※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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62人目にして幻水Ⅴ12人目はマクシミリアンのイザベルです!最初はどうしようかと思いましたが要望がありヤっちまうことにしました!


束達がやっちゃいます!


67話 イザベルの隠れ資質

ファレナ女王国内の内戦がようやく終わった。アクト達は首都奪還戦で終わりだと思われていた。

しかし、奪還戦が終わってからすぐに太陽の紋章が何処かに行ってしまったらしい。調べたら聖地ルナスに隠れシンダル文明の遺跡があるという。

そこを調べて進行していたら最後の敵が。最後の敵は暴走した太陽の紋章の化身であった。

暴走を引き起こしたのは元ゴドウィン派党首。ギゼルの父親で全ての元凶。その男は別にファレナを滅ぼす気はないという。

ファレナを強くするために行った行為という。その為に太陽の紋章に命を捧げて暴走させ化身を権現させた。

最後の戦いに相応しく苛烈な死闘は王子達の手により勝利した。その後は王子はお付きの見習いと結果的に女王殺しの罪を被ることになったゲオルグと共に外の世界へと旅立つことになる。

他の者達も其々の道を歩むことになる。その中でアクトの仲間になった者達は束とメディアにより親しい者達から記憶を消してもらいアクトの元へと向かうことになる。

天世城は新たな仲間達が加わりより一層賑やかになる。それはアクトの寝室も。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡これでいいか?♡初めてでよくわからんが♡気持ちいいか?♡」

 

「う、うん!気持ちいいよイザベルさん!イザベルさんのフェラチオ、とても気持ちいいよ!」

 

「そ、そうか♡うむ♡そう喜んでもらえるととてもこそばゆいな♡なんだか力が入るな♡じゅるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」

 

アクトの寝室には二人の男女が全裸になってまぐわろうとしていた。男の子は当然アクト。アクトの寝室なのだから。

女性はイザベルという名の女性。年齢は二十代後半。容姿は赤髪でキリッとした目つき。服装は股関節までしかないピッチリしたスーツに軽装の甲冑を身に纏っている。

イザベルは元はマクシミリアン騎士団というモノに所属していた女騎士である。今は全裸でアクトのイチモツをフェラチオをしている。

なんでこんなことになっているのかは半日前に遡る。ジーンは二人ほどアクト好みの女性を見つけていた。

しかし手を出せなかった。二人とも付き添いがいたからである。そこでジーンは束達を使ってどうにかしようとすることにした。

ジーン達は戦争が終わり其々の道に歩み始めた頃に見計らって作戦を実行することにした。

最初はイザベル。イザベルには側近の騎士が一人いた。そこでジーン達はモンスターを大量にけしかけることにした。

どうにか誘導してイザベル達に戦わせる。イザベル達は奮闘するが数の差で追い込まれる。

側近の騎士が深手を負いイザベルも深手を負う。そこに颯爽とジーン達が現れ蹴散らしていく。

意識を失ったイザベルをすぐさまジーン達は回収して天世城へ。側近の騎士は放置して見捨てた。

目を覚ましたイザベルはジーン達に感謝を述べてから側近の騎士のことを聞いた。ジーン達は助けることできずに殺されたとウソをついた。本当は見捨てて放置したのでもうモンスターに殺されてるであろう。

イザベルは消沈してしまいこれからのことで迷っている。そこでアクトが手を差し伸ばして共にここで暮らす道を選ばせる。

イザベルはあっさりとアクトの手を取りここで暮らす道を選ぶ。ここには強者がたくさんいる。

イザベルには武者修行にはもってこいである。そして現在、イザベルはアクトのイチモツをフェラチオをしている。

何故そんなことをしているのかと言うとジーンが感謝のお礼と強くなる為の手段と言いアクトと性行為をするように言ったからである。

バカ正直で騙されやすいイザベルはあっさりと信じてしまいアクトと性行為をしているのである。

 

「ぢゅるるるるる♡♡♡んんっ♡♡これがフェラチオか♡口が苦しくて顎が外れそうだ♡しかしこのチンコ♡とても美味しくてやめられないぞ♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「ううっ!イザベルさん!とても気持ちいいよ!くううっ!すぐにでも射精そうだよ!」

 

「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡射精す?♡何かを射精すのか?♡そういえばジーンが言ってたな♡簡単に射精させたらだめだと♡だからまだ射精したらだめだぞ♡じゅちゅううぅぅ♡♡♡」

 

「ジ、ジーンママ!?イザベルさんに何を教えたのさ!?ううっ!が、我慢なんか!我慢なんかできないよ!ぼ、僕もう!!射精、射精る!!射精ちゃううっ!!!!」

 

びゅるるるるる♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡

「んんんんんん!?♡♡♡♡んぐっ♡♡んうっ♡♡」

 

「はあはあはあ!!は、離れないで!!うあっ!!はっ…はっ……はぁっ……!射精しきったぁ……!」

 

「んぶっ♡♡んぐううっ♡♡ゲホッゲホッ♡♡♡かはっ♡♡はっ♡♡な、なんだこれは!?♡♡ネ、ネバネバして♡喉が苦しかったぞ♡お、思わず少し飲んでしまった♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ご、ごめんなさいイザベルさん…!つい…!」

 

「い、いや♡別に怒ってはいない♡ただ♡何故かわからんが無理やりお前に顔を押さえつけられた時♡何ともいえない感情が芽生えてな♡」

 

「?どういうこと?」

 

「わからん♡」

 

アクトはイザベルの気持ちいいフェラチオに耐えきれずに無理やり顔を押さえつけて口内に射精してしまう。

イザベルは突然口内にスペルマが射精されて戸惑ってしまう。イザベルは少しだけ飲んでしまい後は全て吐き出してしまう。

アクトは謝るがイザベルは別に怒ってはいない。イザベルは逆に先程の押さえつけで何かいけない感情が芽生え始めていた。

イザベルはそれが何なのかまだわからない。

 

「ふぅ…!イザベルさんのフェラチオ、気持ちよかったな」

 

「それはよかった♡なら次はセックスだな♡ジーンから聞いたぞ♡お前への真のお礼はセックスだと♡セックスして互いに気持ちよくなることが真のお礼になるのだと♡」

 

「ジーンママ…何を企んでるの?え?うわっ!イ、イザベルさん…!?」

 

「ジッとしていろ♡私がリードするからな♡初めてだが♡頑張ってリードしてやるからな♡」

 

「ちょ、ちょっと待ってよイザベルさん…!あっ!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずぷんっっ♡♡

「んっ♡♡んんっ♡♡つっ♡♡つあああぁぁぁ♡♡♡は、入ったぞ♡♡お前のデカチンコが♡私のまんこに♡」

 

「は、初めてだったから…!こんな体位でのセックスじゃなくて…!イザベルさん…!?あうっ!!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「んんっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これがセックスか♡い、痛くて♡苦しいが♡き、気持ちいいな♡セックスとは♡気持ちいいものなのだな♡はっはっはっはっ♡♡♡」

 

「うあっ!イザベルさん!イザベルさんのおマンコ…!き、きつきつだ…!けど…!しっかりと膣内は絡みついてきて…!ううっ!気持ちいい!」

 

アクトは椅子に座って息を整え落ち着こうとしている。そんなアクトにイザベルは近づきイチモツに跨がろうとしている。

アクトはイザベルがナニをしようとしているのかわかりやめさせようとする。しかしその前にイザベルはゆっくりとイチモツをマンコに挿入するように跨る。

アクトとイザベルは対面座位セックスをする。イザベルは処女で膜が破れて破瓜の血が垂れてきている。

イザベルはそんなことお構いなしに自ら腰を動かす。アクトはイザベルにされるがまま感じる。

イザベルは初めてのセックスで痛みと苦しみよりも気持ちよさが勝ってきている。アクトの目の前でイザベルのオッパイがぶるんぶるんに揺れている。

鎧で隠れていて気づかなかったがイザベルのオッパイは中々の巨乳である。

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡ど、どうだアクト?♡♡き、気持ちいいか?♡♡わ、私は気持ちいいぞ♡んっんっんっんっ♡♡♡」

 

「う、うん…!気持ちいいよイザベルさん…!目の前でイザベルさんのオッパイがぶるんぶるん揺れてて…!興奮してきちゃうよ!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「そ、そうか♡気持ちいいか♡そ、それはよかった♡き、気持ちよくなってくれるなら♡私は嬉しいぞ♡ふっふっふっふっ♡♡♡」

 

「オッパイすっごく揺らしてる…!揉んじゃうね!えい!」

 

ふにゅっふにゅっ♡♡ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

「はああぁぁんっ♡♡♡お、おっぱい♡♡おっぱい揉むな♡しゅ、集中できない♡セックスに集中できないぞ♡んくうっ♡♡」

 

「イザベルさん?動きが遅くなったよ。オッパイ揉まれても動いてよ。イザベルさんがリードしてるんでしょ?」

 

むにゅむにゅ♡♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「わ、わかっている♡で、できたらおっぱいを揉まないでほしい♡んっんっんっんっ♡♡♡」

 

「だめだよ。オッパイ揉まれても動かないと。ほらほらイザベルさん。頑張って腰を動かしてよ」

 

ぐっちゅ…ぐっちゅ…ぐっちゅ♡♡♡むにゅむにゅ♡♡

「そ、そんなこと♡言われても♡あっ♡♡あっ♡♡ああっ♡♡だめぇ♡♡」

 

「ええ?もうイザベルさん。腰が止まっちゃったよ!しょうがないな。動けないんだったら…!僕が動くからねっ!!ふんっ!!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡ふにゅふにゅ♡♡

「やああぁぁんっ♡♡♡う、動くなぁ♡♡わ、私が♡リードしてるんだ♡私が動くから♡大人しくぅ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!イザベルさん、情けなさすぎるよ!そんなんじゃちっとも気持ちよくなれないよ!こうするんだよ!それとも、僕がイザベルさんを気持ちよくさせたほうがいいかな!?ちゅうちゅうちゅう!!」

 

ぐにゅぐにゅ♡♡ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

「ひひいいぃぃんっ♡♡♡お、おっぱい吸うなぁ♡♡先っぽは敏感なんだぁ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡や、やめてくれぇ♡♡わらしがぁ♡♡わらしがリード♡しゅるんだぁ♡♡」

 

「イザベルさん、そんな呂律が回らずアヘ顔を晒して喘いでるとできないね…!それよりイザベルさん…!そうなんだ…!ふぅ〜ん…これは楽しめそうだ!!」

 

むぎゅむぎゅ♡♡どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡も、もうやめへぇ♡♡クル♡♡ナニかクリュ♡♡キちゃうぅっ♡あひっあひっあひっ♡♡♡」

 

「うっ!締め付けすごっ!!もしかして、イザベルさん!?軽くイってる!?ううっ!も、もうだめ!僕も!僕も射精る!!射精そうっ!!」

 

むにゅむにゅ♡♡ばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡ああぁぁっ♡♡♡んああぁぁっ♡♡あひいいぃぃっ♡♡♡」

 

「うううっ!!!射精、射精る!!射精るぅぅ!!!うあっ!!!!」

 

ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「ひやあああぁぁぁ♡♡♡♡あちゅいいぃぃ♡♡♡あちゅいのがぁぁ♡♡♡まんこの膣内にいっぱい射精されてぇぇ♡♡♡ひぐうううぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「うくうっ!!イザベルさん…!はっ…はっ…!すごく…!イってるね…!イザベルさん…!イクって、言うんだよ…!そう言うのは…!」

 

「はひっ♡♡はひぃっ♡♡イク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

イザベルはアクトにおっぱいを揉まれて感じて腰の動きが止まってしまう。アクトは仕方なく自ら腰を動かす。

イザベルはリードするつもりだったがされるがままで感じてしまう。それだけでなく強くおっぱいを揉まれると軽く絶頂に達してしまう。

それだけでアクトはイザベルがどういうセックスが好みなのかがわかってしまう。イザベルは突き上げられる度に絶頂に達してしまう。

アクトはイザベルの軽い絶頂による締め付けを何度も味わい我慢できなくなり膣内出しをしてしまう。

イザベルは膣内出しされて身体を反らしてアヘ顔を晒して舌を出して喘いで絶頂に達する。

イチモツをマンコから引き抜くとイザベルは床に倒れ込み身体を軽く痙攣させながら腰がヘコヘコと動いてしまっている。

その姿はキツく強気な騎士としてではなく快楽に飲まれて余韻を楽しむ雌そのもの。

 

「はへっ♡はへえぇっ♡♡へあっ?♡ア、アクト?♡」

 

「イザベルさん。僕はまだ満足していないからね…!もっともっと、気持ちよくなろうね!」

 

「ま、待ってくれ♡す、少し♡少し休憩♡させてくれ♡た、頼む♡」

 

「だ〜め…!僕は元気いっぱいなんだからね…!挿れちゃうもんね!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡

「ま、待て♡挿、挿れるな♡チンコをまんこに挿れっ♡かはっ♡♡はあああぁぁぁっ♡♡♡チンコォ♡♡チンコが入ってきたぁ♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!!あぁ〜っ!!イザベルさんのおマンコ!キッツキツだけど!しっかり絡みついてきて気持ちいい!!」

 

ばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♡♡♡

「んおおおぉぉぉっ♡♡♡くりゅうぅっ♡♡チンコズボズボ♡♡ズボズボしてきてぇ♡♡気持ちよすぎりゅうぅっ♡♡♡」

 

イザベルは疲れていて休もうとしてるが、アクトはお構いなしに近寄り足を持って開かせる。

そのままイチモツをマンコに挿入しようとする。イザベルは休ませてと懇願してくるがアクトは我慢できずに挿入、正常位セックスをする。

アクトは体力があり元気な為いきなり激しく腰を動かす。イザベルはアクトの激しい腰使いに気持ちよくなり喘いでいる。

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ぎもぢいい♡♡んああぁぁっ♡♡♡ぎもぢすぎるうぅ♡♡こんな気持ちいいことされたらぁ♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「くううっ!!またすごい締め付け!やっぱりイザベルさんは何度もイってるね!ほらほらイザベルさん!もっと動くよ!!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「イグイグイグウウウゥゥゥ♡♡♡♡イグの止まらないぃ♡♡ぎもぢよすぎりゅうぅっ♡♡お、お願い♡♡や、優しく♡優しくしてくれぇ♡♡はぎゅううぅぅっ♡♡♡」

 

「だめだよイザベルさん!イザベルさんはこうされるのが気持ちいいんだよね?僕に犯されて!強くされるのがいいんだよね!?ねえイザベルさん!素直になろうよ!」

 

どっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

「ち、違ううぅぅっ♡♡♡わ、わらひはぁ♡♡こんなの♡♡気持ちよくないぃっ♡♡こんなセックス♡♡望んでにゃいぃっ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あぎゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

「ふ〜ん…!そういうこと言うんだ…!じゃあ、イザベルさんが素直になれるようにしてあげるよっ!よっと!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡

「おごおおおぉぉぉっ♡♡♡♡おぐぅ♡♡おぐにまでぎでえぇっ♡♡♡ふぎいいいぃぃぃっ♡♡♡押し潰されりゅううぅぅっ♡♡♡ふぎゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

イザベルはアクトにリードされて犯されて感じている。顔はアヘ顔で舌をだして喘ぎ声を上げている。

しかしイザベルは騎士としての意地なのかわからないが素直になっていない。完全に雌として堕ちているはずなのに。

アクトは強情なイザベルに意地悪とより気持ちよくするためのセックスをする。イザベルの足を持ってマングリ体勢にして押し込むように強烈な圧迫感のあるセックスをする。

イザベルはマンコの膣内、子宮が押しつぶされそうな感覚が来て苦しむがそれが快楽のスパイスとなりより快感が強まり感度が高まる。

イザベルはこのようなことをされてもイヤな気持ちにはならない。寧ろこういうことをされて悦び感じている。

アクトはイザベルの好みのセックスとプレイ、そして隠された資質に気づいた。アクトはイザベルをその資質に気づかせるように強く乱暴に打ち付ける。

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

「ぐるじいぃ♡♡♡ぐるじいのにぎもぢいい♡♡ぎもぢよずぎる♡♡だめだぁ♡♡こんなのだめなのにぃ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「イザベルさん!イザベルさんは乱暴に攻められて犯されるのが好きなんだね!この種付けプレスセックスでこんなに悦んでくれてるなんて!とても淫乱で変態な騎士様だね!ほらほらほらほら!!イザベルさん!どうだい!!?」

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

「んほおおおぉぉぉ♡♡♡ほぉほおおぉぉっ♡♡♡ちがう♡♡ちがうううぅぅっ♡♡♡わだじは♡♡ほごりだがぎマクシミリアンの騎士♡♡決して♡♡このような辱めで♡♡喜ぶなど♡♡おごおおおぉぉぉっ♡♡♡おんっおんっおんっおんっ♡♡♡」

 

「ふ〜ん…そうなんだイザベルさん…!そんなこと言うんだ…!どうしても自分が淫乱で変態で辱められて喘ぎ感じる騎士様だと認めないんだ…!じゃあ…!やめようかな?」

 

「おぐっ?♡な、なんでやめるんだ♡や、やめないでくれ♡ち、違う♡やめてくれ♡ああっ♡♡違う違う違う♡」

 

「イザベルさん…セックスしたい?種付けプレスセックスされたい?だったら僕に誓いを立ててよ」

 

「ち、誓い?♡」

 

「うん。イザベルさん、僕のママになって。僕のママになると誓ったらいっぱいいっぱいセックスしてあげるよ?イザベルさんが好むセックスをいっぱいしてあげる。攻められて乱暴にされるセックスをね?」

 

「な、なんだと!?♡ふ、ふざけるな♡私は誇り高きマクシミリアンの騎士♡いくら貴様でもそのような誓いなど♡断じて立てん♡」

 

「へぇ〜…そうなんだ。だったらやめようかな?このおチンポ、おマンコから引き抜くよ」

 

「え?♡」

 

「イザベルさんが僕のママにならないならもうセックスはやめてあげる。これでお終いにしてあげるよ。イザベルさん、イヤだもんね。じゃあ、引き抜くよ」

 

「ま、待て♡待ってくれ♡ひ、引き抜かないでくれ♡い、いや違う♡」

 

「んもぅ、どっちなの?はっきりしてよイザベルさん」

 

「そ、それは♡」

 

「イザベルさん、素直になってよ。誰もイザベルさんを責めたりしないよ。寧ろ皆イザベルさんのことを認めるよ。信頼も勝ち取れるよ。ねえイザベルさん…どっちが本当の気持ち?」

 

「わ、私は♡私は♡」

 

「………やっぱり引き抜こうかな」

 

「待ってくれ♡わかっている♡わかっているんだ♡私にこんなイケない感覚があることくらい♡けど♡口にしたら♡戻れなくなると思った♡お前の言葉で♡救われた♡だから♡素直になる♡」

 

「じゃあ答えてよ。回答は?」

 

「なる♡ママになる♡お前の♡アクトのママになる♡だから♡だから続けてくれ♡お前に激しく乱暴に♡攻めて犯してくれ♡辱めるセックスをしてくれ♡」

 

「それが答えなんだね?わかったよ。イザベルママ!イザベルママの要望通りにシてあげるからねっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡

「おごおおおぉぉぉ♡♡♡ぎだああぁぁ♡♡チンコきたああぁぁっ♡♡アクトのチンコ♡♡まんこズボズボ♡♡押しつぶすように突いてきてええぇぇ♡♡気持ちいい♡♡♡おんっおんっおんっおんっ♡♡♡」

 

「くううっ!!素直になったねイザベルママ!!素直になったらおマンコも素直になった!すごく締め付けてくる!!」

 

どっぢゅどっぢゅどっぢゅ♡♡♡

「おごっおごっおごっおごっ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡イクの止まらないぃ♡♡ずっとイク♡♡イきながら犯されて♡♡気持ちよすぎるううぅっ♡♡♡」

 

「くはああっ!!イザベルママ!!ずっとイってばっかり!おチンポすっごく締め付けられて!!くっ!!やばっ!射精る!射精そう!!」

 

ばっぢゅばっぢゅばっぢゅ♡♡♡

「ふぎゅうううぅぅぅっ♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡アクトもイってええぇぇっ♡♡♡熱い液体♡♡膣内にいっぱい射精してえぇ♡♡まんこをアクトのザーメンでいっぱいにしてええぇぇ♡♡♡イキュウウウゥゥゥ♡♡♡」

 

「はぐうっ!!!イザベルママの膣内に!!ザーメン射精す!!射精すぞっ!!ぅぐおおっ!!!!」

 

ぶびゅううぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「ぎだあああぁぁぁ♡♡♡♡あちゅいいぃぃ♡♡♡ザーメン膣内にいっぱい♡♡♡射精てりゅうううぅぅぅ♡♡♡イグイグイグウウウゥゥゥ♡♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡んあああぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!種付け……してあげたよ……!イザベルママ……妊娠しちゃうかも、ね……!」

 

ぶりゅんっ♡♡ごぽぽっ♡♡

「はひっはひっ♡♡はひいぃっ♡♡射精しゃれたあぁ♡♡ジャーメン♡♡セックス♡♡あひいいぃぃっ♡♡♡」

 

アクトの強烈な種付けプレスにイザベルは喘ぎ感じているがやめてほしいという叫びもして相反した感情がない混ぜになっている。

そんなイザベルを見てアクトは種付けプレスをやめてしまう。イザベルは何故止めたのかと言う。

アクトはイザベルにママになるように誓わせる。ママになれば再開すると。イザベルは誓わないと言う。

しかしセックスはしてほしい。この矛盾な感情にイザベルは振り回されている感じである。

そんなイザベルを見てアクトはイチモツをマンコから引き抜こうとする。イザベルは慌て始める。

イザベルはわかっていた。イザベルの気持ち、イザベルの隠れた資質に。アクトに甘くも解かされそうな囁きにイザベルは陥落。

イザベルは本心を曝け出してママになると誓う。アクトは誓いを聞いて種付けプレスを再開する。

イザベルは種付けプレスされて喘ぎ何度も軽く絶頂に達する。絶頂に達する度にマンコは締め付けてくる。

アクトはイザベルの締め付けに耐えきれずに二回目の膣内出しをする。イザベルは膣内出しされて悦び騎士にあるまじき雌顔を晒してしまう。

イザベルはもうどうでもよかった。もっと犯されたい、乱暴にヤられたい、攻められたいという気持ちでいっぱいであった。

 

「イザベルママ、まだ終わりじゃないよ。もっともっと楽しもうね!イザベルママだってまだまだ犯されたいよね?よいしょ!もう!自分で動いてほしいかな」

 

「あ♡あん♡だめ♡身体敏感♡触られるだけで♡気持ちいいの♡ああっ♡なんて屈辱的な格好なんだ♡これではまるで犬ではないか♡どうするつもりだアクト?♡」

 

「ふふ!いい格好だよ!イザベルママのお尻がよく見えるよ。マンコも、僕のザーメンで満たされてるね」

 

「やあんっ♡恥ずかしい♡」

 

「もっと恥ずかしくて辱めのセックスをしてあげるからね!逃げないでね!んんっ!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡ぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっ♡♡♡

「おっほおおおぉぉぉ♡♡♡おんっおんっおんっおんっ♡♡♡これぇ♡♡これもいい♡♡後ろから♡♡乱暴に激しく♡♡犯されて♡♡気持ちいい♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡」

 

「くくううっ!!やっぱりだね!イザベルママはこういうふうに!後ろからケダモノのように!犯されるセックスは絶対にハマると思ってたんだ!はっはっはっはっ!!」

 

アクトは大股を広げて情けない姿のイザベルを無理やり四つん這いにさせる。イザベルは腕に力が入っていないので上半身はへたり込んでいるが下半身はお尻を突き出した格好になっている。

そんなイザベルの背後からアクトがバックセックスをする。イザベルの本能が、隠された性癖が暴露される。

イザベルはアクトにケダモノのように乱暴に犯されて感じて喘いでいる。アクトはそんなイザベルの気持ちいい部分を的確に突いて気持ちよくさせていく。

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

「んほおおおぉぉぉ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡またイクウウウゥゥゥ♡♡♡イクの止まらないぃ♡♡あぐうううぅぅぅ♡♡♡気持ち良すぎてぇ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!!イザベルママ!すごく淫らで情けない姿だね!誇り高き騎士じゃなくてエッチでスケベな雌だよ!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「はああぁぁんっ♡♡♡メス♡♡メスです♡♡私は♡アクトだけの淫らで淫乱なメスです♡どうかこのメスを犯して穢してくださいぃ♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!全く!しょうがないね!イザベルママは!もう射精したくなってきちゃったよ!イザベルママのおマンコがよく締め付けてきて絡めてくるから!」

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

「射精♡♡また射精すんだな♡♡♡アクトの白濁液を♡♡まんこの膣内♡子宮も白濁液でいっぱいなのに♡いい♡射精して♡射精してぇ♡♡射精してイかせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「射精すよイザベルママ!!三回目の膣内出しだよ!!射精る!!射精るぅっ!!!!」

 

どびゅるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっ♡♡♡♡

「イかされるううぅぅっ♡♡♡♡射精されてぇ♡♡膣内出しされてぇ♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……!全く……イザベルママのおマンコは、ザーメンがよく…射精せれるよ…!」

 

ぬぽんっ♡♡ごぽぽっ♡♡ぽたぽたぽたっ♡♡

「はひいいぃぃっ♡♡♡溢れてるぅ♡♡白濁液いっぱい溢れてきちゃうう♡♡だめぇ♡♡もったいないよ♡♡」

 

「イザベルママ、そんな心配しなくていいからね。僕の体力も精力もまだまだ元気いっぱいだからね。何度も何度もセックスして、膣内出ししてあげるからね。だから溢しても構わないからね」

 

「あ♡まだ♡セックスしてくれる♡膣内出ししてくれるのか?♡お願いだ♡犯してくれ♡乱暴なセックスをしてくれ♡お前に激しく乱暴に攻められたいんだ♡」

 

「わかってるよイザベルママ。今夜はイザベルママが失神するまでセックスしようね!」

 

アクトの激しくも乱暴な腰にイザベルは何度も絶頂に達する。絶頂に達する度に締め付けられるマンコにアクトは耐えられなくなりすぐさまイザベルに三回目の膣内出しをする。

イザベルは膣内出しされてまた大きく絶頂に達する。しかしイザベルはもっと犯されたいのか腰をヘコヘコしている。

アクトはイザベルが失神するまで何度もセックスをする。そして膣内出しもする。

 

 

 

 

 

イザベルが失神したのは翌日の昼頃前であった。イザベルのお腹はボテ腹みたいに膨れ上がりマンコからはスペルマが大量に溢れ出てきている。

その姿は騎士としてではなく雌としての姿であった。イザベルの隠された癖が暴露されたがアクトは構わなかった。

新しいママができた上に楽しめたのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イザベルが仲間兼ママになった!




要望があったイザベルはこのような扱いにしました。強気でツンツンな騎士の本性はこのような辱めで悦ぶ女にしてやりました!
あと一人で幻水Ⅴ編は終わりです。最後の一人は誰でしょうね?予想してみてください!
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