※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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56人目にして幻水Ⅴ6人目はナルシストのジョセフィーヌ!ナルシストキャラですけど見た目はかなりの美人だったので狙うことにしました。


ちなみにジョセフィーヌは偽名で本名はユナ・ヴァルナ。


60話 ジョセフィーヌの高飛車落とし

リンファを仲間にしてすぐ、アクトとジーンはラフトフリートを離れることにした。

次に目指した街はレルカー。三つの中洲を橋で繋げて一つの街はとして構成されている。

その街の西の中洲で紋章屋を営むことにした。その間にも情報を仕入れ、色々とわかってきた。

レルカーに滞在して数週間、どうやら目まぐるしく状況が変わっていっている。まずゴドウィン派と対立していたバロウズ派がほぼ崩壊したこと。

どうやら反乱から逃れれた王子率いる者達をバロウズ派は取り込んだが、隠されていた過去の真実を暴露されて崩壊したようだ。

その後王子達はラフトフリートに滞在することになったが、セラス湖にてシンダル文明によって隠されていた古の城を見つけることに成功。

そこを本拠地として、王子軍としてゴドウィン派と戦うことになったようだ。

そうやって情報を仕入れて次の街に引っ越そうかと思った矢先であった。このレルカーが戦場になった。

アクトはかなり慌てたが、ジーンが冷静に判断して王子軍に加わることにした。

ジーンは支援が得意のシャマルと一騎当千のアルトリアを呼んだ。そして戦場へ。そこでアクト達は王子達と再会する。

 

「き、君達は!?」

 

「お、お久しぶりです。王子様。それに、サイアリーズさん」

 

「あ、ああ」

 

「王子!この麗しき女性達とお知り合いで!?」

 

「えっと、ジーンさんでしたよね。この人は知ってるけど他は」

 

「うふふ。この二人は味方よ。それも心強いね」

 

「あの、何故ここに?」

 

「ここで紋章屋を営んでてね。その結果がこれなんだけどね」

 

「すみません僕達のせいで」

 

「あなた達のせいではないわ」

 

「失礼。私はアルトリア・ペンドラゴン。そなたがここを指揮している者か?」

 

「は、はい!そ、そうです!」

 

「ふむ…なるほど。その年で…素質はあるか」

 

「あの?」

 

「なんでもない。名は?」

 

「えと…フレイアドール。皆からはフレイで」

 

「ではフレイ。私とこのシャマルとジーンがそなたの配下になろう。指揮を」

 

「え、ええ!?だ、大丈夫かな?」

 

「問題ない。我が聖槍にて敵を一人残らず屠ってみせよう」

 

「私は回復が得意よ。あと火事も消してあげるからね」

 

「いいではありませんか王子」

 

「ルクレティアさん!」

 

「戦力は多いに限ります。では、よろしくお願いします」

 

「ええ。我がマスターよ。まだマスターには私の力を見せていませんでしたね。これからお見せしましょう。我が聖槍の力を!」

 

アルトリアはこれ以上ないほどやる気に満ちていた。何しろ実戦は久方ぶり。何よりマスターであるアクトに見せることができる。

アルトリアはもう聖槍ブッパしたいほどテンションが上がっていた。そんなアルトリアのやる気をアクトは期待した目で見つめている。

 

「うん。頑張ってねアルトリア」

 

「〜!はい。お任せを!行くぞドゥン・スタリオン!我がマスターに勝利を!!皆よ!私に続け!!」

 

アルトリアは小さな部隊を率いて突撃する。アルトリアのやる気はこの上なく高くドゥン・スタリオンもアルトリアの意志を組んで賭ける。

アルトリアに付いていける部下などおらずアルトリア一人が一陣の風となり槍となり敵に突撃する。

まず忘れてはいけないことがある。アルトリアはサーヴァントである。その力は人間の域を遥かに凌駕している。

つまりどうなるかと言うと。

 

「はあああっ!!!」

 

「「「「「「「「「「ぎゃあああ!!!」」」」」」」」」」

 

こうなるわけである。普通の人間が人外に勝てるわけがない。一般兵達は突撃と槍の一振りでバッタバッタと薙ぎ払われて消し飛ばされていく。

それに危険を感じた敵の将で裏切りの騎士が挑むがあっさりと一蹴。鎧袖一触ならずに雑兵と同じ末路。

ただし運がよかったのか生きていて撤退していった。ゴドウィン派の軍はアルトリアたった一人に半壊、撤退していったのであった。

さすがにこれはないと誰もが思った。とりあえずアクト達はレルカーの火災の消火をした後、フレイ達王子軍に加わることになった。

もっともちゃんとした仲間としてではなく客人として。そもそもアクトは仲間になる気などなかった。

だから客人扱いとして王子軍の本拠地で暮らすことになった。そこでゼラセと再会してしまい一悶着があったりしたが、何とか落ち着けるようになった。

 

 

 

 

 

ある日の夜中、アクトはある人物と誰も来ない地下室へと向かうことになった。

 

「どうしたの?サイアリーズさん、急に僕をこんな真夜中に呼ぶなんて」

 

「…いいから付いておいで」

 

「?わかりました」

 

アクトはサイアリーズに呼ばれて一緒に地下室へと向かうことになった。そんな二人の後を付ける女性が。

年齢は箒やヤオモモと同い年くらい。容姿は長い銀髪をたくさん横ロールを作り何処か高貴な雰囲気。

服装は豪華な赤と薄ピンクと白のドレスに傘を持っている。女性の名はジョセフィーヌ。

自称万能芸術家で高飛車ナルシスト。ジョセフィーヌはサイアリーズの王族衣装に目を付けて仲間になった風変わりな女性。

ジョセフィーヌはたまたまサイアリーズがアクトと話をしているのを聞いて後を付けてきていた。

アクトとサイアリーズは誰も来ない地下室に入る。鍵を閉めずに。ジョセフィーヌはこっそりと覗き見をしてしまう。

それがジョセフィーヌの今後を決める決定的瞬間になると、この時はジョセフィーヌ自身は思ってもいなかった。

 

「な、なななあ!?」

 

「うあっ!はぁっ…!」

 

「んん♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡はぁ♡チンポ♡アクトのチンポ♡久しぶりのチンポ♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「ううっ!サイアリーズさん…!そんなに、がっつくなんて!相当、焦らしてしまったんだね…!」

 

「じゅるるるるる♡♡♡お前達のせいだ♡お前のせいで私は♡お前に会えないこの数週間♡ずっと身体が疼いてたんだ♡だから♡責任を取れよ♡」

 

「そ、そうなんだ…!ごめんなさいサイアリーズさん…!そんな気持ちにさせてたなんて…!すぐに気持ちよく、させてあげるからね…!」

 

「ああ♡まずはこのチンポを気持ちよくな♡」

 

ジョセフィーヌの覗き見した目で見てしまったのはサイアリーズがアクトのイチモツをフェラチオをしている姿。

サイアリーズを勝手にライバル視していただけにショックは大きい。サイアリーズは恥などもなくただアクトのイチモツにむしゃぶりつくようにフェラチオをしている。

そんな姿にジョセフィーヌは我慢できなくなった。

 

「お待ちなさい!」

 

「ジョ、ジョセフィーヌ!?お、お前なんで!?」

 

「ええ!?だ、誰!?」

 

「サイアリーズ様!あなたがこんな何処とも分からない馬の骨のガキにそんなはしたない姿を晒すなど!私が許しませんわ!」

 

「えっと…!あ…」

 

「そこのガキ!この万能芸術家のジョセフィーヌが成敗して差し上げますわっ!?」

 

バチッ!

「やれやれ…監視しておいてよかったわ。まさかこんなことになるなんてね」

 

「ジ、ジーンママ!?」

 

ジョセフィーヌが部屋に入ってきて高飛車な態度をとってアクトに敵意をむき出しにしてくる。

そんなジョセフィーヌの背後からジーンが雷の紋章で気絶させる。ジーンは束達に頼んでアクトの監視をしていた。

アクトもサイアリーズもかなり油断していた。アクトはともかくサイアリーズは本拠地のことを把握していてわかってるはずなのにだ。

監視していたら案の定、ジョセフィーヌが後を付けていた。

 

「二人共、続きを楽しんでてね。私はこの女を調教してくるわ。安心して。次に合う時はアクトに従順な雌へと変わってるから。それじゃあごゆっくり」

 

「えと…どうする?」

 

「ジーンには感謝しないとね♡アクト♡悪いけど私は我慢ができないんだ♡言葉通りにごゆっくり楽しむわよ♡」

 

「サ、サイアリーズさん…!う、うん…!ごめん。ほんのちょっと萎えちゃったから…お願い」

 

「任せなさい♡」

 

ジーンはジョセフィーヌを何処かへと連れて行った。アクトのサイアリーズは続きを楽しむことに。

サイアリーズはご無沙汰だったのでかなり情熱的な行為をしてアクトを楽しませ、気持ちよくなった。

アクトもそれに満足。なお、まだアクトはサイアリーズを仲間にはしなかった。

翌朝、ジョセフィーヌの姿が見えないと誰かが言っていた。それが気になったアクトは瞬きの手鏡で天世城へと戻った。

仲間達からジョセフィーヌはジーンに調教部屋まで連れて行かれたことがわかった。

アクトは調教部屋へ。

 

「ジーンママ?今、ジョセフィーヌさんがいないことで!?」

 

ブブブブ♡

「ふごおおおお♡♡♡」

 

「あらアクト。サイアリーズとは楽しめた?」

 

「い、いや楽しめたのは楽しめたけど…な、なにしてるの?」

 

「ナニって調教よ。この高飛車でナルシストな自称女の鼻っ柱をへし折ろうとしてるんだけど、中々強情でね。ここまで耐えれるなんて思ってもいなかったわ」

 

「ええ?」

 

ブブブブ♡

「おごおおお♡♡♡♡おおおおおお♡♡♡」

 

アクトが調教部屋に入るとジーンはジョセフィーヌを調教していた。ドレスは破かれてオッパイやマンコが丸見え。

マンコとアナルにはバイブが入っていて、オッパイにはいくつかのローターが引っ付いていて強の振動で動いている。

さらに目にはアクトの素晴らしさと興奮を誘わせるバイザーに口にはギャグボールが咥えられて喘ぎ声しか上げられない。

両手足も拘束され身動き一つ取れない。トドメに魔法陣やアクトの淫王の紋章の臭いがこびりついたガスも嗅いで感度と欲情が最高レベル。

なのにジョセフィーヌは溺れることなく高飛車でナルシストな部分が抜けていない。

アクトがここに来るまで中々の長時間調教されていたのにだ。これにはジーンは感心。

アクトは唖然としながらもジョセフィーヌのあられもない姿に興奮してしまい性欲が滾ってきた。

 

「どうやらここからはアクトの出番のようね。そんなわけでアクト、後はよろしくね」

 

「え、ええ!?と、とりあえずバイザーと口のギャグボールは外さないと」

 

「わかったわ。よかったわね。外してあげるわ」

 

ブブブブ♡

「ふが♡こ、このエロガキ♡サイアリーズ様にナニをしましたの♡そして♡こ、この私に♡このような辱めを♡ゆ、許しませんわ♡私はあなたの様な存在を決して許しませんわ♡必ず♡必ず仕留めますわ♡」

 

「やれやれね。さすがと言っておこうかしら。けど、無駄なことよ。さあアクト、このナルシストを気持ちよくさせてあげなさい」

 

「い、いいの?」

 

「いいのよ。それが彼女の望みよ。こう言ってるけど本当は犯されたくてたまらないのよ」

 

「う、うん。わかった。ジーンママがそう言うなら」

 

アクトに言われた通りにジーンはバイザーとギャグボールを外す。外されるとジョセフィーヌはあらん限りの罵倒と暴言を吐く。

ジーンはそんなジョセフィーヌを犯せとアクトに言う。アクトはこんなジョセフィーヌを抱いて大丈夫かと不安になる。

ジーンはジョセフィーヌは実は犯されたくて仕方ないと言う。実はジーンの言ってることはあながち間違いではない。

口や内心ではアクトに対して強い憎しみを抱いている。対して身体はアクトに犯されることを望んでいる。

この相反した身体と心。アクトが犯せば心は自ずと憎しみは消えてアクトへの深い愛情へとすり変わるであろう。

アクトはゆっくりとジョセフィーヌへと近寄る。

 

ブブブブ♡

「ち、近寄らないでくださる♡この高貴な私に下賤な者が近づきよろしくはないのです♡離れなさい♡」

 

「我慢、しないで。素直になって、ね」

 

ブブブブ♡ふにゅふにゅ♡♡

「んやああぁぁ♡♡♡お、おやめなさい♡わ、私のお胸に♡触るんじゃありません♡んんっ♡♡こ、このような野蛮な♡ふわぁん♡♡」

 

「うわぁ…!すっごく綺麗な形のオッパイだ…!それに柔らかくてふかふか…!手が深く吸い付いていく…!」

 

ブブブブ♡ぐにゅぐにゅ♡♡

「んくううぅぅ♡♡♡お、おやめなさい♡このようなこと♡ふぅんん♡♡私に辱めを♡侮辱をなさるなど♡恥を♡知りなさい♡ひゃうぅん♡♡」

 

「こんな気持ちいいオッパイは初めてかも…!このオッパイ、気持ち良すぎ…!たまらないよ…!」

 

アクトはローターが引っ付いたままのジョセフィーヌのオッパイを揉む。ジョセフィーヌのオッパイはこれまでで一番のハリと形を保ったオッパイである。

アクトは感動していきなり強く揉む。ジョセフィーヌは子供とはいえ男にオッパイを揉まれて悲鳴を上げるような喘ぎ声をあげる。

 

ブブブブ♡むぎゅむぎゅ♡♡

「ふぎゅううぅぅ♡♡おやめなさいって♡言ってるでしょうが♡はふぅぅんっ♡♡わ、私はぁ♡このようなことでぇ♡ふわあぁ♡♡絶対にぃ♡屈しませんわぁ♡」

 

「う〜ん…!このままはよくないよねジーンママ。どうしよう?」

 

「アクトはどうしたい?」

 

「え〜と、ジョセフィーヌさんをもうセックスしたい。このままズルズルするのはよくないと思ったから」

 

ブブブブ♡

「な、何を言っておりますの?♡この私を♡どうすると♡んああっ♡♡」

 

「そうね。確かにそれが最善かしら。それに、セックスしたら意外とあっさりと素直になるかもね」

 

「うん!じゃあ、セックスしようか。ジョセフィーヌさん…!」

 

ブブブブ♡

「きゃん♡お、おやめなさい♡ナニを♡ナニをなさるおつもりですか?♡やああっ♡♡」

 

「ジョセフィーヌさん、聞こえなかったの?セックスだよ。僕とセックスするんだよ!」

 

アクトはジョセフィーヌのプライドの高い高飛車な性格をどうにかしないとと思った。

このままフェラチオやパイズリをしても罵声や罵倒が飛び交うばかりかもしれない。

アクトはジーンと話し合いをしてすぐにセックスをすることにした。アクトはジョセフィーヌの拘束を開放して仰向けに押し倒す。

ジョセフィーヌはこれからナニをされるのかわかっていたが聞くしかなかった。

ジョセフィーヌはアクトがセックスをすることをやはり悟し抗い抵抗し、藻掻くが何度も絶頂を迎えたせいで身体に力が入らず動けない。

アクトはマンコに入っているバイブを抜いてイチモツがジョセフィーヌのマンコのすじに当たる感触がした時、ジョセフィーヌの顔が強張る。

 

ブブブブ♡

「お、お待ちなさい♡そのような蛮行♡決して♡決して許されませんわ♡言ってやりますわ♡サイアリーズ様のお仲間達にお前達のことを♡そうすればお前達は♡」

 

「…なんだか腹が立ってきた。もう五月蝿いから黙ってよ!すぐに気持ちよくして喘がせてあげるからさっ!!」

 

ブブブブ♡ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ぷっちん♡♡ずぶんっっ♡♡

「ひっ♡♡や、やめ♡かはっ♡あ♡ぁ♡あぁああああああっっ♡♡♡♡」

 

「くううっ!やっぱり処女だったねジョセフィーヌさん!いい締まりだよ!高飛車なだけあって締め付けもさすがだよ!」

 

ブブブブ♡

「ひぐっ♡ひ、ひどいですわ♡ゆ、許しません♡決して♡許しませ♡ひっっ♡」

 

「黙ってよ…!黙って僕のおチンポによがり狂って喘いで鳴いてよ!この高飛車ナルシスト!!」

 

ブブブブ♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あぐううぅぅっ♡♡♡ひっ♡♡はっ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡い、痛い♡痛いですわぁ♡♡抜いて♡抜いてくださいませぇ♡♡」

 

「抜くわけないでしょ!僕は怒ってるんだ…!遠慮なんかしないよ…!!」

 

アクトはジョセフィーヌと正常位セックスをする。ジョセフィーヌは処女を奪われ涙を流しながらもアクトを睨もうとした。

しかし目に映ったのは先程までの小心な姿をアクトではなく強気でギラついた姿が。

アクトは容赦なく腰を強く打ち付け動かす。ジョセフィーヌは痛みで涙を流すがそれ以上に身体が快楽を求めて喘いでしまう。

身体が心を侵食し始めていた。

 

ブブブブ♡ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

「ふぐあああっ♡♡♡痛いの♡痛いのですわぁ♡♡今すぐにぃ♡♡この薄汚いグロテスクな異物をお抜きなさいぃ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっ!嫌だね!抜くわけないでしょ!それに!嫌嫌、痛い痛い言ってる割にはさ!血はもう出なくなって愛液がいっぱい出てるんだけどさ!どういうことかな!?おらあっ!!」

 

ブブブブ♡ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

「やっやっやっやっ♡♡♡そ、そんなわけ♡ありませんわよ♡わ、私が♡あなたのような下種で下品なガキ如きに♡んほおおぉぉぉ♡♡♡か、感じてるなど♡ありえませんわぁ♡♡んぎいいいぃぃぃっ♡♡♡」

 

「嘘を付くなよこの高飛車ナルシスト!さっきからアへ顔を晒してさ!オホ声を上げて膣内はギュウギュウに締め付けてくるじゃん!嘘つきは泥棒の始まりって言うだろ!嘘つくな!このっこのっこのっ!!」

 

ブブブブ♡ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡ぺしんっぺしんっ♡♡

「ふぎいいいぃぃぃっ♡♡♡お胸を叩かないでぇ♡♡私の高貴なお胸を♡お前のような下劣な輩なんかにぃ♡叩かれる辻合は有りませんわぁ♡♡んごおおおおっ♡♡♡」

 

「ふんっふんっふんっ!!もういいよ!せいぜい今のうちに罵倒でも暴言でも吐いてればいいさ!僕は!ジョセフィーヌさんの膣内にザーメンを射精してやるだけなんだからさっ!!」

 

ブブブブ♡ピシッピシッ♡♡ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

「ザ、ザーメン♡♡膣内出し♡♡それだけはだめ♡それだけはだめですわ♡下劣で下種で下品なガキの子種なんぞ欲しくありませんわ♡妊娠なんか絶対に♡許しませんわ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「五月蝿い五月蝿い!!膣内出ししてやる!!僕の子種で!絶対に孕ませてやるからな!!孕め!!孕めええええっっ!!!!」

 

ブブブブ♡ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡「ふぎゅるううううううっ♡♡♡♡いやあああ♡♡♡膣内出しされてますわああっ♡♡♡妊娠いやぁ♡♡こんな♡こんなエロガキなんかにぃ♡♡」

 

「ふぅ…いっぱい射精た射精た…!どうだったかな?ジョセフィーヌさん」

 

ブブブブ♡

「はひっはひっ♡♡ゆ、許しませんわ♡ぜ、絶対に♡絶対に許して♡」

 

「うんうん…!結構だよジョセフィーヌさん…!そうでなくっちゃ、僕の気分は晴れないからね。よっと!」

 

ブブブブ♡

「ひぐっ♡うあ♡な、なにを?♡」

 

「これで終わると思った?残念まだだよ!僕の気が晴れるまで、何度も何度もセックスして膣内出ししまくるからさっ!!」

 

ブブブブ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「おごっ♡♡おっおっおっおっ♡♡♡こ、このような体勢で♡こ、この♡鬼畜ぅ♡♡」

 

アクトはジョセフィーヌに膣内出しをする。子宮の入り口をこじ開けて無理やり子宮の中にスペルマを射精した。

おかげで子宮はスペルマでぱんぱんである。ジョセフィーヌは膣内出しされて絶頂を迎えてしまう。

ジョセフィーヌは膣内出しされても気丈に涙を流しながらもアクトを睨みつける。

そんなジョセフィーヌにアクトはあくどい笑みを浮かべている。アクトはイチモツをマンコに挿入したままジョセフィーヌを体勢を四つん這いに変えさせる。

そのまま抜かずにバックセックスをする。ジョセフィーヌは抜かずの連戦に高まった感度を鎮めることできずに快楽が全身に襲いかかる。

 

ブブブブ♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「んおおおぉぉぉっ♡♡♡らめええぇっ♡♡♡止めてぇ♡止めてくださいぃ♡♡イクのがぁ♡♡イクのが止まらないぃ♡♡ほひいいいぃぃぃっ♡♡♡」

 

「いい無様な姿がだよジョセフィーヌさん…!何度もイってるのがわかるよ…!いい締め付けだ…!それに、お尻もぷるぷる震えてさ!叩かれたいんだよねっ!!」

 

ブブブブ♡ペシンッペシンッ♡♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「はおおぉぉっ♡♡♡お、お尻ぃ♡♡叩いては♡だめぇ♡♡ふぎいぃぃっ♡♡この♡鬼畜ガキィ♡♡んごおぉぉっ♡♡♡」

 

「はっはははは!ねえねえジョセフィーヌさん…!すっごい無様だよ…!鏡を見てよ…!ジョセフィーヌさんの淫らで情けない顔がをさ…!」

 

ブブブブ♡ピシッピシッ♡♡ぼちゅんっぼちゅんっぼちゅんっ♡♡♡

「ひやああぁぁっ♡♡♡いやああぁぁっ♡♡♡見ないでぇ♡♡私の情けないお姿を♡見ないでくださいませぇ♡♡ふぎゅるうううぅぅっ♡♡♡おごっ♡♡おっおっおっおっ♡♡♡」

 

ジョセフィーヌの顔はとても先程までの気丈で高飛車な姿からは程遠かった。涙と鼻水を垂らしてセックスによがり狂うアヘ顔を晒した無様な姿だった。

そんな鏡に映る自分自身を見てジョセフィーヌは恥ずかしくなり顔を真っ赤になる。羞恥なのに身体は反応しており膣内はキュンキュンに締まってくる。

そんなジョセフィーヌにアクトは追い討ちをかける。

 

「ジョセフィーヌさん…!僕のママにならない?僕のママになればそんな羞恥なんかなくなるよ…!それだけじゃない…!サイアリーズさんともより仲良くなれるかもしれないよ…!どうかな?僕のママにならない?答えてよっ!」

 

ブブブブ♡ピシッピシッ♡♡どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

「ほごっ♡♡ほごおおおぉぉぉっ♡♡♡ふ、巫山戯ないでくださる!?♡誰がお前のような下賤なガキなどに♡私は♡何者のモノにもおほおおおっ♡♡♡なる気などありませんわぁ♡♡んぎひいいいぃぃぃっ♡♡♡」

 

「そうなんだ。まあいいよ…!どうせ僕のママになるんだからさっ!その為にジョセフィーヌさんの膣内に!いや、子宮の中にたっぷりとザーメンを射精してあげるよ!妊娠させてやる!!」

 

ブブブブ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「ひにゃあああぁぁぁっ♡♡♡そ、それだけはぁ♡♡それだけはだめですわ♡膣内に射精すなど♡決して♡決して許されざる♡」

 

「五月蝿いよジョセフィーヌさん!いや、ジョセフィーヌママ!膣内出ししてやる!いくよっ!!射精る射精る!!射精るぅ!!!」

 

ブブブブ♡どぶびゅるるるるる♡♡♡♡どっぷどっぷ♡♡♡♡どっぷうぅ♡♡♡♡

「ふぎひいいいぃぃぃ♡♡♡♡」(ま、またぁ♡♡膣内出しさせられましたわぁ♡♡今度は♡子宮の中の奥♡私の一番堅牢な卵子のところまでぇ♡♡これはもう♡確実に妊娠してしまいましたわぁ♡♡あぁ♡)

 

「ふっふふふふ…!これで確実に妊娠したよね?もう迷うことはないよジョセフィーヌママ。これからは僕のママとして懸命に生きてよね」

 

ブブブブ♡ぬぽっ♡♡ぼたたっ♡♡

「ふ、巫山戯ないでください♡私は決して♡決して屈しませんわ♡たとえ私の高貴な身体が汚されようと♡心までは決して♡屈しませんわ♡」

 

「いいよ…!そうでなくっちゃならないよジョセフィーヌママ。まだ、時間はたっぷりとあるんだ…!僕が満足するまで、いっぱいいっぱいセックスしようね!」

 

ブブブブ♡

「の、望むところですわ♡」(こんなガキの精力などたかがしれますわ♡枯れ果てた時が♡このガキの最期ですわ♡)

 

アクトはジョセフィーヌにママになるように誓わせようとする。しかしジョセフィーヌは拒否する。

ジョセフィーヌは犯されても、身体を汚されても心は汚されないとアクトに誓って言う。

そんなジョセフィーヌのことを嘲笑いながらアクトは二回目の膣内出しをする。ジョセフィーヌはアクトのスペルマが子宮の中の奥にある卵子にまで届いてきているのがわかった。

スペルマにある精子が卵子に届き孕ませようとしてくる。ジョセフィーヌは妊娠してしまったとわかり気丈ながらも涙を浮かべる。

アクトはまだ足りないらしくジョセフィーヌを屈服させる為にセックスをし続ける。ジョセフィーヌはアクトに絶対に屈しないと誓う。

ジョセフィーヌはアクトのことを子供と見くびりいつかは枯れ果てると思い込んでいる。

それがジョセフィーヌの運命を決定させてしまった。

 

ブブブブ♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

「こ、このガキ♡まだ射精すのですか!?♡や、やめなさい♡ふぎいぃぃっ♡♡♡」

 

アクトの五回目の膣内出しでジョセフィーヌはアクトの精力の高さをついに理解する。

 

ブブブブ♡ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡ぶびゅるるるるる♡♡♡♡

「も、もうおやめにぃ♡♡これ以上はぁ♡♡はぐううぅぅつ♡♡♡♡」

 

アクトの10回目の膣内出しでジョセフィーヌの心は崩壊を始めた。

 

ブブブブ♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「あは♡あはぁぁっ♡♡♡また膣内出ししてくれましたわぁ♡♡膣内出しされてぇ♡私は♡何度もイってしまいましたわぁ♡♡」

 

アクトの二十回目の膣内出しでジョセフィーヌはアクトに媚びる雌へと生まれ変わった。

 

ブブブブ♡どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様ぁ♡♡この哀れな高貴な雌にぃ♡♡子種汁様をぉ♡♡いっぱいお射精しくださいませぇ♡♡一気に何人も孕みたいですわぁ♡♡」

 

「わかったよジョセフィーヌママ!膣内出しするよ!ジョセフィーヌママ、何人も子供を孕むんだ!!孕めええぇぇっ!!!」

 

どぷぅっどぷぅっどぷぅっ♡♡♡♡ごぼぼぼぼ♡♡♡♡

「ああああ゙あ゙あ゙っ♡♡♡♡アクト様の子種汁様がぁ♡♡私の子宮にどくどく溢れてきますわぁ♡♡私♡アクト様のママになれてぇ♡♡幸せですわぁ♡♡」

 

「ふぅふぅふぅ…!ふ、ふふふ…ジョセフィーヌママ…これからは僕のママとして、一生を生きていくんだよ。わかったね?」

 

ぬぽっ♡♡じょぼぼぼ♡♡ぼたたたた♡♡

「ハイですわぁ♡♡私ジョセフィーヌはぁ♡♡アクト様のママですわぁ♡♡アクト様のママとしてぇ♡♡アクト様のお子様を♡たっくさんお作り妊娠孕みますわぁ♡♡」

 

ジョセフィーヌは完全にアクトに陥落してママとなることを誓い雌へとなった。ジョセフィーヌのお腹はボテ腹と化している。

ジョセフィーヌはもう高飛車でナルシストな態度も無くなり媚びるだけの存在へと成り下がり、いや成り上がった。

ジョセフィーヌは二度とアクトに逆らうことはないであろう。アクトはそんなジョセフィーヌを満足気に見て笑っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョセフィーヌが仲間兼ママになった!




ジョセフィーヌはかなり趣向を変えて仲間にすることにしました。アクトらしくないことをしたと思いました。
けどジョセフィーヌの態度にはさすがのアクトも怒ったようで。


ジョセフィーヌは見た目はかなりの美少女なのにナルシストキャラだったのでかなり強烈でしたね。
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