※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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60人目にして幻水Ⅴ11人目はシャルミシタです。アーメスの人間で美女攻撃の一人。狙わないなんてありえません。
エサもいますので誘えるでしょう。


65話 シャルミシタは誘われた

ウルダを仲間にして三週間ほどが経った。戦争も終わりが近づいてきた。本当にこれまで色々とあった。

サイアリーズが敵方に付いてから王子達は今まで沈黙を繰り返していたフェイタス竜馬騎士団を味方につけることに成功。

さらに敵国であるアーメスの一派閥を味方にすることもでき勢いが増していく。しかし敵も敗戦続きで躍起になりなんとサイアリーズが黄昏の紋章を継承していた。

サイアリーズは黄昏の紋章を十分に使いこなせていた。これは適正でありサイアリーズの前の継承者は適正不十分であり暴走寸前だった。

対してサイアリーズは適正が十分であったので完全に使いこなせていた。そのことでゼラセは特に怒りが凄まじく危うくサイアリーズを殺しかけた。

戦争ももうすぐで終わる。その油断がアクトに新たなるママができるきっかけになるとは、この時アクトは思いもしなかった。

 

 

 

 

寝静まった深夜。本拠地のアクトの寝室にて防音の結界が張られていて音も声も聞こえてこない。

そんな寝室では一組の男女がセックスをしていた。

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっ♡♡♡もっと♡もっとですわぁ♡♡もっと激しく♡激しく突いてくださいませぇ♡♡」

 

「ジョ、ジョセフィーヌママ!!くうっ!じ、自分から動いて!そんなに気持ちよさそうに声を上げたら!はあはあ!!オッパイ!ぷるんぷるんに揺れてる!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡むにゅむにゅ♡♡

「やああぁぁんっ♡♡♡オッパイ揉みながら♡♡突き上げてきて♡♡ああっ♡♡イク♡♡イクイク♡♡イっちゃうううっ♡♡♡」

 

アクトとジョセフィーヌが椅子に座って後ろ対面座位セックスをしている。ジョセフィーヌはサイアリーズが敵になったこととあることが原因でストレスになりアクトとセックスをすることで発散している。

あることとはアーメスの派閥のことである。実はこの派閥の長がジョセフィーヌの兄である。

ジョセフィーヌはアーメスの人間だったのだ。アーメスの古さに嫌気がさして本名すら変えてエレガントな生き方をしていた。

しかし兄との再会によりまた古臭いアーメスに合わされると思いそれがストレスとなった。

そのストレスの発散としてアクトとのセックスをすることになった。その頻度も多く、その間に妊娠までしてしまったのだ。

もちろんこのことは兄やその派閥達は知らない。今夜もアクトとストレス発散のセックスをしていた。

アクトもまたかという思いでジョセフィーヌとセックスをしていた。だから二人は気づいていなかったのである。

 

(そ、そんな…!あの、あのユマ様が…!シュラ様の妹君があんな子供と…!あ、あのような如何わしき行為を…!)

 

扉の前には隙間から覗き見をしている女性が。年齢は26歳。容姿は長い緑髪を三つ編みにしてポニーテール。

服装はアーメス特有の服装で露出が多い。女性の名はシャルミシタ。アーメス新王国の人間でシュラ・ヴァルヤの秘書兼護衛である。

シャルミシタはジョセフィーヌが夜に自室から出てるのを見ていて気になって後を付けて覗き見してしまったのだ。

シャルミシタはジョセフィーヌの監視と護衛も兼ねえておりジョセフィーヌのストレスの一員となっている。

ちなみにジョセフィーヌの本当の名前はユマ・ヴァルヤでシュラの妹である。

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡ふにゅふにゅ♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡♡もうイク♡♡イきますわ♡♡一緒に♡一緒にイきましょう♡♡」

 

「う、うんジョセフィーヌママ!イこう!一緒にイこう!僕も射精す!射精すから!!」

 

どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡イク♡イクイクイク♡♡」

 

「くうっ!!射精、射精る!!射精るぅぅ!!!」

 

どびゅるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっ♡♡♡♡

「あああぁぁぁっ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

(そ、そんな…!ユマ様が…!あんな…!そ、それに…!マンコから何かが溢れて…!)

 

「はぁ…!ふぅ…!いっぱい…!いっぱい射精したよ…!ジョセフィーヌママ…!ん…!」

 

ぬぽっ♡♡どろぉ〜♡♡

「あぁん♡♡♡アクトの精液零れてしまいますわぁ♡♡もったいないです♡♡んんっ♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡美味しいですわ♡♡」

 

(あ、あの子供のチ、チンコが抜かれると…!白濁液がマンコから零れて…!い、いけませんユマ様…!そ、そのような如何わしい行為などされては…!そ、それにしてもなぜ…あの子供はユマ様をママなどと…!)「んっ…!」

 

「はぁはぁ…!ジョセフィーヌママ…僕のおチンポ、ジョセフィーヌママの愛液とザーメンで汚くなっちゃったよ…!お口でキレイにしてよ…!」

 

「そのような汚いことをこの高貴な私にさせるなど♡本来なら斬首ものですが♡アクトなら特別に許してキレイに差し上げて構いませんわ♡んっ♡」

 

「んんっ…!はぁ…!い、いけません…!いけませんユマ様…!」(ユマ様…!ユマ様が自ら子供のチンコに顔を近寄らせて…!あの子供のチンコ…!太い…!太くて長くて、大きい…!絶対に子供のチンコではありませんわ…!あんなの…!どんな女でも…!虜になって…!堕ちて…!ああっ…!わ、私…!私も…!あのチンコを…!だ、だめ…!だめですわ…!私は、アーメスの…シュラ様の秘書ですわ…!こんな、光景を見て…興奮しては…!)

 

アクトはジョセフィーヌに膣内出しをする。シャルミシタはアクトの膣内出しとジョセフィーヌのマンコからスペルマが溢れてくるのを覗き見してしまい興奮してきている。

特にアクトのイチモツのサイズは初めてで喉を鳴らして身体が疼き口に指を咥えさせて服越しにマンコを愛撫してしまっている。

アクトの寝室を囲う結界の効果でシャルミシタはアクトに対して欲情を浮かべてしまっている。

しかしシャルミシタはアーメスの人間としての誇りなどでどうにか理性で堪えている。しかし堪えているだけ。

その結果シャルミシタは背後から忍び寄る存在に気が付かなかった。

 

「んむっ!?」

 

ガタッ

「え?だ、誰!?」

 

ガチャッ

「シャ、シャルミシタ!?♡」

 

「んむうっ!!はっ!ユ、ユマ様…!きゃっ!」

 

「ウ、ウルダママ!?これは?」

 

「アクトよ。この女がアクトとそこの女とのセックスを覗き見していた。全く、ジーン共の命令じゃなければこんなことなどしたくはなかった。だがアクトのためだ。そこは我慢しよう」

 

「あ、あなたはエルフのウルダさん!?ど、どういうことですか!?そ、それにこの行為に何の反応も示さないのですか!?」

 

「ふん。人間の貴様に答える義理などないが、私もアクトとすでに子作りセックスをしているのだ。そして貴様もアクトと子作りセックスをして私達と同じになる。これを使ってな」

 

「こ、これ!?これとはいったい!?」

 

「大人しくしていろ」

 

プスッ!チュウゥーッ!!

「はっ!?あっ…!?な、なにを…!?」

 

「すぐに効果が出るだろう。私もよく知らないが束とナイチンゲール特性の感度を一気に最大まで上げて淫乱にする薬だそうだ。私ができるのはここまでだ。アクトよ。思う存分この女を犯して子作りセックスに勤しむのだな」

 

「え!?ええ!?ま、待ってウルダママ!よくわからないよ!」

 

ウルダはシャルミシタを取り押さえたままホットパンツの後ろポケットから注射器を取り出した。

それをシャルミシタの後ろの首元に刺して注入する。中に入っていた液体は束とナイチンゲールが共同開発した女性の感度を一気に最大まで引き上げて淫乱に仕立て上げる薬。

ジーンはこうなることを予期してウルダに注射器を渡して監視させていたのだ。ジーンの読み通りにシャルミシタがやってきて覗き見をしていた。

ウルダは仕方なくこなして注射器を射ってこれ以上居たくないのか自室へと戻っていった。

まさかの放置にアクトはどうしたらいいのかアタフタしてしまっている。

 

「ちょっとお待ちをアクト♡なるほど♡シャルミシタ♡どうかしたのかしら?♡」

 

「はっ♡あっ♡ああっ♡か、身体が♡身体が疼いて♡はぐっ♡ふぐううっ♡♡」

 

「あらあら♡覗き見した天罰ですわシャルミシタ♡いけませんわよシャルミシタ♡男女の営みをお覗きするなんて♡」

 

「こ、これは♡ユマ様のため♡わ、私は♡ユマ様がこのような行為をしていださるなど♡ひぐっ♡」

 

「私をユマと呼ばないでくださる♡私はジョセフィーヌ♡この世界で最も高貴な女性なのですわ♡」

 

「え、えっと…!ぼ、僕はどうしたらいいのかな?」

 

「ああっ♡チ、チンコ♡殿方の♡子供のチンコ♡デカチン♡太くて長くて大きいチンコ♡はぁはぁ♡♡」

 

「これはこれは♡あの注射器の中に入っていたお薬はとんでもない効能をしていますわね♡シャルミシタがアクトのチンポに夢中ですわ♡シャルミシタ♡アクトのチンポが欲しいですわよね?♡」

 

「ほ、ほしい♡ほしいです♡チンコ♡チンコチンコ♡♡アクト君のチンコ♡」

 

「それじゃあ私の変わりにアクトのチンポをおきれいにさせてあげなさい♡せっかくその大きなオッパイがあるのですからね♡」

 

「は、はい♡」

 

「お待ちを♡そのままなんてマナーがなっていませんわ♡シャルミシタ♡まずは衣服を全て脱いで裸体を曝すのですよ♡」

 

「はい♡」

 

シャルミシタは注射器により注入された薬で感度が上がりすぎてアクトのイチモツを見ただけで涎を垂らして目がハートマークになっている。

犬のように息を上げて物欲しそうにガン見している。シャルミシタはジョセフィーヌに言われた通りに服を全て脱いで全裸になる。

シャルミシタの裸体はとても美しい。まさに美女に相応しい。特にアクトの目に引いたのはオッパイである。

服でわかりにくかったがそのオッパイはかなり大きい。アクトはこれからされることを期待して喉を鳴らす。

 

「さすがはシャルミシタ♡とても美しいですわ♡まあ私には敵いませんが♡さあシャルミシタ♡アクトのチンポをそのお胸とお口でキレイに♡気持ちよくさせてあげるのですよ♡」

 

「はい♡失礼しますねアクトさん♡んっ♡ふっ♡」

 

むにゅうんっ♡♡

「うはあぁっ!!シャ、シャルミシタさんのデカパイに!僕のおチンポが包まれて!うあっ!気持ちいい!!」

 

「まだですわよアクト♡ほらシャルミシタ♡オッパイ挟んで優越に浸ってはいけませんわ♡ちゃんとアクトを気持ちよくさせてイかせてあげなさい♡」

 

むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

「は、はい♡はあっ♡♡んっんっんっ♡♡♡ふわあ♡♡ど、どうでしょうか?♡私のパイズリは♡はあんっ♡♡」

 

「お、おおっ…!気持ちいい…!気持ちいいよ…!シャルミシタさん…!その調子で…!気持ちよくさせて…!」

 

シャルミシタはアクトの側まで近寄りしゃがんでイチモツをオッパイで挟んでパイズリをする。

シャルミシタはイチモツをオッパイで挟んだだけで軽く高揚して興奮し絶頂を向いかけていた。

ジョセフィーヌが声を掛けて意識を戻してパイズリをする。アクトはシャルミシタのそこまで強くはないが優しく包み込み、あやすような撫でるようなパイズリにとても気持ちよくなっていく。

そんなアクトの悦び喘いでいる姿を見てシャルミシタは気分をとてもよくしてパイズリに熱がはいる。

 

むぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡チンコ♡アクトのチンコ♡♡私のオッパイでも挟みきれずはみ出てるデカチンコ♡♡はぁはぁ♡♡も、もう♡♡我慢できませんわ♡♡」

 

「へえ…!?が、我慢できない…!?な、なにがっ…!?ひうっ!シャルミシタ、さん…!?な、なにを…!」

 

たゆんたゆんたゆん♡♡

「ぺろぺろぺろ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡ぢゅちゅううぅぅ♡♡♡んんっ♡♡ぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡」

 

「あらあらあら♡まあまあまあ♡シャルミシタったらそんなに熱心にアクトのチンポをフェラチオをなさるなんて♡ほらほら♡オッパイが止まってますわ♡ちゃんと扱かないと♡」

 

たぷったぷったぷっ♡♡

「ぶじゅるるるるる♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡ちゅうううぅぅぅっ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んおおっ!!シャルミシタさんのパイズリフェラ…!た、たまらないよ…!オッパイは優しく扱いてるのに…!フェラチオは激しく吸い尽くすかのようにしてきて…!た、たまらなすぎるよ…!」

 

たぷんったぷんったぷんっ♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅちゅうううぅぅぅ♡♡♡ちゅうちゅうちゅう♡♡♡ぺちゃぺちゃぺちゃ♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」

 

「シャルミシタったらアクトのチンポにもう夢中ね♡この私を無視してチンポだけしか目に入っていないようですわね♡これは♡少しお仕置きが必要ですわね♡」

 

むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

「ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡んぐううっ♡♡はあっ♡ユ、ユマ様♡い、いけません♡そ、そのようなことを♡ああっ♡」

 

ぐちゅぐちゅ♡♡

「ですから私はユマなどというダサい名前ではなくジョセフィーヌですわ♡まあいいですわ♡ほらほら♡休んではいけませんわ♡ちゃんとアクトのチンポをご奉仕しなさい♡私がアナタのマンコを挿入してセックスしやすいように濡らしておいてさしあげますわ♡」

 

たゆんたゆんたゆん♡♡くちゅくちゅ♡♡

「は、はい♡わ、わかりました♡♡も、申し訳ありませんアクト♡奉仕の続きを致します♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「あぁ〜っ!!いいっ!いいよシャルミシタさん!ううっ!!僕!僕もう!!」

 

くちゅくちゅ♡♡

「あらあら♡よかったですわねシャルミシタ♡アクトがアナタに精子を射精してくださいますわ♡ぶっかけられるか♡飲むかはアナタ次第ですわシャルミシタ♡では♡私もシャルミシタがアクトと同時に達せれるように♡こうしてさしあげますわ♡れろおぉっ♡♡」

 

たぱんったぱんっ♡♡くちゅくちゅ♡♡

「じゅぶふうううぅぅぅ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」(ユマ様の舌が♡私の背中や♡首を這うように舐めてきます♡♡だめぇ♡♡身体がとても敏感なのです♡♡そんなことされたら♡イっちゃう♡イクイク♡♡)

 

「ふううぅっ!!!も、もう射精る!!射精るうっ!!!うはあっ!!!!ぐうっ!!!!」

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっ♡♡♡♡びくんっびくんっ♡♡♡

「んぶふうううぅぅぅ♡♡♡♡」(イグウウウゥゥゥ♡♡♡口の中にアクト君の白濁液が吐き出されるように射精してきます♡♡♡の、喉の奥にまで射精されて♡♡く、苦しいのに♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡)

 

「う、ふふふふ♡アクトの精子を口の中にいっぱい射精されちゃいましたわねシャルミシタ♡そして達してしまいましたわね♡マンコが指にきゅっきゅっと締まってきましたわ♡とってもドスケベですわよ♡シャルミシタ♡」

 

「は…は…は…は…!ふう…!シャルミシタさんのパイズリフェラがあまりにも気持ち良すぎて…!思いっきり喉の奥にまで射精しちゃったよ…!ごめんなさい…!」

 

「んんっ♡♡♡んくっんくっ♡♡うっ♡♡げほっげほっ♡♡」(だ、出しちゃいました♡白濁液を吐き出してしまいました♡とても♡とても美味しかったのに♡喉が苦しくて吐き出して♡)

 

「あらあらあら♡シャルミシタったらイケないわ♡アクトの精子を吐き出しちゃうなんて♡これはお仕置きセックスが必要ですわね♡」

 

ジョセフィーヌはシャルミシタの背後に回ってマンコを手マンしながら首や背中を舌で舐める。

シャルミシタの身体は薬で敏感にされておりイかけてしまう。それでもなんとか懸命にパイズリフェラをする。

アクトはシャルミシタのパイズリフェラに耐えきれずに口内にスペルマを射精する。シャルミシタはスペルマを吐き出すことなく全てを口内に受け止める。

シャルミシタはスペルマを飲み干そうとするがネバネバした感触が喉に詰まり吐き出してしまう。

スペルマを吐き出し零してしまったシャルミシタを見てジョセフィーヌは如何にも悪女っぽい悪い笑みを浮かべている。

ジョセフィーヌの口から出たお仕置きという言葉にシャルミシタはこれからサれることに期待を胸に膨らませてしまう。

 

「はぁはぁ♡も、申しわけありませんアクト君♡す、すぐに掬って♡キレイに舐め取ります♡」

 

「結構ですわよシャルミシタ♡アナタはこれからアクトにお仕置きセックスをされるのよ♡ほらシャルミシタ♡いつまで座ったままの格好をするのですの?♡四つん這いになってお尻をアクトに向けて突き出すのよ♡早くなさい♡」

 

「は、はい♡ユマ様♡んっ♡はっ♡あっ♡こ、これで♡よろしいでしょうか?♡」

 

「はぁ♡まあいいですわ♡いちいち言い直させるのも面倒ですわ♡さあアクト♡アナタのスペルマを吐き出して零したこのだめな女シャルミシタを徹底的にお仕置きセックスをしてあげてあげるのですわ♡」

 

「う、うん!シャルミシタさん!挿れるよ!んっ!!んんっ!!」

 

ずぐっ♡♡ぐぐぐぐぐっ♡♡ぷちっ♡♡ずんっっ♡♡

「ひぎっ♡♡ひたっ♡♡ひあああぁぁぁっ♡♡♡いやああぁぁっ♡♡♡あああっ♡♡♡」

 

「うわっ!シャルミシタさん!処女だったんだ!で、でも!遠慮、しないからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡痛い♡痛いのに♡気持ちいい♡気持ちいいです♡♡セックス♡気持ちいい♡ああっ♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!!すっごい締まるなっ!!シャルミシタさんのおマンコ!キツキツなのに!膣内はヌルヌルで絡みついてきてるよ!!スケベなおマンコなんだね!」

 

ジョセフィーヌはシャルミシタに四つん這いになるように指示をする。シャルミシタはジョセフィーヌに言われた通りに四つん這いになりアクトにお尻を突き出す格好をする。

アクトはシャルミシタとジョセフィーヌの会話を聞きながら待ちぼうけをくらいスタンバっている。

会話が終わりやっとアクトはシャルミシタの腰を掴みイチモツをマンコに挿入、バックセックスをする。

待ちぼうけを受けていたのでいきなりトップギアで強く大きめのストロークで腰を打ち付ける。

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「あひいいぃぃんっ♡♡♡激しい♡♡激しすぎるぅ♡♡ゆっくり♡♡ゆっくり動いて♡お願い♡」

 

「それは!無理!シャルミシタさんのスケベなおマンコのせいで!腰が止まらないんだ!はっはっはっはっ!!」

 

「おっほほほほ♡♡よかったですわねシャルミシタ♡ドスケベなマンコだなんて♡最高の褒め言葉ですわよ♡アクトに激しく犯してもらえてるのですから♡贅沢を言ってはいけませんわ♡」

 

ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

「そ、そんなことを言われても♡♡わ、私は嬉しくは♡♡ひやああぁぁんっ♡♡♡チンコ♡アクト君のチンコが♡子宮口まで届いて♡♡壊れる♡子宮壊れちゃいます♡♡はひっはひっはひっはひっ♡♡♡」

 

「壊れないよ!!寧ろ!シャルミシタさんの子宮の中にまで!おチンポを入れちゃうもんね!!ふんっっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

「おごっ♡♡♡おごおおおっ♡♡♡子宮口♡こじ開け♡♡おほぉほおおおぉぉぉ♡♡♡♡おっおっおっおっ♡♡♡おひいいぃぃっ♡♡♡」

 

「まあ♡♡アクトったらシャルミシタにそんか酷いみだらなことを♡♡シャルミシタのマンコがチンポでガバガバになってしまいますわ♡」

 

「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!!ねえ!シャルミシタさん!お願いがあるんだけど!いいかな!?」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡は、はひぃ♡♡な、なんですか?♡♡にゃはあああぁぁぁっ♡♡♡」

 

「シャルミシタさん!僕のママになってよ!僕のママになってもっと気持ちよくなろう!?いいよね?いいよねっ!!?」

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「そ、それは♡はひっ♡♡♡ひっひっひっひっ♡♡♡わ、私がアクトのママに♡そ、それは無理だと♡思われますわ♡ああぁぁんっ♡♡♡だ、だって私とアクトは♡赤の他人んっ♡♡♡ママになるなんて♡♡」

 

「まあシャルミシタ♡いけませんわ♡せっかくアクトのママへの誘い♡断るなんて愚かすぎですわ♡いいですかシャルミシタ?アクトのママになる♡それはつまり女としての最高の幸せを逃すことになるのですのよ?♡」

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡お、女としての最高の幸せ?♡これが♡幸せなのですか?♡ああぁぁんっ♡♡♡」

 

「そうですわよシャルミシタ♡今のアナタの顔♡鏡でご覧になりなさい♡ほら♡とてもみっともなくて♡淫らな顔ですわ♡欲情して喘ぐ雌顔そのもの♡」

 

「ああっ♡♡ああぁぁっ♡♡♡」

 

「シャルミシタ♡アナタはアクトのママとして♡女として相応しいお姿ですわ♡素直になり♡アクトのママになることを誓うのですわ♡」

 

「シャルミシタさん…!お願いだよ…!僕の…!僕のママになって!僕だけのママになってよ!ねえ!お願い!!」

 

「…ああ♡わかっていました♡私は愚かにも抵抗してしまいました♡わかっていた♡わかっていたのです♡アクト君に犯されて気持ちよくされて♡感じさせられて♡私は♡もうすでに堕ちていることに♡」

 

「シャルミシタ♡」

 

「はいアクト君♡この私シャルミシタは♡アナタのママになります♡これからは私はアーメスを抜けてアナタのママになることを誓います♡」

 

「!うん!うん!!ありがとうシャルミシタママ!!よ〜し!!シャルミシタママをいっぱいいっぱい気持ちよくさせるぞぉっ!!はっはっはっはっ!!」

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あぁぁんっ♡♡♡アクト君♡激しい♡さっきよりも激しいわぁ♡♡こ、こんな激しくがっつかないでぇ♡♡やっ♡♡やああぁぁんっ♡♡♡」

 

「おめでとうですわシャルミシタ♡これでアナタも私と同じくアクトのママですわ♡先輩として♡アナタをしっかりとご教授させていただきますわシャルミシタ♡」

 

「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!!シャルミシタママ!!そ、そろそろ!そろそろ射精そう!!ザーメンが射精そうだよ!!膣内出しする!!膣内にザーメンを射精すからね!!」

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「やんっやんっやんっやんっ♡♡♡やはああぁぁんっ♡♡♡膣内に♡膣内に白濁液を射精すのですか!?♡ま、待ってください♡まだ♡まだ早いです♡そ、外に♡外に射精してください♡妊娠♡妊娠してしまいます♡」

 

「やだ!やだやだやだ!!膣内出しする!!膣内にザーメン射精すの!!シャルミシタママの子宮の中に!ザーメンをいっぱい射精してやるんだ!!」

 

「あらあらへ~♡よかったですわねシャルミシタ♡アクトがアナタに膣内出しして妊娠させるつもりですわよ♡悦んで膣内出し孕ませをしてもらいなさいませ♡」

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡膣内出し♡膣内出しはだめ♡妊娠♡妊娠してしまいます♡まだ孕みたくない♡まだ私は♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!射精る!!射精るよ!!もう我慢できないから!膣内出し!!しちゃううぅっ!!!!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡♡

「あああぁぁぁっ♡♡♡♡膣内出し♡♡膣内出しされてますぅ♡♡アクト君の白濁液♡まんこの膣内にいっぱい射精されて♡♡妊娠しちゃう♡♡孕んじゃううぅぅ♡♡♡♡」

 

「あらあら♡♡おめでとうシャルミシタ♡♡ご立派なママになれましたわね♡っていうか羨ましいですわ♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!射精したぁ…!シャルミシタママに膣内出ししちゃったよ…!えへへ…!」

 

ぬるんっ♡♡どろぉ〜♡♡

「あは♡♡あはははは♡♡♡妊娠♡妊娠してしまいました♡アクト君との赤ちゃん♡♡孕んでしまいました♡」

 

アクトはシャルミシタにママになるように誓わせる。シャルミシタは最初は拒否していたがジョセフィーヌの奸計に乗せられてママになることを誓う。

アクトはシャルミシタに膣内出しをする。シャルミシタは膣内出しを拒否し妊娠したくないと喘いでいたが、膣内出しされて破綻して雌へと堕ちていく。

 

「ふぅ…!じゃあシャルミシタママ…!もう一回」

 

「お待ちなさいアクト♡次はこの私ですわ♡というかシャルミシタにはこんなにあっさりと妊娠させるなんて許しませんわ♡私には双子を妊娠孕ませをさせなさい♡」

 

「ええ!?で、できるかな?そんなこと」

 

「アクトなら♡アクトの紋章なら必ず可能なはずですわ♡さあアクト♡私を双子の赤ちゃんを妊娠できるようにセックスして膣内出しするのですわ♡」

 

「わ、わかったよ!が、頑張ってみるよ!」

 

アクトはまたシャルミシタとセックスしようとしたがジョセフィーヌが横やりしてきてセックスを強要してくる。

ジョセフィーヌは双子妊娠をご希望してくる。アクトはそんな任意で双子妊娠できるのかと疑問視するがジョセフィーヌは淫王の紋章なら可能だと疑わない。

アクトは頑張ってジョセフィーヌを双子妊娠できるようにセックスをすることにした。

アクトとジョセフィーヌのセックスを横目にシャルミシタが羨まし気に見ておりまたセックスしたそうにしている。

アクトはその後もジョセフィーヌとシャルミシタを交互にセックスしては何度も膣内出しするのであった。

その頃にはシャルミシタはアクトに従順なママになっていたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャルミシタが仲間兼ママになった!




シャルミシタというかアーメスの人達が仲間になった時にジョセフィーヌが単なるナルシストキャラではなくアーメスの人でそのリーダーのいもうであるという衝撃を与えてきてびっくりしましたね。ⅣとⅤのナルシストキャラは意外と出生が知れるのは面白いですよね。
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