幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
これは…アクトのカモにふさわしい!
キサラを仲間にして数日、ラフトフリートに滞在していたら奇妙な女性と出会った。
「ねぇねぇそこの坊や!」
「…?ぼ、僕ですか?」
「そうそう僕。ねぇねぇ坊や、私とちょっとギャンブルしていかない?」
たまたまジーンと離れていた時にその女性が話しかけてきた。年齢は二十歳前半、容姿は長い蒼髪に短めのツインテール、服装はスリットが入ったチャイナ服。
どうやらギャンブラーのようだ。しかしアクトにギャンブルをするなど碌な大人ではなさそう。
「ギャンブルって、賭け事だよね?僕は子供だよ。賭け事なんて」
「うふふ。安心して、さすがに子供にお金を賭けたギャンブルなんてしたら恥以外なんでもないわ」
「じゃ、じゃあなんで僕とギャンブルなんて」
「ふっふっふっ、坊や可愛いじゃない。ねぇ、親とかいる?」
「い、いますよ」
「そうね。親が来てからにしようかな。それとも君が相手でもいいかな」
「あらアクト。その女性は誰かしら?」
アクトは女性に不審な目で話をしている。女性はアクトをまるで獲物を見つけた雌猫の目で見つめていた。
アクトはそんな女性の目が怖く感じていた。そこにジーンがやってきてくれた。
アクトは素早くジーンの隣に移動する。
「あらあら、すっごい美人な人ね。坊やの母親かしら?」
「そのようなものね。あなたは?」
「ああ。自己紹介をしていなかったわね。私はリンファ。各地を放浪するギャンブラーよ」
「そのギャンブラーがなんでアクトに」
「そうね。その子のことが気になったってことでいいかしら?」
(なるほどね。この女はそういうのが好みなのね)「へぇ、アクトったらモテモテね」
「だからちょっと坊やとギャンブルしたくてね」
「お金は賭けないわよ」
「結構よ。お金もいいけど、そこの坊やを賭けてでいいかしら?」
「どういうことかしら?」
「私が勝ったらその子を暫く預けてくれないかしら?」(こんなコミュニティに将来有望な美少年と出会えるなんてラッキー!グヘヘ…色々と楽しみたいわ)
「…いいわよ」
「ええ!?」
「ただし、こちらが勝ったらこちらの頼み事、こちらのやりたい事をやってもらうってことでいいかしら?」
「ええ!いいわよ」(面白いわね。この私に挑むなんてね。イイカモがきたわ)
「決まりね。アクト、待っててね。ちょっとギャンブルするわね」
「う、うん!」
「へぇ、その子の名前はアクトって言うのね。アクト君、残念だけど私が勝たせてもらうからね!」
(ただのギャンブラーじゃなさそうね。これは咲夜を呼んだ方がいいわね)
ジーンはリンファと名乗る女とアクトを賭けてのギャンブルをすることになった。
どうやらリンファはギャンブルに相当の自信があるようだ。ジーンは咲夜を密かに呼んでおくことにした。
ギャンブルの内容はトランプのポーカー。
「それじゃあ、始めましょうか」
「ええ」
「じゃあ、カットをするわね」(うふふふ…!これはイイカモよ。私のイカサマを見抜ける人はいないわ)
リンファはギャンブラーだがかなりのイカサマ師である。もちろんそんなことを見抜けないジーンではない。
リンファは自分が勝つと信じていた。リンファはこれからアクトに何させようかと妄想し楽しみにしていた。
その結果がどうなったのか?咲夜がいる時点で察する人はいるであろう。
ブブブブ♡♡
「んほおおぉぉぉ♡♡♡これえぇぇ♡♡だめぇ♡♡だめなのぉぉっ♡♡なんでぇ♡♡なんでなのぉ♡♡イカサマしたのにぃ♡♡なんで勝てなかったのぉぉっ♡♡」
「うあぁ…!すごぉ…リンファさん、すっごい淫れてる」
「うふふふふ…!ステキよリンファ。その淫らな姿。イカサマ師らしくてね。どうせその身体を使ったりして勝ってたのよね?」
ブブブブ♡♡♡
「ふわああぁぁっ♡♡♡」
リンファは今、調教部屋にて両手足を拘束されてバイブとローターで肉体の感度を高めるように調教されている。
結果はリンファの惨敗。リンファはイカサマを繰り出そうとしたが咲夜の時を操る程度の能力によりやられて完敗した。
もちろんそんなことを知らないリンファは唖然としてしまい喚き散らしたが、ジーン達にいいようにされてしまい負け続ける。
敗北を認めたリンファはアクト達と共に本拠地に連れてこられて調教部屋へ。
そして今に至る。今のリンファの姿は服を開けさせられオッパイが丸見えでマンコとアナルにバイブ、オッパイにはバイブが引っ付けられている。
リンファが調教されて約1時間後、リンファはアクトとジーンに見られながら何度も絶頂を迎えられている。
足元には小さな水溜りができてるほど。
「ふふふふ…そろそろいいかしらね。ねえリンファ、開放されたいかしら?」
ブブブブ♡♡♡
「んひゃああぁぁ♡♡♡か、開放されたいぃ♡♡も、もうイき続けるのいやあぁぁ♡♡これ以上はぁ♡♡」
「そうよね。開放、してあげてもいいわよ。ただし、アクトを満足させれたらね」
ブブブブ♡♡♡
「ア、アクトを♡んひいいぃぃっ♡♡♡」
「ええ。アクトを満足させることができたら開放してあげる。どうかしら?」
ブブブブ♡♡♡
「や、やるわぁ♡♡やってあげるからぁ♡♡アクトを満足させてやるぅ♡♡んおおおぉぉぉっ♡♡♡」
「決まりね。外してあげるわ。だけど、バイブとローターは外さないわ。かわりに弱にしといてあげるわ」
ガシャンッ!ブブブブ♡
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡や、やっと♡自由に♡さ、さぁアクト♡早く♡満足にしてあげるわ♡」(私のテ、テクニックで♡骨抜きにしてやるわ♡これでも♡何人の男を♡骨抜きにしたんだから♡)
ジーンはリンファの開放条件としてアクトと致して満足させることをする。リンファはそれに乗りアクトと致すことになる。
拘束を開放してもらい自由になるが、まだバイブとローターが付いている。
弱なのでまだ動けるのでまし。リンファはアクトにしなだれるように近寄る。リンファは自信があった。
リンファはギャンブラーだがイカサマ師である。イカサマがバレてヤられそうになったことが何回もある。
その度にリンファのテクニックで骨抜きにして貞操を守ってきた。リンファはアクトを子供として見ているので楽勝だと高を括っている。それが過ちだと気づかずに。
ブブブブ♡
「ほら♡さっさと脱いで♡オチンコを見せて♡」(どうせちっちゃいに決まってんだから♡)
「あ、焦らないで!すぐに脱ぐから!」
ボロンッ!!ビンッッ!!ブブブブ♡
「ひあっ♡こ、これが♡アクトのオチンコ♡なの?♡」(な、何よこれ?♡デ、デカすぎでしょ♡い、今まで見てきた男達のオチンコの中でも♡断トツにデカイ♡)
「あらあら、もしかしてビビっちゃったのかしら?」
ブブブブ♡
「そ、そんなことないわよ♡す、すぐに果てさせてやるんだから♡」(く♡本当にデカイ♡これがデカチンって奴なのね♡く、口に入るかしら♡)
「うっ!あっ!くううっ!」
ブブブブ♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡れろれろれろ♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」(く、口が苦しい♡アゴが外れちゃいそう♡で、でも我慢よ♡こんな子供一人♡さっさと果てさせてやるんだから♡)
「おおっ!リンファさんのフェラチオ!なかなか、気持ちいい!」
リンファはアクトのイチモツのデカさに驚いて引腰になっている。ジーンが発破をかけるとリンファは後に引けなくなる。
リンファは口を大きく開いてフェラチオをする。リンファはアクトを早く射精させて果てさせようと必死に顔を動かす。
アクトはリンファの激しいフェラチオに満足している。
ブブブブ♡♡♡
「ぢゅるるるるる♡♡♡ぺろぺろぺろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」(早く♡早く早く♡早く射精しなさい♡そして果てなさいよ♡)
「はぁ〜〜っ!いいよ!僕を気持ちよくさせようって気持ちが!伝わってくる!リンファさん、いい感じだよ!」
ブブブブ♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「うはぁ〜っ!リンファさん!やばっ!そ、そろそろ!そろそろ射精そうだよ!ザーメン射精そう!射精すよ!!」
ブブブブ♡
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡」(やっと♡やっと射精す♡どうせ薄くて♡量も少ないけど♡ザーメンを射精しなさい♡)
「くうううっ!!!射精る!!射精るぅっ!!!!」
ブブブブ♡びゅるるるるる♡♡♡♡びゅ〜びゅ〜♡♡♡♡
「んぶふうううぅぅぅ♡♡♡♡」(な、なんなのよ♡この量は♡の、喉の奥にまで♡ザーメンが射精されてるぅ♡♡く、苦しい♡)
「はぁ…はぁ…はぁ…!ふぅ…射精したよ…リンファさん…!」
ブブブブ♡
「んん♡♡んんっ!?♡」(な、なにを!?♡)
「あらあらだめよ。吐き出そうとするなんて。ちゃんと飲まないとね」
ブブブブ♡
「んぐうううっ♡♡♡んくっんくっんくっ♡♡♡ごくんっ♡」(の、飲んじゃった♡は、初めてザーメン♡飲んでしまった♡)
「よく飲めました」
ブブブブ♡
「ぷあっ♡げっほげっほ♡げえっげえっ♡」(く、口の中♡ネバネバして苦味が広がってる♡これがザーメンの味なの?♡私の知ってるザーメンなんかじゃない♡けどなに?♡なんなの?♡この胸の高まりは?♡)
アクトはリンファの口内にスペルマを射精する。リンファは知ってるスペルマとは全くの別物に戸惑い吐き出しそうになる。
その前にジーンがリンファの口を塞いで上向きにさせる。リンファはスペルマを飲むしかなかった。
リンファはスペルマを飲み干したあと口の中を吐こうと必死に足掻く。しかしアクトのスペルマを飲んだせいでリンファの思考が、理性が弱くなっていく。
「リンファさん…!」
ブブブブ♡
「はぁはぁ♡ちょ、ちょっと♡なんで萎えてないの?♡全然反り勃ってるじゃない♡」
「リンファさん、あんな一回で僕は満足しないよ…!もっと、もっとシようよ!今度はパイズリしてよ…!リンファさんのその大きなオッパイでさ…!」
ブブブブ♡
「パ、パイズリを?♡くっ♡そ、そんなこと♡」
「あら?できないのかしら?なら開放はなしで、拘束してバイブとローターのイキ地獄を味わいたい?」
ブブブブ♡
「そ、それだけは♡ヤ、ヤればいいんでしょ?♡ヤるわよ♡ヤってやるわよ♡」(も、もうこうなったらヤケクソよ♡ヤってやる♡ヤってやるわよ♡パイズリだろうがセックスだろうが必ずこの坊やを♡アクトを果てさせてやる♡)
リンファは終わったと思いアクトを見ると反り勃ち勃起しているイチモツが。リンファはこれだけでかなり気落ちしてしまう。
リンファが今まで相手してきた男達はどんなに頑張っても二回が限度な上にイチモツもそこまで勃起していない。
アクトはリンファにパイズリをしてもらうように促すが、リンファは少しへっぴり腰になり弱気になってしまう。
そこでまたジーンが発破を掛けて立ち直らせる。リンファはもうヤケクソ気味になりアクトのイチモツをパイズリすることになった。
ブブブブ♡
「ん♡ね、ねえ♡このローター♡外してくれない♡ヤりにくいわ♡」
「だめよ。ソレを付けたままヤるのよ。それとも、ソレを言い訳にするつもりかしら?イカサマ師のギャンブラーがそんなんじゃあね」
ブブブブ♡
「わ、わかったわよ♡い、いくわよアクト♡すぐにでも♡骨抜きにしてやるわ♡くうぅ♡」
ふにゅんっ♡♡
「んあっ!これが、リンファさんのオッパイに挟まれた感触かぁ…!ローターの振動が…!心地よいよ…!」
ブブブブ♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「う、動くわよ♡んっんっんっんっ♡♡♡くうっ♡♡ど、どうよ♡私のパイズリは?♡これで何人の男を♡骨抜きにしてきたのよ♡」(ほ、本当にデカイわ♡私の自慢のオッパイでもはみ出しちゃうなんて♡けど♡必ず骨抜きにしてやる♡)
「うああっ!ローターの振動とパイズリの擦られる感触がたまんない…!気持ちいい…!気持ちいいよ…!リンファさん…!」
リンファはアクトのイチモツをオッパイで挟んでパイズリをする。リンファはアクトを果てさせてやろうと懸命にオッパイを上下に揺らしたり擦るようにしたりと懸命にしている。
アクトはそんなリンファのパイズリとオッパイが伝わるローターの振動にとても心地よい気持ちになっていた。
ブブブブ♡たゆんたゆん♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡間近で見ると♡本当に子供とは思えないグロテスクなオチンコね♡それにすっごい臭い♡鼻にツンとしてきてるわ♡」(すごい臭い♡この臭い♡嗅ぐ度に身体が反応しちゃう♡やだ♡オマンコから愛液がどんどん溢れてきてる♡)
「おおおおっ!!いいよリンファさん…!その調子だよ…!頑張って…!ふううっ…!か、簡単に…射精さないからね…!」
ブブブブ♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「が、我慢しないでよ♡さ、さっさと射精して♡楽になりなさいよ♡ふっふっふっふっ♡♡♡」(だめぇ♡♡オチンコから臭うこの臭い♡蕩けさせてくる♡このオチンコから目が離せない♡このオチンコがどんどん欲しくなってくるぅ♡♡ああっ♡♡)
「はぁはぁ!そ、そんなんじゃあ…!射精しないよ…!こういうパイズリ、経験してるんだから…!」
ブブブブ♡たぷんたぷん♡♡
「くううっ♡♡♡カウパーはこんなに溢れてるのに♡全然射精する感じがしない♡こ、こうなったら♡」(カウパーからの臭いもすごい♡舌が勝手に出ちゃう♡舐めたくなる♡口も♡ああっ♡も、もう我慢が♡)
「ど、どうする気なの?リンファさん…!ふひいいっ!!」
ブブブブ♡たぽたぽ♡♡
「じゅずずずず♡♡♡ぴちゃぴちゃ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」(フェラチオ♡フェラチオをしてしまった♡だめ♡もう抑えられない♡カウパー汁も吸って♡んん♡カウパー美味しい♡苦味があるのにコクがある♡このオチンコ♡惑わしてくる♡)
「ふあああっ!!リンファさん…!!それ、ヤバい…!パイズリフェラなんて…!そんな気持ちいいことされたら…!僕、射精ちゃう…!!射精ちゃいそう!!」
ブブブブ♡ふにゅっふにゅっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡射精して♡ザーメン射精して♡足りない♡足りないのぉ♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」(カウパーだけじゃ物足りない♡ザーメン飲みたい♡アクトの濃厚で濃いザーメン♡口の中に含んで飲みたい♡飲みたいのぉ♡♡)
「くあっ!くああっ!!リンファさん…!!射精、射精る!!射精ちゃうぅっ!!!くはああっ!!!!」
ブブブブ♡びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「きゃん♡♡んんんんん♡♡♡♡」(しゅごおぉいぃ♡♡こんなに射精すんだぁ♡♡まるで噴水みたいぃ♡♡さっきと変わらない量の特濃ザーメン♡あぁ♡♡これこれぇ♡これが飲みたかったのぉ♡♡)
「ふひっ…ふひっ…ふひぃっ…!あ〜…射精、たぁ…!」
ブブブブ♡
「くちゅくちゅ♡んんっ♡♡美味しい♡♡んはぁ♡♡」(もうだめぇ♡♡頭ん中真っ白♡なんだかもうどうでも良くなってきちゃったぁ♡♡私♡この美少年のアクトと一緒に居たいわぁ♡♡)
リンファはアクトを果てさせようとパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。
これがリンファの思考と理性をさらに弱める結果となる。リンファはカウパーを飲む度に理性よりも本能が、欲情が高まっていく。
リンファはアクトともっとシたくなっていた。アクトはそんなリンファにスペルマを射精した。
リンファの顔やオッパイにぶっかかり、リンファは急いで口に含みスペルマを味わう。
リンファは僅かな理性が早く開放されたいという気持ちを持っているが、本能はアクトとこのまま共にという気持ちが勝っている。
「リンファさん…!そろそろ、本番シてもいいよね?」
ブブブブ♡
「きゃ♡あ、ああ♡オチンコ♡バイブよりもぶっといオチンコ♡」(デカイ♡全然果てる気配がない♡そうなんだ♡私は♡初めから♡このギャンブルは負けてた♡絶倫というイカサマで♡勝つことなんて不可能だった♡)
「抜くよ…!邪魔だからね…!」
ずるんっ♡♡ブブブブ♡
「んんっ♡♡んああっ♡♡オチンコ♡オマンコに擦り付けないでぇ♡♡切なくなるぅ♡♡」(もうだめ♡このオチンコ♡オマンコに挿れたくて脈打ってる♡ああ♡私も♡挿れてほしい♡オチンコオチンコ♡♡セックス♡セックスゥ♡)
「挿れるよ!気持ちよく、させるからね!!」
ブブブブ♡ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡ほおっ♡♡ほおぉぉっ♡♡♡」(な、なにこれぇぇっ!?!?♡♡こ、これが♡これが挿入なわけぇ!?♡♡私が経験した♡挿入とは全く違うぅ♡♡しゅごしゅぎるぅっ♡♡)
「くううっ!!よく締まるなぁ!!動くよっ!!ふっふっふっふっ!」
ブブブブ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「おっおっおっおっ♡♡♡おほぉぉっ♡♡すごいぃ♡♡すごいよぉ♡♡気持ちいい♡気持ち良すぎるぅ♡♡」(これがセックスなのぉ!?♡♡ぜ、全然違うぅ♡♡気持ち良すぎるぅっ♡♡こんなの♡耐えられるわけないぃ♡♡堕ちる♡堕ちちゃうぅ♡♡)
「はぁはぁはぁはぁ!いい締め付けだよ!リンファさん!初めてじゃないけど!いい気持ちだよ!」
アクトはリンファを四つん這いにさせて後ろを向かせてマンコに入っているバイブを引き抜く。
リンファはこれからナニをされるのか理解して期待し胸の高まりが抑えられない。
アクトはリンファとバックセックスをする。リンファはこれまでの経験してきたセックスとは比べ物にならない感覚を味わい堕ちていくのを理解する。
アクトはリンファのよく締まるマンコに腰の動きが大振りになっていく。
ブブブブ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「んああぁぁっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと突いてぇ♡♡激しく犯してぇ♡♡気持ちよくなりたいぃ♡♡」(アクトとのセックス気持ちいい♡もう開放してもらうとかどうでもいい♡アクトといっぱい♡いっぱいセックスしたいぃ♡♡)
「はっはっはっはっ!リンファさん…!僕はまだ果てないよ…!リンファさんを、手離したくない…!リンファさん!はっはっはっはっ!」
ブブブブ♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「やあぁぁんっ♡♡♡私もぉ♡♡私もアクトと離れたくない♡アクトのような美少年とぉ♡♡離れるなんていやぁ♡♡ギャンブルをやめてもいい♡アクトと一緒に居られるなら♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(アクトとセックス♡アクトとずっとセックス♡アクトから離れたくない♡離れるなんていやぁ♡♡)
「本当だね!?じゃあリンファさん!僕の!僕のママになってよ!」
ブブブブ♡ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡マ、ママに?♡どういうことなのぉ♡♡はぁううん♡♡♡教えてぇ♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ!僕のママになったら!一生!僕と一緒に居られるよ!それだけじゃないよ!僕との子供だって作れる!妊娠もできるよ!どうかな?」
ブブブブ♡ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「ああぁぁっ♡♡♡アクトと一緒♡一生一緒♡アクトとの赤ちゃん♡妊娠♡やあぁぁっ♡♡♡な、なにそれぇ♡そんな幸せなことができるのぉ♡♡」
「うん!そうだよ!リンファさん!僕のママになってくれる?答えて!今すぐに!」
ブブブブ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「そんなの♡答えは決まってる♡ママになる♡アクトのママになる♡アクトのママになって♡アクトとの子供を作っちゃう♡あぁぁんっ♡♡♡」(ああ♡こんな幸せなことはないわ♡アクトという美少年に愛され愛すること♡こんな素晴らしい出会いを♡逃すなんてできない♡ママになって♡子供も作ってあげちゃう♡)
「決まりだよ!これから末永くよろしくね!リンファママ!!」
ブブブブ♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡アクト♡私だけの美少年アクト♡もう絶対に逃さない♡私のギャンブルは♡アクトの為にあるわ♡」(ママ呼び嬉しい♡もう絶対に♡アクトとの子供を妊娠する♡孕んじゃう♡孕ませてほしい♡)
「ふっふっふっふっ!!リンファママ!!ああっ!!射精そうだ!!リンファママの膣内に!ザーメンを射精しちゃう!!」
ブブブブ♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡♡い、いいわよ♡射精して♡膣内にいっぱいザーメン射精して♡どっぷどっぷって♡膣内を満たしてぇ♡♡」
「はぁはぁ!!射精す!!射精すよ!!膣内出し!!膣内出しするうぅぅっ!!!!」
ブブブブ♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♡♡♡♡
「はあぁううぅぅん♡♡♡♡射精てるぅ♡♡膣内にいっぱいいっぱい♡アクトのザーメンいっぱいぃ♡♡」
「はっはっはっはっ…!射精したぁ…!気持ちよく、射精したよ…!」
ブブブブ♡ぬぽんっ♡♡どろぉ〜♡♡
「あぁぁ♡♡ザーメン零れてきちゃうぅ♡♡だめぇ♡勿体ないよぉ♡♡」
「ふぅ〜…リンファママ、僕はまだヤリ足りないんだ。リンファママは?」
ブブブブ♡
「ああ♡♡私も♡私もアクトともっとセックスしたい♡セックスして♡膣内出ししてほしい♡アクトとの赤ちゃん孕みたい♡」
「ふ〜ん、僕との赤ちゃんが欲しいんだ?いいんだね?後悔しない?」
ブブブブ♡♡
「しないよ♡アクトのような美少年との子供を妊娠するなんて♡これ以上ない幸せだもん♡だから♡子作りしましょう♡」
「わかったよ。必ず孕ませてあげるよ!!」
リンファはアクトのママになることを誓う。それはつまり開放されることを拒みアクトのモノになるということである。
リンファはもう開放を望んでいない。アクトに犯されることを悦びと見出したのだから。
そんなリンファにアクトは膣内出しをする。リンファは膣内出しされてある欲望を望んだ。
アクトとの子作りである。リンファはアクトとの子供を欲した。もうリンファはアクトとの子供を孕み妊娠したいと思っている。
アクトはそんなリンファの欲望を、子作りをするためまたセックスをする。
リンファが妊娠確実になるまで何度でも。
リンファがアクトとの子作りを求めて数時間、リンファのお腹はボテ腹のように膨らんでいた。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「んほおおぉぉぉ♡♡♡孕む孕むぅ♡♡確実に孕んだぁ♡♡アクトとの子作りできたぁ♡えへへへへ♡♡♡へあぁぁぁっ♡♡♡」
「そうだねリンファママ…!これだけお腹が膨らんでるなら、妊娠は確実だね…!僕との赤ちゃん、楽しみにしてるね。リンファママ…!くああっ!!!!」
ブブブブ♡どっぷどっぷどっぷ♡♡♡♡どくどくどく♡♡♡♡
「にょほおおおぉぉぉ♡♡♡♡ひょほへえええぇぇぇ♡♡♡♡」
リンファはアクトに何度も何度も膣内出しをさせられてボテ腹になってしまったようだ。
リンファには恥じらいもなにもない。なぜならリンファは幸せの絶頂なのだから。
それでもリンファはギャンブルをやめないであろう。しかしそのギャンブルはアクトの為に。
リンファが仲間兼ママになった!
イカサマ師のギャンブラーで美少年好きのリンファをゲット!一応アクトはハルモニア出身の美少年なのでリンファのターゲットになってるので。
後の相方は仲間にする気はありません。アクトの好みでも自分の好みでもありませんでしたから。