幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アンチとか多いですけど関係ありません。
69話 エースオブエースの墜落
ファレナの内乱戦争から一年、その出会いは唐突だった。突然天世城内にサイレンが鳴った。
『皆大変!☆アっくんの紋章が反応したわ!☆誰かが招待されたようよ!☆反応はここの真上よ!☆』
束がアナウンスしたことで空を飛べる者達が天世城から飛翔する。飛翔した者達が見上げると黒い穴が現れていた。
その黒い穴から一人の女性が意識を失っているらしく落下していく。
「あれは!?高町なのは!?くっ!」
シグナムが女性のことを知っているようで先立って飛んでなのはと言う女性を抱きかかえる。
年齢は20歳頃。容姿は甘栗色のツインテール。服装は白を基調とした服でロングスカート。
シグナムはなのはを抱えながらゆっくりと降下していく。他の人達も集まってくる。
「なのはちゃん!?まさかなのはちゃんがこの世界に招待されてるなんて。気を失ってるようね」
「酷く弱っているな。すぐに医務室へ」
シグナムはなのはを医務室へと運ぶ。その間にシャマルが食堂にいる桃子になのはのことを話す。
なのはは桃子の末娘である。別の世界線とはいえ娘。会いに行かないわけにはいかない。さらにアクトと代表としてジーンも同行する。
医務室へ運ばれたなのははナイチンゲールの看護により回復。治療を完了して後は目を覚ますのを待つばかり。
「……ん…」
「なのは」
「あれ…?ここは…?シグナム…?」
「久しぶりだななのは」
「シグナム、ここは?」
「まだ安静にしているようにかなり弱っていました。上半身を起こすのは許可します」
「すまんなナイチンゲール。起き上がれるか?」
「ん…大丈夫。それでシグナム、ここは…?え?」
「なのは」
「お母、さん?」
「落ち着いてほしい。色々と混乱すると思う。一つずつ順序を立てて話していく。いいな?」
「う、うん」
なのはは目を覚まして上半身を起き上がらせると桃子を見て驚いている。シグナムが代表として説明をする。
細かいところはジーンが補足などをして話していく。ここが異世界であること。なのははこの世界に招待されてしまったこと。
シグナムの他にシャマルと消滅したはずのリィンフォースがいること。そして桃子は別の世界線の桃子であることを。
なのははかなり混乱したがどうにか納得できた。
「…これで全てだ。すまんな。かなり混乱してるだろう」
「う、うん。混乱してるけど何とかわかったよ。お母さんは別の世界線のお母さんなんだね」
「ええ。でも嬉しいわ。こうして元気ななのはと会えるなんてね。私の世界のなのはは、その…」
「そう、なんだ」
「それでなのは、何故お前は気を失っていたんだ?それに随分と弱って」
「それは…」
今度はなのはがポツポツと話していく。どうやらなのはの住む世界の組織がかなりブラックになってしまっているらしい。
三人の男達のせいで後始末する毎日を送るなのは。それだけでも大変なのに三人の男達がなのはや友達に言い寄ってくる。
なのはは疲労とストレスで精神的に病んでいた。そこに黒い穴に飲み込まれて現在に至るらしい。
「はぁ…なるほど。そうなると他の皆も心配だな」
「うん…フェイトちゃんとかはやてちゃんとか他の皆とか」
「こうなったら何としても元の世界に帰れる手段を獲得しないとな。そして皆をこの世界に招待しないとな」
「なのは、大変だったわね。もう大丈夫よ」
「お母さん」
「皆元の世界に帰れるように頑張るわ。それまではこの世界で暮らさない?」
「え?いいの?」
「いいも何も帰れる手段がないのに何処にいくの?ここなら安全よ」
「桃子さんの言う通りよなのはちゃん。私達だってはやてちゃん達が心配よ。今のなのはちゃんの話を聞いたら余計にね。だけど今はなのはちゃん自身を万全にしないとね」
「えと…」
「アクト、済まないがいいか?」
「もちろんだよ。断る理由はないもん」
「決まりだな。なのは」
「じゃあ、よろしくね?」
「うん」
なのはは元の世界に帰れるまでここに住まうことになった。なのはが完全に回復するまで医務室で眠ることになった。
なのはが完全に回復したのは次の日。元気になったなのははアクトの案内で天世城を見て回ることにした。
色んな人達と出会い交流することで少し塞ぎかけていたなのはに笑顔が増えてきた。面白かったのは束との出会いである。
何しろなのはと束の声は同じだった。それが面白くアクト達は笑った。それからなのははアクトにも心を開いていく。
なのははアクトを警戒していた。その理由はアクトが男の子だったから。なのはの世界の三人の男のせいで大変な目にあってるせいで警戒されていた。
しかしアクトが純心な少年なこともありすぐに警戒は解けていく。ただ母親の桃子がアクトに甘やかしてる姿を見た時はかなり困惑していた。
そんな日々が続いてある日の夜、アクトは寝室でなのはと桃子がやってきて驚いた。なのはの服装は時空管理局の制服。
「なのはさんに桃子、さん。どうしたの?」
「もうアクト。遠慮しないでママって呼んでいいのよ」
「お母さん、さすがに。ごめんねアクト君」
「い、いえ。そ、それで二人共は何で来たの?」
「そうだよお母さん、私を呼んでアクト君の寝室に行こうってきたけど何?」
「え?もしかしてなのはさんも知らないの?」
「うん」
「うふふ、ねえアクト、なのはとセックスしてみない?」
「うえ!?」
「ふえ!?ななな、何を言ってるのお母さん!?アア、アクト君とセセ、セックスだなんて!?」
なのはは桃子に連れられてやってきたようだ。桃子の目的はアクトとなのはをセックスさせること。
アクトは驚きなのはは動揺している。アクトは慣れてきたせいか何となくそんな気はしていた。
対してなのはは無茶苦茶動揺と混乱が起きている。
「あら?いい加減に私もなのはの孫が見てみたいわ。アクトとの子供なんて絶対に可愛いわ」
「お、お母さん!?何を言ってるの!?そそ、それにアクト君はまだ子供なんだよ!?子供とセックスなんて!」
「あら、この世界ではそんなの関係ないわよ。それにアクトとのセックスはすごいわよ。あの人なんかよりも気持ちよくて最高だったわ」
「い、いやいや!いくらなんでもそれは!…ちょっと待って。お母さん、なんでアクト君がすごいってわかるの?」
「うふふ、それはね。アクトとは何度もセックスしてるのよ。なのは以来の子供も何人も出産してるのよ」
「ふえ!?ふえええっ!?!?おお、お母さん!?アア、アクト君となな、何度もセックスしてる!?そそ、それに子供を何人も出産!?どういうことなの!?お父さんのことは!?」
「元の世界では史郎さんはもういないわ。でももういいの。今は最愛の人と幸せな日々を暮らしてるのだから。愛しい愛しいアクトとね」
桃子のまさかのカミングアウトになのはは大混乱。まさかのことで頭の中はパニックである。
混乱してるなのはをよそに桃子はアクトにゆっくりと近寄ると衣服を脱いでいく。
「お、お母さん!?なにを!?」
「もうじれったいわね。こうなるのは予想してたからね。私が手伝って上げるからね。見てなさい。さあアクト、服を全て脱ぎましょうね」
「う、うん!」
「さあなのは、よく見ておきなさい。これが男の、アクトのオチンチンよ♥」
スルンッ!ビンッ!!ビキビキ!!
「ひあっ!ああっ!な、なにこれ…!ふ、太い…!太くて長くて…!大きい…!」
「ふふふ♥どうなのは♥これがアクトのオチンチンよ♥凄いでしょ♥」
「オ、オチンチン…!これが…!あ、ああっ…!」
「うあっ!も、桃子ママ…!あうっ…!手、手コキ気持ちいい…!」
こすこすこす♥♥
「うふふふ♥なのはったらアクトのオチンチンに見惚れてるわ♥仕方ないわよね♥アクトのオチンチンはとっても大きくて立派だもんね♥ごめんねアクト♥なのはったら初心すぎて♥」
「そ、そんなことより桃子ママ!手コキだけじゃあ物足りないよ…!も、もっと気持ちいいことしてよ…!」
「だめよ♥アクトを気持ちよくさせるのはなのはなんだから♥さてとなのは♥見てるだけじゃなく参加しないと♥ほら♥開けて♥」
「あっ…!ま、待ってお母さん…!だ、だめ…!ああっ!」
桃子はアクトをベッドの縁に座らせてズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。なのははアクトのイチモツに魅入られてしまう。
桃子はなのはに見せるように手コキをする。アクトは手コキだけで気持ちよくなるが、それだけしかしてくれない。
アクトがせがむが桃子は手コキをやめてしまう。桃子は立ち上がりなのはの背後に周り服の前を開けさせてオッパイを曝け出す。
なのはのオッパイは桃子に劣るがそれなりの大きさを誇っている。
「あらまあなのは♥さすがは私の娘ね♥こんなに大きなオッパイなんて♥お母さん鼻が高いわ♥」
「ううっ…!見、見ないで…!お願い…!目を瞑って…!」
「だめよアクト♥しっかりと見てね♥さあなのは♥アクトを気持ちよくさせてあげるのよ♥お母さんがしっかりと教えてあげるからね♥」
「あっ…!ひっ…!うあっ…!」(オ、オチンチンがこんな間近に…!す、すごく脈打って…!グロテスク…!濡れてる…!それに、臭いもすごい…!)
「さあなのは♥私の言う通りにするのよ♥まずは口を大きく開いて♥ほらあ〜んって♥」
「あ、あ〜ん…!」
「そのままえい♥」
「がぼっ!じゅぼじゅぼじゅぼ!!じゅるるるるる!!」(く、口の中に!男の子のオチンチンが!く、苦しい!息が苦しい!口も苦しい!顎が外れそう!)
「歯を立てないでね♥そのまま上下に動いて♥そうそう♥その調子よなのは♥上手よ♥」
「うあっ!うああっ!な、なのはさんのフェラチオ…!き、気持ちいい…!うあっ!気持ちいいよ…!」
なのはは桃子に言われるがままフェラチオをする。なのはは初めてのフェラチオで息と口が苦しくなった。
それでも桃子はやめさせない。アクトもなのはのフェラチオで気持ちよさそう。
「ぢゅるぢゅるぢゅる♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡」(ああなんで♡なんでなの?♡苦しいのに♡こんなことだめなはずなのに♡やめられない♡オチンチンが美味しいよ♡)
「うふふふふ♥そうよなのは♥丹念にね♥アクトとても気持ちよさそうよ♥ほら♥顔を御覧なさい♥」
「ううっ!なのはさん…!その調子だよ…!とても気持ちよくなってきたよ…!くあっ!はああっ!」
「じゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(アクト君とても気持ちよさそう♡コレ♡とても気持ちいいんだ♡)
「そろそろね♥はいなのは♥そこでストップ♥フェラチオをやめようね♥」
「ええ?なんで桃子ママ?もっとなのはさんのフェラチオを味わいたいよ!」
なのはのフェラチオに気持ちよくなるアクト。アクトの気持ちよさそうな顔を上目使いで見て気持ちが乗りフェラチオに熱が入る。
なのはがこれからって時に桃子が突然のストップ、フェラチオをやめさせられる。これにはアクトも抗議。
「アクト♥フェラチオだけで満足したらだめよ♥こっちも堪能しないとね♥好きでしょ?♥」
むにゅむにゅ♡♡
「んんっ♡ちょ、ちょっとお母さん♡オッパイ揉まないで♡」
「やっぱり若いっていいわよね♥ハリがあって♥なのは♥次はこのオッパイでオチンチンを挟んで気持ちよくさせるのよ♥」
「オ、オッパイで♡オチンチンを挟む♡う、うんわかったの♡やってみる♡」
「な、なのはさんのオッパイで…!僕のおチンポを…!ゴクッ…!うっ!うはっ!」
むにゅんっ♡♡
「そうよなのは♥そのまま上下に扱いてね♥それがパイズリよ♥覚えてねなのは♥」
たぷんったぷんっ♡♡
「パ、パイズリ♡これがパイズリ♡んっんっんっんっ♡♡太くて長い♡アクト君のオチンチン♡挟みきれない♡んんっ♡♡気持ちいい?♡」
「うんなのはさん!とても気持ちいいよ!なのはさんのパイズリ気持ちいい!うはあっ!」
なのはは桃子に言われるがままパイズリをする。もうなのはには抵抗もない。先程のフェラチオでなのはの中にある欲情が生まれ上がってきた。
なのはのパイズリにアクトは喜び気持ちよく感じている。なのははもう桃子に言われることなくただ上下にオッパイを扱くだけでなく押し込むような乳圧をしたり等をしてくる。
たぷんったぷんっ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡すごい♡オチンチンの先っぽから何か半透明の液体が溢れてきてる♡ここからすごい臭いが♡臭いのに嗅ぎたくなる臭い♡」
「舐めてみなさいなのは♥味わって♥」
たぷったぷっ♡♡
「ぺろっ♡♡ちゅう♡♡んっ♡苦い♡苦いけど好きになる味♡なにこれ♡身体の中から熱く疼いてきちゃうの♡」
「それが先走り汁よ♥精液の一歩手前かしら♥精液はもっと美味しいわよ♥飲んで味わいたかったら一生懸命にパイズリしなさいなのは♥」
たゆんったゆんっ♡♡
「う、うん♡はっはっはっはっ♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「う、ううっ!な、なのはさん…!き、気持ち良すぎるよ!パイズリとても気持ちいい!先走り汁吸われて!うあっ!くああっ!も、もうだめ!射精、射精そう!射精そうだよ!」
「限界なのねアクト♥なのは遠慮しなくていいからね♥アクトを絶頂にイかせてあげてね♥精液を射精させてあげるのよ♥」
たぷんったぷんっ♡♡
「うん♡じゅるじゅるじゅる♡♡はっはっはっはっ♡♡♡」
「くああっ!!射精、射精る!!射精るぅっ!!!うああっ!!!!」
びゅるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「きゃんんっ♡♡♡♡あ、熱いのが♡熱い液体が♡先っぽから出てきて♡」
「はい♥いっぱい射精したわね♥なのは♥これが精液よ♥この白濁液が精液♥覚えたわね♥」
「こ、これが精液♡これが♡んん♡♡ネバネバしてる♡」
「味見してみて♥」
「んっ♡チュパチュパ♡♡苦い♡苦いけど♡美味しい♡さっきの先走り汁よりも濃厚♡」
「ふふ♥凄いでしょ?♥アクトの精液の味と量は♥ほら♥こんなにいっぱい♥」
「ふぐっ♡もごご♡♡」
「なのは♥残さずに全部飲んで味わうのよ♥」
「うあっ…!ああっ…!桃子ママ…!なのはさんに…!ううっ…!」
なのはのパイズリが気持ちよくアクトのイチモツの亀頭からカウパーが溢れてくる。なのはは桃子に言われてカウパーを舐め取る。
カウパーの味に興味を持ちなのははパイズリしながら亀頭だけでもフェラチオをする。なのはのパイズリフェラにアクトは我慢できなくなりスペルマを射精する。
スペルマはなのはの顔や髪、オッパイにぶっかけられる。なのはは顔に付いたスペルマを指で掬い弄んでから口に含む。
スペルマを美味と感じもっと欲しそうな顔になる。桃子はなのはの顔や髪に付いたスペルマを指で掬いなのはの口に無理矢理突っ込み飲ませる。
親子なのに淫靡な光景にアクトは興奮してきてしまう。
「さあアクトはもういいわね♥なのはは♥」
くちゅくちゅ♡♡
「んやあっ♡♡お母さんだめ♡触らないで♡」
「あらあらなのはったらこんなに濡らして♥準備万端なのね♥じゃあまずはこの邪魔な下着を脱いじゃいましょうか♥」
「や、やあ♡お母さん脱がさないで♡」
「このスカートはあったほうがいいかな♥ミニスカだしね♥それじゃあなのは♥ベッドの上にね♥」
桃子がなのはのマンコを触るとすでに濡れている。なのはの下着を脱がしてベッドの上に仰向けにさせる。
それだけでなのははこれからナニをするのか本能的に理解した。経験はないが知識はあるし勉強もしたことある。
しかし初めての行為になのはは緊張しているがどこか期待している部分もある。アクトはなのはに近寄り足を持って開かせる。
「なのはさん…桃子ママ、いいんだよね?」
「もちろんよアクト♥わかってるでしょ?♥だからもうヤろうとしてるでしょ?♥」
「…なのはさん、いいよね?セックス、シていいよね?」
「う、うん♡ア、アクト君♡初めてだからその♡や、優しくしてほしいの♡」
「うん、わかったよなのはさん…!優しく、気持ちよくさせるから…!挿れるよ…!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡
「んっ♡♡んんっ♡♡」
「なのは♥力を抜いて♥大丈夫♥怖くないわよ♥」
ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡
「痛っ♡♡あああぁぁぁ♡♡♡」
「入ったわ♥おめでとうなのは♥これで処女じゃなくなったわ♥大人の女性になれたわね♥」
「ああっ♡♡入ったぁ♡♡アクト君のオチンチン♡私の初めての♡おまんこに♡」
「くうっ!キツイ!キツイけど絡みついてきてる!なのはさんの痛みが和らぐまで我慢して…!」
「アクトいいのよ♥遠慮せずに腰を動かして♥大丈夫♥なのはは私の娘よ♥すぐに気持ちよくなれるわ♥」
「桃子ママ…うん…!わかったよ…!動くよ…!なのはさん…!ふっふっふっふっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡な、なにこれ♡なにこれぇ♡♡痛いのに♡痛いはずなのに♡気持ちいい♡気持ちいいの♡これが♡セックスなのぉ♡♡」
「はっはっはっはっ!!なのはさんのおまんこ!すごく気持ちいい!これ!すごくいい!」
なのははもう最初の初心で抵抗していた感じはなくなり受け入れ態勢になっていた。アクトはゆっくりとイチモツをマンコに挿入。
なのはは痛がり力が入りそうになるが桃子が見てくれ応援してくれてるおかげで和らいですんなりと挿入される。
処女を喪失して正常位セックスをする。アクトはなのはの痛みがなくなるまでジッと待とうとしたが桃子の後押しで腰を動かす。
なのはは初めてのセックスに痛み以上に快感が勝る。気持ちよくなり喘ぎ声をあげてしまう。
アクトもなのはのマンコがかなりの名器で気分がよくなり腰の動きも大きく速くなる。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡セックス気持ちいい♡だめぇ♡♡声がでちゃう♡恥ずかしい♡聞かれてる♡だめ♡聞かないでぇ♡♡」
「はっはっはっはっ!!なのはさん!すごく気持ちいいんだね!わかるよ!おマンコの膣内!すごく気持ちよく締まってきて!絡みついてきて!僕のおチンポ気持ちよくさせてきてる!」
どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「いやあぁぁ♡♡♡恥ずかしい♡恥ずかしいのに♡声が止まらない♡気持ちいいのが止まらないぃ♡♡気持ちいいの♡とても感じて♡だめなの♡こんな気持ちよくて感じちゃうの♡やめられないのぉ♡♡」
「なのは♥とても気持ちいいのね?♥セックスがとても気持ちいいのね?♥アクトとのセックス♥すごいでしょ?♥ヤミツキになりそうでしょ?♥」
ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡お母さん♡うん♡気持ちいいの♡アクト君とのセックス気持ちいいの♡やめられないの♡もっと気持ちよくなりたいの♡もっともっとアクト君とセックスしたいの♡」
「ふふふ♥なのは♥アクトともっとセックスしたいのね?♥だったらどうしたらいいのか教えてあげるわ♥簡単なことよ♥なのは♥アナタもアクトのママになればいいわ♥」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「ア、アクト君のママに?♡そ、それは♡そんなこと♡でも♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「別に難しくないでしょ?♥聞いたわよ♥アナタとある女の子を養子にしてママって呼ばれてるんでしょ?♥だったら別に構わないでしょ?♥」
「ううっ♡」
「なのはさん…!僕…!僕ももっとなのはさんと気持ちよくなりたい…!なのはさんといっぱいセックスしたい!ねえなのはさん!なのはさんのこと!ママって呼んでいい?」
「ああんっ♡♡アクト君はママって呼びたいの?♡」
「うん!」
「ほら♥アクトもなのはのことをママって呼びたがってるわ♥呼ばせてあげなさいなのは♥アクトのことを愛してるならね♥」
「お母さん♡うん♡アクト君♡私のことママって呼んでいいからね♡だから♡私のことをしっかりと愛して♡気持ちいいセックスをいっぱいシようね♡」
「!うんわかったよなのはママ!なのはママのこと愛してるよ!なのはママ!いっぱいいっぱい気持ちいいセックスをしようね!頑張るから!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと突いて♡激しくシていいから♡気持ちよくセックスしてぇ♡♡」
「よかったわねなのは♥アクトのママになれて♥おめでとうアクト♥なのはがママになってくれたわ♥」
「はあっはあっはあっはあっ!!な、なのはママ!僕、僕…!僕もう…!射精、射精そう!射精ちゃいそう!」
どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「ええ!?♡♡射精、射精すの?♡射精しちゃうの?♡お、お母さん♡どうしたらいいの?♡わかんない♡わかんないけど♡射精されたらいいの?♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ええそうよなのは♥アクトの精液をまんこの膣内に♥膣内出しをしてもらうのよ♥そうすることでアクトの愛情をもらえるわ♥」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「う、うんわかったの♡アクト君♡射精して♡射精していいの♡私のまんこの膣内に♡いっぱい精液を射精して注いで♡お願い♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くうう!うんわかったよなのはママ!射精す!射精すよ!!膣内出し!するよ!!!するううっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡♡
「あああぁぁぁ♡♡♡♡射精してるぅ♡♡♡射精てるのわかるのぉ♡♡アクト君の精液♡私の膣内にどくどく射精してるの♡♡はああぁぁんっ♡♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!なのはママ…!いっぱい…射精しちゃった……!ん…!」
ぬぷんっ♡♡
「ああぁぁっ♡♡♡熱い♡まんこの膣内♡とても熱い♡熱いけど♡幸せな気持ちになれるのぉ♡♡」
「よかったわねなのは♥おめでとう♥これで後は妊娠して出産すれば♥完璧ね♥なのは♥速くアクトとの子を受精できるように頑張るのよ♥」
「お母さん♡うんわかったの♡速くアクト君との赤ちゃん♡妊娠したい♡」
なのははアクトともっとセックスしたく、気持ちよくなりたいと思った。そんななのはに母親である桃子の神の提示のように、悪魔の囁きのようにとんでもないことを言う。
アクトのママになれ。まさかの母親がアクトのママになるように促す。これには流石のなのはも動揺。
確かになのはは自身でもアクトのことを愛している自覚はある。しかしママになることには抵抗があった。
しかしなのはの元の世界では養子の娘をママ呼びさせている。なによりアクトもなのはのことをママと呼びたい。
なのははそう思うと受け入れることができた。なのははアクトのママになることを誓う。
アクトはなのはがママになってくれて喜びさらに強く速く腰を打ち付ける。そしてそのままなのはに膣内出しをする。
桃子はなのはが膣内出しされて喜びいつか妊娠して子を儲けることを期待する。なのはもそう願う。
「アクト君♡まだ元気?♡まだヤれる?♡」
「え?う、うん…!もちろんだよ…!」
「じゃあアクト君♡仰向けになって♡なのはがリードしてあげる♡ママだってアクト君にされるままじゃだめだからね♡」
「うん…!」
「アクト君のオチンチンすごい♡二回も射精したのにこんなに反り勃ってビンビン♡じゃあ♡挿れるね♡」
「な、なのはママ…!ううっ…!うあっ!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「んんっ♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡入ったぁ♡♡アクト君のオチンチン♡おまんこの膣内の奥にまで♡」
「なのはママのおマンコに…!僕のおチンポが…!くあっ!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡太ぉい♡太くて長ぁい♡奥に♡子宮の入り口をコツコツノックしてくる♡」
なのははアクトに仰向けになるようにと言う。アクトはなのはに言われた通りに仰向けになる。
するとなのはアクトの股間部分に跨り腰をゆっくりと下ろしてイチモツをマンコに挿入。アクトとなのはは騎乗位セックスをする。
なのはは自らの意思でアクトとセックスをするようになる。手持ち無沙汰になった桃子はどうしようかと思案していいことを思いつく。
ばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡アクト君のオチンチン気持ちいい♡腰が勝手に動いちゃって♡気持ち良すぎて♡感じるのが止まらないよ♡ああぁぁんっ♡♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ!!なのはママのおマンコの膣内、気持ちいいよ!それに、オッパイもぷるんぷるんに揺れてて…!見てるだけで興奮してきちゃうよ…!んぶっ!」
「ふふふふ♥アクト♥オッパイ大好きだもんね♥なのはのオッパイもいいけど♥私のオッパイも相手してあげてね♥ほらほら♥母乳ちゅうちゅう飲めるオッパイですよ♥」
「うあっ!桃子ママ!ちゅうちゅう!!ちゅううぅぅ!!」
「あはぁぁんっ♥♥アクトにオッパイ吸われて気持ちいい♥母乳いっぱいでちゃう♥アクトに母乳吸われて幸せ♥」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「もうお母さん♡アクト君にオッパイ吸わせるなんてずるいの♡私はまだ母乳とかでないのに♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「しょうがないわ♥なのははまだ妊娠出産してないんだから♥その代わり♥オッパイ揉ませてあげなさい♥それくらいはできるでしょ♥」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「もう♡んっ♡♡はいアクト君♡なのはのオッパイを揉んで♡私が動くから♡アクト君はオッパイを揉んで気持ち良くなっててね♡」
「ちゅうちゅう!んぐぐっ!ちゅううぅぅ!!」
「あはあぁぁんっ♥♥♥いいわよアクト♥オッパイちゅうちゅう吸って♥母乳いっぱい飲んで♥はああぁぁんっ♥♥♥オッパイ吸われてるだけでイきそう♥」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡もにゅもにゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君にオッパイ揉まれながら♡セックス気持ちいい♡はぁぁん♡♡もうだめぇ♡♡イク♡イっちゃう♡」
「ちゅうちゅうちゅう!ぷはっ!はっはっはっはっ!!なのはママ!もう我慢できない!射精そう!ザーメン射精そうだよ!また膣内出ししたいよ!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡むにゅむにゅ♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡アクト君射精すのね♡いいのアクト君♡精液射精して♡また膣内出しして♡アクト君との赤ちゃん妊娠できるように♡子宮の中に射精して♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「んふっ♥ふううぅぅん♥♥♥三人で♥三人で一緒にイきましょう♥私も願うわ♥なのはとアクトとの赤ちゃんを孕めるように♥祈るからぁ♥」
「うあっ!!うああっ!!もう射精る!!射精ちゃう!!孕め!!孕めええぇぇっ!!!!」
どびゅるるるるる♡♡♡♡どくんっどくんっ♡♡♡♡
「んふあああぁぁぁ♡♡♡♡きたああぁぁ♡♡♡アクト君の精液♡♡子宮の中にいっぱい注がれて♡ああイク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「んふうううぅぅぅ♥♥♥♥イクわあああぁぁぁ♥♥♥はあああぁぁぁん♥♥♥♥オッパイ吸われて♥イっちゃったわぁ♥♥」
「は〜っ……は〜っ……は〜っ……!ふぅ…!なのはママ…!なのはママの子宮の中に…いっぱい、ザーメン射精したよ…!これ…妊娠しちゃうかも…!」
ぬぽんっ♡♡つつぅ〜っ♡♡
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡いっぱい♡いっぱい射精したの♡♡わかる♡わかるの♡今ので♡確実に♡妊娠したの♡」
「わかるのねなのは♥おめでとうなのは♥来年がとても楽しみね♥」
桃子はアクトにオッパイを吸わせて母乳を飲ませる。それを見たなのはは腰を動かしながらアクトの手を自身のオッパイに触らせ揉ませるようにする。
アクトは口で母乳を飲み、手でオッパイを揉み、イチモツでマンコを味わう。三箇所で気持ちいいのを味わい射精感を高めていく。
アクトは我慢できなくなりなのはに二回目の膣内出しをする。アクトの膣内出しになのはと桃子は絶頂に達する。
なのはは絶頂に達しながら理解した。確実に受精したことに。
「はぁ……はぁ……はぁ……!す、少し…少し休憩……」
「あらアクト♥休憩しちゃだめよ♥今度は私とセックスしましょう♥」
「ああお母さんズルい♡今は私なの♡なのはなの♡」
「だめよなのは♥だって二人のセックスを見てたら私もシたくなったんだもの♥私もまたアクトとの赤ちゃんがほしくなっちゃっんだもん♥」
「ううっ♡仕方ないの♡けど♡次は私だからね♡」
「あ、あの…二人共。少し加減を」
「そういうわけだから♥」
「「アクト(君)♡♥私達親子を気持ちよくさせてはらませてね♡♥」」
「…ああもう…!ヤッてやる!ヤッてやるから!」
アクトは疲れているが高町親子はまだまだ元気。アクトはヤケクソで二人を相手することに。
二人は喜んで股を開いてセックスをする。
二人が満足、というよりアクトが疲れ果てて眠ったのは約10時間後。二人のマンコもスペルマ塗れで満足気である。
二人はアクトを挟むようにして頭を撫でている。親子の幸せな時間は、他の人が来るまで続いたのであった。
高町なのはが仲間兼ママになった!
人気をライバル兼親友に奪われアンチ扱いにされてしまった高町なのはです。それでも人気だしナイスバディなので絶対にアクトの仲間兼ママにしてやりました。
魔法少女リリカルなのはシリーズの本編での出演はあと一人で終わりにします。あと一人は決まっています。
残りは外伝で登場させる予定です。どのような登場かはいずれ。