幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
出したかったので頑張ってヤリます!
高町なのはが仲間になって半年、アクトはバルコニーからある光景を観戦している。それはくノ一同士の模擬戦の観戦である。
「はっ!」
「ふっ!そこっ!」
「やっ!」
クナイや手裏剣が飛び交いぶつかり弾かれ屋根から屋根へ跳躍して刃を交える。アクトには速くて見えないが音が臨場感を生み興奮させる。
アクトはバルコニーから身を乗り出しそうになるほど見入っていた。
「たあっ!」
「くっ!」
「そこまで!」
「…さすがはアサギだな。私もまだまだ未熟か」
「ミズキの動きは確かに素早かったが、近距離戦闘が多すぎたな。無理に飛び込もうとしてた所があったから対処しやすかった」
「そっか」
くノ一達の模擬戦も終わりアクトのいるバルコニーへ跳躍。
「どうだったかご主人様?我々忍の戦いは?」
「すごかったよ!見えなかったけど風が凪いで音が響いてきて!とにかくカッコよかったよ!」
「当然だ。何故なら我々はご主人様の忍。主の為なら何でもするさ。そう、何でもね」
「そうだよご主人様。私達はご主人様の忍なんだから何でも申してね。ご主人様の頼みなら、何でも引き受けちゃうよ。例えば、また孕ませたいとかね♥」
「さくら、さすがに図に乗りすぎだ。しかしそうだな。ご主人様が望むならそれもありだな」
「そ、それにしてもアサギママやさくらママは別の世界の忍だけどすごいや。ミズキママやケイトママと遜色ないよ」
「ふむ…確かに考えてみたらそうだな。今はアサギとさくらだけだが、もしかしたら忍が主流の世界が他にもあるかもしれんな」
「忍が主流の世界かぁ。どんな忍者がいるのかな?興味あるかも」
ケイトの言葉にアクトは興味を抱くに充分だった。アサギとさくらの世界は現代だが忍者が存在しており影から世界の平和の為に暗躍している。
もしかしたら忍者が主立って活躍する世界がいるかもしれない。この興味が紋章を発動させるのに充分。
「あ、あれ?あの黒い穴!」
「あ〜…!私のせいだな。興味を持たせてしまったな。まあいい。私も興味があるからな」
「出てくるぞ」
紋章が発動して下町の上空に黒い穴が現れた。黒い穴から一人の女性が落ちてくる。アサギが素早く動き女性を抱き受け止めてバルコニーに戻る。
女性の年齢は箒やリアスと同い年くらい。容姿は長い金髪にポニーテール。服装は紫のくノ一服装。
「ん…え?こ、ここはどこ!?だ、誰よアンタ達は!?」
「む、目を覚ましたか。無事か?怪我はないな?」
「あ、はい。大丈夫です。じゃなくて!」
「落ち着け。我々は敵ではない。まずは話を聞いてほしい」
「…アンタ達、忍?」
「ああ。我々は忍だ」
「ホント?だって額当てがないじゃない!」
「額当て?なんで額当てが必要なの?」
「ふむ…なるほど。どうやらそちらの世界の忍は額当てが必須か」
「そちらの世界!?」
「落ち着いて聞いてくれ」
混乱しているくノ一にアサギ達が説明をする。いつものことなので省略。
「な、なるほど…これ、時空間忍術みたいなものなのかな?」
「ん?お前の世界にはそういう術でもあるのか?」
「え、ええ。口寄せの術がそうだから」
「口寄せが?なるほど。そちらの世界ではそういう認識なのか。そういえばお前の名前を聞いてなかったな」
「あ、そうね。私は山中いの。こう見えても中忍よ」
「中忍?つまり実戦経験がある忍か。そちらの世界はどういう世界なんだ?」
「…わかったわ」
山中いのと名乗るくノ一は自身の世界のことを説明する。いのの世界は忍界と呼ばれておりいくつもの忍の隠れ里が存在する。
いのはその中の五つある主流の隠れ里の一つの木の葉の里の忍。いのはこの世界に来る前に忍界全土を巻き込んだ戦争が起こっていてそれが終結して落ち着いてきた時にこの世界に来てしまったようだ。
「なるほど。すごい世界なんだな」
「それで、私の世界に帰れるの?」
「それがわからん。私達の仲間がその辺りの研究をしているのだがな」
「ご主人様であるアクト様の紋章の力だからな。なによりご主人様も紋章の制御ができていないんだ」
「ごめんなさい」
「なるほどね。わかったわ。私に任せなさい。何とかするわ」
「え?何か方法があるんですか?」
いのは何か考えが浮かんだようだ。どのような考えだろうか?するといのは印を結んでアクトに手を向ける。
「え?なに?」
「今からアンタの精神に入るわ」
「そんなことができるのか?」
「私の世界には秘伝を操る一族がいくつもあるの。私はその秘伝を扱う山中家のくノ一」
「秘伝!カッコいい響きだ!」
「なるほど。試す価値はあるな」
「行くわよ!心転身の術!!」
いのの世界には秘伝を扱う一族がいる。他にも血継限界と呼ばれる一族もたくさんいる。いのは山中家のくノ一で秘伝忍術を扱う。
いのは心転身の術でアクトの精神に侵入する。いのはこれでアクトを自在に操り紋章を使えるようにしようと考えた。
しかしこれが過ちであり後に正しいことであるという結果になる。
(良し!これで後は…!え?な、なに?ふわっ♡ふああああ!?!?♡♡♡な、なに!?♡なんなのこれ♡か、身体が♡身体が疼いて♡だめ♡このままでは♡いやあああ♡♡♡)
「はあっ♡♡」
「え?な、なに!?どうしたの!?大丈夫ですか!?きゅ、急に何か意識を乗っ取られたような感覚に陥ったと思ってたら」
「精神を乗っ取る術か。かなり強力な術だな。それよりも様子が変だ。先程まで意識がなかったのに」
「はぁはぁ♡」
「あ、あの…いのさん?大丈夫ですか?無事、んんんんっ!?!?」
いのはアクトの精神に入り込みどうにかしようとした瞬間、紋章が突然力を発揮した。いのの精神は欲情してきて肉体にも影響がでてきた。
いのの精神は弾き出されて自身の肉体に戻る。アクト達が心配して駆け寄る。アクトがいのの顔を覗くといのがアクトに無理矢理キスをしてくる。舌を出したディープキスにアクトは戸惑う。
「んはっ!い、いのさん!?どうしたのですか!?」
「熱い♡身体が熱い♡疼いて仕方ないの♡お願いアクト♡抱いて♡私を抱いて♡私をメチャクチャにして♡」
「ええ!?いのさん!?」
「ふむ、なるほど…どうやらアクトの中に精神が入ったら紋章の力に飲まれたのか。それで欲情してアクトとセックスしたがってるのか」
「どうする?」
「ここは譲ろうか。害もないしな。ではご主人様、我々はお暇します。ごゆっくり楽しんでください」
「いのも楽しんでね。ご主人様の新たなる母親になれるように頑張るのよ」
「それでは」
「ま、待ってアサギママ!さくらママにミヅキママにケイトママも!」
「アクト♡」
「い、いのさん…!」
「私、魅力ない?♡」
「そ、そんなことはないよ…!」
「そりゃあ美貌には自信はあるわ♡けどスタイルは負けるわ♡さっきの四人もスタイルすごくよかったもんね♡」
「そんなことないよいのさん…!いのさんはとても美しいし魅力的だよ!さっきから心臓がバクバク鳴ってるもん!」
「ホント?♡ホントなら私を抱いて♡今すぐに♡」
いのは服を脱ぎ捨てていく。下には鎖帷子をしているがそれも脱ぎ捨てる。いのの身体は服と鎖帷子で隠されていたがかなりのナイスバディ。
アクトは喉を鳴らして興奮してしまう。いのは先程のアサギ達を見て自信を無くしかけていたがアクトに言われて取り戻す。
いのはアクトの手を取り自身のオッパイに寄せて触らせる。
むにゅんっ♡♡むにゅむにゅ♡♡
「んんっ♡♡あんっ♡初めて♡男におっぱい揉まれてる♡あぁんっ♡気持ちいい♡男の子におっぱい揉まれるの気持ちいいわ♡」
「いのさんのおっぱい、柔らかくて揉み応えあるよ。片手だけじゃあ満足できないよね?両手使うね」
ぐにゅぐにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「はあぁぁんっ♡♡♡もっと強く♡強く揉んで♡気持ちよくしてぇ♡」
アクトはいののおっぱいを揉む。今のいのの身体と心はアクトに犯されたくて仕方ないほど欲情している。
揉まれるだけで強い快感が生まれるほど感度が高くなっている。
むぎゅむぎゅ♡♡もにゅもにゅ♡♡
「ああんっ♡♡気持ちいいの♡気持ちいいの止まらないよ♡性行為気持ちいい♡おっぱい揉まれるのいいの♡」
「乳首もしっかり勃起してるよいのさん…!そんなに気持ちいいんだね?こっちはどうかな?」
むにゅむにゅ♡♡くちゅくちゅ♡♡
「やああんっ♡♡そこ♡そこはだめ♡触ったらだめなの♡おまんこ触っちゃやぁ♡」
「おマンコもしっかりと濡れてる…!おっぱい揉まれただけでこんなに濡れてるんだ…!念入りに濡らさないとね…!」
ふにゅふにゅ♡♡くちゅくちゅ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡あぁぁんっ♡♡おっぱいとおまんこ両方♡揉んで弄らないで♡どっちかにして♡ああっ♡気持ち良すぎて♡おかしくなりそう♡」
アクトは片方の手をおっぱいを揉むのを止めてマンコに触る。いののマンコはもうすでに濡れているがアクトは念入りに手マンする。
アクトの激しい手マンにいのは初めての快感に悶えて喘いでいる。
ぐちゅぐちゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡ナニかクる♡キちゃう♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「いいよいのさん…!イっていいからね…!気持ちよくイかせてあげるからね…!さらに激しくするからイってね!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡むにゅむにゅ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡イ、イク♡イっちゃう♡こんな子供に♡されるがまま♡イかされちゃう♡イク♡イクイクイク♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
ぷしゃああっ♡♡
「わっ!潮吹いちゃった…!いのさん、潮を吹くほど気持ちよくイけたんだね…!」
ビクンッビクンッ♡♡
「あ♡は♡はは♡あは♡ああっ♡♡」
アクトの激しい手マンとおっぱい揉みにいのは絶頂に達せられる。絶頂に達したいのは潮を吹いて痙攣してしまう。
初めての絶頂に潮吹きでいのは恥ずかしくなり顔を手で覆ってしまう。しかしそれ以上にあまりの気持ちよさにこの後にすることに期待を膨らませる。
アクトはいのを絶頂に達せれて興奮してきて急いでズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。
「いのさん…!今度は僕のを、気持ちよくさせてください…!」
ぶるんっ!!ビキビキビィッ!!
「あ♡ああっ♡♡な、なにこれ♡これが♡ペ、ペニス♡こ、こんなに太くて長いの!?♡は、初めてみた♡」
「いのさん…!くノ一なら、どうしたら気持ちよくできるのか…知っていますよね?」
「も、もちろんよ♡い、一応勉強はしてんのよ♡ヤ、ヤッてやるわよ♡ま、まずは手で扱くのよね♡んっ♡♡」
しゅっしゅっ♡♡
「ん…!これがいのさんの手コキ…!うん、気持ちいい…!確かに気持ちいいけど、これじゃあ全然だよ…!」
しゅこしゅこ♡♡
「う、うるさいわね♡わかってるわよ♡も、物事には順序があるでしょ♡あ♡」(ふ、太い♡ホントに太くて長いわね♡両手でしないといけないなんて♡く、口に入りきるかしら?♡ヤ、ヤッてやるわよ♡女は度胸よ♡)
「うっ!いのさんのお口に!僕のおチンポが!」
にゅるにゅる♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ふごっふごっふごっふごっ♡♡♡」(ふ、太い♡太くて長い♡顎が外れそう♡口を開けるのもしんどい♡の、喉の奥にまで届いて♡)
「うあっ…!いのさんのフェラチオ…!いいよ…!とても気持ちいいよ…!その調子だよ…!」
いのは初めて目の当たりにする男の、アクトのイチモツに見惚れてしまう。あまりにもグロテスクで太くて長いイチモツに恐怖よりも期待と欲情が勝ってしまう。
いのはまず手コキをする。両手を使っての手コキ、両手でないと全体を扱けないそのイチモツを気持ちよくさせようと手コキをする。
しかしアクトはこの程度では全然納得しない。手コキは確かに気持ちいいが初めてのいのではあまりである。
アクトは急かすがいのは順序があるといって急かさないようにしている。しかしいのもこのままでは満足しないことに気づいている。
いのは手コキをしながらフェラチオをする。アクトは手コキとフェラチオの両方をイチモツが味わい気持ちよくなってくる。
にゅこにゅこ♡♡
「ぢゅるるるるる♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡うぶぶぶぶぶ♡♡♡」(ああなに♡口はとても苦しいのに♡ペニス美味しい♡しゃぶる度に喜んで♡身体がより疼いてきちゃう♡あはぁ♡♡やめられない♡離したくない♡)
「うううっ!いのさん…!すごいフェラチオだよ…!とても初めてとは思えないよ…!これが、くノ一の色艶忍術ってやつなの…!」
むにゅむにゅ♡♡くちゅくちゅ♡♡
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」(ああだめぇ♡♡おっぱい揉んでも♡アソコを愛撫しても♡せつないだけ♡物足りない♡ナニかしないと絶対に満足しない♡ソレは♡)
「い、いのさん…!ぼ、僕…!僕もう限界だよ!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!」
ふにゅふにゅ♡♡ぐちゅぐちゅ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」(射精す♡アレを♡精液を射精すのね♡どんな味なの♡飲みたい♡射精して♡口の中に射精してきて♡飲ませてぇ♡♡)
「ううっ!ううううっ!!射精る!!射精るうぅっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡」(射精、射精されてる♡口の中に♡粘ついた液体を♡これが精液♡喉の奥にまで吐き射精してる♡)
「はっ……はっ……はっ……!ふうっ……!いのさんのフェラチオ…!気持ちよかったよ…!」
「んんっ♡♡んっ♡こくっこくっこくっ♡♡ごくんっ♡んはぁ♡♡すごく粘々してた♡喉に絡みついてきて飲むの大変♡だけど♡濃厚で苦味があって♡これが精液の味なのね♡とても♡美味しかった♡」
アクトはいののフェラチオに耐えきれず口内にスペルマを射精した。いのは驚くことなく受け入れスペルマを飲もうと喉を鳴らす。
いのはスペルマを全て飲み干して次にされることを期待して自ら行動する。
手すりに手を置いてアクトに背を向けてお尻を突き出した格好をする。アクトもいのがナニされたいか理解できた。
「はぁはぁ♡アクトお願い♡私と♡私とセックスして♡私に初めてのセックスを味あわせて♡」
「いのさん…!いいんだね?僕とセックスするのいいんだね?僕、絶対に気持ちよくさせるけど…!本当にいいんだね?」
「ええ構わないわ♡私の初めて♡私の全て♡アクトに捧げるわ♡だからね♡私の初めてを奪って♡気持ちよくさせてね♡」
「う、うん!わかったよいのさん…!挿れるよ…!」
ずぐっ♡♡ずぐぐぐぐぐ♡♡ぷちんっ♡♡ずぐんっっ♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡痛ぁ〜い♡♡♡私の初めて♡奪われちゃったぁ♡♡ああぁぁ♡♡♡」
「はぁっはぁっ!入ったよいのさん…!ほ、ほんの少しだけ!我慢しててね…!痛いかも知れないけど…!気持ちよくさせるからね!ふっふっふっふっ!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡い、痛い♡痛い♡痛いけど♡気持ちいい♡とても気持ちいい♡これが♡セックス♡これがセックスなのね♡」
「はっはっはっはっ!!いのさんのおマンコ!初めてだからキツイ!けど!しっかりと絡みついてきて!気持ちいいよ!腰がよく動くよ!」
アクトはいのの腰を持って後ろからイチモツをマンコに挿入、バックセックスをする。いのはアクトに初めてを奪われ処女を捧げる。
いののマンコはまだ破瓜の血が垂れてきてるがそれ以上に愛液が溢れ垂れてきている。アクトはいのを気持ちよくさせようと一心不乱に腰を動かす。
いのは初めてのセックスで喘ぎ快感を得ている。この気持ちいいセックスをもっと味わいたい、気持ちよくなりたいと思い始める。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「もっと♡もっと突いて♡ああんっ♡♡もっと気持ちよくして♡もっと♡もっとぉ♡♡セックスしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!いのさんのおマンコ!すごく気持ちよくしてくる!いいよ!もっと気持ちよくしてあげるからね!はっはっはっはっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡気持ちいい♡ああんっ♡♡感じる♡こんなのおかしくなる♡離れられなくなる♡元の世界のことなんか♡どうでもよくなっちゃう♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!いのさん!もう元の世界のことなんかどうでもいいの?帰りを待ってる人とかいるでしょ?」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「そんなのどうでもいい♡だって♡そんなのよりもアクトとのセックスがいいの♡ペニスがアソコを犯して♡気持ちよくしてきて♡どうでもよくなってきてるの♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「そうなんだ…!いのさんはもう元の世界に帰りたくないんだね!じゃあいのさん誓ってよ!僕に誓いを立ててよ!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡誓い?♡いいよ♡どんな誓い?♡どんな誓いでも立ててあげるわ♡アクトの誓いはどんなの?♡」
「うん…!いのさん…!僕のママになって…!ママになってよ…!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「マ、ママに?♡わ、私はまだ17歳よ♡そんな歳じゃないわ♡それでも♡アクトは私をママにしたいの?♡私がママになっていいの?」
「うん!いのさんが何歳とか関係ないよ!僕はいのさんがママになってくれたら嬉しいんだ!お願いだよいのさん!僕のママになって!」
「ホントに私がアクトのママになっていいのね?♡しょうがないわね♡いいわよアクト♡私、アクトのママになってあげる♡アクトがママになってほしいって言うなら♡ママになるわ♡」
「やった!ありがとういのママ!僕、頑張っちゃうよ!頑張っていのママを気持ちよくさせてあげるからね!!」
いのはもう元の世界のことなどどうでもよくなっていた。ただこの快楽を、アクトから与えられる快感をずっと求めたくなった。
そんないのにアクトは誓いを立てさせる。ママになるという誓いを。いのは最初は戸惑った。何しろいのはまだ17歳だ。
ママになる年齢ではない。しかしアクトはママになってほしいと言っている。いのはアクトに抗うことはできない。
いのはアクトのママになることを誓う。アクトは喜び腰を動かす速度が速まり大きくなる。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡さっきよりもずっと♡気持ちいい♡ああんっ♡♡もうだめ♡イク♡イっちゃう♡イかされちゃう♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ふんっふんっふんっふんっ!!いのママ!僕!そろそろ射精そう!ザーメンが射精そうだよ!膣内出しするよ!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡あはぁんっ♡♡膣内出し♡さっき口に射精した精液を♡マンコの膣内に射精すことね♡いいよ♡射精していいからね♡アクトの好きにして♡ママに膣内出ししていいからね♡私もイクから♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ああ射精る!!射精るよいのママ!!膣内出し!!ふおおおっ!!!!」
ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡アクトに♡イかされるぅ♡♡ママなのにぃ♡イかされちゃう♡イックウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……!んっ……!」
ずるんっ♡♡ぺたん♡♡
「はああぁぁんっ♡♡♡いっぱい♡射精したね♡私も♡すごく♡イっちゃった♡♡」
アクトはいのに膣内出しをする。いのは膣内出しされて絶頂に達する。上半身は弓状になり痙攣、足はガクガクと震え支えきれなくなっている。
スペルマを射精しきったアクトはゆっくりとイチモツをマンコから引き抜く。引き抜かれるといのは足に力が入らず座り込む。
いのはゆっくりとアクトの方に振り返るとまだまだ元気なイチモツの姿を見る。
「すごぉ♡♡口に射精して♡膣内出ししたのに♡ペニス元気ビンビン♡まだ足りないのね♡」
「うん…!足りない…!もっとシたい!いのママとセックスシたい!」
「ん♡嬉しいわ♡けど♡力が入らなくて♡ちょっと待ってね♡んっ♡んしょ♡」
「もう待てないよ!」
「きゃっ♡アクト♡危ないわよ♡」
「大丈夫だよ!このまま!ヤるからね!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡こ、このまま♡セックスなんて♡これ♡すごい♡ペニス突き上げられる感覚♡さっきのとは違う体位のセックス♡」
「落ちないようにねいのママ!思いっきり気持ちよくさせるから!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡突き上げられるぅ♡♡マンコの奥♡突き上げてきてぇ♡♡子宮の入り口ノックしてきてる♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
いのは立ち上がろうとするが中々自力で立ち上がれず手すりを使って何とか立ち上がろうとする。
そんないのの背後からアクトは抱きしめて正面に無理矢理立たせて手すりに凭れさせて足を使って足を開かせてマンコにイチモツを挿入する。
アクトはいのと対面セックスをする。アクトの突き上げて押し付ける動きにいのは先程のバックセックスとは違う快感を与えられて感じる。
いのは落ちないように手すりに手を置いてしっかりと握りしめ、足はアクトの胴体に絡みつくように組む。
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡これいい♡このセックス気持ちいい♡さっきと違っていい♡気持ちいい♡感じちゃう♡」
「はあはあはあはあ!!いのママのおマンコ!すごく絡みついてきてる!身体が足で固定されて!すごく動いちゃう!いのママのオッパイもぷるんぷるんに揺れてる!エロく揺れてる!はぁっはぁっ!!誘ってるよね!あむ!ちゅうちゅうちゅう!!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「あはああぁぁんっ♡♡♡乳首吸ってる♡いいよ♡美味しく吸って♡おっぱい揉みながら♡セックスしてぇ♡♡感じすぎてぇ♡♡離したくない♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ちゅううぅぅっ!!ちゅっちゅっちゅっ!!いのママのおっぱい美味しいよ!柔らかくて最高!腰もすごく動いて!ううっ!!そろそろ、射精したくなってきた!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡射精す♡また射精すんだ♡膣内に精液射精すんだ♡ああっ♡♡精液射精されるとわかると♡子宮の入り口が開いてきちゃう♡だめだめ♡まだ早い♡妊娠は早いわ♡ああでも♡♡アクトとの赤ちゃん♡妊娠したいかも♡アクトとの子を孕みたい♡」
「そ、そんなこと言われたら!!うっ!いのママ!!射精る!!膣内出ししちゃううっ!!!!」
ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡ぶびゅううううっ♡♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡♡射精してる♡♡私の膣内に♡♡アクトの精液いっぱい♡♡どぴゅどぴゅ射精してきてるぅ♡♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!いっぱい射精したよ…!気持ちよかったよ…!いのママ…!」
ぬぽっ♡♡とろぉ〜♡♡
「あんっ♡♡いっぱい射精しちゃったわね♡♡もっとスる?♡」
「うん…!けど…!できれば、僕の寝室で…!」
「アクトの寝室で?♡いいわよ♡じゃあ行こうか♡」
「うん!」
アクトは揺れるいののおっぱいをガン見して揉んで吸ったりする。いのはアクトにおっぱいを弄られてより感じる。
アクトはいののおっぱいを堪能して腰を動かしてると射精したくなってくる。いのは膣内出しを要望する。
アクトはいのの要望通りに膣内出しをしてキメる。スペルマは膣内ではなく子宮の入り口が開かれその中に射精される。
精子は卵子に届き受精、いのは気づいていないが妊娠確定となった。アクトといのはまだ満足できておらず二人はアクトの寝室でヤることになった。
二人が満足し終えたのは夜、いのは改めて天世城に住まう人達と自己紹介と交流をする。いのは新たなくノ一のメンバーとしてアクトを見守るのであった。
「アクト♡これからは私の主♡ご主人様ってことね♡しっかりと護衛するからこれからも楽しませて気持ちよくさせてね♡ご主人様のアクト様♡」
山中いのが仲間兼ママになった!
遂にNARUTOからいのが仲間になりました!実は綱手にしようか迷ってましたが、先にいのにしました。
なぜいのからなのかは後々に。