幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ティファが仲間になって三年後、ティファの事があり束とメディアは今後の事も踏まえて直ぐさま突発異世界招待探知魔法装置を開発した。
その結果大いに助かり既に何人かを発見してはアクトのママにしていった。その辺りはまた別で。
とにかく束とメディアのお陰でティファの時の様な危険な目に遭った女性は無くなって、直ぐに保護が出来るようになった。
そして今日も反応があった。
「束ママ、メディアママ、また探知されたよ!」
「少しずつだけど日時は伸びてるわね。前に発見されてから3ヶ月。これなら暴走も制御、または収まりそうね」
「うんうんそうだね☆さて、探知した場所だけど☆ん〜?☆あのね☆ここの正門前だね☆」
「え?そうなの?てっきりまた外界かと」
「あのロボットのパイロットに続いてだね☆とにかく行ってみてね☆」
「わかったよ」
何故かアクトと共に咲夜と正門前まで行くことにしたのだが、何で咲夜が同行したのか?
咲夜曰く「なぜか予感がします。呆れ果て突き刺したくなる予感が」と。アクトはよくわからなかったがとにかく正門前へ。
正門前に到着すると、門の隣の壁に立って背を向けて腕を組んで寝てる女性を発見した。
年齢は咲夜と同じくらいか。容姿は赤く腰まで長い長髪で側頭部に編み上げたリボン、服装は華人服とチャイナドレスを足して2てま割った服で色は淡い緑色。
しかし下半身はスリットなので生足が丸見え。咲夜はこの女性を見た瞬間まさに予感が当たり呆れ果てた表情になっていた。
「はぁ…美鈴。起きなさい美鈴!」
「クカ〜」
「…(チャキ)フッ!」
ブス!
「いったあああ!!!咲夜さん!?額!額にナイフが刺さってますよ!?」
「あらごめんなさい紅美鈴。アンタが余りにもだらしなく寝ているものだからつい、気持ちよく刺しちゃったわ」
「酷いです!ってあれ?咲夜さん?」
「なによ美鈴。ついに寝ぼけたのかしら?」
「本当に咲夜さん!?え!?あれ!?いつの間に紅魔館に帰ってきたのですか!?」
「美鈴、辺りを見渡しなさい」
「え?あれ?ここどこですか?」
「まさかアンタが招待されるなんてね。全く」
「あの?全く話が見えてこないのですが?」
「そうね。ご主人様、この惰眠中華娘に説明の許可を」
「う、うん。それは構わないよ」
「ご、ご主人様?あの、咲夜さん。そのお子さんは?」
「そのあたりも説明してあげるから黙って聞きなさい。この無駄飯惰眠中華ボケ娘!」
「酷すぎます!先程から私に対しての扱いも酷くなってませんか!?」
咲夜は紅美鈴という女性にこの世界のこととなんで招待されたのかを説明する。
美鈴はウトウトしていて眠りそうになったが咲夜がナイフをチラつかせてたので眠ることはなくしっかりと聞いていた。
「えと…つまり、その子の身体に宿る紋章の力の暴走で私は紅魔館、というか幻想郷からこの異世界に招待された。これで正しいのですね?」
「そういうことよ。ちゃんと聞いてくれてよかったわ。聞いてなかったらこのナイフを額にのみならずお尻や手足にぶっ刺してたわ」
「恐ろしいことを言わないでください!と、とにかくわかりました!それで、幻想郷に…紅魔館に戻れるのでしょうか?」
「さあ?」
「さあって、咲夜さん!紅魔館に、レミリアお嬢様の所に戻りたくないのですか!?」
「私はもう幻想郷も紅魔館も、レミリアの事もどうでも良いわ」
「え!?」
「私にはご主人様。アクト様にお使いするという素晴らしい就職場所を見つけたのだから」
「え!?ええ!?咲夜さん!?」
「ま、顔を出しとくくらいの感じかしら。とにかくアンタも紅魔館に戻るとか考えなくていいわ。これからはご主人様の為にその身体を使ってご奉仕しなさい」
「お、おかしい!おかしすぎますよ咲夜さん!」
「おかしくないわ。私は真の主を見つけただけだから」
「真の主って…そこの子供のことですか?」
「そう、私のご主人様。アクト様よ。そして美鈴、あなたにとってもご主人様よ」
「えと…よ、よろしくお願いします」
「あなた、咲夜さんに何をしたのですか?答えなさい。答えないと」
咲夜の変化に美鈴は戸惑いを覚えてしまう。美鈴にとって咲夜は完璧なメイドでレミリアの事を心酔している人だ。
そんな咲夜がレミリアよりもアクトに心酔している。美鈴はアクトに警戒心と敵意を持ってしまうのも無理はない。
美鈴は中国拳法の構えを取る。その時、咲夜の時を操る程度の能力が発動。
咲夜はすぐさまスリットをずらしてパンティー丸見え状態にして服を開けさせてオッパイを晒させる。
さらに美鈴の足元に魔法陣が描かれ美鈴の感度と欲情をあげる。そして時を動かす。
「…え?きゃああああ!!!ささ、咲夜さん!?」
「あなた、ご主人様に敵意を向けたわね。これはお仕置きが必要ね美鈴」
「なな、なんで咲夜さんが!咲夜さん!目を!目を覚ましてください!」
「私は目を覚ましているわ。目を覚ますのはあなたよ。美鈴」
「ひやっ!ちょ、ちょっと咲夜さん!や、やめ!」
ふにゅんっ♡
「ほんっとうにデカイわね。こんなデカパイ。身体を動かす時じゃまでしょう」
「ひやっ♡あんっ♡さ、咲夜さん♡や、やめてください♡」
「安心しなさい。私はすぐに終わるわ。さ、ご主人様。この反抗的な中華娘をご主人様の手でわからせてあげてくださいませ」
「え?ええ?さ、咲夜ママ?」
「さ、咲夜ママ!?さ、咲夜さん!?い、いつの間にママに!母親になったのですか!?あんんっ♡」
「アンタは黙ってなさい。ご主人様、美鈴はいつも眠って堕落で基本的に役に立たない娘ですが実力は確かです。ちゃんと矯正して調教すれば使えるようになるはずです」
「ちょちょ、咲夜さん!?」
「いいの?」
「もちろんです」
「わかったよ。じゃあえっと、美鈴さんでしたよね。失礼します」
むにゅんっ♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡
「んんっ♡やっ♡はぁん♡こ、こらぁ♡こ、子供が♡そんなことしたら♡駄目ですよ♡」(か、身体が♡身体が変♡な、なんだか身体が熱く♡疼いてきて♡まるで♡性感帯に♡なってるような♡)
「わあっ…!美鈴さんのオッパイ、大きいけど柔らかいや。咲夜さんよりも大きい」
「ええ。全く羨ましい限りです。まあ、私もあれからサイズが増しましたけど」
咲夜は背後から美鈴のオッパイを揉んで感度を高める。そのまま咲夜はアクトに美鈴と性行為をするように促す。
アクトは受け入れるが美鈴は流石に抵抗しようとするが咲夜のオッパイ揉みで抵抗の意志を削がす。
アクトは正面から美鈴のオッパイを揉む。アクトのオッパイ揉みに美鈴は感じてしまい、自身の身体に違和感を持つ。
ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「やあっ♡♡♡やぁぁんっ♡♡♡な、なんで♡こんな子供が♡こんなにオッパイを揉むのが♡上手なのですか?♡あっ♡♡♡はぁんっ♡♡♡」(き、気持ちいい♡自分で揉むのよりもずっと♡気持ちいい♡感じちゃう♡)
「美鈴さん、感じてくれてる。乳首が勃ってきた。舐めちゃうね。ぺろぺろぺろ!ちゅううぅぅ!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「ふあぁぁっ♡♡♡だ、だめぇ♡な、舐めちゃだめ♡吸うのもだめ♡吸いながら♡揉んじゃだめぇ♡はぁぁんっ♡♡♡んんぅうっ♡♡♡」(こ、これヤバい♡こんな気持ちいいこと♡初めてかも♡乳首吸って♡オッパイ揉まれるなんて♡あ♡アソコが♡おマンコが濡れてきちゃう♡)
「ちゅうちゅうちゅう!ん?あれ?どうかしたの美鈴さん。足をくねらせてモジモジして。どうかしたの?れろっれろっれろっ!」
むにゅむにゅむにゅ♡♡
「な、なんでも♡なんでもないからぁ♡♡はぁっ♡♡♡き、気にしないでぇ♡あっあっあっあっ♡♡♡」(だめ♡気づいたらだめ♡ば、ばれないようにしないと♡)
「気になっちゃうな。ねえ、触っていい?いいよね?」
「もちろん構いませんよご主人様。美鈴はご主人様の命令には絶対なのですから」
むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「ちょ、ちょっと待ってください♡咲夜さんが勝手に決めるのは♡やぁぁん♡♡♡」(さ、触っちゃだめ♡気づかれちゃう♡おマンコが濡れてきてるの♡気づいちゃう♡)
アクトにオッパイを揉まれて、乳首を吸われた美鈴は気持ちよくなり感じてしまう。美鈴は自分のマンコが濡れてきてるのに気づき足をくねらせてモジモジしてしまう。
それを逃すアクトではなく、気になり手で触ろうとする。美鈴は触って欲しくなさそうだが抵抗もできずマンコを触られてしまう。
アクトに触られ感じて濡れているのがバレてしまう。
「あ、濡れてる。美鈴さん、感じてくれてるんだ。嬉しいな」
ふにゅふにゅふにゅ♡♡
「ううっ♡♡本当は感じたくないのに♡気持ちよくなりたくないのに♡感じちゃって♡濡れてしまってる♡ふああっ♡♡♡」
「流石はご主人様。既に美鈴のおマンコはぐしょぐしょに濡れてましたか。では、この邪魔な下着は脱がしておいておきましょう」
ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ふえ?♡え?♡さ、咲夜さん♡い、いつの間に脱がしたんですか?♡や、やめてください♡だ、だめですよ♡子供がそんなこと♡そんな知識♡ないですよね?♡」
「えっと…手マン、だったっけ。それをすればいいんだよね。すぐに気持ちよくするからね。おマンコもオッパイも!ちゅうちゅうちゅうちゅう!」
くちゅくちゅくちゅ♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「ふああぁぁっ♡♡♡だ、だめぇ♡♡そ、そんな知識♡どこで覚えたのぉ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」(こ、子供の指が♡おマンコの膣内に入ってきて♡出し入れしてきてる♡)
「私や他のママ達ですよ。ご主人様は性の知識はしっかりと教育しております」
むにゅむにゅむにゅ♡♡くちゅくちゅ♡♡
「さ、咲夜さんの♡ああっ♡♡♡知識だったのですか?♡そ、それよりも♡他のママ達?♡どういう♡はぁぁん♡♡♡」
「その内にわかりますよ。あなたもご主人様のモノになればね」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!ちゅううぅぅ!すごいね美鈴さん。足がガクガク震えてるよ」
くちゅっくちゅっくちゅっ♡♡ふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡
「んぁぁああっ♡♡♡だめ♡だめだめだめ♡♡こ、これ以上は本当に♡だめです♡これ以上されたら♡」(ま、まずい♡こ、このままでは♡イ、イかされてしまいます♡こんな子供に♡子供の手マンで♡イかされる♡)
「美鈴さん、イきそうなんだね。いいよ。イって!イっちゃえ!ちゅううぅぅ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「いやあぁぁ♡♡♡だめぇ♡イきたくない♡こんな子供にイかされたくないぃ♡イ、イかない♡イか♡イ、イ♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
ぷしゃああぁぁ♡♡♡
(いやああ♡♡イかされたぁ♡♡こんな子供にイかされちゃったぁ♡♡しかも潮まで吹いてぇ♡♡)
「おやおや、美鈴。いいイきっぷりですね。潮吹きまでしてイってしまうとは。よほどご主人様の手マンとオッパイ揉みが気持ちよかったのだな」
「ああ♡♡あっ♡は♡」
美鈴はアクトのオッパイ揉みと乳首吸いと手マンで絶頂を迎えてしまう。潮まで吹いてしまい美鈴は恥ずかしすぎて顔を真っ赤にしている。
へたり込んでしまった美鈴を見てアクトは興奮してきてしまいズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。
「はぁはぁ!美鈴さん」
ビンッッ!!!ビキイィッ!!
「ふあ♡♡ああ♡♡」(あ、あれ♡男の人の♡おチンチン♡え?♡うそ♡あれが子供のおチンチンなの?♡大人の男の人のよりも大きい♡太くて長い♡見た目とのギャップがヤバすぎる♡)
「美鈴さん…!美鈴さんのオッパイで、僕のおチンポをパイズリしてよ…!」
「パ、パイズリ♡そ、それは♡ごくっ♡」(だ、だめ♡目が離せない♡パイズリ♡してもいい♡でも♡そんなこと♡うう♡二つの心が♡せめぎ合ってる♡)
「美鈴。ご主人様の命令よ。パイズリしなさい。本当はあなたもしたいのでしょ?何を躊躇ってるの?自分の心に、本能に従いなさい」
「本能に♡あっ♡」
むにゅんっ♡♡
(うわああ♡やっちゃったよ♡子供のおチンポを♡オッパイで挟んじゃったよ♡)
「うっ!美鈴さん、そのまま扱いて!パイズリしてよ!ちゃんと!」
ずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡ど、どうですか?♡気持ち、いいですか?♡ふっふっふっ♡♡♡」(し、しちゃってる♡パイズリしちゃってるよ♡す、すごい臭い♡おチンポからすっごい臭いが♡)
アクトのイチモツに見て美鈴は興奮してきてしまい喉を鳴らす。アクトは美鈴にパイズリをするように頼んでくる。
美鈴は拒否ろうとしてるが、身体と本能はパイズリすることを肯定している。
理性と本能のせめぎ合い。その苦悩を咲夜が本能に傾くように囁いてくる。
咲夜の囁きに呑まれて本能に従い美鈴はアクトのイチモツをパイズリする。
たぷたぷたぷ♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡おチンポ♡おチンポの先端から♡お汁が垂れてきてます♡んんっ♡」(この臭い♡おチンポから発する臭い♡頭がぼ〜っとしてきて♡クラクラしてきて♡おチンポのことしか♡考えられない♡)
「んああっ!美鈴さんのパイズリ、とっても気持ちいいよ!気持ちいいから、先走り汁がでてきちゃってるよ!」
たぽんたぽんたぽん♡♡
「先走り汁♡これが♡カウパーという奴なんですね♡ふっふっふっふっ♡♡♡」(カウパー♡溢れてきてる♡ああ♡身体が欲してる♡舐めたい♡吸いたい♡飲みたい♡ああっ♡おチンポォ♡)
「ふぅふぅ!くうっ!」
「美鈴、ご主人様をもっと気分をよくさせなさい。フェラチオもしなさい。そうすればご主人様はもっと気持ちよくなり、お悦びになりますよ」
むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「お悦びに♡なる♡アクト君のおチンポ♡フェラチオ♡ああ♡」(もうだめ♡私♡こんな♡エッチな女なんだ♡こんな子供を欲して♡犯されたくなって♡とても♡淫乱な♡女♡)
「くひっ!め、美鈴さん!パ、パイズリだけじゃなく!フェラチオまで!?ううっ!」
たぷんたぷんたぷん♡♡
「じゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んんっ♡♡♡」(これがおチンポの味♡少し苦味がある♡けど♡やめることできない♡アクト君♡気持ちよさそう♡もっと気持ちよさそうな顔♡見てみたい♡んんっ♡)
「う、ううっ!美鈴さぁん!だ、だめだよ!パイズリだけでもすごいのに!フェラチオまでなんて!こ、このままじゃあ!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ〜!!」
ふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡
「じゅずずずず♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(射精す♡もしかしてザーメン?♡ザーメンを射精すんだ♡飲んでみたい♡アクト君のザーメン♡味わってみたい♡射精して♡口の中に♡ザーメンを射精してぇ♡)
「うあっ!!うああ!!!射精るうぅっ!!!!」
びゅ〜るるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んんんんんんんんっっ♡♡♡♡」(射精、射精してる♡♡♡私の口の中に♡♡♡ザーメン射精されてる♡♡口の中にザーメンが広がっていく♡♡すごい量♡♡こんなに射精すんだぁ♡♡)
「はっはっはっ…!はぁ…!射精、射精したぁ…!射精したよ…!美鈴さん…!」
「んんっ♡♡くちゅくちゅ♡♡ごくっごくっごくっ♡♡ごくんっ♡♡んはぁ〜♡♡」(これがアクト君のザーメンの味♡♡苦くてネバネバして♡まるで苦いチーズのよう♡これぇ♡美味しい♡)
美鈴はパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。そんな美鈴のパイズリフェラに耐えられなくなりアクトは美鈴の口内にスペルマを射精する。
美鈴は大量に射精されたスペルマを全て口内に受け止めて飲んだ。美鈴はスペルマの味を気に入り自ら指でマンコを愛撫してしまっている。
「め、美鈴さん…!セ、セックス…!セックスしたい…!」
「セックス?♡あぁっ♡♡セックス♡私も♡セックスしたい♡アクト君とセックスしたいです♡」
「相思相愛だね美鈴さん。美鈴さん、壁に手を置いて後ろを向いて、お尻を突き出すような格好をして」
「は、い♡わかりました♡ん♡んぁ♡はぁ♡こ、これでいい?♡アクト君♡」(ああ♡セックス♡アクト君とセックス♡早く♡おチンポ♡アクト君のおチンポ♡おマンコに挿れて♡)
「うん…!いい格好だね美鈴さん!挿れるよ…!!んっ!!んんっ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずっぷんっっ♡♡
「痛っ♡♡ぁあはあああぁぁぁっ♡♡♡」(ああ♡初めて♡私の初めて♡アクト君に奪われて♡ううん♡捧げれたぁ♡♡アクト君のおチンポ♡奥にまでズッポリだぁ♡♡)
「は、入った!入ったよ美鈴さん!やっぱり美鈴さんも処女だったんだ。咲夜ママもそうだったから!」
「よかったわね美鈴。あなたの初めて、ご主人様が奪ってあげたわ。これは悦んでいいことよ」
「う、動くよ!気持ちよくさせるからね!!はっはっはっはっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡すごっ♡奥に♡子宮の入口♡♡ズンズン突いてきてる♡痛いのに♡初めてなのに♡気持ちいい♡あぁぁっ♡♡♡」
「くううっ!これが、美鈴さんのおマンコ!すごくきつくて…!ヌルヌルしてて…!初めてなのに!すごく滑りがいい!!」
美鈴はアクトの指示通りの格好をする。アクトは美鈴の腰を持ってマンコからお尻を撫でるようにイチモツを擦り付ける。
そしてアクトは美鈴と立ちバックセックスをする。美鈴は処女でアクトに奪われて、捧げれて悦んでいる。
アクトは美鈴の処女だったとは思えないマンコの良さに喜び腰の動きが激しく速くなる。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「やあぁぁぁっ♡♡♡すごいよぉ♡♡これがセックスなの?♡初めてなのに♡とっても気持ちいい♡こんなの癖になっちゃう♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「美鈴、完全に女の顔ね。ご主人様に媚びて堕ちた雌そのもの。とてもいいわ。ねえ美鈴。もっと欲しくない?もっとご主人様とセックスしたくない?一生ご主人様に付く気はない?」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「ああぁぁ♡♡♡はいぃ♡♡咲夜さん♡アクト君ともっと♡もっとセックスしたいです♡アクト君ともっと一緒に居たいです♡」
「それは、レミリアのことを呼び捨てにして従者、門番であること忘れてご主人様を新たな主として認めるってこと?それでいい?」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「は、はいいぃ♡♡♡それでいいですぅ♡♡アクト君を♡私の本当の主として♡認めますぅ♡♡あはぁぁん♡♡♡」
「じゃあ教えてあげるわ。美鈴、ご主人様の…アクト様のママになりなさい。ママになればご主人様は一生絶対にあなたを愛してあげるわ。なんならご主人様との子供を妊娠、孕むこともできるわよ」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「アクト君のママに♡やぁぁん♡♡♡な、なりますぅ♡♡私紅美鈴はぁ♡♡アクト君のママにぃ♡♡なることを宣言しますぅ♡♡アクト君のママになってぇ♡アクト君との間に子供をいっぱい妊娠しますぅ♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ふふふ♥よかったですわねご主人様♥美鈴が新たなママになってくれましたよ♥」
「う、うん!嬉しいよ!美鈴ママ!僕は嬉しいよ美鈴ママ…!だから、ザーメン!膣内に射精すからね!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、膣内出し♡♡あぁん♡♡アクト君のザーメン♡♡私のおマンコに♡膣内に射精すんだね♡いいよ♡いっぱい射精して♡膣内に射精してぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うあっ!!うあああっ!!!美鈴ママ!!!射精るぅっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「あっはあああぁぁぁん♡♡♡♡射精てるぅ♡♡♡アクト君のザーメン♡♡私のおマンコの膣内に♡♡どくどくって射精してるぅ♡♡♡」
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…!膣内出し…しちゃったよ…!美鈴ママ…!えへ…!」
ずるぅぅっ♡♡ずるんっ♡♡どろぉ〜♡♡
「あぁんっ♡♡いっぱい射精しましたね♡♡おマンコの膣内に入り切らないくらい♡♡いっぱい♡♡」
アクトとのセックスに美鈴はのめり込みアクトへの愛情が強く高まってくる。
美鈴はもう元の世界に、紅魔館へと戻るという思いは完全になくなってしまった。
美鈴は咲夜に言われるがままアクトのママになることを誓う。アクトは美鈴に膣内出しをする。
美鈴は膣内出しされて悦び、アクトという素晴らしい人物に出会えたことを感謝している。
「美鈴ママ、僕は足りないよ!もっともっとシたい!」
「あ♡はい♡わかりました♡アクト君のシたいようにシてくださいね♡」
「じゃあ美鈴ママ、こっち向いて片足を上げてよ」
「はい♡んっ♡これでよろしいでしょうか?♡」
「うん。、とてもいいよ美鈴ママ。そのままだよ。そのまま!んんっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡すごっ♡さっきよりも膣内の奥♡子宮の入り口にまで届いてきたぁ♡」
「んっ!動くよ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡♡子宮♡子宮の入り口♡ノックしてきてる♡ああっ♡♡開いちゃいそう♡」
美鈴はアクトの指示通りに立ち上がり壁に背を預けて片足を上げる。アクトは美鈴の片足を持ってセックスをする。
美鈴はアクトのイチモツが子宮の入り口に当たってきて開きそうなのがわかった。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あぁぁんっ♡♡♡そんなに激しくノックしないでぇ♡子宮開いちゃう♡アクト君のおチンポ♡子宮を中に入られちゃう♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!美鈴ママの子宮口、なかなか入れてもらいないな!だったら…!こうだ!」
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡
「んひいいぃぃっ♡♡♡そんな強いストローク♡だめぇ♡♡こじ開けられちゃう♡入り口を開けられて♡子宮に入っちゃう♡赤ちゃんできちゃいます♡」
「赤ちゃん作りたい!美鈴ママを妊娠させたい!孕ませたい!美鈴ママとの子供を作りたい!」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡
「らぁめえぇぇ♡♡らめれすぅ♡♡妊娠は速すぎますぅ♡♡もう少し付き合ってからでぇ♡♡やんっやんっやんっやんっ♡♡♡」
「そんなの!待ってられないよ!僕は!今すぐにでも!美鈴ママを孕ませたいんだ!!だから!射精すからね!!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡
「だ、だめです♡今は射精してはいけません♡子宮口が♡開きそうなんです♡子宮に射精されたら♡だめだめだめぇ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「うぅおおぉぉっ!!!孕め!!孕めぇ!!!美鈴ママァァッッ!!!!」
どぷどぷどぷうぅっ♡♡♡♡どびゅ〜るるるるる♡♡♡♡
「あああぁぁぁっっ♡♡♡♡」(射精、射精されてますぅ♡♡子宮口が開かされて♡子宮が中に♡ザーメンがどくどくってぇ♡これぇ♡♡確実に妊娠しちゃいましたぁ♡♡)
「ふっ…ふっ…ふっ…!ふぅ…!」
ずにゅっ♡♡どろろぉ〜♡♡
「あはっ♡♡もうアクト君♡イケませんよ♡女の人に無理やり孕ませるなんて♡以後こういうことはないようにしてくださいね♡」
「ごめんなさい」
「全く♡だから♡責任とって♡ちゃんと妊娠できるように♡何度も膣内出ししてくださいね♡」
「うん!」
アクトは美鈴に二回目の膣内出しをする。子宮にスペルマを射精したので妊娠は確実となった。
美鈴は確実に妊娠したことがわからないのでさらにセックスを強要する。もちろんアクトは了承。
二人は夜までセックスをするのであった。
太陽暦450年頃、ファレナ女王国にて何やら不穏な雰囲気が国全体で立ち寄らせている。
また、紋章を巡る戦争が始まろうとしていた。
紅美鈴が仲間兼ママになった!
紅魔館の門番である美鈴です。美鈴は出番は少ないですが無茶苦茶好みでしたね。
普段はアレなのに肉体がエロい。だからこそ狙ったんですけどね!