幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
グレイフィアが仲間になって二年、アクトの朝はいつものように誰かに起こしてもらうことが日課となっている。
今日も誰かが起こしにきたようだ。
「起、起きてくださいませ♡アクトさん♡」
「ん…?ふああ…!ん?んん?だ、誰?」
アクトが目を覚ますとそこには見知らぬ女性が。年齢は箒らヤオモモと同い年。容姿は長い金髪に縦ロールで碧眼で気品がある雰囲気。服装は箒と同じ制服を着用はしているが開けかけている。見知らぬ女性は掛け布団を退けてアクトの上に覆いかぶさり欲情した目で見つめている。
アクトから見たらはっきり言って怖い。
「だ、誰なの!?」
「深夜から招待された元イギリス代表候補生のセシリア・オルコットですわ♡これからアクトさんとセ、セックスしてママになりたいと思っていますわ♡」
「はい!?どういうこと!?昨日の真夜中に招待したの!?僕、そんな記憶ないよ!」
「あ、起きた起きた☆おはようアっくん☆」
「た、束ママ!どういう事!?説明して!」
「うんうん☆わかってるよ☆混乱するのも無理ないよね☆この超天災束ママが懇切丁寧に説明するよ☆」
アクトは大混乱していると束が部屋に入ってきた。アクトは束の仕業だと感づいた。
束は隠すことなく全てを話した。このセシリアのこと。そしてなんでこうなっているのかを。
事の発端は深夜、箒と千冬が束にアクトの寝室前に来てほしいと言われたところから。
箒と千冬は真夜中に束に呼ばれてかなり不審がっていた。碌でもないことなのかもと。
寝室のドアの前に束が立っていた。
「束、こんな真夜中に何の用だ。もし下らない用なら」
「まあまあ待ってよちーちゃん☆ちょっとした実験をしたいだけだから」
「実験?もしかしてアクトに何やら良からぬことを!」
「そんなことしないよ箒ちゃん☆アっくんを悲しませるようなことをすると思ってる?☆」
「…確かに。ではいったい」
「二人共☆新しい女を招待をする時ってアっくんが意識を持ってる時が常でしょ?☆」
「確かにそうだな。それが何か?」
「簡単なことだよちーちゃん☆アっくんが意識を失ってる時に紋章は私達の願いに応えて招待するのかを試してみたいのよね☆」
「…なるほど。要するに私達で勝手に招待してその女を調教して差し出すということですね」
「箒ちゃん正解☆ま、それだけが理由じゃないけど☆」
束はアクトの意識がない時、つまり眠ってる時なので束達ママの願いを紋章が応えて新しい女を招待できるのかを試したいということである。
箒と千冬も興味を持ち始めた。もしそれが成功すれば今後にも役に立つ上に楽しめるかもしれないのだ。
二人は束の実験に乗ることにした。
「それじゃあ、早速招待したいけど☆二人共、誰か手頃な女はいるかな?☆できたら箒ちゃんと同じ学生がいいんだけど☆」
「…千冬さん、セシリア・オルコットはどうでしょう?あの女はかなりあっさり堕ちやすいはずです。調教もすんなりといくはずです」
「なるほど。確かに愚弟にあっさり堕ちていたな。アクトに堕ちるのもすんなりいきそうだ」
「二人共、セシリアって誰?☆」
「私がかつて先生をしていたクラスの生徒だ。確か、イギリスの代表候補生だったはず」
「ふ〜ん、私はよく知らないから二人に任せるね☆」
「ああ、わかった」
箒は招待する相手をかつて恋のライバルの一人だったセシリアを選択する。千冬はあっさりと賛同し、束は二人に任せることにした。
三人はゆっくりとドアを開けて侵入。アクトの眠るベッドまで音を立てずに移動する。
束はアクトに音を遮断するイヤホンを装着させる。これでアクトは大きな音を立てても起きることはない。
「それじゃあ早速ヤってしまおう☆」
「「ああ(わかった)」」
三人はアクトの胸元に手を重ねて添えて願う。紋章は願いに応えた。三人の近くに黒い穴が現れてそこからセシリアが眠るようにして現れた。
束の実験は成功したのであった。どうやら睡眠中だったようで服装は薄青のスケスケのネグリジェ。
「やった!☆大成功よ!☆」
「間違いなくセシリアだな。呑気に寝ているな」
「束、指示を出せ」
「それじゃあ早速調教部屋に連れていきますか☆二人共担いでよろしく☆」
束の指示に従い箒と千冬はセシリアを起こさないように担いで寝室から出る。束はアクトのイヤホンを外してから寝室から出る。
セシリアを調教部屋へと入れた三人は手際良く手錠を嵌めて大の字にして未動きできないようにする。
さらにネグリジェからIS学園の制服に着替えさせる。理由は束がその方がムードがあるとのこと。
さらにセシリアの足元に魔法陣が輝き魔力がセシリアに取り込まれていく。ついでにガスも部屋に充満。
「ん…んん…あれ?ここは?」
「目が覚めたか。セシリア」
「織斑、先生?え?ええ!?こ、これはどういうことですの!?」
「セシリア、お前は選ばれたのだ。感謝するんだな」
「ほ、箒さん!?」
「へ〜…なるほどなるほど☆確かにこれはアっくんの好みの女だね☆」
「あ、貴女は!篠ノ之博士!!」
「説明はすぐに済む。お前をアクトの女へと調教したらな」
「ちょ、調教!?どういうことですの!?」
「セシリア、お前もアクトの女になれるんだ」
「ア、アクト!?ほ、箒さん!い、一夏さんは一夏さんのことはどうしたのですか!?」
「一夏?ああ、あんなカスのことなどどうでもいい」
「カ、カス!?」
「お前もあんなカスのことなど忘れてアクトという素晴らしい殿方に幸せにしてもらえるんだ」
「ど、どうかしたのですか!?箒さん!織斑先生!」
「話は終わった?☆さっさと始めよう☆」
「そうだな。時間が限られてるんだからな」
「姉さん、お願いします」
「二人も手伝ってね☆それじゃあレッツ調教☆」
「いやああぁぁ!!!一夏さあああん!!!」
「…ということで無事調教完了したってわけ☆」
束は回想と共にセシリアがこうなった経緯を説明した。さすがのアクトもこれにはどう反応すればいいのかわからない。
「いや〜ちーちゃんや箒ちゃんの聞いた通り本当にチョロかったよ☆わずか一時間で即陥落☆早くアっくんに犯されたがってたよ☆」
「…え〜と、ちなみに束ママ。どんな調教を?」
「えっとね☆調教用のディスプレイを被らせてアっくんの映像と素晴らしさを延々と流させながら☆バイブとローターで性感帯をとことん高めてイジメて☆イヤホンも付けてアっくんの声を聞かせまくったんだよ☆あ、ちーちゃんや箒ちゃんも手伝ってくれたよ☆」
束の調教内容を聞いてアクトは苦笑いをするしかなかった。セシリアの即陥落は仕方ない。
ガスと魔法陣により性欲は強くなり、調教で性感帯は高まる。トドメにアクトの映像を延々と見せられたのだ。
知ってる者がセシリアを見ればあまりの違い過ぎに驚く。
「じゃ☆アっくん、セッシーを楽しませてママにさせてね☆皆には部屋に入らないように伝えておくから☆頑張ってね〜☆」
「ええ!?頑張ってねじゃ!あ〜!束ママ!」
束は寝室から退出してしまう。アクトは気まずい雰囲気になっているのにセシリアはお構い無し。
「アクトさん♡このセシリア・オルコットをママにしてくださいませ♡私のこの身体を♡アクトさんの色に染め上げてくださいませ♡」
「えと、セシリアさんだね?」
「さんだなんて♡気軽にママとお呼びくださいませ♡」
「う、うん。わかったよセシリアママ」
「ああ♡アクトさんにそう呼んでくれるだけで♡身体が火照ってきましたわ♡んしょ♡」
「セ、セシリアママ!?」
「どうぞアクトさん♡アクトさんの大好きなオッパイ♡私のオッパイをお好きになさってくださいませ♡」
「うん…!」
ふにゅんっ♡ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「あんっ♡♡♡ああん♡♡もっと強く♡激しく揉んでも構いませんわ♡やぁん♡♡♡」
「うわぁ…!ふわふわだぁ…!セシリアママのオッパイ、柔らかくて心地いいよ」
むにゅむにゅむにゅ♡♡
「はぅぅん♡♡♡アクトさん♡とてもエッチな揉み方♡素敵すぎですわ♡あぁん♡♡♡もっとですわぁ♡乳首も♡吸ってくださいませ♡」
セシリアは自ら制服の前を開けてオッパイを晒して近寄る。アクトはセシリアに言われるがままオッパイを揉む。
セシリアはオッパイを揉まれて恍惚な顔になり悦び震えている。セシリアはアクトにもっとオッパイを堪能してもらおうと乳首を口元まで近寄らせる。
「うん…!ちゅうちゅうちゅう!」
むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「ひやああぁん♡♡♡本当に乳首を吸っていますわぁ♡あはぁん♡♡♡悔しいですわ♡母乳が出れば♡絶対にアクトさんに飲ませて上げますのに♡」
「ちゅううぅぅ!ぺろぺろぺろ!セシリアさんの乳首、美味しいよ。早く母乳が出るようになりたいね」
ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「あふぅぅん♡♡♡母乳♡出したいですわ♡アクトさんとの子供を♡妊娠したいですわ♡アクトさんの子種をたくさん子宮に射精してもらって♡孕みたいですわぁ♡♡ああん♡♡♡」
「ううっ!セシリアママ!そんなに僕との子供がほしいの?」
「もちろんですわ♡私はやっと知ったのですわ♡一夏などという下賤な猿に恋したのが間違いでしたわ♡私を愛し♡女としての悦びを教えてくれるアクトさんこそ♡私の本当の愛をしてくれる人だと♡」
「セシリアママ」
「ですから♡早く私とセックスするために♡ご準備をしましょう♡」
「セ、セシリアママ!」
ブルルンッ!!!ビキッビキッビキッ!!!
「こ、これが殿方の♡アクトさんのオチンポ♡なんて太くて長い♡大きなオチンポ♡初めて見ましたわ♡」
「セシリアママ…!スるんだよね?」
「もちろんですわ♡まずはしっかりと濡らしてさしあげますわ♡あ〜♡」
「うっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(ん〜♡♡♡なんて大きなオチンポなのでしょう♡口に入り切らないですわ♡)
「ぅうあっ!セ、セシリアママのフェラチオ…!き、気持ちいい!」
アクトはセシリアのオッパイをしっかりと堪能する。揉むだけでなく乳首も吸い、セシリアを喜ばせる。
セシリアは早くアクトとセックスを、子作りをしたいのでズボンと下着を脱いでイチモツを晒せる。
アクトの極太イチモツにセシリアは見惚れてしまう。すぐにヤルことを思い出してフェラチオをする。
「ぢゅぢゅるるるる♡♡♡」(あは〜♡とても美味しいですわ♡オチンポがこんなに美味しい味をしていますなんて♡もっとフェラチオをしていたいですわ♡)
「くああっ!セ、セシリアママ!すごすぎる!フェラチオすごいよ!バキュームがとても!うわあっ!」
「じゅるじゅるじゅる♡♡♡」(アクトさんのオチンポが脈打っていますわ♡射精そうなのですわ♡)
「射精、射精そう!」
「ん♡はあぁ♡♡」
「え?ど、どうしてやめちゃうの!?」
「本当は私もフェラチオで射精させてあげたかったですわ♡でも♡アクトさんの一番好きなコレで♡射精させてあげますわ♡私のオッパイで♡ん♡失礼しますわ♡」
ふにゅぅんっ♡♡
「うああっ!!」
たぷたぷたぷ♡♡
「どうですか?♡英国淑女のパイズリは♡とても気持ちいいですわよね?♡」
「う、うん!き、気持ちいい!気持ちよすぎるぅ!!」
セシリアのフェラチオでアクトは射精しようとしたがその寸前で止められる。
アクトは咎めるような目でセシリアを見つめるが、セシリアはオッパイを持ち上げる動作をする。
セシリアはアクトが一番好きであるパイズリをしてくる。セシリアのパイズリはアクトの気持ちいい所を的確に扱いてくる。
たぽたぽたぽ♡♡
「アクトさんのオチンポ♡震えてて可愛いですわ♡こんなに凶悪でグロテスクなオチンポなのに♡お顔と年齢などのギャップでキュンキュンですわ♡」
「う、うう!セシリアママは意地悪なんだ!」
たぷんたぷんたぷん♡♡
「違いますわ♡早くアクトさんと子作りセックスしたくて♡この女鳴かせオチンポにオマンコをズボズボしてほしくて♡たまりませんわ♡」
「セシリアママ…!うあっ!ああっ!射精る!!射精るよ!!」
たぽんたぽんたぽん♡♡
「はい♡いっぱいお射精しくださいませ♡アクトさんのザーメンで私をアクトさんの色に染めて穢してください♡」
「射精、射精る!!射精るぅ!!!」
びゅびゅっ♡♡♡びゅっびゅっ♡♡♡びゅるるる〜♡♡♡
「きゃああぁぁん♡♡♡♡これが♡♡アクトさんのザーメンですね♡♡すごい量ですわ♡♡映像ではありませんわ♡♡本物のザーメン♡♡」
「は…は…は…!」
「すごい臭いですわ♡鼻にツンときてますわ♡とっても粘々♡んっ♡ちゅぱちゅぱ♡苦みがありますがとても美味♡これが♡私との愛の結晶を作るための精子♡」
アクトはセシリアのパイズリでスペルマを射精する。大量のスペルマが射精されセシリアの顔だけでなくオッパイや制服にもぶっかける。
セシリアは映像などで見たことがあるだけなので本物のスペルマを見てとても嬉しそう。
五感で感じ取りその素晴らしさに感動している。セシリアは早く子作りセックスをしたくて制服と下着を脱ぎ捨てて全裸になる。
「アクトさん♡起き上がってくださいませ♡私と子作りセックスをしましょう♡」
「う、うん。よいしょ」
「ん♡すごいですわ♡あんなにザーメンを射精したのに♡あんなにギンギンに勃起していますわ♡それだけで一夏というカスなんかとは比べ物になりませんわ♡アクトさん♡これが私のオマンコですわ♡」
くぱぁ♡
「ぅあ…!セシリアママのおマンコ、キレイなピンク色だ」
「もちろんヴァージンオマンコですわ♡それではアクトさん♡アクトさんの極太オチンポで私のヴァージンオマンコを奪ってくださいませ♡私をアクトさんの女なのだとヒィヒィ鳴かせて♡子作りしてくださいませ♡」
「いいんだねセシリアママ?僕、結構すごいよ。遠慮しないけどいいね?」
「もちろんですわ♡私の全て♡アクトさんの為にありますわ♡だから♡全てを奪ってくださいませ♡」
「わかったよ…!じゃあ、遠慮なく挿れるよ!」
「はい♡挿れてくださいませ♡」
「くっ!!んんっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「痛♡ああぁぁ〜〜♡♡♡♡入って♡きましたわ♡私のヴァージンオマンコに♡アクトさんの極太オチンポが♡初めてを捧げられましたわぁ♡」
「ご、ごめんなさいセシリアママ!おマンコの膣内!すごくキツキツで、絡みついてきて!ヤバい!もう、動くよ!!」
ずずっ♡♡ずっぷ♡♡ずっぷずっぷずっぷ♡♡♡
「ひああぁぁ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトさんの♡容赦無いセックス♡初めてなのに♡気持ちいい♡気持ち良すぎてぇ♡感じすぎますぅ♡」
「セシリアママ!!はぁはぁ!」
アクトがベッドの上に起き上がるとセシリアが変わりに仰向けに寝転がり足を開いて股を広げる。
アクトはセシリアと正常位セックスをする。セシリアはアクトに処女を奪われるが、愛する人に捧げれたので満足気に笑みを浮かべている。
アクトはセシリアの処女マンコのキツさにすぐに腰を動かしてしまう。セシリアはまだ痛みを感じるが、アクトに犯されてると思うと感度が高まり感じている。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「はんっはんっはんっはんっ♡♡♡いいですわぁ♡もっと激しく♡突いても構いませんわ♡アクトさんのヤりたいままに♡あはぁぁ♡♡♡」
「はっはっはっ!セシリアママ…!キ、キス!キスしよう!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡はい♡アクトさん♡キス♡してください♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅううぅぅ♡♡♡」
「んんっ!んはぁっ!はぁはぁ!ご、ごめんねセシリアママ!ファーストキスじゃなくて!セシリアママのファーストキス!僕のおチンポだよね!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡心配♡御無用ですわ♡実は♡アクトさんとはすでに♡ファーストキスをしていましたわ♡アクトさんが寝ている時に♡はあぁん♡♡♡いっぱい♡キスしてしまいましたわぁ♡♡♡」
「そ、そうなんだ!セシリアママ!ふっふっふっふっ!セシリアママ!」
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡すごい♡子宮の入口♡コツコツノックしていますわ♡子宮口♡開いてしまいそうですわ♡」
「ふぅふぅふぅ!セシリアママ、僕と子作りセックスしたいって言ってたよね!?孕めるように、シてあげるからねっ!!」
ずぐんっっ♡♡♡ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡
「おほおおおお♡♡♡し、子宮口♡♡こじ開けられてぇ♡♡中までぇ♡♡穿り回されてますぅ♡♡」
「はっはっはっはっ!!セシリアママの膣内!子宮の中にまで!入ったよ!ここに!たっぷりと!ザーメンを射精すからね!!膣内出ししして!孕ませるから!!」
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡
「おっおっおっおっ♡♡♡膣内出し♡♡膣内出ししてくださいませ♡♡子宮の中に♡♡アクトさんの特濃ザーメン♡♡注いでくださいませ♡♡」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!射精る!!射精るよ!!!セシリアママ!!!孕んでええぇぇっっ!!!!」
ぶびゅるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「ほぉあああぁぁぁ♡♡♡♡」(射精ていますわぁ♡♡♡アクトさんのザーメン♡♡♡私の膣内に♡♡子宮に♡♡ドックドックと♡♡注がれていますわぁ♡♡)
「ふひぃ…!!はっ…はっ…はっ…!ふぅ〜っ…!」
ずりゅうぅっ♡♡どろぉ〜っ♡♡
「んああ♡♡アクトさん♡♡いっぱい射精しましたわね♡♡わかりますわ♡♡私の子宮にザーメンでいっぱいに満たされていますわ♡♡絶対に♡♡妊娠していますわ♡♡」
「はぁ…はぁ…絶対に、孕ましてやるつもりで…膣内出ししたんだから…!」
「嬉しいですわ♡」
アクトはセシリアにキスをしながらも腰を動かす。アクトはセシリアの子作り希望を叶えるためにより深くイチモツを膣内に入れ込む。
イチモツは膣内の奥までいき、子宮の入口をこじ開けて中にまで入り込んだ。
そのまま腰を動かしてセシリアの感度をさらに高めていく。そんな中アクトはセシリアに膣内出しをキメる。
スペルマは子宮の中に射精されて確実に妊娠させる。セシリアはアクトに子宮にスペルマを射精されて絶頂を迎える。
子宮の中に射精されて妊娠確実になりセシリアはとても嬉しそうに微笑んだ。
そんなセシリアを見てアクトの欲情は最高潮にまで高まった。
「セシリアママ…!四つん這いになってお尻をこっちに向けて…!」
「?♡はい♡わかりましたわ♡んしょ♡んしょ♡ん♡これでよろしいですか?♡」
「セシリアママ、いい格好だよ…!」
「ア、アクトさん?♡」
「これで終わりじゃないよセシリアママ…!これからが、本番だよ!!」
ぐぐっ♡♡ググググッ♡♡ぐぷんっっ♡♡
「はひゃああぁぁ♡♡♡♡ア、アクトさん♡こ、こんな格好♡まるで♡ケダモノみたいですわ♡」
「そうだよセシリアママ!ケダモノになっちゃえ!ケダモノみたいに!犯されて♡♡ザーメンタンクになっちゃえ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「んごおおぉぉ♡♡♡おっおっおっおっ♡♡♡ケダモノォ♡♡ケダモノになっちゃいますぅ♡♡」
セシリアはアクトに言われるがまま四つん這いになって後ろを向く。アクトはセシリアを逃さないように腰を掴んでバックセックスをする。
セシリアは突然のバックセックスをアクトの荒々しい腰使いに自身がケダモノみたいになってしまったと叫ぶ。
アクトはセシリアにケダモノになれと言う。本能に従い欲情に従い、快楽に身を任せ堕ちていく。
セシリアの姿はもう英国淑女としての嗜みはない。ただ一匹のメスと化していた。
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「おほっおほっおほっおほっ♡♡♡しゅごいぃ♡♡しゅごいですわぁ♡♡私ぃ♡♡堕ちるとこまで♡堕ちてしまったのですわぁ♡ほひいぃっ♡♡♡」
「違うよセシリアママ!やっと本当の自分になったんだよ!僕のママ!僕達の仲間の!セシリアママに!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「んひゃああぁぁ♡♡♡そうなの♡そうなのですね♡私はやっと♡出会えたのですわ♡本当の私にしてくれる♡私を愛してくれる殿方に♡アクトさん♡アクトさんこそ♡真の私の愛する人なのですわぁ♡んひいいぃぃっ♡♡♡」
「そうだよセシリアママ!僕はセシリアママを愛してるよ!だからずっと!一生!僕のママとして暮らしてね!僕との子供を生んで!孕んで!幸せになろう!」
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「はいですわ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡私セシリア・オルコット♡アクトさんのママとして♡愛する人として♡はふぅん♡♡♡妻として♡永遠に幸せになると♡誓いますわぁ♡ほほおおぉぉっ♡♡♡ほっほっほっ♡♡♡」
「セシリアママ!はぁはぁはぁ!セシリアママ!!はっはっはっ!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「おほおぉっ♡♡♡おっおっおっおっ♡♡♡おふうぅっ♡♡♡さらに♡♡激しくぅぅ♡♡子宮の奥までぇ♡♡おごおぉぉ♡♡♡突かれてえぇぇ♡♡ぎもぢよずぎるうぅぅ♡♡ごっごっごっごっ♡♡♡ふごおおぉぉっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!はぁはぁはぁはぁ!!セシリアママ!!また!また射精すよ!!また!膣内出しするから!!子宮にいっぱいいっぱい!!ザーメンを射精すからぁ!!」
ずごんっずごんっずごんっ♡♡♡ぼちゅんっぼちゅんっぼちゅんっ♡♡♡
「ふにょおおぉぉっ♡♡♡ザーメン♡♡ザーメンくらはいぃ♡♡アクトさんの濃厚ザーメン♡♡私の子宮の中にいっぱいぃ♡♡満たしてくださいませぇぇ♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!射精、射精る!!射精るよセシリアママ!!ぐあああっっ!!!!」
どびゅ〜っ♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡♡どくんっどくんっどくんっ♡♡♡♡
「おほぉほああああ♡♡♡♡はひいっ♡♡♡はひいいいぃぃぃ♡♡♡ひやああああ♡♡♡」(また膣内出ししてくれましたぁ♡♡私の子宮♡♡アクトさんのザーメンでいっぱいですわぁ♡♡子宮が満杯ですぅ♡♡破裂♡しちゃいそう♡♡)
「はあっ…はあっ…はあっ…はあっ…はあっ…!セシリアママ…!ふうっ…ふうっ…ふうっ…!」
ずぼんっ♡♡ごぽぉ〜っ♡♡ボトボト♡♡
「はへええぇぇ♡♡♡はへへぇぇ♡♡イクのとまりゃないぃ♡♡もう♡♡入り切らないですわぁ♡♡はへひゃあぁ♡♡」
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…!足りない…」
「ふえ?♡♡ひゃん♡♡」
「足りない…!足りないよ…!もっと…!もっとだよ…!」
「ま、待ってくださいませ♡す、少し休憩を♡た、体力が♡も、もう♡」(♡♡♡♡あぁ♡♡アクトさんの目♡すごくギラついてしますわ♡これは♡無理ですわ♡きっと♡気を失っても♡私を犯しまくるのですわ♡なんて♡なんてステキなのでしょう♡♡♡♡)
アクトの激しく乱暴な突きにセシリアの喘ぎは大きくなり感度も最高潮に達していく。
アクトはセシリアに二回目の膣内出しをする。マンコからイチモツを引き抜くと膣内からスペルマが大量に溢れてくる。
セシリアは絶頂を向かえてアへ顔を晒している。身体も怠く動けない。そんなことなどお構いなしにアクトはセシリアを犯そうとする。
目はギラギラして荒い息が部屋中に響く。そんなアクトを見てセシリアは恐怖を抱くどころかこれからサれることを思い歓喜の涙と興奮を覚えた。
セシリアはアクトにされるがまま何度も犯されるのであった。
「あへえぇ♡♡♡♡あへへえぇぇ♡♡♡♡アクトさんんん♡♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…はぁ…」
アクトが満足したのは五時間後である。セシリアの身体はスペルマで汚され膣内に何度も射精されてボテ腹状態になっている。
それでもセシリアは幸福に満ちた顔をしている。何故なら最高の幸せを手に入れたのだ。
アクトという素晴らしい愛する人とその人との子供を宿せたのだから。
セシリア・オルコットが仲間兼ママになった!
IS一のチョロインセシリア!もうチョロインとして相応しい姿にしてやろうと思い頑張りました!もうちょっと手心を加えたかったですが、概ね満足です。