幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
服装でスタイルがわかりにくいですがサイアリーズやアルシュタートと同じくナイスバディだと思っています。
この叔母結構好きなんだよね。
ネリスが仲間になって数週間、最近サイアリーズの様子がおかしいことにアクトは気付いた。
何やら迷っているようなそんな雰囲気を感じた。
「サイアリーズさん。どうかしましたか?なんだか、様子が」
「ん?あぁ、アクトかい。何でもないよ」
「嘘ですね。なんだか、迷いを感じます」
「…アンタ、子供のくせに鋭いね。まあ、そうだね。再会できたミアキスがゲオルグのことをね」
ミアキスと呼ばれる人物は二日くらい前に攻略したドラート要塞でリムルの家臣で女王騎士の一人。
ミアキスはゴドウィン派の反乱の時にゲオルグが女王であったアルシュタートを殺したという。
そのことで動揺しているとサイアリーズは言うがアクトは見抜いていた。
「それも違いますよね。サイアリーズさんはゲオルグさんのことを信頼しています。だからそのことではないですよね」
「やっぱり鋭いね。まあね。ゲオルグが姉上を殺した。多分、それは間違いないと思う。けど、必ず理由がある。何しろ兄貴のこととか何も話してないからね」
「サイアリーズさん…ちょっと出かけませんか?僕の本拠地、天世城へ」
「…そうだね。たまには息抜きも必要かな」
アクトはサイアリーズを誘う。サイアリーズはアクトの誘いに乗り天世城へ。そこで他の人達と話をして楽になっていく。
アクト達はそもそもこの国ファレナのことをそこまで重要視していない。ファレナのことはファレナに住まう人達の問題なのだから。
「は〜、ありがとうなアクト。おかげで楽になったよ」
「どういたしまして。多分ですけど、ゲオルグさんがサイアリーズさんのお姉さんを殺したのはその義兄さんのお願いだったのだと思います。真の紋章は強大だけどリスクもある。多分、サイアリーズさんのお姉さんが暴走してそれをゲオルグさんが殺して止めたんだと思います」
「私もそう思うさ。間違いなく兄貴が頼んだんだと思う。自分で止められなかったらって保険で」
「ゲオルグさんはあえてその汚名を被ることにしたんですね。何だかカッコいいなゲオルグさん。漢の人って感じで」
「そうだね。ねぇアクト。ちょっと寄りたい所があるんだけど。そこに連れてってくれないかい?」
「いいですよ?何処にですか」
「聖地ルナスにさ」
サイアリーズは聖地ルナスに向かいたいと言った。アクトはサイアリーズの頼みを聞いてルナスへと移動して降り立つ。
なぜこんなところに?とアクトは疑問を抱きながらも同行する。
「聖地ルナス。ここの斎主は先代女王の姉の娘で、私と姉上の従姉妹なんだ」
「へえ?そうなんですか?何だか複雑な事情があるんですね」
「まあね」
「まあまあ!もしかしてサイアリーズちゃん!?」
アクトとサイアリーズが話しながら入り口付近まで歩いていると前方から声が聞こえてきた。
声がした方に顔を向けると二人の人が。一人は丸坊主の男のエルフ。もう一人は女性。
年齢は見た目的には若く見えるが30代後半くらい。容姿は王子を女性にしたような感じでおっとりしたような顔で長い銀髪を三つ編みにしている。
服装はファレナの独特の服装を開放感から真逆に露出を減らしたような感じ。アクトはその女性が王族の人間だとわかった。
「ああ。久しぶりだね。ハスワール従姉さん」
「なぜサイアリーズ様が?」
「従姉さん?あのサイアリーズさん、この人は?」
「ああ。この聖地ルナスの斎主、ハスワール従姉さん。先代女王の姉の娘で私や姉上の従姉妹さ」
「あらあら?サイアリーズちゃん。その子は?」
「ああ、ハスワール従姉さん。この子はアクト。ちょっと訳ありの子でね。この子の仲間が私達をルナスに連れてきてくれたのさ」
「どういうことかしら?」
「詳しくは中で。ちょっと話がしたくてね。いいだろ?」
「いいわよ。イサト」
「かしこまりました。こちらへ」
アクトとサイアリーズはハスワールとイサトと呼ばれるエルフと共に中へ。中に入ると質素だが落ち着ける部屋に。
「さて、と。話してくれるかしら?なんでここにいるのか?そして、なにしに来たのかね」
「…さすがは従姉さんだ。わかってんだね」
「あなたが私達をフレアちゃん達に合わせる為に会いに来たのではないことくらいわかるわ。もしそうならフレイちゃんもここに来るわ」
「そうだね。ここに来たのは独断だよ。ちょっと会いたくなってね。それと、リムルことでね。従姉さんはリムルに会ったんだろ?あの子はどうだった?」
「…あの子は、リムルちゃんは表面上では気丈にしてるけど本心はフレイちゃんに再会したい気持ちでいっぱいだよ」
「そうかい。なぁ従姉さん、私は迷ってんだ。このままでいいのかと」
「どういうこと?」
「私は…ギゼルの奴が黄昏の紋章を裏切りやがった女王騎士に宿らせやがった。腹が立ったよ。貴族共はどこまで私ら王族を、民をコケにするんだ!とね」
「サイアリーズちゃん」
「このままフレアとリムルが再会できて、戦争を終わらせれても、根本的な解決にはならない。だから私は」
「サイアリーズちゃん、それはだめよ。サイアリーズちゃんのしたいことはわかるわ。だけど」
「私は一時の平和なんてそんなの望んでない!フレイやリムル、あの子達が長く平和に暮らせるなら!」
「サイアリーズちゃん!」
「ご、ごめん…従姉さん。けど」
「今日は泊まっていきなさい。サイアリーズちゃん、一人で抱えてたらだめよ」
「…ああ」
サイアリーズは何か秘めたる決意があるようだ。ハスワールはそれに気付いていて諭そうとしている。
しかしサイアリーズは揺るがない。むしろやらないといけないという強い思いがある。アクトもサイアリーズが何をしたいのか何となくだが理解できた。
ハスワールはそれでもサイアリーズにそんなことをするなと諭す。アクトはサイアリーズの意志を尊重したいと思っている。
とりあえずアクトとサイアリーズは聖地ルナスで寝泊まりすることにした。寝室に連れられてアクトとサイアリーズは一緒に眠ることにした。
しかし、二人は中々眠れない。アクトは先程の話のことを束やメディアなどのママ達に話してどうにかしてほしいと頼むことにする。
サイアリーズはいまだに自身の決意を固めてどうしようかと考えている。
「あの、サイアリーズさん」
「なんだい?」
「実は先程のことで話が」
「…やめろとか言うのかい?」
「逆です。僕は、僕達はサイアリーズさんの味方です。ママ達がこの国のことを調べてくれて、協力すると」
「なんでアンタ達はそこまで」
「だって、サイアリーズさんはこの国やフレイさん達の為に頑張ってるんですよ。ゲオルグさんと同じです。汚名を被ってでもやるという決意。僕にはカッコよくて眩しいです。そんなサイアリーズさんのことを、助けたいんです!」
「…ありがとな」
「えと、ここではまずいので外で」
「そうだね」
アクトとサイアリーズは寝室を出て外に。二人は小川が流れる場所まで移動する。そんな二人を尾行する人影が。
アクトはサイアリーズに通信機を渡して束達と話をする。そして、作戦を考えてくれてそれを実行することにした。
どんな内容なのかはまだ秘密。話も終わりアクトは寝室へと戻ろうと歩こうとするとサイアリーズが引き止める。
「アンタにはお礼をしていない。お礼をしないとね」
「い、いいよサイアリーズさん。僕が勝手にしたことだから」
「遠慮すんなって。どうせ溜まってんだろ?」
サイアリーズはそう言うとしゃがみ込みアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出す。
イチモツはすでに臨戦態勢で反り勃ち勃起している。
ボロンッ!!ビキビキッ!!
「相変わらず凶暴なチンポだね。どうしてほしい?」
「え、えと…その…オ、オッパイでパイズリをしてほしいです」
「ふふふ…わかったよ。私に任せな」
サイアリーズは服を開けさせてオッパイを晒す。そしてそのままアクトのイチモツをオッパイで挟んでパイズリをする。
ふにゅんっ♡♡すりゅっすりゅっ♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡どうだい?♡私のパイズリ♡前より上手になっただろ?♡アンタの為に♡練習したんだ♡」
「ふわぁ…!き、気持ちいい!気持ちいいよサイアリーズさん…!」
アクトとサイアリーズはパイズリに夢中だった。その結果覗き見をしていた人影に気付いていなかった。
(そ、そんな…!サ、サイアリーズちゃんが…お、男の子のお、おちんちんを…おっぱいで挟んで…!あ、あんなことを…!)
覗き見をしていたのはハスワール。ハスワールはたまたま夜風に当たってた時にアクトとサイアリーズが外に出ていくのを目撃して後から付けていたのだ。
その結果が今の光景である。従妹であるサイアリーズがアクトという子供とパイズリをしている。
とてもイケないことなのに声を上げて出る勇気がなかった。むしろその光景に自身の身体が疼いてきていた。
(アクトちゃんのおちんちん…お、大きい…!あ、あんなに大きいおちんちん、見たことない…!サ、サイアリーズちゃんと…もしかして…)
むにゅっむにゅっ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡アクトはホントにおっぱいが大好きだね♡パイズリする度にチンポがぴくぴく震えてるよ♡」
「うああ…!サイアリーズさん…!ぼ、僕…!僕もう…!」
たぽったぽっ♡♡
「もう射精しちゃうのかい?♡いいよ♡好きなだけ射精しな♡受け止めてやるから♡」
「あううっ…!サイアリーズさん!射精、射精る!!射精ちゃうぅっ!!!うっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「あうううぅぅぅんっ♡♡♡♡いっぱい射精したね♡パイズリしただけでこんなに射精しちゃうなんて♡よっぽど貯めてたんだね♡♡」
(な、なに!?あの量は!?あれが…!アレが精液なのはわかってるけど…!あんなにいっぱい…!アレで…!子供を…!妊娠する
…!んっ…!だ、だめ…!手が…指が…止まらない…!あぁ…!)
アクトはサイアリーズのパイズリに我慢できずにスペルマを射精してしまう。サイアリーズの顔や髪、オッパイにぶっかけてしまう。
サイアリーズは嫌悪することなく受け入れて玩具のようにスペルマを指で弄ぶ。
そんな姿をハスワールは覗き見しながら興奮してきてしまいオナニーをしてしまう。
服越しにオッパイとマンコを触ってオナニーをしながら息を荒げる。その油断がバレる要因となった。
たまたま足を動かした瞬間、枝を踏んでしまい割れる音が響いてしまう。
パキッ
「え!?だ、誰!?」
(し、しまったわ…!ば、ばれちゃう…!)
「そこにいるね。出てきな!出てこないと私の紋章が火を吹くよ!」
(うっ…!サイアリーズちゃんの紋章はまずい…!仕方ない…!)
「あ、あれ?あなたは」
「ハ、ハスワール従姉さん…!」
「ご、ごめんなさい二人共…!まさか、こんなことをシてるなんて…思いもしなかったから…!」
「へぇ…?従姉さん、なんで覗き見なんてしたんだい?従姉さんなら声を上げて注意くらいするだろ?何でなんだい?」
「そ、それは…!ちょ、ちょっと…!サ、サイアリーズちゃん…!離れて!ひっ!」
むにゅっ♡すりすり♡♡
「へぇ〜…!ハスワール従姉さん、もしかして…私もアクトのを覗き見してオナニーしてたんだ?」
「ち、違っ!ひあっ!」
ハスワールは観念して木の陰からでてくる。アクトとサイアリーズは驚いた。サイアリーズはそこで違和感を覚えた。
ハスワールはサイアリーズの従姉妹だ。子供であるアクトとこんなことをすれば叫んだりするものだ。
なのに叫ばず覗き見をしていた。サイアリーズは悪い笑みを浮かべながらハスワールに近寄る。
ハスワールはしどろもどろに言い訳をしながら後退りする。しかし、ハスワールは先程のオナニーで身体に力が入らない。
あっさりとサイアリーズがハスワールに近寄り服越しにオッパイとマンコを触る。
ハスワールは小さな悲鳴を上げながらも顔を赤らめ敏感に感じてしまう。サイアリーズはハスワールがオナニーをして感じていたのだと気付いた。
ハスワールは誤魔化そうとするが身体は素直に反応してしまう。
むにゅむにゅ♡♡くにゅくにゅ♡♡
「ウソはよくないよ従姉さん。いい反応をするじゃないか。従姉さんも溜まってるんだな?」
「な、なにを!?んあぁっ♡♡」
「服越しなのにそんなに反応するなんてね。服が邪魔だね。脱がしてやるよ」
「や、やめて♡やぁぁっ♡」
ハスワールはサイアリーズに服を脱がされ全裸となる。服を着ていて気づかなかったが、ハスワールもサイアリーズに負けず劣らずのナイスバディの持ち主。
恐らくだが、王族の遺伝によるものであろう。ハスワールは両手で身体を隠そうとするがそれが逆にアクトの欲情を即発させてしまう。
「久しぶりにハスワール従姉さんの身体を見たよ。やっぱりスタイルがいいね。どうだいアクト?従姉さんの身体は?なかなかのモノだろ?」
「いやぁ…見ないで…!恥ずかしい…!こんなおばさんの身体なんか見ないでぇ…!」
「ハスワールさん…!そんなことないよ…!とても、とてもエロいよ…!はぁはぁ…!ぼ、僕の…!僕、興奮してきて…!」
ビキビキッ!ビンッ!!
「うあ…!ふ、太い…!長い…!大きい…!お、おちんちん…!」
「なんだい?あれだけ射精したのにもうこんなに大きくなってるんだ。ホントにアクトは性欲がすごいね」
「ハスワールさん…!ごめんサイアリーズさん…!僕、ハスワールさんと…!」
「はいはい。そう言うと思ってたよ。従姉さん、アクトが従姉さんとセックスしたいってさ」
「ええ!?だ、だめよ!君はまだ子供よ!そんなふしだらなこと!学んじゃだめよ!サ、サイアリーズちゃん!や、やめて!何するの!?」
「ほら従姉さん。アクトがセックスしたくて息を荒くしてるよ!ほら、ちゃんとアクトがセックスしやすいように!」
「やめてえぇ!!」
アクトはハスワールとセックスしたくてイチモツを揺らして誘う。ハスワールは近くで見るイチモツに目が離せない。
アクトはハスワールとセックスしたいと言うとサイアリーズは譲るようにハスワールを立たせて木に手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好にさせる。
ハスワールは抵抗するが力の差がありあれよあれよとアクトの欲情を誘う格好にさせられる。
「うぅ、いやぁ!サイアリーズちゃんやめてぇ!」
「ほらアクト、これで準備万端だよ。さっさとヤっちまいな!」
「う、うん…!ハスワールさん…!挿れるよ!セックス、しよう!」
「だ、だめよ!子供がそんな!だめ!そんなことしちゃ!」
「んっ!!んんっ!!くううっ!!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷ♡♡ずっぷぅんっっ♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡は、入ってきちゃったぁ♡♡アクトちゃんのおちんちん♡私のおまんこにぃ♡♡あぁぁっ♡♡」
「うああっ…!ハスワールさんのおマンコ…!すごぉ…!初めてじゃないけど…!すっごい締め付けと絡みつきだ…!動くよ…!ふっふっふっふっ!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡な、なにこれぇ♡♡こ、こんな♡こんな気持ちいいセックス♡は、初めて♡あぁぁんっ♡♡♡んああぁっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!すごっ!僕のおチンポの気持ちいい所を!的確に締め付けて!絡みついてくる!ハスワールさんのおマンコ!サイアリーズさんのよりも気持ちいい!名器すぎる!」
「アクト〜!いくらなんでもそれはないよ…!ま、ハスワール従姉さんだからね。しょうがないか」
アクトはハスワールと立ちバックセックスをする。アクトはハスワールの熟れたマンコの気持ちよさに腰がダイナミックに動いてしまう。
ハスワールは10年以上ぶりのセックスに隠れていた欲情が溢れてきた。ハスワールは初めてではなかった。
王族同士の権力争いの最中に婚約者がおり、初めてを捧げたことがあった。その婚約者も権力争いにより暗殺されてそれ以来ハスワールは身を捧げることはなかった。
しかしアクトとのセックスで隠されていた女としての欲情を呼び覚ましてしまう。それはかつて婚約者とヤった清純なモノではなく、熱く燃え盛る快楽と快感に塗れたモノ。
ハスワールにとってそれは未知であり、新たな扉を開くモノであった。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「ふわああぁぁんっ♡♡♡しゅご♡しゅごいいぃぃ♡♡♡気持ちよすぎるぅぅっ♡♡♡こんなセックス初めてえぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あうぅぅんっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!ハスワールさんのおマンコ、いい締まりだよ!ギュッギュッて締めていながらウネウネと絡みついてくる!よほど待ち遠したかったのかな!?」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「そ、そんなことないぃ♡♡私♡この身を捧げたのはぁ♡♡かつての婚約者との一度きりだけぇ♡♡それ以来セックスシたことないのぉぉ♡♡」
「へ〜…!ハスワール従姉さんにもそんな純情なことがあったんだ。ま、アクトのはそんな純情なんか吹き飛ぶさ。コイツとのセックスは一度味わったらヤミツキになっちまうよ」
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「こんなところでぇ♡♡こんな場所でぇ♡♡セックスなんてぇ♡♡あうぅんっ♡♡聖地を♡穢しちゃう♡そんなまね♡だめなのにぃ♡♡やめられないぃ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ハスワールさん…!こういうのはどうかな?ほらほらほら!!どうなの!?答えてよ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「んああぁぁっ♡♡♡あっあっあっあっ♡♡♡これぇ♡♡深いぃ♡♡アクトちゃんのおちんちんがぁ♡♡私のおまんこの深いところまで届いてきてるぅ♡♡気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「あ〜…ハスワール従姉さん、アンタすごい顔だよ。私や姉上でも見たことない顔だよ。エロい…!エッロい顔だよ従姉さん…!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「いやああぁぁんっ♡♡♡サイアリーズちゃん♡見ないでぇ♡♡私の恥ずかしい痴態♡見ちゃだめぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ハスワールさん…!僕…!そろそろ…!そろそろ射精そう!ハスワールさんのおマンコの膣内に!ザーメン射精しそう!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「ふええっ♡♡だめ♡だめよそれは♡射精しちゃだめ♡おまんこに♡膣内に射精したらだめ♡精液射精したらだめなの♡外に♡外に射精してぇ♡♡」
「ハ、ハスワールさん!!?そ、そんなこと言いながら!膣内が締め付けてきて!ぬ、抜けないよ!射精、射精る!!射精ちゃう!!ぅうああっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡びゅ〜るるるるる♡♡♡♡
「いやああああああっ♡♡♡♡おまんこの膣内にぃぃ♡♡精液いっぱい射精されてるううぅぅ♡♡♡ひぐっ♡♡ああっ♡♡あああぁぁぁっ♡♡♡♡」
「ううっ!し、絞り取られるみたいに!し、締め付けが!はあぁぁ〜〜っ…!!す、すごい量射精たぁ…!ふぅ…ふぅ…ふぅ〜っ……!ん…」
ぬるんっ♡♡つつぅ〜っ♡♡
「ああぁぁ〜っ♡♡♡いっぱい♡いっぱい射精されたぁ♡♡アクトちゃんの精液でぇ♡♡おまんこの膣内いっぱいよ♡あぁ♡♡」
見たことないハスワールの痴態にサイアリーズは興奮。アクトとセックスして感じて喘ぐハスワールの痴態はアクト自身も興奮させるものであった。
ハスワールは恥ずかしがり見ないでと懇願してくるがそれを見ないや止めるわけはない。
アクトは我慢できなくなりハスワールに膣内出しをする。ハスワールは膣内出しされて絶頂を迎える。
ハスワールの絶頂によりマンコはより締まりアクトはかなりの両手のスペルマを射精し吐き出した。
ハスワールのマンコからイチモツを引き抜くと溢れるスペルマが肌を通じて一雫となり垂れてくる。
「すごぉ♡ハスワール従姉さんのあられもない痴態♡やばぁ♡興奮してオナニーしてきちゃう♡」
「ふぅふぅ…ハスワールさん…!僕…!まだ、まだ足りない…!足りないよ!」
「ふえ?♡きゃんっ♡きゃっ♡ア、アクトちゃん?♡だ、だめよ♡も、もう充分にセックスしたでしょ?♡も、もう終わり♡終わりよ♡」
「従姉さん♡アクトはたった一回で満足しないのさ♡あと何回もセックスするから♡今のうちに慣れておきな♡」
「そ、そんな♡だめよアクトちゃん♡サイアリーズちゃんも止めて♡」
「ハスワールさん…!挿れるよ!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「んいいいぃぃぃっ♡♡♡」
「おっと♡力が入らないのハスワール従姉さん?♡しょうがないな♡私が支えてあげる♡ほらアクト♡今のうちに♡」
「うん!ふっふっふっふっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡おちんちん♡おちんちんが突き上げて♡ひいいぃぃっ♡♡やめてぇ♡♡」
「くうっ!より奥まで入ってるよ!それにやめてって言ってるけど膣内はよく締まってきてるよ!」
アクトはハスワールを起き上がらせて正面に向かえさせて立ったままイチモツをマンコに挿入する。
ハスワールはイチモツを挿れられて足に力が入らず倒れそうになるがサイアリーズがオナニーをやめて支える。
必然的に駅弁スタイルになりアクトはハスワールの足を持って、サイアリーズは背中を支える格好となる。
ハスワールは身体に力が入らないのでされるがまま。思考も回らずただ欲情に身を任せる状態になってしまう。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡お、お願いぃ♡♡も、もうやめて♡お願いアクトちゃん♡やめてほしいの♡」
「ふぅん…!ハスワールさん、やめてほしい?じゃあさ、僕のお願いを聞いてくれるかな?僕のお願いを聞いてくれるなら、やめてもいいよ」
ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡ああぁぁんっ♡♡♡お、お願い?♡うんいいよアクトちゃん♡アクトちゃんのお願い♡何でも叶えてあげる♡そしたら♡やめてくれるんでしょ?♡」
「うんそうだよ。言う事聞く?」
「聞く♡お願い何でも聞く♡何でも叶えてあげるから♡」
「じゃあ言うよ。僕のお願いはね。ハスワールさん、僕のママになってよ」
「ええ!?♡そ、それは♡それは♡無理よ♡だって♡アクトちゃんは赤の他人だもん♡それに♡こんなおばさんをママになんか♡しちゃだめよ♡」
「何でも叶えてくれるんじゃないの?僕のお願いを聞いてあげないの?じゃあ、ずっとセックスするよ!あの従者のエルフの人前で僕とのセックスを見せつけてもいいんだよ!」
「そ、それは♡そんな恥ずかしいこと♡でも♡」
「どうなの?ママになるの?ならないの?」
「…!ママになったら♡もうセックスはやめてくれるのでしょ?♡」
「うん、それは保証するよ」
「…わ、わかったわ♡こ、こんなおばさんでよかったら♡私♡アクトちゃんのママになってあげるから♡だから♡その♡」
「うん!ありがとうハスワールママ!僕のママになった記念に!また膣内出ししてあげるからねっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「ああぁぁっ♡♡♡そんなぁ♡♡ウソを付いたのぉ♡♡もうセックスはやめるってぇ♡♡言ったのにぃ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「やめるよ?このセックスが終わったらもうセックスしないから!だから、また膣内出ししてイかせてあげるからね!!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡そ、そんなぁ♡♡だめぇ♡♡膣内出しだめぇ♡♡また精液を膣内に射精されたら私♡私ぃ♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ふうふう!!射精る!!射精るよハスワールママ!膣内出し!するよ!!ぉおおおっ!!!!」
ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅ♡♡♡♡どぷうぅっ♡♡♡♡
「あああぁぁぁっ♡♡♡♡射精てるぅぅっ♡♡♡また膣内出ししてきてるうぅ♡♡♡またイク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…!気持ち、よかったよ…!ハスワールママ…!ふふ…!」
ぬぽんっ♡♡どろぉ〜♡♡
「あはあぁぁ♡♡♡はへええぇぇ♡♡♡」
アクトはハスワールにママになるように誓わせる。ハスワールは断るが、ママにならないとずっとセックスし続けると言ってくる。
ハスワールは仕方なくアクトのママになることを誓う。アクトはハスワールがママになった証として二回目の膣内出しをする。
ハスワールは膣内出しされてまた絶頂を迎えてしまう。
「ハスワールママ?」
「あらら♡完全に目がイっちゃってるわね♡これはしばらくは目を覚まさないわね♡」
「ど、どうしよっか?もう部屋に帰る?」
「待ちな♡従姉さんには散々セックスしたのに私には無しかい?♡私ともセックスしな♡今日は特別だよ♡」
「いいの?」
「ああ♡さっきから疼いてんだ♡鎮めるまでは帰らさないよ♡」
「う、うん…!わかったよサイアリーズさん!」
「ふふ♡たっぷりと気持ちよくさせな♡」
ハスワールは白目となり失神してしまった。アクトは帰ろうとしたがサイアリーズが引き止める。
アクトとサイアリーズは失神してるハスワールの隣でセックスをすることになった。
約1時間後、ハスワールは気がついた。まだ定まらない眼で打ち付ける音がする方に目を向ける。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと突いて♡激しく突いてぇ♡♡あぁんっ♡♡アクトォ♡♡」
「サイアリーズさん…!くうっ!声も大きいし締まりもすごい!ハスワールママが起きちゃうよ!」
目を向けるとそこに映るのはアクトとサイアリーズが立ちバックセックスをしていた。
ハスワールの心境はサイアリーズを止めるという思いは全く無かった。変わりにあったのは羨ましさ。
ハスワールはこの時初めてだった。アクトともっとセックスしたい。もっと膣内出ししてほしい。アクトとの赤ちゃんを妊娠したいと。
ハスワールは完全にアクトに対して深い愛情をもった。もうアクトから離れられない。
ハスワールはアクトに深い母性と愛情をもった。もう斎主もどうでもよくなるほどに。
「アクトちゃん♡私も♡私ももっとセックスしたい♡」
ハスワールが仲間兼ママになった!
ハスワール、王子が知らないところで陥落させました。ちなみにこれは布石でもあります。
ハスワールはママになったのにサイアリーズはまだママになってません。いつになるのでしょうか?