※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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45人目にして他作品34人目はみんな大好き乳上様です。自分も大好きです!乳上サイコー!!


47話 獅子王の母性爆発

リインフォースが仲間になって六年、アクトはメディア専用の工房へとやってきていた。

 

「あら、来たわね坊や」

 

「メディアママ、僕に何の用なの?」

 

「坊や、改めて言うわね。私やナイチンゲールはサーヴァント、つまりマスターという存在がいてこの世界に現界できるの。そこまでは理解してるわね?」

 

「う、うん。僕がメディアママとナイチンゲールママのマスターってことなんだよね」

 

「ええ。その通りよ。坊やは私のマスターよ。だから私やナイチンゲールはマスターの為に動くの。そしてサーヴァントにはクラスがある。難しいことを言うのは省くけど七つのクラスといくつかのエクストラクラスがあるの。ここまで理解できたかしら?」

 

「うん。何とか」

 

「私はキャスター、ナイチンゲールはバーサーカーのクラスなの。それでここからが本題ね。本来なら一人のマスターには一人のサーヴァントしか召喚できないの。けど、異例はたくさんあるわ。坊やがそうね。複数のサーヴァントを所持している」

 

「よくわからないけどそれは珍しいの?」

 

「珍しい処ではないわ。あり得ないといった方が正しいわ。しかも調べさせてもらったけど坊やはもっとサーヴァントを召喚し招待できるわ。それこそたくさんね。紋章の力によるものなのかはまだ不明だけどね」

 

「そ、そうなんだ」

 

「だから、召喚してみないかしら?新しいサーヴァントを」

 

「え?できるの?」

 

「私はキャスターのサーヴァント、つまり魔術師よ。召喚システムを解析して坊やでも召喚できるようにしたわ」

 

「す、すごい!すごいよメディアママ!」

 

「まあね。早速だけどやってみない?」

 

「え?いいの?うん!やってみたい!召喚したい!」

 

メディアはサーヴァントを召喚するやり方を解析して簡潔にできるようにした。理由はアクトの為である。

サーヴァントを召喚する為には召喚用の魔法陣と呪文を言わないといけない。魔法陣はメディアがしてくれるので問題ないが呪文はかなり長く覚えにくい。

そこでメディアは呪文を言わずにアクトの宿る淫王の紋章の力を利用しての召喚を用いるようにしたのだ。

アクトは初めてのサーヴァント召喚に胸を高鳴らせている。アクトは魔法陣の前に立つ。

 

「坊やはそこに立って祈るだけでいいわ。坊やの紋章が反応して魔法陣が光れば召喚成功よ」

 

「それだけでいいの?」

 

「ええ。さ、やってみて。初めてのサーヴァント召喚よ」

 

「う、うん…!来て…!僕の、新しいサーヴァント!」

 

アクトは願い祈ると紋章が反応し魔法陣が光り輝く。それは即ち成功である。魔法陣の光は強くなり思わず目を閉じてしまう。

輝きが消えて目を開けると魔法陣の中央にサーヴァントが現界していた。見た目年齢は二十歳頃、容姿は長い金髪を後ろで縫い上げていて大人びてるが鋭い目付き。

服装は青と白の甲冑を身に纏っている。その姿は正に女騎士を連想するに相応しい。

 

「サーヴァント、ランサー。召喚に応じ参上しました。問おう。アナタが私のマスター、か?」

 

「やった!成功だよ!メディアママ!」

 

「ええ。大成功ね。しかもランサークラスなんてね」

 

「…すまない。いくつか質問があります。よろしいでしょうか?」

 

「は、はい」

 

「まず、マスターは君で間違いないでしょうか?いえ、パスが繋がっているのでわかるのですが」

 

「うん。僕がマスターだよ」

 

「そうですか。では、次にそこの女性。サーヴァントではないでしょうか?」

 

「さすがね。そうよ。キャスターのサーヴァントよ。マスターはこの坊やよ。ちなみにあと一人、バーサーカークラスがいるわ」

 

「!?なんと、二体のサーヴァントを!では最後に此処は何処でしょうか?私の知る世界ではないと認識しています」

 

「わかってるわ。そこは私が説明するわ。色々とね」

 

メディアがランサーに説明をする。この世界のこと、何故アクトが二人のサーヴァントを使役できるのかを。

 

「…な、なるほど。ここは私の、私達の知る世界ではなくマスターの世界なのですね。そしてマスターに宿る紋章の力が膨大な為に使役が可能と」

 

「そういうことよ。下手したら10以上は確実ね」

 

「恐ろしいですね。理解しました。私はマスターのサーヴァント。我が聖槍にて敵を蹴散らしましょう」

 

「うんよろしくね」

 

「そういえば真名は聞いてないわね。聞いていいかしら?寧ろいつかたくさんのサーヴァントを召喚するからね。真名は明かしたほうがいいわよ」

 

「そうですね。では、我が真名はアルトリア・ペンドラゴン。本来のアルトリアではなく聖槍で戦う方だと理解してほしい」

 

「アルトリア・ペンドラゴン、さん。聖槍って?」

 

「そのあたりも後で聞きましょう。今はご飯ね。もう夕暮れだし」

 

「あ!そうだった。工房にいたから忘れてた」

 

「食事ですか。わかりました。ご同行します」

 

アクトは真名を聞いてメディアとアルトリアと共に工房を出て食堂へ。そこでアルトリアを紹介したのだが意外な人物から知ることになる。

桜がアルトリアのことを知っていた。どうやら桜の世界で出会っていたようだ。しかし桜はアルトリアの容姿にとても驚いていた。

すると察したアルトリアが答えを言った。

 

「アナタが出会った私はセイバークラスの私。つまりは正史の私です。私は聖剣ではなく聖槍ロンゴミニアドを所持している。だから私は別側面の私だと思ってくれたらいいです」

 

どうやらアルトリアにはいくつものクラスが存在するようだ。桜は納得したようだ。それから夕飯を食べてアルトリアの寝室へと案内する。

 

「ここがアルトリアさんの部屋だよ。好きに使ってね」

 

「ありがとうございます。綺麗でそれなりに広い部屋ですね」

 

「それにしてもアルトリアさん。さっきはすごくたくさん食べてたね」

 

「うっ…す、すみません。あまりにもここの食事が美味しくて。生前の食事はその、雑で美味しくはなかったもので」

 

「そうなの?でも、地域によっては貧しい村や町もあるし。アルトリアさんって確か国の王様だったんだよね?アルトリアさんの国もそうだったの?」

 

「そう、ですね。国は豊かではありませんでしたね。それに侵略もされてましたし。仕方ないかもしれないですね」

 

「そうなんだ。でも、アルトリアさんみたいな人が王様なら民の人達も受け入れたんじゃないのかな?」

 

「何故?私は国を滅ぼした愚王です。こんな私に民は」

 

「僕は一つだけ国が滅びるのをみたけど国王が駄目なら誰も讃えないよ。でもいい国王なら後世にも名前は残るもんだよ。だってアルトリアさんのことを知ってる人達はすっごく驚いてたじゃん」

 

食堂でアルトリアが円卓を従える騎士王だと知って桜と同じ現代の世界の人達は驚いていた。

更に誰も嫌味や嫌悪などなく尊敬やカッコいいなどと言われたのである。それは騎士王が立派な人物であると後世にも伝わってる証である。

 

「そう、でしょうか?」

 

「そうだよ。だから自信を持っていいよ。国はいつかは滅びるんだよ。それを後の人達が後世が残すべきかどうかなんだ。アルトリアさんの名前や国が後世に残ってたのはいいことなんだよ」

 

「…ありがとうございますマスター。おかげで、私は救われた気がします」

 

「僕は何もしてないよ」

 

アルトリアは先程までの険しい表情から和らげな表情になった。過去にずっと目を向けていたアルトリアだがアクト達により過去から未来、前へと目を向けれるようになれた。

アルトリアは改めてアクトをマスターだと認めれるようになった。

 

「それじゃあ僕はそろそろ」

 

「そうですね。それでは…っ!」

 

「ア、アルトリアさん?どうしたの?」

 

「いえ、変ですね。少し体調が…これは、どうやらパスが完全に繋がってはいないようですね」

 

「え?どういうこと?」

 

アクトが部屋から出ようとしたらアルトリアが突然ふらついた。体調がおかしく少し目を自身の身体を調べたら何故かアクトとのパスの繫がりが完全ではないという。

アクトとアルトリアは不思議がってるが、これはメディアの策である。メディアはアクトの為に召喚の時にあえてパスの繋がりを不完全にしておいたのである。

つまりこのままでは現界する維持が難しい。最もアクトとアルトリアにはわからない。

 

「召喚の時の誤作動かわかりませんがマスターとの繫がりが薄いようです」

 

「ええ!?ど、どうしよう!?どうしたらいいの!?」

 

「この場合は魔力供給をしながらパスの繋がりを完全にしないといけません」

 

「そ、そうなの!?どうするの?」

 

「………(マスターは幼き子供。このようなことはあまりにも。しかしこうしなくては私も。…止むを得ませんね)マスター、今この場で直ぐに魔力供給をしてパスの繋がりを完全にする方法があります」

 

「ほ、本当!?ど、どうするの?お、教えてよ!」

 

「マスター。ベッドの上にお座りください」

 

「う、うん」

 

アクトはかなり慌ててるが、アルトリアは大人な上に魔力供給とパスの繋がりを完全にする方法を知っている。

アルトリアはアクトが子供の為、本当はしたくないのだが止むを得ずその方法ですることにした。

実は別の方法がありメディアに頼めば可能。しかしメディアの細工でそのことに気づかぬように誘導されている。

アルトリアは気づくことなくまんまと誘導されてしまう。アクトはアルトリアに言われた通りにベッドの上に座る。

アルトリアはしゃがんでアクトのズボンと下着を脱がそうとする。

 

「え、ええ!?ア、アルトリアさん!?」

 

「安心してくださいマスター。これから行うことが魔力供給を効率的にできる手段なのです」

 

「わ、理由わからないよ!?わわっ!」

 

ブルゥンッ!!ビッキイィィッ!!

「!?!?」(な、なんていう太さと長さ!?こんな大きなペニスは初めて見ました!とても子供のペニスではない!)

 

「ア、アルトリアさん…!」

 

「ゴクッ…!(ここで、引くわけにはいきません。マスターがとても、不安そうな顔をしています。獅子王として、引くわけには!)マスター…それでは、始めます」

 

「は、始めますって。ま、まさか…わ、わあっ!」

 

「ん…は、恥ずかしいので。そんなに見つめないでください」

 

「アルトリアさん…甲冑の中は、そうなってたんだ」

 

「それでは…失礼します」

 

ぼろんっ!!ぎゅむっ!!

「うあっ!ア、アルトリアさぁん!?アルトリアさんのオ、オッパイに!ぼ、僕のおチンポが!つ、包まれて!」

 

むにゅっむにゅっ!たぷんったぷんっ!

「ご安心を。すぐに、気持ちよくさせますからね。んっんっんっんっ!」

 

アルトリアの顔の近くにアクトのイチモツが元気よく姿を曝す。アルトリアは子供とは思えない勃起したイチモツを見て驚いている。

しかしすぐに気丈になり甲冑を消す。甲冑を消すと中が露となる。薄着で上乳がほぼ丸見えとかなり露出ある服でアクトはドギマギしてしまう。

アルトリアは服を開けてオッパイを晒してパイズリをする。アルトリアのオッパイは今まででも最高クラスのデカパイ。

アクトのデカいイチモツでも先端までしかはみ出ない。

 

すりゅっすりゅっ!たぽんったぽんっ!

「ふっふっふっふっ!すごい、ですね。マスターのペニスは。これほどのデカいペニスは、初めてです。んくっ!」

 

「ふあっ!あぁっ…!アルトリアさんのパイズリ…すごく、気持ちいい…!んあぁっ…!まるで、夢心地だぁ…!」

 

たぷったぷっ!ふにゅっふにゅっ!

「ふふふ…!マスターの顔、ふにゃふにゃに蕩けてますね。とても、気持ちよさそうです。悦んで、くれてるのですね。んっんっんっんっ!」

 

「ふあぁっ…!アルトリアさん…!ぼ、僕…!僕もう…!だ、だめ…!!げ、限界が…!!」

 

たぽったぽっ!ぐにゅっぐにゅっ!

「んっんっんっんっ!ナニが、限界なのですか?お答えください。マスター、ナニが限界なのか。詳しく」

 

「う、ううっ!い、いじわるしないでよぉ!!射精、射精ちゃう…!ザーメン!射精ちゃうぅぅっ!!!」

 

びゅっびゅっびゅっ♡♡♡びゅ〜っ♡♡♡

「きゃふうぅん♡♡♡マ、マスター♡精液をこんなに♡」(す、凄い量の精液。これほどの量を射精されるなんて。それに、臭いも凄い。鼻に付く)

 

「はっ…はっ…はっ…はぁ…!ご、ごめんなさいアルトリアさん…!が、我慢できなかったよ」

 

「い、いえ。いきなりのことで、びっくりしてしまいました」(マスターのペニス、あれだけの量を射精したのにまだこんなに勃起を。それにしてもこの臭いと発する魔力。これは、とんでもないですね。もしこれを、飲んだら…ごくり)

 

アクトはアルトリアのあまりにも気持ちよすぎるパイズリに耐えきれずスペルマを射精してしまう。

スペルマはアルトリアの顔とオッパイにぶっかけられる。アルトリアはいきなりと凄い量のスペルマに驚き、スペルマから発する臭いと魔力に当てられてしまう。

アルトリアはただ魔力供給とパスの繋がりを完全にするためだけだったのが欲情が高まっていき、イケナイ気持ちが強まっていく。

 

たぷったぷったぷっ!

「マスター、まだ元気なのですね。ペニス、先程射精したばかひなのにこんなに勃起を」

 

「うぅ…!そ、そんなこといいながらパイズリを続けないでよアルトリアさん」

 

たぷんったぷんったぷんっ!

「すみませんマスター。少し意地悪をしてしまいましたね。そのお詫びに。はむ」

 

「ふわあぁっ!ア、アルトリアさん!ぼ、僕のおチンポの先っぽに口を!」

 

たぽんったぽんったぽんっ!

「じゅるじゅるじゅるじゅる!これはお詫びです。さらに気持ちよくさせてあげますね。れろれろれろ!」

 

アルトリアはパイズリをしたままフェラチオをする。

 

たぽったぽったぽっ!

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!ぴちゃぴちゃぴちゃ!じゅるるるるるる!」(んんっ!口の中にマスターの臭いが充満していきます。なぜでしょう?嫌悪感など全く抱きません。逆に…)

 

「んあぁっ…!や、やばぃ…!やばぃよ〜!アルトリアさんのパイズリフェラ、気持ちよすぎる〜!」

 

たぷんったぷんったぷんっ!

「じゅるじゅるじゅるじゅる!マスター、カウパー汁がたくさん溢れてきてますね。我慢はよくないですよ。じゅるるるるるる!」(マスターともっと、イケナイことをしたくなります。あぁ、イケマセン。あくまでマスターとは主従関係。こんな、このような関係は)

 

「ふぅふぅふぅふぅ!ア、アルトリアさん…!も、もうだめ…!もうだめだよ〜…!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ〜!!」

 

たぷんったぷんったぷんっ!

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!また、射精すのですか?まあこれだけカウパー汁が溢れてきているなら仕方ありませんね。わかりました。お口で受け止めてあげます。存分に精液をお射精しください。じゅるじゅるじゅる!」(イケナイのに、イケナイはずなのに…私の身体は、欲しています。マスターの精液、マスターとの関係、マスターとの…繋がりを♡)

 

「アルトリアさん!射精、射精すよ!ザーメン射精すよ!!口で受け止めてよ!!僕のザーメンを飲んでぇ!!!んぅああっ!!!!」

 

びゅるびゅるびゅる♡♡びゅっびゅっ♡♡びゅ〜っ♡♡

「んんんんんんん♡♡♡♡」(マ、マスターの精液が♡私の口の中にいっぱい射精されてます♡喉の奥にまで♡す、凄い量♡飲みきれない♡)

 

「はふっ…はふっ…はふっ…!はふぅ〜…アルトリア、さん…」

 

「んんっ♡♡ゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡♡けほっけほっ♡」

 

「あわわ!ご、ごめんなさいアルトリアさん!お、お水!お水持ってくるね!」

 

アクトはアルトリアのパイズリフェラに耐えきれずに口内にスペルマを射精してしまう。

二回目なのに一回目とそんなに変わらない量のスペルマが口いっぱいに注がれていき、口が膨らんでいく。

アルトリアは何とかスペルマを飲もうとするがあまりの量に息が続かず吐き出してしまう。

アクトはベッドの上から降り立ち水を持ってこようとする。アルトリアは目を瞑り自身の身体の確認をする。

魔力供給もパスの繫がりもまだ不完全。完全とは程遠い。

 

(まだ完全ではありませんね。これだけではちゃんと魔力供給はできません。仕方、ありませんね。マスターは幼き子供。このようなことを行うなど本当はヤってはならないのですが。マスターの為。そう、マスターの為なのです)

 

「アルトリアさん、はいお水。これで口の中を濯いで」

 

「マスター」

 

「アルトリアさん?うわっ!」

 

ぱしゃっ!ボスンッ!

「申し訳ありませんマスター」

 

「アルトリアさん?ナニを?」

 

「マスター、まだマスターとのパスの繫がりが完全ではありません。なので一番効率のいい方法を取らせてもらいます」

 

「う、うん…!そ、それはいいんだけど。ナ、ナニをするつもりなの?」

 

スルスル

「…し、失礼しますマスター。わ、私も初めてなので。ん、んんっ!」

 

ずずっ♡♡ずずずずっ♡♡ずぶんっっ♡♡

「うあっ!!うああっ!!ア、アルトリアさぁん!?」

 

「んっ♡♡んはあぁぁ♡♡は、入りました♡マ、マスターのペニス♡私の、おマンコに♡」(マスターのペニス♡奥にまでズッポリと入りました♡ふ、太くて長い♡けどこんなにスムーズに♡)

 

「ア、アルトリアさん…!も、もしかして一番効率のいい方法ってセ、セックスのことなの!?」

 

「は、はい♡う、動きますね♡」

 

「う、動きますねって!くあっ!」

 

ずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

「ふっ♡♡くっくっくっくっ♡♡♡マ、マスター♡ど、どうでしょうか?♡気持ち、いいでしょうか?♡」

 

「そ、それは…!気持ちいいけど!うああっ!」

 

アルトリアはアクトをベッドの上に仰向けに押し倒す。そのまま下着を脱いで跨るようにしてゆっくりと腰を下ろしていく。

アルトリアはアクトと騎乗位セックスをする。アルトリアはマンコとアクトのイチモツの相性の良さに驚き心地よい感覚を覚える。

アルトリアはそのまま腰を動かして気持ちよくなろうとする。この時アルトリアの心の中にはマスターであるアクトとのパスや魔力供給のことなどどうでもよくなっていた。

幼きマスターであるアクトにイケナイ感情を抱きつつあった。

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡マスター♡すごく、気持ちよさそうな顔をしてますね♡ふふ♡カワイイですね♡」

 

「あうぅっ!そ、そんなに見つめないでよぉ!は、恥ずかしいよぉ!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「ああっ♡♡♡マスター♡もっと♡もっと見せてください♡マスターのカワイイお顔を♡」(マスター♡カワイイマスター♡もう魔力供給のこととか♡マスターとのパスの繫がりとか♡どうでもいい♡この愛しい幼きマスターと♡深く一つになりたい♡)

 

「ふわぁ…!アルトリアさん…!こ、こうなったら…!こうしてやる…!えいっ!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡もみもみもみ♡

「あぁんっ♡♡♡マスター♡イケマセン♡私がリードしてるのに♡オッパイを揉むなんて♡」

 

「アルトリアさん…僕だって、ただヤられるだけじゃないんだから…!こんなにオッパイをゆっさゆっさ揺らしてさ!揉んでくださいって言ってるようなものじゃないか!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡むにゅむにゅ♡

「あっあっあっあっ♡♡♡マスター♡マスターはオッパイが大人気なんですね♡ふふ♡オッパイを揉むだけで満足するのですか?♡」

 

「え?あっ!わわっ!ア、アルトリアさんのオッパイが!顔の前に」

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

「どうぞマスター♡オッパイをお吸いください♡私のオッパイ♡マスターのお好きなように♡んっんっんっんっ♡♡♡」

 

「い、いいんだね?じゃあ…!ぺろぺろぺろ!ちゅうちゅうちゅう!ちゅううぅぅ!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ふにゅふにゅ♡

「んふっ♡♡♡んんっ♡♡♡マスターのお口が♡乳首を吸って♡あぁん♡♡♡マスターもっと♡マスターの成すがままに♡あはぁん♡♡♡」

 

「ちゅううぅぅ!ちゅっちゅっちゅっ!あぁ…!僕、赤ちゃんになったみたいだよぉ!アルトリアさん、まるでお母さんみたいだぁ!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「マスターが私の赤ちゃん、ですか♡んふぅっ♡♡♡それは♡とても名誉なことです♡マスターみたいな赤ちゃんなら♡マスターみたいな子供なら♡私♡あぁん♡♡♡悦んで母親になります♡」

 

「ちゅうちゅうちゅう!んぶぅっ!ふはっ!はぁはぁはぁ…!アルトリア、ママ…!アルトリアママァ!」

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡はいマスター♡ママですよ♡思う存分ママに甘えてください♡マスター♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!アルトリアママ!射精そう!ザーメン、射精ちゃいそうだよ!!射精したいよぉ!!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「マスター♡ママの膣内に射精したいのですね?♡マスターの精液を私のおマンコの膣内に♡いいですよ♡マスターの精液♡ママが全て受け止めてあげます♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「んうああっ!!射精る!!射精ちゃう!!アルトリアママ!!!あああっ!!!!」

 

どびゅるるるる♡♡♡♡どびゅ〜っ♡♡♡♡

「ぁあはああぁぁん♡♡♡♡マスターの精液♡♡♡私の膣内にいっぱい射精されて♡♡イっちゃいますううぅぅ♡♡♡イクウウゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!アルトリアママ…アルトリアママの膣内に、いっぱい…ザーメン、射精しちゃったぁ…」

 

ずるるる♡♡ずるんっ♡♡とろぉ〜♡♡

「はっはっ♡♡♡んっ♡♡マスター♡いっぱい射精しちゃいましたね♡マスターの精液のおかげで♡おマンコはすごいことになってますよ♡」

 

アクトはされるがままだがアルトリアの揺れるオッパイに手を伸ばして揉む。アルトリアはアクトにオッパイを揉まれても嫌な顔をせず寧ろ嬉しそう。

アルトリアはしなだれるように前のめりになってオッパイをアクトの口元まで近寄らせて吸わせる。

アルトリアはアクトにオッパイを揉まれて吸われながらも腰を動かすのをやめない。

一心不乱にオッパイを揉んで吸うアクトにアルトリアは母性が働き、母親になったような気分になる。

そんなアルトリアにアクトはママと呼んでしまい、認める。アクトはアルトリアをママ呼びしながら膣内出しをする。

アルトリアは膣内出しされて絶頂を向かえてゆっくりと腰を上げてマンコからイチモツを引き抜く。

 

「はぁはぁ…アルトリアママ…」

 

「マスター♡まだペニスが勃起していますね♡あれだけ私の膣内に精液を射精したのにまだ足りないですか?♡」

 

「うん…足りない。足りないよ」

 

「わかりました♡では♡ん♡マスター♡今度はマスターが挿れて動いてください♡私を♡ママを気持ちよくさせてください♡」

 

「はぁはぁ…!アルトリアママ…!イくよ!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷ♡♡ずぶんっっ♡♡

「はああぁぁん♡♡♡すごくお上手です♡しっかりと奥にまで入りましたよ♡マスター♡気持ちよく動いてみてください♡」

 

「動くよ!ふっふっふっふっ!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいですマスター♡とても気持ちいいです♡♡♡ママは♡とても気持ちいいですよ♡」

 

アルトリアはアクトのイチモツがまだ元気に勃起してるのを見てベッドの上に仰向けになって脚を開く。

アクトはアルトリアのマンコにイチモツを挿入、正常位セックスをする。

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

「マスター♡いいですよ♡すごく必死で♡興奮してきちゃいます♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!アルトリアママのおマンコ、気持ちいい締め付けだよ!ああっ!こんな気持ちいいの、ヤバイよ!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡マスター気持ちよくなってください♡マスターが悦んでくれてるなら私は嬉しいです♡私はマスターのサーヴァント♡マスターの為ならこの身を捧げましょう♡」

 

「アルトリアママ!はぁはぁはぁ!アルトリアママ大好き!愛してる!もう僕だけのサーヴァントだからね!」

 

ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

「んはあぁ♡♡♡はい♡もちろんです♡私はマスターだけのサーヴァント♡我が聖槍も♡我が身も全てマスターの為にあります♡はぁん♡♡♡だから♡存分に気持ちよくなってください♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「アルトリアママ!愛してるよ!だから、また射精すよ!!ザーメンを射精すよ!!膣内出しするからね!!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡はいマスター♡精液を射精してください♡マスターの赴くままに♡マスターのお好きなように♡膣内出ししてください♡マスターの愛♡全て受け止めますから♡あっあっあっあっ♡♡♡あはあぁっ♡♡♡」

 

「愛してるアルトリアママ!!射精る!!射精るぅ!!!ああああっっ!!!!」

 

ぶびゅるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「ああぁぁ〜〜っっっっ♡♡♡♡マスターの精液♡♡♡いっぱいいっぱい♡♡♡いっぱい射精てますぅ♡♡♡あひいぃんっ♡♡♡受け止めきれないぃ♡♡♡溢れてきちゃいますぅ♡♡♡」

 

「はぁ~…はぁ~…はぁ~…!アルトリアママ…!はぁ…!」

 

ずるる♡♡ずぽんっ♡♡ごぽぽ♡♡

「あふうぅん♡♡♡溢れてきちゃったぁ♡♡♡おマンコ入りきらないぃ♡♡♡」

 

「アルトリアママ…!足りない…全然足りないよ。もっと、堪能したい!いいよね?アルトリアママ」

 

「はい♡もちろんですマスター♡マスターの思うがまま♡この私を♡ママをお好きに堪能してください♡私の愛しいマスター♡」

 

アクトはアルトリアに二回目の膣内出しをする。アクトはまだ満足してないらしく勃起したイチモツを見せつける。

アルトリアもまだまだマスターであるアクトともっと繋がりたいらしく四つん這いになってお尻を振って誘ってみせる。

アクトとアルトリアは互いが満足するまで何度もセックスをしては絶頂を向かえた。

実はすでにアクトとアルトリアのパスは完全に繋がっており、アルトリアはアクトのサーヴァントととして完成されたのであった。

 

 

 

 

 

翌朝、アルトリアと桜が一悶着を起こしていた。桜がアクトを起こしに寝室へと向かったのだが誰も居らずもしやと思いアルトリアの部屋に向かう。

部屋に入るとアルトリアがアクトに膝枕をさせながらオッパイを吸わせている光景だった。

桜は油断をしていた。セイバーのアルトリアはアクトの好みのタイプではなかったので安心していた。

しかしランサーのアルトリアはアクトの好みのタイプのドストライクだった。桜はアルトリアをライバルとして認めたのであった。

そんな二人を見てアクトは何故かほっこりとしてしまったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)が仲間兼ママになった!




fgoのみんな大好きランサーアルトリアです!バニ上でもよかったのですが、ここは正統七クラスのランサーにしました。
セイバーのアルトリアの出番は本編ではありません!本編では、ね!
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