幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
あと、今後の伏線も張らせていただきます。伏線になればいいかな。
井河さくらが仲間になって僅か一ヶ月、本拠地の天世城はファレナ女王国付近にまで移動していた。
ファレナ女王国、群島諸国から更に南にある海に囲まれた巨大な大国、代々女王が治めるこの国は今は隣国であるアーメス新王国と小競り合いが起こっている。
嘗てはアーメスと戦争を起こしていたファレナ、新王国になってからは小競り合い程度に収まりつつある。
そんないまだに小康状態のファレナ女王国の上空付近にある天世城では。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「あはああああん♥♥♥アクト♥もっと突いて♥激しく突いて♥強く気持ちよくセックスして♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「ル、ルーシィママ!き、気持ちいいよ!すごく締まってきてて!とても気持ちいい!」
ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥いいからね♥我慢とかしなくていいから♥ママの膣内にいっぱい♥ザーメンをぶちまけてね♥また妊娠させてね♥」
「ああっ!!ルーシィママ!!射精る!!射精るうぅっ!!!」
どびゅるるるる♥♥♥♥どぷぅっ♥♥♥♥
「んああああああ♥♥♥♥射精てるううぅぅっ♥♥♥野外セックスしてぇ♥♥膣内出しされてるぅ♥♥最高♥♥♥」
真っ昼間から公園にてアクトとルーシィが野外バックセックスをして膣内出しを決めていた。
アクトはルーシィに膣内出しを決めれてご満悦。久しぶりにある人とデートをすることにした。
アクトは天世城の下町の入口で待ち合わせをする。
「ごめんなさい。待たせちゃったかしら?」
「ううん。僕も今来たところだよ。ジーンママ」
「うふふ。今日はいっぱい楽しみましょう」
「うん!」
待ち合わせの相手はアクトの一番愛する人ジーン。アクトとジーンのデートは週に一回はするように常に心がけていた。
二人の仲睦まじい姿に全員がほっこりしている。全員がジーンをアクトの第一夫人だと認めている。
二人のデートは買い物と食事だけだが、それだけで充分で幸せな空気を醸し出している。
「そろそろファレナ女王国に来るわね」
「ファレナ女王国。僕は本当に久しぶりだな。それにしても僕、ファレナ女王国に来れるなんて初めて来た時は本当に想像つかなかったな。ハルモニアからかなり遠いからありえないと思ってたもん」
「ふふふ…あの時のアクトは可愛かったわね。ずっとキョロキョロして、色々と見て回って、迷子にもなってたわね」
「うう!意地悪言わないでよジーンママ!」
「あらあらごめんね。あの時のアクトの泣き顔が可愛くってね。今でも覚えてるわ。その後泣き止ます為に色々と楽しんだでしょ?」
「うっ…!そ、それはそうだけど。あれは…その…」
「あの時のアクトは泣いてたけどかっこよかったわよ」
「うう…!ジーンママの意地悪!」
「うふふ」
微笑ましい光景。そんなありふれた一日に
真実という闇が襲いかかる!!!!
「お前がそこまで堕落するとは。私の依頼を捨て堕ちて紋章の魅了に伏すか。ジーン」
突如、声がかけられた。アクトは思いっきり驚き声がした方に顔を向ける。
そこにいたのは一人の女性。黒のローブをすっぽり纏っているが胸元は大胆に露出しているがまさに紋章士といった風貌。
年齢はジーンと同じように不詳。目付きはかなり鋭く見下したような目で見てくる。
女性はジーンのことを知ってるようだ。
「あら。ずいぶんと久しぶりねゼラセ。貴女がここに来るなんてね。てっきり百年前くらいに来るものだと思っていたわ」
「私はお前と違い見守る者。放浪するお前とは違う」
「そうね」
「我が主!」
「ご無事ですか!?」
「う、うん!」
ゼラセと呼ばれる女性はジーンに対して悪態をついている。その間にアクトの周りに井河姉妹達が護衛のために現れる。
それを見たゼラセは忌々しそうにアクトを睨みつける。
「やはりですか。ジーン、だから私は言ったのです。力が発現していない内に始末するようにと。そのお前が骨抜きにされ絆されるとは」
「ジ、ジーンママ。この人のこと、知ってるの?」
「ええ。彼女はゼラセ、私と同じ紋章士にしてファレナにある太陽の紋章を守護する者よ」
「太陽の紋章って、確か真の紋章の一つの!?」
「ええ。そうよ」
「そ、そんな人がなんで?」
「そして、アクト。私が昔にあなたに接触したのは偶然ではなく依頼されて会ったというのを覚えてる?」
「覚えてるよ。ジーンママのことは忘れないもん」
「あなたを始末する依頼、それをしたのが彼女。ゼラセよ」
「え!?」
驚愕の真実が今!明かされた!ジーンにアクトの始末を依頼した人物。それがゼラセである。
なぜゼラセはそのような依頼をしたのか?疑問がでてくる。
「ハルモニアの辺境にて疑似の真の紋章を製作しているという噂。それを聞きつけた私は危機感を覚えました。真の紋章は世界の、星のバランスを保つ為に存在している。そんな中、真の紋章に迫る疑似の真の紋章などができてしまったとなれば。星のバランスは崩れ、世界は崩壊へと導いてしまう。なればこそ、そのような危険な物を野放しにするわけにはいかない。しかし、私は太陽の紋章を見守り守護する義務がある。そこで私はジーンに依頼という形で頼みました。疑似の真の紋章の調査とそれを宿した人物の殺害を」
ゼラセの依頼理由は守護する者として納得のいくものであった。守護する者として世界のバランスを崩しかねない疑似真の紋章は危険な代物だ。
成功にしろ失敗にしろこれが世に出回ったら真の紋章に近しい物がどんどんと出来上がっていってしまう。
そういう物はとてつもなく珍しく固有紋章としてあられる。ゼラセは守護する者として何としてもその製作者とその関係者を全て消さなければならなかった。
しかしゼラセは太陽の紋章を見守りし者。このファレナから離れるわけにはいかない。
そこで古き友のジーンに依頼を頼んだ。放浪するジーンは正にうってつけ。
当初のジーンもそのことには納得し、依頼を受けた。結果は今ご覧の有り様である。
「だというのにジーン。貴女は疑似の真の紋章を宿す者の始末に失敗するどころか絆され骨抜きにされるとは。やはりその者は危険ですね」
「ま、待ってよ!た、確かに僕の宿ってる紋章はまだ制御できないけど。徐々にコントロールできるようにはなってるんだよ!」
「お気づきにならないか?お前の紋章は力をどんどん増している。嘗て私が感知した時よりも遥かに増えている。このままでは確実に紋章の力は暴走し制御できなくなり数多の異世界と繋がり異世界人を呼び出してしまいます。加えてこの天空都市。これは遥か昔、シンダル文明が残した恐ろしき遺物。これもまた危険なのだ。特にお前の紋章は危険極まりない。だからこそ、私がここで始末する!」
ゼラセはアクトの紋章の危険性を理解していた。更に眠っていたはずのシンダル文明の遺物まで解放してしまった。
ゼラセはアクトをこの場で始末しようとした。ゼラセの額に宿る紋章が黒く輝く。
星の紋章、ゼラセの額に宿る紋章で太陽の紋章と対となるとある紋章の下位互換にあたる。
しかしその力は真の紋章には劣るが絶大な力がある。そこなゼラセという強大な魔力を持つ紋章士が使うのだ。
桁違いの力が発揮されるであろう。
「そう。やはりどうあってもアクトを殺すのね。ゼラセ」
「当然です。その者は危険過ぎる。今のうちに始末しなければ大変なことになる」
「この子がそんな気がなくても?」
「関係ありません。真の紋章、それに準ずる紋章を宿す者は危険なのです。力に呑まれ自我を奪われ滅びの道を歩む。なればこそ始末なのです」
「そう。残念よ。大人しく引く気はないようね」
「ええ」
「ゼラセ、貴女はミスを犯してるわ。ここが何処でどういう所なのかをね」
ゼラセはミスをした。ゼラセはアクトの周りと状況を念入りに調べるべきであった。
ゼラセはジーンに言われてようやく気付いた。周りから殺気を察知した。周りを見渡すと全ての女性が武器を持って身構えていた。
ここはアクトの本拠地である天世城。アクトとママ達とその子供達や孫達が暮らす場所。
つまりここにいる女性達は全てアクトの味方なのだ。しかも子供達と孫達は母親の血を強く濃く継いでいるので強いママなら強い子供や孫が生まれているのだ。
要するにアクトの子供達や孫達は母親譲りの強さがあるのだ。そんな女性達に囲まれているゼラセ。
はっきり言って勝ち目などない。アクトを殺すなど不可能なのだ。
「…なるほど。確かに私のミスですね。これはどうしようもありません。仕方ありません。撤退しましょう。それに、これ以上付き合うなどという馬鹿げたこともする気はありません」
「どういうことかしら?」
「確かに私は世界のバランスを考えその者の始末を依頼しました。しかし、今日までの出会いでその者は大きな事を起こしていない。つまり、こちらから刺激しなければ無害だということがわかりました。それだけわかれば充分です」
「なら、始末することはやめたということね」
「そう思っても構いません。ただ、一つ忠告をさせてもらいます」
「な、なに?」
「あなたの紋章はとてつもない危険です。人を誑かし駒にする恐ろしすぎる力。そして異世界との繋がりを作るほどの能力。その力に呑まれ翻弄されないように。もし、呑まれ翻弄され破滅への道を辿るようであれば…その時はこの命に代えてでも殺します。その紋章諸共」
「…ぼ、僕一人なら…間違いなく呑まれてる。破滅への道に進んでると思う。けど…僕にはママ達がいる!家族がいるんだ!だ、だから!絶対に紋章に屈したりしない!もし!もし呑まれたら、その時は…」
「…なるほど。私はあなたを見誤っていた様ですね。確かにあなたは愚かな幼子。しかし、強い意志が存在する」
「ふふ、どうかしら私の、私達の愛しい人は?私達は紋章で溺れたわけじゃないのよ。この子の人柄にも惚れてるのよ」
「…はぁ。立ち去ります。これ以上ここにいたら調子が狂います。最後に一つ。もしまた再会したとしても不干渉でお願いします。できれば私はあまり関わりたくないので」
「う、うん」
「では、失礼します」
ゼラセは転移魔法で消えた。アクトはやっとおっかない人物がいなくなってホッとしたのか腰を抜かして座り込んでしまう。
「大丈夫?」
「「我が主!」」
「だ、大丈夫だよ」
「とんでもないわねあの女」
「メディアママ」
「あの女、私の魔法陣を弾いてしまったわ。この世界の紋章士を侮ったつもりはなかったけどジーン、あなたクラスねあの女。桁違いに強いわ」
「ゼラセも私と同じよ」
「それにしてもアクト。あの女を欲してなかったわね」
「…すっごく怖かった」
ゼラセはメディアの魔法陣を弾いていた。そのおかげで堕ちることはなかったのだ。
たとえ効いたとしてもアクトはゼラセを欲しはしなかったであろう。アクトから見たゼラセはおっかない女で近寄りたくない印象をもたせたからだ。
とにかく、ジーンとのデートは闖入者のせいで中途半端な終わりを迎えたのであった。
夜、アクトの寝室にアクトとジーンが二人っきりになっていた。
「ジーンママ、本当にあのゼラセさんって人が」
「そうね。ゼラセがあなたを殺すように依頼してきた人よ」
「そうなんだ」
「ゼラセのことは悪く言わないでね。彼女は星を見守る者はなのよ。世界のバランスを保つ為の行為なのだから」
「うん。僕の力。わかってる。僕は恐れられるのはわかってた。わかってたけど…」
「アクト」
「ジーンママ」
「本当は私が癒して上げたいのだけど。今日は別の人に頼んでるからね」
「え?」
「失礼します」
アクトは自分の紋章がどれほど危険なのかはわかっていた。今はこうして皆のおかげで制御ができているような状態。
いつ暴走して何かが起こっててもおかしくない。だからこそアクトはゼラセに対して怒ることはなかった。
アクトは癒してほしかった。一番愛する人、ジーンとセックスしたかった。
しかしジーンは別の人に頼んでいた。本当はジーン自身が慰めてセックスしたかった。
しかし今日は誰が相手をするのか決まっていた。ジーンは仕方なく交代することにした。
入ってきたのは律子だった。
「律子ママ?」
「はい。律子ママ先生ですよ。ジーンさん、後は私に任せてくださいね。今日は私がアクト君の相手をするのですから」
「ええ。ごめんなさいねアクト。今日のデートは途中だったけど楽しかったわ。今度、埋め合わせしてあげるからね。その時は、とても楽しみましょう?」
「うん」
「それじゃあ律子、よろしくね」
「ええ。任されました」
ジーンは寝室から退出する。残ったのは部屋主のアクトと律子のみ。律子は服を開けてオッパイを晒す。
「り、律子ママ!」
「今日は色々あって大変だったでしょ?♥それに怖い目にも会ったって聞いたわ♥だから先生が慰めセックスしてあげる♥」
「んんっ!んちゅっ!んっ!」
ボロンッ!!ビキキッ!!
「れろれろれろ〜♥♥んあっ♥ふふ♥もうここはギンギンに勃起してるわ♥期待してるのね♥」
「えっと…これは…その…ジーンママと」
「ジーンさんはまた今度♥今は♥先生である私とのイケないセックスを楽しみましょう♥ふふ♥」
ふにゅぅんっ♥♥
「おあっ!」
ふにゅっふにゅっふにゅっ♥♥♥
「ふふふ♥先生のパイズリで興奮してきちゃって♥本当にイケない生徒ね♥ここはしっかりとお仕置きしないとね♥」
律子はアクトにキスをしながらズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出す。
イチモツはジーンとの行為を期待していたため勃起したまま。しかし相手はジーンではなく律子。
しかし律子は拗ねることなくシチュエーションとしての楽しみをすることにした。
律子は先生に興奮するイケない生徒であるアクトにお仕置きという名のパイズリをする。
「あううっ!り、律子ママ!き、気持ちいい!気持ちいいよ!」
むにゅむにゅむにゅ♥♥♥
「んっんっんっんっ♥♥♥先生にこんなことヤらされてきもなるなんて♥優秀なのにイケない生徒ね♥もっとお仕置きしないとイケないかしら♥はむ♥」
「うひっ!あわわわっ!!そ、それはやばいよ!!」
たぷんたぷんたぷん♥♥♥
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥じゅるるるるる♥♥♥んはぁ♥♥臭いも味もすごいわ♥♥本当に性行為に関しては100点満点ね♥♥こんなに優秀なのに私よりもジーンさんとのセックスを望むなんて♥今日は私だってわかってたでしょ?♥」
「ううっ!そ、それは…ご、ごめんなさい!で、でも…あんなことがあったから…!あうっ!」
たぷったぷったぷっ♥♥♥
「言い訳は聞きません♥今日のために気合を入れてきたのに♥先生の思いを踏みにじったイケない生徒には徹底的にお仕置きしてあげます♥じゅるじゅるじゅる♥♥♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥れろれろ♥♥れるうぅぅ♥♥じゅるるるるる♥♥♥」
「う、ううっ!!り、律子ママ!ご、ごめんなさい!本当にごめんなさい!だ、だから…ゆ、許して!!ああっ!射精、射精る!射精ちゃう!!」
たぽたぽたぽ♥♥♥
「れろおおぉぉ♥♥だめですよ♥まだ射精することは許しません♥私が射精を許可するまでは♥我慢してください♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥」
「そ、そんなぁ…!律子ママのパイズリ、とても気持ちよくて…!すごく感じるのにぃ…!」
ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥♥
「ほらほらほら♥ちゃんと我慢するのよ♥まだ射精したらだめですよ♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥我慢できたら♥とっても気持ちいいセックスしてあげますからね♥」
「う、うん!が、我慢する…!頑張るよ!うっ、ううっ…!うくっ…!ぐううっ…!ふぅっふぅっふぅっ…!」
むにゅんっむにゅんっむにゅんっ♥♥♥
「じゅるるるるる♥♥♥れろれろ〜♥♥ちゅちゅちゅ♥♥♥ぺろぺろぺろ♥♥♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ…!はあぁぁっ…!り、律子ママ…!ぼ、僕…!僕ぅ…!!」
たぷんたぷんたぷん♥♥♥
「じゅるじゅるじゅる♥♥♥ん♥よく頑張って我慢しましたね♥いいですよ♥射精すのを許します♥勢いよく♥我慢した分♥吐き出してくださいね吐き出して♥じゅずずずず♥♥♥」
「んぅうああっ!!!り、律子ママアァ!!射精るぅっ!!!」
びゅ〜るるるるる♥♥♥♥びゅるびゅるびゅる♥♥♥♥
「んぶふうううううう♥♥♥♥」
「はひっはひっはひっ…!はひぃ…!り、律子ママ…!はぁ…はぁ…はぁ…!」
「んっ♥♥ゴクッゴクッゴクッ♥♥♥んっ♥♥とてもいっぱい射精しましたね♥♥よく頑張りました♥♥さすがはアクト君ですね♥先生は♥ママは鼻が高いですよ♥」
「え、えへへ…!」
律子はアクトにお仕置きと称してパイズリフェラをしてくる。アクトは律子のパイズリフェラですぐに射精しそうになっていた。
しかし律子は許すことなく我慢させることを強要させる。アクトは我慢などしたくなかったが、ジーンのこと言われてなし崩しに我慢することになる。
アクトは必死に我慢して射精しないようにする。律子はそんなアクトの必死な姿に満足したのか射精を許可した。
アクトは律子の口内にスペルマを射精した。律子は我慢していた分の大量のスペルマを全て口に含み味わって飲んでいく。
アクトは我慢していた分の大量のスペルマを射精したせいか足に力が入らなかった。
しかしイチモツは大量のスペルマを射精したにも関わらずご立派に勃起している。
「り、律子ママ…」
「疲れたの?♥ほら♥椅子に座って♥」
「う、うん」
「よく我慢して頑張りましたねアクト君♥ご褒美を上げますね♥」
「あ…律子ママ…」
「ジッとしててね♥んっ♥」
「うあっ!あっ!!」
くちゅくちゅ♥ずぷっ♥♥ずぷぷぷぷ♥♥ずぷんっっ♥♥
「あはああぁぁん♥♥♥アクト君のデッカイおチンチン♥先生の膣内に♥子宮の入り口にまでズッポリ入っちゃったわ♥」
「り、律子ママ…先生…!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷ♥♥♥
「ふふふ♥動くわね♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥ふ、深ぁい♥おチンチンの先端が♥子宮の入り口を♥ノックしてるわぁ♥」
「はぁはぁはぁ!律子ママ先生!」
律子はアクトを椅子に座らせる。アクトは休憩しようと息を整えていると律子はタイトスカートをめくり上げてパンティーを脱いでマンコを露わにさせる。
律子はそのままアクトに跨るようにイチモツをマンコに挿入させ対面座位セックスをする。
アクトはされるがまま律子の腰の動きに気持ちよくなっている。そんなアクトは律子のことをママ先生と呼んでしまう。
律子は先生呼びが嬉しいのか腰の動きが激しくなる。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥アクト君のおチンチン♥アクト君とのセックス♥気持ちいい♥先生がリードしてるのに♥気持ちよくて♥感じすぎて♥腰の動きが止まらないわぁ♥」
「はっはっはっはっ!律子ママ先生のオッパイ!め、目の前でぶるんぶるんに揺れてる!揺れてるよ!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥♥♥
「あふっあふっあふっあふっ♥♥♥アクト君♥先生のオッパイが気になる?♥いいわよ♥先生のオッパイ♥好きにしていいのよ♥先生はアクト君の先生なのだから♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「う、うん…!揉むね!んっ!ふあっ!やっぱり律子ママ先生のオッパイはすごく大きい!それにずっしりしてる!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥♥♥むにゅむにゅむにゅ♥♥♥
「あふうぅん♥♥♥うふふ♥今先生のオッパイは張ってるの♥先生のオッパイの中には♥アクト君に飲ませるミルクが入っているのよ♥ああんっ♥♥♥いいわよアクト君♥先生のオッパイ♥気持ちよく揉んで♥」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!律子ママ先生のオッパイ!ぼ、母乳が!はっはっはっ!の、飲んでいいの!?」
ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥♥ずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥
「はああん♥♥♥いいのよ♥飲んで♥先生のミルクは♥アクト君と♥アクト君との赤ちゃんにしか♥飲ませないから♥やぁぁん♥♥♥」
「はぁぁっ!ちゅううぅぅ!!ちゅうちゅうちゅう!ぺろぺろぺろ!」
ずちゅっずちゅっずちゅっ♥♥♥むにゅむにゅ♥♥♥ぐにゅうぅっ♥♥♥
「あはああぁぁん♥♥♥アクト君♥♥吸ってるぅ♥ちゅうちゅうちゅうちゅう♥♥♥ミルク♥♥ミルク出ちゃうううぅぅ♥♥♥」
「ちゅうちゅうちゅう!んんっ!律子ママ先生、母乳が出てきたよ!しかも両方から!交互に、飲むね!ちゅっちゅっちゅっ!」
むぎゅむぎゅ♥♥ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「やああぁぁん♥♥♥いいよ♥♥交互に吸ってぇ♥♥先生のミルク♥♥いっぱい飲んでぇ♥♥アクト君のミルクだからぁ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥♥」
「ちゅううぅぅ!ぺろぺろぺろ!今度はこっち!ちゅううぅぅ!」
アクトは律子の腰が動いてることで大きく揺れるオッパイに夢中でガン見してしまう。
律子は悦んでオッパイを揉むように促す。アクトは己が欲望に忠実にオッパイを揉む。
律子のオッパイを揉むと乳首から液体がほんのちょっぴり出てきていた。
アクトは律子の乳首を吸うと母乳が出てくる。その母乳を飲む。律子は嬉しそうに母乳を飲むように催促してくる。
アクトの母乳を飲む姿は正に赤子。この時にはアクトはゼラセという存在のことを忘れていた。
律子はアクトを癒せてると思い悦び、腰の動きが大きくなる。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♥♥♥ふにゅふにゅふにゅ♥♥
「あはああぁぁ♥♥♥アクト君♥♥もう怖いことや辛いこと♥悲しいことなんかこないからね♥先生やジーンさん達が♥追い払ってあげるからね♥だから♥はぁん♥♥遠慮しないで♥先生やジーンさん達とセックスして♥犯して♥気持ちよくなってぇ♥やぁんっ♥あっあっあっあっ♥♥♥」
「ぢゅうううう!!んんっ!ぷあっ!り、律子ママ先生!僕…!僕…!!もう…!!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥むにゅっむにゅっ♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥あ♥♥やあぁん♥♥♥アクト君♥射精そうなのね♥わかるわ♥先生の膣内で♥膨らんできて♥子宮の入り口をこじ開けようとしてきてるの♥わかるのぉ♥いいわよ♥射精して♥先生の子宮に♥アクト君の濃厚ザーメン射精して♥先生を妊娠させて♥孕ませてえぇ♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「律子ママ先生!射精す!射精すよ!!孕んで!!僕との子供を!!いっぱい妊娠してえぇ!!!律子ママ先生えぇ!!!!」
ぶびゅるるるる♥♥♥♥ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♥♥♥♥どぷっどぷっ♥♥♥♥どっぷぅっ♥♥♥♥
「あああぁぁぁっ♥♥♥♥射精てますうぅ♥♥♥アクト君のとっても濃いザーメン♥♥♥先生の子宮の中に♥♥♥どっくんどっくんてぇ♥♥♥孕ませようとしてるぅ♥♥♥あぁぁ♥♥♥イケないわぁ♥♥先生と生徒のイケない禁断妊娠関係♥♥」
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…!律子ママ先生…!いっぱい…射精したよ…絶対…妊娠したよね…ん…!」
ぬぽっ♥♥どろぉ〜っ♥♥
「あ♥♥アクト君♥君は本当にイケない生徒ね♥先生を孕ませるなんて♥ちゃんと責任を取ってね♥」
「うん…!もちろんだよ…!だから…!また…!」
「ああん♥♥いいわよ♥♥アクト君♥生徒が満足するまで孕ませるいっぱいセックスして♥気持ちよくなって♥」
アクトは律子の子宮にスペルマを射精して膣内出しをする。律子はアクトとの子を妊娠したと確信している。
それからアクトは満足するまで律子とセックスをする。律子も受け入れてアクトの想いをうけとめるのであった。
アクトが満足したのは翌朝の手前、アクトは満足したのかベッドにて熟睡している。
そこにジーンが寝室に入ってきた。
「お疲れ様律子。ありがとう。アクトを慰めてくれて」
「気にしてないですよ。私はとても満足してます。今回もアクト君に妊娠させてもらいましたから」
「うふふ。よかったわね。アクト、あなたが恐れることや悲しむことは決してないわ。私達があなたを守ってあげるからね。だから、私達を、幸せにしてね」
ジーンはアクトの額にキスをする。その姿は正に母親そのもの。二人は微笑ましくアクトを見ては髪などを撫でる。
アクトが悲しむことや恐れることは決してないであろう。ジーン達女達がアクトを守るのだから。
この時、アクトは愚かジーン達ですら気づいてはいなかった。淫王の紋章が点滅するかのように輝いていたことに。
ゼラセの危惧していたことが起ころうとしていた。淫王の紋章は既に途方もない力にまで増大し、増幅していた。
今はまだ、その兆しはないが…すぐにでも起こるであろう。
ジーンに依頼をした人物はゼラセでした。まあここまできたら察する人はいるでしょうね。
淫王の紋章も不吉な輝きを放っていますからね。これからどうなることやら。