幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
これは出さないと思いました。んで出すことにしました!
武蔵が仲間になって半年、アクトは庭にある椅子に座ってテーブルの上に置いてあるジュースとクッキーを摘みながら楽しんでいる。
両隣にはグレイフィアと咲夜がいて談笑している。
「妖怪?ママ達の世界には妖怪がいるの?」
「はいご主人様。私の幻想郷には妖怪が沢山います。あの美鈴も中国という国の妖怪です。最も本人はどんな妖怪だったのか忘れていますけどね」
「咲夜の世界にも妖怪がいるのですね。私やリアス様の世界にもいますが日本しかおらずしかも京都限定ですね」
「そうなると似たような妖怪がいそうですね」
「ええ。特に九尾の狐とか」
「九尾の狐?」
「ええアクト様。私やリアス様の世界の妖怪達を統べているのは九尾の狐と呼ばれる妖怪です。その強さは龍王クラスとさえ言われています」
「へ〜…!よくわかんないけど、すっごいんだね!」
「幻想郷の九尾の狐はスキマ妖怪の式神ですがかなりの強さを有しています。やはり九尾の狐は強いんですね。それでいて美人」
「あら、幻想郷もそうなのですか?私の世界の九尾の狐もとてつもない美貌の美人らしいですわ。私はまだ見たことありませんが」
「九尾の狐か。すっごく興味がでてきたよ!」
「そうですか!なら、喚べますね」
「ええ。これは間違いなく招待されますね」
「い、いやいや。そんな簡単に…!…出てきた。招待されたかも」
グレイフィアと咲夜がアクトに妖怪のこと、特に九尾の狐のことを熱弁する。もちろん二人は招待させるつもりである。
アクトは二人の策略にあっさりと乗せられてしまう。花畑に黒い穴が現れてそこから一人の女性が出てきて横たわる。
女性の年齢は見た目は三十路くらい。容姿は美しい長い金髪を束ねてポニーテールにしている。
服装は黄色の和服で髑髏の絵柄が施されておりかなり開けていて露出がすごい。何より目を引くのは頭には狐の耳にお尻部分には九尾の尻尾がある。
「本当に九尾の狐の妖怪が現れたわね。もう耳と尻尾で丸わかり」
「幻想郷のじゃないわね。こんなに露出の高い服装はしていないわ」
「ということは私の世界のかしら?リアス様が確か面識があったはず。リアス様を呼んでくるわ」
グレイフィアは物凄いスピードでリアスを呼びに駆ける。グレイフィアはリアスを連れてきて気を失っている女性に合わせる。
「…急にグレイフィアがやってきて何事かと思ってたら、そういうことね」
「やはりリアス様は面識が」
「ええ。彼女は八坂。京妖怪を束ねる長よ」
「そうなんだ。でも、何で気を失ってるんだろう?」
「もしかしたら元の世界で何か起こってるのかも知れないわね。まあそれは彼女から聞けばいいわ」
「では、開いてる部屋でお休みさせましょう。グレイフィア」
「ええ。アクト様、それでは失礼。後で付いて来て下さいませ」
「うん。リアスママはどうする?」
「ついて行くわ。私がいたほうが話がスムーズに進むと思うしね」
「うん」
グレイフィアと咲夜が八坂と言う女性を担いで空いている部屋へと連れて行く。アクトとリアスはその後をゆっくりとついて行く。
グレイフィアと咲夜は空いている部屋にあるベッドに八坂を寝かせる。それから数分もしないうちに八坂は目を覚ます。
「ん…んむ?…?ここは、何処かの?」
「目覚めましたか?お久しぶりですね。八坂様」
「ん?おお、そなたは確か赤龍帝の主の」
「リアス・グレモリーですわ。お久しぶりですね」
「うむ。して、ここはどこかの?」
「ここは私がご説明を。お初にお目にかかります。京妖怪の長、八坂様。私はこの城の主、アクト様のメイドのグレイフィアと申します」
「む?主ジャと?まだ童ではないか?しかもそなた、悪魔ではないか?しかも貴族の」
「そのようなこともありましたね。もう無用の長物でございます。それよりも貴女様にこの世界のことをご説明します」
「うむ」
目を覚ました八坂はリアスを見て安堵しているがやはり辺りを見渡している。グレイフィアが代表として説明をする。
この世界のこと、招待されたことを。そして、何故八坂が気を失っていたのかを質問する。
「うむ…なるほどの。まさか異世界とはの。妾は此奴の力で無理矢理招待されてしまったのか。ほぅほぅ、なるほど…これはとてつもない力じゃの。さて、妾が気を失っておったのはな。我が娘の九重の訓練をしておっての。つい我が娘の成長が嬉しくての。油断してしまったのじゃ。いやはや情けない。まさか我が娘の一撃で気を失ってしまうとはの」
「なるほど。ですが納得です。娘の一撃を食らって気絶してしまう。親としては情けないけど同時に嬉しいもんよね」
「うむうむ!む?なぜリアス殿が理解を?そなたはまだ未成年のはず」
「私はもうこれでも長生きしています。この世界に招待されてからもう何百年も」
「なんじゃと?うぅむ…確かにこの力、初めて会うた時よりも遥かに増しておる。そなたは赤龍帝が、仲間が心配ではないのかの?」
「まあ、仲間は心配ですがら赤龍帝はもうどうでもよくなっていて」
「は?」
「私は…いえ、この世界に招待された人達は皆アクトに夢中になってるから」
「なんじゃと?」
「いずれわかります。それよりも八坂様、どうせ元の世界に帰るまで何処に行くこともないし暇なのでしたらここで暫く暮らしてはいかがですが?」
「む?確かにの。妾はこの世界のことは詳しくないからの仕方ないの暫くはこの世界に留まるかの」
「決まりね。良かったわねアクト」
「う、うん!えと、宜しくお願いします!八坂さん!僕、アクトと言います!」
「ほぉ…幼いながらも礼儀正しい童じゃの。妾は京妖怪の長の八坂じゃ。このような形じゃが九尾の狐の妖狐じゃ。宜しくの」
八坂は元の世界に帰れるまでこの天世城に住まうことになる。これが永住する布石だとは気づかない。
それから数日、八坂は天世城でそれなりに暮らせている。誰もが恐れてないことと。八坂並に強い者達が結構いる。
九尾の狐の妖怪だと知っても警戒したり恐怖したりする人達はいない。寧ろ知らないという人達がいる始末。
特にアクトは八坂にべったり。その理由は八坂の尻尾にある。九尾の尾はふさふさでもふもふ。
幼いアクトが夢中にならないわけはない。アクトは八坂の尻尾にしがみついたり、尻尾を毛布や枕代わりにして寝たりしている。
そんなアクトに八坂は怒ることはない。寧ろ母性が現れ優しく撫でたりして親睦を深めたりしている。
それと同時にアクトに深い愛情も出てしまう。八坂は九重という娘がいる。なのに今はその娘よりも深い愛情を持ってしまっている。
八坂はこれがまずいとわかっていてもやめられなかった。そんなお昼、アクトは相変わらず八坂に甘えてしまっている。
今は八坂の部屋でアクトは八坂に膝枕をしてもらっている。
「八坂さん、尻尾出してよ。尻尾もふもふしたいよ」
「だめじゃ。嬉しいがアクトが包まるせいで尻尾の毛先が乱れてしもうておる。そのたびに毛繕いをしなければならぬ。それは大変なのじゃ。じゃからこうして膝枕をしておるのじゃ」
「む〜…!八坂さんの尻尾、よかったのに」
膝枕をしている理由はアクトのせいで尻尾の毛先が乱れてしまうから。そのせいでアクトは膝枕に変更されている。
八坂は耳と尻尾を自由に消したり出したりできる。今は耳も尻尾も消していて完全に人である。
アクトは不満だが、上を見上げた瞬間そんな不満は消し飛んだ。見上げると八坂の大きな山と化したオッパイが二つよく見える。
和服なので生ではないがそれだけでも迫力がすごい。
「む?どうかしたかの?」
「あ、いや、その…や、八坂さんのオッパイ…すごく大きくて、その…八坂さんの顔が、見えなくて」
「ほほぅ…!つまり妾の乳が気になるのかの?妾のような乳でもの。この城の女子達は皆乳がデカくてよりどりみどりなのにかの?」
「う、うん…!だ、だって…八坂さんのオッパイ、とっても大きくて…こんなに大きなオッパイ、その…」
「…ふふふ。妾のような人妻乳房が気になるか。よいよい。そなたのような童が興味を持つことは不思議でないからの。よかろう。他ならぬこの城の主であるというそなたの為じゃ。所謂出血大サービスというやつじゃ。妾の乳房、見せてやるかの」
「い、いいの?」
「むろんじゃ。妾の乳房をよぅく見ておくことじゃ」
アクトが八坂のオッパイをガン見しているのに気付いた八坂が母性を発揮しながらアクトに生のオッパイを見せる。
和服を少しずらしただけでオッパイが顕となる。その迫力はアクトが今まで出会ってきたママ達の中でも圧倒的である。
はっきり言ってアクトの興奮は今までの比ではない。アクトは八坂の迫力オッパイに目が離せない。
「ふふん、どうじゃ?妾の乳房は、なかなかのものであろう?」
「す、すごい…!すごく大きい…!目が、離せない…!」
「ふふ…!吸ってみたいと、思わぬか?」
「え、ええ!?い、いいの?」
「よいよい。童とは中々乳離れが出来ぬものじゃ。聞けば母親が居らぬと言うではないか。此度は妾が母親代わりになってやろう。ほれほれ…遠慮せずに吸ってみるがよい」
「う、うん…!い、いただきます…!ふぁ…!ちゅうちゅうちゅう!!ちゅっちゅっちゅっ!!」
「んぅっ♡おぉっ♡中々、上手ではないか♡中々、手慣れておるの♡」
「ちゅうちゅうちゅう!!八坂さんのオッパイ、デカイ…!はぁはぁ…!揉みながら…!吸っちゃう」
八坂はオッパイをアクトの顔に近づけて吸わせるようにしてくる。アクトは遠慮してしまうが八坂は寧ろ吸わせる気満々。
アクトは八坂の乳首を吸う。アクトの乳吸いに八坂は反応してしまう。アクトの手は勝手に動いてしまいオッパイを揉んでしまう。
むにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「んんっ♡これこれ♡乳房を揉むでない♡吸うだけじゃ♡これ♡やめぬか♡んんんっ♡♡あっ♡」
「ちゅううぅぅっ!!八坂さん…!乳首から母乳が出てきたよ…!八坂さんの母乳、飲んじゃうね…!」
ふにゅふにゅ♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡
「こ、これぇ♡♡んああっ♡♡母乳♡飲んでも構わぬが♡揉むのはやめんか♡あんんっ♡♡童に母乳飲まれるの♡何とも愛しくなってしまう♡」
「ちゅうちゅうちゅう!八坂さんの母乳…!美味しい…!とても美味しいよ…!」
むぎゅむぎゅ♡♡むにゅっむにゅっ♡♡
「はあぁぁんっ♡♡♡声が漏れてしまう♡こんな童に♡乳房を吸われて♡母乳を飲まれて♡感じてしまうなど♡くっ♡ん?♡わ、童の股間♡なんじゃあのテントは♡」(ま、まさか♡勃起しておるのか?♡ありえん♡此奴はただの童じゃ♡おかしい♡じゃが♡)
アクトにオッパイを揉まれて乳首を吸われて八坂は反応してしまい母乳が出てきてしまう。八坂はアクトに母乳を飲まれてより感じてしまう。
少年であるアクトにオッパイをいいようにされる。八坂は初めての感覚に戸惑いを覚える。そんな時に見てしまう。
八坂がアクトの下半身に目を向けるとテントが張られたズボンを。その大きさから推し測る事ができる八坂は信じられなかった。
そのテントの中にある勃起したイチモツの大きさを。あり得ないと否定する八坂だが、気になって仕方がない。
八坂の手はゆっくりとアクトの下半身の股間部分にまで伸ばしてズボンのボタンを外してジッパーをゆっくりと下ろしていく。
さらに下着を少しだけズラしてイチモツを外殻に晒させる。
ボロンッ!!ビキッビキッ!!
「んなっ♡」(な、なんという太くて長い魔羅なんじゃ♡かつての夫なんか比較にならぬほどの魔羅♡幼き童の魔羅の大きさではない♡なんという凶悪な魔羅じゃ♡こんなのを♡この童は♡)
「ちゅうちゅうちゅう!!八、八坂さん…!そ、そんなに僕のおチンポを見ないで…!は、恥ずかしい…!恥ずかしいよ…!」
「う、うむ♡わ、わかっておる♡す、すまぬ♡」(あんなに震えておる♡苦しそうじゃ♡こんなに太くて長い魔羅なんじゃ♡さぞや苦しいであろうな♡)
「うっ!!八坂さん…!うあっ!八坂さん…!!あううっ…!!」
しゅこしゅこしゅこしゅこ♡♡しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡アクトよ♡苦しくないかの?♡このような魔羅を隠しもっておったとはの♡お主は中々の悪童よの♡じゃが♡妾の秘技で骨抜きにしてやろう♡光栄に思うが良い♡」(ふ、太い♡本当に太くて長い魔羅じゃ♡妾の手で包み込めぬほどとはの♡これほどの魔羅は見たこともない♡いくら数多の男どもを骨抜きにし誘惑してきた妾が♡このような童に♡)
「はぁはぁはぁ!!八坂さんの手コキ…!気持ちいい…!すごく気持ちいいよ…!ま、負けない…!負けないよ…!ちゅううぅぅっ!!」
にゅるにゅるにゅるにゅる♡♡♡ずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡んんっ♡♡くっ♡乳房を吸うでない♡お主は妾の手コキで魔羅が気持ちよくなる様を感じるのじゃ♡」
八坂はアクトのイチモツの大きさに驚いてしまう。子供とは思えないイチモツ。今見たことないイチモツにドギマギしながら見惚れてしまう。
八坂はこのままではアクトのされるがままだと思い手を伸ばして手コキをする。八坂の手コキにアクトは気持ちよくなりつい吸い付きに力を込めてしまう。
八坂も負けじと強く手コキをする。
にゅこにゅこにゅこ♡♡♡しゅっしゅっしゅっ♡♡♡
「んふっ♡♡我慢できぬであろう?♡わかるぞ?♡そなたの魔羅が少し膨らんできておるのがの♡遠慮せんでよいからの♡全て吐き射精してすっきりするがよい♡」(どうせ童じゃ♡一度射精すれば落ち着くに決まっておる♡それにしても♡膨らみがすごいの♡これは♡とんでもない量の精液を射精すのではないか?♡)
「うっ!ううっ!!八坂さん…!ぼ、僕…!もう…!!射精、射精る!!ああっ!!射精ちゃううっ!!!!」
びゅるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んなっ♡♡な、なんて量の精液じゃ♡♡こんなに射精すとは♡んっ♡♡ま、まだ射精ておる♡♡」(す、すごい量じゃ♡こんな量の精液を射精すとはの♡こんな勢いで射精する精液は初めてじゃ♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……!八坂さん……!はっ……はっ……はっ……!」
「沢山射精したの♡妾の手がベトベトじゃ♡んっ♡んんっ♡これがアクトの精液の味かの♡中々濃厚で美味しいではないか♡臭いもすごい臭いじゃ♡鼻にツンと臭う臭みじゃ♡まあ♡もう射精せないであろう♡これで♡なっ!?♡」(な、なんじゃと!?♡あ、あんなに射精したのに♡萎えておらぬじゃと♡寧ろまだまだ反り勃ち勃起しておるじゃと♡ありえん♡とんでもない精力じゃ♡やはり此奴はただの童ではない♡)
八坂の手コキにアクトは耐えきれずスペルマを射精してしまう。八坂はアクトのスペルマの量に驚く。子供とは思えない射精の量。
射精も収まり八坂は手にべっとりと付いたスペルマを臭いを嗅いで口に含み味見をする。スペルマの臭いと味を舌鼓した八坂は満足。
何よりもう射精ないと思いイチモツに目を向けると信じられない光景が。萎えていると思われていたイチモツがいまだに勃起している。
八坂は自身の性技に絶対の自信があった。数多の男達を虜にして骨抜きにしてきた性技。それがアクトにはあまり効いていない。
それどころかますます精力が高まり勃起している。このようなことは初めてな八坂は負けず嫌いが出てしまう。
「童のくせにとんでもない精力じゃの♡妾の手コキで達しないなどそなたが初めてじゃ♡面白い♡妾の性技をとくと味あわせてやろうかの♡アクトよ♡そこのベッドの縁に座るが良い♡」
「え?う、うん。よいしょ…うんしょ…これで、いい?」
「うむ♡それにしても何とも御立派な魔羅じゃ♡この妾が見惚れてしまいそうなほどの魔羅♡妾はお主が童ではないのでないかと疑ってしまうの♡」
「ぼ、僕は」
「よいよい♡そのようなことはお主を見ておればわかる♡では♡ん♡」
ドたぷうんっ♡♡
「んひいいいっ!!」
たぷんったぷんったぷんっ♡♡
「どうじゃ♡妾のパイズリは♡お主は乳房が大好きなようじゃからの♡この乳圧はたまらんであろう♡それにどうやらこのようなのは初めてのようじゃの♡どうじゃ?♡言うてみい♡ほれほれほれ♡♡♡」
「うああっ!!八坂さんの!八坂さんのオッパイに!僕のおチンポが挟まって!これ!今までと全然違う!ま、まるで!フェラチオやセックスしてるみたいだ!あうっ!あううっ!!」
アクトは八坂に言われた通りにベッドの縁に座る。八坂はアクトのイチモツを横から挟むのではなく上からまるで挿入するかのように挟み包み込む。
その状態で八坂はパイズリをする。アクトはまさに未知の体験を味わっていた。アクトが今まで味わったパイズリは基本的なこと。
だが八坂のは横ではなく縦に包み込むようなパイズリ。このようなパイズリができるママ達はいなかった。
最近仲間になったキサラですらこのようなパイズリはできない。しかし八坂はそんなキサラなんかとは別格のオッパイ。
まさに爆乳を超えた超乳というやつである。そんな八坂の超乳パイズリをアクトは今味わい感じ気持ちよくなっている。
ぬぷんっぬぷんっぬぷんっ♡♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡どうじゃアクトよ?♡童にはかなり刺激的なものであろう?♡ふふ♡わかっておる♡そなたの魔羅が妾の乳房の中で暴れておる♡」(まさかこれでも完全に包み込めんとはの♡とりあえず半分はなんとか包み込めたがの♡本当に太くて長い♡凶悪な魔羅じゃ♡)
「あくっ!!くああっ!!八坂さん!このパイズリ!すごすぎるれこんなの!耐えられないよ!射精、射精ちゃう!うああっ!射精ちゃうよ!!」
ぬるんっぬるんっぬるんっ♡♡
「なんじゃ♡もう射精すのかの?♡よいぞ♡沢山射精すがよい♡妾の乳房が全て受け止めてやるからの♡ふっふっふっふっ♡♡♡」
「うああっ!!や、八坂さん…!!射精る!!射精ちゃううっ!!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんっ♡♡♡熱い♡♡谷間がとても熱い♡♡沢山射精しておるの♡♡」
「あっ……あっ……あっ……!はあっ……はあっ……!」
「ん♡すごい量じゃ♡谷間がこんなにも精液塗れになるとはの♡すごいの♡二回も射精したのにまだこんなに白濁液で粘ついておる♡スンスン♡♡臭いも変わらず臭うの♡味は♡あ♡ん♡んんっ♡♡変わらず濃いの♡苦くて飲みにくい♡じゃが♡まさしく美味じゃ♡」
八坂のパイズリにアクトは耐えきれずあっさりとスペルマを射精してしまう。スペルマは八坂の谷間に大量に射精される。
イチモツがオッパイから離れると谷間はスペルマで蒸れて濡れている。八坂は谷間にこびりついたスペルマを指で掬って糸を引かせて臭いを嗅いで舌で舐めて口に含み味わって飲む。
その姿はまさに男を惑わす魔性の女そのもの。そんな八坂にアクトの欲情は爆発してしまう。
これまでされるがままであったアクトは遂に動いた。
「八坂さん…!八坂さん!!」
「ん?なんじゃ?♡ちょ、なんじゃ♡や、やめるのじゃ♡童が何を♡んんっ♡」(こ、擦り付けておる♡此奴の魔羅♡妾の足に♡そ、そのまま妾の恥部を擦り付けて♡)
「はぁはぁ!八坂さん!僕!僕!!」
「ま、まさか♡や、やめよ♡それだけはならんぞ♡いくら童でもそれだけは許さぬ♡童にはまだ早すぎる♡」
「し、知らないよ!八坂さん!挿れるよ!セックス!するよ!するから!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「んはあああぁぁぁっ♡♡♡は、入って♡入ってきおったぁ♡♡童の魔羅が♡妾の恥部の膣内に♡」(わ、妾の恥部の膣内に♡フィ、フィットしておる♡こ、このような感覚♡い、今までにない♡)
「うあっ!うはぁっ!八坂さんのおマンコの膣内!すごくミッチリしてきて!気持ちいい!挿れただけなのに!こんなに気持ちいいなんて!動くよ!動いて気持ちよくさせるからね!ふっふっふっふっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なんじゃあこの感覚♡わ、妾知らない♡こ、このような感覚♡んああっ♡♡」(な、なんという気持ちよさじゃ♡こ、この妾が♡このような童との性交をするなど♡い、いかん♡この童♡とても手慣れておる♡き、気持ち良すぎる♡)
「ふんっふんっふんっふんっ!!ど、どうかな八坂さん!?気持ちいい!?気持ちいい!?僕のセックス!気持ちいいですか!?」
アクトは八坂を押し倒して足を開かせる。イチモツを足に擦り付けながらゆっくりと股間、マンコに擦り付ける。
そのままアクトは八坂のマンコにイチモツを挿入して正常位セックスをする。八坂は改めてアクトのイチモツの凄さを思い知る。
マンコの膣内にしっかりとフィットし、気持ちよさを確認できる。さらに長さも上等らしく子宮の入り口にまでしっかりと届いている。
八坂はアクトに辞めるよう勧めるが、アクトは聞く耳持たずに腰を動かす。八坂はこれまでの男達では絶対に味わえない快楽を味わってしまっている。
フィットするイチモツ、懸命に腰を動かす姿、突かれる度に味わう快感、八坂にとってこれまでに味わったことない快楽に戸惑いながらも気持ちよくなり感じて喘いでしまっている。
アクトも八坂の人妻とは思えないマンコにとても気持ちよくなり腰の動きが荒く大振りになってしまう。
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡な、なんじゃこの快感は♡妾は♡妾は知らぬ♡このような気持ち良きものなど♡妾に迫る男共は♡妾の恥部に挿れてもこのような快楽は与えてはくれぬ♡その前に果ててしまうからじゃ♡妾の性技になすすべなく枯れ果ててしまうのに♡はああぁぁんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!八坂さん!すっごく気持ちよさそう!おマンコの膣内!すっごく絡みついてきてるよ!それに!子宮の入り口がしっかりと当たってきてる!」
ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡
「な、ならぬ♡ならぬぞ♡妾の子宮は♡妖怪の♡妖怪の長としての最後の砦♡ここを♡ここを堕とされたら♡妾は♡妾は長として♡ふさわしく♡はううぅぅんっ♡♡♡はんっはんっはんっはんっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!八坂さん!はっはっ!!オッパイ!ぶるんぶるん!すっごく揺れてる!はぁはぁ!!もっと!もっと気持ちよくさせてあげるから!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「ひゃううぅぅんっ♡♡♡にゅ、乳房を♡乳房を揉みながら♡腰を動かすでない♡こ、このような性交♡妾知らぬ♡しらぬぅ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(き、きもちよすぎるぅ♡♡此奴の性交♡童との性交がこれほど♡ま、まずい♡このままでは♡)
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!や、八坂さん…!ぼ、僕…!僕、八坂さんのことが好き!大好き!愛してる!だから八坂さん!僕の!僕のママになって!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「な、何を言うておるのじゃそなたは♡あ、愛しておるじゃと♡ママになれじゃと♡わ、妾には娘がおるんじゃ♡そ、それに♡そなたはまだ童♡そのようなことは♡な、ならん♡ならんぞ♡」
「ママになって八坂さん!僕のママになってよ八坂さん!」
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「な、ならん♡ならんならんならん♡♡妾は絶対に♡そなたの母などにはならん♡」
「僕は決めたんだ!絶対に八坂さんを僕のママにするって!だから!射精すよ!ザーメン射精すよ!膣内出しするから!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「そ、それはならん♡な、膣内に射精すなどしてはならぬ♡そ、そのようなことをすれば♡わ、妾と童の子を宿すことになってひまう♡や、やめ、やめるのじゃ♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ママになって八坂さん!膣内出しされて!僕のママに!ママになれえええ!!!うああっ!!!!」
ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「あああぁぁぁっ♡♡♡♡射精、射精しておるうぅ♡♡♡童の精液♡♡妾の恥部の膣内に♡♡沢山射精してきおる♡♡んあああぁぁぁっ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……ふっ……ふっ……!ふぅっ……!八坂さん……!僕の、ママに…なってよ……!」
ぬるんっ♡♡
「はぁはぁ♡♡た、沢山♡沢山精液を射精しおって♡しょうがない童じゃ♡そこまで妾のことを母と呼びたいか?♡」
「うん…!」
「…しょうがない童じゃの♡わかった♡そこまで言うならこの八坂♡そなたの♡アクトの母になってやろうぞ♡」
「ホント!?わ〜い!やったやった!じゃあさ八坂さん!またセックスしよ!」
「またじゃと?♡本当にしょうがない童じゃの♡今度は妾が上じゃ♡妾の性技を魅せてやるかの♡」(一時的じゃ♡そのうち飽きて辞めるであろう♡今はこの一時を楽しむかの♡)
アクトは八坂にママになるように誓わせる。八坂は拒否する。八坂は人妻な上に元の世界には娘がいる。
簡単に他人のママにはならない。アクトはしつこく八坂にママになるように誓わせる。八坂は頑なに拒否する。
アクトはそんな八坂に膣内出しをする。八坂は膣内出しされて戸惑い慌てるが身体はとても悦んでいる。
子宮の中には射精されなかったが大量のスペルマがマンコの膣内に射精された。膣内出ししたアクトは八坂にママになってほしいと懇願してくる。
そんなアクトに八坂は根負けしてママになると誓う。ただし、八坂は一時的だと思われる。八坂は子供の戯れだと本気にはしなかった。
そしてまたアクトとセックスをする。八坂はこの考えを間違えた。八坂はアクトを子供と侮り本気にしなかった。
その結果がああなるとはこの時の八坂は思いもしなかった。
数時間後。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトよ♡もっとじゃ♡もっと激しく突いてくれ♡妾の子宮の中を♡そなたの魔羅で激しく犯してくれ♡妾の全てを♡アクトの色に染め上げてくれ♡はああぁぁんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!八坂ママ!!膣内出しするよ!沢山膣内出しするからね!子宮の中に沢山!僕のザーメンを射精してあげるからね!!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「んおおおぉぉぉっ♡♡♡善い♡善いぞ♡アクトの精液♡妾の子宮の中に注ぎ込むのじゃ♡母である妾を♡童であるアクトの子を孕ませるのじゃ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うおっ!ぅうおおっ!!射精る!!射精るぞ!!八坂ママの子宮に!!膣内出しいいいい!!!!」
ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡ぶびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「あはあああぁぁぁんっ♡♡♡♡膣内出しきおったぁ♡♡妾の恥部の子宮に♡♡アクトの精液が射精され注がれておる♡♡アクトよ♡母は♡母は嬉しいぞ♡しっかりと精子が卵子に届き受精しておるのが♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!八坂ママ……!愛してるよ……!」
「妾も愛しているぞアクト♡妾の愛しい我が子よ♡妾はもうそなただけの母じゃ♡思う存分甘えるが善いぞ♡」
「うん…!えへへ…!」
八坂は完全にアクトを愛し溺れてしまっている。八坂の誤算はいくつもある。まずは八坂とアクトとの相性が大変よかった。
かなり相性がよく八坂の気持ちよく心を解していった。次にアクトの性欲があまりにも絶倫過ぎた。
八坂はアクトを完全に甘く見積もっていた。膣内出しが二回、三回と増え続けていき危機感を覚えた頃にはすでに沼にハマってしまった。
膣内出しされる心地よさにハマり、いつの間にか閉じていた子宮の入り口は開き妊娠を受け入れてしまっていた。
一番はアクトの八坂に対しての愛情であった。セックスしてる時も何度も何度も八坂に愛の告白をし続けていた。
八坂はアクトへの愛情が募り大きくなり、こうして溺れママへと生まれ変わった。
八坂はもう九尾の狐という妖狐ではなくなった。アクトを愛するただのママとなったのであった。
八坂が仲間兼ママになった!
八坂がアクトの仲間兼ママになりました!無茶苦茶強いママを手に入れることに成功!
八坂はどう堕とそうかと考えていました。結果はこうなりました。
本編に出すハイスクールD×Dも残り一人となりました。一体だれでしょうかね?