※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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57人目にして幻水Ⅴ7人目はベルナデット・イーガンです。ベルナデットは前回のジョセフィーヌとは真逆ですんなり堕ちます。その理由は本編にて。


61話 ベルナデットは知っている

ジョセフィーヌを仲間にして数週間、アクトは基本的に天世城にいることが主だったので時々本拠地に戻るとフレイ達は大変な目に合っていた。

バロウズのバカ息子がフレイの偽物を使って悪事を働いてフレイの信用を壊そうとしていた。

それをフレイ自身が解決してバロウズのバカ息子はさらなる恥と貴族への信頼をなくさせることに成功した。

 

「なんだか大変なことがいっぱいあったんですね」

 

「ああ。まあね。全く貴族共は」

 

「サイアリーズさん、御愁傷様です。それで、これからどうするつもりなのですか?」

 

「ああ。実はヤバいことが行われようとしてんだ」

 

「ヤバいこと?」

 

「ああ。家の可愛い姪っ子が女王に即位する式さ」

 

「即位?えっと確かサイアリーズさんの姪はサイアリーズさんのお姉さんである女王の娘さんなんですよね?なんで急に?」

 

「ゴドウィン派の奴等の仕業さ。奴らめリムルが幼いことをいいことに勝手に女王に無理やり即位させて絶対的地位を手に入れようとしてるのさ。それにギゼルがリムルの夫になればアイツの思うがままだ」

 

ゴドウィン派はこのファレナの完全支配の為にこの国の女王を即位させることにした。

それが死んだ女王の娘。まだ十そこらの娘だ。せこい大人なら上手く丸め込み裏から操ることさえ可能だ。

サイアリーズはゴドウィン派の考えを思うと憤りが募るばかり。

 

「そんでその内部を調べてほしくてね。ルクレティアある国と同盟を結ぶことになったのさ」

 

「ある国?」

 

「群島諸国さ」

 

「群島諸国」

 

アクトは懐かしい名前を聞いた。群島諸国…100年くらい前にそこで起こった紋章を巡る戦争に加担していた記憶を思い出す。

そういえばフレアがこんなことを言っていた。アクトとフレアの血脈は幅広くなり特に中枢や軍所属の人間の半分近くはアクトとフレアの子孫達らしい。

ルクレティアはリムルの女王即位の式に呼ばれている群島諸国と同盟を結ぼうとしていた。

何故かはアクトはわからないが、実は死んだ女王のオットにして女王騎士の長は群島諸国の人間で呼ばれた人物とは親族関係だという。

 

「今はフレイ達がゲオルグと共に群島諸国に向かっている所さ」

 

「あれ?それならなんでサイアリーズさんはここにいるの?いつもフレイさんと一緒に行動しているのに」

 

「あ〜…実はさ。海の船旅は苦手でな」

 

「…なるほど。フレイさん達には言ってないんですね」

 

「こういうのは体験してなんぼだ」

 

サイアリーズが王子達と共に群島諸国に行かなかった理由にアクトは納得。川と海では全く違う。

思い込んでいたら痛い思いをしてしまう。アクトは船旅経験をしているので酔うことはない。

アクトは王子達に黙祷をしておいた。

 

 

 

 

それから数日、王子達が帰ってきた。同盟の証として群島諸国の人間を仲間に加えて。

 

「ベルナデット・イーガンです。よろしくお願いします」

 

ベルナデットと呼ばれた女性。群島諸国連合艦隊提督の末娘。年齢は二十歳。容姿は長い茶髪を紐で編んでいてツリ目。

服装は群島諸国連合艦隊の軍服。他にも2人ほど同じ軍属を仲間にしており、さらにそこで出会った仲間とも出会っている。

この時はまだアクト達とは接していなかった。その時はまさに偶然であった。ベルナデットが一人で本拠地を探索している時であった。

アクトはジーンと共に歩いていた時。幸い周りには人がいなかった。

 

「む」

 

「あ…えと、あなたが群島諸国からの仲間ですか?僕はアクトといいます」

 

「アクト…間違いない」

 

「あの…どうかしましたか?」

 

「済まない。何処か二人っきりになれる場所はなかろうか?」

 

「へ?」

 

それは突然であった。ベルナデットがアクトといきなり二人っきりになりたいと言ってきた。

アクトは混乱していてどうしたらいいのかわからない。しかしジーンは何かを察したのかベルナデットの要望に応えることにした。

 

「二人っきりになりたいのね。だったら付いてきてくれるかしら?」

 

「もちろん」

 

ジーンの案内にベルナデットはすんなり付いていく。アクト達は瞬きの手鏡で天世城へ。

ベルナデットは驚いているがアクト達と共にアクトの寝室へ。ジーンは二人を寝室に入れるとそのままジーンだけ本拠地へと戻っていった。

 

「アクト、私にはわかる。あなたこそ、私の…」

 

「え?ええ!?べ、ベルナデットさん!?なな、なんで服を脱いでるの!?」

 

「アクト、私を抱いてほしい。私とセックスをしてほしい」

 

「ええ!?な、なんで!?どうして!?」

 

「私の身体が、本能が理解しているのだ。私は、あなたにアクトに抱かれる為にあるのだと」

 

「ど、どういうこと!?」

 

ベルナデットは突然服を全て脱いで全裸になる。オッパイや秘部を隠すことなく堂々と晒している。

そしてアクトに抱かれてセックスしたいと言ってきた。アクトは大混乱、いきなり過ぎて頭が追いついていない。

 

「なぜかはわからないがアクト、あなたとは私と何か繋がりを感じるのです」

 

「え?」

 

アクトとベルナデットとの繋がり、実はベルナデットはアクトの子孫である。だからこそベルナデットは本能で理解したのだ。

アクトに深い愛情を持ってしまいアクトと愛し合いたいと。アクトとの子作りをしたいと。

 

「え、え〜と…ぼ、僕はその…ど、どうしたら…」

 

「すみません。もう、我慢できません!」

 

「んんん!?!?」

 

「ん♡ちゅっ♡れろ♡れる♡んんっ♡んはっ♡」

 

「あっ…あぁ…」

 

ベルナデットは戸惑うアクトに無理やりキスをする。舌を絡めてきたりと大胆なディープキスにアクトは惚けてしまう。

ベルナデットはキスした結果性欲を滾らせてしまう。

 

「アクト♡あなたのチンポを見せてください♡」

 

「や、やめてくださいベルナデットさん…!そ、そんな!ああっ!」

 

ブルンッ!!ビッキイィッ!!

「まあ♡もうこんなに固く勃起を♡嬉しいです♡私に興奮してくれて♡」

 

「そ、そりゃあ…ベルナデットさんのスタイル、とってもいいんだもん。オッパイも、大きいし」

 

「ええ♡私のオッパイ♡とても大きいんです♡だから軍服を着るのも結構大変なんです♡」

 

「うっ…!」

 

「ふふ♡アクトはオッパイがとても大好きで興味津々なのですね♡では♡このオッパイでアクトのチンポを気持ちよくさせますね♡」

 

ふにゅんっ♡♡

「うひっ!ベ、ベルナデットさん…!い、いきなりなんて!はぐうっ!」

 

たぷんたぷん♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡どうですかアクト?♡気持ちいいですか?♡結構自信があるんです♡」

 

「うあ…!うああ…!!き、気持ちいい…!とても、気持ちいいよ…!ベルナデットさん…!」

 

たぷたぷ♡♡

「それはよかったです♡では♡もっと気持ちよくさせますね♡ふっふっふっふっ♡♡♡」

 

ベルナデットはアクトに迫りしゃがんでズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。

ベルナデットはアクトのイチモツをパイズリする。アクトはベルナデットのパイズリが思いの外かなり気持ちよくて喘いでしまう。

ベルナデットはアクトが喘いで気持ちよさそうな顔をしてるのを見て悦び興奮する。

 

ふにゅふにゅ♡♡

「ふっふっふっふっ♡♡♡んっ♡すごいです♡アクトのチンポ♡私のオッパイでも先っぽがはみ出てしまっています♡とても大きくて♡凛々しいです♡」

 

「ううっ…!ベルナデットさん…!オッパイ、柔らかくて…!おチンポ気持ちいい…!うああっ…!たまらないよ…!」

 

たゆんたゆん♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡アクトのチンポ♡はぁはぁ♡♡すごく美味しそう♡♡ふぅふぅ♡♡もう♡我慢できない♡はむ♡」

 

「くあっ!ベ、ベルナデットさん…!そ、それ…!やばっ!やばい…!それはやばいよ…!!」

 

たぽたぽ♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡ぷあっ♡美味しい♡チンポ美味しい♡アクトのチンポ♡あむ♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「ふぐううっ!べ、ベルナデットさん…!だ、だめ…!それ以上は…!ほ、本当に…!が、我慢…!我慢が…!!」

 

ぐにゅっぐにゅっ♡♡

「じゅるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡れろれろ♡♡れろぉぉっ♡♡チンポからカウパーが垂れてきて♡ちゅううぅぅ♡♡美味しい♡濃くて苦くて♡身体に溶け込むように蕩けそう♡んん♡♡」

 

「う、ううっ!!ベルナデットさん!ベルナデットさん!!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

たぷんたぷん♡♡

「がぼ♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「ふぐううっ!!射精、射精る!!射精ちゃう!!ぅうああっ!!!射精るぅっ!!!!」

 

びゅるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっ♡♡♡♡

「んんんんんんん♡♡♡♡んんぅ♡♡んくうぅ♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ…!はぁぁ〜…射精、射精たぁ…!ベルナデットさん…!い、いっぱい…射精しちゃったぁ…!」

 

「ん♡くちゅくちゅくちゅ♡♡♡んんっ♡♡んぅ♡んはあぁ♡♡美味しい♡濃厚♡苦くてネバネバしてたけど♡まるでとろけるチーズを飲んでるみたいで♡美味しかった♡」

 

ベルナデットはアクトのイチモツをパイズリするだけでなくフェラチオもする。ベルナデットのパイズリフェラにアクトは喘いで興奮してしまい腰が勝手に動いてしまう。

さらに両手でベルナデットの頭を押さえつけて無理やり顔を動かせる。ベルナデットはいきなりのことでも驚くことなく寧ろ受け入れて激しくフェラチオをしながらもパイズリする。

アクトはそのままベルナデットの口内にスペルマを射精する。ベルナデットはスペルマを全て吐き出すことなく口内で受け止める。

そしてゆっくりと味わうように咀嚼してからスペルマを飲んだ。スペルマの味を堪能して蕩けた顔をしながらアクトを見上げる。

そんなベルナデットの顔にアクトは興奮してきてイチモツが一回り太く長く大きくなった。

 

「あ♡すごい♡さっきよりも太く長くなりました♡私で興奮してくれたんですね♡嬉しい♡」

 

「はぁはぁ!ベルナデットさん!」

 

「わかっています♡アクトがナニをしたいのかを♡ふふ♡お待ちを♡」

 

「ベルナデットさん…!」

 

「どうですか?♡私のマンコ♡見えますか?♡ほら♡こんなに濡れて♡アクトのチンポをズボズボと突っ込んで挿れてほしくて♡ヒクヒクしてます♡」

 

「いいんだね?挿入していいんだね?セックスして、いいんだね?ベルナデットさん!」

 

「もちろん♡アクト♡私といっぱいセックスをしましょう♡アクトのそのデカチンで♡私の処女マンコをズボズボ突いて気持ちよくさせてください♡」

 

「うん!挿れるよ!んっ!くうっ!狭っ!くっ!はっ!!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずっぷんっっ♡♡

「んんっ♡♡痛♡ふぐうううぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

「は、入ったよベルナデットさん…!さすがは処女おマンコ…!キツイよ…!ベルナデットさん、痛いよね?すぐに、気持ちよくさせるからねっ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「うああっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これがセックス♡初めてのセックス♡気持ちいい♡とても気持ちいい♡ああぁぁっ♡♡♡」

 

「くううっ!膣内はとてもキツイのに!とても気持ちいいよ!腰が、よく動くよ!まるで、僕のおチンポの気持ちいい所を知ってるみたいだ!!」

 

ベルナデットは四つん這いになりお尻を振って誘ってくる。ベルナデットの淫靡な言葉にアクトは興奮する。

アクトはベルナデットとバックセックスをする。処女膜を破り破瓜の血が流れるがベルナデットの膣内はアクトのイチモツを気持ちよくさせようと心地いい締め付けがしてくる。

アクトが腰を動かすと破瓜の血は流れなくなり変わりに愛液が沢山垂れてくる。

アクトとベルナデットの身体の相性はとても抜群。当然である。ベルナデットはアクトとフレアの子孫だ。

アクトの気持ちいい所は遺伝子が全て伝えてある。だからアクトとベルナデットの初めてのセックスはとても心地よく気持ちよかった。

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あっあっあっ♡♡♡もっと♡もっと強く♡強く突いていいです♡アクトのイチモツ♡奥にまで♡子宮の中にまで♡届かせてください♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!ベルナデットさんの膣内!やばいレベルの気持ちよさだ!こんな気持ちいいセックス!久しぶりだ!興奮収まらない!!」

 

どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

「もっともっと♡もっと強く♡ああ♡子宮の入り口♡入り口こじ開けて♡ああんっ♡♡子宮の入り口開きそう♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!ベルナデットさん!ベルナデットさん!!僕もっと!もっとベルナデットさんと!セックス!セックスしたい!一緒にいたい!はあっはあっはあっ!!」

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「ああっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡私も♡私もアクトと一緒に♡ずっと一緒に♡いたい♡もっとたくさん♡セックスしたい♡」

 

「はっはっはっはっ!ベルナデットさん!はぁはぁ!ベルナデットさん!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡だから♡お願いします♡私を♡アクトのママにしてください♡あああんっ♡♡♡」

 

「え!?な、なんで!?なんでベルナデットさんが!そんなことを!?っていうかベルナデットさんいいの!?そんなこと!ママと呼んでも!?」

 

「はい♡私♡アクトのママになりたいです♡アクトのママになること♡それが最高の幸せだと♡私がなぜ♡アクトにママと呼ばせたいのか私自身もよくわかっていません♡ただ♡わかるんです♡私は♡アクトのママになる為に♡いるのだと♡」

 

「そう、なんだ…!わかったよ…!これからは、ベルナデットさんは僕のママだ!愛してるよ!ベルナデットママ!!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「ふあっ♡♡ふわああぁぁん♡♡♡嬉しい♡アクトにそのように呼ばれると♡マンコがより気持ちよく♡感じてしまいます♡アクト♡私の夫アクト♡ああんっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁ!ベルナデットママ!そろそろ、そろそろ射精すよ!膣内出しするよ!ザーメンを射精すよ!!」

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡はい♡射精してください♡私の膣内に♡子宮の中に♡アクトの子種たっぷりザーメン♡たくさん射精してください♡そして♡アクトとの赤ちゃんを妊娠させてください♡」

 

「だ、だめだ!それはだめだよ!まだ、ベルナデットママを妊娠なんか!させないよ!うっ!!ベルナデットママの膣内が!今まで一番の締め付けが!子宮の入り口も!おチンポを子宮から出さないように!締め付けてくる!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「構いません♡妊娠したいです♡アクトとの赤ちゃん♡孕みたい♡アクトとの繋がりを♡絶対に離したくない♡お願いです♡子宮にザーメンを射精して♡妊娠させてぇ♡♡」

 

「うああ!!ベルナデットママァ!!射精る!!孕ませちゃう!!妊娠、させちゃううぅっ!!!!」

 

ぶびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅ♡♡♡♡

「んふあああぁぁぁ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡私のマンコに♡膣内に♡子宮に♡ザーメン射精てますぅ♡♡妊娠♡妊娠するぅ♡♡」

 

「うはぁ…!!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!ベルナデット、ママ…!膣内出し…!しちゃったよ…!」

 

ぬるんっ♡♡とろとろ♡♡

「ふああ♡♡すごい♡いっぱい射精してくれたんですね♡ん♡すごぉ♡♡」

 

ベルナデットは自らアクトのママになりたがっている。アクトはなぜベルナデットがそんなことを知ってるのか気になった。

間違いなくベルナデットの子孫としての遺伝子がそれを教えたのだろう。アクトは戸惑いながらもベルナデットをママにすることを誓わせる。

ベルナデットはアクトのママとなることを誓い悦ぶ。アクトはそんなベルナデットに膣内出しをする。

ベルナデットのマンコはスペルマを全て逃さないように膣内を締め付け、子宮も子宮の入り口でイチモツをガッチリと掴んで逃さず子宮の中に射精させた。

 

「はぁはぁ…!ベルナデットママ…!また、セックスするよ!」

 

「はぁはぁ♡はい♡けど♡次は♡」

 

「え?わっ!」

 

「ふふ♡次は私が動きますね♡アクトはジッとしててくださいね♡しっかりと♡リードしますから♡んっ♡すごいチンポ♡あんなに射精したのに♡まだこんなに反り勃って♡」

 

「ベルナデットママ…!?うあっ!ああっ!!」

 

ぐぷっ♡♡ぐぷぷぷぷぷ♡♡ぐっぷんっっ♡♡

「はああぁぁぁっ♡♡♡ふ、深いぃ♡♡アクトのチンポ♡子宮の入り口こじ開けてぇ♡♡奥にまでぇ♡♡」

 

「ふぐっ!い、いきなりそこまで!くあっ!べ、ベルナデットママ!!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡はふぅぅぅ♡♡♡こ、これはぁ♡♡さっきのとは違うぅ♡♡じ、自分から動くと♡こんな♡はあぁぁんっ♡♡」

 

「くああっ!す、すごいストロークだ!ベルナデットママ…!む、無理をしたらだめだよ!」

 

ベルナデットはセックスしたそうな蕩けた顔をアクトに見せる。アクトはそんなベルナデットの顔を見て興奮して覆いかぶさろうとした。

その前にベルナデットがアクトをベッドの上に仰向けにさせる。ベルナデットはアクトの股間部分に股がる。

そのままマンコにイチモツが挿入、騎乗位セックスをする。ベルナデットはいきなり深く大振りな腰の上下の動きをしてくる。

アクトはベルナデットの深い腰使いに喘いでしまい感じてしまう。アクトはベルナデットの動きに連動して揺れるオッパイに目を奪われてしまう。

 

ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ど、どうですか?♡アクト♡気持ちいいですか?♡私の腰の動き♡どうですか?♡ふわあぁぁ♡♡」

 

「うくぅっ!ベルナデットママの腰の動き!す、すごいよ!オッパイもブルンブルン揺れて!すっごいよ!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「ふふ♡♡私のこの大きなオッパイが気になりますか?♡アクト♡そうですよね♡アクトはずっとオッパイに釘付けですもんね♡ふっふっふっふっ♡♡♡ん♡」

 

「わ、わわっ!ベルナデットママ!オ、オッパイが…!オッパイがこんな、近くに!」

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

「ふああっ♡♡いいですよ♡オッパイ揉んでください♡乳首吸ってください♡アクトの手と口で♡私のオッパイを好きにしてください♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「い、いいんだね?じゃあ!ちゅうちゅうちゅう!ぺろぺろ!ちゅううぅぅ!!」

 

むにゅむにゅ♡♡ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡

「ふああぁぁん♡♡♡すごぉい♡♡頭に気持ちいい痺れが♡あぁんっ♡♡気持ちいい♡オッパイ揉まれて♡乳首吸われるの♡気持ちいいです♡んっんっんっんっ♡♡♡」

 

「ちゅっちゅっちゅっ!んんっ!オッパイ揉んで!乳首吸ってるのに!腰を動かすのをやめないなんて!すごいよベルナデットママ!最高だよ!」

 

ベルナデットはしなだれるようにアクトの顔にオッパイを近づける。アクトはベルナデットのオッパイを揉みながら乳首を吸う。

ベルナデットはアクトにオッパイを揉まれても、乳首を吸われても腰を動かすのをやめない。

アクトはそんなベルナデットのことがとても気に入ったのか思わず小刻みに腰を動かしてしまっている。

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ふにゅふにゅ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡アクトだめ♡私が♡私がリードしてるんです♡腰を♡腰を動かさないで♡ください♡んんあっ♡♡はっはっはっはっ♡♡♡」

 

「れろれろ!ちゅううぅぅ!!はっ!む、無理だよそんなの!だって、ベルナデットママの!とても気持ちいいんだもん!腰が勝手に、動いちゃうんだもん!」

 

ぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡ずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡

「はぅぅんっ♡♡♡腰を小刻みに♡カクカク♡動いたらぁ♡♡だめ♡私♡イってしまう♡イっちゃう♡♡ふああっ♡♡」

 

「イっていいんだよ!我慢しなくていいから!イきたければ!イっていいからね!僕は咎めないから!ほら!我慢せずにイって!」

 

どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡ずちゅずちゅずちゅ♡♡♡むにゅむにゅ♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡も、もうだめ♡イク♡イっちゃう♡イクイクイク♡♡♡イィックウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

ビクンビクンビクン♡♡♡♡

「うわ!し、締め付けが!締め付けがヤバい!!うくうぅっ!!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよぉ!!」

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

「んああぁぁっ♡♡♡らしてぇ♡♡ザーメンらしてくらはいぃ♡♡膣内出し♡膣内出ししてぇ♡♡孕ましてぇ♡♡妊娠させてぇ♡♡」

 

「う、ううっ!も、もう…!!もう限界!射精、射精る!!射精しちゃうううっ!!!」

 

どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「あっはあああぁぁぁんっ♡♡♡♡膣内出しぃ♡♡子宮に中にまたぁ♡♡子種たっぷりザーメン♡どっぷどっぷ射精されてぇ♡♡妊娠確実ぅ♡♡ふわあぁ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ…はっ…!ベルナデットママ…ふぅ…ふぅ…!」

 

ぬりゅんっ♡♡どろどろ♡♡

「んああっ♡♡溢れてきちゃう♡やあぁ♡♡せっかく妊娠確実なのにぃ♡♡アクトもっと♡もっとセックス♡」

 

「べ、ベルナデットママ…!?が、がっつきすぎだよ…!おち、落ち着いて…!」

 

「落ち着いていますよアクト♡私はアクトといっぱいいっぱいセックスしたくてとても冷静です♡さあアクト♡もっとセックスしましょう♡」

 

「う、うわあああ!!」

 

ベルナデットはアクトに絶頂を迎えられてしまい、弓状に仰け反り余韻を楽しむ。そんなベルナデットにアクトは二回目の膣内出しをする。

ベルナデットはまだまだアクトとセックスしたいのかまた覆い被さりセックスしようとしてくる。

アクトはさすがにがっつきすぎだとベルナデットに注意を促すが聞く耳を持たず。

ベルナデットはアクトと何連戦もセックスすることになった。互いに絶倫だったことが災いし、丸一日アクトとベルナデットはセックスしまくった。

ベルナデットはスペルマ塗れになりながらも恍惚でアヘ顔を晒して気を失う。アクトもさすがに丸一日は疲れたのか泥のように眠った。

アクトはこれで一息付けると思っていた。まさか、すぐに次があるとはこの時のアクトは思いもしなかったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベルナデット・イーガンが仲間兼ママになった!




原作のベルナデットはもういない!なぜならベルナデットはアクトとフレアの子孫。アクトの血を受け継いでいるので性欲というか欲情がダンチ。
さらにフレアの血を継いでるのでアクトに対しての愛情は凄まじい。アクトが絶倫でなければ枯れていた。恐るべし!
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