※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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54人目にして幻水Ⅴ4人目はランの母親のキサラ!まあ前回がランでしたからバレバレでしょうね。どう攻略するかは本編で。


58話 キサラの親子との絆

ランを仲間にして数時間後、アクトとジーンはランとログと共にラフトフリートへと招待された。

手伝ってくれたお礼として。二人は川とはいえ船には乗り慣れていたので驚きはない。

ラフトフリートに到着したアクト達。

 

「わあぁ…!これがラフトフリート!初めて見たぁ!」

 

「ええ。私も初めてよ」

 

「へへ!喜んでくれて嬉しいぜ!」

 

ラフトフリートは船が橋で繋がり連結して出来たコミュニティ。特にデカイ船がその中心だということがわかる。

アクトとジーンはランとログに連れられてデカイ船、ダカーハに乗り込む。船内は群島諸国の軍艦とは全く別物。

川風がよく当たるような造りになっている。

 

「ただいま!!」

 

「終わったぜ!」

 

「おやおや、随分と早かったじゃないか。もう少し時間が掛かると思ってたのにねぇ」

 

「へへっ!俺とランに掛かればチョロいもんよ!」

 

「ん?そこの子供と別嬪さんは誰だい?」

 

「あ、え〜とな」

 

「アンタ…ラン、素直に話な」

 

「えと、このお二人に手伝ってもらったんだ」

 

「ラン!」

 

「そんなことだろうと思ったよ。悪いね客人、このバカ二人の手伝いをさせちまって。私はこの大型船、ダカーハの提督のラージャってもんさ」

 

「私はキサラ。そこのログの妻でランの母親です」

 

「私はジーン。こっちはアクト」

 

「よ、よろしくお願いします!」

 

「へぇ、礼儀正しいねぇ。ハルモニアの坊っちゃんってのは礼儀正しいもんなのかい?」

 

「え?僕がハルモニアの人間だってわかるのですか?」

 

「これでも長生きしてるんでね」

 

ジーンは事の経緯を説明していてラージャと話し合いをしている。その間にアクトはキサラに夢中。

キサラの年齢は間違いなく三十路を超えている。容姿はランを大人っぽくしたらそうなるのではって感じで服装もラフトフリート特有の服装。

アクトがキサラに夢中なのはそのナイス過ぎるボディである。ランよりもスタイルがよすぎる身体にドギマギしてしまう。

 

「なぁなぁアクト、母ちゃんのことが気になるのか?」

 

「うえ!?えっと…その…はい」

 

「ま、わかるぜ。母ちゃんはここで一番の美人だからな。その母ちゃんを射止めた親父はよく目の仇にされまくりだ」

 

「そ、そうなんだ」

 

「なぁ、母ちゃんもアクトのママにしちまうのか?」

 

「さ、流石にそれは」

 

「私は大賛成だ。あんなろくでなしのクソ親父よりもアクトが父親なら大歓迎だ」

 

「ぼ、僕は子供だよ?子供が父親なんて」

 

「それはそれで興奮してくんじゃん。なぁ、協力すっからよ。母ちゃんを堕としちゃえ!」

 

「ええ!?」

 

「あらあら、ランったら随分とその子供と仲良しなのね」

 

「か、母ちゃん!?」

 

(うわっ!近くで見ると本当にオッパイデカイ)

 

「ランがこんな子供と一緒にお喋りするなんてね。ごめんね、アクト君だったわね。家のランが迷惑をかけてないかしら?」

 

「そ、そんなことないですよ。楽しくしてくれて」

 

「いい子ね本当に。ラン、この子に感謝しなさいよ」

 

「へいへい」

 

「お話終わったわ」

 

「あ、どうだったの?」

 

「しばらくここで滞在することになったからね。と言っても2、3日だけだけど」

 

「うん。わかったよ」

 

「よかったな!」

 

「わわっ!」

 

アクトとジーンは2、3日ラフトフリートに滞在することになった。ランは嬉しくてアクトの頭を乱暴に撫でる。

その姿をキサラとラージャは見て違和感を覚えた。

 

「なぁキサラ、なんかランが変じゃないかい?」

 

「そう思いますか?何ていうか大人っぽくなったっていうか。変に色気が出たっていうか」

 

「気になるねぇ。キサラ、悪いけど」

 

「わかっています。ログは気づいてないようですし。私が見ておきます」

 

「悪いねぇ。全く、あのトンチンカンは」

 

「何事もなければよろしいのですが」

 

 

 

 

 

深夜、誰もが寝静まった時。キサラは物音に気付いた。キサラはログに気づかれずに起き上がり寝室を出る。

物陰から覗くとランが出ていくのを見かけた。

 

「ラン?こんな夜中に?」

 

キサラはランの跡を追う。ランは気づいておらず嬉しそうに音を立てずに走っている。

到着したのはアクトとジーンが眠っている船。

 

「なぜ?」

 

キサラは全く理解できずに覗き見しようと裏手に回ろうとしていた。

 

「思ってた通りに来てくれたわね」

 

「え!?(バチッ)あっ…!」

 

ドサッ

「え?ええ!?な、なに!?」

 

「ラン、あなたが付けられてたのは気づいていたわ。不用心なのもね」

 

「か、母ちゃん!?げっ!」

 

「ま、ちょうどよかったわ。この人も連れて行くわ。どうせあなたを連れて行く予定だったしね」

 

「お、おう…!」

 

ジーンが背後から電撃でキサラを気絶させた。ランはキサラの尾行に全く気づいていなかった。

ジーンは呆れることなくキサラを追加してアクト達と共に本拠地へ。ランは本拠地に驚き目を輝かせてる。

ジーンはアクトとランと共にキサラを抱きかかえて調教部屋へ。キサラを手錠で両手を上にして両足も固定させる。

キサラの鼻にアクトの紋章の力の臭いを嗅がせながら魔法陣を輝かせる。その間にランはアクトのイチモツをパイズリしている。

 

「んん…」

 

「お目覚めしたかしら?キサラ」

 

「ん…はっ!?こ、ここは!?え!?つ、繋がれてる!?ジ、ジーン!これはどういうこと!?」

 

「ふふふ、予想はしていたわ。あなたがランの後を付いてくることをね」

 

「ど、どういう?ラ、ランは!?ランはどこに!?」

 

「うふふ…見せて上げるわ」

 

「な!?」

 

たぷんたぷん♡♡

「んっんっんっんっ♡♡アクト♡母ちゃんに見られながらパイズリなんて♡恥ずかしいけど♡興奮してきちまうよ♡」

 

「ああ!ランママ!いいよ!とても気持ちいいよ!」

 

「ら、ラン…!?な、何してるのよ!?」

 

「何って、パイズリよ。アクトが大好きなのよ」

 

「な、何を…!」(な、何なの!?か、身体が…!身体が疼いてきて…!ど、どうして…!?)

 

キサラが目を覚ました。キサラはジーンに質問をするが答えない。かわりにランがアクトのイチモツをパイズリしているのを見せる。

キサラは娘のランが子供であるアクトにパイズリをしていることに驚く。やめさせたいが、何故か身体が疼いてきてしまい言えなかった。

 

「ん…!そろそろやめていいよランママ。まずはキサラさんと愉しみたいから…!」

 

「な、なんでだよ…♡私が最初じゃん♡」

 

「予定が変わっちゃったんだ。ごめんねランママ。けど、キサラさんとのを愉しんだらランママを相手してあげるから」

 

「…絶対だぞ♡約束だ♡」

 

「うん。約束するよ」

 

「ラン…!」

 

「ごめんねジーンママ、待たせちゃったね。キサラさん」

 

ビキビキィッ!!

「あ!ああっ!!」(な、なにあれ!?あれが、子供のオ、オチンチンなの!?ふ、太い!太くて長い!とても大きい!ログのよりもずっとずっと、デカイ!)

 

アクトはランにパイズリをやめるようにさせる。ランはアクトともっとシたかった。

しかし、キサラが来てしまったので予定を変更することにした。ランは後で相手をして貰うことを条件に引くことにする。

キサラはアクトのイチモツを見て驚き凝視してしまう。キサラは旦那であるログと比較してしまう。

それに気づかないジーンではない。

 

「あらあら、どうかしたのかしら?もしかして、夫とアクトのを比較してたのかしら?そうよね。あんな男のよりもアクトの方が凄いもんね」

 

「ち、違う!私はそんな!」

 

「いいのよ。いっぱい比較しなさい。そして、誰があなたの事を真に愛してくれるのかをね」

 

「キサラさん」

 

「だ、だめよ…!やめなさい…!子供がそんなことしたら…!」

 

「えい!」

 

びりびりびり!

「ああっ!」

 

「わああっ!やっぱりデッカイや!すっごくデッカイオッパイだ!揉、揉むね…!」

 

ふにゅうんっ♡♡ふにゅっふにゅっ♡♡

「んんっ♡♡や、やめなさい♡こ、こんなこと♡子供がこんな♡やぁっ♡♡」

 

「キサラさんのデカパイ…!すっごい揉み応え…!指が食い込むほど沈んでいく…!やっぱり人妻のオッパイはすごいなぁ…!」

 

アクトはキサラのサラシを破いてオッパイを晒して揉む。キサラはアクトに揉まれて感じてしまう自身の身体に違和感を覚える。

しかし、そんな余裕がないほどアクトのオッパイを揉むテクニックが上手かった。

 

むにゅっむにゅっ♡♡

「んやっ♡♡はぁんっ♡♡や、やめるのよ♡こんなこと♡子供がこんな♡んんっ♡♡」(な、なに♡この子のオッパイの揉み方♡と、とても気持ちいい♡ログに初めて♡揉まれた時よりもずっと♡気持ちよくなる♡だ、だめ♡く、比べたら♡)

 

「ねぇキサラさん…!キサラさんは人妻だよね?だったら、母乳とか出るよね?試しに、舐めて吸ってみよう…!ぺろぺろぺろ!ちゅうちゅうちゅう!」

 

ぐにゅっぐにゅっ♡♡

「やあぁぁっ♡♡♡吸っちゃだめぇ♡♡舐めるのもだめよぉ♡♡乳首♡乳首敏感なのぉ♡♡んうぅっ♡♡こ、こんなの♡しちゃだめ♡あ、赤ちゃんじゃないんだから♡」

 

「ちゅううぅぅ!ちゅっちゅっちゅっ!なかなか母乳が出ないなぁ…!もっと強く吸ったら出るかなぁ?ぢゅううぅぅ!!」

 

むぎゅっむぎゅっ♡♡

「ああぁぁっ♡♡♡やああっ♡♡♡そ、そんなに強く♡強く吸ったらぁ♡で、出ちゃう♡母乳♡出ちゃうわぁ♡♡」

 

「んっ!!ぢゅうぢゅうぢゅう!ぷあっ!ははっ!出た出た!キサラさんの母乳が出てきたよ…!ちゃんと吸って飲んであげるからね!ちゅうちゅうちゅう!ちゅううぅぅ!」

 

ふにゅふにゅ♡♡

「やあああ♡♡♡吸わないでぇ♡♡そんなに吸いながら揉まれるとぉ♡♡らぁぁっ♡♡ひあっ♡♡ひやあああっ♡♡♡」

 

ビクッビクッビクッ♡♡♡

「ちょちょ、ちょっと!キサラさん揺れないでよ!母乳飲めないよ!あ!もしかしてキサラさん、イっちゃった?」

 

「ああぁぁっ♡♡♡イ、イかされちゃったわぁ♡♡こんな子供にぃ♡♡」(こんな♡イかされかた♡ログでもないぃ♡気持ちいい♡感じ過ぎちゃうぅ♡♡だめぇ♡♡こんな子供に♡飲まれたらぁ♡)

 

アクトはキサラの母乳が出るように舌で舐めたり口で吸ったりする。キサラはアクトの乳首攻めにヤラれて母乳を出してしまう。

アクトに母乳を吸われながら揉まれてキサラは絶頂を迎えてしまう。キサラの股間部分は絶頂した証としてスパッツ見たいな履物が汚れて湿ってしまっている。

アクトはキサラが絶頂をしたのを確認して下半身の布とスパッツ見たいな履物を脱がしていく。

キサラのマンコは絶頂したおかげで濡れている。

 

「キサラさんのおマンコ、ぐっしょりだ。すごいイきっぷりだったもんね。すご…!もうぐっしょぐしょ!」

 

くちゅくちゅ♡♡

「んああ♡♡や、やめなさい♡お願い♡そういうのは♡」

 

「へぇ、やめてほしいの?ランはすぐに欲してやめなかったのに。母親なんでしょ?本当はもっとシてほしいんじゃないかしら?」

 

「♡そ、そんなこと♡ないわ♡」

 

「そうなんだ。じゃあ、そのお願いを叶えてあげるわ。そのかわりに」

 

ガクンッ!

「きゃっ♡あっ♡ああっ♡」(目、目の前に♡アクト君のオチンチンが♡こ、こんな間近に♡に、臭いもすごい♡この臭い♡臭いのに♡癖に♡虜になりそうな臭い♡)

 

「アクトのおチンポを気持ちよくさせなさい。どうすればいいのか、わかるわよね?両手の拘束は解いてあげるわ。ほら、アクトのおチンポを気持ちよくさせなさい」

 

ガシャンッ!

「あ♡ごくっ♡」(太い♡長い♡どうしたらいいのか♡わかるわ♡この子が♡アクト君がナニをヤってほしいのかくらい♡でも♡)

 

「ねえキサラさん、ヤってよ。パイズリしてよ。ランママはやってくれたよ。ほら、パイズリ!パイズリしてよ!それとも、さっきのお願いはウソだったんだね?」

 

「そ、そんなことないわ♡や、やるわ♡すぐに骨抜きにして♡終わらせてあげるから♡」(ち、知識はあるけど♡実際にヤるのは初めて♡ログもシたことない♡」

 

「じゃあ早くやってよ。のんびりするのは嫌だよ」

 

「わ、わかったわ♡んっ♡んんっしょ♡」

 

どたぷんっ♡♡むにゅぅんっ♡♡

「うはあぁっ!!すっごぉ!僕のおチンポ!キサラさんのデカパイに包まれてるぅ!ランママのよりも、すごぉ!!」

 

むにゅっむにゅっ♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかしら?♡私のパイズリは♡包まれて♡とても気持ちいいでしょ?♡」(ほ、本当に太くて長い♡こんなデカイオチンチン♡挟めてるけど♡包まれない♡けど♡気持ちよくさせないと♡)

 

アクトがキサラのマンコを手マンすると嫌がる。そこでジーンはやめさせるかわりにパイズリをするように促す。

キサラは無理やりしゃがまされてイチモツが顔の近くに。両手の拘束も外されてヤるしかない状況に追い込まれる。

キサラはアクトのイチモツをパイズリする。キサラは実は初めてのパイズリである。

夫であるログにもヤったことがない。つまりキサラの初めてのパイズリはアクトである。

 

たぷんったぷんっ♡♡

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡すごい♡アクト君のオチンチン♡私の谷間に挟まれて♡暴れてるわ♡んんっ♡♡」

 

「はっはっ!キサラさん、パイズリいいよ…!とても気持ちいいよ…!本当にランママのよりもいい…!」

 

だぷんだぷん♡♡

「うふふ♡ランよりもすごいのをシてあげるわよ♡ランはこういうのをシたかしら?♡はぷ♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「んほおおっ!!パ、パイズリフェラ!?これは、さすがにランママはヤってくれなかったな!ヤれる時間もなかったし!」

 

たぽんたぽん♡♡

「じゅるじゅる♡♡♡じゅずずずず♡♡♡んんっ♡♡れろれろれろ♡♡♡」(あぁ…♡先っぽからお汁が溢れてきたわ♡おつゆ美味しい♡おつゆでこんなに美味しいなんて♡ザーメン射精されたら♡どんな味がするのかしら?♡】

 

「ふわあっ!ふわあぁっ!!キ、キサラさん…!も、もう限界だよぉ!!射精ちゃう!射精ちゃううぅっ!!!」

 

たぷたぷ♡♡

「んはぁ♡♡いいのよ♡射精していいからね♡我慢せずに♡全てを吐き出してね♡じゅるるるるる♡♡♡」(ザーメン♡ザーメンが射精されるわ♡飲みたい♡この子のザーメン♡飲んでみたい♡)

 

「くああっ!!射精ちゃう!!キサラさんのお口に!ザーメン射精ちゃううぅっ!!!うあっ!!!はああっ!!!」

 

びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「んぶふううぅぅ♡♡♡♡んんんん♡♡♡♡」(射精てるぅ♡♡射精てるわぁ♡♡アクト君の子供ザーメン♡♡すっごい濃いぃ♡♡量もすごいわぁ♡♡ログなんかとは比べ物にならないぃ♡♡)

 

「はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…!はぁ……!射精ちゃった…!」

 

「んっ♡♡んくっ♡♡こくっこくっこくっ♡♡♡ごくんっ♡♡ん♡♡」(苦くてネバネバして♡濃厚♡ログのうっすいザーメンなんかとはケタが違う♡あれ?♡ログって誰だっけ♡ああ♡私の夫だった存在ね♡)

 

キサラはパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。アクトはキサラのパイズリフェラに先走り汁が零れてくる。

キサラはフェラチオをしながら先走り汁を吸って舐めて味わう。その味にログを扱き下ろしながら比べる。

アクトはキサラの口内にスペルマを射精する。キサラは大量のスペルマを全て口に含み受け止める。

キサラはスペルマを味わい飲み、ログとのを比較していたがログのことを忘れてかけていた。

キサラの中でログへの思いは霞レベルへと落ちていた。かわりにアクトへの愛情が募り高まっていく。

 

「はぁはぁ…!キサラさん…!僕…!僕のもう我慢できないよ!」

 

「あ、あらあら♡もう固く勃起してるの?♡すごいわぁ♡」(すごい♡あんなにザーメンを射精したのに♡まだ元気に勃起してる♡あの男は一回で果てちゃったのに♡全く違う♡違いすぎる♡)

 

「キサラさん…!僕、キサラさんとセックスしたい…!セックスしてほしい…!」

 

「セックス♡ええ♡いいわよ♡どういうセックスがしたいの?♡」(ああ♡私♡こんな子供とセックスしちゃうの?♡娘がいる人妻なのに♡)

 

「えと、後ろを向いてお尻を突き出す感じの格好に…!ジーンママ」

 

「わかってるわ。外してあげる」

 

ガシャンッ

「ん♡わかったわ♡よいしょ♡ん♡これでいいかしら?♡」

 

「うん」

 

「ねえ♡本当にいいのかしら?♡こんな人妻のおばさんとセックスしたいなんて♡」

 

「そんなことないよ!キサラさんはとっても魅力的な人妻だよ!僕は、僕はキサラさんのことが大好きだよ!」

 

「んんっ♡♡わ、わかったわ♡じゃあ♡セックスしましょうか♡」(大好き♡アクト君にそんなこと言われたら♡あぁっ♡だめぇ♡夫以外の男と♡セックスしたくなっちゃう♡)

 

「挿れるよ!んっ!!ぐくうっ!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

「あはああぁぁん♡♡♡入って♡きたわぁ♡♡アクト君の♡オチンチン♡」(ふ、深いぃ♡♡膣内の奥♡し、子宮の入り口にまで届いてきて♡これ♡すごぉい♡)

 

「くあっ!!は、入ったよ!う、動くよ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あああっ♡♡♡き、気持ちいい♡気持ちよすぎるぅ♡♡ああんっ♡♡♡」(こ、こんな気持ちいいセックス♡初めてぇ♡♡夫なんかとは♡比べ物にならないほど♡気持ちよくてぇ♡♡感じるぅ♡♡)

 

「はっはっはっはっ!キサラさんの膣内!すっごいぃ!絡みついてきて!まるでイソギンチャクみたい!それに!お尻もぷるんぷるんに揺れてるよ!」

 

アクトはジーンにキサラを自由にさせて立ったまま後ろを向いてお尻を突き出す格好にするように指示を出す。

ジーンはアクトの指示通りにキサラを自由にさせる。キサラはアクトの勃起してるイチモツを見てこれからナニをされるのか期待を膨らませながらアクトの言われた通りの格好をする。

アクトはキサラと立ちバックセックスをする。キサラはアクトのイチモツの挿入と腰使いに夫だった存在を扱き下ろしながら比較して気持ちよくなっていく。

アクトはキサラの人妻とは思えないあまりにも気持ちいいマンコの膣内に勢いよく腰を打ち付けてお尻を揺らさせる。

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡もっとぉ♡もっと気持ちよくさせてぇ♡人妻おばさんをイヤらしく感じさせてぇ♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!キサラさん!いいよ!とても気持ちよくて、腰がよく動くよっ!ね、ねえキサラさん!聞きたいことがあるんだけど!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「はあぁぁぁん♡♡な、なにかしら?♡」

 

「僕とキサラさんの旦那さん!どっちがいい!?どっちの方が気持ちいい!?」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あぁぁんっ♡♡♡ア、アクト君♡なんで♡そんなこと聞くの?♡」

 

「だって、気になったんだもん!旦那さんの名前とか、全然呼ばないんだもん!気になるよ!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡んんっ♡♡き、聞きたい?♡気になる?♡」

 

「う、うん!気になる!」

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

「あはぁぁっ♡♡♡それはぁ♡♡アクト君の方が♡気持ちいいからよ♡あんな男よりも♡感じさせてくれて♡女の悦びをくれてる♡」

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ!キ、キサラさん!さっき、僕はキサラさんのことが大好きだって言ったけど!本当は!あ、愛してる!愛してるんだ!キサラさん!僕の!僕のママになってよ!そして!僕のモノになってよ!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「やぁぁんっ♡♡♡それって♡私が♡アクト君の♡妻になってってこと?♡」

 

「う、うん!旦那さんと別れてさ!僕だけのママになってよ!僕の女になってよ!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「んふうぅぅっ♡♡♡アクト君は♡マセた子供ね♡こんなおばさんをママにしたいなんて♡しかも♡人妻なのに♡つまりになるなんて♡」

 

「だ、だめかな?」

 

「ふふ♡いいわよ♡こんな元人妻のおばさんでよければね♡アクト君♡あなたのママになってあげる♡」

 

「!キサラ、ママ!!」

 

「うふっ♡愛してるわ♡アクト君♡愛しい私の夫♡」(ああ♡もうあんな男のなんか忘れたわ♡これからはアクト君の妻になるわ♡これが世間で言う寝取られなのね♡まさか私がそうなるなんて♡でも♡私は真の女としての妻としての幸せを手に入れたのだから♡)

 

「キサラママ!!愛してる!愛してるから!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡わ、私も♡私もアクト君のこと♡愛してる♡愛してるわぁ♡♡ああぁぁっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!キサラママ!射精す!!射精すよ!!キサラママの膣内に!ザーメンを射精して!妊娠させてあげる!!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「やぁぁんっ♡♡♡だめよ♡子供のアクト君との赤ちゃん♡作るなんて♡でも♡アクト君がそれを望むなら♡アクト君との赤ちゃん♡孕んでもいい♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「キサラママ!!孕め!僕との子を孕め!!孕むんだぁ!!!うあああ゙あ゙!!!!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡♡どぷぅっ♡♡♡♡

「やあああああ♡♡♡♡子宮口こじ開けられてぇ♡♡♡子宮の中にぃ♡♡アクト君のザーメン♡どっぷどっぷ射精されてるぅ♡♡妊娠♡♡妊娠確実になったぁ♡♡」

 

「はあ…はあ…はあ…!キサラママ…!僕との赤ちゃん…!絶対に…妊娠して…産んでね…!」

 

ぬるんっ♡♡

「うんんっ♡♡ええ♡アクト君との赤ちゃん♡絶対に妊娠して♡出産するわね♡楽しみにしててね♡」

 

キサラはアクトへの愛情がかつての夫への思いを完全に上書きして塗りつぶしていく。

キサラはアクトのママになることを誓う。その瞬間、キサラは夫であったログのことを記憶から心から消去して忘れる。

アクトはキサラに膣内出しをする。キサラの子宮の入り口を無理やり開かせこじ開けて中にスペルマを射精する。

アクトとキサラは共に確実に妊娠したとわかった。アクトもキサラもこれで満足するわけでもない。

キサラはある事を思いついた。

 

「ねぇアクト君♡ランのことをママって呼んでたわね♡もしかきてランもアクト君のママ?♡」

 

「う、うん…!そうだよ…!」

 

「やっぱりね♡ねぇアクト君♡とっても良いことを思いついたわ♡」

 

「とっても良いこと?それってどんな?」

 

「ふふふ♡ねぇジーン♡ランを連れてきてくれないかしら?♡どうせ外でオナニーでもしてるはずなんだから♡」

 

「ふふふ、なるほどね。いいわよキサラ。すぐに連れてくるわ」

 

キサラに言われた通りにジーンはランを連れてくる。キサラの思った通りにランは部屋の外でオナニーに耽っていた。

さすがは母親である。娘の考えや行動など御見通しである。

 

「な、なんだよ母ちゃん?♡」

 

「ラン♡私もアクト君のママになったわ♡」

 

「そ、そうなのか?♡ってそうなったら私はアクトのことをどう接すればいいんだよ♡」

 

「好きに接したらいいわ♡アクト君だってそういうこと気にしないでしょ?♡」

 

「う、うん…!僕はランママともいつものように接したい…!」

 

「そ、そっか♡わかったぜアクト♡で母ちゃん♡いったいなんの用だよ♡」

 

「私達親子で♡アクト君を気持ちよくさせようと思ってね♡」

 

「わ、私達親子で♡ど、どうやって♡」

 

「こうやってよ♡」

 

「え?♡わ、わわっ♡か、母ちゃん!?♡」

 

「うふふ♡これでいいわ♡さあアクト君♡私達親子のマンコを味わってね♡アクト君のオチンチンで♡まさに♡親子丼よ♡」

 

「うう♡か、母ちゃんとっていうのはかなり恥ずかしいけどよ♡ほらアクト♡私達を感じさせてくれ♡」

 

「う、うん!」

 

キサラはランを呼び出してランを抱きしめるとそのまま仰向けに倒れ込む。少しだけ足を開いてマンコが見えるようにする。

キサラはアクトにランと共に気持ちよくセックスするようにと促す。もちろんアクトはその気マンマン。

アクトはランの腰を持って、まずはキサラのマンコからイチモツを挿入していく。

 

ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「んああぁぁっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡まずは母親の私からなのね♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「す、すげえ♡母ちゃんがこんなに淫らに乱れるなんて♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!キサラさんのおマンコ!いいよ!ふぅ…!」

 

ぬぷんっっ♡♡

「あん♡抜かれちゃった♡」

 

ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「あああぁぁぁっ♡♡♡い、いきなり♡挿れてぇ♡♡突くなぁ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡か、母ちゃん♡み、見ないでくれぇ♡♡ひやっ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「あらあら♡ランがこんなにいやらしく喘ぐなんて♡とてもステキよラン♡」

 

「はっはっはっはっ!ランママのおマンコ!ミチミチに!締め付けて…!くっ…!ふ…!は…!」

 

ぬぷんっっ♡♡

「ああ♡抜かないでくれぇ♡♡もっとぉ♡♡」

 

ぬぷんっっ♡♡ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「はあぁぁぁんっ♡♡♡また私からの膣内にぃ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡ラン♡わがままを言ってはだめよ♡」

 

「ふっふっふっふっ!二人のおマンコ!比べながら!大変だよ!どっちも…!気持ちいいから…!はぁ…!はっ…!ふんっ…!!」

 

ぬぷんっっ♡♡ずっぷんっっ♡♡ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

「ふわああぁぁっ♡♡♡きたあぁ♡♡アクトのチンポォ♡♡おっおっおっおっ♡♡♡母ちゃん♡私♡アクトとセックスしてる♡母ちゃんに見られながら♡セックスゥ♡♡」

 

「うふふ♡ランったらこんなイヤらしい顔を晒すなんてね♡さすがは私の娘ね♡」

 

「はっはっはっはっ!ラ、ランママ!!僕もう!限界!!射精、射精るぅっ!!!」

 

ぶびゅるるるるる♡♡♡♡

「ひやああぁぁんっ♡♡♡♡ザーメン♡♡膣内にいっぱい♡射精てるぅ♡♡」

 

「ああん♡だめよアクト君♡ランに全部ザーメンを射精したら♡」

 

ぬるんっっ♡♡

「ぐっ!ううっ!わ、わかってるよ!ふうっ…!くっ…!はっ!」

 

ずぷんっっ♡♡

「んああっ♡♡♡」

 

「ぐはっ!!だめ!射精る!!ふうううっ!!!!」

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「はううぅぅんっ♡♡♡♡また膣内出ししてきたぁ♡♡アクト君♡よく♡我慢できたわね♡」

 

「はひっ…はひっ…はひっ…はひぃ…!はぁ…」

 

ぬぽんっ♡♡

「ん♡いっぱい射精したわね♡私にもランにも♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…だ、だめ…もう…体力…キツイ…」

 

「おいおいアクト♡こっからだろ?♡」

 

「そうね♡それに♡アクト君のオチンチンはまだまだ臨戦態勢で勃起してるわ♡」

 

「キサラママ…!ランママ…!」

 

「「アクト(君の)♡私達親子をたっぷり味わって気持ちよくなれよ(なってね)♡」」

 

アクトはキサラと少しだけセックスしたらすぐに抜いて次にランとセックスをする。

ランと少しだけセックスをしてすぐに抜いてまたキサラとセックスをする。これを交互にしてアクトは何度もキサラとランとセックスをして比べる。

アクトは我慢できなくなりまずランに膣内出しをする。全てを射精しきらず途中で止めてからキサラにも膣内出しをする。

アクトは体力の限界で倒れ込む。しかしキサラとランはヤリ足りないらしく仰向けになったアクトに親子で楽しませるのであった。

アクトがキサラとランの親子を相手している間にジーンはラフトフリートの住民達にキサラとランに関してのことで催眠を掛けておいた。

こうしてキサラとランはラフトフリート達には何も無いようにすることができた。

催眠が解けた時、キサラとランはアクトの元に降り幸せな親子関係を気づくであろ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キサラが仲間兼ママになった!




キサラをゲットできて親子共々手に入れたアクト。簡易的ですが親子丼もヤりました。
物足りないかと思いますが、また別でこの話はしようかなと思います。
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