※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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60人目にして幻水Ⅴ10人目はツンツンエルフのウルダ。自分はあのハゲエルフがあんな美人エルフに思われてるのに納得がいきません。
なので、ウルダにはふさわしい人物と愛し合ってもらいます!もちろんアクト!


64話 ウルダの見てしまったもの

ハスワールを仲間にして約一週間が経った。その間にいろんなことが激動のように続いた。

一つ一つ教えていこう。まず一つ目、女王奪還戦失敗である。今から5日ほど前にリムル女王自ら戦場に出るという情報を手に入れた。

王子達はこれを利用してリムル奪還を行うことにした。リムルも自ら戦場に出ることで王子達と再会してワザと奪還されることを望んだ。

つまり、繋がってはいないが互いの利害が一致したのである。そこで作戦を練り奪還戦を開始。

作戦は順調に進みあと一歩でリムルを奪還できるところまできていた。しかしそのあと一歩を阻害させられる。

阻害したのは叔母であるサイアリーズと密かに繋がったギゼルの腹心のドルフ。ドルフは背後からリオンをナイフで致命傷を負わせる。

王子に駆け寄ろうとしたリムルをサイアリーズが邪魔をしてサイアリーズはリムルと共に王宮へと戻ってしまった。

これには王子達はショックを隠せなかった。しかしアクトと仲間達はショックは無かった。

その理由は知っていたから。ではなぜアクト達はサイアリーズのやりたいようにやらせたのか?それはいずれ。

次にゲオルグの女王殺しの真実が明らかになったこと。アクトの思った通り、ゲオルグは友の頼みで暴走したアルシュタートを殺したのである。

女王騎士の一人で現場を見てゲオルグに敵意を抱いていたミアキスは真実を知り動揺。

王子はゲオルグがそんな事するはずないとやはり納得してゲオルグに礼を言いたいと言った。

ミアキスも次に会った時には謝ると言った。3つ目、というよりも最後はハスワール達が本拠地へときて仲間になっていた。

ハスワールの他に従者のイサト。そしてもう一人。

 

「貴様か。ハスワールが気にしている人間は?まだ子供ではないか?」

 

「?えっと?エルフ?」

 

「私はウルダ。ハスワールという女が貴様のことを気にかけていたのでな。気になったがただの子供とは」

 

エルフの女性、ウルダと名乗った。年齢は見た目は20代後半か30代前半。容姿は長い金髪でエルフ耳。

服装は露出の高い服装で身軽な格好をしている。武器も弓矢でまさにエルフらしさがある。

ウルダはアクトに敵対的態度を取っている。

 

「ごめんねアクトちゃん。ウルダちゃんはイサトを取り戻したくてやってきたのよ」

 

「えと、それは気にしていませんよ。エルフが人間に敵対的というか高圧的なのはわかっていましたし。どこの地域でもエルフは皆こうなのかな?」

 

「なに?貴様、我々エルフを知ってるのか?」

 

「うん、と言っても群島諸国のエルフだけど。アソコも酷かったからね。まあアソコのエルフの里は滅んだってのは聞いたけど」

 

「滅んだだと?どういうことだ?」

 

「いや〜僕も詳しくはわかんないんですけど、エルフの方から戦争を仕掛けてきて返り討ちにあって滅んだと」

 

「バカな!誇り高きエルフがそのような!」

 

「信じる信じないはそっちの勝手ですよ。それよりも、なんで抱きついてるんですか?」

 

「ん〜?一週間ぶりのアクトちゃんだからね。成分を取っておこうと」

 

「ええ?」

 

ウルダを見てアクトは滅んだと群島諸国のエルフ達を思い出した。群島諸国のエルフ達は人間達の争いを見て人間は愚かと見下して自分達が支配すべきと愚かにも争いを仕掛けてきた。

結果は全滅、滅亡。理由は群島諸国が一つになったことで軍事力が上がったこと。もう一つはエルフに海戦ができなかったこと。

軍艦も骨董品以下の船。対して群島諸国は最新式の軍艦。圧倒的里でエルフは瞬く間に滅亡してしまった。

ウルダは信用していない。アクトは別に信用してほしいなどと思っていない。アクトはどちらかと言うとハスワールのことが気になった。

ハスワールはアクトと再会してすぐに抱きついてきた。ウルダと話してる最中も後ろから抱きしめている。

ウルダは敵対的目線を向けながら離れていった。恐らくイサトに会いに行ったのだろう。

 

「やれやれ…」

 

「アクトちゃんアクトちゃん」

 

「なに?ハスワールママ?」

 

「今夜は空いてるかしら?空いてたら相手してほしいわ」

 

「う、うん。いいよ」

 

「ありがとう。そうだ。ついでに彼女も誘おうかしら」

 

「彼女?」

 

「ええ。ウルダちゃんよ」

 

どうやらハスワールには何か考えがあるのだろう。アクトはハスワールと今夜の楽しみで期待に胸を膨らませている。

この時アクトはこんなことになるなど思ってはいなかった。

 

 

 

 

 

 

夜、アクトは本拠地の寝室にて待っていた。まさか天世城ではなくこの本拠地でヤるとは思ってはいなかった。

ハスワールはジーン達にお願いして結界を貼って聞こえなくなるように施していた。

 

「アクトちゃん、来たわよ。入っていいかしら?」

 

「ハスワールママ?うん、入ってきて」

 

「失礼するわね。ほら、アナタも」

 

「くっ!」

 

ドアのノック音が聞こえてきた。ハスワールがやってきた。アクトは入るように促す。

ハスワールが入るともう一人も入ってきた。その人物はウルダ。ウルダは両手を縛られ抵抗ができない状態。

アクトは驚くしかない。

 

「ええ!?ウ、ウルダさん!?ハスワールママ!どういうこと?」

 

「ウルダちゃんって人間が嫌いなのよね。これを気に人間のことを好きになってもらいたくてね。アクトちゃんに協力してもらおうかなって」

 

「は、離せ!貴様!卑怯な人間め!やはり貴様ら人間は信用できん!イサトと共に絶対に!」

 

「ウルダちゃんの叫びは無視していいわよアクトちゃん。さ、早速始めましょう。ふふ。おちんちんご開帳〜♡」

 

ハスワールはジーン達に頼んでウルダを縛り抵抗できないようにした。さらにアクトの寝室には細工を施しておりこれはアクトとウルダはともかくハスワールも気づいてはいない。

ハスワールはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出す。ウルダは人間の男の、しかも子供のイチモツを初めて目の当たりにする。

 

ボロンッ!!ビンッビンッ!!

「まあ♡一週間ぶりのおちんちん♡やっぱりご立派ね♡」

 

「な!?ななな!?なんだそのに、肉棒は!?そ、それが人間の!子供の肉棒なのか!?デ、デカイ!デカすぎる!」

 

「本当にご立派よね♡アクトちゃんのおちんちん♡早速気持ちよくさせてあげるね♡ふふ♡あ〜♡あむ♡」

 

「ひっ!貴、貴様!?な、何をしている!?ナニを咥えている!?」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡んん♡んはぁ♡♡やっぱりアクトちゃんのおちんちんは美味しい♡アクトちゃんは?♡気持ちいい?♡」

 

「う、うん!気持ちいいよ!ハスワールママのフェラチオ、とても気持ちいい!」

 

「き、聞け!私の話を聞け貴様ら!」

 

「嬉しいわ♡もっともっと気持ちよくさせてあげるわ♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡ぢゅちゅううぅぅ♡♡♡」

 

ハスワールはアクトのイチモツをフェラチオをする。いきなりのことでウルダは大混乱。

ウルダは叫ぶが、アクトとハスワールは無視して気持ちよくなろうとしている。ハスワールはフェラチオだけじゃなく手コキもしてくる。

アクトは気持ちよく呻いて感じている。ウルダはそんな光景を喚きながらもしっかりと見ている。

ウルダは自身の身体に違和感を覚える。

 

「な、なんだ?身体が、身体が疼いて…!くっ…!んっ…!これは…!なんだ…!?」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡アクトちゃんのおちんちん元気いっぱい♡お母さんのフェラチオがそんなに気持ちよかったのかな?♡ほらほらし〜こし〜こし〜こ♡♡♡」

 

「あううっ…!ハスワールママの手コキ…!いいよ〜!気持ちいいよ〜!」

 

しゅこしゅこ♡♡

「し〜こし〜こ♡しこしこ♡アクトちゃんのでっかいおちんちん♡お手々に収まりきらないおちんちんをごしごし擦ってあげるわ♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「うううぅっ!ハ、ハスワールママ…!僕…!僕もう…!」

 

にゅるにゅる♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んふ♡アクトちゃんイっちゃうのね♡いいよアクトちゃん♡お口で受け止めてあげるからね♡我慢しないでいっぱい射精してね♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「な、なんだこれは…!?こんな、ふしだらなこと…!嫌悪感しか、でないはずなのに…!な、なぜだ…!なぜ、気持ちよさそうなどと思ったんだ…!」

 

「ううっ!!ハスワールママ!!射精、射精る!!射精ちゃううぅぅっ!!!!」

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅ〜っ♡♡♡♡

「んんんんんっ♡♡♡♡んぶふ♡♡」

 

「な、なんだ…!?や、奴はあの女の口に…!ナニを出したんだ…!?」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!」

 

「ん♡んふ♡」

 

「な、なんだ!?く、来るな!近寄るな!な、なにを!んっ!?んんんんっ!?!?」

 

「わ!ハスワールママ!?」

 

「んんっ!?んんん!」(く、口の中に!な、なにやら粘ついた物が!押し込まれていく!な、なんだこれは!?に、苦い!苦すぎる!)

 

「ん♡はぁ♡♡どうかしらウルダちゃん♡アクトちゃんの精液♡とっても濃厚で♡美味しいわよね?♡」

 

「んくっんくっ!うっ!おげぇっ!!げっげっ!!」

 

アクトはハスワールのパイズリと手コキに耐えられず口内にスペルマを射精する。ハスワールはアクトのスペルマを全て口内に含めて受け止める。

そのまま立ち上がりウルダに近寄る。ウルダは離れたかったが身動きが取れない上に身体が疼いて反応してしまっている。

ハスワールはウルダと口移しをして口内に入っているスペルマをウルダの口内へと渡していく。

ウルダは抵抗もできずにされるがまま。スペルマは全てハスワールからウルダへ。ウルダはスペルマを全て飲んでしまう。

ハスワールの口移しを完了して離れるとウルダはスペルマを吐き出そうと嘔吐しようとえずく。

しかし吐き出すことはできない。スペルマは全て胃袋の中に入ってしまったのだから。

 

「あらあら♡アクトちゃんの精液を吐き出そうとするなんてウルダちゃんにはお仕置きが必要ね♡アクトちゃん♡アクトちゃんもお手伝いしてね♡」

 

「う、うん…!わかったよ。それで、どうしたらいいの?」

 

「アクトちゃんはそこで立ってて待っててね♡ウルダちゃん♡お仕置きしちゃうわよ♡まずは服を脱いじゃおうか♡ほら脱〜ぎ脱ぎ♡」

 

「なっ!?や、やめ!ぬ、脱がすな!ああっ!」

 

ハスワールはウルダの服を脱がす。ウルダは抵抗もできずに脱がされ全裸となる。

ウルダの裸体はエルフらしく肌が白く美しい。そんなウルダの裸体にアクトは興奮してきてしまう。

 

「くっ!み、見るな!見るんじゃない!」

 

「何言ってるの?♡ウルダちゃんの裸体♡とても美しいわ♡ほら♡アクトちゃんも興奮しておちんちんがすっごく勃起してるわ♡」

 

「ひいっ!み、見せるな!そ、そんなもの!見せつけてくるな!」

 

「だめよ♡これはお仕置きなんだから♡よいしょ♡」

 

「くっ!」

 

「さ、アクトちゃん♡ウルダちゃんにお仕置きのフェラチオをさせるのよ♡」

 

「う、うん…!ウ、ウルダさん…!」

 

「ひっ!ち、近くで見ると!な、なんてグロテスクな!こ、これが男の!人間の子供の肉棒なのか!?や、やめろ!近付けるな!」

 

「もう♡目を逸らしたらだめよ♡ほら♡これがアクトちゃんのおちんちんよ♡これからウルダちゃんが虜になる気持ちよくなるおちんちんよ♡じっくりと見てね♡」

 

「いや!いやだ!やめろ見せるな!見せつけるな!近寄るな!離せ!やはり人間は下劣で下種な存在だ!」

 

「ウルダさん…!お口…!お口開いて…!咥えて…!」

 

「ふ、ふざけるな!誰が下賤な人間のグロテスクな肉棒を!ふがっ!」

 

「もう♡ワガママ言ったらだめよウルダちゃん♡ほら♡あ〜ん♡ちゃんと大きくお口を開けて♡ほらアクトちゃん♡今のうちに♡」

 

「ひゃ、ひゃめ!がぼっ!じゅぼじゅぼじゅぼ!!」(く、咥えてしまった!こ、こんな人間の子供のグロテスクな肉棒!か、噛んで!噛み千切ってやる!)

 

「こ〜ら♡いけませんよ♡そんなことは許しません♡これを着けて♡」

 

「ふご!?じゅぶじゅぶじゅぶ!!じゅるるるるる!!」(く、口が!口が閉じない!く、口に何か!?何かが引っ付けられて固定されている!こ、これでは!)

 

「ハスワールママ、これはなに?」

 

「ジーンちゃん達に渡された♡。ウルダちゃんはこうするかもしれないからおちんちんを口に咥えたらこれを引っ付けてって♡ジーンちゃん達の予想通りね♡これでアクトちゃんのおちんちんに悪さはできないわ♡」

 

ウルダはアクトのイチモツから目を逸らそうとするがハスワールに顔を押さえられて見てしまう。

目を閉じなければと思ったが何故か目を閉じようと考えられなかった。アクトはウルダの口にイチモツを入れて咥えさせる。

アクトは無理やりウルダの口でフェラチオをする。ウルダはイチモツを噛み千切ろうとするがハスワールがあるものを引っ付けたことでウルダの口は固定されてしまう。

ウルダに付けた物は束達が開発した口を開かせたまま固定させるもの。見た目はシールみたいなもので口の端で引っ付けると口を開かせたまま固定させることができる。

外すのも楽で痛みもない。ウルダは口を閉じることができずにフェラチオをしてしまう。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼ!!じゅぶぶぶぶぶ!!ぢゅぶぢゅぶぢゅぶ!!」(く、臭い!鼻がひん曲がりそうなほど臭い!それに味も苦い!不味すぎる!こんなグロテスクなモノを咥えて顔を上下に動かして舌を使うなど!気持ち悪すぎて吐きたくなる!)

 

「ほらほら♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡おちんちんを美味しそうにフェラチオをしてね♡アクトちゃんを気持ちよくさせるのよ♡そうすればウルダちゃんも気持ちよくなるからね♡」

 

「じゅるじゅるじゅる!!じゅぶじゅぶじゅぶ!!ぢゅるるるるる!!」(ふ、ふざけるな!誰が気持ちよくなどなるか!こんな子供を気持ちよくさせるなど!気がおかしいとしか思えん!)

 

「あらあら♡もう自分からフェラチオをするなんてね♡よっぽど気にいったのね♡アクトちゃんのおちんちんを悦ばない女の子はいないもんね♡」

 

「じゅるるるるる♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡ぢゅぶぶぶぶぶ♡」(何を言ってるんだこの女は!私が自ら顔を動かして肉棒をフェラチオしているだと!?バカも休み休みいえ!誰がこんな下賤な人間の子供の肉棒などを!)

 

「手が空いちゃったわね♡どうしようかしら?♡そうね♡ウルダちゃんのオッパイを揉み揉みしちゃおうかな♡えい♡わあ♡ウルダちゃんのオッパイはとても揉み心地いいわね♡これがエルフ産のオッパイなのね♡モ〜ミモ〜ミ♡」

 

ふにゅふにゅ♡♡

「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡じゅるるるるる♡ぢゅるるるるる♡」(こ、この女!人のオッパイを揉むな!私のオッパイはエルフ一なんだ!人間ごときが触っていいものではない!それにしてもこの子供はいつまでフェラチオをさせるつもりだ!いい加減に口から離れさせろ!)

 

「ああぁぁ〜っ…!気持ちいい…!ウルダさんのフェラチオ、とっても気持ちいい…!ああっ!ウルダさん!ウルダさんの舌が僕のおチンポを包むように舐めてくるぅ…!んああっ!」

 

むにゅむにゅ♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡ぢゅちゅううぅぅ♡♡」(肉棒♡♡肉棒肉棒肉棒♡♡♡アクトの肉棒♡♡♡そんな気持ちよさそうな顔と声はズルすぎるぞ♡♡興奮して疼いてきて♡♡止まらないぃ♡♡)

 

ウルダはハスワールに反抗的で内心罵倒を繰り返している。しかし身体は正直で自発的に顔を動かしてフェラチオをしている。

ハスワールは自らフェラチオをするウルダの顔から手を離してしゃがんでオッパイを揉む。

ウルダはハスワールにオッパイを揉まれながらもフェラチオをするのをやめない。懸命に顔を動かしてイチモツをしゃぶる。

ウルダはツンツンとした表情でアクトを上目遣いで見るとアクトはとても気持ちよさそうな顔をしながら声を出している。

目で見て声を耳で聞いた瞬間、ウルダのツンツンとした理性と表情は消し飛んだ。完全にアクトに媚びる雌へと変貌し美味しそうにイチモツをしゃぶっている。

そんなウルダの姿にハスワールはとてもおかしそうに声を殺して笑っている。

 

「ぢゅうううぅぅぅ♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」(膨らんでる♡♡アクトの肉棒が膨らんできてる♡♡射精すんだ♡♡下劣で下種で下賤な人間の子供の精子が♡♡私のエルフの口の中にいっぱい射精されるんだ♡♡ああ飲みたい♡♡直飲みしたい♡♡直接私の口の中に♡♡飲みきれないほど射精されるんだ♡♡)

 

「あらあら♡私のことなんか見向きもしないなんて♡それにその顔♡うふふふ♡ウルダちゃんも立派にアクトちゃんの雌になっちゃったのね♡」

 

「はぁはぁ!はぁぁ〜っ!!射精、射精る!!射精るよウルダさん!!ウルダさんの口の中に!たくさんザーメンを射精すよ!!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅぶるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡」(ハスワールが何か言ってるが無視だ無視♡そうだアクト♡早く射精してくれ♡私の口の中に精子をたくさん射精してくれ♡飲んで妊娠できるくらい♡くれええぇぇ♡♡♡)

 

「うはああっ!!!射精る!!射精るぅっ!!!くはあああっ!!!!」

 

びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「んんんんんんっ♡♡♡♡」(き、きたああぁぁ♡♡♡アクトの精子♡♡私の口の中にいっぱい♡♡どくどくどくどく♡♡喉のおくにまで射精してきてるぅぅっ♡♡く、苦しいい♡♡精子が喉に絡みついてきてるぅっ♡♡)

 

「あらあら♡アクトちゃん♡ウルダちゃんの口の中にいっぱい精液を射精したのね♡ウルダちゃんったら零さないように必死よ♡)」

 

「はっ…はっ…はっ…はっ…!はぁ〜っ…!ふぅ〜っ…!ウルダさん…!い、いっぱい…いっぱい射精しちゃった…!」

 

「んんっ♡♡こくっこくっ♡♡ごくんっ♡♡」(苦味があるけど濃厚♡粘ついてたけど美味しい♡これが精子♡人間の子供の♡アクトの精子♡)

 

「ウルダちゃんったら♡美味しそうに精液を飲んじゃったわ♡よかったわねアクトちゃん♡」

 

ウルダの激しいフェラチオに耐えきれずアクトはウルダの口内にスペルマを射精する。

ウルダは顔を押さえつけられて喉の奥にまでスペルマが射精サれるが零さないように必死に受け止める。

イチモツを口から離したらウルダはゆっくりと喉を鳴らしながらスペルマを全て飲んでいく。

ハスワールはそんなウルダを見て嬉しそう。

 

「ほらみてウルダちゃん♡アクトちゃんのおちんちんまだまだあんなに元気いっぱいよ♡」

 

「ああっ♡♡肉棒♡太くて長い肉棒♡すごい♡ほしい♡もっとアクトの肉棒がほしい♡ほしいよ♡」

 

「アクトちゃん♡ウルダちゃんがアクトちゃんのおちんちんを欲しがってるわよ♡どうする?♡」

 

「ウルダさん…!ウルダさん!」

 

「きゃんっ♡きゃああっ♡♡ア、アソコが♡アソコが丸見えだ♡や、やめてくれ♡見ないでくれ♡」

 

「ウルダさん!アソコなんて言い方はだめだよ!ウルダさんにはこう言ってほしいな。肉壺って。その方が興奮して萌え上がるよ!」

 

「に、肉壺♡ああ♡♡肉壺♡アクト♡ど、どうだ?♡私の肉壺は♡」

 

「うん、ウルダさんのおマンコヌルヌルで濡れ濡れだよ!これならすんなり入りそうだよ!」

 

「ウルダちゃんが肉壺って言うなんて♡すっごく下品でイヤらしいわ♡私もこの言い方にしてみようかしら♡」

 

「は、入る♡そうか♡挿れるんだな♡アクトの肉棒を♡私の肉壺に♡い、いいぞ♡好きにしてくれ♡お前の肉棒で♡私の肉壺をかき回して気持ちよくさせてくれ♡♡」

 

「うん、わかったよウルダさん!挿れるよ!ウルダさん!んっ!んんっ!!くっ!!ふんっ!!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちっ♡♡ずぷんっっ♡♡

「うぐっ♡♡うあっ♡♡ひっ♡♡ひあああぁぁぁっ♡♡♡は、入ってきたぁ♡♡♡私の肉壺の中に♡♡アクトの肉棒が♡♡太くて長い肉棒をああっ♡♡♡♡」

 

「くううっ!!挿れただけなのに!すごい締付けだ!動くよ!ふっふっふっふっ!!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これがセックス♡♡男と女が交わり♡♡一つになる行為♡♡な、なんだこれは♡♡気持ちいい♡♡とても気持ちいい♡♡壊れそう♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!ウルダさんのおマンコ!キツイ!キツイのに膣内は僕のおチンポを気持ちよくさせようと絡みついてきてる!これ!名器だよ!」

 

アクトはウルダをその場で押し倒す。押し倒して足を両手で開かさせてイチモツをマンコに擦り付ける。

ウルダはこれからナニをされるのか本能的に理解して期待する。アクトはイチモツをウルダのマンコに挿入、正常位セックスをする。

ウルダは処女を奪われ初めてのセックスをする。それはウルダの想い人では決してできない感覚。

あまりの気持ちよさと快楽にウルダは想い人への想いがどんどんと薄れゆき消えようとしていた。

アクトはウルダのマンコの膣内のあまりの気持ちよさに腰の動きが大振りな上に子宮の入り口をこじ開けてしまいそうなほどの奥にまで入り込んでいく。

ハスワールはそんな二人を祝福して微笑み見守る。

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もっと♡もっと突いてくれ♡私の肉壺の奥♡奥にまで♡あぁんっ♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!ウルダさん!こんなに気持ちいいおマンコはさすがだよ!やっぱりエルフのおマンコは名器ばっかりだ!」

 

「おめでとうウルダちゃん♡ウルダちゃんの初めて♡アクトちゃんに捧げれてよかったわね♡うふふ♡ウルダちゃんもアクトちゃんも気持ちよさそう♡ねえウルダちゃん♡このままアクトちゃんのママにならない♡そうすればもっと気持ちよくなれるわよ♡」

 

どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

「だ、黙れ♡貴様の♡話など♡聞いてはいない♡あっあっあっあっ♡♡♡わ、私は♡人間♡などに♡屈しは♡しない♡はああぁぁんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!ウルダさん!僕のママに!ママになってよ!僕のママになって!僕との子供を妊娠して!」

 

ばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

「はいわかりました♡♡私は♡アクトのママになります♡アクトの母親となってアクトとの赤子を妊娠し孕むことを誓います♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ありがとうウルダママ!嬉しいよ!必ず!ウルダママを妊娠させるからね!」

 

「アクトちゃんの言うことは聞くのねウルダちゃん♡でもいいわ♡ウルダちゃんもアクトちゃんのママになったんだから♡私も何時かはアクトちゃんとの赤ちゃんを設けたいわ♡」

 

ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡わかる♡わかるぞアクト♡アクトの肉棒が♡私の肉壺の膣内の奥♡子宮の入り口をノックしている♡射精すんだな♡私の肉壺の膣内の奥♡子宮に精子を射精すんだな♡いいぞ♡射精せ♡射精すんだ♡」

 

「ふぅふぅ!!ふうぅ〜っ!ウルダママ!射精す!射精すよ!射精すからね!ウルダママの子宮に!ザーメンいっぱい射精すから!!」

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああ♡わかる♡子宮の入り口こじ開けて♡中に入ってきた♡アクトの肉棒が♡さあ射精せ♡射精して私を妊娠させろ♡孕ませろ♡孕ませるんだ♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ふおっ!!ふおおおっ!!!射精る!!膣内出し!!ウルダママの子宮に!!ザーメン射精る!!!!」

 

どびゅるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どぷうぅぅっ♡♡♡♡

「射精てるうぅっ♡♡♡♡アクトの精子♡♡私の肉壺の子宮の中に♡♡どくどくいっぱい射精されて♡♡孕む♡妊娠するぅ♡♡あああぁぁぁっ♡♡♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ…!射精た…!射精たぁ…!ウルダママ…!いっぱい射精しちゃったよ…!」

 

ぬぷんっ♡♡とろぉ〜♡♡

「はぁはぁはぁ♡♡♡すごい♡♡アクトの精子いっぱい射精された♡♡私の子宮♡アクトの精子でいっぱいだ♡必ず孕むな♡」

 

ハスワールはウルダにアクトのママになるように誓わせるがウルダはハスワールのことなど聞く耳持たず。

アクトがウルダにママになってほしいと言うとあっさりとアクトのママになると誓った。

ウルダはアクトしか言うことを聞かない。アクトはウルダに膣内出しをする。子宮の入り口をこじ開けて子宮の中に大量のスペルマを射精した。

ウルダはアクトのスペルマが膣内出しされてとても悦んでいる。ウルダは必ずアクトの赤子を孕むことを誓う。

 

「はぁぁ♡♡アクトちゃん♡ウルダちゃんにいっぱい膣内出ししちゃったわね♡♡今度は私とセックスして膣内出しして頂戴ね♡私もアクトちゃんとの赤ちゃんを妊娠できるように頑張るからね♡」

 

「ハスワールママ…!」

 

「ちょっとまて♡貴様はもう引っ込んでいろ♡今夜は私とアクトの子作りセックスをするんだ♡部外者は部屋から出ていけ♡」

 

「あん♡独り占めはよくないわよウルダちゃん♡私だってアクトちゃんとセックスして孕まされたいわ♡1週間ぶりなんだから♡いいでしょ?♡」

 

「だめだ♡貴様は失せろ♡アクト♡あんな女なんか放っておいて私と朝まで子作りセックスをするぞ♡」

 

「ちょ、ちょっとウルダママ…!ハスワールママと仲良く…!」

 

「だめよウルダちゃん♡私もセックスしたいの♡」

 

「貴様なんぞにアクトとのセックスのヤる権利など与えん♡アクトの肉棒もセックスも妊娠も全て私だけのものだ♡」

 

「アクトちゃんのはママ達皆のモノよ♡独り占めはよくないわ♡」

 

「あ、あわっ!あわわわわ…!」

 

ハスワールがアクトとセックスしようとするとウルダが邪魔してきた。ウルダはかなり独占欲が強いようだ。

ハスワールはどうにかしようとするが言うことを聞かない。アクトは慌てるだけ。

このままではというところで声が。

 

「やれやれ。こうなったわね」

 

「ジ、ジーンママ!」

 

「あらジーンちゃん♡ウルダちゃんをどうにかしてくれないかしら♡」

 

「なんだ貴様♡貴様も邪魔をするか♡」

 

「白熱するのはいいけどヤるなら天世城のアクトの寝室でヤッて頂戴。これ以上は無理だからね」

 

「ジ、ジーンママ?」

 

「アクト、この新米ママエルフをきちんと弁えるように教育してあげてね。どうやらアクトの言う事は聞くから」

 

「えと、わ、わかったよ」

 

「じゃ、送るわよ」

 

「な、なにを!?♡」

 

ジーンは瞬きの手鏡でアクト達三人を天世城のアクトの寝室へと移動させた。そこでまたハスワールとウルダがなんやかんやと騒いでるのでアクトの我慢が切れて二人纏めて犯すことになった。

二人は朝までアクトに念入りにセックスして犯され孕まされた。ウルダはまだアクトには忠実になったが他には警戒心が強い。そこはアクトの腕の見せ所であろう。

ウルダは幸せを掴んだのだ。幼馴染のハゲのエルフのイサトなどではなく、アクトという最高の人間と。

この事をイサトは死ぬまで知ることはないのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウルダが仲間兼ママになった!




ウルダは束とメディアの魔法陣やガス装置などにより即オチ陥落雌化するようにしました。じっくりと犯す方も考えましたが、コッチの方が面白そうだったのでそうしました。
もう少しで幻水Ⅴも終わりそうです。





ネタバレ 残り四人です!一人は陥落しかけ。
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