幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
サイアリーズは1人目です!間違えないように!お願いします!
ファレナ女王国の首都であるソルファレナが攻略解放された。王子軍はソルファレナ攻略戦を開始した。
その戦いは苛烈であった。まずサイアリーズの黄昏の紋章が先制をしてきたがそれをゼラセが受け止める。
さらに王子達も加わりサイアリーズを止めることに成功。その時に横やりに味方であるはずのゴドウィン派に寝返った女の女王騎士が矢でサイアリーズを狙い刺した。
その女王騎士はギゼルを深愛しておりサイアリーズとの仲に嫉妬していた。その憎しみでサイアリーズを事故死に見せかけて殺そうとした。
サイアリーズはどうにか一命をとりとめギゼルが太陽の紋章を発動させるのを王子と共に止めた。
それからサイアリーズに宿っていた黄昏は王子の付き添いの女王騎士見習いのリオンが受け継ぐことに。
サイアリーズは黄昏の紋章の代償として死んでしまう。その死を見届け王子軍は改めてソルファレナ攻略戦を開始。
その戦いの最中にゴドウィン派に寝返った女王騎士二人を殺害。特にサイアリーズを事故死に見せかけて暗殺しようとした方はそのことをギゼルに見透かされて信用も何もかもを失ってしまった。
ヤケとなり信用を取り戻そうとするが相手が悪かった。戦った相手はアルトリアだった。
アルトリアはアクトから指示を受けていた。サイアリーズを暗殺しようとした女の女王騎士を肉体も残さず塵にしてほしいと。
その願いを受けたアルトリアは聖槍ロンゴミニアドで女の女王騎士を突き刺し真上に持ち上げて宝具を発動。
女の女王騎士はチリ一つ残さず肉体諸共消滅してしまった。それはまさに無残で情けない惨めで自業自得な末路であった。
それからは王子がギゼルとの一騎打ちに勝利してリムルの奪還と同時にソルファレナ攻略したことになった。
誰もが喜び勝利の雄叫びをあげる中、アクト達はサイアリーズの身体を天世城へと持ち帰る。
医務室に連れていきベッドに寝かせる。束とメディアとナイチンゲールがサイアリーズを治療する。
「…んっ…はっ!ここは…?」
「目覚めましたか。サイアリーズ、私達のことがわかりますか?」
「アンタ達は、確かアクトの…そうか。アンタ達の策は成功したってことかい。私が生きてるもんな」
「そうね。束、悪いけどアクトを呼んで来て」
「うんわかった☆」
「それにしてもまさかこうも上手くいくなんてね。私もびっくりよ」
「そうね。ふふ…アイツラも私が生きてるなんて思わないでしょうね。特にルクレツィアにはいい気味さ」
なんとサイアリーズが生き返った。正確に言えば仮死状態になっていただけなのだ。
なぜサイアリーズが生きていたのかは、彼女が裏切る前までに遡る。サイアリーズは女王奪還戦の前夜にアクト達と会い、胸の内の考えを話した。
アクト達はサイアリーズの考えに賛同した。サイアリーズの考えとは王子達から敵に寝返り内部から国を私物化している貴族達を一掃することであった。
サイアリーズはずっと考えていた。今のまま奪還するだけでは国そのものは変えられないことを。
貴族という存在がいる限り国は貴族により民達が苦しむことになる。そこでサイアリーズは敵側に寝返りゴドウィン派とバロウズ派の貴族達を全て仕留めようと考える。
奪還戦前に黄昏の紋章が現れたことでそれを利用しようと考えた。特にサイアリーズはバロウズ派には強い憎悪を抱いていた。
そもそもの発端がバロウズ親子によるバカな真似が原因で現状を作り出してしまった。
サイアリーズの考えに賛同したアクト達はどう協力するかを考えた。ジーンとメディアが協力の仕方を考えた。
それは紋章を使うことであった。ジーンは紋章の専門家だ。黄昏の紋章を調べてわかったことがある。
黎明と黄昏、この二つは太陽を守護と制御の役割を持つ紋章である。ただしこの二つにはリスクがある。
それは紋章の力を発動する事に所有者の命を奪っていく。そして身近に適合者がいたらその人物に写す。
それを逆手に取ることにした。サイアリーズには黄昏の紋章のリスクを軽減できるように魔法をかけておいた。
これには黄昏がサイアリーズの手に離れたら仮死状態にするように魔法が発動するようになる。
そして仮死になったサイアリーズをアクト達が密かに助けて蘇生させる。サイアリーズのやりたいことができる上に生きることができる。
ただし、その時はサイアリーズはもう二度と王子達の前には現れないことになる。王子達には死んだことにしておくのだから。
サイアリーズは同意した。それほどの覚悟があったからだ。だからアクト達はサイアリーズの裏切りに動揺はなかったのである。
そして現在、サイアリーズは天世城で生き返りアクトが来るのを待っている。
「サイアリーズさん!よかった…!無事に生きてたんだね…!本当によかった…!もしかしたら、死んでしまうんじゃないかって思ってたよ!」
「ああ。アンタ達のおかげさ。アンタ達、アクトのおかげで私は目的を果たせた。もう、思い残すことはないよ。アイツラだって、これからは自由に、この国を本当に幸せに導いていけるさ」
「サイアリーズさん…本当によかったの?王子達に会えなくなるの。淋しくないの?」
「さっきも言っただろ?もう思い残すことはないさ。国を、民を食い物にした奴等は私の手で全て始末した。もういいのさ」
「そっか。それで、これからどうするの?よければだけど」
「ふん…アンタ、わかってて言ってるのかい?それともわからないふりでもしてるのかい?どっちでもいいけどね」
「お待ちを。ここは医務室です。ここよりもマスターの自室での方がムードが出ます。そっちで告白することが雰囲気は出ますので退出を」
「そうだね。わかってるみたいだねアンタ達は。それじゃあお言葉に甘えて。アクト、アンタの部屋に行くよ。そこで答えてもらうよ」
「う、うん。よくわからないけどわかったよ」
サイアリーズはもうすでに覚悟を決めていた。アクトは鈍感なためわかっていない。
ナイチンゲールがサイアリーズにアドバイスを送ると感謝の意を答える。サイアリーズはアクトを連れて医務室から出てアクトの寝室へ。
寝室に入ったアクトとサイアリーズ。サイアリーズは扉に鍵をして置いて閉じる。するとサイアリーズが衣服を全て脱ぎ捨て全裸になる。
アクトは突然の全裸になったサイアリーズに戸惑いの声を出してしまう。
「サ、サイアリーズさん!?な、なにを!?」
「ここまでやってるのに鈍感だねアクト。あれだけ私とセックスしたのにさ。もう、いい加減に気づきなよ」
「だ、だめだよサイアリーズさん!サイアリーズさんは王子達の所に!」
「もういいのさ。もう未練はないよ。どうせあっちでは私は死んだことになってんだ。ならさ、もう私の偽りない気持ちを出すだけさ」
サイアリーズの気持ちはアクトはわかっている。しかしアクトは躊躇ってしまう。その理由はサイアリーズには親族がいる。
いくらかなり親密になっているとはいえ帰る場所があるサイアリーズを無理やり攫うようなのはやりたくない。
しかしサイアリーズに未練はない。サイアリーズは死んだことになっているのだ。今更戻っても化けてるだけにしかならない。
ならばアクトに対しての気持ちを晒すまでである。
「アクト。私はアンタのことが好きさ。いや、好きなんてものじゃない。愛している」
「サ、サイアリーズさん…!?」
「アンタとセックスしてから私はアンタのことを愛してしまったのさ。本当はアンタにママって呼ばれたかった。けど、アンタはそれを許さなかった。多分だけどアンタはこのことを予期してたんじゃないのか?」
「そ、そんなことないけど…!」
「どっちでもいいさ。私はもうアンタから離れたくない。アンタと、アクトとずっと一緒に生きたい。アクトと愛し合いたいんだ」
「…サイアリーズさん、ホントに…本当にいいんだね?僕と、ずっと一緒に生きていくんだね?僕の、ママになってくれるんだね?」
「ああ。愛しているアクト。この世界で誰よりもさ」
「!僕も!僕も愛してるよ!サイアリーズママ!」
「アクト!んっ♡んんっ♡」
サイアリーズの思いがアクトに届いた。アクトはサイアリーズをママといい愛することを誓う。
アクトとサイアリーズはキスをする。舌を絡め合い愛し合うキス。アクトはサイアリーズとキスをしながら服を全て脱ぎ捨てていく。
全裸になりイチモツはすでに臨戦態勢で勃起している。アクトとサイアリーズは唇を離してベッドの上に。
「すごい♡もうすでに勃起してる♡相変わらずデカイチンポだね♡」
「サイアリーズママのおマンコもすでにグショグショに濡れているよ。準備万端だね。サイアリーズママ、もうセックスするよ?いいよね?」
「クスッ♡ああ構わないよ♡私も早くアンタとセックスしたくてたまんないんだ♡ほら♡早く私のマンコにチンポを挿れてくれ♡」
「うん!挿れるよ!サイアリーズママ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「あっはあああぁぁぁん♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクトのチンポ♡私のマンコの膣内の奥にまで♡」
「くうっ!サイアリーズママのおマンコの膣内!今までで一番気持ちいいかも!動くよ!一緒に気持ちよくなろう!ふっふっふっふっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡ああっ♡♡気持ちいい♡♡すごく気持ちいい♡♡あぁんっ♡♡感じる♡♡すごく感じるぅ♡♡はぁぁんっ♡♡♡」
アクトとサイアリーズはいきなり正常位セックスをする。アクトはサイアリーズの膣内の気持ちよさに強く打ち付けるように腰を動かす。
アクトはこれまでも散々サイアリーズとセックスをし続けていた。だがアクトは今日のセックスが最高に気持ちいいと感じている。
そんなアクトの気持ちいいという波にサイアリーズも乗ってとても気持ちよさそうに喘いでいる。
ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「んああっ♡♡♡もっと♡♡もっと強くしていいぞ♡♡アンタの好きなように動いて♡私を気持ちよくさせてくれ♡アクト♡愛してるよ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!サイアリーズママ!くうっ!サイアリーズママの身体!エロすぎ!オッパイぷるんぷるんに揺れて!揉んでほしそうに揺らしてるよ!揉んでほしい?」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいよ♡揉んでいいからな♡アクトの好きに♡揉んでいいよ♡もう私の身体は♡アンタのモノなんだから♡はああぁぁんっ♡♡♡はっはっはっはっ♡♡♡」
「わかったよ!じゃあ揉むね!オッパイ揉みながら!セックスセックス!!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡むにゅっむにゅっ♡♡
「んああぁぁっ♡♡♡やあぁぁんっ♡♡♡アクト♡オッパイ揉むの上手いぃ♡♡オッパイ敏感になってきてぇ♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトが一心不乱に腰を動かすとサイアリーズの身体は揺れ、オッパイもぷるんぷるんに揺れる。
サイアリーズのオッパイを凝視してしまいアクトは揉みたくなってくる。サイアリーズはアクトの目がオッパイに向けているのに気づく。
サイアリーズは腕でオッパイを寄せて揉ませるように誘ってくる。アクトはサイアリーズのオッパイを揉む。
サイアリーズは身体が敏感になってきているのでオッパイを揉まれながらセックスしてさらに感度が高くなり快感が強まる。
アクトはオッパイを揉みながらも懸命に腰を振って気持ちよくさせようとしてくる。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡ふにゅっふにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡オッパイ揉みながら♡♡乳首吸って♡♡セックスして♡♡ああぁぁんっ♡♡♡頭がおかしくなるぅ♡♡気持ちよくなることしか考えられなくなるぅ♡♡あはああぁぁんっ♡♡♡」
「ちゅううぅぅ!!ちゅっちゅっちゅっ!!れろれろれろ!!はあっ!!サイアリーズママ!!ぼ、僕!僕そろそろ!!射精そう!!ザーメンが射精そうだよ!!膣内出し!膣内出ししていいよね!?」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡射精す♡♡精液射精すんだな♡♡いいよ♡♡好きなだけ膣内出ししてくれ♡♡アクトの精液♡私のマンコの膣内にいっぱい射精して♡♡満たしてくれ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!サイアリーズママ!!射精、射精る!!射精るよ!!膣内出し!!するよおおおっ!!!!」
どびゅるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どっぷうぅっっ♡♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡♡熱いいぃぃ♡♡♡♡熱い精液が♡♡私のマンコの膣内に♡♡ドクドク射精して♡♡イクッ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…!射精、射精たぁ…!射精たよサイアリーズママ…!サイアリーズママの膣内に、いっぱいザーメンを射精しちゃった…!」
ぬるんっ♡♡とろぉ〜♡♡
「あんっ♡♡あは〜っ♡♡いっぱい射精しちゃったなアクト♡私のマンコ♡アンタの精液でいっぱいだよ♡ふふふふ♡♡これ♡妊娠しちゃったかもな?♡」
アクトはサイアリーズのオッパイを揉んだり乳首を吸ったりしながら膣内出しをする。サイアリーズはアクトの膣内出しで絶頂を迎える。
サイアリーズは絶頂を迎えながら潮を吹いてしまう。アクトのお腹部分が潮で濡れてしまう。
サイアリーズは妊娠したかもと言っているがあながち嘘ではない。アクトはサイアリーズを孕ませるつもりで膣内出しをした。
サイアリーズは妊娠確定したのである。サイアリーズはアクトとの愛の結晶ができたことに悦び震えている。
「まあアクト♡まだチンポが勃ってきたね♡一回じゃあ満足できないよね♡」
「う、うん…!あの、サイアリーズママ…!」
「言わなくてもわかってるよ♡ただ、ちょっと待ってな♡」
サイアリーズはアクトの元気なイチモツを見て笑みを浮かべる。アクトはセックスしたそうに腕を伸ばすがサイアリーズが制す。
サイアリーズは立ち上がると窓の方へと歩く。窓はいくつかあり其の内の一つである全体が見える窓の方へと歩む。
サイアリーズはアクトに背を向けて立ったまま上半身を窓に寄せてお尻をちょっとだけ突き出す格好をする。
「それでいいわよ♡さあアクト♡遠慮なんかせずにガンガン突いて犯してきな♡私を気持ちよくさせてくれ♡」
「うん!わかったよ…!はあっはあっ!ふうっふうっ!サイアリーズママのお尻!イヤラシイよ!」
「ふぅんっ♡焦らすんじゃないよ♡早く♡早くチンポを♡」
「う、うん!くっ!ぐっ!!ぐううっ!!」
ぐっ♡♡ぐぐぐっ♡♡ずぐんっっ♡♡
「はああっ♡♡♡はっ♡♡あっ♡♡すごっ♡これっ♡♡子宮口♡引っ付くように♡んはああぁぁ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!サイアリーズママ!そんなエロい格好で!セックスなんて!スケベ!すぎるよ!!はっはっはっはっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「はんっはんっはんっはんっ♡♡♡はあぁぁんっ♡♡♡アクト♡♡激しい♡♡押し付けてくるようなセックス♡♡気持ちいい♡♡ああんっ♡♡こんなガキに♡♡押し付けられてるぅ♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!サイアリーズママ!!ふうっふうっふうっふうっ!!サイアリーズママ!!」
アクトはサイアリーズと立ちバックセックスをする。アクトはサイアリーズを窓に押し付けるように腰を打ち付ける。
サイアリーズはアクトの押し付けプレスに感じて喘いでいる。窓に押し付けられ窓ガラスにサイアリーズのオッパイが押し付けられるようにくっつく。
すると窓の外に小型の撮影用のドローンが、アクトの顔の近くに小型の映像用のドローンが出てきて映像を映し出される。
映された映像は窓の外からサイアリーズの窓に押し付けられて喘ぐ姿。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああっ♡♡な、なんだいあれは?♡あれはなんだい?♡な、なんでかわかんないけど♡恥ずかしい♡」
「うわあっ!サイアリーズママ!窓の外からだとこんなことになってるんだ!!エロすぎ!オッパイが押し付けられて潰れたような感じになってて!!興奮してきた!!はっはっはっはっ!!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「やああぁぁんっ♡♡♡な、何を言ってるのかわかんないけど♡恥ずかしい♡恥ずかしくなってきた♡やんっやんっやんっやんっ♡♡♡にゃあああんっ♡♡♡」
「恥ずかしがらなくていいんだよサイアリーズママ!!もっとイやらしくなって!気持ちよくなろう!ふっふっふっふっ!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「はあああぁぁぁんっ♡♡♡んおおおおっ♡♡♡さっきよりも♡♡強く♡突かれて♡♡んああっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふんっふんっふんっふんっ!!サイアリーズママ!!すごい喘ぎ声だよ!それだけで!僕の興奮!高まってくる!!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡♡ああぁぁんっ♡♡♡もうだめぇ♡♡イク♡♡イっちゃう♡♡イグイグイグ♡♡♡」
「う、ううっ!!サ、サイアリーズママ!!し、締め付けが!!締め付けがすごく!!くううっ!!射精、射精そう!!射精ちゃいそう!!もっと!もっとこのセックスを楽しみたいのに!!」
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡イグイグイグイグ♡♡♡イグ♡♡イギたい♡♡イって♡♡膣内出しいっぱいされたいぃ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「サ、サイアリーズママ!!も、もうだめ!!射精る!!射精るぅっ!!!うああっ!!!!」
どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「んやあああぁぁぁ♡♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡イグイグイグウウウゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイグウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…はっ……!はぁっ……!ふぅっ……!んっ…!サイアリーズママ…!また、いっぱい射精したよ…!」
ずりゅんっ♡♡ごぽぽ♡♡ぴちゃっぴちゃっ♡♡
「はぁはぁ♡♡♡イっちゃった♡♡膣内出しされて♡♡激しくイかされた♡♡んっ♡♡子宮の中♡♡アクトの精液でパンパン♡♡もう♡入りらないかも♡♡」
「はぁ…はぁ……はぁ……!サイアリーズママ……!」
アクトはドローンで映されたサイアリーズの恥ずかしい姿を見ながら興奮しながら腰を動かす。
サイアリーズは何故か恥ずかしがるが身体はそれが感度を上げるスパイスとなり快感が強まり膣内も締まりイチモツを気持ちよくさせようとウネリ絡みつく。
サイアリーズのマンコの気持ちよさにアクトは射精感が高まってくる。アクトは射精さないように必死に歯を食いしばりながら腰を動かす。
しかしサイアリーズはもう絶頂を迎えようとしていてマンコの膣内も子宮もイチモツを射精させようと締め付けてくる。
アクトはとうとう耐えられずにサイアリーズに二回目の膣内出しをする。サイアリーズはアクトの膣内出しと同時に絶頂に達する。
サイアリーズの絶頂により膣内はより締まりスペルマを絞り出させようとしてくる。
スペルマは一回目よりも量が多く子宮内に入り切らないほど射精される。アクトは息をゆっくりと整えてからゆっくりとイチモツをマンコから引き抜く。
サイアリーズのマンコから膣内出しされたスペルマが小さなしずくとなりポタポタと零れていく。
アクトは側にある椅子に倒れるように座り込む。
「はあ……はあ……サイアリーズママ……僕、体力が……」
「ん♡いっぱい射精したね♡アクト♡子供なのに頑張ったな♡けど♡そのチンポは子供じゃないね♡まだまだ元気いっぱい♡ワンパクそのものだな♡ビンビンに勃起してさ♡」
「こ、これは…!しょ、しょうがないよ…!サイアリーズママが、あまりにもエッチだから…!反応しちゃうよ…!」
「ふ〜ん♡そういうことにしといてやるよ♡このままだと苦しいだろアクト?♡まだまだ射精したいだろ?♡いっぱい射精してやるよ♡」
「で、でも…!サイアリーズママもしんどいでしょ…?疲れてるなら、無理しない方がいいよ…」
「大丈夫♡セックスはしないから♡さすがにもうセックスは無理♡マンコの膣内♡というか子宮がタプタプだからね♡その代わり♡」
「え?あ…わっ…!?」
ふにゅんっ♡♡
「これと♡お口で♡気持ちよく射精させてやるからね♡」
「うあっ!うああっ…!!サ、サイアリーズママのパイズリ!き、気持ちいい…!ああっ!気持ちいい…!」
ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡二回も膣内出ししたのに♡チンポはまだまだ元気に勃起して♡♡ホントに性欲の強い子供だね♡まあ私も惚れた弱みで愛してるけどね♡はむ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うひっ…!パ、パイズリフェラ…!ううっ…!!き、気持ちよすぎる…!よすぎる…!!」
サイアリーズは四つん這いになりながら這い寄るようにアクトに近寄る。サイアリーズはアクトのイチモツを愛しそうに眺めてからオッパイでイチモツを挟み込む。
サイアリーズはパイズリをしてくる。アクトはサイアリーズのパイズリに呻いて感じる。
サイアリーズはパイズリだけでは絶対に満足しないのを見抜いていてフェラチオもしてくる。
アクトは二回も射精したせいでイチモツがとても敏感になっておりサイアリーズのパイズリフェラだけでもすごく反応してしまう。
アクトにはサイアリーズのパイズリフェラの心地よさと気持ちよさを感じる余裕がなかった。
たぷんったぷんったぷんっ♡♡
「じゅるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡んはぁ♡♡口が苦しいよ♡本当にデカチンだね♡こんなデカチンに私のマンコは奪われちまったんだね♡もうこのチンポじゃなきゃ満足できないよ♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「う、ううっ…!!サイアリーズママ…!も、もうちょっと…!ゆっくり…!抑えてほしい…!このままだと…!あううっ…!!」
たぽんったぽんったぽんっ♡♡
「ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡じゅちゅううぅぅ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡なんだいアクト?♡何が言いたいのかい?♡はあぁっ♡♡もうこのチンポに夢中さ♡アクトを愛してしまったからね♡♡私はもう♡お前との子供を作りたいくらいさ♡れろれろれろ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」
「あくううっ…!!射精ちゃう…!!サイアリーズママ、射精ちゃうよ…!!サイアリーズママのパイズリフェラが気持ち良すぎて…!!おチンポが敏感になってて…!すぐにでも…!射精そう…!!」
たゆんったゆんったゆんっ♡♡♡
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡んっ♡♡まだ射精したらだめだぞ♡まだ早いからな♡もっと堪能してから射精すんだぞ♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「う、ううっ!も、もう無理!!サイアリーズママごめん!!射精る!!うあああっ!!!!」
びゅるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんっ♡♡♡♡んんっ♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!ご、ごめんなさい……!サイアリーズママ…我慢、できなかったよ…」
「んくっ♡♡んっ♡♡こくっこくっこくっ♡♡ごくんっ♡♡んん♡全く♡いきなり射精すなんて♡びっくりしたじゃないか♡」
「ご、ごめんなさい……!」
「まあいいさ♡どうやらまだ勃起してるようだしね♡オッパイに挟まれてるのに♡ねえアクト♡どうしてほしい?♡」
「ごくっ…!あ、あの…まだ、パイズリフェラしてほしい…です…!」
「まだパイズリフェラを味わいたい?♡」
「味わいたい…!」
「しょうがないね♡ま、私もあれじゃあまだまだ満足できないからね♡アンタが満足するまで♡パイズリフェラをしてやるさ♡」
アクトはサイアリーズのパイズリフェラのあまりの気持ちよさに耐えきれず口内に射精してしまう。
サイアリーズは突然の射精に驚くが口内に射精されたスペルマは全て飲み干した。イチモツはまだオッパイに挟まれてるが萎えることなく反り勃っている。
アクトはまだパイズリフェラを味わいたいと言うとサイアリーズも同じ気持ちだったのでこのまま続行することになった。
約三時間後、アクトとサイアリーズは互いが満足し、気を失い眠るまで何度もセックスやフェラチオ、パイズリなどの性行為をし続けた。
二人は互いに抱き合いながら眠っている。サイアリーズはもうアクトから離れられない。
サイアリーズのお腹の中には新たな生命が宿っているのだから。
サイアリーズが仲間兼ママになった!!
やっと…やっとサイアリーズが仲間になりました!しかも妊娠済み!長かったです!
残りは幻水Ⅴが終わった後日談的な感じで増やします!