幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
二ケアを仲間にしたアクトはジーンと共に闘神祭を堪能してから他の街を見て回る。
そんな最中にこんな話を聞きつけた。ゴドウィン派による反乱、現女王が殺されるという話を。
どうやら地方によって内容は全く違うが現女王が殺されたのは事実のようだ。
「どう思う?」
「みんなの意見を聞きましょう」
『どう見てもよくある国内のイザコザよね。多分だけど太陽の紋章を求めてでしょうね』
「太陽の紋章」
「間違いないでしょうね。確か王子様とサイアリーズに何人かは逃亡できたようだけど」
『事はそんな簡単にはいかないわね』
「どういうこと?メディアママ」
『確か、ゴドウィン派とバロウズ派の貴族がいるのよね。どう考えてもどっちもロクではなさそうね。そのサイアリーズ達には頼れそうなのがいないわね』
「どうする?助ける?僕は助けたい」
「だめよ。私達は関われないわ。この国の問題はこの国の人達で解決しないといけないわ」
「そっか」
アクト達は傍観に徹する事しか出来なかった。それから数日後、アクトとジーンは川沿いを歩いていると二つの影を見つけた。
気になったので見てみると恐らくだが、親子が何かをしていた。
「あの…何をしているのですか?」
「ん?なんだぁ?おめえは」
「えっと、何だか気になってしまって」
「ごめんなさいね。この子ったら好奇心旺盛なもんでね」
「おっほ!これはこれは別嬪さん!こんな俺に何の用なんでしょえか?」
「こんのクソ親父!鼻の下を伸ばしてんじゃねえ!お袋に言ってやんぞ!」
「そ、そいつは勘弁してくれ!」
「ん〜…あなた達、もしかしてラフトフリートの人かしら?」
「え?別嬪さん、ラフトフリートを知ってんのかい?」
「ええ。ここフェイタス川で船上生活してるコミュニティがあるってね」
「へ、へへ!そうすっよ!わっしらはそのラフトフリートの人間っす!」
「だ〜か〜ら〜鼻の下を伸ばすなクソ親父!」
「あら、自己紹介がまだだったわね。私はジーン、この子はアクト」
「俺はログ!こっちは娘のランだ!おらラン!挨拶しろ!」
「うっせぇ!あ〜、ランだ。よろしく」
「こちらこそ」
「よ、よろしくお願いします!」
ログとランの親子と仲良くなったアクトとジーンは二人が何をしているのか気になり質問した。
どうやらこの親子はある場所でやってはいけない事をして監督の人にこってり絞られ怒られて今は罰を受けているらしい。
ログはジーンに鼻の下を伸ばしていてその度にランに怒られている。
ジーンはアクトのことが気になりチラリと見るとログを睨むことをしない。アクトはランに夢中だった。
ランの年齢は箒とほぼ同い年。容姿も帽子で隠れているが髪は長めで目もパッチリ大きめ。問題は服装であった。
ラフトフリートの独特の服装で胸元はサラシを巻いている。サラシのせいで窮屈なのがわかるくらいオッパイが大きい。
可愛くナイスバディのランにアクトはとても気になっていた。そんなアクトの考えがわかったジーンはアクトの為の策を考えた。
念話で仲間達に策を聞くとあるやり方をすることになった。
「ねえ、ログはお酒が好きかしら?」
「へ?あ、ああ。酒は大好きだぜ」
「ちょうど知り合いからお酒を貰うのだけど、あいにく私はともかくこの子は飲まないのよ。一人酒なんてつまらないから。ご一緒してくれないかしら?」
「い、いいんすか!?な、なら!」
「おい親父!ずりいぞ!!私も酒が飲みたい!」
「バッキャロー!母ちゃんにバレたらどやされるだろ!てめえはだめだ!」
「あら?ランも飲めるの?ならランも飲みましょう」
「え、えと…さ、流石にそれは」
「いいのよ。いっぱいあるしね。それに酔い覚ましもあれば問題ないでしょ?」
「ほら親父!いいだろ!?」
「しゃあねえ!ただし、飲み過ぎるなよ」
「やっほー!ありがとな!」
「いいのよ」
ジーン達は酒盛りをすることになった。ジーンは酒を持ってきてログに晩酌させながら酒を飲む。
ログには酔い潰れるようにとことん強い酒をグイグイ飲ませる。ランには酔いと性欲を強める酒を飲ませる。
まずログが酒瓶一瓶でダウン。爆睡してしまい何があっても目を覚まさないだろう。
ランはチビチビと飲んでいるが酔っていて性欲も強くなっていた。
「んっ♡あれ?♡もう♡酔ってきちゃった♡」
「あ、あのランさん?だ、大丈夫?」
「ん〜♡アクト♡だったよね?♡へ〜♡よく見ると可愛いじゃぁん♡」
「うえ!?う、うう!か、可愛いなんて言わないで。僕は…ええ!?」
「なぁなぁ♡さっきから身体があっついんだよ♡それに疼いてきてしょうがないんだ♡どうにかしてくれよ♡」
「そ、そんなこと言われても!」
「なら♡私の酒を飲め♡」
「だ、だめだよ!ぼ、僕は未成年だよ!っていうかランさんも未成年だよね!?お酒はだめ!」
「つべこべ言うな♡飲め♡」
「う、うう!の、飲めません!」
「ったく♡しゃあねえな♡こうしてやる♡んぐっんぐっんぐっ♡」
「んんんんっ!?!?んんっ!」
「あらあら。これは、まずいわね。ちょっと本拠地に戻るわ」
「んはぁ♡だっははは♡どうだ?♡私の酒は美味いか?♡なぁ♡答えろよ♡」
「…はぁ…」
「あん?♡聞こえね…んんんっ!?!?♡♡」
ランは酔っていてアクトに酒を飲ませようとしてくる。アクトは子供なので拒否する。
しかしランは強引に口移しでアクトに酒を飲ませてしまう。ジーンはその一部始終を見てしまいすぐさま本拠地へと帰還してしまう。
ランはアクトに酒を飲ませて上機嫌になってるとアクトが無理やりランの唇を奪いディープキスをしてくる。
実はアクトは酔っ払うと今までとは真逆の超積極的性行為をしてくる。ジーンや本拠地にいる仲間達は過去にアクトの酔っ払いによりとんでもない事になりある意味中毒になりかけた事がある。
だからジーンは逃げたのだ。生贄としてランを残して。なおログはジーンが魔法で起こさない限り何をしても決して起きない。
「ぷはぁ♡ア、アクト?♡ってきゃああ♡♡」
ビリビリ!!
「ランさんがいけないんだよ…!そんなエッロイ格好と身体をしてさ…!僕はすっごく我慢してたのにさ…!もう、ヤっちゃうから…!」
ぐにゅんっ♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡
「んひいいいっ♡♡♡お、おっぱい揉まないでぇ♡♡やあぁ♡♡♡今敏感なのぉ♡♡くひいいっ♡♡♡」
「サラシでキツく巻いてたのにこんなに形いいオッパイ…!揉み応え抜群だね…!乳首も勃ってきてる…!吸っちゃうもんね…!ちゅうちゅうちゅう!」
むぎゅむぎゅ♡♡
「や♡はあぁぁぁん♡♡♡強く揉まないでぇ♡♡乳首も吸っちゃやぁぁ♡♡だめぇ♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡感じ過ぎちゃうぅ♡♡あぁん♡♡」
アクトはランのサラシを無理やり破いてオッパイを揉む。更に乳首も吸ってオッパイを蹂躙する。
ランの感度は酒で上がっているのでかんじてしまい喘ぎ声を出している。オッパイをヤられてるだけでランのマンコは濡れてくる。
ふにゅふにゅ♡♡
「はおおぉぉっ♡♡♡だめぇ♡♡強いぃ♡♡乳首吸うの強すぎぃ♡♡んああっ♡♡♡やあぁっ♡♡」
「ちゅううぅぅ!ぢゅぶるるるる!この!乳首がどんどん固く勃ってきてるじゃないか!やだなんてよくウソを吐けるねランさんは!こうしてやる!ぶじゅるるるる!!」
ぎゅむぎゅむ♡♡
「やあっ♡♡やあらああぁぁっ♡♡♡そんなに強くぅ♡♡強く吸って揉まないでぇ♡♡イクイクイク♡♡イっちゃううぅぅ♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッ♡♡♡♡
「ん〜?なぁに〜?ランさん、もしかしてイっちゃったの?だめだよ〜…!勝手にイクなんてさぁ…!これはさ〜…!お仕置きだよね〜?」
アクトの執拗なオッパイ攻めにランは絶頂を迎えてしまう。ランは身体に力が入らなくなりぐったりしてしまっている。
そんなランにアクトは完全に酔っ払い座った目になっており、ズボンと下着を脱いでイチモツを晒して見せつける。
ぶるんっ!!ビキビキ!!
「ひやっ♡な、なにそれぇ♡♡チ、チンポォ?♡♡デ、デカすぎるぅ♡♡デカすぎるよぉ♡♡デカチンすぎぃ♡♡」
「ランさ〜ん…!パイズリしてよぉ…!パイズリわかるぅ?パイズリィ…!」
「ひあ♡ひああ♡♡デカイィ♡♡デカイよぉ♡♡デッカイチンポォ♡♡」
「は〜…!これはぁできなさそう〜…!まあ、お仕置きだから〜…!これで〜許してあげるよ〜…!!」
「がぼっ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡ぶじゅるるるる♡♡♡」
「あ〜…!いいよ〜…!ランさんのパイズリ〜…!とても気持ちいいよ〜…!そうだよね〜!パイズリなんてご褒美だもんね〜!無理やりフェラチオをやらせた方が〜お仕置きだよね〜!!」
ランはアクトのイチモツのデカさに目が離せない。アクトはランにパイズリをしろと言うが見惚れていてやる気配がない。
アクトはここで一旦考えてランの顔を起き上がらせて無理やり口を開かせてフェラチオをやらせる。
ランはいきなりのフェラチオに戸惑うが、アクトに抵抗することなくフェラチオをする。
「ぢゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(おおおお♡♡このチンポなんだよぉ♡♡無理やりされてるのにぃ♡♡超美味しい♡変だぁ♡こんなことされてるのにぃ♡♡無茶苦茶感じてるよぉ♡♡)
「んおおっ!!いいよ!!いいよ〜!!ランさんのフェラチオ、最高だよ!ランさんも美味しそうにフェラチオしてくれてるじゃ〜ん!!」
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるる♡♡♡」(身体が熱いぃ♡♡こんなことされてるのにぃ♡♡もうコイツの♡アクトのことしか考えられなくなってるぅ♡♡やばぁ♡♡これ♡やめられねぇ♡♡)
「はははは!!ランさんのフェラチオ!!最高〜!!ああっ!!やっば〜!!僕、そろそろ射精そうだよ〜!!ザーメン射精したい〜!!」
「じゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(チ、チンポが膨らんできてる♡な、なんだ♡なんなんだよ♡わからないけど♡私♡期待している♡)
「ランさん!ザーメン射精すからね〜!!そのお口の中にいっぱいい〜っぱい射精すからね!!零さないでね!!零したら〜!!やっばいことになるからね〜!!!あ〜!!!射精る射精る射精るぅ!!!うはあああっ!!!!」
びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡
「んふぐうううぅぅぅ♡♡♡♡」(く、口ん中に♡あ、熱い何かが♡吐き出されて♡く、苦しい♡ぬ、抜け出せない♡こ、これ♡飲まないといけないの?♡)
「んはぁ〜…!あ〜…!射精た射精た〜…!ランさん、ちゃ〜んと飲んでね…!吹き出したりしたら…!普通じゃあ満足できないことをシちゃうかもね…!?」
「んん♡♡ごくっごくっ♡♡ん♡ゲホッゲホッ♡♡ゲエエッ♡♡」(苦い♡ネバネバしてる♡飲みきれなかった♡苦しくて吐き出しちゃった♡美味しかったけど♡喉が通らなかった♡)
ボタボタ♡♡
「あ〜あ〜…!吐いちゃったの〜?これは…ランさ〜ん…!普通のセックスじゃ〜満足できなくなる身体になっちゃうかもね〜…!」
アクトは両手でランの頭を無理やり抑えつけて口内にスペルマは射精する。ランの喉の奥にまでスペルマが射精される。
ランは苦しみもがくが全く開放されない。スペルマを吐き出して満足したアクトはようやく両手をランの頭から離して開放する。
ランは何とか飲むが、全てを飲むことはできずに半分ほどを吐き出してしまう。
それを見たアクトは大人しく気弱な感じの顔付きではなく邪悪で悪ガキめいた顔付きになっている。
「はぁはぁ♡ご、ごめん♡喉が♡苦しかったから♡きゃあ♡ちょ、ちょっと♡痛い♡痛いよ♡きゃん♡」
「ランさん…!僕のザーメンを吐いちゃうなんてさ…!僕は怒ってるよ…!これからはこんなことないように、しっかりと躾ないとね…!」
「な、なにを♡なにをするっていうのさ♡」
「ナニだよ?あれ?わからない?セックスだよ…!セッ・ク・ス!もっとも…!普通のセックスですますわけは、ないんだけどねっ!!」
つぷっ♡♡
「ま、待って♡は、初めてなんだ♡だ、だから♡や、優しく♡優しくしてほしい♡」
「…イ・ヤだね!これは…!躾なんだよっ!!」
つぷぷぷぷぷ♡♡ぷっちんっっ♡♡つぷんっっ♡♡
「いっ♡♡たあああぁぁぁ♡♡♡♡い、痛い♡痛いよぉ♡♡私の♡私の初めてがぁ♡♡こんな♡こんな子供にぃ♡」
「ランさんの処女マンコを奪っちゃったよ〜!ランさん泣かないでよ…!これからはこんか子供の僕を欲しちゃう変態ドスケベ淫乱女として生まれ変わって鳴くんだからさっ!!ふっふっふっふっ!!」
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡♡い、痛いの♡強くて痛い♡お、お願い♡や、優しく♡優しくしてよぉ♡♡」
「それじゃあお仕置きにならないだろ〜?これはお仕置きなんだよ〜!ちゃんとお仕置きされないといけないよ〜!ランさん!!」
アクトは子供とは思えない力でランの腕を持って無理やり歩かせて船に仰向けに押し倒す。
アクトは酔っ払うと何故か力が強くなり腕力があるエルザや箒でも抵抗できなくなる。
ランは押し倒されてこれからナニをされるのか酔ってながらも何となく察してしまう。
アクトはお構い無しにランと正常位セックスをする。アクトは最初っから全開でランの処女を容赦なく奪い思いっきり腰を動かす。
ランは喘ぎながらも泣いて懇願してくる。アクトはそんなことを聞く耳をしておらず、勝手に楽しみ犯す。
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡だめぇ♡♡激しい♡痛い♡痛いのにぃ♡気持ちいい♡気持ちいいのがくるぅ♡♡んひいいいっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!もっと鳴いてよ!オッパイをぶるんぶるん揺らしてさ!喘いで鳴いて!気持ちよくなってよね!!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡
「やあぁぁんっ♡♡♡気持ちいい♡♡痛い♡気持ちいい♡二つの気持ちが♡混ざってぇ♡おかしくなるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はははは!!ランさん!すごい顔だね!!涙を流しながら喘いだ顔とかさ!本当にエロい身体だけじゃなく顔もスケベだね!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「やあああ♡♡♡やめてぇ♡♡そんなに私をイジメないでくれぇ♡♡こんなのだめだよぉ♡♡私♡抜け出せなくなるぅ♡♡こんなことされてるのにぃ♡♡」
「…ねぇランさん…!もうこんなの嫌だ?こんな痛いのじゃなくて、気持ちいいセックスを味わいたい?ねぇ?」
「ああ?♡うん♡ああ♡もちろんだ♡こんなの嫌だ♡嫌だよ♡アクトにこんな痛いことされたら♡悲しくて♡苦しくて♡嫌になるよ♡」
「そうだよね〜!僕もランさんにこんなことしたくないんだよ〜!僕、ランさんのことが好きになっちゃったんだ!ううん!愛してるって言ったほうがいいかな」
「す、好き!?♡あ、愛してる!?♡ば、ばか♡お、お前は子供だろ♡子供がそんなこと♡」
「僕は本気だよ!僕はランさんのことを愛してるよ!できれば僕はランと愛し合うセックスがしたいよ!ランさんはどうなの?僕のこと、どう思ってるの?」
「そ、それは♡言えない♡言えるわけない♡そんな♡恥ずかしいこと♡」
「…そう、なんだ。ごめんねランさん…じゃあ、もう終わりにするね」
「え?♡」
「ランさんは僕のこと、愛してないんだよね?愛し合ってないのにこんなことしたらだめだよね?だったら、こんなことやめないといけないよね。だから」
ガシッ!
「だ、だめ♡や、やめないで♡お願い♡終わらせないで♡」
「ラン、さん?」
「ごめん♡恥ずかしいけど♡アクトは正直に話したんだ♡子供であるアンタがちゃんと話してくれたのに♡私が駄々こねるのは違うんだ♡」
「なにを?」
「わ、私も♡私もアクトのこと♡す、好きだよ♡あ、愛してる♡…愛してんだよぉ♡♡」
「ランさん」
「ううっ♡は、恥ずかしい♡」
「嬉しい、嬉しいよランさん。とても嬉しい!ねぇ、ランさん!お願いがあるの」
「な、なに?♡」
「ランさんのこと、ママって呼んでいい?」
「そ、それは♡」
「だめ?」
「…♡♡ああもう♡わかったよ♡好きに呼びな♡ママでもなんでもな♡」
「うん!ランママ、愛してるからね!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これぇ♡♡さっきのとは違うぅ♡♡気持ちいい♡とても気持ちいいよぉ♡やぁん♡♡♡」
「愛してる!愛してるよ!!ランママ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡わ、私も♡私も愛してるぅ♡♡愛してるよぉアクトォ♡♡はんっはんっはんっはんっ♡♡♡」
「ランママ!くうっ!!そ、そろそろ!!射精すよ!!ランママの膣内に!!ザーメン射精すからね!!僕の!ランママへの愛の証!!ランママの膣内で受け止めて!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ザーメン♡アクトのザーメン♡うん♡きて♡今度は♡零さないから♡全部♡うけとめるからぁ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふぅふぅふぅ!!射精す!!射精すよランママ!!射精るぅぅっ!!!ううううっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷぅっ♡♡♡♡
「あはあああぁぁぁん♡♡♡♡アクトのザーメン♡♡私の膣内にぃ♡♡いっぱい射精されてるぅ♡♡イックウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「くはぁ〜…!はぁ…はぁ…はぁ…!いっぱい射精したよ…!とても、気持ちよかったよ…ランママ…!」
ぬぽんっ♡♡
「あぁはぁぁっ♡♡♡いっぱい射精されてぇ♡♡イっちゃったぁ♡♡えへへ♡アクト♡愛してるよぉ♡♡へへへっ♡♡」
アクトはランに意地悪な告白をする。わざと焦らしてランに愛の告白をさせるように促す。
ランはまんまと乗せられ引っかかり愛の告白をしてアクトのママになることを誓う。
その瞬間、ランは酔ってたこともありカダが外れ本心と本能を曝け出す。アクトは先程までの乱暴な腰使いから優しく愛する腰使いにする。
ランはあまりの気持ちよさにアクトへの愛情が強まり本当にアクトのことを愛するほど。
アクトはランに膣内出しをする。ランは絶頂を迎え、アクトにイかされて悦びアヘ顔を晒す。
「ねぇ、ランママ。僕、もっとランママとセックスしたいなぁ。ね、いいでしょう?」
「あ♡うん♡いいよ♡今度は♡私が動いてあげるから♡仰向けになって♡」
「うん…!これで、いい?」
「うんうん♡じゃあ♡挿れるよぉ♡♡んんっ♡♡」
「うわっ!入っていくよ…!僕のおチンポが!ランママのおマンコの膣内に!」
ずぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んぅうっ♡♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡入ったぁ♡♡んんっ♡♡う、動くぞ♡」
「いいよランママ!動いて!」
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡はっはっはっはっ♡♡♡ど、どうだ♡き、気持ちいいか?♡か、感じてるか?♡ふっふっふっ♡♡♡」
「う、うん!き、気持ちいい!気持ちよくて!感じるよ!ランママ!」
アクトはまだセックスしたいといい迫る。ランもアクトとセックスしたくて蕩けた顔をしている。
アクトは仰向けになってランが股間に跨るようにゆっくりと腰を下ろしていく。
アクトとランは騎乗位セックスをする。ランは先程絶頂を迎えて体力が少ないがゆっくりとだが腰を動かす。
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡んんっ♡♡ご、ごめんなアクト♡私♡た、体力が♡んはあぁっ♡♡♡」
「気にしないで!ランママの好きなようにしてよ!その間に僕は、ランママのぶるんぶるんに揺れてるオッパイを揉んじゃうからね!」
ふにゅふにゅふにゅ♡♡ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡♡
「んやああぁぁっ♡♡♡おっぱい♡おっぱい揉まないでくれぇ♡♡体力が♡より減りやすくぅ♡んはあっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「頑張ってランママ!ああ!揺れてるランママのオッパイの揉み心地!最高だよ!」
むにゅむにゅむにゅ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「ほっほっほっほっ♡♡♡も、もうだめぇ♡♡私ぃ♡♡限界ぃ♡♡もう♡動けないぃ♡♡」
「よく、頑張ったねランママ!今度は、僕が動いて!気持ちよくさせてあげるからねっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡むにゅんっむにゅんっ♡♡
「んひゃああぁぁ♡♡♡つ、突き上げ♡突き上げてくるぅ♡♡チンポが子宮の入り口ぃ♡♡こじ開けてぇ♡きてるぅ♡♡」
「ふっふっふっふっ!船の上で、このやり方は!ちょっときついけど!面白いね!船の揺れが伝わって!オッパイも揺れに揺れまくってるしね!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もうだめぇ♡♡限界ぃ♡♡おっぱい揉まれてぇ♡♡突き上げられてぇ♡♡子宮口開かされてるぅ♡♡イっちゃう♡イっちゃうよぉ♡♡イかせてぇ♡♡」
「うん!わかったよ!ランママ、イかしてあげる!僕も一緒にね!膣内出しするから!ランママの子宮に!ザーメン射精してあげる!今回はやめるけど!このイザコザが終わったら!!絶対に孕ませてあげるからね!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡ぎゅむぎゅむぎゅむ♡♡
「は、孕まされる♡子供のアクトに♡孕まされる♡私とアクトとの子供♡ああ♡欲しい♡ああイク♡イクゥ♡♡」
「ランママ!まだだよ!!妊娠はまだだからね!!楽しみにしててね!!ううううっ!!!!射精るぅ!!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅ〜〜っ♡♡♡♡
「おおほおおおぉぉぉ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡アクトのザーメン♡子宮に注がれてるぅ♡♡)
「はぁはぁ…!ランママ…!おっさんはまだ目覚めないし…!もう少しだけヤろうか!」
「や♡待ってぇ♡抜かずの連戦とかぁ♡無理ぃ♡」
「ふふふ!ランママを完全に骨抜きにしてあげるよ!!」
「いやあああぁぁぁん♡♡♡♡」
アクトはランに二回目の膣内出しをする。子宮に射精されて妊娠確実だが、アクトが望んでないので妊娠は免れた。
しかしアクトの性欲は衰えることなく抜かずの二連線をすることに。ランは休むことなくアクトとセックスをして犯され続けられた。
そんなアクトとランのセックスを本拠地でジーン達はドローンを通じてモニターで見ていた。
「あらあら。これは完堕ちね。もうアクト無しでは生きていけないわね」
「いや〜☆やっちゃったねあのランって娘は☆ま。いいけど☆アっくんの新しい女☆新しい仲間ができたってことで☆」
「あんまり長くはできないわよ。一応あのおっさんに飲ませた酒は朝には目覚めるようになってるんだから」
「朝、アクトには酔い覚ましの水を飲ませるわ」
もうすぐで夜明け。アクトはランにパイズリフェラをしてもらっている。
数回のセックスで完全に骨抜きとなったランは完全にアクトに従順に服従するようになりアクトの命令でパイズリフェラをしている。
たゆんたゆん♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふふふ…!いいよランママ、もう僕のママだよ!これからは僕の為に全てを捧げるんだよ!いいね!?」
たぷんたぷん♡♡
「ふぁい♡これからはアクトの為に♡私の全てを捧げるよ♡愛してるぜ♡アクト♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」
ランは幸せであろう。アクトに犯され従順な雌に成り代わろうと。ランは幸せで永遠の愛を手に入れたのだから。
ランが仲間兼ママになった!
ランのインパクトはマジで大きかったですね。ログが無茶苦茶邪魔でしたけど。
次回はもうわかる人は分かりますよね?