※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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46人目にして他作品35人目は咲夜そっくりの魔王の女王です。絶対に絡ませたいと思っていました!頑張りますので楽しみに!


48話 魔王のメイド妻は隠れ欲求不満

ランサーアルトリアが仲間になって四年、妻も子供も孫も増えに増えた。そのせいでみんな大忙し。

それもようやく落ち着いてきた。アクトはリアスと朱乃とレイナーレの三人と共に自室にてお喋りをしている。

そこに咲夜が飲み物とお菓子をトレーに乗せてやってきた。

 

「皆様、お飲み物とお菓子をお持ちしました」

 

「あ、ありがとう咲夜ママ。わ!リンゴジュース!」

 

「はい。桃子様が腕によりをかけて作りました特製のリンゴジュースです。リアス様達は紅茶でよろしかったでしょうか?」

 

「ええ。ありがとう」

 

「お菓子もたくさんご用意しました。ごゆるりと」

 

「まあまあ、とても美味しそうですわ」

 

「?どうかなさいましたか?リアス様」

 

「いえ、ただ本当にそっくりと思ってね」

 

「そっくり、ですか?誰にですか?」

 

「私のお兄様の妻のね」

 

「ああ。グレイフィア様ですわね。確かに似ていますわね」

 

「グレイフィア?」

 

「アンタのお兄様って事はルシファーの称号を持った魔王よね。その奥さんが咲夜にそっくりなの?」

 

「ええ。とても似ているわ。戦い方と能力は似てないけど容姿と着ているものがとても似ているのよね」

 

「容姿はともかく着ているものですか?つまりリアス様の兄の妻はメイドなのですか?」

 

「そうね。私の実家ではメイド長をしているから」

 

「あら、何から何まで似てるわね。私も元の場所ではメイド長をしていたのです」

 

「あらあら、ますます似ていますわね。これはリアス」

 

「そうね。私もそれを考えてたの」

 

「ちょっと、まさか咲夜そっくりの魔王の妻を呼ぼうというの!?」

 

「そうよ」

 

「それは構わないわよ。アクトの新しい女ができるのは悪くないわ。しかも魔王の妻が寝取られるとか最高じゃない。だけど堕天使である私がここにいたら命が」

 

「その時はこの私がお守りいたします。アクト様とレイナーレ様。それに私によく似たその魔王の妻にも興味がありますわ」

 

「決まりね。早速招待しましょう!手伝ってね!」

 

「ええ」

「わかったわ」

「かしこまりました」

 

「僕も興味あるかも。咲夜ママそっくりのリアスママのお義姉さん」

 

リアスと朱乃は咲夜を見てリアスの義理の姉のことを思い出していた。リアスはそんな義姉を招待したかった。

魔王であり夫でもある兄なんかよりもずっと素晴らしいアクトに合わせて寝取らせてヤりたいと思った。

アクトと咲夜も興味を持ったので早速招待するためにアクトの胸元に四人の手を重ね翳して願う。

紋章は応えて黒い穴が現れて一人の女性が現れる。本当に咲夜そっくりである。

見た目年齢は咲夜よりも少し年上に見える。しかし容姿と服装は咲夜そっくり。髪の長さは咲夜よりも長い。

 

「やった!大成功よ!」

 

「ここはいったい?冥界ではない?」

 

「へ〜、本当に私そっくりなのですね」

 

「リアス様?それに朱乃?どうしてここに?はっ!貴様は、堕天使!」

 

「待ってグレイフィア」

 

「お嬢様、お下がりください」

 

「私は平気よ」

 

「なるほど。メイド長として相応しい立ち振舞ですね」

 

「私?」

 

「リアス様。このグレイフィアという人物にご説明を」

 

「そうね。アクトに咲夜、この人がグレイフィア・ルキフグス、兄サーゼクスの妻でメイド長よ。グレイフィア、説明するわ」

 

グレイフィアに事の経緯とこの世界に招待した理由をリアスは説明し、アクトは何度も咲夜とグレイフィアを行ったり来たりと目移りする。

よく見ないと気付かない位にそっくりだからだ。

 

「なるほど。ご理解しました。それでリアス、私達は元の世界に帰れるのでしょうか?」

 

「グレイフィア、アナタも私達も元の世界に帰る気はないわ」

 

「何ですって?」

 

「だって私達は愛するアクトのママで妻なんだから」

 

「え?リアス、何を言ってるの?アナタにはイッセーが」

 

「イッセー?そんな人いたっけ?二人共覚えてる?」

 

「いえ。私は全然」

 

「…ああ。私が殺してリアスが眷属にしたカスじゃなかったかしら?」

 

「思い出したわレイナーレ。そういえばいたわね。そんなのが。まあどうでもいいけど」

 

「本気ですか?リアス、アナタはイッセーの事等どうでもよくそこの子供を愛していると?」

 

「そうよ。さっきも言ったでしょ?私達はアクトのママで妻なんだから」

 

「そうですか。わかりました。つまり、そこのガキがアナタを狂わせたのですね」

 

リアス達の説明を聞いたグレイフィアは一応納得はして元の世界に帰ろうと促すのだが、リアス達は帰る気はなかった。

アクトの仲間兼ママ兼妻であるリアス達は且つて好意を抱いていたイッセーという存在の事を既に忘れ去っていた。

リアス達がこの様な事になった原因がアクトだとグレイフィアは直ぐに理解した。

グレイフィアは左手を開くと何も無い所からハルバードが現れて柄を握りしめる。

 

キィーン!パシッ

「貴様がリアス達を拐かしたか。すぐに殺して」

 

ドキューンッ

グレイフィアは動こうとする寸前、動きが停止する。咲夜がグレイフィアの行動を予知して時を止める程度の能力を発動したのである。

グレイフィアは完全に止まってしまい、アクトはおっかなびっくりしていてリアス達は平然としている。

 

「やはりですね。こうなると思いました。いかがなさいますか?リアス様」

 

「さすがね咲夜。そうね。グレイフィアの秘めた欲望を解放させてあげましょう」

 

「かしこまりました。少々お待ちを」

 

咲夜はいつの間にか手にアクトのイチモツよりも一回り小さいバイブ二本といくつかのローターを持っていた。

咲夜は素早くグレイフィアの服を開けさせてオッパイを晒して乳首と周りにローターを引っ付ける。

さらにパンティーを脱がしてマンコとアナルにバイブを突っ込みクリトリスに二つのローターを引っ付ける。

そしてスイッチをオンにして最大にする。それを数分間そのまま放置。さらに魔法陣も描かれ発動。

 

ブブブブ♡♡♡

「そろそろよさそうですね」

 

「そうね。それじゃあ咲夜、グレイフィアの時を動かして上げて」

 

「かしこまりました。時は動き出す」

 

バァーン

「あげっ!?!?ひぎいあああぁぁぁ♡♡♡♡はひゃあああ♡♡♡♡」

 

びくっびくっびくっ♡♡♡ブシャアアァァ♡♡♡ポタタタッ♡♡♡

時が動いた瞬間グレイフィアの溜められていた快感が一気に解放。グレイフィアは強烈すぎる快感に抗う事などできず何度も連続で絶頂を向かえてしまう。

グレイフィアは潮と小便を拭いて垂らして床を汚していく。そして崩れ落ちる。

絶頂を向かえても振動は弱のまま起動している。

 

びくびくびく♡♡♡

「はひっ♡♡ひああっ♡♡な、なにが♡♡ああ♡♡」

 

「ふふふ、すごいわ。あのグレイフィアがこんな淫らで無様な姿を曝け出すなんてね」

 

「お、お嬢様♡♡」

 

「グレイフィアさん。これは罰ですよ。私達のご主人様、アクト様に敵意と殺意を向けたね」

 

「けど、それもすぐにアクトの女に塗り替わるわよ」

 

「その為にも、失礼しますねアクト君」

 

「え?え?あ、朱乃さん!?」

 

スルル!ぼろんっ!!ビィィンッ!!!

「♡♡う、そ♡♡」(な、なんて太くて長い♡大きいチンポなの♡♡サーゼクス様のよりもずっとずっと♡♡デカイ♡♡)

 

「あらあらどうかしたのグレイフィア?アクトのデカチンをそんなにじっくりと見つめて。もしかして、見惚れてた?お兄様のよりもずっと遥かに太くて長いデカチンに」

 

「そ、そんなわけ♡ない♡♡」(ち、違う♡比べるなんて♡)

 

朱乃は背後からアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出す。グレイフィアはアクトの子供とは思えないイチモツを夫のと比べてしまう。

夫のよりも圧倒的にデカイイチモツに女としての部分が反応してしまう。リアスに指摘されて否定の口を言うが本能部分は認めていた。

 

「まあ今はそれで結構。すぐに正直になりますわ。さあアクト様、この愚かなメイド妻にお仕置きを。そして本当のご主人様が誰なのかを教えて差し上げてくださいませ」

 

「うええ!?えと…いいの、かな?」

 

「いいわよ。アクトの好きなように、ね♡」

 

「わ、わかったよ。じゃあ…えい!」

 

むにゅんっ♡♡むにゅむにゅむにゅ♡

「ひやああ♡♡♡オ、オッパイ♡オッパイ揉まないで♡」(い、今♡オッパイ敏感に♡)

 

「うわぁ…ずっしりしてる。重みがあるオッパイだ」

 

ふにゅふにゅふにゅ♡

「ひやっ♡♡♡はくぅ♡♡♡や、やめなさい♡今やめたら♡許して、あげるから♡」(こ、このガキの手慣れた揉み方♡サーゼクス様じゃ絶対に♡こんな気持ちよくなれない♡)

 

アクトはグレイフィアのオッパイを揉む。今だにローターを引っつけっぱなしでグレイフィアの身体はさらに敏感になっていく。

アクトの手慣れて心地よい揉み方にまた夫のと比較してしまうグレイフィア。

 

ぐにゅぐにゅぐにゅ♡

「んんっ♡♡♡だ、だめ♡乳首に付いてるローターが♡刺激してきて♡」(乳首がムズムズしてきて♡ま、まずい♡このままだと♡)

 

「グレイフィアさんの乳首、ローターで押さえつけられてるのに膨らんできてる。どうかしたのかな?」

 

むぎゅむぎゅむぎゅ♡

「ふああ♡♡♡だ、だめぇ♡そんなに強くオッパイを揉んだら♡出ちゃう♡出ちゃう出ちゃう出ちゃう♡♡出ちゃううぅぅ♡♡♡」

 

ぷしゃああ♡♡♡

「うわっ!ぼ、母乳が出てきた!」

 

(いやああ♡♡♡母乳出てるぅ♡♡サーゼクス様にも見せたことないのにぃ♡)

 

ペリペリ

「すご〜い。こんなに母乳が出るんだ。飲んであげるね。ちゅううぅぅ!」

 

「ひやああ♡♡♡飲まないで♡♡母乳飲んじゃだめぇ♡♡」

 

「あら〜グレイフィアったらすっごい母乳の量ね。相当溜め込んでたのね」

 

「私達もミルクは出るけどさすがは本職ってところかしら?いっぱい出してるじゃない!あははは!」

 

「んくうぅぅ♡♡♡リアス♡皆様♡見ないでくださいぃ♡はしたない私を♡見ないで♡ふひいぃっ♡♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅう!こっちの母乳も飲んであげるね!ぢゅちゅううぅぅ!!」

 

「んおおおっ♡♡♡」(な、なにこれ♡母乳吸われる度に♡背中に電流が♡快感が奔るぅ♡これ♡クセになるぅ♡気持ちよすぎて♡おかしくなる♡)

 

「ちゅううぅぅ!はぁはぁ…!まだ出るんだ。とめどないね。だったら…」

 

「やっ♡そんなグロテスクなのを♡見せないで♡」(ち、近くで見ると本当に大きい♡こんなのでもし♡だめ♡私にはサーゼクス様が♡)

 

「グレイフィアさんのオッパイ、母乳が出ててエロすぎるよ…!はぁはぁ!」

 

ぐにゅんっ♡

「ひやあぁん♡♡♡な、なにするのですか!?♡」

 

「はぁはぁ!グレイフィアさんのオッパイで、母乳垂れてるエロすぎオッパイでパイズリするんだ!はぁはぁ!」

 

たぷんたぷん♡♡

「んふうぅっ♡♡♡や、やめなさい♡こ、こんな穢らわしいこと♡今、すぐに♡」(く、臭い♡ガキのチンポから臭い臭いが♡私のオッパイを穢して♡う、うぅ♡)

 

アクトはグレイフィアの垂れてくる母乳を飲むが止まることなく垂れ続けている。

アクトは母乳を飲むのをやめてパイズリをする。イチモツは玉汗だけでなく母乳もこびりついて擦りやすくなっていく。

グレイフィアはイチモツから発する臭いとパイズリされてるオッパイを見てイヤイヤと言ってるが、身体はしっかり反応していてマンコから愛液がとめどなく溢れてきている。

 

たぷたぷたぷ♡♡

「んああっ♡♡♡臭い♡汚い♡イヤなのに♡イヤなはずなのに♡」(なんで♡なんで反応してしまっているの?♡私にはサーゼクス様が♡愛する夫がいるのに♡サーゼクス様♡助けて♡)

 

「ふぅふぅ!ぅああ!気持ちいい!グレイフィアさんのパイズリは最高クラスだよ!」

 

ぐにゅぐにゅ♡♡

「ふああ♡♡♡あん♡♡♡んん♡♡」(頭が♡頭がぼ〜っとしてきて♡何も♡考えられない♡サーゼクス様♡サーゼクス、様…♡サーゼクス様…よりも大きいチンポ♡サーゼクス様にもヤったことないパイズリ♡)

 

「はぁはぁはぁはぁ!グ、グレイフィアさん…!ぼ、僕も…!僕、そろそろ…!!」

 

たぽたぽたぽ♡♡

「はぅん♡♡♡ふあ♡♡♡ああ♡♡♡」(チンポ♡チンポが膨らんでる♡先っぽからカウパー汁が溢れて♡この臭い♡射精すんだ♡射精されちゃう♡)

 

「ふぐううっ!!射精、射精るぅっ!!!」

 

びゅーっびゅーっびゅーっ♡♡♡びゅるるるる♡♡♡

「ひやあああぁぁんっっ♡♡♡♡」(あ、熱い♡熱い白濁液が♡私の顔にいっぱい♡ぶっかけられて♡ま、まだ射精てる♡サーゼクス様よりもすごい量の白濁液♡)

 

「はぁ…はぁ…はぁっ…!き、気持ちよかったぁ…!グレイフィアさんの母乳搾りパイズリ…最高だよ…!」

 

「ああぁぁ♡♡♡んん♡♡♡」(ネバネバしてる♡それに♡とても濃い臭い♡クセになるほどの♡強烈な♡ん♡)

 

「あ…グレイフィアさん」

 

「クチュクチュ♡♡ん♡♡美味しい♡♡」(粘ついて鼻からツンとした臭い♡けど♡とても濃厚で美味しい♡サーゼクス様のは、ただ苦くて薄かった♡)

 

アクトはグレイフィアのパイズリの気持ちよさに我慢できずに射精してしまう。

スペルマがグレイフィアの顔にぶっかかる。グレイフィアはスペルマの臭いを嗅いで指で掬って感触を確認する。

スペルマを口に含んで味を確認しながら夫のと比較する。グレイフィアには夫の存在感がどんどん薄くなっていく。

夫のでは絶対に味わえない濃厚なスペルマにグレイフィアはアクトに対する想いが変わろうとしていた。

スペルマに惚けてる隙に咲夜が時を止めてグレイフィアの顔に付いたスペルマを拭き取ってあげる。

 

(サーゼクス、様のは美味しくなかった♡寧ろ、不味かった♡けどこれはとても♡)

 

「グレイフィアさん…僕はまだ…!」

 

「ふあ♡」(す、すごい♡あんなに白濁液を射精したのに♡まだあんなに大きいチンポを♡サーゼクス、様は一回射精したら次は一回り以上小さくなるのに♡もし♡もしあのデカチンを私のマンコに挿れられたら♡)

 

「グレイフィアさん…すっごく見つめてる…どうしたの?」

 

「グレイフィアったらあんなに惚けちゃって。お兄様のと比較してしまってるのね」

 

「あらあら。これは魔王との差を決定的にした方がよろしいですわね」

 

「そうだったら、確実な事をしないといけないわよね。咲夜、手伝って」

 

「かしこまりました。グレイフィア、失礼」

 

「あ♡きゃあ♡♡リ、リアス♡ナ、ナニを♡お、お願い♡そ、それだけは♡」

 

「グレイフィア、ヤルことはわかってるでしょ?さあアクト、教えてあげて」

 

「…グレイフィアさん、挿れるよ…!」

 

くちゅ♡

「だ、だめ♡挿れないで♡そこを挿れていいのはサーゼクス、様だけの♡」(ふ、太くて長いチンポが♡擦り付けて♡サーゼクス、様のよりもずっと大きいデカチンが♡)

 

「くっ…!くううっ!!」

 

ずぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

「あはあああぁぁぁ♡♡♡」(は、入ってきたぁ♡サーゼクス、様以外のチンポが♡私のマンコに♡ふ、太い♡膣内が拡げられて♡奥まで♡サーゼクス、様でもこんな♡)

 

「入ったよグレイフィアさん…!動くよ!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なにこれ♡なにこれぇ♡き、気持ちいい♡気持ちよすぎるぅ♡」(これがセックスなの入ったよこんな気持ちいいの初めて♡サーゼクス、様と初めてや♡何度かのセックスなんかよりも♡ずっとずっと♡気持ちいい♡)

 

「はっはっはっはっ!グレイフィアさんのおマンコ!人妻とは思えない!気持ちよすぎるおマンコだ!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡

「感じ過ぎちゃう♡サーゼクスのよりも♡サーゼクスとヤったときよりも♡気持ちいい♡あっあっあっあっ♡♡♡」(こんな子供とのセックスなのに♡とても気持ちいい♡もうどうでもよくなるほど♡このセックス好き♡この子供のことが♡好きに♡)

 

リアス達はグレイフィアをベッドの上に仰向けにして手足を押さえて足を開かさせる。

グレイフィアは抵抗の口は言うが意思は全く感じない。アクトはグレイフィアと正常位セックスをする。

グレイフィアはアクトにされるがまま犯されるが、夫との比較をしてアクトとのセックスの方が気持ちいいと決めてしまう。

グレイフィアにはすでに夫に対しての気持ちが、愛情が消え失せてきていた。

代わりにアクトへの愛情が強まっていく。

 

ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡

「ああっ♡♡♡もっと♡もっと激しく♡気持ちよく突いて♡サーゼクスなんかよりも気持ちいいセックスしてぇ♡」(どうでも♡どうでもよくなってきてる♡サーゼクスのことも♡アイツとの間にデキちゃった子のことも♡もうどうでもいい♡この子供が♡アクト様のことが♡私にとって♡全てだから♡)

 

「へ〜グレイフィアったら、お兄様のことはどうでもいいの?ミリキャスのことも。どうなの?」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡

「ひやぁんっ♡♡♡もうどうでもいい♡サーゼクスのことも♡ミリキャスのことも♡もうどうでもいい♡アクト様♡もっと犯して♡突いてください♡この愚かで世間知らずだった悪魔メイドを♡徹底的に躾けてくださいませぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「グレイフィア様。これからはアクト君のメイドとして私達と共に一生を誓うのですね?」

 

「は、はいぃ♡誓います♡絶対の忠誠を誓います♡」

 

「だったらグレイフィア、アクトのママになりなさい。アクトのママになればアナタはアクトの忠実なメイドになれるわ。元の世界のこともお兄様のこともミリキャスのことも忘れて永遠にね。どう?誓える?」

 

「誓えますリアス♡アクト様♡私はアクト様のママになることを誓います♡アクト様の忠実なメイドとしてこの身と心を全て捧げます♡」

 

「いいんだね?」

 

「はいアクト様♡」

 

「わかったよ。グレイフィアママ。今日からグレイフィアママは僕のママにしてメイドだからね!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡

「はひゃあぁん♡♡♡嬉しいです♡グレイフィア♡アクト様のメイドママになりましたぁ♡ご主人様♡このグレイフィアを躾けてくださいませ♡この身と心はご主人様♡アクト様のモノだと色を染めてください♡あっあっあっあっ♡♡♡♡」(ああ♡サーゼクス♡私はやっと出会えたわ♡運命の人を♡私が尽くすべき真のご主人様に♡だからサーゼクス♡あれ?♡サーゼクスって誰だっけ♡もう♡どうでもいいかな♡)

 

「はぁはぁはぁ!グレイフィアママ!急におマンコがキュンキュンに締め付けてきたよ!欲しいんだね!?ザーメンが欲しいんだね!膣内出しして欲しいんだね!!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡はい♡ご主人様の白濁液♡アクト様の白濁液がほしいです♡私の膣内に♡子宮の中に射精して欲しいです♡私の膣内と子宮に♡ご主人様の白濁液で満たして欲しいですぅ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「くうぅっ!!わかったよグレイフィアママ!!射精す!!射精すよぉっ!!!くぅああっ!!!!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡

「あああぁぁぁっっ♡♡♡♡射精てますぅぅ♡♡♡ご主人様の濃い白濁液♡♡♡私の膣内にドクドクッて♡♡♡吐き射精されてますぅ♡♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ…!グレイフィアママ…いっぱい射精したからね…!」

 

ぬぽんっ♡♡とろぉ〜♡♡

「すごいですご主人様♡♡膣内にたくさんアクト様の白濁液が♡♡でも子宮には射精してくれませんでした♡♡私♡ご主人様との♡アクト様との子供を孕みたかったです♡♡」

 

グレイフィアはアクトのママになることを誓う。アクトはグレイフィアを寝取ったのである。

グレイフィアがアクトのママになることを誓った瞬間夫のこと、夫との間にデキた子供のことを綺麗さっぱり忘れてしまった。

グレイフィアがママになることを誓ったことで身体にも変化が訪れより敏感で性感帯が高くなる。

アクトはグレイフィアに膣内出しをする。グレイフィアは膣内出しされて悦び何度もアクト様と、ご主人様と呼ぶようになる。

 

「グレイフィアママ…僕との子供が、欲しいの?」

 

「欲しいです♡ご主人様との子供♡アクト様との証を♡アクト様への絶対の忠誠の証を♡望んでいます♡私とご主人様との愛の結晶を♡」

 

「グレイフィアったら、ずいぶんと攻めるわね。悪魔だからかしら?ねえアクト、義姉さんのお願いを叶えてあげて♡グレイフィアを孕ませてあげて♡」

 

「い、いいの?」

 

「いいのよ♡グレイフィアが望んでるんだから♡」

 

「わかったよ。グレイフィアママ…四つん這いになってお尻をこっちに向けて。妊娠させるようにするから」

 

「はい♡ん♡んん♡これで♡よろしいでしょうか♡」

 

「うん、ばっちしだよ。それじゃ、孕ませセックス…するよ!」

 

ぐぷっ♡♡ぐぐぐぐ♡♡ぐぷんっっ♡♡

「んおおおぉぉぉ♡♡♡ご主人様のデカデカチンポォォ♡♡子宮の入り口こじ開けてぇ♡♡子宮の中まで入ってきましたぁ♡♡」

 

「くうぅっ!子宮の中!射精させようと締めてきてる!膣内も同じだ!けど!簡単には、射精さないからね!ふっふっふっふっ!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「おっおっおっおっ♡♡♡ご主人様♡激しい突き♡しゅご♡♡しゅごいぃ♡♡気持ちいい♡♡アクト様ぁ♡♡」

 

グレイフィアはアクトとの子を宿したいと言ってきた。リアスは義理の姉であるグレイフィアのお願いを叶えてほしいとアクトに言う。

アクトはグレイフィアを妊娠させるために四つん這いになるように指示する。

アクトはグレイフィアとバックセックスをする。アクトのイチモツはグレイフィアの膣内だけでなく子宮の入り口をこじ開けて中にまで挿入する。

グレイフィアは膣内どころか子宮にまでご主人様であるアクトに犯されて歓喜の喘ぎ声を上げる。

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「ほっほっほっほっ♡♡♡アクト様♡♡もっと突いて♡♡もっと激しく犯して♡♡子宮の中をノックして♡♡アクト様の色に染め上げてくださいませ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!くうっ!!すごい締め付けしてくるな!!はぁはぁ!グレイフィアママのオッパイ!後ろからでもぶるんぶるんに揺れてるのがわかるよ!この!エロ乳め!!」

 

ぎゅむうぅ♡♡♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あひいぃっ♡♡♡ご主人様ぁ♡♡オッパイを搾らないでくださいませ♡♡母乳が♡ミルクが出てしまいますぅ♡♡はひいぃ♡♡♡」

 

ぴゅっぴゅっぴゅっ♡♡♡

「くはぁ!母乳が出てきてるよ!母乳垂らしながら!後ろから突かれて!悦んで喘いで!感じてるなんて!本当に淫乱な!メイド人妻なんだな!」

 

ぴゅっぴゅっぴゅっ♡♡♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡むぎゅっむぎゅっ♡♡♡

「ほほおぉ♡♡♡そうですぅ♡♡私は♡淫乱で♡ドスケベ♡欲求不満で♡犯されるのが大好きな♡ご主人様愛してる♡メイド元人妻です♡♡NTRされて♡アクト様に孕ませセックスして孕まされ悦んでる♡愛しいメイドママなんですぅ♡」

 

「そんなグレイフィアママの子宮に僕のザーメンを射精してあげるからね!僕との子供を絶対に妊娠して孕めるようにね!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡ぴゅっぴゅっぴゅっ♡♡♡

「あはぁぁん♡♡♡嬉しいです♡ご主人様の白濁液♡この卑しいメスメイドママの子宮にいっぱい注いでください♡アクト様との子供♡絶対に妊娠して♡孕んで♡出産しますからぁ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うぐうぅ!!射精るぅ!!!孕めえぇぇっ!!!!」

 

どぷうっどぷうっ♡♡♡♡どびゅるるるる♡♡♡♡

「ぉおほおおおおお♡♡♡♡射精てますううぅぅ♡♡♡ご主人様の特濃白濁液♡♡♡私の子宮の中にぃ♡♡♡孕みましたぁ♡♡♡確実に♡♡♡妊娠確定ですぅ♡♡♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!」

 

ぬぽんっ♡♡ごぽぉ♡♡

「あぁぁ♡♡♡アクト様の妊娠白濁液がぁ♡♡溢れちゃだめです♡♡妊娠したいぃ♡♡」

 

「こんなグレイフィアを見れるなんてね♡招待して本当によかったわ♡ねえアクト♥グレイフィアばっかりに構ってないで次は私と妊娠セックスしましょう♥」

 

「ずるいですわリアス♥ここは皆で妊娠しましょう♥」

 

「咲夜♥アンタも参加しなさいよ♥アンタだって本当は妊娠セックスしたいでしょう?♥」

 

「よろしいのですか?」

 

「もちろんよ咲夜♥せっかくグレイフィアもいるんだし♥ここは楽しまないとね♥」

 

「かしこまりました♥アクト様♥咲夜も妊娠セックスをお願いします♥」

 

「アクト♥私達五人を♥犯して妊娠させてね♥」

 

アクトはグレイフィアに二回目の膣内出しをする。グレイフィアの子宮にスペルマを射精して確実に妊娠させる。

グレイフィアとのセックスを見てリアス達も参加し、グレイフィアを含めてアクトは五人を同時に相手をする事になった。

アクトはリアス達に何度も何度もセックスをして膣内出しする事になる。

 

 

 

 

 

 

アクトと五人の性宴は翌朝まで行われた。五人はボテ腹になるほど膣内出しされたのであった。

五人は同時に妊娠したのであった。その時にグレイフィアの紹介もしたのである。

グレイフィアはアクトのメイドとなり、咲夜とは義姉妹関係になったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グレイフィア・ルキフグスが仲間兼ママになった!




皆さんお待ちかねだったグレイフィア!咲夜との絡ませを絶対にしたかったのでできてよかったです!
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