※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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次は誰かな?わかる人いるかな?ジャンプの古い作品だけどかなり長い期間連載されてたし単行本もとんでもないし。このヒロインはジャンプ女性キャラでもトップクラスで好きでしたから。


3話 大企業社長婦警はショタ派になる

ヤオモモがアクトのママになって約1ヶ月が過ぎた。現在三人はハルモニア神聖国から出るために南へと南下中である。しかし道程は遥かに遠かった約1ヶ月で2つ目の村を通り過ぎて今は山岳地帯を抜けようしている所である。ハルモニア神聖国はかなり広大な国な上に三人は隣の国からかなり離れている。そもそもアクトの父が所有していた領土はハルモニア神聖国の首都クリスタルバレーから遠く離された北の奥の方にあるのであった。そこは殆ど手付かずの田舎当然であったのだ。そんな所から三人は他国へと行くために行軍をしているのだが、なかなか進めなかった。その理由は3つあった一つはヤオモモが慣れてない。彼女の世界では道は整地されていて苦はないのだが、このハルモニア神聖国は森林が所々しかなく基本的に山岳地帯ばかりで、脚にくることばかりなのである。2つ目は馬が使う事が出来ないからである。馬に乗れない事はないのだが、そうなると都のクリスタルバレーといった大きな都市等を絶対に通ることになって、アクトが生きていた事が知られて、大変なことになるので避ける為に山岳地帯を通るしかなかった。3つ目はもちろんアクトであった。アクト自身も長旅というか旅自体に慣れてないのでよく休む上に夜になればジーンとヤオモモと毎日セックスをする。こんなんではハルモニアを出るのに何ヶ月かかることやら。

 

(ふぅ…あともう少しで山岳地帯を抜けるわね。大分時間が掛かっちゃったわね。それにしても、ヤオモモの身にあんな事が起こるなんて。これもアクト君の紋章の力なのかしら?)

 

ヤオモモがアクトと初セックスしていた時、彼女の下腹部に淫紋が出来たのをジーンは見逃していなかった。その後、村に戻ってから調べたらとんでもない事が起こってしまった。

 

「ヤオモモ、アナタ不老になってるわ」

 

「「え?」」

 

何とヤオモモが不老になっていたのだ。検査して調べた結果、どうやらアクトの紋章の力がヤオモモに不老にさせたのだ。恐らく淫紋とアクトのスペルマが原因ではないかとジーンは考察する。スペルマを膣内で受け止めて淫紋がそれに反応して不老にしたのだろう。ジーンには何もなかったのは元々ジーンは年齢不詳な上に不老であったので効果はなかったのだが、ある意味盲点である。

 

(気付かなかったけど私の力も増してるのよね。ヤオモモも個性が強力になってるって言ってるし。これもそうなのかも。そして…また新しい力が発現していたわね。どうやら女を呼び寄せる力かしら?まさか、ヤオモモがこの世界にきたのは紋章の力?アクト君の想いに紋章が反応して?まさか…そんなこと。でも、もしそうなら…)

 

ジーンは戦闘して気づいたことがあった。それは自身の魔力が増えて力が増している事、ヤオモモにも聞いたら、どうやらアクトの宿る真の紋章には女性の戦闘力を上げる効果が得られるようだ。更に新たな力も発現して、レベル2に上がっていた。まだしっかりと解明されてないがアクトが求めた女性の呼び寄せるようだ。ジーンはあの時、ヤオモモが現れた時に出現した黒い穴はアクトが無意識に発動させたのだと。ありえないと思いたいが、可能性は十分にある。

 

(とりあえず、アクト君に宿る紋章の名前は淫王の紋章と名付けておきましょう。何時までも名前が無いのはよくないし)

 

アクトに宿る疑似真の紋章にジーンは紋章名をつけることにした。その名は【淫王《いんおう》の紋章】宿主であるアクトの願いを叶えて、アクトの為にある紋章として命名した。

 

「あ!山岳地帯を抜けるよ!」

 

「そうですわね。緑が見えますわ。きっと森か草が覆い茂っているのですわ!」

 

「そうね。やっとこのごつごつした岩肌の道からしばらくはおさらばね」

 

「ええ。それにやはり不安でしたから」

 

「不安?」

 

「ええアクト君。ヤオモモが仲間になってくれたとはいえたった二人、アナタを護るには人は多いに越したことはないもの」

 

「そうですね。チームは人が多いほどやれることは増えますから」

 

「そうなんだ」

 

アクトとヤオモモはやっと山岳地帯の抜けれると思わずはしゃいでしまう。ジーンはそんな二人を見て微笑むがやはり不安要素はある。ヤオモモも同じ気持ちなのかアクトを護るには多くの人が必要だと実感していたが、実はそんなママ達の不安をアクトは薄々気づいた。たった二人で非力で何もできない自分の事を護ってくれてるのをアクトも理解していた。愛しい二人のママたちの負担を減らすなら人は多い方が良い。するとアクトの胸に宿る淫王の紋章が輝きだした。

 

ズズズズズッ…!

「あ…!」

 

「あ、あれは…あの時の黒い穴!?」

 

(黒い穴、また私達の近くで出現した。これで確定ね。これは淫王の紋章の…)

 

ブゥンッ…!ドサッ…!ズズズズズッ…!

「あ!また消えた!」

 

「そ、そんなことより人、いえ女性が!すぐに」

 

三人の近くで例の黒い穴が出現して、ジーンの仮説は確定した。この黒い穴はアクトの淫王の紋章の力で産み出された物で、黒い穴から女性が出てきて落ちたら穴は消えてしまい、三人は女性の介抱をしようと駆け寄るがその前に意識があり起き上がろうとしていた。女性は二十代半前後、身長はジーンに負けず劣らず長身で、長いストレートの金髪、服装はこの世界では見た事はないのだが、ヤオモモの世界では見たことある婦警の服なのだが、ピンクというハデな色で何よりスタイルがとても良い。服越しからでもわかるほどの豊満なバストとミニスカートから覗ける脚も魅力的だ。

 

「ん…ここは?どこかしら?私は…」

 

「あの、すみません。貴女はもしかして警察の方ですか?」

 

「「けいさつ?」」

 

「貴女は?」

 

「あ、私、ヒーロー科の八百万百と申しますわ」

 

「ヒーロー科?聞いたことないわね」

 

「ヒーロー科を、知らない?」

 

「私は亀有公園前派出所の秋本・カトリーヌ・麗子巡査よ」

 

「亀有公園前派出所?そんな派出所聞いたことありませんわ。それに貴女、大層なお金持ちではありませんか?私、秋本と言う名前聞いたことありませんわ」

 

「どういうこと?」

 

「…なるほどね。ヤオモモ、どうやら彼女は別の世界の人間よ。1から説明した方がいいわ」

 

「そのようですわね。こちらの世界の事も説明しないと」

 

「どういうこと?そんなことより、貴女達二人、こんな明るいうちにそんな破廉恥な格好をして」

 

「は、破廉恥ですか!?」

 

「普通なんだけど」

 

代表としてヤオモモが話をかけて、女性の名前が解ると。互いに自己紹介のするのだが、食い違いが生じてジーンが互いの世界とこの世界の事を話し合うように進める。ヤオモモが代表として麗子と互いの世界とこの世界の事を話し合う。

 

「つまりここは異世界で私はあの黒い穴に連れてかれたってことね。信じられないわ」

 

「ですが、そうだと現実を受け止めなければなりませんわ。それにしてもヒーローとヴィランがいない世界、話を聞くかぎり私の世界に似てますわね」

 

「そうね。そこは信じられるわ。とりあえずわかったけどこれからどうしましょうか」

 

「まずはこの山岳地帯を抜けましょう。落ち着ける場所で改めて話し合わないと」

 

「そうね。とりあえず一緒に行動をするということで」

 

三人は麗子と共に山岳地帯を抜け出したら、そこは広大な草原の道。

 

「はぁ…緑が一面の道から目が癒やされますわ」

 

「そうね。でも、そうはいかなそうね」

 

「どうかしたの?」

 

「モンスターよ」

 

「モンスターですか!?何処に?」

 

「あそこ…かなり離れてるけど大きめのいのししがいるわ」

 

ヤオモモは草原が見て喜んでいるがジーンが水を差すような事を言ったら、前方に大きないのししがいた。かなり距離があるのでまだ気づかれてないがこのままだと鉢合わせになってしまうので、四人は茂みにしゃがんで隠れて様子を見る。

 

「なんて大きないのししなのですか?アレを相手するのは骨が折れますわ」

 

「そうね。今は気づかれてないし、一撃で仕留めたいけど。私の紋章なら可能だけどそうしたら草原に火が付いてしまうわ……どうしたものかしら?」

 

「あの…どちらかスナイパーライフルが持ってないかしら?」

 

「すないぱーらいふる?」

 

「持ってはいませんが、創れますわ。弾丸も」

 

「ああ、八百万ちゃんは個性っていうのが使えたわね。お願いするわ」

 

「ヤオモモとお呼びくださいませ。すぐに」

 

大きないのししで正面から戦えば苦戦は必須なのだが、こっちの方を向いてないので一撃で仕留めたい。しかし、ジーンの雷が紋章では仕留めれても草原に火が付き燃え広がってしまう。麗子がスナイパーライフルが無いかと話しかけたら、創造で麗子の望み通りヤオモモはスナイパーライフルと弾を創造生成する。

 

「すごいわね個性って。…うん。これならイケるわね」

 

「どうするのですか?」

 

「見てなさい」

 

………………ドキューンッ!!

スナイパーライフルの手触りとチェックをして、麗子は笑みを浮かべていのししに向けて構える。いのししの眉間に銃口を照準し、発泡すると。大きな発泡音が響いたと思うと弾がいのししの眉間に直撃して貫通する。いのししは痛みで悲鳴を上げながら横向けが倒れて死んでいく。麗子は一発でいのししを仕留めたのであった。

 

「ふぅ…ざっとこんなものね」

 

「す、すごい…すごいすごい!麗子さんすごいよ!あんな大きないのししを一発で仕留めちゃった!」

 

「あっ!ふふ、まあね。狙いやすかったけど皮膚が硬くなくて助かったわ」

 

「お見事な腕でした。あれほどの狙撃は見たことないですわ。麗子さんって実はとんでもない腕前なのですか?」

 

「驚いたわね。ハルモニアでも、まだ難航して完成すらしていない銃を使うなんて。初めて見たわ」

 

「うふふ…これでもオリンピックに出れるほどの腕前なんです」

 

「いのししは仕留めたし、行きましょう。どうやら村も近いようだしね」

 

ライフルで猪を一撃で葬った麗子のカッコ良さにアクトは興奮して彼女の胸に飛び込んだら、麗子は優しく微笑んでアクトを優しく抱きしめる。ヤオモモは麗子の腕前を褒めちぎり、ジーンはハルモニア神聖国でもまだ完成されてない銃を見て驚いている。四人は少し警戒をしながら近くの村まで行軍して、村に着いた一行は通った道に仕留めたいのししが事を話す。どうやらあのいのししは村の野菜などを狙う害獣で困り果てていたようだった。仕留めてくれたお礼として宿をタダで泊まらせてもらうことになった。四人は大喜び、別に払ってもよかった。紋章屋を営んでいたジーンはお金、ポッチをそれなりに持っていたので問題は無かったが、節約できたので嬉しかった。

 

 

 

 

 

 

夜になり汗などで臭い四人は風呂に入ってさっぱりする。特に女三人には風呂は死活問題でアクトは既に風呂から出て部屋に居て、部屋は二部屋にしてもらっている。最初は全員が寝れる大きな部屋を希望されたが、ジーンが断ったからで、アクトと麗子はわからなかったがヤオモモは理解が出来た。

 

「は〜…!さっぱりしたわ!それにしてもヤオモモさんの個性、創造ってすごいわね。こんなのまで創れちゃうなんて」

 

「そうですわね。ただ創り方に問題がありまして、今はそれが改善されてよかったですわ」

 

三人はヤオモモが創造したバスローブを着て廊下が歩いている。ヤオモモが創造したバスローブはかなり際どく下半身は完全にミニスカートレベルであった。ヤオモモの個性は凄いのだが、出し方が谷間からだった。だからこそあのようなレオタード衣装だったが、今では手から出せるようになりかなり助かっている。

 

「それじゃあ私はもう休みますわ」

 

「そうね。私も」

 

「待って麗子、貴女に少しお願いがあるの」

 

「ジーンさん?」

 

「貴女にしか出来ない事なの。良いかしら?」

 

「それは構いませんが」

 

「じゃあ私はこっちの部屋で。お休みなさいませ」

 

「え?ちょっ、そっちは」

 

「いいからいいから。アクト君にも関係あるから」

 

「そ、そうなの?わかったわ」

 

ヤオモモは誰もいない部屋に入って休む事にする。同じ部屋に麗子も行こうとしたのだが、ジーンに引き止められて頼まれ事をされる。受けてしまい二人はアクトがいる部屋に入ったら、アクトは薄着と半ズボンを着用していた部屋に入ってきた二人を見てアクトは顔を赤くして興奮してしまう。何しろ短いバスローブ姿な上、まだ残っている肌から出る湯気や香りが漂ってるのだ。性欲を滾らせるには十分でジーンは気付かれないように結界を貼る。

 

「あ…ジーン、さん。それに麗子さん…どうかしたの?」

 

「ア、アクト君。あの…ジーンさん、お願いとはいったい何ですか?アクト君がいるのに」

 

「そのアクト君の事でお願いがあるのよ。」

 

「アクト君の事で?ヤオモモさんは?」

 

「ヤオモモでは効果がないのよ。これはまだのアナタにしか出来ないのよ」

 

麗子にアクトの身に宿る淫王の紋章の事をジーンは紋章名は言わずに話した。まず、麗子やヤオモモがこの世界に来訪してしまったのは淫王の紋章の2つ目の力によるものだと言い。ジーンは別に不思議ではなかった。かつてハルモニアには真の紋章の一つ、門の紋章を守護する一族の村がある。門の紋章はその名の通り異世界への門を開き行き来できる。つまりこの力を淫王の紋章も限定的にだが、使用できるということなのだ。

 

「…私とヤオモモさんがこの世界に来てしまった理由はわかりました。ですが、それが本題ではないですよね?」

 

「ええ。そこは制御ができないから諦めるしかないわね。多分、アクト君の意識しても無意識にしても想いが強ければ発現してしまうわ。本題はこれからよ。私がアナタにシてほしいのは最初の力よ」

 

麗子に暈して、ジーンは最初の力を話す。

 

「この子の力はどうやら私達の力を増幅させる事が出来るようなのよ」

 

「そうなのですか?」

 

「ええ。私もヤオモモも今までよりも強くなっていたわ。でも確証がないのよ。だから検証する意味でもアナタに頼みたいのよ」

 

「なるほど…お願いとはそういう事なんですね」

 

「そういうことよ」

 

「…わかったわ。私で良ければ」

 

麗子はジーンに騙されて協力することにしたら、ほんの一瞬だけジーンは口元を薄くニヤける。アクトはこれからナニするのか何となく理解して興奮してくる。麗子は気づいていないが、アクトの半ズボンにはご立派なテントが出来上がっている。

 

「それじゃあ…始めましょうか」

 

ムニュッ!

「え?ちょっ!?きゃあ!?な、なにをするんですか!?」

 

「ナニをするって検証よ」

 

ムニュムニュ!

「け、検証って」

 

「この検証にはアクト君と深く繋がることが重要なのよ」

 

コリッ!

「そ、そんなこと聞いてないわよ!んんっ!」

 

「ねえ麗子、アナタは何人と相手シた?」

 

クリュクリュ!

「な、なに…?」

 

「性行為よ。アナタ処女じゃないでしょ?お風呂に入ってわかったのよ。どうなの?」

 

ギュイィッ!

「そ、そんなこと言えるわけひうっ!ふ、二人…です」

 

「ふぅん…たった二人ね。まあそれなら多少遠慮はいらないかな。アクト君、我慢させてゴメンね。もうヤっていいわよ」

 

「う、うん…!麗子さん…!失礼します…!」

 

ジーンは麗子の背後に回ってバスローブを下ろしてオッパイを晒して揉む。麗子のオッパイはジーンに劣らない程のデカさで、アクトは密かに喉を鳴らしてしまう。乳首を捻ったり引っ張ったりして感度を上げさせていく。麗子は処女ではなく性経験があった。しかも二人だけなのだが、最も一人目は酔っ払って、二人目はヤケで、しかも二人共そんなに上手ではなかったので経験はしているのだが、まだ初心に近い。そんなこと等を知らないアクトは我慢の限界が来て、麗子のオッパイに飛び込んで、オッパイを揉みながら乳首を吸ったり舐めたりする。

 

ムニュムニュムニュッ!チュパチュパチュパ!

「ちょちょっ!ちょっとアクト君!ひあっ!だめよ!子供がそんなことしちゃ!あぁんっ!」

 

「麗子さんのオッパイ…すごい弾力だ…!乳首もツンとしてて色もキレイ」

 

「麗子のオッパイ、私に負けず劣らずね。アクト君、私のオッパイとどっちがいい?」

 

「ん〜…どっちも好き!」

 

「そ、よかったわ」

 

グニュグニュグニュッ!ジュルルルルル!ペロペロペロ!

「よ、よかったわじゃないです!んうっ!ふ、二人共!止めて…!ああっ!」

 

ジーンの乳揉みとアクトの乳揉みと乳首吸いに麗子は敏感になっていき感じてしまっている。感度が高くなってきたせいなのか、マンコから愛液が出てきてパンティーを濡らしてきている。麗子はパンティーが濡れてきてるのが気にならないほど感じてしまい頭の中がどんどん白くなってくる。

 

ムニムニムニッ!レロレロレロ〜ッ!

「んはあぁ!も、もういいでしょう!もう、止めてください!これ以上は…!」

 

「ね、ねえ麗子さん…僕の下半身…見てみて…」

 

フニュフニュフニュッ!ヂュルヂュルヂュル!

「はえ?ひいぃっ!(ア、アクト君のズボンが…!嘘!ズボン越しなのにあんなに…!?子供のペニスの大きさじゃないわ!)」

 

「あらアクト君、もうシたいのね。でもまだよ。このオッパイをもっと楽しまないと。さ、麗子…ベッドの上に座りましょう」

 

麗子にテントが出来上がったズボンをアクトは見せたら、テントになってわかるイチモツに麗子は衝撃を受けてしまう。衝撃を受けて少し怯えてしまっている麗子をジーンはベッドの上に座らせる。その間にアクトはズボンを脱いでイチモツを晒し、既に臨戦態勢でいつでも挿入可能だ。

 

ビキキキキッ!

「あ、ああ…!(な、なんて大きなペニスなのよ…!どうしたら子供がこんなペニスを!)」

 

「見惚れてる所悪いけど、アクト君のおチンチンをそのオッパイで挟んであげてね。パイズリよ。やったことあるでしょ?」

 

「パ、パイズリ!?そ、そんなのやったことありません!」

 

「あらそう?じゃあ仕方ないわね。アクト君、レクチャーしてあげなさい」

 

「うん…わかったよ。麗子さん…パイズリって…んしょ、こう、するんだよっ…!」

 

ポフッ!ヌチュヌチュヌチュッ!パフパフパフッ!

「いやああぁぁ!私の胸が!アクト君のペニスを挟んでる!ひっ!」

 

麗子はパイズリの経験がなくて、ただセックスだけしか出来ないのだ。パイズリを嫌がる麗子だが、アクトのイチモツからは目は離せず学んでいく。

 

「んっしょ…!んっしょ…!これがパイズリだよ…!わかったかな?麗子さん…!」

 

ポフポフポフッ!ムチュムチュムチュッ!

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!(こ、これがパイズリ…!ペニスをオッパイで挟んで扱くなんて…!イヤなのに…イヤなはずなのに…!目が離せない…!それに…こういうのをすれば、アクト君は…悦んでくれてる…!)」

 

「ふぅ、ふぅ…!麗子さんのパイズリ…!とっても気持ちいいよ…!」

 

フニュフニュフニュッ!ヌルヌルヌルッ!

「あぁ…すごい…ペニスが…オッパイの谷間から…出たり戻ったり…(こんなことさせられてるのに…!凄く…感じてきちゃう…!あぁ…だめぇ…アクト君のペニスから…目が離れられないぃ…!)」

 

パイズリの気持ち良さを大いに体感している麗子は胸の高まりが、収まらずどんどん大きくなっていく。自覚はしてないが足は開いてしまい受け入れる準備ができていて、ジーンは離れて見ていた為に気づいた?

 

ニチュニチュニチュッ!パフパフパフッ!

「んあぁ…も、もうだめぇ…わ、私…パイズリされただけで…」

 

「はぁはぁはぁ…!れ、麗子さん…!僕…!」

 

「まだだめよアクト君」

 

「はぁ…!ジ、ジーンママ?」

 

「射精したい気持ちはわかるわ。でも射精すのは上の口じゃなくて下の口にね。麗子、もうシたいそうよ。アナタもシたいでしょ?なら、もうシちゃいなさい」

 

「う、うん…!麗子さん…!イっちゃ駄目だよ!イクなら…!」

 

「ふぁ…?え?ちょ!?きゃああっ!!」

 

アクトは射精しそうになったが、ジーンに止められ麗子とセックスをするように促される。アクトは頷いてイきそうになっていた麗子をベッドの上に仰向けに押し倒してパンティーを脱がして脚を開かせていた。既に麗子のマンコはグチョグチョに濡れていてビラビラも開いてヒクヒクしている。

 

「すっごい濡れてる…ねえ麗子さん…セックスしたいよね…?僕とセックスしようよ…!」

 

「だ、だめよ…!セ、セックスは…!子供には早いわ…!」

 

「ぼ、僕は子供だけど…セックス、できるもん…!」

 

クチュクチュ…!

「だ、だめ…!本当にだめよ…ソレを挿れられたら私と…私ぃ…!」

 

「我慢しないでよ…麗子さん…僕も、我慢できないんだ……!挿れるよ…!」

 

ググッ!ググググッ!

「だ、だめ…!だめだめだめ…!ソレを…ペニスを挿れられたら…!私…おかしく…!」

 

「ふぅ〜…ふんっ!!」

 

ズブブブブッ!ジュブンッ!!

「はおおぉぉぉっ♡♡♡♡」

 

嫌々と麗子は首を横に振るのだが、止める気が全くないアクトは男根を麗子のマンコに挿入してしまう。挿入されただけで、麗子はアクメ顔をしてしまう。

 

「ぐうぅっ…!お、思ってたのと…!違う…!す、凄く狭くてキツい…!うあっ!も、もうだめ!!はああっ!!!」

 

ブビュルルルルル♡♡ブビュッブビュッブビュッ♡

「ほひいいぃぃ♡♡♡精液ぃ♡♡膣内に射精されてるぅ♡♡イクウウゥゥゥ♡♡♡」

 

「ふぅ…ふぅ…挿れただけで、射精しちゃった…!少し、落ち着けたかな…じゃあ、動くよ…!麗子さんッ…!!」

 

ブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッ♡

「ほひっほひっほひいいぃぃ♡♡イってるのぉ♡イっちゃってるのぉ♡動かしたらぁ♡またぁ♡はひいぃぃ♡♡」

 

「くうぅっ…!麗子さんのおマンコ…ずっとキツキツだ…!これじゃあ、処女マンコと…変わりないよ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズニュッズニュッズニュッ♡

「わらしとぉ♡セックスした相手ぇ♡ペニス小さくてぇ♡気持ち良くなれなかったのぉ♡こんな気持ちいいの♡初めてぇ♡これがホントのセックス♡なのねぇ♡」

 

アクトは麗子のマンコが予想外にキツくて狭く、すぐに射精してしまう。射精されて麗子は絶頂を向かえる。一発射精して落ち着けたのかアクトは腰をゆっくりと動かす。実は麗子は二人の男と性行為はしたのだが、どうやら二人とも短小だったらしく気持ち良くなれなかった。そのせいかアクトとの本当のセックスに酔いしれヨガリ感じている。

 

「そうなんだ…!じゃあ僕が、本当のセックスを教えてあげるね!」

 

ヂュチュッヂュチュッヂュチュッ♡ズルルルッ♡ズプンッ♡グッグッ♡

「あひいいぃぃっ♡イクのぉ♡イクの止まらない♡セックス気持ちよすぎてぇ♡快感が止められないぃ♡」

 

「麗子さん…!ずっとイってるね…!イク度に膣内がキュッキュッて締まってくるよ!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッ♡

「らってぇ♡セックス気持ちいいんだも〜ん♡アクト君とのセックス♡最高に気持ちいいのぉ♡はああぁぁぁん♡♡」

 

「あらあら…二人とも夢中ね。もう手伝うことはないわね。ここは二人っきりにさせてあげましょう。お休み。存分に愉しんでね。二人とも」

 

腰を打ち付けられる度に麗子は絶頂をし繰り返し、すっかりアクトとのセックスの虜に麗子はなってきていた。そんな二人にジーンは二人っきりにさせるように部屋を静かに後にした為か、二人は気づかずセックスに夢中になる。

 

「麗子さん…!セックスしたい…?僕ともっと、セックスをしたい…!?」

 

グチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッ♡

「シたい♡セックスしたい♡アクト君といっぱい♡いっぱいいっぱい♡セックスしたいいぃ♡もう離れたくない♡」

 

「じゃあさ麗子さん…ママになる?ママになったら、僕と毎日いっぱい…セックスできるよ」

 

ズブッズブッズブッ♡ヌプッヌプッヌプッ♡

「なりゅうぅ〜♡ママになりゅうぅ〜♡アクト君のママに〜♡なってあげりゅうぅ〜♡」

 

「じゃあ麗子ママ…キスしよ。キス、ほら…舌出して…ベロチュー」

 

グプッグプッグプッ♡ニチュッニチュッニチュッ♡

「は〜い♡キスしま〜す♡ベロチューベロチュー♡ベロ〜♡ンチュ♡レロ♡ベロ♡ベチョ〜♡レロレロレロレロ♡んあ〜♡えへへ〜♡アクト君と禁断のベロチュ〜しちゃった♡」

 

あっさりとアクトのママになる事を麗子は宣言し、アクトは腰を動かしながらベロチュ〜をすると積極的に麗子はベロを出して絡め合って唇を合わせて、貪るようなベロチュ〜をして舌と舌で銀の糸が出来上がるほど濃厚なキスをして麗子はメスの顔になっている。

 

「麗子ママ…!すっごくイやらしいな…!オッパイもこんなに揺らしてさ…!誘ってるよね…!」

 

ズプッズプッズプッ♡ブチュッブチュッブチュッ♡

「あんっ♡そうよ♡誘ってるよ♡はぁん♡アクト君にぃ♡オッパイイジメてほしくてぇ♡たまらないのぉ♡ぁあん♡オッパイ揉んでぇ♡乳首吸ってぇ♡イジメてぇ♡」

 

「麗子ママって…すっごく、淫乱なママだったんだね…!オッパイを、イジメてほしいなんてさ…!」

 

グチュッグチュッグチュッ♡ムニュムニュムニュッ♡ズチュッズチュッズチュッ♡チュウウゥゥッ♡

「ああぁぁっ♡違うの♡アクト君とのセックスが♡気持ちいいからぁ♡淫乱にぃ♡はふぅんっ♡なっちゃうのぉ♡」

 

「僕の、せいにしないでよ…!でも…そんな麗子ママも、大好きだよ…!例え淫乱でも…僕は、麗子ママを愛してるよ…!」

 

モニュモニュモニュッ♡ズブッズブッズブッ♡グニュグニュグニュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「ああんっ♡嬉しい♡私を愛してくれてぇ♡私も♡やぁんっ♡アクト君のこと♡愛してるわぁ♡絶対に離さないわ♡元の世界に帰りたくない♡ずっとずっと♡アクト君の側にいるわぁ♡やんっ♡くひいぃっ♡」

 

「麗子ママ…!最高だよ…!」

 

ただアクトとのセックスに興じる麗子は快感、快楽、情欲、あらゆる性への感情が身体中を電流が流れるように駆け巡る。アクトに犯される度に悦び気持ち良くなりイきまくって、絶頂を繰り返し、性の虜へと堕ちていく。そんな麗子をアクトは愛すると褒めて囁き犯す。もう二度と体験できない行為をこれからも続けられると思うと嬉しく思う麗子は出会えて良かった運命の出会いなのだと。

 

グチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡ねえアクト君♡アクト君はまだイかないの♡精液を射精してくれないの?♡精液ほしいの♡」

 

「麗子ママ…僕のザーメンがほしいの?」

 

ズプッズプッズプッ♡グリッグリッグリッ♡

「欲しい♡ほしいわ♡精液ほしい♡私の膣内に♡濃厚で美味しい精液♡ドピュッドピュッって♡射精してほしい♡私の膣内を♡アクト君の色に♡染め上げて欲しい♡」

 

「そうなんだ…!わかったよ、麗子ママ…!そんなにザーメンがほしいんだね…!だったら射精してあげるよ!僕のザーメン、膣内にいっぱい射精してあげる!!」

 

ニチュッニチュッニチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あぁんっ♡射精してぇ♡精液いっぱい♡タプタプになるほど♡た〜くさん射精してぇ♡」

 

「射精すよ!!麗子ママ!!ふぁあああっっ!!!射精るううぅぅ!!!!」

 

ドビュ〜〜〜ッッ♡♡♡♡ドビュルルルル♡♡♡

「キぃたあああぁぁぁ♡♡♡♡アクト君の精液いいぃぃ♡♡私のおマンコの膣内に♡いっぱいいっぱい射精されてるぅ♡♡ヒィクウウウゥゥゥ♡♡♡♡♡」

 

麗子に膣内出しをするアクト、かなり我慢したからか一発目よりも遥かに多い量のスペルマが射精される。なかなか止まることなくマンコとイチモツの繋がった間からスペルマが沢山溢れてきて零れてくる。アヘ顔全開の麗子は乳首もビンビンに突起している。

 

「ふぅ、ふぅ…す、すごい…射精たぁ…!こんなに、射精るなんて…!ふぅっ…」

 

ズリュリュリュ♡ジュポンッ♡ゴポオッ♡

「あぁん♡精液が溢れてきてるぅ♡もったいな〜い♡ねぇアクト君♡精液溢れちゃったから♡またセックスして♡精液補充してきて♡」

 

「麗子ママ…まだ、セックスシたりないんだね…!僕もだよ…だから、いっぱいセックスしよ…!麗子ママの膣内、僕のザーメンでいっぱいにするからね…!」

 

「はい♡アクト君♡今度はこの格好で♡ケダモノのように犯してね♡」

 

「うん!」

 

グチチチチッ♡♡グチュンッ♡♡

「ああぁぁんっ♡♡♡」

 

イチモツをマンコからアクトが引き抜くと膣内に溜まったスペルマがゴポゴポとベッドのシーツに溢れてくる。またセックスをしようと麗子は後ろを向いて四つん這いになって、デカ尻を振ってイチモツを挿入してもらおうと誘ってくる。アクトは麗子の腰を持ってイチモツをマンコに挿入し、また激しくセックスをする。二人の激しく淫乱なセックスはまだまだ続く。二人の体力が尽きるまで。麗子の下腹部分には淫紋が妖しく輝いている。結界のおかげで聞こえてこない隣の部屋ではジーンとヤオモモはぐっすりと眠っていたのはいうまでもない。

 

 

 

 

 

アクトと麗子、二人のセックスが終わったのは約二時間後であった。あらゆる体位でセックスしてたくさんスペルマを膣内出しされて麗子は舌とヨダレを出してアヘ顔で白目を向いて失神してしまったのであった。アクトは満足したのか麗子を前から抱きしめて顔をオッパイに埋もれながら泥のように眠ったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

麗子が仲間兼ママになった!




3人目はこち亀の麗子でした。原作だと男性経験があり、アニメ版だとないんです。なので一応男性経験はあるが豊富じゃないというふうにしました。実は前話でもいいましたがヤオモモとどちらを先にしようか迷いました。麗子は射撃の腕が超一流で格闘技もできるんです。でも麗子には銃撃をメインにしてほしい。なので創造できるヤオモモを先に出しました。これで弾の心配はしなくていいですからね。


しかしこち亀の女性キャラはとても魅力的なのが多いのになんで人気がでないんですかね?古い作品だからかな?
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