおマンコ…!締め付けが程よくなってきてる!すごっ!むちゃくちゃ気持ちいい膣内だ!シグナムママや、シャマルママのなんか!比べ物にならないほど!気持ちいい!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「我が主アクト♡嬉しいです♡悦んでくれて♡あっあっあっあっ♡♡♡シグナムやシャマルよりも♡気持ちいいと言ってくれて♡はぁん♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!リインフォースママ…!ぼ、僕…!僕もう…!!射精る!!射精そうだよ!!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡我が主アクト♡射精すのですね♡白濁液を♡私のおマンコの膣内に♡わかりました♡お好きに♡ふぁぁんっ♡♡♡お好きにいっぱい射精してください♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!射精、射精る!!射精ちゃうぅっ!!!ぅうああっ!!!!」

 

ぶびゅるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「はぁあああぁぁぁん♡♡♡♡我が主アクトの♡♡♡とても濃い白濁液が♡♡♡私のおマンコの膣内に♡♡どくどくって♡♡いっぱい射精てます♡♡」

 

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…リ、リインフォースママ…いっぱい、射精したよ…!」

 

ぬるんっ♡♡とろぉ〜♡♡

「んっ♡♡いっぱい♡♡白濁液を射精しましたね♡♡私の膣内♡♡我が主の白濁液でいっぱいです♡♡」

 

「あぁ…!リインフォースママ…!」

 

アクトはリインフォースに膣内出しをする。リインフォースはスペルマを膣内出しされて無表情が解けて表情を表すようになる。

その顔は女の、性に溺れた女の顔であった。蕩けた淫靡な顔にアクトの興奮は高まりイチモツはさらに一回り太く長く大きくなった。

 

「あ♡我が主アクト♡まだセックスできるのですね♡今度はどうしたいのですか?♡」

 

「うん。えっとね、リインフォースママ…後ろ向いて、四つん這いになってよ」

 

「四つん這いになるんですね♡かしこまりました♡」

 

「うわぁ…リインフォースママのお尻、プリプリしてるよ」

 

「我が主♡ここからどうするのですか?♡」

 

「わかってるのに、そんなこと言うんだ。リインフォースママは理解力が足りないのかな?そんなリインフォースママにはお仕置きセックスしないと、イけないよねっ!!」

 

ずぐっ♡♡ぐぶぶぶぶ♡♡ぐぷんっっ♡♡

「あ♡腰を掴んで♡んほおおおぉぉぉっ♡♡♡い、いきなり♡お、奥にまで♡ずっぽり♡我が主のおチンポがぁ♡♡」

 

「リインフォースママ…!これはお仕置きだからね!反省して、覚えるんだよ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「おっおっおっおっ♡♡♡う、後ろから♡乱暴に♡は、激しい♡激しすぎます♡」

 

「お仕置きだからね!激しいのは!当たり前だよ!はっはっはっはっ!!」

 

アクトはリインフォースにベッドの上で後ろを向いて四つん這いになるように指示をする。

リインフォースは言われた通りの格好になり、アクトはそんなリインフォースにバックセックスをする。

リインフォースはワザとわかってないふりをしてアクトに激しいセックスをされて満足に喘いで感じて気持ちよくなっている。

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡我が主の乱暴バックセックス♡気持ちいい♡とても気持ちよくて♡感じすぎるぅ♡おほおぉっ♡♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!リインフォースママのおマンコ、すっごく締め付けてきてるな!これは、お仕置きになってないじゃないか!だったら…!こうだ!」

 

ぱちんっ♡♡ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「おひいぃっ♡♡♡お尻♡♡我が主アクト♡お尻を♡お尻を叩きながら♡犯さないで♡イケナイ♡イケナイ扉を開いてしまうぅ♡おっおっおっおっ♡♡♡」

 

「これはお仕置きなんだ!僕のお仕置きには!従順に従うんだよ!僕のことを、主だと認めるならね!そらっそらっそらっ!!!」

 

ぺしんっぺしんっ♡♡ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「おほっおほっおほっおほっ♡♡♡お尻♡お尻痛いのに♡痛いはずなのに♡気持ちいい♡おマンコが♡おマンコがキュンキュンしてきてる♡んほおぉっ♡♡♡」

 

「ていっていっていっ!リインフォースママ!おマンコ、すごいことになってるよ!お尻叩くたびに!締め付けてきて、ヌルヌルにウネウネしてきてるよ!全く!リインフォースママは淫乱なんだ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ぱしんっぱしんっ♡♡

「わ、私は♡私は淫乱では♡んぐうっ♡♡♡ありません♡我が主アクト♡私は♡淫乱なんかでは♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「淫乱だよ!お尻叩くたびに、そんなイヤらしい喘ぎ声をあげてさ!ほら!顔を見せてよ!」

 

「ふえあ♡」

 

「すっごい淫乱な顔をしてるじゃないか!お仕置きされて、セックスして悦んで喘いで快楽に溺れてるドスケベ女の顔をだよ!ふんっふんっふんっ!ふんっっ!!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ぺしんっぺしんっ♡♡べしぃんっ♡♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡淫乱♡私が、淫乱♡あは♡そうか♡そうなのか♡私は♡淫乱な女なんだ♡我が主アクトによがり♡悦び喘ぎ快楽に溺れるドスケベな女なんだ♡我が主♡こんな私のことを♡嫌いにならないでくれ♡ふほおぉっ♡♡♡」

 

「嫌いになんかならないよ!リインフォースママ!僕はそんなリインフォースママのことが!大好き!愛してるから!!」

 

ぴしっぴしっ♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「ほ、本当か♡嬉しい♡こんな私でも♡ドスケベでイヤらしい私でも愛してくれてる♡私は主に♡アクトに出会えてよかった♡おんっおんっおんっおんっ♡♡♡」

 

「リインフォースママ!リインフォースママ!!愛してる!!愛してるよ!!リインフォースママは、永遠に!僕のママなんだから!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「おごっ♡♡♡おっおっおっおっ♡♡♡アクト♡♡我が主アクト♡♡誓います♡♡私は永遠に誓います♡♡私は永遠に♡一生♡我が主アクトのママになることを♡我が主アクトこそ♡私の主にふさわしい♡んほおぉっ♡♡♡おぉほおぉぉっ♡♡♡」

 

「リインフォースママ!!そろそろ…!そろそろ射精すよ!!また、膣内出しするからね!!リインフォースママ!!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡♡膣内出し♡また膣内出しされるのですね♡我が主の白濁液♡びゅーっびゅーっなさってください♡愛しき白濁液♡受け止めますから♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「射精す!!射精すよ!!!愛してる!!!リインフォースママァッ!!!!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅ〜るるるる♡♡♡♡

「んほおおおぉぉぉっ♡♡♡♡我が主の白濁液ぃ♡♡♡いっぱいいっぱい射精してくれてますぅ♡♡♡あはぁ〜♡♡♡まだ射精てるぅ♡♡♡射精がまだ終わらないぃ♡♡♡」

 

「ふぅ〜っ!ふぅ〜っ!ふぅ〜っ!ふぅ…ふぅ…ふぅ…やっと、止まったぁ…!すっごく、射精たぁ…ん…!」

 

ぬぽんっ♡♡どろぉ〜っ♡♡ポタポタ♡♡

「あはんっ♡♡我が主♡♡たくさん射精しましたね♡♡入り切らず♡♡溢れ零れてきちゃいました♡♡」

 

「とても、気持ちよかったよ。リインフォースママ…ねぇ、まだ、セックス、ヤってもいい?」

 

「はい♡我が主アクトの望むままに♡」

 

アクトはリインフォースのお尻を叩きながら腰を動かす。リインフォースはアクトのそんな攻めに感じて喘いでいる。

リインフォースは改めてアクトが自身の主として相応しいと認める。そんなリインフォースにアクトは二度目の膣内出しをする。

射精されたスペルマの量は1回目の膣内出しよりも多く、入り切らずに溢れている。

イチモツをマンコから引き抜くと膣内に溜まっていたスペルマが溢れて零れてしまう。

三回も射精したのにイチモツはまだ元気に勃起している。アクトはリインフォースとまだまだセックスしたくて性欲がムクムクと上がっていく。

アクトとリインフォースは互いが満足するまでセックスをする。それがいつ終わるかわからずに。

 

 

 

 

 

 

翌朝、シャマルとシグナムは揃ってアクトの寝室へと向かっていた。

 

「リインフォースはどうなったかしらね?」

 

「まず間違いなく我が主のことを認めてるであろう。まあ今はぐっすりと熟睡してるのではないか?」

 

「だったらちゃんと起こさないとね。楽しんでるだけじゃだめよね。これから新たな仲間として迎えないといけないんだから」

 

コンコン

「我が主。シグナムとシャマルです。失礼します。な!」

 

「どうしたのシグナム?まあ♡」

 

ずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡我が主アクト♡♡もっと♡♡もっと突き上げてぇ♡♡」

 

「リインフォースママ!!ぅああっ!気持ちいい!気持ちいいよ!!オッパイもぶるんぶるん揺れてる!!」

 

「まさか、まだセックスしてるとは」

 

「あらあらまあまあ♥いけないわ♥私も交ぜてもらわないと♥」

 

「貴様は何を言っている!っていつの間に全裸に!ま、待てシャマル!わ、私も!私も参加するぞ♥」

 

ドアを開けるとアクトとリインフォースが騎乗位セックスをしていた。どうやらまだセックスをしていたようだ。

それを見てシャマルは全裸になって参戦。シグナムも慌てて全裸になって参戦する。

アクトはリインフォースだけじゃなくシグナムとシャマルも相手をして半日を使った。

それからようやくアクトはリインフォースを他のママ達に紹介してお開きとなった。

ちなみにシグナムとシャマルはお仕置きとして大人の玩具を使った生殺しをされている。反省していることをアクトは切に願う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リインフォースが仲間兼ママになった!




リインフォースが復活しました!その過程でシグナムとシャマルはお仕置きされましたが誤差です。
ちなみにまだメインがまだ参戦してないという真実。
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