幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
どう攻略されていくのかお楽しみに!
ナミが仲間になって一年、夜のアクトの寝室。今この部屋には女性の喘ぎ声と音と水音が響いていた。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと突いて♡♡マスターのショタチンポ♡♡デカデカショタチンポで♡この大剣豪マンコを犯してぇ♡♡気持ちよくさせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くうっ!!武蔵ママ!もうちょっと自注しないといけないよ!お腹の中に!僕との赤ちゃんがいるんだから!はっはっはっはっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「だってぇ♡♡我慢できないんだもん♡マスターのショタセックスがあまりにも気持ちいいんだもん♡もつ虜だもん♡お腹の中に赤ちゃんがいても♡セックスしたくなっちゃうもん♡♡」
アクトは武蔵と言う女性と正常位セックスをしている。見た目の年齢は20歳頃。容姿は薄桃色の髪をポニーテール風にして後ろに束ねている。
服装は青を基調にした和服を露出を多めにしたものだが、今は乱されてオッパイやマンコが顕になっている。
武蔵のお腹は少し膨らんでいて妊娠していることがわかる。この武蔵と言う女性は何者なのか?いつ頃招待されたのか?
事の始まりは半年前にまで遡る。
アクトはメディアに呼ばれて招待部屋へ来ていた。
「さあマスター、新たなサーヴァントを召喚しましょう」
「新たな、サーヴァント」
「ええ。できれば基本の七騎手は揃えたいわね」
「七騎手?」
「ええ。基本は七騎手、つまり七つのクラスなの。セイバー、アーチャー、ランサー、ライダー、キャスター、バーサーカー、アサシン、この七騎手が基本なの。今マスターが所持してるクラスはランサーのアルトリア、バーサーカーのナイチンゲール、そしてキャスターの私よ」
「へ〜、そうなんだ。七つのクラスか。揃えるの大変そう」
「大丈夫よ。マスターなら満遍なく七つのクラス全て揃えられるわ。それじゃあ始めましょう。マスターはどのようなクラスがほしい?」
「う〜ん…セイバーかな。剣士は沢山いるけど困らないからね」
「わかったわ。それじゃあセイバーのサーヴァントを喚べるように術式を組み込むわ」
「そんなことできるの!?さすがはメディアママ!」
「ふふ、伊達にキャスターのサーヴァントをやってないわよ坊や」
「あ、坊やっていった!ねえメディアママ、なんで皆の前ではマスターって呼ぶの?坊やって呼んでくれた方が僕は嬉しいよ」
「公私は区別しないといけないわ。行くわよマスター!召喚するわよ!紋章に願いを込めなさい!」
「う、うん!」
メディアは召喚魔法陣にセイバーのサーヴァントを喚べるように術式を変更しておく。アクトは紋章に願いを載せて召喚しようとする。
祈ると魔法陣が光り輝き召喚されようとしている。光が収束し消えるとそこに現れたのは武蔵であった。
「ん?ここどこ?んん?もしかして君がマスターかな?」
「う、うん!そうだよ!え、えと…!セイバーのサーヴァント、でいいのかな?」
「ええそうよ。サーヴァント、クラスはセイバー!真名は新免武蔵守藤原玄信!長いから宮本武蔵でいいわよ!」
「み、宮本武蔵?えと…じゃあ武蔵さんでいいのかな?」
「ええ。いいわよ。それにしてもこんな少年がマスターなんてね。ふんふん…中々の美少年…!これはこれは」
「へぇ…なるほどね。良かったわねマスター。マスターの好みに合うセイバーを召喚できたわね」
武蔵はアクトに真名を明かす。武蔵はアクトをじっくりと見つめ何やら嬉しそう。まるで宝くじで当たりを引いたような。
武蔵はようやくアクトだけでなくメディアもいることに気付いた。
「む?アナタもサーヴァント?」
「ええ。マスターのサーヴァント、キャスターのメディアよ。よろしくね」
「は、はあ。ま、まさか他にもサーヴァントがいるとは。て、ちょっとまってください!マスター!?もしかしてアナタもこの少年のサーヴァント!?」
「そうよ。ちなみに他にもランサーとバーサーカーのサーヴァントもいるわ」
「ええ!?こ、こんな少年が私を含めて四騎のサーヴァントのマスターを…!というか魔力!魔力はどうなってる!?」
「安心しなさい。弱体化してないわ。アナタも自身で確かめてみなさい」
「…ホ、ホントだ。全然弱体化してない」
「さて、話は食堂で話しましょう。名前からして日本のサーヴァントね。箒達に聞いたら色々とわかるかもね」
「そ、そうだね。えと、武蔵さん一緒に食堂に行きませんか?ご飯でも食べながら」
「ご飯?もしかしてうどんとかありますか?」
「うどん?あると思いますよ」
「では行きましょう!ぜひ行きましょう!案内よろしくお願いします!」
「…なんだか調子のいいセイバーね。私の知ってるセイバーとは全く違うわね」
アクトとメディアは武蔵を連れて食堂へ。食堂でアクトが武蔵のことを紹介する。反応したのは箒達現代の日本人達。
しかし箒達はおかしいことに気付いた。
「本当にあの宮本武蔵なのか?大剣豪の?それが何故女性の姿なんだ?」
「おや?もしや私を知ってる?それも男の方の。その質問に答えましょう」
「実は女で男装をしてたのかしら?」
「さすがに無理なのでは?どう見ても女よ」
「答えは私は別の次元の宮本武蔵だからです!つまり男で大剣豪の宮本武蔵が皆さんのよく知ってる人物で私は女の大剣豪宮本武蔵なのです!」
つまりこの武蔵は現代の人達が知ってる男の武蔵ではなく女として産まれた武蔵である。
殆どの人が混乱していたがアルトリアの言葉で全て納得させられた。
「別に不思議ではありません。簡単に纏めれば男の私と女の私がいると思えばいいのです。女である私はアルトリア、男ではアーサーと」
「あ〜…!なるほどね」
アルトリアにも別の次元に男のバージョンも実在する。そう思えば武蔵のことも納得できた。
皆が納得できたので武蔵は仲間達と交流をする。特にアルトリアとナイチンゲールは同じアクトに召喚されたサーヴァントなので信頼関係を気づいていく。
その夜、アクトと武蔵はアクトの寝室で二人っきりにさせられた。メディアがより親睦を深めるためにそうしたらしいが、目的はバレバレ。
アクトと武蔵はベッドの縁に座って側で近寄って話し合う。最も武蔵は気づいておらず、好機と捉えている。
実は武蔵は美少年美少女が大好きである。両刀というわけではないが愛でるのがただ好きなだけである。
アクトは武蔵からすればどストライクの美少年。涎を必死に押さえつけて気をつけながら話をする。
「いや〜…ここは素晴らしいね。強い剣士や強者がいっぱいいる!修練に最適!最高の職場ってやつですね!」
「よかったよ。武蔵さんが悦んでくれて。僕は嬉しい」
「え、えへへ…!そうですか?いや〜マスターはお上手ですね」
「武蔵さんみたいな美人で強い人が仲間になってくれて本当によかった」
「美、美人!?私がですか?」
「もちろんだよ。武蔵さん、とっても美人だよ。それにカッコいい!」
「わ、私のような無骨者を美人…マ、マスターは本当にお上手」
「武蔵さん?」
「ぐ、ぐへへ…!も、もう…我慢、我慢できません!」
「うわっ!武蔵さん!?」
武蔵はアクトに褒め殺しをされてタジタジ。それ以上にアクトに対しての欲情はより強く高くなっていく。
遂に我慢できなくなりベッドの上に押し倒す。しかしそれ以上こことが武蔵にはできなかった。
この武蔵、美少年大好きなのだがかなりの奥手であった。そこから先ができなく押し倒したはいいが顔を真っ赤にして笑みを浮かべるだけしかできない。
「えへ、えへへへ…!ママ、マスター…!ほほ、本当に可愛いね…!おお、お姉さんをその気にさせるなんて…!いい、いけない美少年だね…!たた、食べちゃうよ…!」
「武蔵さん…?その、無理してない?」
「は、はあ!?むむ、無理してませんが!?」
「無理してるよ。だから」
「んんんんっ!?!?」(うう、嘘!?キキキ、キス!?ママ、マスターからキスを!?う、なにこれ?き、気持ちいい…キスってこんなに気持ちいいものなの?)
「ん…は…よいしょ」
「は…あ…きゃん!きゃあ!」
「おお…!やっぱり武蔵さんのオッパイは大きいや。気持ちよくさせるね」
むにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「ちょ、ちょっと待ってマスター!んっ♡あっ♡あん♡やぁん♡♡」(ええ?♡なにこの手慣れた感じ♡マスターすっごく手慣れてる♡気持ちいい♡美少年にされるがまま♡これも乙かも♡)
「柔らかい…!いいね…!武蔵さんのオッパイ、柔らかくていいよ…!」
武蔵が何もしてこないのでアクトが自ら顔を近づけキスをする。武蔵は突然のキスで戸惑い口が緩くなる。その隙を逃さずアクトは舌を出して絡める。
武蔵はキスされただけで身体が敏感になっていく。キスして蕩けた顔になり隙だらけとなった武蔵にアクトは逆に押し倒して服を開けさせてオッパイを晒さして揉む。
武蔵は自身の予定とは全く違う展開に戸惑う。少年であるアクトにされるがまま、しかし武蔵はそれもアリかと受け入れる。
ぐにゅぐにゅ♡♡くりくり♡♡
「ひゃううぅぅんっ♡♡♡乳首♡乳首抓ったらだめ♡敏感♡敏感なの♡あううっ♡♡少年に♡ショタにいいようにされてる♡これじゃあおねショタじゃなくて♡ショタおねだよ♡ああんっ♡♡」
「乳首敏感なんだ…!じゃあこうしたらどうなるのかな?ちゅうちゅうちゅう!!ちゅっちゅっちゅっ!!」
むぎゅむぎゅ♡♡むにゅっむにゅっ♡♡
「んひいいいぃぃぃっ♡♡♡乳首♡乳首吸ったらだめぇ♡母乳出ない♡母乳出ないからぁ♡♡やあぁんっ♡♡だめぇ♡♡」
「ちゅううぅぅっ!!アレもだめ、コレもだめはよくないよ武蔵さん…!素直になって…!気持ちよくなろう!れろれろれろ!!」
ふにゅっふにゅっ♡♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「だ、だめえ♡♡キちゃう♡絶対にキちゃう♡♡オッパイだけで♡オッパイヤラれてるだけで♡イ、イク♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡」
「ちゅううぅぅっ!!あれ?武蔵さん?もしかしてイっちゃった?ええ?早くない?」
武蔵はオッパイを揉まれて吸われただけであっさりと絶頂に達してしまう。あまりにも呆気ない絶頂にアクトもびっくり。
武蔵自身も自分の身体がこんなに敏感な雑魚ボディだとは思わなかった。だがそれ以上に期待感もあった。
オッパイだけで絶頂に達してしまうなら、その先までされたらどうなってしまうのかと。それはもちろんアクトもである。
それと同時にヤバい展開が訪れた。武蔵があまりにも敏感ボディだったためにアクトの中のS家がムクムクと膨れ上がってしまった。
「はぁはぁ♡♡くううっ♡まさかこうも簡単にイってしまうなんて♡自分でもびっくり♡ん?♡き、きゃああ!?♡♡ママ、マスター!?♡何を♡ひうっ♡」
「うわああ…!武蔵さんのおマンコキレイなピンク色…!これは間違いなく処女だね…!あんなに強く言ってきたのに未経験だったんだ…!ふふ…!気持ちよくさせちゃうもんね!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡だ、だめ♡指♡おまんこに指入れちゃだめ♡かき回さないで♡敏感♡敏感に♡ひぐうううっ♡♡♡」
「大丈夫だよ武蔵さん…!こう見えても僕は経験豊富だからね…!すぐに気持ちよくイかせてあげるからね…!ここだ!ここだね!ほっほっほっほっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「ひあああぁぁぁ♡♡♡け、経験豊富って♡ど、どういう♡うあああぁぁぁ♡♡♡ま、また♡またイっちゃう♡指だけで♡指だけでイかされちゃう♡」
「我慢しなくていいからね武蔵さん…!何度もイっていいからね…!僕が何度もイかしてあげるから…!お?ここが武蔵さんの一番気持ちいいところかな?よし!おりゃりゃりゃりゃ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ビクンッビクンッビクンッ♡♡♡
「はぐううぅぅっ♡♡♡だ、だめ♡だめぇ♡♡それ以上手マンされたらぁ♡♡イク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡ふああぁぁっ♡♡♡」
ぷしゃあああ♡♡♡
「おおお!潮吹いちゃった!そんなに気持ちよかったんだ!いや〜よかったよかった…!潮を吹くなんてよっぽど気持ちよかったんだね…!」
絶頂に達して脳が働いていない武蔵にアクトは下半身に移動して白のパンティーを脱がしてマンコを顕にさせる。
マンコはすでにぐしょぐしょに濡れていてパンティーは湿って汚れている。パンティーを床に放り捨ててアクトは武蔵のマンコを手マンで愛撫する。
そこでようやく武蔵も気付いたがすでに愛撫されて喘ぎ声を上げて感じている。敏感な身体になってしまった武蔵には強烈な快感。
手マンだけで今にも絶頂に達せられそうになるが、何とか耐えようとする。しかしそんな気持ちとは裏腹に身体は敏感になってしまっていて簡単に絶頂に達してしまう。
無様に潮を吹いて身体を仰け反らせて痙攣してしまっている。その情けない姿にアクトは呆れることなく寧ろ楽しそうに笑っている。
「はっはっはっ♡♡♡だめ♡だめぇ♡♡これ以上♡これ以上はぁ♡♡」
「すごぉ…!おマンコびしょびしょ…!キレイに舐め取って上げないといけないかな!べろべろべろ!!」
「ひああぁぁ♡♡♡舌♡ショタの舌でおまんこ舐めて♡やああぁぁっ♡♡♡マスター♡やめ♡やめてぇ♡♡」
「べちょべちょべちょ!!ん〜?舐めても舐めてもおマンコから愛液がとめどなく溢れてきてるなぁ…!膣内かな?膣内を舐めた方がいいかも!ぶじゅるるるるる!!」
「んひいいいぃぃぃっ♡♡♡クンニやあぁ♡♡馬鹿になる♡♡身体が馬鹿になっちゃう♡♡もうだめ♡♡またイク♡♡イっちゃう♡♡」
「我慢してよ武蔵さん…!まだクンニしたばっかりだよ…!頑張らないと…!じゅるるるるる!!」
「んぎいいいぃぃぃっ♡♡♡も、もうむりぃ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
びくんっびくんっ♡♡♡♡
「ひえっ!またイっちゃった…!武蔵さんの身体、敏感過ぎ…!これ、保つのかな?この後大変だよ…?」
ぐったりしている武蔵にアクトはクンニをしてくる。武蔵はクンニをされてイかされた身体にさらなる快楽が押し寄せてくる。
武蔵の敏感過ぎる身体は絶頂に達しようとなっている。その歯止めが効かないほど武蔵の身体は敏感になってしまっている。
武蔵は何とか耐えようとしてもやはり簡単に達してしまう。アクトは武蔵のことが心配になってしまう。
この後のことを考えたらと思ってしまう。しかしアクトの中にあるS気質が止めるという行為を止めてしまう。
「はひっはひっはひっ♡♡♡イクゥ♡♡イクの止まらないぃ♡♡はひいいぃぃっ♡♡♡気持ちいいの♡やめられない♡」
「武蔵さん…!もう愛撫とかは止めてあげる…!その代わりに、僕のおチンポを気持ちよくさせてね…!」
ボロンッッ!!ビッキイイィィッ!!!
「ひあっ♡♡な、なにこれ♡♡こ、これが♡これがチンポ?♡ショタのチンポ?♡ショタのチンポってこんなに太くて長いの?♡こんなに大きいの?♡ショタチンポってすごぉ♡♡」
「武蔵さん、見惚れてるのはわかるけど気持ちよくさせてね…!ほら、早く起き上がってヤってよ…!」
「むりぃ♡立ち上がれない♡力が♡力が入らないぃ♡」
「ええ?動けないの?じゃあしょうがないなぁ。こうして、こうだ!」
たぷんったぷんったぷんっ♡♡
「きゃん♡♡ちょ、ちょっとマスター♡な、なにしてるのよ♡ああんっ♡♡」
「ん?武蔵さんが起き上がれないから僕がこのオッパイを使ってパイズリをしてるんだよ…!武蔵さんのパイズリ、いいよ…!僕がやってるけどさ…!」
たゆんったゆんったゆんっ♡♡
「やあっ♡♡私のオッパイ♡ショタチンポを挟んで♡擦ってる♡はあんっ♡♡なにこの光景♡すごぉい♡」
アクトは武蔵に見せるようにズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。武蔵はアクトのイチモツを見て驚愕して見惚れてしまう。
武蔵はこれが少年のイチモツのサイズなんだと勘違いをしてしまう。武蔵は普通の少年のイチモツを見たことがない故に。
アクトは武蔵に起き上がりパイズリするようにと言うが武蔵は三回の絶頂のせいで身体に力が入らず起き上がれない。
アクトは仕方ないと思わんばかりに武蔵のオッパイにイチモツを挟み込みパイズリをする。武蔵は突然のパイズリに戸惑いを上げる。
アクトはそんなこと聞こえないとばかりに手で武蔵のオッパイを上手に扱ってイチモツを扱きパイズリをする。
たぽったぽったぽっ♡♡
「んんんっ♡♡♡私がしてるわけじゃないのに♡♡マスターに♡ショタにオッパイを扱われてパイズリをしてるのに♡気持ちいい♡ああっ♡気持ちいいよ♡これだけでも感じちゃう♡」
「ふっふっふっふっ!!武蔵さんのオッパイ、大きくて扱うのが大変だよ…!そのかいあって中々気持ちいいよ…!」
たぷったぷったぷっ♡♡
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡チンポチンポ♡♡マスターのショタチンポ♡♡こんな目の前でチンポが♡先っぽから液体が溢れて♡」
「ん?気になる?気になるよね?そうだよね?実はさ武蔵さん…!僕はパイズリ大好きだけどさ…!僕がやるのはあんまり気持ちよくなれないんだよね…!だから今回はこれくらいにするよ…!パイズリは別の機会に譲ろうと思ってるよ…!その代わりに…!」
「ふえ?♡がぼっ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(チ、チンポが♡マスターのショタチンポが私の口に♡)
「そのお口で気持ちよくさせてもらおうかな…!舌を使うんだよ武蔵さん…!顔は動かさなくていいからね…!僕が動くから!!」
「じゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅぶるるるるる♡♡♡」(く、口の中で♡マスターのショタチンポが暴れてる♡気持ちいい♡感じるぅ♡こんな乱暴にされても感じちゃう♡)
「ふうふうふうふう!!武蔵さんの口マンコ気持ちいいよ!いいフェラチオだよ!いつもはママ達にされるがままだったからね!偶にこういうことすると興奮してきてテンションが上がるんだよね!」
アクトはパイズリを止めて武蔵の口に無理矢理イチモツをねじ込みフェラチオをさせる。武蔵は突然のフェラチオに呼吸ができなく苦しくなる。
何とか鼻呼吸で苦しさはなくなるが口の中にあるイチモツの感触はしっかりと感じ取る。武蔵は無理矢理フェラチオをさせられてるのに感じてしまい戸惑いを覚える。
アクトは無理矢理のフェラチオに興奮している。基本的にアクトはママ達にされるがまま。しかし今回はリードしているのかすごく興奮して乱暴に扱っている。
それがまた興奮させ気持ちよくなっていく。
「じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡」(ああ♡♡そうなんだ♡私はМなんだ♡ショタに虐められて犯されるのに興奮して感じてる♡私は変態のМなんだ♡ショタに虐められて犯されたい変態なんだ♡)
「はっはっはっはっ!!武蔵さん!そろそろ、そろそろ射精すよ!!その口の中に!僕のザーメン!いっぱい射精しちゃうからね!しっかりと飲むんだよ!全部飲み干すんだよ!」
「ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(射精す?♡いったいなにを射精すの?♡ザーメン?♡ザーメンってなんなの?♡わからない♡わからないけど♡マスターの言うことは絶対♡飲む♡飲んじゃう♡全て飲む♡)
「うおおお!!射精す!!射精すぞっ!!飲め!飲め!!武蔵さん!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡♡」(射精てるぅ♡♡♡マスターのショタザーメン♡♡私の口の中♡喉の奥まで射精してきてるぅ♡♡苦しい♡♡苦しいけど飲む♡全部飲む♡)
「はぁっ……はぁっ……はぁっ……!はぁぁっ……!いっぱい…射精したぁ……!武蔵さん、ちゃんと飲むんだよ…!ん……!」
「ゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡んはあぁぁ♡♡♡すごぉい濃厚♡♡これがショタザーメンの♡マスターの味♡苦くて粘々してたけど濃厚で美味♡♡こんな美味しいの♡吐き出したくない♡」
アクトは武蔵の口内にスペルマを射精する。喉の奥まで大量に射精する。武蔵は苦しみながらもスペルマを全て飲み干していく。
武蔵はスペルマを全て飲み干して軽く絶頂に達する。アクトの性欲はまだ滾っており満足していない。
「ふぅ…ふぅ…!武蔵さん…!」
「はぁはぁ♡♡あっ♡ま、まさかマスター♡ヤ、ヤッちゃうの?♡わ、私とヤるの?♡」
「武蔵さん、悪いけど僕は我慢できない…!セックスする!セックスするからね…!ふっ…!んんっ…!ふんっ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずぷんっっ♡♡
「あああぁぁぁっ♡♡♡は、はいってきたぁ♡♡マスターのショタチンポが♡♡私のマンコの膣内に♡初めてを奪って♡」
「くうっ!キツッ!武蔵さん!遠慮しないから!!はっはっはっはっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがセックス♡♡初めてのセックス♡ショタとのセックス♡♡ああんっ♡♡」(全然痛くない♡寧ろ気持ちいい♡マスターとセックス♡ショタマスターとのセックス♡)
「ふっふっふっふっ!!くっ!武蔵さんのおマンコ!すごいな!さっきまでキツキツだったのに!今はスムーズになってるよ!」
アクトは武蔵の足を持って開かせてマンコにイチモツを挿入。アクトは武蔵と正常位セックスをする。
アクトはすぐさま腰を動かして武蔵を気持ちよくさせようとする。武蔵は処女を奪われたが、痛みよりも快感が勝り気持ちよくなっていく。
武蔵は悦び喘いでいる。セックスしている相手が少年のマスターであるアクトであるから。武蔵にとってはこれ以上ないシチュエーションである。
そんなことなどつゆ知らないアクトは武蔵を気持ちよく喘がせようと必死に腰を動かす。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡マスターもっと♡もっと突いて♡ショタチンポで私を犯して♡気持ちよくさせて♡マスターから離れられないようにしてぇ♡♡あああんっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!武蔵さんはとっても淫乱なんだね!僕に犯されて感じて喘いでさ!とんでもないドスケベサーヴァントなんだね!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あはああぁぁんっ♡♡♡そう♡私はドスケベ淫乱サーヴァント♡♡ショタであるマスターに犯されて♡感じて気持ちよくなって喘いで♡悦んでる変態なの♡もうマスターから離れたくないの♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そうなんだ武蔵さん…!じゃあさ!一つ誓ってほしい事があるんたけど、いいかな!?」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡な、なに?♡何を誓うの?♡言って♡私♡マスターの誓いなら何でも違うから♡」
「武蔵さん…!僕のママになってよ…!僕だけのママになるって誓って!それだけでいいから!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「それだけ?♡ああんっ♡♡いいわよマスター♡宮本武蔵はマスターのママになることを誓います♡あはっ♡私♡マスターのママに♡ショタのママになっちゃった♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ありがとう武蔵ママ!じゃあ武蔵ママが僕のママになった記念に!膣内出ししてあげる!そして、僕との子供を妊娠してもらうよ!!」
どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あああんっ♡♡♡子、子供♡私♡マスターの♡ショタの子供を妊娠させられちゃうの?♡なにそれ♡すごい♡妊娠したい♡マスターの♡ショタマスターの子供を妊娠したい♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ぐっ!!うううっ!!射精す!射精すよ武蔵ママ!!孕め!!孕めええええ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡♡射精されてるうぅ♡♡♡マスターのザーメン♡♡♡子宮の入り口こじ開けて♡♡中にドクドクッていっぱい♡♡あはああぁぁっ♡♡♡孕むぅ♡♡妊娠するぅ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふっ……ふっ……ふっ……!子宮の中に…たくさん、射精したよ…!これ、絶対に、受精できた…!確実に、妊娠したね…!」
ぬぽんっ♡♡
「はああぁぁ♡♡♡妊娠したぁ♡♡わかるぅ♡♡マスターの精子♡♡私の卵子に沢山飛び込んできたぁ♡♡えへへ♡孕んだぁ♡♡マスター♡」
アクトは武蔵にママになるように誓わせる。武蔵は迷いなくアクトのママになることを誓う。
アクトは武蔵がママになった記念として膣内出しをする。子宮の中に大量のスペルマを吐き出し妊娠できるようにする。
武蔵は妊娠したと確信する。武蔵は悦びアヘ顔を晒している。アクトも武蔵が受精したと確信している。
しかしアクトの性欲は収まらない。寧ろさらに燃え上り犯したくてウズウズしている。
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡マスター♡少し休みたいです♡休んだらまた♡セックス♡え?♡マスター?♡」
「武蔵ママ、休むなんて選択肢はないよ…!僕はこのまま続けてセックスしたいんだ!」
「だ、駄目ですマスター♡このままショタマスターと連戦はその♡嬉しいですが♡このままされるがままはその♡」
「武蔵ママはそのまま寝そべってていいよ!僕が自分から動くから!いよっと!!」
ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んぅあああぁぁぁ♡♡♡マスターのショタチンポ♡バックから挿れてきたぁ♡♡」
「武蔵ママは寝そべってていいからね!起き上がらなくていいから…!僕に委ねて気持ちよくなってね!ふっふっふっふっ!!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡こんな体勢♡恥ずかしい♡ショタのマスターにされるがままセックス♡恥ずかしくて♡顔を合わせられない♡けど♡気持ちいい♡感じる♡あああん♡♡♡」
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!!いいよ武蔵ママ!ぷりぷりお尻が僕の腰とぶつかって!ぷるぷる揺れてるよ!」
アクトは武蔵を仰向けからうつ伏せにしてお尻を突き上げた格好にさせる。武蔵は恥ずかしがり起き上がろうとするが力が入らないので起き上がれない。
その隙にアクトは武蔵を背後から挿入する。アクトは武蔵と寝バックセックスをする。アクトの容赦ない腰に武蔵はシーツを握り締めて喘いでいる。
アクトからは武蔵の顔は見えないが涙目でアヘ顔、さらに涎まで垂らしてだらしない雌の顔と化している。
アクトはただただ互いに気持ちよくなろうと腰を動かして堪能している。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あへっあへっあへっあへっ♡♡♡ご、ごめんマスター♡♡またイク♡♡勝手にイっちゃう♡♡マスターのショタチンポとセックスが気持ち良すぎて♡♡またイクウウウゥゥゥ♡♡♡」
「うぐっ!!イったんだね!?わかるよ!今一瞬、おマンコがキュッと締まってきたよ!イキっぱなしだね!武蔵ママ!はっはっはっはっ!!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「だってぇ♡♡気持ちいいんだもん♡♡ショタマスターとのセックス気持ち良すぎて♡♡快感が♡快楽がバカになっちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そうだね!バカになっていくね!おかげでおマンコはイク度にキュウキュウに締め付けてくるもんね!我慢できなるよ!また膣内出ししてあげるからね!はぁっはぁっはぁっはぁっ!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡だめぇ♡♡膣内出ししたらだめぇ♡♡もう膣内♡入りきらないの♡お願いマスター♡もう射精さないで♡♡あひいいいぃぃぃっ♡♡♡」
「やだよ武蔵ママ!それに大丈夫大丈夫!まだまだ入るよ!僕のザーメン絶対に入るから!!射精る!!いい加減に大人しく!受け入れるんだ!!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「はああぁぁぁんっ♡♡♡だめだめ♡♡膣内出しはだめ♡もう入らない♡入らないよ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くうううっ!!!射精、射精る!!射精るぅっ!!!!」
どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡どぷうぅっ♡♡♡♡
「やあああぁぁぁっ♡♡♡♡また膣内出しされたぁ♡♡ショタマスターのザーメン♡♡私の膣内にいっぱいいぃ♡♡あはぁぁっ♡♡」
「ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……!武蔵ママ、とっても無様だね……!大剣豪なのにこれじゃあただの女だよ……!」
ぬぽっ♡♡どろぉ〜♡♡
「はへっ♡♡はへへへへ♡♡♡」
「武蔵ママ、今後末永くよろしくね…!」
アクトはまた膣内出ししようとしてくる。武蔵はもうスペルマは入らないと言いながら拒もうとする。
しかしそんなことなどどうでもいいとばかりにアクトは武蔵に二回目の膣内出しをする。武蔵は膣内出しされてオホ顔を晒して無様に痙攣をしてしまう。
アクトはマンコからイチモツを引き抜くとスペルマが溢れて零れてくる。快楽に飲まれて意識が朦朧としている武蔵にアクトは囁くように宜しくと言う。
武蔵の姿は大剣豪としての姿ではなかった。アクトに堕ちてだらしない雌へと変わったただの女の姿であった。
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっと♡♡もっと犯して♡♡ショタマスターにいっぱい犯されて幸せ♡♡もうマスターから離れたくない♡マスターとの赤ちゃんもちゃんと出産するから♡」
「はっはっはっはっ!!武蔵ママ!楽しみだよ!僕との赤ちゃん!どんな子供になってどんな大人になるのか!とっても楽しみだよ!!」
そして現在、武蔵はあの初めてのセックスからアクトとの赤子を妊娠孕んでいた。武蔵のお腹は膨らんでいて赤子がいるのがわかる。
それでもアクトとのセックスはやめられない。アクトと武蔵の相性が抜群だから。武蔵にとってアクトは最高の少年マスター。
武蔵はもうマスターとの縁を手放さない。気持ちいい快楽を。素晴らしい出会いを。最高の快感を。マスターであるアクトが与えてくれるのだから。
ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「ああああ♡♡♡マスター♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
宮本武蔵が仲間兼ママになった!
本編でのセイバー枠は武蔵に決定しました。外伝では他のセイバーのサーヴァントを出していく予定です。というよりもアクト好みのサーヴァントを沢山出したい。
これでセイバー、ランサー、キャスター、バーサーカーの四枠。後三枠、誰にしましょうか?