※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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58人目にして幻水Ⅴ8人目はネリス。ネリスも実はアクトの血を継いでいます。またアクトは危機を迎えるかも!?


62話 ネリスは狙っている

ベルナデットが仲間になって、まだ数時間、アクトは憔悴しきった顔で食堂にきていた。

その姿にサイアリーズ達、アクトの仲間になった者達は心配になった。代表としてサイアリーズが近寄る。

 

「ア、アンタどうしたんだい?も、ものすごく疲れたような顔をしてるよ?」

 

「あ、サイアリーズさん…だ、大丈夫です。ちょっと、ありましてね」

 

「その顔を見てちょっとはないよ。子供がそんな顔をすると皆心配な顔で見てるよ」

 

「は、はは。大丈夫です。大丈夫」

 

サイアリーズから見てもアクトの疲れ切った顔は全然大丈夫ではない。疲れてるがご飯は食べているのでとりあえず食欲はある。

サイアリーズが心配そうにしていてよく話しかけている。誰もが近づけない中、近づいてくる人影が二つ。

 

「アクト」

 

「うあ!べ、ベルナデットさん…!そ、そちらの人は?」

 

「ええ。私と同じ群島諸国の軍人で同僚のネリスです」

 

「ネリスと申します。あなたがアクトさんですね。よろしくお願いします」

 

ベルナデットがネリスという人物を連れてアクトに近寄ってきた。ネリスの年齢はベルナデットと同い年かそれに近い。

容姿は短めの水色の髪で少し濃い目の唇。服装はベルナデットと同じで帽子を被っている。

今は帽子を脱いでいるためスッピンに近い。アクトはベルナデットが近寄ってきただけでかなり慌ててしどろもどろになっている。

それだけでサイアリーズはベルナデットがアクトにナニかをしたのではないかと勘ぐってしまう。

 

「ベルナデット、アンタアクトにナニかしたのかい?」

 

「サイアリーズ殿。サイアリーズ殿には関係ありません」

 

「関係あるよ」

 

「関係ある、ですか。なるほど。いやなに、アクトとはより仲良くなっただけですよ」

 

「へ〜、仲良くね。それはホントなのかい?」

 

サイアリーズとベルナデットの腹のさぐりあいに空気が冷たくなる。アクトに至っては中心にいるため居心地が最悪に近い。

そんな空気の中、読めてないのかネリスが話しかけてきた。

 

「ふむ…ん〜」

 

「え、えと…ネリス、さん?」

 

「…ベルナデットがあなたに惚気ける理由が納得しました。そして、私も…あなたに運命を感じます」

 

「は、はい?」

 

「おおネリス!やはりお前もそうか。やはりやはり。わかっているな」

 

「はい。私もですね」

 

「ちょっとアンタら、何の話をしてるんだい?」

 

「ふふ、サイアリーズ殿。サイアリーズ殿もいずれわかる。そのうちに」

 

「はあ!?」

 

「アクト、今夜話がある。私の部屋に来てくれ。待っている」

 

「はい。それでは」

 

ベルナデットとネリスはそれだけ言うと何処かへ行った。アクトとサイアリーズは頭に?マークが浮かぶ。

サイアリーズは行く必要はないと言うが、アクトは行くことを決意。アクトはネリスの目を見てしまった。

ネリスの見た目はどう見ても大人しめな感じだった。しかし目は獲物を見つけた猛禽類のような目でアクトを見つめていた。

もし来なかったらどうなるかわからない。だからアクトは行くことにした。

 

 

 

 

夜。

 

「んんっ!?んんんん!?!?」

 

「んはぁ♡なるほど♡ベルナデットの言った通りだ♡アクトさんとのキスは素晴らしい♡蕩けそうだ♡」

 

「そうだろ?今夜はネリスに譲るが次は私だからな」

 

「ふふ♡そういうことです♡楽しみましょうアクト♡」

 

「うあ…!ああ…!」(や、やっぱり…こうなった…予感が、当たった…)

 

アクトはベルナデットの部屋にやって来るとそこにはネリスもいていきなり天世城に連れて言ってと懇願してきた。

アクトは仕方なくベルナデットとネリスを連れて瞬きの手鏡で天世城へと移動。そしてアクトはベルナデットとネリスに抱えられてアクトの寝室へ。

そのままあれよあれよとアクトは服を脱がされて全裸にされてネリスも服を全て脱いで全裸となる。

アクトはネリスに無理やり唇を奪われキスをしてしまい今に至る。ベルナデットはアクトとネリスのシてるのを観ながらオナニーをするようだ。

 

「アクトさん♡私のオッパイを堪能してください♡ベルナデットよりは小さいですがこれでもオッパイの大きさには自信があります♡」

 

「わぷっ!わ、わかった…!わかったから…!ううっ!」

 

むにゅっむにゅっ♡♡

「あんんっ♡♡いいですよ♡オッパイを揉んでください♡もう私のオッパイはアクトさんのモノですからね♡」

 

「ううっ…!べ、ベルナデットママもそうだったけど…!ネ、ネリスさんもだなんて…!」

 

ふにゅっふにゅっ♡♡

「あっ♡♡んっ♡♡アクトさん♡さん付けなんてしないでください♡ベルナデットと同じように♡ママと呼んでください♡」

 

「い、いきなりは無理だよ…!そんなこと…!」

 

ぐにゅっぐにゅっ♡♡

「なるほど♡確かに私はまだそこまで親睦深くないですもんね♡でしたら♡ふふ♡」

 

「うぶ!ふがっ!」

 

「アクトさん♡オッパイ吸ってください♡私のオッパイを赤ちゃんのようにちゅうちゅう吸って気持ちよくさせてください♡」

 

「んぶぶ!ちゅっ!ちゅうちゅうちゅう!ちゅううぅぅ!!」

 

「んああっ♡♡そうです♡その調子です♡ふああ♡♡いい♡いいですよアクトさん♡」

 

ネリスはアクトに無理やりオッパイを揉ませる。アクトはここまで積極的な行為にたじたじ。

とりあえずアクトはネリスにされるがままオッパイを揉む。しかしネリスはそれだけでは満足できない。

だからネリスはオッパイをアクトの顔に寄せ付けて乳首を吸わせるようにする。

アクトはネリスのオッパイを揉みながら乳首を吸う。アクトのオッパイ揉みと乳首吸いにネリスは感じて気持ちよくなっていく。

 

ふにゅっふにゅっ♡♡

「ああんっ♡♡これぇ♡これ気持ちいい♡アクトさんもっと揉んで♡もっと吸って♡私を気持ちよくさせてぇ♡やぁぁんっ♡♡」

 

「んぶぶ…!ちゅううぅぅ!!ちゅうちゅう!んはぁ!ネ、ネリスさん…!ちょっと!く、苦しい!うぶっ!」

 

「あはぁぁん♡♡やはあぁんっ♡♡」

 

「ん♡こらこらネリス♡1人だけで盛り上がりよがってはだめではないか♡ちゃんとアクトも気持ちよくさせないといけないぞ♡」

 

「あんっ♡そうでしたね♡ごめんなさいアクトさん♡つい♡もう充分にオッパイを堪能しましたか?♡」

 

「そ、それは…もちろん…!」

 

「それはよかったです♡ですけど♡まだまだ私はアクトさんにオッパイをしっかりと堪能したとは思えません♡ですので♡こちらでよりオッパイを堪能させますね♡」

 

「ええ!?ちょ、ちょっと待って!だ、だめ!だめだよ!そんないきなりっ!?」

 

むにゅうんっ♡♡たゆんたゆん♡♡

「んんんぅっ♡♡♡どうですか?♡私のオッパイに挟まれる感触は?♡ベルナデットさんには劣りますけど♡私も結構自信があるんですよ♡んっんっんっんっ♡♡♡」

 

「うあっ!うあぁっ!!ネ、ネリスさんのパイズリ…!!き、気持ちいい…!き、気持ちいいよ…!くあっ!」

 

ネリスはアクトの顔にオッパイを寄せて埋めながら喘いでいる。アクトはネリスのオッパイで窒息しそうになりかけた。

ベルナデットがオナニーを辞めて引き剥がした。アクトはゆっくりと呼吸をして乱れた心を落ち着かせる。

ネリスも引き剥がされてようやく落ち着いた。しかしネリスの目はいまだに捕食者のような目。

ネリスはアクトのイチモツにオッパイを挟んでパイズリをしてくる。その行為に躊躇も迷いもなくまるでさも当然だと言うように自然なパイズリにアクトは気持ちよさに悶え喘いでいる。

 

たぷんたぷん♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡アクトさんのおちんちん♡見た目とのギャップがすごい♡アクトさんは可愛いのにおちんちんはとても凶暴でグロテスク♡ぶっとくて長い女泣かせの凶悪おちんちん♡興奮してきちゃう♡」

 

「や、やめてよそう言う言い方…!やだよ…!僕は…こんなの…!う、うう…!き、気持ちいいよぉ…!」

 

ずりゅっずりゅっ♡♡

「おちんちんはとっても素直ですよ♡ぴくぴく震えて♡もっともっとシてほしくて♡先っぽからカウパーが泣いてきてますよ♡吸い取ってあげますからね♡れろれろれろ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「くひっ!くひいいぃぃ!!や、やめてぇ…!お、音を立てながら吸わないでぇ…!あああっ!」

 

むぎゅっむぎゅっ♡♡

「ぢゅちゅううぅぅ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡カウパーが溢れてきてます♡止まりませんね♡これは♡射精したほうがいいですね♡アクトさん♡熱いザーメンを射精しちゃってください♡どびゅっどびゅっ射精して♡スッキリしましょう♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「んあああっ!!だ、だめだよぉ!そ、そんな激しく吸ったらぁ!射精、射精ちゃう!!射精ちゃうよぉ!!!んぅうああっ!!!!」

 

びゅるるるるる♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡

「んんんんんん♡♡♡♡んん♡♡んああ♡♡ごくっごくっ♡♡んくっ♡♡ふぅ♡♡いっぱい射精しましたね♡」

 

「はっ…はっ…はっ…はっ…!はぁ〜…!」

 

「んはぁ〜♡♡これがアクトさんのザーメンですか♡濃厚で美味しい♡ん?♡あらあら♡あんなに射精したのにおちんちんは元気いっぱいに勃起してますね♡オッパイに挟まれてるのに萎えてませんね♡」

 

ネリスの圧迫されるような乳圧パイズリにアクトは涙を流してしまう。ネリスはイチモツの亀頭から溢れ出るカウパーを見て泣いていると言い悦ぶ。

ネリスはパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。アクトはネリスの吸い出すようなフェラチオに耐えきれず射精してしまう。

ネリスの口内にスペルマは射精され、ネリスは喉を鳴らしながら美味しそうに飲んでいく。

ネリスはアクトのスペルマの濃厚な味に恍惚な顔をしてしまう。アクトははそんなネリスの顔を見て興奮してしまい萎えそうなイチモツがオッパイの谷間の中で元気に勃起する。

 

「元気なおちんちんはどうしましょうかね?♡アクトさんはもうセックスしたいですか?♡」

 

「シ、シたい…!セックスしたい…!ネリスさんとセックス、したいです…!」

 

「ふふふ♡そうですか♡シたいですか♡セックスしたいですよね?♡でも♡だめです♡もう少しザーメンを上の口で飲ませてくださいね♡」

 

「うっ…!ま、まさかまたパイズリフェラを…!?」

 

「安心してください♡もうパイズリもフェラチオもしません♡変わりに♡このお手々で気持ちよく射精させてあげますね♡」

 

「え?きひいぃっ!?」

 

こすこすこす♡♡

「あ〜すごぉい♡♡バッキバキのおちんちん♡ぶっとくて片手で包み込めない♡両手を使わないといけないかも♡」

 

「うああっ!ネ、ネリスさんの手!うあっ!手コキなんて…!ひ、久しぶりだなぁ!んあっ!気持ちいい!」

 

ネリスはアクトのイチモツを手コキで気持ちよくさせようとする。アクトは久しぶりの手コキにご機嫌になる。

アクトはパイズリが大好きだが次に好きなのが手コキで三番目がフェラチオである。

その理由は口だとその気持ちよさにすぐに射精したくなるからだそうだ。そのかわり手コキやパイズリはしっかりと感触を味わえるから好きらしい。

 

 

くにゅっくにゅっ♡♡

「両手で手コキ♡こすこすこす♡♡♡すりすりすり♡♡♡お手々がアクトさんのイチモツから溢れてる液体でベトベトしてきました♡どうですか?アクトさん♡気持ちいいですか?♡」

 

「うんっ!き、気持ちいい!気持ちいいよぉ!うあっ!とっても気持ちいい!手コキ大好き!パイズリが一番だけど!」

 

すりゅっすりゅっ♡♡

「良いことを聞きました♡これからはパイズリと手コキでアクトさんをいっぱい気持ちよくさせてあげますね♡おちんちんちゅっちゅっ♡♡また先っぽからカウパーがでてきましたね♡」

 

「うううっ!手コキ気持ちいい!はあぁっ!ネリスさんの両手いいよぉ!」

 

にちゅっにちゅっ♡♡

「アクトさんに私の手コキを堪能させたいですけど♡私は早くセックスがしたいので♡ザーメンも飲みたいので♡こうシちゃいます♡」

 

くにくに♡♡

「ひやああっ!!ゆ、指っ!指の先端で♡おチンポの先っぽを!くりくりしないでぇ!ああっ!」

 

くにくに♡♡ぬちゅっぬちゅっ♡♡

「こうしたら気持ちいいですよね?♡掌でおちんちんぴくぴく震えてますよ♡とっても気持ちいいんですね♡いいですよ♡我慢なんかしないで♡またたくさんザーメンを射精してくださいね♡」

 

「くあっ!くああっ!!だ、だめ!も、もうだめ!そんなことされたら!が、我慢!で、できっ!!ふわああっ!!!!」

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅる♡♡♡♡

「きゃんんっ♡♡♡いっぱい射精てますね♡ザーメンびゅっびゅっびゅって♡♡すごぉい♡♡量も臭いもすごい♡」

 

「ふはっ…はっ…はっ…はっ…!が、我慢…できなかったよぉ…!こんな気持ちいいことされたら、射精ちゃうよ…絶対に…!」

 

「あは♡ヌチャヌチャでネバネバ♡アクトさんのザーメン♡これがアクトさんのザーメンなんですね♡半固形の液体♡濁った白い美味しそうな♡ああ♡♡美味しい♡」

 

ネリスの手コキは片手ではなく両手を駆使してアクトのイチモツを気持ちよくさせていく。

アクトはネリスの手コキに耐えきれずスペルマを射精する。スペルマはネリスの手に少しだけかかり、残りは床に。

ネリスは手に少しだけ付いたスペルマをウットリと見つめながら弄びながら口の中に含み味見しながら飲む。

アクトはネリスを見ていたらセックスしたくて欲情が高まる。

 

「ネ、ネリスさん…!ネリスさん!」

 

「きゃん♡アクトさんセックスがしたくなったのですね♡わかっていますよ♡すぐにセックスしましょう♡ですが♡床にではなくベッドで♡」

 

「う、うん…!」

 

アクトはネリスに飛びかかるが受け止められる。ネリスはアクトと共にベッドへ。

ネリスは仰向けになって足を広げてマンコを開かせる。

 

「アクトさん見えてますか?♡私のおまんこ♡アクトさんのおちんちんを挿れてほしくてジュクジュクに濡れています♡どうぞ挿れてセックスしてください♡」

 

「うん…!挿、挿れるよ!ネリスさん…!んっ!んんっ!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡

「ああっ♡♡入ってきます♡アクトさんのおちんちん♡おまんこの膣内に♡んはあああぁぁぁ♡♡♡」

 

「は、入ったよネリスさん!キ、キツイ!も、もう動くね!キツイから!ふっふっふっふっ!」

 

ずっぷずっぷずっぷ♡♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡♡これが♡これがセックス♡んああっ♡♡気持ちいい♡セックス気持ちいい♡おまんこの膣内を♡おちんちんが出たり入ったりして♡」

 

「はっはっはっはっ!ネリスさんのおマンコ!すっごくキツイ!ギュウギュウに締め付けてくる!このままだと!おチンポ痛いから!緩めるようにしないと!」

 

アクトは我慢できずにネリスの足を持ってすぐに正常位セックスをする。処女膜を破りネリスは本当の意味で大人の女となる。

アクトはネリスのマンコのキツイ締め付けが苦しくてすぐに腰を動かす。ネリスは初めてのセックスで喘いで鳴いて感じている。

アクトはネリスのキツイマンコを少しでも緩めようと必死に腰を動かす。ネリスのマンコはアクトのイチモツに合わせるかのように膣内が少しずつ緩まってくる。

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

「いい♡♡いいですアクトさん♡もっと♡もっと突いてください♡おちんちんで私のおまんこをアクトさんのおちんちん用にしてください♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!ちょ、ちょっとずつ!ちょっとずつおマンコの膣内!緩まってきた!締め付けるんじゃなく絡みついてきてる!名器になってきた!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡アクトさん専用のおまんこになってきて♡アクトさんの為の♡名器おまんこになってきてます♡アクトさんのおちんちんで♡私のおまんこは名器に♡んはああぁぁ♡♡♡」

 

「ふぅふぅふぅ!ネリスさん!そろそろ!そろそろ膣内出しするよ!膣内にザーメン!射精すからね!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「あぁぁんっ♡♡♡だ、だめです♡まだ射精したらだめ♡私はまだ♡誓いを建てていません♡誓いを建てる前に♡ザーメンを射精さないでください♡ふわあぁぁんっ♡♡♡」

 

「ち、誓い!?な、なんの!?何の誓いなの!?」

 

「はぁはぁ♡♡わ、私は♡私はアクトさんのママになることを誓います♡アクトさんのママになって♡これからは一生アクトさんに仕えます♡そして♡アクトさんとの子供をいっぱい妊娠して孕みます♡」

 

「うええ!?そ、それが誓いなの!?い、いいの!?」

 

「はい構いません♡私はアクトさんのママになり子供を作る♡それこそが私の全てになります♡私は後悔もありません♡全てはアクトさんの為に♡」

 

「…いいんだね?本当に僕のママになることを誓うんだね?」

 

「はい♡」

 

「わかったよ…!じゃあ必ず、僕の子供を妊娠させるからね!ネリスママ!!」

 

ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡

「あはああぁぁんっ♡♡♡もちろんです♡必ずアクトさんの子供を妊娠します♡だって♡私はアクトさんのママなのですから♡」

 

「ああ♡これでネリスもアクトのママになれた♡アクトとの子供も確実に孕める♡んんうぅっ♡♡♡一緒に♡一緒にイこう♡♡」

 

「はっはっはっはっ!射精すよ!ザーメンを射精すよ!!妊娠させてやる!!必ず!孕ませるからね!!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「はい♡妊娠させてください♡私のおまんこの膣内に♡子宮の中に♡アクトさんのザーメンで♡孕ませてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うおっ!ぅうおおっ!!!射精るうぅっ!!!!」

 

どびゅるるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡♡どぷぅっ♡♡♡♡

「んふぅあああぁぁぁ♡♡♡♡膣内出しいぃ♡♡♡膣内出しされてぇ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「私も♡♡イク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ…はっ…!射精、射精したよ…!はぁ…はぁ…」

 

ぬぷんっ♡♡どろぉ〜♡♡

「んはあぁぁ♡♡♡アクトさんに膣内出しされてぇ♡♡イっちゃいましたぁ♡♡えへへ♡幸せ〜♡♡」

 

「ネリス♡すっごいイきっぷりだったな♡私もイっちゃったよ♡」

 

ネリスはアクトのママになることを誓う。アクトはネリスのことをママと呼びながら膣内出しをする。

ネリスは膣内出しされて絶頂を迎える。同時にベルナデットもオナニーして絶頂を迎える。

ネリスのマンコからイチモツを引き抜くとマンコからスペルマが溢れてくる。ネリスは膣内出しと絶頂により顔はアヘ顔丸出しで雌の顔そのもの。

そんなネリスにアクトはまた興奮してきてイチモツを勃起させて膨らませる。

 

「あは♡アクトさんのおちんちん♡あんなに射精したのにまだまだすっごく元気♡ぶっとくて長〜いおちんちん♡私のおまんこに挿れたくてびくびく跳ねてるわ♡」

 

「ううっ!ネリスママ…!僕…!まだ、ネリスママと!セックスしたい!」

 

「はい♡私もまだアクトさんとセックスしたいです♡私をアクトさんの色に染め上げるまで♡アクトさんの気の済むまで♡とことんセックスしてください♡」

 

「ネリスママ!!」

 

「きゃん♡あん♡アクトさんがっつかないで♡慌てなくても♡アクトさんのシたい体位はわかりますから♡あんっ♡」

 

「ふぅふぅ!ふんんっ!!!」

 

ぐぐっ♡♡ぐずずずずず♡♡ぐぶんっっ♡♡

「おっほおおおぉぉぉ♡♡♡い、一気に♡一気に子宮の中まで♡入ってきましたぁ♡♡アクトさんの極太おちんちん♡」

 

「はぁはぁ!ふんふんふんふん!!」

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「おひっおひっおひっおひっ♡♡♡しゅご♡しゅごいぃぃっ♡♡さっきまでのアクトさんじゃないぃ♡♡荒荒しくてぇ♡♡乱暴なセックスゥ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ネリスママが!ネリスママが悪いんだからね!僕は!もう!遠慮!しないよ!!はっはっはっはっ!!」

 

アクトの理性は切れて欲情に塗れた本能が衝動となり動いた。アクトはネリスの背後に周って無理やり四つん這いにさせて後ろからマンコにイチモツを挿入、バックセックスをする。

アクトは本能に突き動かされるがまま、荒荒しく乱暴な腰でネリスを快感の渦へと引きずり込む。

アクトの荒々しいセックスにネリスはオホ声にオホ顔で喘ぎ鳴いて感じている。今のネリスはただの雄に組み敷かれる雌と化していた。

アクトは優越感に浸りながらまるで鬱憤を晴らすかのように力強く腰を打ち付ける。

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「おっおっおっおっ♡♡♡アクトさんに♡アクトさんに乱暴に犯されてる♡♡これいい♡♡気持ちいい♡♡このセックス♡♡くせになりそう♡♡」

 

「くううっ♡いいなぁネリス♡私も♡私もアクトに乱暴に犯されたい♡めちゃくちゃなセックスされたい♡んああっ♡♡想像しただけで♡♡指が止まらないぃ♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!ネリスさんのお尻!ぷるぷる震えて揺れてるよ!こうしてほしいの!?この!この!!」

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡ぱしんっぱしんっ♡♡

「んほおおおお゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡♡お尻ぃ♡♡お尻叩かれながらぁ♡♡激しく犯してくりゅぅうう♡♡♡おほおおぉぉ♡♡♡んいい♡♡もうイク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡」

 

「くああっ!!ギュウギュウに締め付けて!くはあっ!!や、やばい!!そんなキツく締められたら!射精ちまう!!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ぺしんっぺしんっ♡♡

「ふぎいいいぃぃぃっ♡♡♡イグの止まらないいいぃぃ♡♡♡イきすぎてぇぇ♡♡バカになるうぅぅ♡♡アクトさんに犯されて悦ぶドスケベ変態バカになっちゃうぅぅ♡♡♡」

 

「んぐうううっ!!ネリスさん!イクのをやめて!締め付けがすごすぎて!!ぐああっ!!!!」

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どぷぷぷうぅぅっっ♡♡♡♡

「ふぎゃあああぁぁぁっっ♡♡♡♡膣内出しきちゃああぁぁ♡♡♡子宮の中にどぷっどぷっどぷうっていっぱい射精てきてぇ♡♡♡溢れてええぇぇ♡♡♡えへえぇあああぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜……!は…あ…」

 

ずりゅりゅ♡♡ずりゅんっっ♡♡どぽどぽ♡♡ぼたた♡♡

「あへへあぁぁぁ♡♡♡おちんちんぬかにゃいでぇ♡♡イグの止まらないぃ♡♡えへやぁぁ♡♡♡」

 

アクトはネリスの臀を叩きながら激しく力強く腰を打ち付ける。ネリスは臀を叩かれながら犯されることにより快楽が高まり叩かれる度に絶頂を迎える。

絶頂を迎える度に膣内がキツく締まり射精させようと促してくる。アクトはネリスの絶頂する度に締まりつけてくる膣内に耐えきれず大量のスペルマを膣内出しする。

二回目の膣内出しとは思えない大量のスペルマに子宮の中はスペルマまみれになり溢れ出てマンコからたくさん溢れてくる。

ネリスは絶頂を繰り返したせいで倒れ込み無様なアへ顔を晒している。

 

「ふぅ…ふぅ…お、終わった…!」

 

「なぁに言ってるのアクト?♡終わりじゃないよ♡」

 

「え?」

 

「次は私だよ♡私もネリスのように乱暴なセックスをしてくれ♡な♡」

 

「う、ううっ!も、もう!もうヤケクソだ!ヤってやる!ヤッてやるよおお!!!」

 

アクトは終わったと思い一息つこうとしたが、ベルナデットがオナニーをやめて迫ってくる。

アクトはヤケクソ気味にベルナデットの要望通りに乱暴なセックスをすることになった。

 

 

 

 

 

 

「はひっはひっはひっ♡♡♡」

 

「あはっ♡♡あははっ♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……も、もう…限界…もう…無理ぃ………!」

 

アクトはベルナデットとネリス、両方を相手する結果となった。終わったのは約十時間後、ネリスとベルナデットはアへ顔を晒して笑いながら失神。

アクトは体力の限界で息も絶え絶え、深く眠ることになった。寝室は性の臭いで充満していて臭い。

ジーンが気になってやってきた時に窓を開けて外の空気で何とか臭いを消した。アクトとベルナデットとネリスは三人で一緒に泥のように眠る。

三人が目を覚ましたのは丸一日経過してからであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネリスが仲間兼ママになった!




ネリスをどうしようか考えてたらこうなってしまいました。ベルナデットよりヤバくなってしまいました。
ちょっと後悔してるかも。でも楽しめたからよし!
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