※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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48人目にして他作品37人目はエルザの仲間のメインヒロインです。目立ってるはずなのに他の女キャラに人気を取られまくった可哀想なヒロインです。
そんなヒロインをアクトが救います!


50話 星霊魔導士は認めてほしい

セシリアが仲間になり二年、広い広場でエルザとシグナムがいつものように模擬戦をしていた。

 

「はああっ!!」

 

「おおおっ!!」

 

ガキイィィンッ!!

二人の模擬戦を観戦するアクトとシャマルとリインフォース。シャマルは回復要員として呼ばれて、リインフォースはエルザに頼まれていた。

二人の模擬戦も終わりが近づいてきた。

 

「これで、終わりだ!」

 

「甘い!」

 

ジャララララ!!ガシィッ!

「なっ!?」

 

「うおおおっ!!」

 

ドスゥンッ

「うぐっ!」

 

「そこまでだ」

 

「…ふぅ」

 

「はいはい。治療するわよ」

 

「今回は私の勝ちだな」

 

「やっぱりすごいなぁ」

 

シグナムの剣が蛇腹に変わりにエルザの剣に巻き付いた。そのまま地に叩きつけられて決着。

シャマルが二人を治療。アクトとリインフォースが近寄ってくる。

 

「さてエルザよ。私を呼んだ理由を」

 

「ああ。リインフォースする貴様は確か召喚もできるとシグナムから聞いた」

 

「ああ。できる」

 

「どんなのが召喚されるのか気になる。ソイツと戦いたい」

 

「なるほど。わかりました」

 

エルザはリインフォースの召喚魔法に興味を持ったようだ。シグナムはアクトとシャマルと共に観戦。

エルザとリインフォースの模擬戦が開始される。リインフォースは魔獣を召喚して戦わせる。

エルザは笑みを浮かべながら魔獣に突撃する。エルザが召喚した魔獣は弱いタイプ。

エルザは苦戦することなく難なく撃破していく。エルザは弱い魔獣を出されても満足気である。

 

「なるほど。異世界の召喚魔導士はこういうものか。いい勉強になった」

 

「エルザ、そちらの世界にも召喚を得意とした魔導師がいるようだな」

 

「ああ。召喚じゃなく晶霊魔導士だがな」

 

「晶霊魔導士?」

 

「ああ。十二星座の晶霊を召喚して戦う魔導士さ」

 

「ほ〜、それは興味あるな」

 

「そうであろう?アクト、その晶霊魔導士を招待したいのだ。手伝ってくれ」

 

「え?」

 

「ふむ、なるほど。私を呼んだのはその晶霊魔導士の印象を強くするためか」

 

「そうなの?どうして?」

 

「うむ…恥ずかしいことだがシグナムや箒は仲間を招待できてるではないか。それがその…」

 

「なるほど。羨ましかったと」

 

「む」

 

「あらあら〜、エルザってば可愛いところがあるのね。ね〜アクト君」

 

「エルザママ、ごめんね。気付かなくて」

 

「い、いい!そ、それよりも今すぐ招待するぞ!さっさとするからシグナム、シャマル、リインフォース、お前達も手伝え!」

 

「やれやれ、私達ではその晶霊魔導士がどんな人物なのかわからんぞ。まあいいか。シャマル、お前が悪いんだからな」

 

「は〜いごめんなさ〜い。それじゃあ可哀想なエルザの為にも招待しましょうか。その晶霊魔導士を」

 

エルザの目的は元の世界にいる仲間の晶霊魔導士を招待するためであった。シグナムや箒が仲間と再会できているので自分も思った。

意外にも寂しがり屋だったというエルザの新事実に驚いたがすぐさま願いを叶えるためにシグナム達はエルザと共にアクトの胸元に手を重ね添えて願う。

紋章は願いを叶えすぐ近くに黒い穴が現れる。黒い穴から女が現れる。年齢18歳くらい、容姿は長い金髪に右側にリボンでサイドテールにしている。

服装は青と白のかなり露出の高い服装で背中がほぼ丸見えでミニスカ。女は辺りを見渡して混乱している。

 

「え、ええ!?ここどこ!?」

 

「ルーシィ!久しぶりだな」

 

「え、ええ!?エルザ!?本当にエルザなの!?」

 

「ああ。私だ」

 

「今まで何処にいたのよ!皆心配しているわよ!ここ数日行方知れずになってるんだから!」

 

「そうか。すまんな」

 

「エルザ、その女が例の晶霊魔導士か?」

 

「え?ええ!?だ、誰!?」

 

「ああシグナム。紹介しよう。彼女は私の仲間のルーシィ・ハートフィリアだ。ルーシィ、彼女はシグナム。私の友だ」

 

「友!?あ、はじめまして。ルーシィです」

 

「シグナムだ」

 

「じゃなくて!」

 

「わかっている。ルーシィ、説明する」

 

ルーシィはエルザと再会できて喜んできるがかなり混乱している。エルザはルーシィにこの世界のこととこれまでのこと、そしてこの世界に招待されたことを説明する。

説明を終えたルーシィは頭を抱えたくなった。

 

「よ、よくわかったわ。要するに私は異世界に招待されたといえことね。前に私の世界に似た世界に招待されたのと同じか」

 

「理解が早くて助かる。安心しろ。元の世界に帰る方法は今も模索している。まあ旅行だと思えればいい」

 

「ら、楽天的すぎよ。でも、そう考えないとやってけないわよね。わかったわ。もう楽しんじゃうわ!」

 

「決まりだな」

 

「えと…ルーシィさん、でしたよね。ごめんなさい。こんな事に巻き込んでしまって」

 

「アンタがここの主?本当に子供じゃない!」

 

「あう」

 

「確かに子供だが宿る紋章は絶大だ。身を以て知ることになる。というか先ほども知っただろ」

 

「うっ!そう、よね。ごめんね。よろしくね」

 

「うん!よろしくお願いします!」

 

ルーシィはエルザの口車に乗せられてこの世界に滞在することになる。エルザは早速ルーシィをここ、天世城を案内する。

あらゆる施設に部屋、さらにそこに住まう女達を会わせる。ルーシィは部屋を見ては興味津々だったが、女達を見てかなり驚いていた。

案内も終わり寝室も割り当てられ夜になりルーシィは椅子に座って机にノートを広げて何かを書いている。

ルーシィは自身のことを記録し、書籍することを夢に見ているとだから今日の出来事も書いている。

しかし、書いている最中困ったことを口にしていた。

 

「あ〜〜!!何なのここ!?すっごい場所なのはわかったけどさ!男ってあの子供しかいないの!?それ以外は全員女じゃない!しかも全員すっごい美人ばっかり!!私もそれなりに自信があるけど負けてる!負けてるわ!」

 

天世城で出会った美人の女達を見て危機感を募らせていた。ルーシィは自身の美貌に自信があったが、この城に住まう女達は勝るとも劣らない美女美少女ばかり。

 

「何よりなにあれ!?あのアクトって子供にすっごい色気振りまいてるじゃない!もしかして飢えてる!?飢えてるの!?」

 

案内される度にアクトは色んな女達に寄せられたりする行為を目の当たりにされていた。

ルーシィには目に毒レベル。

 

「もしかしてエルザも?いやいやいや!あのエルザよ!あり得ないあり得ない!」(けどもし、そうだったら!それにこの部屋を割り当ててもらった時も)

 

『アクト、後でお前の寝室に向かう、今夜は愉しみにしててくれ』

 

ルーシィがこの部屋に割り当ててもらった時にエルザがアクトの近くで喋っていたのを聴こえていた。

ルーシィはエルザも思ってしまった。ルーシィの知るエルザはそんなことをしないと。

しかし気になって仕方ない。ルーシィは我慢できずにアクトの寝室へと向かうことにした。

アクトの寝室が何処かわからなかったが、近くにいた女から場所を聞き出して其処に向かう。

親切にあっさりと教えてもらって逆に少し怖かったがアクトの寝室前に到着。ルーシィは恐る恐るという感じでノックする。

 

「ちょっとアクト、だったわね。いいかしら?」

 

「え、ええ?ちょ、ちょっと待って!え!?い、いいの!?えと、入ってきて?」

 

「?失礼するわよ?な、なあ!?」

 

アクトはなんだか慌ててたが促されてルーシィは扉を開けて入る。そこにはルーシィには信じられない光景が。

アクトが下半身を晒して椅子に座り、エルザが上半身を裸にしてイチモツをパイズリしている。

ルーシィは目を疑った。ギルドでも最高Sランク魔導士であるエルザがアクトという子供に欲情してパイズリしているなどと。

 

たぷんたぷんたぷん♥♥

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥ん♥ああ来たかルーシィ♥お前が来るのを待ってたぞ♥」

 

「エ、エルザ!?な、ななな!?何をしてるのよ!?」

 

「ナニだと?♥ナニだが?♥ふふ♥なんだアクト♥ルーシィに観られて興奮しているのか?♥」

 

「エ、エルザママ!ま、待ってよ!」

 

「エルザママ!?」

 

「ふふふ♥ルーシィ♥私は元の世界に帰る気はないんだ♥今はこのアクトと♥愛する者と幸せに過ごしてるんだ♥」

 

「な、なにを…!」

 

「お前を呼んだのはお前にも分けてやろうと思ってな♥他の奴等もいつかは招待したい♥その先駆けとしてな♥」

 

「エルザ…!アンタ、もしかしてこいつに!」

 

「何もされてない♥私は自身の欲望に忠実に従ってるまでだ♥」

 

エルザはパイズリをやめて立ち上がりルーシィにゆっくりと近寄る。ルーシィは後退りするが扉により退路はない。

ルーシィは扉を開いて出ていくという思考もなかった。

 

「ルーシィ♥お前もアクトとセックスして女となりママとなるんだ♥そうすればお前はギルドにいた時よりも幸せで充実な実感が得られるぞ♥」

 

「エルザ!」

 

「さあ♥」

 

「い、いや!(ガチャガチャ)な、なんで!?なんで開か!?あ、ああ!ひっ!」

 

「怖がることはない♥身を任せ委ねればいい♥」

 

「ひっ!い、いや!いやああ!!誰か!誰か助けてええ!!ナツ!!ハッピー!!」

 

ルーシィはようやく扉に気づいて振り向いてドアノブを回すが開かない。閉じ込められてしまい後ろからエルザに肩を掴まれてしまう。

ルーシィは仲間のことを叫びながら助けを乞うが誰も助けない。エルザはルーシィをアクトの前に立たせる。

 

「ひいっ!!」(ア、アレが男の人の!?た、確かペニスだったわよね!?な、何で子供なのにあんなに太くて長いのよ!ナ、ナツのよりも倍以上あるじゃない!!)

 

「すごいだろ?♥アクトのチンポは♥見惚れてしまうのも無理はない♥」

 

「み、見惚れてなんかないわよ!ってきゃああ!!ぬ、脱がさないでよエルザ!」

 

「見ろアクト♥これがルーシィのオッパイだぞ♥デカイだろ?♥私には劣るが正にデカパイというやつだ♥」

 

「み、みないでよ!」(な、なんなのよ!か、身体が!身体がなんだか変よ!さっきから疼いてきてる!それに、こんな子供に見られてるだけで!なにか、ゾクゾクと!)

 

「さあルーシィ♥アクトを楽しませてやってくれ♥アクトもルーシィを気持ちよくさせてやってくれ♥」

 

「エ、エルザママ…もしかして、この為に今夜」

 

「その通りだ♥その為にワザとルーシィにも聴こえるように誘ったのだからな♥」

 

エルザは背後からルーシィの服を脱がしてオッパイを晒させる。アクトはようやくエルザが今夜誘ってきたのを理解した。

同じくルーシィもエルザの策略にまんまと乗せられたことを悟った。

 

「えと…ルーシィさん。いいかな?揉むよ」

 

「揉むよじゃないよ!そこは断る所でしょ!?(むにゅんっ!)ひやっ!」

 

「うわぁ…柔らかいや」

 

むにゅっむにゅっむにゅっ!

「んやっ!やあっ!はぁんっ!だ、だめ!やめなさい!」(いやぁ!こんな子供に!オッパイ揉まれるなんて!最悪!)

 

「ほぉ♥アクト♥私のとどっちがいいんだ?♥」

 

「え、えと…ご、ごめんなさいエルザママ。ルーシィさんのオッパイの方がいい」

 

「そうか♥まあ仕方ないな♥何しろルーシィのは初心オッパイだからな♥」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ!

「エ、エルザ!離して!んくうっ!解放してよ!んああっ!」(な、なんで反応してんのよ!なんでこんな子供に揉まれて!感じてしまってるのよ!?)

 

「ルーシィさん」

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ!

「ち、近い!顔近い!ひうっ!ん!んんんんっ!?!?」(いやああ!!わ、私の!私のファーストキスが!こんな!こんな子供にぃい!!)

 

アクトは立ち上がりルーシィの側に近寄りオッパイを揉む。ルーシィは逃れようとしてるがエルザに羽交い締めされて未動きがとれない。

アクトはルーシィにキスをする。ルーシィはファーストキスを奪われて悲しむ。なのに身体は敏感になっていき反応してしまっている。

 

むにゅむにゅむにゅ!

「んはっ!こ、このガキ!ゆ、許さないんだか!アンタなんかコレで!あ、あれ!?鍵が!星霊の鍵がない!」

 

「鍵ならあそこだ♥お前のことだ♥星霊を出して逃げようとするのは想定内だ♥だからすでに予め外しておいたのさ♥」

 

ふにゅふにゅふにゅ!

「そ、そんな!ひゃううっ!な、なな!?なにしてんのよ!」

 

「ちゅうちゅうちゅう!ご、ごめんなさい!ルーシィさんの乳首が!あまりにもツンと勃ってたから!吸いたく、なっちゃって!ちゅううぅぅ!」

 

ふにゅんっふにゅんっふにゅんっ!

「ひやああ!!やめてえ!吸わないでえ!あああっ!!」(き、気持ち悪い!オッパイ吸われて!気持ち悪いよ!気持ち悪い、はずなのに!なんで!)

 

「ちゅうちゅうちゅう!ルーシィさんの乳首、美味しいよ。けどエルザママの乳首には、負けちゃうかな」

 

「当然だろ♥私のオッパイはお前の為の特別オッパイだ♥まあルーシィもいつかは私みたいになるんだがな♥」

 

むにゅっむにゅっむにゅっ!

「ふぐうぅっ!んああっ!ひやああっ!」(なんでぇ…!反応しちゃうのよぉ…!身体が…!オッパイが…!敏感にぃ…!アソコも…!なんだか濡れてきてぇ…!)

 

「はぁはぁ…!ルーシィさんのオッパイ、すごくよかったよ…!」

 

「ルーシィよかったな♥アクトはとても悦んでるぞ♥お前も悦んでるだろ?♥隠さなくていいぞ♥私にはわかっている♥」

 

くちゅくちゅ!

「ひやっ!ひやあぁ!やめ!やめてぇ…!エルザ…!触らないでぇ…!」(あぁ…!エルザに…!ガキに、知られたぁ…!いやぁ…!悔しぃ…!)

 

「ふふふ♥パンティーが湿るくらい濡れてるな♥見ろアクト♥ルーシィの愛液だぞ♥」

 

「ルーシィさん、濡れてるんだ。感じてくれてるんだ」

 

「そうだぞ♥アクト♥すぐにセックスするか?♥」

 

「セ、セックス!?セックスいやあ!セックスなんかしたくないぃ!他のことなら!他のことならいいからぁ!」(セックスなんか絶対にしたくない!初めてなのよ!初めてをこんなガキに!絶対にいや!)

 

「こう言ってるぞアクト♥どうする?♥」

 

「そうだね。じゃあ、ルーシィさん。パイズリしてよ」

 

「パ、パイズリ!?」

 

「そうパイズリ。わかる?パイズリ」

 

「お前が来るまでやってヤツだ♥アレがパイズリだ♥ルーシィ♥セックスしたくないのだろ?♥他のならヤるんだろ?♥」

 

「それは、そうだけど」

 

「やはりセックスか?♥」

 

「や、やるわよ!や、やってやろうじゃない!」

 

「決まりだ♥アクト、椅子に座って待ってろ♥」

 

「うん」

 

アクトはルーシィのオッパイを揉むだけでなく乳首も吸う。ルーシィはアクトのオッパイ攻めに身体が敏感になってきていくのを感じる。

アクトはルーシィのオッパイを堪能。エルザがセックスするように促すがルーシィは嫌悪感を出して嫌がっている。

エルザはセックスが嫌ならパイズリをしろと言ってきた。ルーシィはイヤイヤながらもやるしなかった。

 

「さあルーシィ♥アクトのチンポをそのデカパイで挟んで扱くんだ♥」

 

「わ、わかってるわよ!」(ううっ!ま、間近で見ると本当にデカイペニス!それに、すごく臭う!臭い!なんて臭いなのよ!なのになんでアソコがまた濡れてきてるのよ!)

 

「どうした?♥早くパイズリをしろ♥それとも♥私が無理やりやらそうか?♥」

 

「せ、急かさないでよ!わかってるから!う、ううっ!い、いくわよ!んっ!」

 

どたぷんっ!

「ふわっ!ルーシィさんのオッパイにおチンポが包まれちゃったぁ…!」

 

「くっ…!ほ、本当にデカイペニスね!包みきれないなんて!」(いやあ…!グロイ!グロすぎる!こんなグロテスクなのをオッパイで挟むなんて!)

 

「挟んで包むだけではだめだぞ♥ちゃんと扱かないとな♥」

 

たぷんたぷんたぷん♡♡

「わ、わかってる!んっんっんっんっ!ど、どうよ!もう気持ち良くなれたでしょう!」(ううっ!うええっ!もうどうにでもなれよ!)

 

「ふわぁ〜…!ルーシィさんのパイズリ、とっても気持ちいいよ…!」

 

ルーシィはイヤイヤながらもパイズリをする。口や内心ではとても嫌そうに言ってるが身体はとても正直にパイズリをしている。

初めてとは思えないパイズリにアクトはとても悦んでいる。

 

たぽんたぽんたぽん♡♡

「さ、さっさと終わらせてよ!し、知ってるのよ!射精ってのをすれば終わるのを!」(は、早く…!早く終わらせてよ!じゃないと私…!おかしくなりそうなのよ…!)

 

「そ、そんなこと言われても…!そんな簡単に、射精できないよ…!ふあぁ…!」

 

たぷたぷたぷ♡♡

「くっ…!この…!はっはっはっはっ…!」(熱い…!身体が火照ったように熱い…!このペニスを見てるだけで…!身体の芯から熱くなって…!)

 

「うくぅっ…!いいよ、ルーシィさん…!とても気持ちいいよ…!はぁ〜っ…!」

 

たぷんたぷんたぷん♡♡

「い、いい加減に…!いい加減に射精しなさいよ…!」(なんでよ…!なんでこんなペニスを見てるだけでトキメイちゃうのよ…!)

 

「なんだルーシィ♥そんな程度か?♥そんなんじゃあアクトはなかなか射精しないぞ♥」

 

たぽんたぽんたぽん♡♡

「こ、こうなったら…!い、いやだけど…!やるしかない…!はむ…!じゅぼじゅぼじゅぼ!」(や、やっちゃった!グロテスクなペニスをく、咥えちゃった!け、けどこうしないと絶対に射精しない!)

 

「うあっ!うああっ!ル、ルーシィさぁん…!パ、パイズリだけじゃなくフェラチオまで…!」

 

ルーシィは必死にパイズリをするがアクトはなかなか射精しない。それに業を煮やしたルーシィはほぼヤケクソ気味にフェラチオもする。

ルーシィのパイズリフェラにアクトは身を悶え腰が浮いてしまう。

 

たぽったぽったぽっ♡♡

「じゅるじゅるじゅる!じゅずずずず!」(に、苦い!苦いし臭い!それに口が苦しい!離したい!早く離したい、はずなのに…!)

 

「ふはっふはっふはっ!い、いいよルーシィさん…!パイズリフェラ、とてもいい!」

 

たぷったぷったぷっ♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡じゅるるるる♡♡」(身体がどんどん熱くなっていく…!それに、もっと欲しくなってきてる…!アソコが、キュンキュンして…!)

 

「ふぅふぅふぅ…!ル、ルーシィさん…!そ、そろそろ!そろそろ射精すよ!!」

 

たぽんたぽんたぽん♡♡

「れろれろれろ♡♡よ、ようやく射精すのね♡は、早く射精しなさい♡受け止めてあげるから♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」(射精して♡射精して射精して射精して♡ザーメンを射精して♡射精しなさぁい♡)

 

「うくああっ!!射精る!!射精るぅっ!!!」

 

びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「んぐくうううぅぅぅ♡♡♡」(射精、射精たぁ♡♡ガキの♡アクトのザーメン♡な、なんて量なの♡の、飲みきれない♡射精しすぎよ♡)

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!と、とても気持ちよかったよ…!ルーシィさん…」

 

「んぶっ♡♡ゲホッゲホッ♡♡」(ゲーッ♡吐き出しちゃった♡なんて苦くて粘いザーメンなのよ♡けど、美味しいって思っちゃった♡濃厚なチーズみたいな変な味♡これが♡子供を作るのに♡)

 

「ふぅふぅ…ルーシィさん…」

 

(う、そ♡まだあんなに反り勃ってるの♡元気すぎるでしょ♡もし♡もしあのデカチンが私のアソコに挿入されたら♡きっと♡)

 

「ルーシィ♥ようやく本番だぞ♥」

 

「ふえ?♡きゃあ♡エルザ!?♡ナニをってアア、アンタもナニしようとしてるのよ♡」(ちょ、ちょっと待って♡もしかして♡私と♡)

 

「ナニをか♥決まってるだろ?♥セックスだ♥アクトはお前とセックスしたがってるぞ♥」

 

「なな、何を言ってんのよ♡私はこんなガキとセックスなんかしないわよ♡それにパイズリしたんだから他のはしなくていいでしょ!?♡」(セックス♡セックスするんだ♡だ、だめ♡それだけは絶対にだめ♡もしシたら♡セックスしたら♡)

 

「それはお前だけの勝手な決めつけだ♥ほら見ろ♥アクトがお前のマンコにチンポを挿入したくて擦り付けてるぞ♥」

 

「はぁはぁ…!」

 

「いやぁ♡」(こ、擦っちゃだめぇ♡そんなことされたら♡挿れてほしくなっちゃう♡)

 

「ルーシィさん…!挿れていいよね?セックス、してもいいよね!?」

 

「い、いやよ♡それだけは♡それだけは絶対に♡」(挿れて♡だめ♡挿れて♡だめ♡挿れて♡だめ♡)

 

「ルーシィもアクトも我慢する必要はないぞ♥己の欲望に素直になるんだ♥」

 

「はぁはぁ!ルーシィさん!挿れちゃう!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡

「いやああ♡♡挿れないでぇ♡♡やめてえ♡♡」(ふ、太い♡アソコが広がっていく♡このままペニスを挿れられたら♡私の初めては♡私は♡)

 

「き、きつい!んんっ!!」

 

ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡

「ぎっ♡♡痛ああぁぁいいぃぃ♡♡♡♡」(は、入っちゃったぁ♡♡私のアソコに♡ガキのペニスが♡初めてが♡ガキに♡だめ♡もうだめえ♡私はもう♡このガキに♡染められ♡)

 

「ふふふ♥ヴァージン卒業だなルーシィ♥だがこれからもっと気持ち良くなるぞ♥さあアクト♥ルーシィを気持ち良く感じさせてやってくれ♥」

 

「う、うん!動くよ!ルーシィさん!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(な、なにこれぇ♡痛いのに♡苦しいのに♡気持ちいい♡気持ちいい気持ちいい♡♡感じるぅ♡)

 

「はっはっはっはっ!すごっ!キツキツなのに!絡みついてくるけど!滑りがいい!」

 

エルザはルーシィをベッドの上に仰向けにさせて両腕を上に広げて拘束する。その間にアクトはルーシィの側に近寄りパンティーを脱がして足を広げさせる。

ルーシィはアクトのイチモツがマンコのスジを擦り付けてるのを見てある期待を胸に膨らませている。

そんな中ルーシィの理性と本能がせめぎ合っていた。しかし徐々に理性より本能の方が勝っていく。

アクトはエルザに促されてルーシィと正常位セックスをする。イチモツがマンコに挿入された瞬間、ルーシィの理性は消し飛び本能が示すようになった。

この瞬間、ルーシィの本能が解放される。

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡」(セックス♡セックスセックスセックス♡セックス好き♡セックス大好き♡アクト好き♡アクト大好き♡アクト♡愛してるううぅぅ♡♡♡)

 

「ふわあっ!ルーシィさんの膣内!すっごく気持ちいいよ!ルーシィさんはどうなの!?」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「気持ちいい♡あぁん♡セックス気持ちいい♡もっとぉ♡もっと突いて♡気持ち良くしてぇ♡アクトもっと♡もっともっともっとおぉ♡♡♡」

 

「ふ♥ようやく素直になれたなルーシィ♥なぁルーシィ♥元の世界のことはどうするんだ?♥帰りたくないのか?♥」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「はあぁんっ♡♡♡元の世界?♡帰りたい?♡もうそんなのどうでもいい♡帰りたくない♡一生ここで暮らす♡アクトと一緒がいい♡アクトといっぱいいっぱいセックスしたい♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はははは♥堕ちたなルーシィ♥ルーシィ、アクトといっぱいセックスしたいだろ?♥その為の愛の誓いの言葉がある♥」

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡知りたい♡教えてエルザ♡何を言えばいいの♡教えて教えて♡んおおおっ♡♡♡」

 

「簡単だ♥アクトのママになることを誓え♥ママになること誓えばいつでも何時でもセックスできるぞ♥それだけじゃない♥アクトとの子供も妊娠できるぞ♥」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ゾクゾク♡♡

「あああ♡♡♡なります♡ママになる♡♡アクトのママになる♡アクト♡私♡ママになるから♡」

 

「う、うん!わかったよ!ルーシィママ!!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ああ♡ギルドのみんな♡さようなら♡私はアクトのママになる♡エルザと一緒にアクトのママになってこの世界で生きていく♡)

 

「ふぅふぅふぅふぅ!ルーシィママ!僕!僕もう!!射精そうだよ!!」

 

「ルーシィよかったな♥アクトのザーメンで膣内出ししてもらえるぞ♥膣内出しされてイかせてもらえ♥」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡

「あっあっあっ♡♡♡膣内出し♡はああんっ♡♡♡ザーメン♡射精して♡アクト♡いっぱい射精して♡イかせて♡一緒に♡一緒にぃ♡♡♡」

 

「うんルーシィママ!!一緒に!!イクウウゥゥ!!!射精るううぅぅ!!!!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「あああぁぁぁ♡♡♡♡」(射精てるう♡♡♡私のアソコの膣内に♡♡♡アクトのザーメンがドクドク射精されてるう♡♡♡)

 

「はっ…はっ…はっ…!気持ち、よかったよ…!ルーシィママ…!」

 

ずるんっ♡♡とろぉ〜♡♡

「あぁぁ♡♡♡」(すごぉい♡♡私のアソコ♡♡アクトのザーメンでいっぱい♡♡だけど♡♡足りないよ♡♡もっとお♡♡もっとセックスしたい♡もっとセックスして♡アクトのザーメン欲しい♡)

 

「ふふ♥アクト♥満足したか?♥」

 

「ううん…!足りない…!もっとセックスしたいよ…!ルーシィママといっぱいいっぱい、セックスしたいよ!」

 

「と言ってるぞルーシィ♥どうなんだ?♥」

 

「ああ♡私ももっとアクトとセックスしたい♡いっぱいいっぱいセックスして♡ザーメン欲しい♡アクトとの子供♡孕みたい♡」

 

「よかったなアクト♥ルーシィも同じ気持ちだ♥」

 

「うん…!ルーシィママ…!いっぱいいっぱい、セックスしよう!」

 

「うん♡」

 

ルーシィはアクトのママになることを誓う。その瞬間、もうギルドの仲間のことも一番大切な人のことも忘れてしまった。

アクトはルーシィがママになることを誓ってくれて興奮が最高潮。二人は同時に絶頂を迎えた。

アクトはルーシィに膣内出しをキメる。だが二人は満足していない。二人はそれから何度も何度も身体を重ねセックスをして絶頂を何度も迎えた。

そんな二人を、特にルーシィを見てエルザはとても嬉しそうに微笑んでいた。まるで母親のように。

 

 

 

 

 

 

 

 

アクトとルーシィが満足したのは半日が経った頃。ルーシィのお腹はボテ腹になるほど膣内出しされてアへ顔を晒しながら気を失った。

アクトは満足したのか眠っている。エルザは二人を愛しそうに見つめてから部屋を出た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルーシィ・ハートフィリアが仲間兼ママになった!




FAIRY TAILのルーシィはかなり好きでしたね。ツッコミとお色気担当で面白いし絶対に招待したいと思ってました。
満足です!
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