※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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他作品39人目にして記念すべき50人目はあのファイナルでファンタジーな世界でトップクラスに人気の格闘娘です!
みんな待ち遠しかったかと思います。今回はかなり長めです!


53話 看板格闘娘を懐柔

どこかの異世界、嘗てこの世界には神羅カンパニーという大企業が存在していた。

しかし数か月前に神羅カンパニーは崩壊し、嘗ての英雄が世界の破滅を目論む。

それらは一人の自称元ソルジャーとその仲間たちにより阻止された。そして世界は平和になった。

そんな平和な世界、一つの車が荒野を駆けて疾走っていた。車は一つの村に到着。

車から一人の女性が出てきた。年齢は二十歳、容姿は腰ほどある長い黒髪、服装は臍が見える白のタンクトップに黒のサスペンダー付きの丈がかなり短いタイトのミニスカにニーハイソックス。

女性の名はティファ・ロックハート。嘗て反神羅組織アバランチのメンバーで世界を救った仲間の一人。

ティファは故郷であるニブルヘイムに来ていた。来た理由は調査。ここ最近奇妙なことが起こっているという情報が入ったので調査に来たのである。

 

「何も変わってないわね。神羅屋敷の方かしら?」

 

ティファは神羅屋敷の方へと向かう。屋敷に入ると相変わらずホコリまみれのホール。

早速調べようとした矢先、ティファの前に黒い穴が出現した。

 

「な、なに!?」

 

ティファが警戒していると黒い穴が突然の吸引力をしてきた。ティファは屋敷から出ようとドアノブを持とうとするがあまりにも強烈な吸引力にドアノブを滑らせてしまいズルズルと吸い込まれていく。

 

「た、助けて!みんな!クラウド!!」

 

ティファはなすすべなく黒い穴に吸い込まれてしまった。そして黒い穴は消滅した。

まるでそこには何もなかったかのように。

 

「ん…んん…こ、ここは?」

 

ティファはいつの間にか倒れて気を失っていた。目を覚まして起き上がるとそこには辺り一面の荒野。

しかしティファには見覚えのない荒野。何しろ道らしい道など全く見当たらない。

 

「どうしよう?とにかく此処が何処か調べないと」

 

ティファは当てもなく歩くしかなかった。しかし、まるで真夏のような暑さの荒野を歩くのは自殺行為に等しかった。

ティファの体力は徐々に失っていく。

 

「はぁ…はぁ…町や、村も、見当たらない…はぁ…本当にここは、はぁ…何処、なの…?はぁ…」

 

しかしここで更に間の悪いことが起こる。ティファの耳に蹄の音が聴こえてきた。馬の走る足音だ。

音がする方に顔を向けるとまるで盗賊みたいな風貌な男達が数人が馬に跨ってやってきた。

さらに後ろには小さな荷車の馬車もある。ティファは嫌な予感を感じた。

 

「ヒャッハー!女だ女だ!しかも極上の雌女だ!」

 

「ひゃっははー!こいつはいい!こいつを攫えばかなりの金になるぜ!」

 

「それよりも味見だ!これ程の極上!さぞや気持ちいいんだろうなぁ!」

 

「「「「ひゃはははは!!」」」」

 

ティファは奴隷商人と金に雇われた盗賊達に囲まれてしまった。盗賊達も奴隷商人もティファを下劣な目で舐め回すように見ている。

不快感を覚えたティファは拳を握り臨戦態勢を取るが、身体はふらついている。

長時間の熱い荒野を歩いていたのだ。体力はかなり下がっている。

 

「お前達!捕らえろ!傷一つつけることなく捕まえるのだ!」

 

「ヒャッハー!!」

 

「くっ!」

 

ティファは必死に抵抗をする。弱っても世界を救ったメンバー。盗賊を二人ほどぶちのめした。

しかし、そこまでであった。

 

「あっ!きゃあ!」

 

「ひゃははは!捕まえたぜぇぇっ!!」

 

「こ、この!は、離しなさいよ!」

 

「げへへへ!こう間近で見るとマジで極上じゃのぅ!こいつは高値で売れるの!」

 

「へっへっへっ!おいアンタ!この女をこの場でヤっても構わねえか!?」

 

「待たんか!こんな所じゃあ味気がないじゃろ!アジトでじっくりと楽しむことじゃ!」

 

「へへへ!そうだな!おら女!ちったあ楽しませろよ!」

 

「初めてか!?初めてなら俺達で開通式をしてやるぜ!」

 

「初めてじゃろうと無かろうと高値で売れる!軍に高値で売ってやる!軍の奴らも女に飢えておるからの!きっととんでもない額で売ってくれるの!ひひひひ!」

 

(ごめんなさいクラウド!みんな!私…!ここで…!)

 

ティファに盗賊達が馬乗りしてきて覆い被さり動きを封じ込められる。首輪をつけられ鎖に繋がれ両手も縄で縛られる。

盗賊達も奴隷商人も下品な笑いをしながらティファをアジトへと連れて行こうとしていた。

ティファはこのまま男達に蹂躙され惨めな末路を辿ると思った。しかし、希望の糸は決して切れはしなかった。

救いの手はすぐさまやってきたのであった。

 

「すみません。その人を離してください」

 

そこに現れたのは一人の少年と二人の女性。そう、アクトと連れてきてるのはヨルとメディアであった。

 

 

 

 

 

ゼラセからの忠告を受けて半年後、アクトは自身の紋章に違和感を覚えていた。

 

「紋章に違和感?」

 

「うん。よくわからないんだけど変に感じるんだ。まるで紋章が勝手なことをしてるような感覚なんだ」

 

「そう…どう思う?ジーン」

 

「…ゼラセの忠告が、警告が当たったのかも知れないわね。これは一回外界に降りて調査した方がいいわね」

 

「そうね。坊や、私と共に外界に下りましょう」

 

「メディアママ?」

 

「私の探知魔法を使えばわかるわ。もしかしたら、紋章が勝手に招待してるかもしれないわ」

 

「え?も、もしそうならど、どうしよう!」

 

「それを調べるのよ。ま、私にかかればちょちょいのちょいよ。あとは、護衛が欲しいわね。一人でいいわ」

 

「一人でいいのかしら?」

 

「一人で充分よ。坊やの護衛用ね。私に護衛は必要ないわ」

 

「わかったわ」

 

こうしてアクトはメディアと選ばれたヨルと共に外界へ。下りた国はアーメス新王国。

アーメス新王国は砂漠や荒野が多い国とされていて基本的に熱い国である。アクトは熱さに参ったが、メディアの涼める魔法で熱さに耐性が付いた。

同じようにメディアとヨルも涼める魔法で耐性を付けて調査を始める。メディアの探知魔法が引っかかりその場所へと向かう。

そこにいたのが奴隷商人と盗賊達と囚われたティファであった。

 

「なんだガキ?ん?ウヒョーッ!極上の女が二人も居やがるぜ!」

 

「コイツはラッキーじゃの!のぅ坊主、そこの女に二人をこちらに渡してもらおうか。まだ死にたくないであろう?」

 

「お断りします。そちらこそ、そこの女性を解放してあげてください!お金が欲しいなら払います」

 

「おいおい!図に乗るなよガキが!てめえをぶっ殺してそこの女二人を攫ってもいいんだぞ!」

 

「はぁ…品性の欠片もないカス達ね。失せなさい。残酷な死をお望みかしら?」

 

「はあ!?舐めんなよ女!こっちは数がいるんだよ!」

 

「仕方ないのぅ!やってしまうんじゃ!」

 

「ヒャッハー!!」

 

「殺れヤレ犯れ!!」

 

「仕方ないわね。ヨル。坊やは任せて」

 

「はい!すみませんが、命を狩らせていただきます」

 

ヒュン!ゴキャッ!グジュッ!ザシュッ!

ヨルはそう言うと目にも止まらぬ速さで盗賊達を殺していく。首を圧し折る程の蹴り、ピックによる突き刺しに切り裂き。

容赦無い残虐な殺しに盗賊達は怖気付いてしまう。

 

「な、何をしておる!そこのガキを殺せ!」

 

「あらあら、坊やを狙おうなんて。命を知らずね」

 

スギャアアンッ!!

「「「「ぎゃあああ!!!」」」」

 

盗賊達は奴隷商人の指示に従いアクトを狙おうとするが、メディアの雷撃魔法で黒焦げになり死んでいく。

残ったのは奴隷商人のみ。

 

「ひっ!く、来るな!この女がどうなっても!(ヒュンッ!スパッ!ボトッ)あ?あぎゃああ!!ワ、ワシの手がああ!!」

 

「煩いですね」

 

ガッ!

「かひゅっ!」

 

奴隷商人はティファを人質にしようとしたが、ヨルが奴隷商人の手を斬り落とす。

喚く奴隷商人の首にヨルの蹴りが炸裂。ヒールの踵が首を貫き殺す。メディアがティファの首や手を縛る首輪や縄を魔法で切り取る。

 

「もう、大丈夫です。ごめんなさい。僕のせいで、あなたを危険な目に合わせてしまいました」

 

「え、ええ…あの…あなた達は、誰なの?それに…ここは?」

 

「あなた、ずいぶんと衰弱してるじゃない。まずは回復と治療が先ね。坊や。本拠地に戻りましょう」

 

「うん。お願い」

 

「ええ。ヨル」

 

「周囲に気配はなしです」

 

「結構。行くわよ」

 

メディアはティファの身体と体力を診断して本拠地に戻ることを提案する。

アクトは了承、ヨルは人の気配がないことを確認、メディアの周りに集まり本拠地へと帰還する。

ティファは転移魔法に驚き、目の前に広がる光景にさらに驚く。気になったがもう体力の限界なのか目眩が起こりそのまま気を失ってしまう。

メディアが気づいてヨルに治療室への急患をさせるように指示をする。ヨルはティファを担いで治療室へ。

アクトは心配そうに眺めていた。ティファが治療室に入って1時間、ナイチンゲールとシャマルが治療室から出てきた。

 

「ど、どうだった?」

 

「命に別条はありません。脱水症状と体力の低下だけです。もう少ししたら目を覚ますでしょう」

 

「まさか、半年前に現れた人の警告が真になるなんてね」

 

「うん。僕の紋章。やっぱり暴走仕掛けてるんだ」

 

「大丈夫よ」

 

「メディアママ?」

 

「今回はあの女の警告があったから警戒していたから功を奏したわ。これを糧にうまくコントロールできるようにするわ」

 

「メディアママ」

 

「任せなさい。私はキャスターのサーヴァントにしてコルキスの魔女よ。それにここには色んな魔術師や魔導士がいるわ。心配ないわ」

 

「…うん!僕、見舞いに行っていい?」

 

「いいですよ。ただし、騒がないように」

 

「はい!」

 

「私も行くわ。説明する人が必要だと思うから」

 

「そうですね。お願いします」

 

ティファの命に別状がなくてホッとするアクト達。アクトはメディアと共に治療室へ。

ティファはベッドで眠っている。アクトはティファを心配そうに見つめている。

アクトの責任感の強さが見せる表情である。そんなアクトにメディアはとても微笑ましく見つめている。

 

「ん」

 

「あ」

 

「…ここは?」

 

「気が、つきましたか?」

 

「あなたは…?ここは?」

 

「ここは天世城。えと、僕達の本拠地です」

 

「本拠地?」

 

「あの…お水飲みます?」

 

「ええ。いただくわ。ゴクッゴクッゴクッ…!ん…ん〜!やっと、思考が働いてきたわ」

 

「アクト、あとは。初めましてね。私はメディア。あなたのお名前を聞いていいかしら?」

 

「ティファ、ティファ・ロックハートです。あの…」

 

「わかってるわ。ここが何処で何が起こったのかよね?今から説明するわ。間違いなく混乱すると思うけど落ち着いて聞いてね」

 

メディアとティファが互いに自己紹介をしたあとメディアが説明する。この世界のこと、なぜティファが異世界に招待されたのかをその全てを。

 

「…以上が現状説明できる全てよ」

 

「…つまり、私はあの黒い穴に吸い込まれて異世界に来てしまった。それでいいのですね?」

 

「掻い摘んで言えばそうなるわね」

 

「…私は、元の世界に帰れるのですか?」

 

「この世界に招待された人達は皆、元の世界に帰れるように研究とかをしてるわ。大丈夫よ。絶対に元の世界に帰してあげるわ」

 

「本当ですか?」

 

「誓ってよ」

 

「…わかりました。私も協力します。元の世界に帰るために」

 

「ええ。改めてようこそ、私達の本拠地、天世城へ」

 

「よろしくお願いします!ティファさん!」

 

「ええ。よろしくね。アクト君」

 

ティファはこの本拠地に滞在することになった。元気になったティファはアクトと共に本拠地の散策をすることにした。

ティファは本拠地が巨大な天空都市だとわかりかなり驚いた。町も活気が満ち、緑も豊か。

湖には魚が泳ぎ跳ねている。まさに平和な場所だとティファは知る。これほど豊かな町を見たことないティファ。

長く滞在したくなる気持ちがわかってしまう。しかしティファには帰るべき場所、世界がある。

そこに待ってる人もいる。何としても帰らなければならない。だからかティファの表情は少し焦った感じだった。

夜、ティファは寝室を充てがわれ部屋で過ごしていたがあれだけのことがあったのか緊張をしていた。

そこでメディアが御香が入った小さな壷を隅に置いた。リラックスできると言って。

その御香の効果のおかげかティファの心が安らいでいく。そこにノック音が。

 

「失礼します。ティファさん」

 

「あら、アクト君。どうかしたのかしら?」

 

「うん。ティファさんが心配だったから」

 

「心配?」

 

「うん。入って、いい?」

 

「いいわよ」

 

アクトがティファを心配して入ってきた。アクトはベッドの上に腰掛けて座る。

 

「ねぇアクト君、私が心配ってどういうことかな?」

 

「えと…ティファさん、なんだかとても焦ってた感じだった。あと、襲われててその…」

 

「なるほどね。大丈夫よ。確かにあの男達にやられた時は私、どうなることかと思ってたわ。そんな時にあなた達に助けてもらったから」

 

「そんなことないよ。僕のせいで、ティファさんが怖い目に合わせてしまったんですから」

 

「そんなことないわ。私が油断してたのが悪かったのだから」

 

「けど…ティファさんは元の世界に帰りたいですよね」

 

「そうね。仲間の事とか心配だし、あとは元の世界の復興とかね」

 

「…本当にごめんなさい。やっぱり僕のせいだ。僕が紋章を暴走させなきゃ」

 

(こ、困ったわね。困らせるつもりはなかったのに。この子はとても正義感が強いのね。どうしたら)

 

アクトは自己嫌悪に陥ってしまった。自身の紋章のせいでティファをこの世界に招待してしまったのだから。

ティファはそんな落ち込むアクトにどうしたらいいのかとしどろもどろになってしまう。

ティファは意を決する。ティファはアクトを胸元に顔を寄せて抱きしめる。

 

「わぷっ!ティ、ティファさん!?」

 

「あなたは悪くないわ。あなたは頑張ってるわ。よしよし」

 

「ティファさん…」

 

(これで少しは落ち着くかしら?(ピカーッ)それにしても、おかしいわ。アクト君を抱きしめてるだけなのに。なんだか頭がぼ〜っとしてきて、それに何だか…身体が熱く)

 

「ティファさん」

 

「ん?もう大丈夫?アクト君?んんっ!?」(え!?)

 

「んっ!んぐっ!」

 

「ん!?んんっ!?は!?あ!?れる!」(ア、アクト君!?な、何してるの!?し、舌が!舌が入ってきて!んんっ!)

 

「はっ…はっ…!」

 

「は…あ…ア、アクト君…!?な、何を…!?」

 

アクトの顔を胸元に抱きしめるのを緩めるとアクトはティファにキスをしてきた。

ティファは突然のキスに戸惑ってしまうが、アクトにされるがまま舌を入れられ絡まらさせられる。

唇から離れると舌が同士で銀色の糸ができる。

 

「ご、ごめんなさい…!け、けど僕の…!はぁはぁ…!」

 

むにゅんっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

「ひうっ!や!ああっ!ア、アクト君!何をしてるの!?や、やめて!」

 

「はっはっ!ティ、ティファさんのオッパイ…!すごく柔らかい!服越しだけど…柔らかいよ…!」

 

ふにゅふにゅふにゅ♡♡

「や、やめて…!こ、こんなことしたらだめ…!」(な、なにこれ…!身体が、痺れて…!何だか、気持ちよくなってきて…!)

 

アクトはキスに戸惑うティファのオッパイを服越しから揉む。ティファは突然で驚き辞めるように促すが、身体は反応してしまい戸惑う。

アクトに揉まれてる間、ティファの身体の感度は高くなってきて思考が緩まっていく。

 

むにゅむにゅむにゅ♡♡

「や…あ…だ、だめ…だめよ…子供が…そんなこと…ぁん…」(な、なんで…!?こ、こんな子供に…オッパイ揉まれて…感じて…)

 

「ティファさん…!はぁはぁ…!ご、ごめんなさい!」

 

ズルリ♡ぶるるんっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

「やあぁっ…!ちょ、ちょっと…!ナニをして…!ふぁぁっ…!」(こ、子供に…オッパイを…見られて…揉まれてる…気持ちいい…!クラウドに、揉まれてた時よりも…ずっと…)

 

「わぁ…ティファさんの乳首、勃ってきてる。興奮してくれてるんだよ?嬉しい…!んっ!ぺろぺろ!はむ!あ…!ちゅううぅぅ!」

 

ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「あぁぁ…!そ、そんなにまじまじと見ないでぇ…!ひやあぁっ!オ、オッパイ!舐、舐めちゃ!吸っちゃだめぇ!」(赤ちゃんみたいに…!吸われてるぅ…!ク、クラウドにも…こんなこと、されたことないのに)

 

アクトはティファのタンクトップを上に開けさせてオッパイを晒して揉む。

ティファはアクトの手慣れて気持ちいいオッパイ揉みに幼なじみで恋人でもある男と比較をしてしまう。

アクトは勃ってきた乳首を見て舐めて吸う。ティファは初めての乳首吸いに腰が浮いてしまい足が緩み閉じていたのに少しずつ股を開かせていった。

 

「ちゅうちゅうちゅう!れろれろ!ちゅううぅぅ!ん…!ティファさんの乳首、美味しいよ。母乳とかは流石にまだ出ないけど。出たら、きっととても美味しいんだろうな」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

「そ、そんなこと…!わからないぃ…!ああっ…!だ、だめぇ…!やぁ…!」(だめぇ…こんな気持ちいいの…味わったことないぃ…これ以上されたらぁ)

 

「ティファさん…こっちは、どうなってるのかな?」

 

「え?きゃあ!だ、だめ!そこはだめよ!こ、子供が!子供がそんなこと!いや!いやああ!!」

 

「うわぁ…ティファさんのパンティー、ぐっしょり湿ってて濡れてるよ。感じてくれてたんだね。このままだと汚しちゃうから脱がすね」

 

「や、やあ!やああぁぁ!!脱がしちゃだめ!」

 

「お〜…これがティファさんのおマンコなんだ。とても綺麗なピンク色だ。まだそんなに経験がないおマンコなんだね」

 

「いや、いや〜!」(み、見られた…!私のオマンコ…!クラウド以外で見せたことなかったのに…!)

 

「もう既にぐしょぐしょだね。これならすぐにでもイけそうだね。よいしょ!」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

「ひやっ!ああぁぁ!!な、なにこれ!?なにこれぇ!!」(ゆ、指が!アクト君の指が、私のオマンコの中に!こ、こんなこと!クラウドにもシてもらったことがないぃ!)

 

アクトのオッパイ揉みと乳首吸いにティファの身体は緩んでいく。アクトは無自覚にそこを逃さずオッパイ揉みをやめて下半身の方へとしゃがむ。

ティファはアクトがナニしようとしてるのか察知して抵抗しようとするが力が全く入ってないのでされるがまま。

アクトはティファの足を広げてマンコを見る。マンコを隠す純白のパンティーはすでに湿っていて濡れてる跡ができている。

アクトがパンティーを脱がすと生マンコが露となる。すでに愛液で濡れていて、物欲しそうに引く付いている。

色もピンク色で経験が少ないのがアクトにはわかる。アクトはティファのマンコを指で愛撫する。

 

くちゅくちゅくちゅ♡♡

「い、いやあぁ!やめてぇ…!お願い…!アクト君…!こんなこと、やめてよ…!」(き、気持ちいい…!気持ちよすぎるぅ…!自分でオナニーするよりも…!ずっとずっと…!)

 

「すごいよティファさんのおマンコ。愛液が止まらないほど溢れてきてる。まだ人差し指だけなのにおマンコの膣内、とても絡みついてきてるよ。感じくれてるの、すごくわかるよ」

 

くっちゅくっちゅくっちゅ♡♡

「や、あぁ…!言わないでぇ…!子供がそんなこと…言わないの…!」

 

「ほら見てよティファさん。こんな糸まで引いちゃうよ」

 

「み、見せないで…!」

 

「ティファさん、すっごくイヤらしい。もっと、見せてよ。じゅずずずず!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡

「ひああぁぁ!!ナ、ナニしてるのぉ!そ、そんなとこ!舐めちゃだめぇ!だめよ!だめぇ!」(ア、アクト君の舌が!おマンコを舐めてる!ひ、ひいい!い、いやあ!!)

 

アクトはティファに見せるように指に付いた愛液を糸引くほどのを見せつける。

そんな愛液を見たティファは顔を赤らめて顔を背けようとする。そんな恥ずかしがるティファの顔を見てアクトは興奮してきてしまい愛撫しながら舌で舐めてくる。

 

「ティファさん、これはクンニってやつだよ。どうかな?気持ちいい?びちゃびちゃびちゃ!じゅるるるる!」

 

くっちゅくっちゅくっちゅ♡♡

「ひやあぁっ!!だ、だめぇ!だめなのぉ!クンニだめぇ!」(こんなこと!クラウドにもされたことないのに!ああ!ナニカ!ナニカくる!クるクるクる!!)

 

「ティファさん、イきそうなんだね。わかるよ。僕にはわかる。いいよ。イっちゃっていいよ。イってとても気持ちよく感じて!ほらほらほら!!べろべろべろ!!」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

「だ、だめ!そ、そんなに激しく指でかき回して!クンニもやあ!やだやだやだ!!キちゃう!いやいやイヤイヤ!!イッッ!!イクウウウゥゥゥ♡♡♡」

 

ぷしっ♡ぷしゃぷしゃ♡♡

「わっ!ティファさん、イっちゃっだね。腰がガクガクしてるよ」

 

「あ、あ、ああぁぁ♡♡♡」(イ、イかれちゃった♡こんな子供に♡なのに♡頭がぼ〜っとしてきて♡ナニも♡考えられない♡それに♡もっと♡気持ちよく♡)

 

アクトの手マンとクンニのW愛撫でティファは絶頂を迎えてしまう。絶頂を迎えたティファの思考は定まらなくなる。

理性と本能のせめぎ合いが行われている。本能はアクトを欲している。理性は好きな幼馴染のことを思い拒否反応を起こしている。

この拮抗は何かが起こったら片方に傾くであろう。

 

「はぁはぁはぁ♡ア、アクト君♡もう♡充分に♡満足♡」

 

「ティファさん、僕…!もう、こんなに!」

 

ずるるっ!!ぼろろんっ!!ビンッッ!!ビキイイッ!!

「ひあっ♡ちょ、ちょっとアクト君♡そ、それを♡オ、オチンチンを仕舞って♡」(ふ、太い♡長い♡な、なんて大きなオチンチンなの!?♡ク、クラウドのよりもずっと♡大きい♡こ、子供のオチンチンじゃない♡)

 

「ティファさん、お願い…!僕のおチンポ…!気持ちよく、させて…!」

 

「そ、そんなこと♡ち、近寄らせないで♡」(く、臭い♡すっごく臭う♡鼻が♡鼻が変になりそう♡この臭いを嗅ぐと♡頭が鼻が身体が♡変になるぅ♡)

 

「ね、ねえティファさん…!お願い、だよ…!」

 

「わ、わかったわ♡わかったから♡そ、そんなに♡」(こ、断れない♡この臭い♡癖に♡)

 

「やったぁ…!じゃあ…お願いね」

 

「う、うう♡ぅあ…♡ぺろ♡ぺろぺろぺろ♡♡♡ぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡れろれろれろ♡♡♡れる〜♡♡」(うう♡す、すごい味♡塩味と苦味がすごい♡舌が変になりそう♡だけど♡)

 

「ううっ…!ティファさん…!そんなのじゃ、だめだよ…!ちゃんと…!口で…!」

 

「うくっ♡…あ♡はも♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(ううっ♡こ、こんなことしちゃったよ♡クラウドにもしたことないのに♡初めてのが♡アクト君の♡子供のオチンチンなんて♡)

 

アクトはティファに見せつけるようにズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。ティファは幼馴染以外の男のイチモツを初めて見て戸惑う。

幼馴染のよりも大きいイチモツに目を逸らすことなどできず凝視してしまう。

アクトはティファにフェラチオをしてもらうように促す。ティファは拒否ろうと顔を反らしたりして避けようとする。

しかし執拗にアクトはイチモツをティファに寄らしてくるのでやることになった。

ティファはしゃがんでアクトのイチモツを舌で舐める。しかしそれで満足しないアクトの注意を受けて改めてフェラチオをする。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」(太い♡長い♡大きい♡口が♡口が苦しい♡やめたい♡やめたいはずなのに♡身体が♡身体が求めてる♡)

 

「うああっ!ティファさんのフェラチオ…!すっごく気持ちいい…!初めてなのがよくわかるけど…!とてもいい気持ちよくていいよ…!」

 

「ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(ぅああ♡早く終わって♡じゃないと私♡どうにかなっちゃいそう♡お願いだから♡早く♡終わらせて♡)

 

「い、いいよ!いいよティファさん!その調子だよ!僕、我慢できないよ!そろそろ…そろそろ射精そうだよ!」

 

「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(射精そう?♡まさか♡だ、だめ♡射精しちゃだめ初めて口の中になんか♡射精しちゃだめなんだから♡は、離さないと♡)

 

「うあっ!に、逃げないでティファさん…!ああっ!!射精る!!射精る射精る!!!射精るぅっ!!!!」

 

びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅるるるるる♡♡♡♡

「んぐうううううう♡♡♡♡」(く、口の中に♡♡精液射精された♡♡は、離れたいのに♡♡顔を抑えつけられて♡♡喉の奥まで♡♡え、えずいちゃう♡♡く、くるしいぃ♡♡)

 

「はっ…はっ…はっ…!射精、射精したよ…!ティファさん…!ふぅ…!」

 

「ゴクッゴクッゴクッ♡♡んぐっ♡♡ウゲエエエッ♡♡ゲッゲッゲッ♡♡」(の、飲んじゃった♡アクト君の精液♡半分以上飲んじゃった♡す、すごい苦い♡ネバネバしてて♡喉が苦しかった♡のに♡のになんで♡もっと♡飲みたい♡もっと欲しい♡オチンチン♡オチンチン欲しい♡)

 

アクトはティファの顔を押さえ込んで無理やり口内にスペルマを射精する。ティファはえずき吐き出そうと必死に顔を離れさせようとするが、力が全く入らないのでほぼ無抵抗。

ティファは半分ほどスペルマを飲んでから残りを吐き出した。えずき涙が溢れてくる。

ティファは気持ち悪さを感じなかった。今のティファの心境は本能が勝ってきていた。

理性は弱まり本能がアクトを欲する。しかしティファには幼馴染がいる。そんな淡い気持ちをアクトは砕いてしまう。

無意識に。

 

「ティファさん…!次は、パイズリをしてほしい…!」

 

「うあ♡あぁっ♡」(う、そ♡まだあんなに勃起してる♡クラウドよりもたくさん精液射精したのに♡なんで♡い、いや♡パイズリなんて♡そんなの♡そんなの…♡)

 

「ねぇティファさん…!お願い…!」

 

「…んはぁ♡パイズリ♡したら♡いいのね♡」(だ、だめよ私♡そんなこと♡したらだめ♡だめなの♡お願い♡動いて♡逃げて♡お願いだから♡)

 

「うん…!お願い…!」

 

「わ、わかったわ♡んっ♡こうで♡いいのかな?♡」(いやあ♡しちゃだめぇ♡クラウドにも♡したことないのに♡こんなの♡パイズリ♡)

 

むにゅんっ♡♡

「んあっ!こ、これがティファさんのオッパイに挟まれる感触…!すごっ…!」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡こうで♡いいのよね?♡気持ち、いい?♡アクト君♡」(うああ♡♡私♡子供にパイズリしてる♡いやなのに♡いやなはずなのに♡なんで♡シてあげたくなっちゃう♡)

 

「ふああっ!ティファさんのパイズリ!気持ちいい!超気持ちいいよ!」

 

アクトはまだ元気なイチモツをティファに寄せ付けてパイズリしてもらうように促す。

口と内心ではそんなことしたくないと拒否反応を示している。しかし身体は反対にパイズリをしようと動いてしまっている。

ティファの身体はアクトのイチモツをオッパイに挟みパイズリをする。すると口も素直になり始めた。

残った理性は内心のみ。ティファは絶対に屈しないと堪える。

 

たぷたぷたぷ♡♡

「すごい♡アクト君のオチンチン♡私のオッパイでも挟めないほど大きい♡ふっふっふっふっ♡♡♡」(大きいオチンチンが目の前に♡ああ♡臭いが♡臭いが鼻に纏わりついて♡んんっ♡だめ♡この臭いを嗅いだら♡)

 

「ううっ!ティファさんのパイズリ、とてもいい!もっと…!もっとぉ…!!」

 

たぷんたぷんたぷん♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡オチンチンピクピクしてる♡震えてる♡可愛い♡」(精液飲んでから♡身体の疼きがすごい♡身体がアクト君を欲してる♡欲しい♡アクト君が♡だめ♡欲しい♡だめ♡)

 

「あっあっあっ!ティファさん!いいよ!」

 

たぽったぽったぽっ♡♡

「ふふ♡♡先端からお汁が垂れてきてる♡あ〜♡じゅるるるるる♡♡♡」(んああ♡♡だめぇ♡舌が出ちゃう♡舐めちゃう♡吸っちゃう♡ああ♡アクト君のオチンチン♡オチンチン♡♡)

 

「ううっ!ティファさん…!ごめん…!そんな気持ちいいことされたら…!」

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

「じゅずずずず♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡」(オチンチン♡オチンチン美味しい♡オチンチンから出てるお汁美味しいよ♡あぁだめぇ♡呑まれたらだめぇ♡オチンチン♡負けちゃ♡)

 

「うああっ…!ティファさん…!ぼ、僕…!僕もう…!」

 

たぷんたぷんたぷん♡♡

「じゅるるるるる♡♡♡」(また射精すんだ♡精液を射精すんだ♡だめ♡射精さないで♡射精して♡射精さないで♡射精♡)

 

「ううううっ!!射精、射精る!!!うああっ!!!!」

 

びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「きゃうううん♡♡♡♡す、すごい♡♡いっぱい射精してる♡♡」

 

「はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…!ティファさん…!はふ〜…!」

 

「んん♡熱い♡精液とっても熱い♡すごい♡こんなに射精したのね♡」(ああ♡精液が顔やオッパイに♡臭いすごい♡ああ♡だめぇ♡もう私♡この子に♡アクト君に♡)

 

ティファはパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。アクトはティファのパイズリフェラに我慢できずに射精する。

ティファの顔やオッパイにスペルマがぶっかけられる。ティファは精液を指で掬い、見て臭いを嗅いで蕩けた顔になる。

ティファの内心も本能で埋められようとしていた。

 

「ティファさん…!ティファさん!はぁはぁ!」

 

「きゃ♡アクト君♡」(ま、まだオチンチンがあんなに♡ま、まさか♡だ、だめ♡それは♡それだけは♡で、でも♡あのオチンチンを♡オマンコに♡)

 

「ティファさん…!い、いいよね!?セ、セックス!しても、いいよね!?」

 

「…アクト君は♡セックス♡したいの?♡」(セックスしちゃう♡クラウド以外の男の人と♡子供とセックス♡)

 

「うん…!僕の、ティファさんと…!セックス、したい!」

 

「うん♡わかった♡いいよ♡アクト君♡大人のお姉さんと♡私とセックスしよ♡」(もうだめ♡アクト君とセックス♡セックスしちゃう♡)

 

「!うん!挿、挿れるよ!!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡

「あ♡ああ♡♡あああぁぁぁ♡♡♡はいってきたぁ♡♡アクト君のオチンチン♡♡」(なにこれぇ♡♡挿れられただけで♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡こんな感じるの♡クラウドの時とは違うぅ♡)

 

「入ったよティファさん…!動くよ!!ふっふっふっふっ!!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡き、気持ちいい♡ああん♡アクト君とのセックス♡気持ちいい♡」(違う♡クラウドとのセックスなんかとは♡全然違う♡クラウドのオチンチンじゃ♡絶対に届かない奥まで届いてきてる♡)

 

「はっはっはっはっ!ティファさんのおマンコの膣内!すごくヌルヌルで、気持ちいいよ!」

 

アクトはティファをベッドの上に押し倒して足を広げる。アクトはイチモツをマンコに擦り付ける。

ティファの了承を得てアクトはティファと正常位セックスをする。ティファはアクトとのセックスのあまりにもな気持ちよさに幼馴染との行為を思い出して比較してしまう。

幼馴染よりも気持ちいいセックス。幼馴染では届かないイチモツ。その比較にティファの心はアクトへの思いが強くなっていく。

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

「アクト君♡気持ちいいよ♡感じる♡こんな気持ちいいセックス♡初めて♡あっあっあっあっ♡♡♡」(本当に気持ちいい♡クラウドのよりもずっと♡こんなのだめ♡堕ちちゃう♡こんな子供に♡アクト君に堕ちる♡)

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ!ティファさん!すごくいいよ!ティファさんのオッパイもぶるんぶるんに揺れて!エロいよ!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡そんな♡揉みながらだなんて♡すごいよ♡凄すぎて♡どうにかなっちゃいそうだよ♡」(もうだめ♡こんな気持ちいいの♡耐えられない♡もっとしてほしい♡もっとセックスしたい♡アクト君ともっとセックスしたい♡)

 

「はっはっはっはっ!ね、ねえティファさん!お、お願いが!お願いがあるんだけど!い、いいかな!?」

 

ふにゅふにゅふにゅ♡♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「ああんっ♡♡♡な、なに♡アクト君♡やぁん♡♡♡アクト君のお願いなら♡何でも♡ううん♡聞いて上げる♡」(どんな願いなの♡早くいって♡)

 

「ティファさん!僕の!僕のママになって!」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡むにゅっむにゅっ♡♡

「ママ?♡どういうこと?♡あはぁぁん♡♡♡」

 

「そのまんまの意味だよ!僕のママになってほしい!僕のママになってよ!そしたら!ずっと一緒にいられるよ!ずっと僕とセックスできるよ!ねえティファさん!僕のママになって!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡セックスしながら♡そんな頼み事するなんて♡とんでもない子供ね♡あぁん♡♡♡」

 

「だめ?」

 

「そんなことないよ♡いいよ♡ママになってあげる♡アクト君のママに♡私もアクト君と一緒に居たいと思ってたから♡アクト君♡今日から私はあなたのママになります♡」(ごめんねクラウド♡私♡アクト君とこの世界で暮らすことにしたわ♡だって私は♡)

 

「!嬉しい!嬉しいよ!ティファママ!!ちゅうちゅうちゅう!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「やあぁぁんっ♡♡♡オッパイ吸いながら♡セックス♡気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ああ♡アクト君好き♡アクト君好きなの♡クラウドなんかよりも♡アクト君のことが♡好きになっちゃったの♡)

 

「ちゅううぅぅ!ぷはぁっ!ティファママ!好き!大好き!ううん!愛してる!!愛してるよティファママ!!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あ、愛してる♡ああっ♡♡愛してる♡私も愛してる♡愛してるよアクト君♡あっあっあっあっ♡♡♡」(愛してる♡♡嬉しい♡愛してるって言われた♡クラウドはそんなこと言ってくれなかったのに♡クラウド?♡クラウドって♡誰?♡誰だったっけ♡)

 

「はっはっはっはっ!!ティファママ!射精そう!!ザーメン射精そう!!膣内出し!!膣内出ししてもいいよね!?」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡精液♡膣内に射精すの!?♡あぁんっ♡♡いいよ♡膣内に射精して♡アクト君の精液♡私のオマンコの膣内にいっぱい♡射精してぇ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「うん!!うん!!!射精す!!射精すよ!!!ティファママ!!愛してるぅ!!!!」

 

ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「ぁあはあああぁぁぁっ♡♡♡♡射精してるぅ♡♡♡アクトへとの熱い精液♡♡私のオマンコの膣内にいっぱいぃ♡♡どくどくどくってぇ♡♡♡」

 

「ふぅ〜…ふぅ〜…ふぅ〜…!ティファママ…!いっぱい、射精しちゃったぁ…!」

 

ぬぽっ♡♡とろぉ〜っ♡♡

「あ♡♡アクト君♡♡いっぱい射精しちゃったね♡♡こんなに射精されたら♡妊娠しちゃうわ♡♡」

 

アクトはティファにママになるように誓わす。ティファはアクトとのセックスの気持ちよさにママになることを誓う。

アクトはティファに愛を叫ぶ。愛を叫ばれたティファはその喜びに震えアクトへの深い愛情を身体と心で示す。

その結果ティファは幼馴染への思いも幼馴染のこともすっかり忘れて消去してしまった。

アクトはティファをママと呼びながら膣内出しをする。ティファはアクトにママと呼ばれて、膣内出しされて絶頂を迎える。

ティファは完全にアクトのママとなり愛する人へとなってしまった。

 

「はぁっ…はぁっ…!ティファママ、四つん這いになって、後ろを向いてほしいな」

 

「四つん這いに?♡うん♡いいよ♡ん、しょ♡よい、しょはぁっこれでいい?♡アクト君♡」

 

「うん!すごくいい!ティファママのぷりんぷりんのお尻がとてもエッチだよ!」

 

「やぁん♡もうアクト君ったら♡興奮させるのが上手なんだから♡え?♡アクト君?♡」

 

「はぁはぁ!もう、我慢できないよ!!ふんっ!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

「んおおおぉぉぉ♡♡♡い、いきなり奥ぅ♡♡子宮の入り口にまで届いてぇ♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「おんっおんっおんっおんっ♡♡♡こ、これぇ♡♡子宮の入り口♡♡コツコツノックしてきてぇ♡♡しゅごいぃ♡♡」

 

アクトはティファに四つん這いになるように指示をする。アクトはティファのお尻を見て興奮が高まってきて腰を掴む。

そしてそのままバックセックスをする。アクトは荒い息を発しながら一心不乱に腰を動かす。

ティファはアクトの先程のとは全く違う乱暴な腰に違う気持ちよさと快感に喘ぎ声を上げながらアへ顔を晒してしまう。

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「おっおっおっおっ♡♡♡おおおおっ♡♡♡こ、これ気持ちいい♡♡ほへえぇぇっ♡♡後ろから乱暴なセックス♡♡気持ちいい♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!!ティファママ!こういうセックスがいいんだね!?よくわかったよ!これからは、こういうセックスで!ティファママを気持ちよくさせて、膣内出ししてやるからね!!」

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君のオチンチン♡♡子宮の入り口♡♡ゴツゴツって♡♡ノックしてきて♡♡こじ開けようとしてきてるぅ♡♡だめぇ♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!なにが、だめなの!?ティファママ!何がだめなのか!教えてよ!あっあっあっあっ!!」

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

「ひやあぁぁん♡♡♡だめぇ♡♡子宮の入り口♡♡こじ開けたらだめよ♡♡子宮の中に入ったらぁ♡♡壊れちゃう♡♡」

 

「壊れないよ!!大事な大事な!愛するティファママを!壊すなんてありえないよ!はっはっはっはっ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「だめなの♡♡もしオチンチンが子宮の中に侵入してきて♡♡精液を射精されたら♡♡妊娠しちゃう♡♡孕んじゃうよ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡♡」

 

「妊娠!させたい!僕!ティファママとの子を!孕ませたい!ティファママとの子を!作りたい!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡あはぁぁん♡♡♡本当にいいの!?♡私との子供を♡作りたいの?♡私♡やぁん♡♡♡妊娠しても♡いいの?♡おほおおぉぉっ♡♡♡」

 

「うん!僕!ティファママとの子供が欲しい!!ティファママとの赤ちゃんが欲しい!妊娠させたい!孕ませたいんだ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「ほほおおぉぉっ♡♡♡そんな言い方ずるいぃ♡♡そんな言い方されたらぁ♡♡妊娠させたくなっちゃう♡♡お願いぃ♡アクト君の精液で♡私を孕ませて♡妊娠させてぇ♡おんっおんっおんっおんっ♡♡♡」

 

「うんわかったよ!ティファママ!!妊娠させるからね!!ザーメンを射精して!!孕ませてやる!!」

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡んおおぉぉっ♡♡♡孕ませてぇ♡♡アクト君の受精精液で♡♡私を妊娠させてぇ♡♡あはああぁぁんっ♡♡♡」

 

「孕め!!妊娠しろ!!妊娠して!!孕んで!!ティファママ!!!射精るぅっ!!!!ぅうああっ!!!!」

 

ぶびゅ〜るるるるる♡♡♡♡びゅくぅっびゅくぅっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷぅっ♡♡♡♡

「んぅぉほおおおぉぉぉ♡♡♡♡子宮口こじ開けてぇ♡♡♡中にいっぱい精液♡♡♡射精してるぅ♡♡孕むぅ♡♡確実に妊娠しちゃううぅぅっ♡♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふはぁ…!はぁ…はぁ…はぁ…!ティファママ…子宮の中に、ザーメンいっぱい、射精したからね…!これで、妊娠確実、だね…!」

 

ぬぷっ♡♡ごぽぉっ♡♡ぽたた♡♡

「ああぁぁん♡♡♡精液♡♡溢れてきちゃったぁ♡♡だめぇ♡♡もったいないぃ♡♡アクト君との子供♡♡絶対に妊娠したいのにぃ♡♡」

 

アクトはティファに二回目の膣内出しをする。しかも子宮の中にスペルマを射精す。

これによりティファは、確実にアクトとの赤子を妊娠することになった。イチモツを引き抜くとマンコから溢れたスペルマが滴り落ちて溢れてくる。

ティファはアクトを見るとアクトは荒い息をしているがイチモツは全く衰えることなく反り勃ち勃起している。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

「ねぇアクト君♡疲れてきてるでしょ?♡今度は私が♡シてあげるから♡仰向けに♡なって♡ね♡」

 

「う、うん!こ、これでいい?」

 

「わあ♡改めて見るとすっごく立派♡四回も射精したのにまだオチンチンギンギンだ♡」

 

「うん…!僕、みんなから絶倫って言われてるんだ…!」

 

「そうなんだ♡じゃあ♡まだまだ射精せるのね♡んっ♡挿れるわよ♡」

 

ずぶぶぶぶ♡♡

「うあっ!僕のおチンポが!ティファママのおマンコに!吸い込まれて!」

 

ずぶんっっ♡♡

「あっはああぁぁ♡♡♡入ったわぁ♡アクト君のオチンチン♡子宮の中まで入っちゃった♡ふふ♡もう子宮口♡アクト君のオチンチンのせいで開きっぱなし♡動くわよ♡」

 

「うん!お願い!」

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡あっあっあっあっ♡♡♡どう、かな?♡アクト君♡気持ち♡いい?♡」

 

「う、うあ!うん…!き、気持ちいい!ティファママ!とても気持ちいいよ!」

 

アクトはティファに言われた通りに仰向けになって寝転がる。ティファは寝転がったことでよりイチモツの凄さに見惚れてしまう。

ティファはアクトに跨り騎乗位セックスをする。

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡すご♡すごいわ♡アクト君のオチンチン♡子宮の中まで犯してきてる♡いいよ♡んおおっ♡♡♡」

 

「はぁはぁ!ティファママのオッパイ!すごいよ!ぶるんぶるんって!揺れてる!エロい!エロすぎるよ!こんなの!手が伸びちゃうよ!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡ふにゅんっ♡♡ふにゅふにゅ♡♡

「やあぁん♡♡♡こらアクト君♡オッパイ揉んじゃだめでしょ♡ジッとしてなきゃ♡まだまだ私とセックスするんでしょ?♡」

 

「そ、そうだけど…!ティファママのデカパイがいけないんだよ!そんなにぶるんっぶるんって!激しく揺らしてさ!誘ってるよね!本当にティファママは!エッチでエロくて!スケベなんだから!」

 

むにゅむにゅ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あはぁぁっ♡♡♡私がエッチじゃないわ♡私をこんな風にしたのは♡アクト君だよね♡アクト君が悪いの♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「じゃあ二人共スケベでいいよね!スケベ同士、仲良くいっぱいエッチなセックスしよう!だから!三回目の膣内出し!していいよね!?」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡いいよ♡また♡子宮の中に♡精液射精して♡いっぱい射精してね♡アクト君との子供は♡たくさんほしいから♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「う、うん!射精、射精すよ!!射精すから!!ティファママ!!ティファママァァッ!!!!」

 

どびゅるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どぷうぅっ♡♡♡♡

「はあああぁぁぁんっっ♡♡♡♡すごぉ♡♡♡全然衰えないぃ♡♡アクト君すごいよぉ♡♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ…!ティファママ…!」

 

ずりゅりゅ♡♡ずりゅんっ♡♡ぽたぽたぽたっ♡♡

「んんっ♡♡はぁん♡♡また子宮にいっぱい射精しちゃったね♡♡子供♡何人デキちゃうかな?♡♡」

 

「ティファママ…!」

 

「何も言わなくていいよ♡アクト君が満足するまでセックスしようね♡」

 

「うん!」

 

アクトはティファに三回目の膣内出しをする。ティファの子宮はもうアクトのスペルマでパンパンになってしまう。

それでもアクトもティファも互いを求めていた。二人は満足するまでセックスをする。

いつ終わるかもわからずに。

 

 

 

 

 

二人が満足したのは翌日のお昼前であった。寝室はイカ臭い臭いで染み付いている。

そんな寝室にてアクトはティファにパイズリをしてもらっていた。

 

むにゅむにゅむにゅ♡♡

「ん♡綺麗になってきたね♡ふふふ♡アクト君?♡眠っちゃってるのね♡」

 

「す〜…す〜…むにゃむにゃ…ティファママ…」

 

たぷんたぷんたぷん♡♡

「アクト君♡愛してるよ♡世界で一番愛してるからね♡私の♡愛する王子様♡チュッ♡」

 

アクトは眠っていてティファの愛の囁きを逃してしまった。しかし幸せであった。

ティファは真の愛する人に出会えたことを。アクトは新しいママを。二人の愛は永遠なのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ティファ・ロックハートが仲間兼ママになった!




記念すべき50人目はFF7で大人気のティファ!ティファも出して欲しいと言われてましたので思いっきって出しました!しかも、50人目という時に!


かなり長文になりましたがもともと狙ってましたので予定通り長文にできて満足です!
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