幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
待たせた人もいると思います!頑張って楽しませるつもりです!
山中いのが仲間になり一年、皆か正午の昼食を堪能してる時であった。突然警報が鳴り響いた。
「え?え?なになに!?」
『え〜もう終わったからいつも通りにしてていいよ☆ちょっと泥棒しようとしてた女を捕まえたから☆』
「どういうこと?」
『これから尋問するから皆はいつも通り過ごしててね☆それからアっくん☆ご飯を食べ終えたら拷問部屋に来てね☆捕らえた泥棒のことを取り調べるから☆』
「取り調べ。泥棒の女性か。誰なんだろう?また紋章が発動しちゃったのかな?じゃあ何処かの世界の女の人が招待されちゃったのかな?」
「少しよいかアクト」
「ハンコックママ?どうしたの?」
「うむ、先程の連絡が気になってな。妾も行ってよいか?」
「え?うんいいよ」
「それならこの僕も行くよ!ハンコックと同じさ!僕も気になってね!」
「ヤマトママも?じゃあ三人で行こうか。ちょっと待っててね。急いでご飯を食べ終えるから!」
「慌てなくていいわアクト。ゆっくり食べておくれ」
「ご飯を喉に詰まらせたりしたら大変だからな。慌てずゆっくり食べるんだ」
どうやら何処かの世界の女性がこの天世城で泥棒をしようとして捕まったらしい。それの尋問をするためにアクトを呼ぼうとした。
アクトはまだ食事中なので食べ終えてない。そこにハンコックとヤマトが同行したいと言ってきた。
どうやら二人共、捕まった泥棒が気になるらしい。アクトはゆっくりと食事をする。満腹になり三人は拷問部屋へ。
コンコン
「束ママ、入るよ」
「やあやあ待ってたよアっくん☆おや?☆二人は何故だい?」
「気になっての」
「まあいいわ。もしかしたら貴女達の世界の人間かも知れないからね」
「それで、捕まえた泥棒は?」
「ええ。アレよ」
「え!?ヤ、ヤマト!?なんでヤマトがココにいるのよ!?というかココはどこよ!?」
扉を開けると束の他にメディアといつもの二人。奥には捕まえた泥棒の女性が。女性は両手を上に上げて縄で縛られ足も縄で縛られ固定されている。
女性はヤマトのことを知っていて驚いている。これでこの女性がハンコックとヤマトの世界の女性なのがわかった。
女性の年齢は20歳頃。容姿はオレンジ色の長髪をウェーブにかけている。服装は上はビキニで下は超ローライズのジーンズ。
ハンコックとヤマトも女性を見て気付いた。
「お前は、おナミか!?まさか泥棒がおナミとは!?」
「貴様は、確か麦わら一味の航海士だったな。確か名は、泥棒ネコのナミじゃったかの」
「ヤマトだけじゃなく海賊女帝ボア・ハンコックも!?ど、どういうことよ!?」
「二人共、この女を知ってるのね?」
「ああ。僕やハンコックと同じ世界の海賊さ。まさか君まで招待されるとはね」
「ちょっと!私にもわかるように説明してよ!のけ者にしないでよ!」
「そうだな。まずは君に説明するよ」
ヤマトとハンコックが女性、ナミのことを知っていた。ヤマトが代表としてナミに説明をする。
この世界のことと招待されたことを。
「ええぇぇ〜〜っ!?!?異世界!?わわ、私!別の世界に来ちゃったってこと!?何してくれてんのよ!!」
「ええ!?ご、ごめんなさい!」
「まあまあ、アクトに悪気はないんだ。そう責めないでくれ」
「あ、ごめん」
「それでおナミ、君のことも教えてほしい。どうしてこの世界に来る前の経緯と何故泥棒をしようとしてたのかを」
「わかったわ」
ナミは絶叫してアクトに怒鳴るように叫ぶ。アクトは今にも泣きそうな顔で謝り、ナミもやりすぎたのか謝る。
ナミはこの世界に来る前の経緯と泥棒したのかを話す。ナミの一味は島に着いて皆で別れて探索をしていた。
その道中に黒い穴に飲み込まれてこの世界にやってきてしまった。かなり警戒していたがお宝の匂いを感じて宝のある部屋へ。
アクト達は一応お金になりそうな物は物置とかに置いてある。もしものために使えると思って。
ナミはお宝を発見して取ろうとしたら警報が鳴っていつの間にか眠ってしまった。ナミは気づいていないが警報が鳴ったと同時に無為無臭の睡眠ガスが噴出されてナミは匂いを嗅いで眠ってしまったのだ。
眠ったナミを束が拷問部屋に連れていき現状に至るというわけである。
「なるほど。まさか、泥棒をしようとしてそうなるとは。僕は君がそんな姿を見るなんて思わなかったよ」
「うっさいわね!とにかく、そろそろ解放してよ。もう悪さはしないわよ」
「と言ってるけどどうする?☆」
「どうするって?」
「決まっておろう。此奴もアクトのモノにしてやるのじゃ」
「は?」
「確かにね。このままはい解放じゃつまらないわよね。せっかくこの部屋を使ってるんだからね」
「ちょ、ちょっと!?何を話してるのよ!?」
「僕は賛成だな!どうせおナミもアクトのママになるんだ。ならここでアクトの素晴らしさを教えてあげたほうがいい!」
「決まりだね☆じゃあヤッちゃうよ☆スイッチオン!☆」
ナミは全てを話したから解放してほしいと言ってきた。アクトは解放してもいいと思った。しかし束達は違う。
束達の考えはここでアクトにヤられてナミも仲間にしてやろうという魂胆。ナミは束達が何を言ってるのかわからないが何故か身の危険を感じる。
束は懐から何かのスイッチを取り出してボタンを押す。ナミは気づいていないがたった今この部屋はガスが充満していっている。
感度を高めて欲情を促すガスが。
「はっ…あっ…!な、なに…!?か、身体が…!?身体が、熱い…!?」
「おナミ、エロいな。これだけの美貌とスタイルが悶えるなど。アクト、興奮してくるだろ?」
「う、うん…!」
「あはっ☆効いてる効いてる☆」
「さらに追い討ちよ」
キイィーン!カッ!
「な、何!?ひあっ!あっ!ああっ!」(身体が!身体が疼く!疼いて仕方ない!な、なんなのこれ!?あ…!あの子、あの子供を見てると…!疼きが加速していく…!)
「おおっ!これは時間がかかるか!?ナミは中々耐えそうだぞ!」
「いや、これでトドメをさすぞ。アクトよ。そのままジッとしておれ」
「え?う、うん…!」
「いくぞ。妾とアクトの愛の合体技。ラブ・ミー・アクト(アクト絶対愛)!!」
ズキューンッ!!
「ふああああ!?!?」(な、に…!?ああっ!?あの子供…!アクトって名前の子供…!アクトと…!アクトとヤりたい!)
「へえ☆これはこれは☆もう拘束は必要ないね☆外しちゃうよ☆それじゃあアっくん☆ごゆっくり楽しんでね☆」
「さすがに理解が早いな。もう此奴はアクトの虜よ。アクトよ存分に楽しむが良い。そして、ご褒美として妾とセックスしてまた赤子を授かろうぞ♥」
「む!ズルいぞハンコック!僕も!僕も欲しいぞ!僕もアクトといっぱいいっぱいセックスして♥たくさん赤ちゃんほしい♥」
「はいはい。それは後でね。今は二人っきりにさせてあげなさい。頑張りなさいマスター」
「え?皆!?」
ナミはガスをいつの間にか吸ってしまい身体が熱く疼いてくる。そこに追い討ちにメディアの魔法陣で感度と欲情を高める。
ナミは強烈な欲情に呑まれそうになる。何とか耐えようと動けないながら何とか身体を捩っている。
さらにトドメにハンコックの悪魔の能力を使う。ラブ・ミー・アクト(アクト絶対愛)、ハンコックの新たな技。
アクトの身体を通してハートの矢が女性の胸元に刺さるとアクトに対しての愛情が限界突破してアクトに欲情してアクトとヤりたくなるという技。
その技をくらってしまったナミはアクトに愛情を抱いてしまいヤりたくなっていた。ナミの目線はアクト全体を見ているわけではなくその下半身に目がいっている。
そんなナミを見て束は気付いて拘束を外す。束達はアクトとナミを残して二人っきりにして部屋から出る。
アクトは束達が部屋から出て困惑している。そんなアクトの背後から拘束を解放されたナミがビキニを脱いでおっぱいを晒して近寄ってきている。
「はぁはぁ♡♡」
「…ナ、ナミさん!?んぶっ!」
「アクト、だったわね♡お願い♡私を抱いて♡私とセックスして♡私と一緒に気持ちよくなりましょう♡ほら♡おっぱい揉んで吸って♡」
「んぶぶっ!ぷあっ!ナミさん!?い、いいの!?」
「いいわよ♡もう我慢できないの♡メチャクチャに犯してほしいの♡アンタに気持ちよく犯されたいの♡お願い♡」
「わ、わかりました…!失礼します…!ちゅうちゅうちゅう!!ちゅううぅぅっ!!」
むにゅっむにゅっ♡♡ふにゅっふにゅっ♡♡
「ああんっ♡♡いいわ♡いいわよ♡上手ね♡んんっ♡♡気持ちいいわ♡その調子よ♡はあぁぁんっ♡♡♡」
「ぺろぺろぺろ!!ちゅっちゅっちゅっ!!ナミさんのおっぱい、すっごく柔らかい…!ハリがあって重みもあるのに…!とても柔らかい…!乳首も美味しい…!」
ナミはアクトの顔に自身のオッパイを押し付ける。谷間に挟まれてアクトの顔は真っ赤。ナミはアクトにオッパイを揉まれて乳首を吸われる。
ナミは元の世界では海賊の男達にヤられた過去がある。しかしそれは自身の美貌に自信があったのと目的があったから。
その為ヤられても耐えれて欲情に堕ちることはなかった。しかしアクトとの行為は全く比較にならない。
束達に欲情を高められたからといってもここまで敏感に反応しない。それほどまでに気持ちいいようだ。
ぐにゅっぐにゅっ♡♡もにゅっもにゅっ♡♡
「んはああぁぁ♡♡♡いいよ♡もっと♡もっとぉ♡ああんっ♡♡かつて私を犯してきた海賊達とは違う♡心が温かくなって♡気持ちよく感じる♡こんな気持ちいい感覚初めて♡」
「ちゅううぅぅっ!!れろれろれろ!!ナミさん…!酷いことされてたんだね…!可哀想だよ…!ぼ、僕でよかったら…!慰めれるように頑張るよ…!」
ふにゅふにゅ♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡
「うふふ♡♡アンタ優しいのね♡そんな風に言われると♡嬉しくて♡どんどん感じちゃう♡ああっ♡♡もっと強く揉んでいいからね♡ほらほら♡頑張れ頑張れ♡」
「ナミさん…!うん…!僕、頑張るよ…!ちゅうちゅうちゅう!!ちゅっちゅっちゅっ!!」
もにゅもにゅ♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡
「んんっ♡♡頑張ってるわね♡♡ああんっ♡♡私のマンコも濡れてきたわ♡♡パンツとジーンズが湿ってきちゃったわ♡」
「ちゅううぅぅっ!!脱がしてあげた方がいい?ナミさん。ちゅうちゅうちゅう!!」
むにゅっむにゅっ♡♡ふにゅっふにゅっ♡♡
「自分で脱げるわ♡脱がすならこっちもね♡ふふ♡もうパンパン♡キツそうね♡脱がしてあ・げ・る♡」
「ふえ?ナ、ナミさん…!い、いいよ…!じ、自分で脱げるから…!」
ナミはアクトのオッパイ揉みと乳首吸いに気持ちよく感じてきて下着とジーンズの股間部分が湿ってきているのがわかる。
アクトもイチモツがビンビンに反応しており下着とズボンを破きそう。ナミはアクトの顔にオッパイを寄せるのを止めて、しゃがんでズボンと下着を脱がそうとする。
アクトは抵抗しようと腕を伸ばすが、大人と子供の力の差は歴然。あっけなく脱がされてイチモツを顕に晒される。
ぶろんっ!!ビッキイイィッ!!
「ふおっ♡ウソ♡なんてぶっとくてなっがいチンポなの♡元の世界の海賊達やルフィ達なんか比べ物にならないくらいデッカイチンポ♡こんなデカチン初めてかも♡」
「う、ううっ…!そ、そんなにまじまじと見ないで…!は、恥ずかしい…!」
「恥ずかしがることないわよ♡こんなぶっとくてなっがいデカチン♡どんな女だって虜になっちゃうわよ♡私もそうだしね♡さぁて♡どんな風に気持ちよくさせられたい?♡ア・ク・ト♡」
「え、えっと…!ナミさんのその、おっぱいで…!パ、パイズリしてほしい…!」
「パイズリねぇ♡パイズリだけでいいの?♡お口もセットでヤってあげるわよ♡どう?♡」
「じゃ、じゃあパイズリフェラで…!僕のおチンポを気持ちよくさせてほしい…!」
「決まりね♡了か〜い♡よいしょっ♡うんしょっ♡」
ぶにゅうんっ♡♡
「ふあああっ!!ナ、ナミさんのデカパイ!僕のおチンポを挟んで!包みこんできて!ふああ…!気持ちいい…!」
「どう?♡私のデカパイは?♡これで満足しない男はいないわよ♡それにアンタだけには特別大サービスもつけちゃうわよ♡絶対にない体験なんだから♡しっかりと堪能しなさい♡」
「う、うん!お、お願いします!ナミさん!」
たぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んふっ♡♡ふっふっふっふっ♡♡♡すっごいぶっとくてなっがいデカチンね♡私のデカパイでも挟めないなんて♡チンポがはみ出て凄すぎよ♡もう夢中になっちゃいそう♡あ〜♡む♡♡」
「ひあっ!ふああっ!!き、気持ちいい…!ナミさんのパイズリ!すっごく気持ちいい!これ!ヤバすぎ!ふううっ!」
たゆんったゆんったゆんっ♡♡
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ♡♡♡じゅぶるるるるる♡♡♡んふっ♡ほんっとうにデッカイチンポねアクト♡口がしんどいとかどんだけデカチンなのよ♡け・ど♡だからこそ♡興奮しちゃうのよねえ♡じゅるるるるる♡♡」
「ふぐううっ!!ヤ、ヤバイ!これはヤバすぎるよナミさん…!」
子供とは思えないイチモツにナミは大興奮。元の世界の海賊達や男の仲間達のことを思い出して比較してしまう。
ナミは大人としてアクトを誘惑してくる。ナミはアクトの要望を聞いてその通りのことをする。
イチモツをおっぱいで挟んでパイズリをする。さらにフェラチオの追加。ナミの手慣れたパイズリフェラにアクトは気持ちよく感じて悶える。
ナミもアクトの子供とは思えないイチモツに夢中。パイズリもフェラチオも熱が入り激しく攻め立てる。
たぷったぷったぷったぷっ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡」(ぶっといチンポ♡♡口が苦しいけどやめられないわ♡こんなデカチンを味わえるなんて♡元の世界では考えられないわ♡このデカチンが私のマンコに入るのかと思うと♡ああだめ♡こんなのぶち込んでほしくなっちゃう♡)
「はぁはぁはぁはぁ!!ナミさん…!ナミさぁん…!も、もうだめ…!限界だよ…!射精、射精ちゃう…!射精ちゃうよ…!」
たぷんったぷんっ♡♡ずりゅずりゅ♡♡
「ぢゅううううう♡♡♡ん♡なぁに?♡もう射精しちゃうの?♡しょうがないわね♡このお・く・ちで♡受け止めてあげるから♡た〜っぷりとザーメンを射精しちゃいなさい♡ぶじゅるるるるる♡♡♡ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ♡♡♡」
「ふあああっ!!ナミさぁん!!射精る!!ザーメン射精る!!射精ちゃうう!!ああああっ!!!!」
びゅううるるるるる♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡
「んんぶふううううう♡♡♡♡」(す、すごい量♡♡こ、こんなにザーメンを射精すなんて♡うぐっ♡く、苦しい♡喉の奥にまで届いて♡う、受け止めきれない♡♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……!はぁぁっ……!射精、射精たぁ…!射精たよ…!ナミさん…!」
ぽたぽた♡♡ぼちゃああっ♡♡
「んっ♡ごええっ♡♡げほっげほっげほっ♡♡はぁっ♡ごめんねアクト♡全部受け止めきれなかったわ♡まさかあんなに射精スなんて思ってなかったから♡それにしても♡とんでもない量のザーメンだったわね♡どれだけ溜めてたのかしら?♡このマ・セ・ガ・キ♡」
アクトはナミのパイズリフェラに耐えきれず口内にスペルマを射精してしまう。ナミはスペルマを口内で全て受け切ろうとしたがその量に驚き苦しむ。
射精し終えたアクトはナミの口内からイチモツを離す。口からイチモツを離すとナミは我慢できずにスペルマを吐き出してしまう。
本当はスペルマを飲み干すつもりであったが、あまりの量で吐き出してしまう。それでもナミは余裕ぶりアクトを蠱惑的に誘う。
アクトはそんなナミにさらに欲情興奮してきてイチモツは勃起した処か先程よりも一回り大きくなった。
「へあ?♡♡ウソ♡さっきよりもぶっとく長くなってるじゃない♡アレで本気じゃなかったの?♡すっごいわねこのマセた子供は♡じゃあ♡どうしたい?♡」
「セ、セックス!セックスしたい!」
「セックスしたいなんてホンットにマセガキね♡いいわよ♡セックスしちゃおうじゃない♡ふふ♡ちょうど椅子もあるしね♡椅子に座りなさいアクト♡」
「う、うん…!これでいい…?あ!ナ、ナミさん…!?」
「ジッとしてなさい♡私がリードしてあげるから♡これでも経験はあるんだからね♡挿れるわよ♡」
「うん…!は、入っていく…!僕のおチンポが…!ナミさんのおマンコに…!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡
「んっ♡♡んんんっ♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡は、入ったわよ♡」(す、すご♡し、子宮の入り口まで届いて♡今にもこじ開けられそう♡)
「はぁはぁ…!は、入っちゃった…!」
「すぐに♡気持ちよくさせてやるからね♡私のテクニックで♡骨抜きにシてあげる♡」
「ナ、ナミさんの腰使い…!た、楽しみだよ…!あっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ど、どうよアクト♡これが♡本当の大人の女の♡セックスよ♡気持ちいいでしょ?♡気持ち良すぎて♡ヤバイでしょ?♡ああんっ♡♡♡」
「う、うん!すごくヤバイ!とても、気持ちいい!これほどの気持ちいいリードされたセックス!久しぶりだよ!うあっ!!」
ナミはアクトに椅子に座るように促す。アクトが椅子に座るとナミはアクトの股間に跨るようにイチモツにマンコを擦り付ける。
ナミの顔やオッパイが近くにありアクトはドギマギしてしまう。ナミはアクトに微笑みながらゆっくりとマンコにイチモツを沈めるように腰を下ろしていく。
ナミのマンコの膣内にイチモツが挿入される。ナミは初めてではないがアクトのデカイイチモツは初めてで一瞬だが呼吸ができない。
アクトとナミは対面座位セックスをする。ナミは大きく腰を動かして気持ちよくさせようとする。
一突きする度にイチモツは深く入り子宮の入り口をノックしてくる。ナミは虜になっていき元の世界の仲間達のことがどうでもよくなってきていく。
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「ふああぁぁんっ♡♡♡ヤバァ♡♡腰が止まらないわ♡アクトのチンポがこんなに気持ちいいなんて♡こんなセックスハマっちゃう♡♡アクトから離れられなくなっちゃう♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ナミさん…!くううっ!ナミさんのオッパイがぶるんぶるん揺れて…!はぁはぁ!!揉みたい!揉んじゃう!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡オッパイ揉んじゃだめぇ♡♡快感がどんどん強くなってくるぅ♡♡仲間達のこと♡どうでもよくなっちゃう♡もうずっと♡アンタと一緒に居たいと思っちゃう♡だめ♡私には仲間が♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「やだやだ!ナミさん、ずっと僕と一緒に居てよ!僕と一緒にいたら!いっぱい気持ちいいことできるよ!たくさんセックスできるよ!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡むぎゅむぎゅ♡♡
「はああぁぁんっ♡♡♡そんなこと言わないで♡ズルいわよ♡そんなの♡離れたくなくなるじゃない♡もう仲間のことなんか♡どうでもよくなっちゃったわよ♡んんっ♡♡とんでもないマセガキね♡アンタのこと♡愛しちゃうわよ♡」
「ナミさん!僕は愛してるよ!ナミさんのことを愛してる!愛してるから!僕のママになってほしい!ナミさん、僕のママになって!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡ぎゅむぎゅむ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡愛してるなんて♡子供がマセたこと言うんじゃないわよ♡それにママにって♡ヤバすぎよ♡アクトはそれでいいの?♡」
「うん!僕、ナミさんがママになってくれたらすっごく嬉しい!ナミさんに僕のママになってほしい!だからナミさん!僕のママになって!お願い!」
「んもう♡♡そんな熱い熱烈な視線と告白をされたら♡断れないわ♡私でいいんだったら♡アクトのママになってあ・げ・る♡今から私はアクトのママよ♡愛してるわよ♡ア・ク・ト♡」
「ナミ、ママ!うん!僕も愛してるよナミママ!ナミママ!!ナミママ!!」
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡むにゅむにゅ♡♡
「あはああぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ちょ、ちょっと♡勝手に動いちゃだめでしょ♡私がリードしてるんだから♡ホントにマセガキね♡けど愛してるわよアクト♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ナミママ!僕、射精そう!そろそろ射精そうだよ!!膣内出ししたい!膣内出ししていいよね!?」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡射精したい?♡ザーメン射精したい?♡私の膣内に射精したい?♡膣内出ししたいなんて生意気♡いいわよ♡膣内出ししちゃいなさい♡ママに膣内出ししてイかせなさい♡マセガキアクト♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「うおおおっ!!射精る!!膣内出しする!!ナミママに膣内出しいいぃぃ!!!ぅうおおお!!!!」
どびゅるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっ♡♡♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡♡膣内出しきたあぁ♡♡♡マセガキアクトのザーメン♡♡びゅーびゅー射精してる♡♡だめぇ♡♡膣内出しされてイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!すご……!とてもザーメン射精せたよ……!ナミママ……!」
ずりゅんっ♡♡
「んはあぁ♡♡♡凄い量のザーメンを射精したわね♡♡はぁはぁ♡♡膣内処か子宮の中にまで射精しちゃうなんて♡これは妊娠しちゃったかもね♡父親になっちゃうかもしれないわよ♡マセガキパパのアクト♡」
アクトはナミにママになるように誓わせる。ナミは悪態つくような物言いを言いながらも実はアクトの虜になり愛情を抱いている。
ナミは意地悪な言い方をしながらアクトのママになることを誓う。ナミは我が子であり愛する人となったアクトを気持ちよくさせようとさらに強く速く大きく腰を動かす。
アクトはナミの腰使いに我慢できなくなり膣内出しをしてしまう。スペルマはナミの膣内の奥まで処か子宮の入り口をこじ開けてその中にまで射精され注がれる。
ナミはアクトの膣内出しをされて絶頂に達する。ナミは妊娠したのではと軽口を叩くが内心では妊娠しても構わないと思っている。
そんな茶目っ気で小悪魔なナミにアクトの欲情はムクムクと上がり止めどない。
ビキビキッ!!ビンッッ!!
「♡♡あらあらあ〜んなに射精したのにもう勃起♡すっご〜い絶倫なんだぁ♡♡ふふふ♡今度はアクトが攻めてみて♡どういうセックスがしたい?♡」
「ナミママ…!ごくり…!その、テーブルに手を置いて後ろを向いてお尻を突き出した格好をしてほしい…!」
「な〜るほど♡立ちバックセックスがしたいんだ♡アクトはそういうセックスがしたいんだ♡アクトはやっぱりドスケベマセガキね♡うふふふいいわよ♡準備するからね♡よいしょっ♡」
「はぁはぁ!ナミママ!早く!早く!!早くシたい!セックスしたいよ!」
「がっつかないの♡慌てない慌てない♡んっ♡これでいい?♡」
「う、うん!挿れるよ!いいよね!?」
「あんっ♡♡いいわよ♡キて♡」
「はっはっ!挿れる!ナミママのおマンコに!僕のおチンポを!んんっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「ん♡♡はあああぁぁぁんっ♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクトのデカデカチンポ♡♡マンコの膣内の奥までずっぽりぃ♡♡」
「はっはっ…!!入ったぁ!!う、動く!!動くよ!!ふっふっふっふっ!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡んんっ♡♡いきなり激しい♡♡ああんっ♡♡がっつきすぎよ♡♡そんなに慌てなくても♡逃げたりしないから♡あはああぁぁんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!ナミママのおマンコ!気持ちいい気持ちいい!腰が止まらない!気持ちよくて!やめられないよ!!」
アクトの勃起したイチモツを見てナミのマンコは疼いてきてまたセックスがしたくなってくる。
ナミはアクトの要望する格好をする。ナミはお尻を振ってアクトを誘う。アクトはゆっくりと立ち上がり幽鬼のように歩いてナミの腰を掴む。
アクトはイチモツをマンコに挿入。アクトとナミは立ちバックセックスをする。アクトはナミの極上名器のマンコに興奮が止まらず激しく腰を動かす。
ナミはアクトの子供とは思えない激しくも強い腰つきに感じて喘いでいる。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡いいわ♡いいわよ♡やればできるじゃない♡アクトのデカチン♡子宮の入り口をノックしてきてるわ♡ヤらしい♡」
「ふんっふんっふんっふんっ!!ナミママのお尻!ぷりっぷりだ!こんなに揺らしてさ!このお尻がいけないんだ!このお尻が!この!この!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡ぺしっぺしっ♡♡
「はふううぅぅんっ♡♡♡お尻♡♡お尻叩きながら♡♡突かないでぇ♡♡それ♡ヤバイィ♡♡こんなの何処で覚えたのよ♡♡ほんっとうにマセガキねアクト♡はひいいぃぃんっ♡♡♡ちょっとだけの痛みが♡気持ちいいのより感じさせてくれてるぅ♡♡」
「ていっ!ていっ!ていっ!ナミママ!ナミママは僕だけのママだよ!誰にも!渡さない!!」
ぴしっぴしっ♡♡ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡アクト♡だめぇ♡♡そんなにお尻叩かれたらぁ♡イっちゃう♡イかされちゃう♡お尻叩かれながら♡チンポ突かれたらぁ♡♡イク♡イクイクイク♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!僕も…!そろそろ射精すよ!!また、膣内出しするからね!ナミママは僕だけのママだって!証を着けてあげるから!僕との子供を孕ましてやる!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「イク♡そんなこと言われたら♡孕ましてやるなんてそんな殺し文句言われたら♡イっちゃう♡イク♡もうだめぇ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「うぐっ!!締め付けが!!あああっ!!!ナミママに膣内出し!!孕め!!妊娠しろ!!孕んでよおお!!!!ナミママアアア!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どくっどくっどくっ♡♡♡♡
「はひゃあああぁぁぁん♡♡♡♡また膣内出ししてきたああ♡♡妊娠するううぅぅ♡♡♡孕まされちゃうううぅぅ♡♡♡またイク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!ナミママ…!これで、妊娠確定だよ……!必ず、僕の子を…!孕んでね……!」
ずりゅりゅんっ♡♡どろぉ〜♡♡
「はひっはひっ♡♡はひぃっ♡♡妊娠するぅ♡♡今♡確実にアクトの子を孕んだぁ♡♡ドスケベマセガキのアクトの子を♡必ず出産するぅ♡♡」
アクトはナミのお尻を軽く叩きながら腰を動かす。ナミはお尻を叩かれながら犯されて感度がより高まり喘ぎ声も大きくなる。
ナミはアクトの激しいセックスに耐えきれずに絶頂に達してしまう。アクトはナミが絶頂に達したことで膣内の締め付けが強くなったことで孕ます勢いで膣内出しをする。
スペルマは子宮の中に大量に射精する。アクトもナミも孕んだことを確信する。ナミはアクトとの子を妊娠できたことに悦んでいる。
マンコからイチモツを引き抜かれてナミは足に力が入らずへたり込む。そんなナミの顔の横にアクトはイチモツを擦り付ける。
「ナミママ…!汚れちゃったからキレイにしてほしいな…!キレイになったらさ…!また、セックスしようね…!」
「はっはっ♡♡ふふ♡ふふふふ♡まだ♡足りないのね♡しょうがないマセガキね♡わかったわ♡チンポキレイにしてあげる♡そしてまた♡セックスしようね♡ア・ク・ト♡」
「うん!」
ナミはアクトのイチモツをキレイにするためにフェラチオをする。それからアクトとナミは何度もセックスをするのであった。
ナミが仲間となり皆に紹介されるのはそれから数時間後であった。
ナミが仲間兼ママになった!
やっとナミが出ました!ナミは出したい出したいと常々思ってましたので感無量です!ロビンも早く出したいね!ナミが出たから!
やっぱONE PIECEキャラはエロいのが多いから本編は絞るのが大変!