幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ルーシィを仲間にして五年、天世城の市街地にてアサギとヨルが障害物を利用した模擬戦を行っていた。
屋根から屋根への飛び移り、壁に張り付いたり蹴って三角飛びをしたり、細道を素早く駆けたりして互いに翻弄していく。
二人の勝負は、一瞬で片が付いた。
(もらった!)
「!はあっ!!」
ガキイィンッ!
アサギがヨルの背後に周り小太刀を振るうがその直前にヨルが察してヒールの後ろ廻し蹴りが小太刀を弾いた。
その隙にヨルは手に持つピックでアサギの喉元に突き刺す。これで決着である。
「ふぅ…負けてしまったか」
「今回は私の勝ちですね!」
アサギとヨルは城のバルコニーに居るアクトの元まで移動する。その移動の姿は正に忍そのものである。
「アクトさん♥私が勝ちました♥ご褒美をお願いしますね♥」
「むう、今回はご褒美なしか。しかし、こうも勝って負けてはつまらないな」
「僕にはよくわからないや。だって、二人共すっごく速くて見えないんだもん。うあっ!」
「もう♥折角のご褒美なのにそんな話をしないでください♥ほら♥アクトさん♥私のおマンコ♥アクトさんのおチンチンを挿れてほしくてヒクついちゃってます♥早くズッコンバッコンセックスしましょう♥」
「ヨルママ、妊娠してるんだから。少しは遠慮しよう?」
「大丈夫ですよ♥アクトさんとの子供なんですからそんなヤワなわけないじゃないですか♥それよりも早くぅ♥」
「う、うん。わかったよヨルママ!」
ずぶんっっ♥♥♥
「ああぁぁん♥♥♥♥」
勝負に勝ったヨルはご褒美にアクトとのセックスをすることになった。ヨルのお腹にはすでにアクトとの赤子がいる。
まだ一ヶ月とはいえ自重するべきなのだがヨルはそんなことお構い無し。そんなヨルにアクトも同じ区お構い無しにセックスをするのであった。
そんな二人のセックスをアサギは見つめながら考え事をしていた。最強のうつけとも言われたアサギが、珍しいことである。
深夜、アクトの寝室にアサギが来た。本当はアクトは別のママと妊娠セックスをする予定だったのだが、アサギが代わってほしいと言われたのでアサギが来たようだ。
「どうしたのアサギママ?何かあったの?)
「我が主アクトよ。実は頼みがあってやってきた」
「頼み?」
「ああ。元の世界、私には妹がいる」
「え?アサギママ、妹がいるの?」
「ああ。私と同じ対魔忍としてな」
「そうなんだ。じゃあ、頼みって」
「我が主よ。私の妹を招待したいので協力してほしい」
「それはもちろんだよ。アサギママの頼みだし。妹喚びたいなら尚更だよ。けど、なんで今になって?」
「最近、模擬戦がいつものメンバーばかりだったのでな。マンネリを防ぐ意味でも妹を招待したかったんだ」
「なるほど。で、本音はなに?」
「ふ、さすがは我が主だな。私の妹も我が主のママになってもらいたくてな」
「やっぱり、そうなんだ」
「それでは早速だ。こういうのは早くするに限る」
「はぁ〜…僕はもう諦めたよ」
アサギは妹を喚びたいからアクトの部屋にやってきたのだ。アクトは何となく予想できていたのでされるがまま。
アサギはアクトの胸元に手を翳して願う。紋章がアサギの願いを叶えて能力を発動。
すぐ近くに黒い穴が現れてそこから一人の女性が現れる。年齢はアサギより年下。
容姿は金髪の癖毛のショートヘアでアサギよりも目がパッチリしている。服装は黄色と黒のレオタードのようなスーツ。
「こ、ここは?私は確かビルの屋上に」
「久しぶりだな。さくら」
「!?ア、アサギ?アサギなの!?」
「ああ」
「無事だったの!?ここはどこなの!?」
「え?この人がアサギママの妹なの?なんだか似てないや」
「?誰?このガキ。つかアサギママ?」
「ああ、我が主。井河さくら。似てないが私の妹だ」
「アサギ、どういうことよ?」
アサギはさくらと再会できて喜んでいる。さくらも姉であるアサギと再会できて喜びたいが訝しんでしまう。
アクトを見てアサギのことをママ呼びしてさくらは混乱している。そんなさくらにアサギが事の経緯を説明する。
「……つまり、アサギもこの異世界に来てしまってそこのガキを殺そうとしたけど周りの奴らによって返り討ちにあって堕とされてママになったと?」
「そうだ。そしてさくら、お前も我が主のママになるんだ」
「はあ!?ふざけんじゃないよ!誰がこんなガキに!」
「だろうな。だから既に手を打ってある」
ピカーッ!
「なっ!?陣!?」
「既にメディアと束に言ってある。お前の本質を曝け出させてやる」
「は!?(ビクンッ♡)んおっ♡おほおおおお♡♡♡」(な、なに!?♡か、身体が♡身体が敏感に♡)
アサギが指を鳴らすとさくらの足元に魔法陣が現れ輝く。輝きが消えるとさくらの身体に異変が起こる。
さくらの性感帯が異常なまでに高まり敏感になっていく。ピッチリしたスーツが仇となり生地が擦れる度に反応してしまう。
「さすがメディアだな。一気にさくらのあられな姿を晒すとはな」
「な♡なにをぉ♡したんだぁ♡あひいぃっ♡♡♡」
「お前の性感帯を最大にしたんだ。ほら」
「ひやああっ♡♡♡」
「触れるだけで敏感になって反応してしまっている。それに、欲情もすごいことになってるぞ」
「ふぐううぅぅ♡♡♡や、やめてええ♡♡♡アサギ♡やめて♡やめてよおお♡♡」
「ふふふふ。流石は私の妹だ。気丈に振る舞ってるな。ま、それもすぐに崩れるがな。さあ我が主。私の妹さくらといっぱいまぐわって楽しんでくれ」
「ア、アサギイィィ♡♡」
「いいの?アサギママの妹なのに」
「構わんさ。さくらも私と同じように我が主アクトの忠実な性下僕へと生まれ変わるんだ。寧ろヤってやってくれ」
「わ、わかったよ。アサギママが望むなら」
さくらの身体は異常なまでに敏感になり感度も高まっている。スーツの生地が擦れるだけでも反応し、マンコから愛液が溢れてきている。
そんなさくらにアクトが近寄ってくる。さくらはアクトを殺すか逃げようかとしたが敏感な身体のせいで動くことができなかった。
「じゃあまずは」
むにゅんっ♡♡
「ひぐううぅっ♡♡♡さ、触るなぁ♡」
「うわっ!す、すごい反応だ。こんな反応、今まで見たことないや」
むにゅむにゅむにゅ♡♡
「ふぐわああ♡♡♡ああああ♡♡♡揉むなぁ♡♡揉むんじゃないいい♡♡♡いひいいい♡♡♡」
「すごいなさくら。こんな反応は久しぶりだぞ」
「さくら、さんでしたよね。スーツが苦しそうだよね。どうしよう?」
「破けばいいです我が主。そのスーツは実は破けやすくなっております」
「そ、そうなんだ。じゃあ」
ビリビリビリ♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡
「ぃいやあああ♡♡♡んあああ♡♡♡こ、この♡ガキイィィ♡♡こ、殺してやる♡殺してやるからぁ♡」
アクトはスーツ越しからさくらのオッパイを揉む。さくらは揉まれる度に嬌声をあげてしまう。
アクトはアサギに言われた通りにスーツを手で引き千切り生を晒して揉む。さくらのオッパイはアクトに揉まれて敏感になっていき乳首が勃起している。
「さくらさんの乳首、すごいよ。ツンツンに勃ってきてる」
ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ふぐううっ♡♡♡やめろ♡このガキ♡ガキのクセに♡エッチなこと♡してんじゃないよ♡」
「さくらさんの乳首、どんどんふっくらしていってる。吸って、ほしいのかな?」
クリクリ♡♡
「ふぎいいぃぃ♡♡♡ち、乳首を弄るなぁぁ♡♡そこは♡だめええ♡♡はぎいい♡♡♡」
「うわっ!す、すごい反応だ。じゃ、じゃあ…こうしたら…どうなるのかな?ちゅううぅぅ!」
「ほほおおおおっ♡♡♡ち、乳首♡♡吸っちゃだめえええ♡♡だめなのおお♡♡ほへえええ♡♡♡」(ち、乳首吸われただけでぇ♡か、軽くイっちゃったぁ♡こ、こんなガキにぃ♡いいようにされてぇ♡)
「流石はさくらだ。乳首を吸われてるだけでそんなアへ顔を晒して嬌声をあげるとはな。我が主もノリノリになってきたぞ」
「んぎょおおおお♡♡♡らめえええ♡♡♡甘噛しちゃやあああ♡♡♡」(なんでこんなに気持ち良くなってるのよおお♡♡こんなガキに♡♡)
「ちゅうちゅうちゅう!ふはぁ!はぁはぁ!さくらさんの乳首、美味しい…!ね、ねえさくらさん!僕、もう我慢が…!我慢ができないよ…!」
ずるんっ!ボロンッ!!ビッキイィッ!!
「ひいいい!?♡♡♡」(な、何なのよその肉棒は♡♡♡デ、デカスギでしょ♡♡♡ガキのくせになんてデカチンなのよ♡♡♡)
「ほらさくら、我が主はさくらに奉仕してほしいと言っておられるぞ。奉仕をしてやれ」
「だ、誰がああ♡♡こんなガキにいぃ♡♡」
「やれやれ、しょうがないな!」
「はぐうううっ♡♡♡ふ、触れるなああ♡♡♡す、座らせるな♡♡アサギィ♡♡貴様♡うぶっ♡♡」
「ほら口を開けろさくら。我が主のビッグマグナムをご奉仕するんだ」
「むぐ♡♡むぐぐ♡♡むがああ♡♡がぼおっ♡♡」
アクトはさくらの乳首を吸う。さくらはアクトに乳首を虐められて嬌声を上げまくりアへ顔も晒してしまう。
アクトはさくらのオッパイを堪能して自分の欲望をぶつけたいと思いズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。
さくらはアクトのイチモツを見て度肝を抜く。さくらは絶対に奉仕はしないと頑なに言うがアサギが肩に手を置いて無理やり座らせる。
そして口を無理やり開かさせてイチモツを咥えさせフェラチオをさせる。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(く、苦しい♡♡デ、デカスギなのよ♡♡顎が♡顎が外れそう♡)
「ふわああ!これがさくらさんのフェラチオなんだ…!結構気持ちいい…!」
「じゅるるるる♡♡♡」(な、なにが気持ちいいよ♡♡こ、こっちは全然♡全然気持ち良くなんか♡な、ないんだから♡)
「はぁはぁはぁはぁ!」
「ふふふふ。おい見ろさくら。我が主のこの気持ちよさそうな顔を。とてもお喜びだぞ。よかったなさくら」
「じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」(なにがよかったなよ♡ぜ、全然よくないわよ♡わ、私は屈しない♡絶対に♡絶対に屈しないんだから♡こんな♡こんなガキの肉棒如きに♡)
「ふぅふぅふぅふぅ!すごいよさくらさん…!舌が、舌がおチンポを絡めるように舐めてきてて…!とても気持ちいいよ…!」
「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」(だ、誰が誰のを絡めてるのよ♡♡私が♡こんなガキの肉棒を♡舌で絡めるように舐めるなんて♡あり得ないんだから♡)
「はぁはぁ!さ、さくらさん!ぼ、僕…!僕もう…!限界が!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるる♡♡♡」(ちょ、ちょっと待って♡に、肉棒が♡膨れてきて♡ま、まさか♡じょ、冗談じゃない♡い、今すぐ♡今すぐ口を離さないと♡離さないと♡♡)
「ご、ごめんなさい!もう限界!!射精る!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んぶぐふうううううう♡♡♡♡」(いやああああ♡♡♡口の中にいい♡♡ガキのくっさいザーメンが射精されてるううう♡♡♡)
「こらこらさくら。逃げようとするな。全部飲むのだ。そのザーメンは我が主のお恵み物なのだからな」
「ふぐうううう♡♡♡♡」(アサギが邪魔で離れられないい♡♡飲んじゃううう♡♡ガキのザーメンを飲んじゃううう♡♡吐き出せないよおお♡♡)
「はぁ…はぁ…はぁ…!はぁ〜…!い、いっぱい射精しちゃったぁ…!」
「んぐっ♡うぶっ♡」(く、口が♡それにこの角度じゃ♡飲まされる♡は、離せアサギ♡)
「吐き出すな。飲め。飲め!」
「ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡♡んんんっ♡♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡ゲエエエッ♡♡♡」(くっ♡の、飲まされた♡あんな臭くて気持ち悪くて濃いザーメンを♡)
アクトはさくらの口内にスペルマを射精する。さくらはアクトのあり得ないスペルマの量に驚いてしまう。
さくらは吐き出そうとしたがアサギが口元を押さえて上向きにされてしまい飲まざる得ない状態にされる。
さくらはスペルマを全て飲んでしまう。スペルマを全て飲んだせいかさくらの身体はアクトをより欲してしまっている。
「さくらさん…パイズリ、できる?」
「ひぎゃいいい♡♡♡」
「これはだめだね。身体が敏感すぎてパイズリできないですね。我が主、パイズリは後のお楽しみということで。ここは本番をシましょう」
「う、うん…!さくらさん…!セックス、しよう」
「ふ、ふざけるな♡だ、誰がお前みたいなガキなんかと♡ひぎゃっ♡♡」
「お前に拒否権はないぞさくら。それに、そのような暴言ももまう終わる」
「ア、アサギイイイイ♡♡♡」(ひいっ♡う、嘘でしょ♡ガキの肉棒♡まだあんなに大きく勃起してる♡あんなに射精したのに♡ま、まさか♡デカチンで絶倫なの♡)
「さあ我が主よ。さくらと最高のセックスをお楽しみください」
「うん。さくらさん…!」
ビリビリ!グググッ!
「や、やめ♡ぐくひいいい♡♡♡」(ち、力がぁぁ♡力が入らないぃぃ♡だ、だめだ♡あんなデカすぎる肉棒をマンコに挿れられたら♡)
「挿れるよ!」
つぷっ♡♡ぷずずずずっ♡♡ずぶんっっ♡♡♡
「あぎゃああああああ♡♡♡♡」(は、入ってきたああ♡♡ガキのデカデカ肉棒♡♡私のマンコに♡♡ふ、太すぎる♡それに長いぃぃ♡♡)
「は、入ったよさくらさん…!動くよ!気持ちよく、するからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(な、なにこれえぇ♡♡セ、セックスって♡こんなに♡気持ちいいものだったっけええ♡♡魔の奴らに犯されたのとは♡全然違うぅ♡♡)
「ふっふっふっふっ!さくらさんの膣内!すっごくいい!腰が、すごく動く!!」
アクトはさくらにパイズリをしてもらおうとしたが、身体が敏感なため断念。
アサギはアクトの為にさくらをその場で仰向けにして両腕を上に上げて動けないようにする。
アクトはさくらの足を持って広げる。さくらは抵抗の意志を持っていたが身体が敏感な為動けない。
アクトはさくらと正常位セックスをする。さくらはアクトとのセックスにとてつもない快楽が押し寄せてくる。
さくらはなんとか抗おうとするが、身体は完全にアクトの虜になってしまっていた。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(や、やばいぃぃ♡♡♡これはやばすぎるうぅぅ♡♡♡こんな気持ちいいセックス♡♡♡初めてえええ♡♡♡)
「さくら、とっても気持ちよさそうだな♥声に艶がでてきているぞ♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡き、気持ちよくなんてない♡♡気持ちよくなんてないんだからぁ♡♡感じてないんだから♡♡私はアサギとはあ♡♡違うううぅぅ♡♡♡」(そ、そうよ♡私はアサギとは違う♡私は屈しない♡たとえ身体を汚されても♡心まではぁ♡)
「全く強情だな♥身体はこんなに素直に我が主のチンポを咥えて離さないのに♥認めろさくら♥認めた方が幸せだぞ♥いつでも何時でも♥我が主とセックスして満たされて子を孕めるんだ♥これほど幸福なことはない♥」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「ああああ♡♡♡わ、私は♡私はそんなの♡幸福なんて呼べない♡私は負けない♡こんなガキの肉棒に♡ガキとのセックスにぃ♡♡うあああっ♡♡♡負けないんだからあああ♡♡♡」
「全く♥ここまで強情だとはな♥さすがは私の妹だ♥そうでなくては♥ん?♥どうかしたか?♥我が主♥」
「はぁはぁはぁはぁ!さくらさんのデッカイオッパイ!ぶるんぶるん揺れてる!はぁはぁ!なんでだろう!?なんだか!叩きたく!くっ!」
ぱちぃんっ♡♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「ひぎゃああああ♡♡♡」(な、なにいぃぃ!?♡♡♡た、叩かれた♡♡オッパイを叩かれた♡♡痛みよりも♡♡快感がああ♡♡)
「ほぉ♥」
「はっ!はっ!はっ!」
ぱちんぱちん♡♡ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「ふぎゃああああ♡♡♡ひゃひいいい♡♡♡」(た、叩かれただけでええ♡♡身体に電流がああ♡♡だ、だめええ♡♡叩かないでええ♡♡それ以上叩かれると私♡私ぃいいい♡♡♡)
「この!この!このおぉ!!」
ぱしんぱしん♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡ぱしぃん♡♡
「らめええええぇぇぇ♡♡♡あああぁぁぁっ♡♡♡♡」
ぷしゃあああぁぁ♡♡♡♡
「おお♥これは驚いた♥我が主に叩かれて潮を吹くとは♥そうかそうか♥さくら♥そうだったのか♥」
ちょろろろろ♡♡♡
「はへえええ♡♡♡はひへええええ♡♡♡」(叩かれてぇ♡♡イっちゃったよぉ♡♡いやあ♡♡もうだめぇ♡♡もうどうにでもなりそうぅ♡♡)
「さくら♥悦べ♥お前はマゾだ♥我が主に苛められて♥犯されて♥感じる変態マゾだ♥我が主にそうされることを望むドスケベマゾだ♥」
「マ、マゾオォ♡♡」
「安心しろ♥我が主はそんなお前でも愛してくれるぞ♥事実、我が主は何も嫌悪感を抱いていない♥」
「う、うん。確かに驚いちゃったけど、こういう行為が好きなママもいるから。さくらさんがこういう行為が好きなら僕もこういうやり方でセックスするだけだよ!」
ぱんぱんぱんぱん♡♡♡ぺしぺし♡♡
「んにゃああああ♡♡♡も、もっとおぉ♡♡もっと叩いて♡♡叩きながら犯してえぇ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」(も、もう♡もうどうでもいい♡♡もっと犯して♡♡叩いて犯して♡♡私を♡辱めてえぇ♡♡)
「ようやく素直になれたなさくら♥だが♥それでは我が主の女としてふさわしくない♥さくら♥我が主に忠誠の言葉を言うんだ♥そして誓え♥我が主のママになると♥」
「ちゅ、忠誠♡わ、私井河さくらは♡今後は我が主アクト様の忠実な下僕として忠誠を誓います♡そして♡アクト様の子を孕むママとなります♡ですのでお願いします♡今まで不遜を働いたこのドM変態スケベ下僕にお仕置きと忠誠の証を♡♡♡」
「うん!わかったよ!これからは僕のママとして、頼むよ!さくらママ!!」
ぱちぱち♡♡ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡
「ほひゃあああああ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ははははははは♥よかったなさくら♥我が主がお前をママと♥下僕と認めたぞ♥これでまた姉妹仲良く忍務できるな♥」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「お姉ちゃん♡嬉しい♡またお姉ちゃんと一緒♡いつでも一緒♡私達姉妹で♡我が主アクト様と共に♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ああああ♡♡♡アクト様ぁ♡♡我が主アクト様ぁ♡♡私はあなた様に絶対の忠誠を誓いますぅ♡♡この身体も心も全て♡♡アクト様のモノですぅ♡♡)
「ふぅふぅふぅふぅ!さ、さくらママ!す、素直になったら!す、すごいことに!くうっ!や、やばい!そ、そろそろ!射精そう!ザーメン射精そう!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(膣内出し♡♡♡アクト様のザーメンで膣内出し♡♡孕む♡孕む孕む孕む♡♡♡アクト様との子を孕みたいいいぃぃ♡♡♡)
「くううぅっ!!!射精、射精る!!射精るぅ!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♡♡♡♡
「あああぁぁぁ♡♡♡♡ひゃひゃああああ♡♡♡♡」(射精てるうぅ♡♡♡アクト様の超濃厚ザーメン♡♡♡私の雑魚雑魚マンコの膣内にいぃ♡♡♡どっぷんどっぷん射精してるうぅ♡♡♡妊娠妊娠♡♡♡孕んじゃえええ♡♡♡)
「よかったなさくら♥我が主のザーメンを膣内出ししてもらえて♥妊娠できたかもな♥」
さくらの心はアクトとのセックス一突きで徐々に蝕まれ飲まれていった。それでも気丈に耐えていた。
しかしアクトのオッパイへのビンタで完全に瓦解してしまう。オッパイへのビンタで感度はイカれてしまい絶頂して潮を吹いてしまう。
その結果さくらの心は崩壊。アクトを主として認めてしまう。さくらはアクトのママとなり忠実な下僕になることを忠誠し誓う。
さくらが素直になったことで身体はアクトを求めるようになる。アクトはさくらに膣内出しをする。
さくらは膣内出しされてアへ顔を晒し無様な姿を晒す。そんな姿にアサギはとても満足気。
アクトは欲望が、欲情が高まり強くなってきていた。
「ふぅ…ふぅ…ねえアサギママ、さくらママを四つん這いにさせて」
「ふぅん♥かしこまりました♥さくら♥」
「あへ♡あへへ♡なぁに?♡お姉ちゃん♡」
「我が主からの命だ♥四つん這いになれ♥手伝ってやる♥」
「はぁい♡わかりました我が主アクト様♡んしょ♡んしょ♡これで♡いいですか?♡我が主♡」
「うん…!いいよ…!じゃあ!」
ずぶっっ♡♡ずっぶんっっ♡♡
「おっほ♡♡♡おほほおおおお♡♡♡」(い、いきなりぶちこんできたぁぁ♡♡♡我が主の極太肉棒♡♡♡また苛められて乱暴にセックスしてくれるうぅ♡♡♡)
「くううっ!!いい、締め付けだ…!さくらママのおマンコ!ふっふっふっふっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」(しゅご♡しゅごいいいい♡♡♡後ろから乱暴にいい♡♡♡ズッコンバッコン突いてきてりゅううう♡♡♡)
アクトはアサギにさくらを四つん這いにさせるように指示をする。さくらはアサギに支えられながら四つん這いになる。
さくらはこれからナニをされるのか期待しておりお尻を振っている。その期待通りにアクトはさくらの腰を掴んでバックセックスをする。
さくらは嬌声しかあげられなくなっていた。顔もあられないアへ顔全開。ただの犯されるだけのメスへと成り下がっていた。
ぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「ほひょおおおお♡♡♡」(言葉ああ♡♡言葉でないい♡♡気持ちよすぎてええ♡♡感じることしかできないい♡♡)
「さくらママ!お尻ふるふる揺れてるよ!これは、叩いていいよね!?」
「我が主♥お好きになさればいい♥全ては我が主のなすがまま♥」
「う、うん!この!この!」
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ぱちんぱちん♡♡
「いあああああ♡♡♡あはあああああ♡♡♡」(お尻いい♡♡我が主アクト様があ♡♡私のお尻をぶってるうう♡♡もっとぶってええ♡♡叩いてええ♡♡私をイジメてえええ♡♡♡)
「はぁはぁ!さくらママ!僕は決めたよ!今夜は!さくらママが失神するまで!何度も何度も!セックスして!叩いて!イかして!ザーメンを射精しまくるからね!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡ぺしんぺしん♡♡
「は、はいいいい♡♡♡う、嬉しいいですううう♡♡♡我が主アクト様ああ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「よかったなさくら♥これからも永遠に我が主からの寵愛を受けさせてくださるぞ♥その感謝を込めて♥我が主にあられもない無様な姿を晒すんだ♥」
ぺちぺち♡♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「うん♡♡お姉ちゃん♡♡私頑張る♡♡我が主アクト様のために♡♡アクト様のためにいいいい♡♡♡おっほおおおおおおお♡♡♡♡」
さくらはアクトに何度も何度も犯され叩かれ絶頂を迎え続けた。己の秘部さえも晒して。
アクトの為に全てを見せる。そんなさくらにアサギはとても喜び微笑んでいた。
そしてアクトに感謝をしていた。また仲が良い姉妹に戻れたことを。
翌朝、アクトの寝室は性の臭いが充満していた。普通の人が嗅げばあまりの臭いに顔を顰めて吐き気を促してしまうがアクトの女達には芳しい臭いでしかない。
そんな臭いの中、ベッドの上に仰向けになってるアクトにアサギとさくらがイチモツに二人のオッパイを挟んでWパイズリをしていた。
「我が主♥これかも末永く私達姉妹を愛しお使いください♥」
「私達姉妹は我が主アクト様の忠実な下僕♡アクト様の望むことは全て叶えてさしあげます♡」
「二人共、愛してるよ!僕の!僕だけの二人のママ!!ああっ!!!」
びゅるるるるる♡♡♡♡
「「ああああん♡♥♡♥我が主アクト様あぁぁ♡♥♡♥」」
これからアサギとさくらの姉妹は永遠にアクトに絶対の忠誠で動くであろう。
全てはアクトの為に。愛し愛してくれる。愛しい愛しいアクトの為に。
井河さくらが仲間兼ママになった!
アサギの妹のさくらが出ました!さくらは色々とひどい扱いがされるのでこのような展開にしました。
対魔忍のイメージってヤラれるのが好きな変態だと思っています。個人的にですけど