※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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52人目にして幻想Ⅴ2人目は褐色格闘女性の二ケア。まあ見た目が完全に好みでしたのでね。狙ってましたね。というわけではいスタート!


56話 二ケアの詐欺行為

アクトとジーンは闘神祭が行われる街、ストームフィストに来ていた。2人は闘神祭を楽しむために屋台で色々と買い食いをしていた。

 

「ムグムグ…闘神祭…王族の次期女王の婿選びを戦いで決めるんだ。けどこれって貴族達が有利ですよね?」

 

「そうね。貴族は剣闘奴隷を買って戦わせるからね。しかも貴族だから金を使って裏で暗躍もしてるでしょうね」

 

「昨日来てたリムスカーヤさんは可愛そうだね。自由に恋愛とかできないもんね」

 

「王族に生まれた故の宿命ね」

 

「善し悪しだね」

 

「そうね」

 

二人はとても堪能していた。二人は別に婿選びの大会そのものには全く興味がなかった。

別にどうでもよかった。ただの暇つぶしに来ただけなのだから。そんなときであった。

闘神祭の大会場の入り口で何やら声が聞こえてきた。

 

「え〜!?この闘神祭って女王の婿選びだったの!?そ、そんな〜!」

 

二人は興味を持ちそこに向かうと女性が待ち受けの人と揉めていている。年齢は二十歳ごろ。

容姿は赤髪のショートヘアにバンダナで褐色肌、服装は臍が丸見えの白のタンクトップに赤の袖なし短いジャケットにズボンとスカーフみたいなの。

女性はがっくりした面持ちでトボトボとどっかに行こうとしていた。アクトはお人好しで声をかけた。

 

「あの…」

 

「ん?なんだい僕?」

 

「えっと…何かあったのですか?なんだか揉めてましたけど」

 

「あ、あはは…ちょっとおっちょこちょいをしてね」

 

「あの…よければご飯を食べに行きませんか?もし、行くところがなければですけど」

 

「え?い、いいよ。そ、そんなこと(ぐううっ)あうっ!」

 

「あらあら、お人好しねアクト。それにお腹の音を鳴らして。遠慮しなくていいわ。私が払うから」

 

「えと、じゃあ!お願いします!」

 

二人は女性を誘いストームフィストにある食堂へ。そこで自己紹介をし、女性の名前が二ケアということがわかった。

二ケアは沢山注文して豪快に食っていく。

 

「す、すごく食べるんですね」

 

「ムグムグ!い、いや〜!私結構燃費が悪くて!」

 

「気にしないでいいわ。お金は沢山もってきてるし、あなたみたいに沢山食べる人を知ってるからね」

 

「す、すみません!」

 

「そ、それであの…何があったのですか?見た所代表の選手って感じでもないですし」

 

「あ、あはは…!私がおっちょこちょいをしてしまって!」

 

二ケアは何があったのか話をした。二ケアは格闘家でファレナで久しぶりに武道大会が開かれると知り参加しようと思いやってきた。

だがその大会が次期女王の婿選びだと知り諦めた。これが事の顛末であった。

 

「な、なるほど。でもなんで大会に出ようと?」

 

「それは賞金と名を売るためかな!私って結構大食でしょ?だから優勝して賞金を手に入れてご飯を沢山食べれるようにして名を売ってもっと沢山ご飯を食べれるようにしてね!」

 

「そうなんだ」

 

どうやら二ケアは格闘家としての矜持ではなく食い気が目的のようだ。ジーンはそこに狙いを付けた。

 

「ねえ二ケア。ご飯を沢山食べたいのよね?」

 

「え?うん!そうだよ!」

 

「ご飯を食べれる素晴らしい方法があるんだけど。いいかな?」

 

「え?本当!?」

 

「本当よ。私達に付いてきてお手伝いをしてくれたらね」

 

「やったぁ!もちろん手伝います!やった!やった!」

 

「ふふ、それじゃあお会計を済ませましょうか」

 

ジーンはお会計を済ませて二ケアも同行させてアクトと三人で本拠地へと帰還する。

二ケアは本拠地にびっくり仰天している。その隙にジーンは束とメディアにこれから行うことを説明する。

二人は納得してすぐに準備に取り掛かった。

 

「さ、二ケア。こっちよ。アクトも付いてきて」

 

「は、はい!」

 

「う、うん」

 

二人はジーンの後をついて行く。三人が付いた場所は調教部屋。二ケアは入ると臭いに反応した。

臭いのに身体が反応してしまう臭い。二ケアは何故か本能的に立ち去ろうとする。

しかしその前に壁や天井の穴からマジックハンドが飛び出して二ケアを捕まえる。

そして二ケアを床に仰向けに大の字に固定させる。さらに床に魔法陣が描かれ輝く。

二ケアの身体はさらに異変を起こす。

 

「ちょ、ちょっと!?これはどういうことだい!?」

 

「大丈夫よ二ケア。お手伝いよ。これが終わったらちゃんとご飯を食べさせてあげるから。さ、アクト」

 

「や、やっぱりそうなんだね。ごめんね二ケアさん」

 

「え?んんっ!?」

 

アクトは全てを察して二ケアの唇を奪いキスをする。二ケアはあまりのことで驚くが身体は敏感になり感度が高まっていく。

アクトはキスをして服を脱がせてオッパイを晒させる。

 

「うわぁ…!二ケアさんのオッパイのとても大きいや。こんなおっきいオッパイだと格闘する時じゃまじゃないのかな?」

 

「や、やめなよ僕。こんなことは、しちゃだめだよ」

 

「二ケアさんのオッパイ、揉むね」

 

むにゅんっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

「いやっ♡♡やぁんっ♡ふえ?♡な、なにこれぇ♡は、初めて♡初めてオッパイ揉まれてる♡男の子にオッパイ揉まれてるのに♡気持ちいい♡気持ちいいよ〜♡」

 

「二ケアさんのオッパイ、柔らかい。とても揉み心地のいいオッパイだ」

 

アクトは二ケアのオッパイを揉む。二ケアは初めて男にオッパイを揉まれて感じてしまう。

しかもアクトのような幼子にだ。二ケアの身体は性感帯になっており感じやすくなっている。

 

ふにゅふにゅふにゅ♡♡

「やぁ♡♡♡ア、アクト君だっけ?♡だ、だめだよ♡僕のような小さな男の子が♡こんなことをしたら♡あぁん♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁ!二ケアさん、感じてくれてるんだね?気持ちいいんだね?乳首が勃ってきてるよ!」

 

むにゅむにゅむにゅ♡♡くりくり♡♡

「ひやぁぁん♡♡♡だめぇ♡そんな風に揉んだらぁ♡♡あひいぃっ♡♡♡乳首ぃ♡♡抓らないでぇ♡♡ぁぁああ♡♡♡」

 

「すごく感じてくれてる!乳首、舐めるね?吸うね?ぺろぺろぺろ!ぴちゃぴちゃぴちゃ!ちゅううぅぅ!」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

「あひゃあぁぁんっ♡♡♡乳首舐めちゃだめぇ♡♡そこぉ♡♡敏感なのぅ♡♡ひゃああっ♡♡吸うのもだめぇ♡♡んああぁぁっ♡♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅう!美味しいよ二ケアさんのオッパイ!とても美味しい!はぁはぁ!ぢゅううぅぅ!」

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

「ひやああっ♡♡♡も、もうだめ♡だめなのぉ♡♡それ以上はぁ♡♡気持ちよすぎてぇ♡♡感じすぎてぇ♡♡イク♡♡イクイクイク♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡」

 

「あれ?二ケアさん、イっちゃった?わ!ズボンが湿ってる!もしかして?潮を吹いちゃった?ごめんなさい!すぐに脱がしてあげるね!」

 

「や、やめてぇ♡♡ぬ、脱がさないでぇ♡♡やあぁっ♡♡♡」

 

「よいしょ!よいしょ!脱がせれた。わ、おマンコぐっしょり濡れてる。オッパイだけでこんなに濡らしてくれたんだ」

 

「うう♡♡は、恥ずかしい♡」

 

二ケアのアクトの執拗なオッパイ揉みに感度を高められ続けられる。アクトは更に乳首を舐めて吸うまでして二ケアを気持ちよくさせようとする。

二ケアはアクトのオッパイ攻めで絶頂を迎える。ズボンを履いていて気付かれなかったが二ケアは潮吹きまでしてしまった。

そのせいでズボンどころかパンティーも潮で湿らして濡らして汚してしまった。

アクトは二ケアのズボンとパンティーを脱がしてマンコを晒させる。マンコは既にぐっしょりと濡れていてヒクついていていつでも挿入OKな感じ。

しかしアクトはまだセックスをしようとしない。アクトはすぐにズボンと下着を脱いでイチモツを晒して二ケアに見せつけるようにする。

 

「ね、ねえ見て二ケアさん!僕のおチンポ、二ケアさんのおかげでこんなになったよ」

 

ぶるるんっ!!ビッキイィッ!!

「ひあっ♡♡ペ、ペニス?♡それがペニスなの!?♡ぶ、ぶっとい♡それに長い♡こんなデッカイペニス♡は、初めて♡」

 

「二ケアさんのオッパイで、気持ちよくさせてね!」

 

「ふえ?♡ちょ、ちょっとナニを♡んひいっ♡♡」

 

ふにゅぅんっ♡♡

「あぁぁっ!これが二ケアさんのパイズリ!二ケアさんのオッパイに挟まれてる感触かぁ!いいねぇ!これは絶対に、気持ちいいよね!」

 

ふにゅふにゅふにゅ♡♡

「やぁぁんっ♡♡♡オッパイで♡オッパイでペニスを扱かないでぇ♡♡変なのぉ♡♡男の子にこんなこさせられてぇ♡♡感じちゃってるのぉ♡♡やぁぁ♡♡♡」

 

二ケアはアクトの子供とは思えないイチモツに驚愕するが、目を離せなくなる。

アクトは二ケアに馬乗りするようなことをしてパイズリをする。二ケアは無理やりパイズリをヤラされてるのに興奮して感じてしまう。

未知の快感により二ケアの思考は停止して代わりに欲情が強く高まっていく。二ケアはアクトの虜へとなっていった。

 

たぷたぷたぷ♡♡

「んやぁぁ♡♡♡だめぇ♡♡だめなのぉ♡♡こんなことしちゃぁ♡♡だめなんだ♡なのに♡気持ちいい♡気持ちいいよ♡」

 

「ふぅふぅ!二ケアさん…!いいよ…!いいパイズリだよ!自分でやってるけど…!とても気持ちいいよ!」

 

たゆんたゆんたゆん♡♡

「んやあぁぁっ♡♡だめぇ♡♡ペニスの臭い♡鼻を擽ってくるぅ♡♡この臭い♡癖になりそう♡とても芳しくてぇ♡好きになっちゃうぅ♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!僕のおチンポ!気に入ったの!?パイズリされてるだけなのに!もう気に入っちゃったの!?」

 

たぷんたぷんたぷん♡♡

「ペニス好きぃ♡♡臭い好きぃ♡♡舐めたい♡♡口に含みたい♡このペニス♡口に咥えて味わいたいぃ♡ああぁぁんっ♡♡♡」

 

「そんなに僕のおチンポが!気に入ったんだ!ぐっ!!や、やばい!!僕、そろそろ!射精そう!!」

 

たぽたぽたぽ♡♡

「ああっ♡♡♡ペニス膨らんでる♡先っぽからお汁が溢れてきてる♡どんな味なの?♡舐めたい♡味わいたい♡」

 

「味あわせてあげるよ二ケアさん!!射精る!!射精ちゃうぅっ!!!!」

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅくびゅく♡♡♡♡

「きゃううぅぅん♡♡♡♡す、すごい量♡♡これが♡ザーメンなんだ♡ああ♡ザーメンのくっさい臭い♡臭いのに♡とても芳しい♡アジ♡味はどんななの?♡」

 

「ふふ。ザーメンの味、知りたい?」 

 

「知りたい♡ザーメンの味♡知りたい♡」

 

「じゃあ舐めさせてあげる。ほら、よ〜く味わいなさい」

 

「んくっ♡くちゅくちゅ♡んんっ♡」

 

「うふふ、どうかしら?美味しいかしら?♡」

 

「んはぁ♡あぁ♡美味しい♡美味しいよぉ♡♡こんな美味しいザーメン初めてぇ♡♡」

 

二ケアはアクトのイチモツの臭いに香しさを覚えて鼻をひくつかせる。二ケアは口に咥えたそうにくちを開いて舌を出して誘ってくる。

アクトは二ケアの口に入らないようにスペルマを射精する。スペルマは上手く二ケアの口に入らないようにぶっかけられる。

二ケアはスペルマが欲しそうに舌を出している。ジーンは優しくわざと指でスペルマを掬って二ケアの口に含める。

二ケアは一滴も零さないようにスペルマを口に含んでしでかりと味わって飲む。

二ケアはスペルマを気に入り恍惚な顔になる。その淫靡な顔にアクトの興奮は高まりっぱなし。

 

「ねえお願いアクト君の♡ペニス♡ペニスを咥えさせて♡ペニスを直に味わいたい♡」

 

「二ケアさん、僕のおチンポがそんなに欲しいんだね?それだったら、もっと気持ちよく味わえる箇所があるよ」

 

「え?♡ひやっ♡やあぁ♡♡ナニするの?♡」

 

「二ケアさん、セックスしたことある?あるの?ないの?どっちなの?」

 

「な、ないよぅ♡セ、セックスなんて♡したことないぃ♡」

 

「へぇ…そうなんだ…!じゃあ、僕が初めてだってことだよねっ!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡

「いや♡だめ♡流石にそれはぁ♡セックスはぁ♡」

 

「んんっ!!ふんっ!!」

 

ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡

「ああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡は、入ってきたぁ♡アクト君のペニスがぁ♡♡私のおマンコの膣内にぃ♡♡」

 

「ううっ!流石に初めてなだけあって!すっごく締め付けてくるね!待っててね!すぐに気持ちよくさせるからねっ!!」

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡にゃ、にゃにこえぇ♡♡痛みがぁ♡♡既に引いてぇ♡♡気持ちいいのが♡とまりゃにゃいぃ♡♡やあああっ♡♡♡」

 

「うあっ!二ケアさんのおマンコ!すっごく締め付けてくる!腰を動かすのも大変だよ!!」

 

アクトは二ケアと正常位セックスをする。二ケアは初めてのセックスなのに痛みなどなく快感が強く押し寄せてくる。

快楽が襲いかかり二ケアはセックスの虜になっていく。それと同じくらいアクトへの愛情も強くなる。

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡気持ちいい♡気持ちいいよぅ♡♡ああんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと気持ちよく♡感じさせてぇ♡あぁん♡♡♡これぇ♡♡癖になっちゃうぅ♡♡」

 

「はっはっはっはっ!二ケアさん!気持ちいいんだね!感じてくれてるんだね!ねぇ!もっとぉしてほしい!?」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「うん♡もっとしてほしい♡セックスしたいぃ♡やあぁっ♡♡もっと突いて♡やめないでぇ♡♡気持ちよくさせてぇ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ねえ二ケアさん!僕のことどう思ってる?教えてほしいな」

 

「え?♡えと♡そ、それは♡やぁ♡やめないでぇ♡動いてよぅ♡気持ちよくさせてぇ♡」

 

「答えてよ二ケアさん、僕のことをどう思ってるの?僕はね、二ケアさんのことを愛してるよ!愛しいもん!」

 

「愛してる?♡ほ、本当?♡わ、私のような女っ気もない女なのに♡」

 

「そんなことないよ!二ケアさんはとてもステキな女性だよ!僕のママになってほしいくらいだもん!」

 

「マ、ママに♡いいの?♡本当に♡」

 

「うん!」

 

「ああっ♡♡私も♡私もアクト君のこと♡愛してる♡アクト君が愛しい♡アクト君が望むなら♡私はアクト君のママにだってなるよ♡」

 

「本当?その言葉に嘘はない?」

 

「ないわ♡アクト君のママになるわ♡アクト君ともっと気持ちよく♡一つになりたいの♡だから♡」

 

「わかったよ。これからは僕の愛しいママだからね!二ケアママ!!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「あはぁぁん♡♡♡アクト君♡ママを♡この私を♡遠慮なくセックスして犯してぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!そろそろ!射精すよ二ケアママ!!僕のザーメン!おマンコの膣内に!たっぷりと射精してあげるからね!!」

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

「ザーメン♡♡ザーメンほしい♡♡おマンコの膣内に♡いっぱいザーメンほしい♡射精して♡射精して射精して射精してぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はぁぁっ!!射精す!!射精すよ!!二ケアママ!!ぁぁああ!!!!」

 

ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「んやあああぁぁぁっっ♡♡♡♡射精てるぅぅっ♡♡♡アクトの熱いザーメン♡♡♡おマンコの膣内にいぃっ♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ…はっ…!膣内出し…!膣内出し…決めちゃったよ…!」

 

ぬるうぅっ♡♡ぬぽんっ♡♡

「ああぁぁ♡♡♡いっぱいぃ♡♡射精されたぁ♡♡ザーメンでぇ♡♡お腹いっぱいぃ♡♡えへへ〜♡♡」

 

二ケアはアクトのママになることを誓う。アクトは二ケアがママになった記念として膣内出しをする。

二ケアは膣内出しされて絶頂を迎える。二ケアは明るい顔がアへ顔丸出しのドスケベ女へと変わった。

そんな二ケアにアクトの欲情は収まることなくイチモツも元気に勃起している。

 

「ジーンママ、二ケアママを後ろを向かせてお尻をこっちに向けさせて」

 

「あらアクト。外さなくていいの?」

 

「あともう一回ヤったら外すよ」

 

「わかったわ。じゃあお願いね」

 

「え?♡え?♡なに?♡や、やぁぁ♡♡この格好なにぃ?♡」

 

「うわぁ…!大股を開きながらお尻丸見えだぁ…!」

 

「やぁん♡♡恥ずかしいわ♡アクト♡ナニするのぉ♡♡」

 

「わかってるのに聞くの?それともわかってない?まあ、どっちでもいいけどねっ!!」

 

ぐぐぐぐっ♡♡ずっぷんっっ♡♡

「んほおおぉぉぉ♡♡♡こ、こんな体勢でセックスゥ♡♡」

 

「ははっ!大股開いてるのにすっごい締め付けてくるね!これは!気合いをいれないとねっ!!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「んおおおおっ♡♡♡おっおっおっおっ♡♡♡これぇ♡♡これすごいぃ♡♡子宮の入り口♡思いっきり突いてきてるぅ♡♡んほおおっ♡♡♡」

 

「うはは!すごい反応だね二ケアママ!こんだけいい反応だと!つい!やりすぎちゃうかも!」

 

ジーンはアクトの望み通りに二ケアを魔法でマジックハンドを動かして半回転させて背を向けて大の字のままの状態にする。

アクトは二ケアの腰を持ってバックセックスをする。二ケアは情けない格好のままセックスさせられて恥ずかしがりながらもあまりの気持ちよさに喘いで感じている。

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「おほっ♡♡ほっほっほっほっ♡♡♡子宮♡♡子宮開いちゃうぅ♡♡ペニス♡子宮の中に入られちゃう♡♡んのおおおっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!二ケアママの子宮の入り口!突く度に開きそうになってるよ!本当は僕のおチンポ!子宮に迎え入れたいのじゃないの!?ねえ!答えてよ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「んぎひいいぃぃ♡♡♡そうなのぉぉ♡♡♡アクト君のペニス♡子宮の中に入ってきてほしいの♡子宮にジャーメンらしてほしいのぉ♡♡どっぷどっぷ射精してぇ♡♡お腹を膨らませてほしいのぉほぉぉ♡♡♡」

 

「へぇ…そうなんだ。よくわかったよ。じゃあお望み通りにおチンポを子宮の中に、突っ込んじゃう!さっきから子宮の入り口!開きっぱなしだもんねっ!!」

 

ぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♡♡♡

「ほひいいいぃぃぃ♡♡♡し、子宮の中に♡♡アクト君のペニスがぁ♡♡入ってぇ♡♡おほっおほっおほっおほっ♡♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!二ケアママ!ザーメン欲しそうだね!さっきから子宮の中、僕のおチンポを締め付けてきてるもんね!射精してあげるよ!!ザーメンをさ!!」

 

ごずんっごずんっごずんっ♡♡♡

「ほへえええぇぇぇ♡♡♡ザーメンきてえぇぇ♡♡ザーメンほしいぃぃ♡♡膣内出ししてほしいぃ♡♡」

 

「ザーメン射精すよ!!しっかりと子宮で受け止めるんだよ!!零さないようにね!!んぅおおっ!!!!」

 

どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どびゅびゅびゅびゅうぅっ♡♡♡♡

「ひょほほおおおぉぉぉ♡♡♡♡子宮の中にザーメンきちゃああぁぁ♡♡お腹ぁ♡♡膨らむうぅ♡♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!いっぱい…射精したよ…!」

 

ぬぽんっ♡♡

「あはへえええぇぇ♡♡♡」

 

「これは奉仕できないか。ジーンママ、開放させてあげて」

 

「そうね。もう二ケアはアクトの女だもんね」

 

「ふぅ…疲れたぁ」

 

アクトは二ケアに二回目の膣内出しをする。今度は子宮の中にたっぷりとスペルマを射精した。

アクトは満足したのかイスに座り呼吸を整える。ジーンは魔法で二ケアを捉えているマジックハンドを離して開放させる。

床に倒れた二ケアはのそのそと起き上がりアクトを見つけてゆっくりと四つん這いのまま近寄る。

 

「おチンポォ♡♡はも♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「うあっ!二ケアママ!?」

 

「あらあら、どうやら二ケアはおチンポ中毒レベルね。アクト、責任を持って満足させてあげなさい。それじゃあ私は失礼するわね」

 

「ええ!?ジーンママ!?…はぁ。まあいいや。二ケアママが満足する存分に味わってね」

 

「じゅるるるるる♡♡♡んはあぁ♡♡♡おチンポォ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

二ケアはアクトのイチモツをフェラチオをする。二ケアはアクトのイチモツに夢中になっていた。

アクトは二ケアが満足するまでフェラチオをやらせた。もう二ケアはアクトから離れられないのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二ケアが仲間兼ママになった!




二ケアは王子達と出会う前に出会って仲間にしてしまいました。


ちなみに闘神祭は見ることはないです。
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