※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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69人目にして他作品46人目は幻想郷の現代巫女です。かなり堕としやすそうだし、スタイルもすごくいいので楽しみ!



74話 奇跡の現人神は引っかかりやすい

八坂を仲間にして三ヶ月、天世城は赤月帝国上空を浮遊している。その理由は赤月帝国が何やら不穏な感じになってきていたからである。

とりあえずといった感じでこの赤月帝国上空を浮遊することになった。

 

「へえっ…!咲夜ママや美鈴ママのいる世界には…!神様とかがいるんだ!んっ!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥んは♥はいご主人様♥幻想郷にはあらゆる存在が来てます♥妖怪が多いですが♥中には神様や幽霊♥月の住人♥悪魔などもいます♥じゅるじゅるじゅるじゅる♥♥♥」

 

「す、すごいなぁ…!神様か…!メディアママが言うには…!神様は碌なのしかいないって…!聞いてるけど…!」

 

「じゅるるるるる♥♥♥古き神はそうでしょうね♥幻想郷にも古き神は沢山いますが♥現代の新たな神もいます♥元は巫女でしたが♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥」

 

「巫、巫女から神様へ…!?それは、すごいな…!ううっ!咲夜ママ…!そろそろ、射精そう!」

 

「はいご主人様♥♥朝のザーメンをお射精しくださいませ♥全てこの口で受け止めます♥じゅるるるるる♥♥♥」

 

「ううっ!!射精、射精るううっ!!」

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♥♥♥♥

「んんんんんんっ♥♥♥♥んっ♥♥♥ごくっごくっごくっ♥♥♥ごくんっ♥♥♥んん♥♥ご主人様の朝ザーメン♥ご馳走さまでした♥とても濃厚で美味でした♥これならいつでも妊娠可能ですね♥」

 

「ふぅ……!咲夜ママ…!その、巫女から神様になった人…すごいね……!」

 

朝のアクトの寝室にてアクトは椅子に座って咲夜にフェラチオをしてもらい一発抜いてもらっている。

咲夜はフェラチオをしながら幻想郷のことを話した。もちろんアクトは興味を持った。特に巫女ながら神になった人を。

 

「そうですね♥ただ、その神はどうもおっちょこちょいな上に騙されやすい感じなんですよね♥」

 

「ふ〜ん…!どんな人なんだろう?いや、この場合は神と言ったほうがいいのかな?気になっちゃうな」

 

「そういえばこの天世城に何故か神社ができていましたね。あんまり合ってない感じなのに」

 

「ええと、あれは確か箒ママが神社の巫女さんだったから束ママが急遽立てたって言ってたよ」

 

「なるほど。でしたらもしかしたらそこに現れるのでは?」

 

「え?」

 

『あ〜あ〜テステス☆アっくんごめんね☆楽しんでたと思うんだけどちょっと箒ちゃんから連絡が』

 

「束ママ?」

 

「もう済みましたので問題ありません。束、何かありましたか?」

 

『咲やん☆ちょうどいいや☆咲やんと一緒に行ってきて☆実はさ☆』

 

「なるほど、理解しました。私も同行しましょう。私がいれば話もスムーズに済むはずです」

 

『あ〜☆咲やんの仕業だね☆じゃあアっくん☆咲やんと一緒にお願いね☆』

 

「え?え?どういうこと?咲夜ママ?」

 

「どうやら先ほどお話していた巫女ながら神になった人がやってきたようです。ご主人様、参りましょう。お掴まりを」

 

「う、うん」

 

アクトが興味を持ってると束から連絡が。どうやらその話に出てきた人がこの世界に招待されてしまったようだ。

しかも神社に。間違いなく縁である。神社の巫女なので繋がりで紋章が叶え招待してしまったようだ。

アクトと咲夜はその神社へと向かうことにする。アクトは咲夜に抱きつくと咲夜が能力を発動。

神社まて時を止めたまま走り抜ける。天世城の城下町、そこの離れに小さな神社が建っている。

この神社は箒が神社の巫女だったので急遽立てた。本来なら神様を祀ったりするのだがこの神社はハリボテに近しい物。

なぜなら天世城の主にして神輿となる存在はアクトなのだから。本来なら大変な石段を登らないといけないのだがアクトは咲夜に抱きついているので代わりに咲夜が石段を登り切る。

同時に能力を消すとアクトは咲夜から離れる。

 

「え?え!?突然現れた!?あ!貴女は確か紅魔館のメイドさん!?あ、そっか。メイドさんの能力か。ってなんでメイドさんがここに!?っていうかここはどこ!?ここは守矢神社じゃないですよね!?」

 

神社には慌ただしい女性がいた。この女性が件の巫女から神になった女性なのだろう。年齢は箒とそんなに年齢差はない感じ。

容姿は胸まである緑のロングヘアーで左側に一房髪留めで纏めている。服装は白地に青の縁取りがされた上着と水玉と御幣のような模様の描かれたスカートを履いている。

おそらくこれが巫女衣装なのかもしれないが隣の箒の巫女衣装とは違う。なにより腋が晒しているなど露出がある。

 

「お久しぶりね。守矢神社の現人神東風谷早苗。まさか貴女が招待されるなんてね。棚からぼた餅というのかしらこれは?」

 

「は?あの、全く意味がわからないんですけど?ここは幻想郷ではないのですか?大きな西洋のお城が見えますし。ここはいったいどこなのですか?」

 

「咲夜、まさかこの巫女はそちらの世界の人間か?なんという破廉恥な巫女衣装をしているんだ」

 

「破廉恥?これが幻想郷の巫女の正装なのですが?」

 

「そんな腋丸出しの正装なんか聞いたことない!」

 

「落ち着きなさい箒。早苗、今から説明するからよく聞きなさい」

 

早苗と呼ばれる女性はまだ混乱している。そんな早苗の巫女衣装に箒が一言申す。しかし早苗にはこれが正装だと言い張る。

箒は激怒したが、話が進まないので咲夜が説明をする。この世界のこと、この世界に招待されたこと。

なぜ招待されたのかを。

 

「ふむふむ…なるほど。つまり、貴女が私のことを話したから招待された、ですか。なんてことしてくれたんですか!」

 

「それはすまなかった」

 

「それにしても異世界ですか。幻想郷も異世界に近いものでしたがまさか本当の異世界とは。それに、貴女だけでなく紅魔館の門番もいるとは」

 

「まあ美鈴は基本寝てばかりだけどね」

 

「幻想郷には帰れるのですか?」

 

「さあ?一応研究はしてるけどね」

 

「なるほど。じゃあ暫くはこの神社をお借りして暮らすことにしますかね」

 

「この神社で暮らすの?何もないわよ」

 

「え?そうなの?」

 

「ここは半分ハリボテみたいなものだ。この神社があるのも私が巫女だからだ。どうせならあの城で住むほうがいい」

 

「え?あのお城に住めるのですか!?」

 

「ええ。空いてる部屋はまだまだ沢山ありますからね。どうかしら?」

 

「そうですね。わかりました。では、暫くは宜しくお願いします!所で、城主は誰ですか?それにそのお子さんは?まさか!貴女の子供ですか?」

 

「この子がこの天世城の城主にしてここの主だ。ご主人様、勝手に話を進めてしまいましたがよろしかったでしょうか?」

 

「うん、構わないよ。困ってるし。こうなったのは僕のせいだしね」

 

「ええ!?このお子さんが城主!?」

 

「えと、早苗さんでしたよね?僕はアクトと言います。宜しくお願いします!」

 

「あ、はい。アクト君ですね。私は東風谷早苗と言います。宜しくお願いしますね!」

 

早苗は説明を聞いてどうにか納得してこの世界で暮らすことになった。まずは早苗の住まう部屋を手に入れて部屋の改造を行う。

それから仲間達に挨拶などを回る。早苗は女性ばかりでかなり驚いている。

 

「このお城や城下町って女性ばっかりですね。男はこの子だけ?」

 

「ええそうよ。この天世城とこの国は男はご主人様のみで他は女性ばかりよ」

 

「ご、ご主人様!?え?ええ!?紅魔館の主の吸血鬼は!?」

 

「私の真のご主人様はアクト様です。もう紅魔館のことなどどうでもいいのです」

 

「ええ!?」

 

早苗は咲夜は変わり様に驚いている。知人なだけに驚きは大きい。それから早苗は何故か咲夜に美鈴のお仕置きと称して美鈴と弾幕ごっこしろと言われてしまう。

早苗は美鈴と弾幕ごっこをして負けてしまう。早苗は幻想郷にいた時は美鈴に勝てるほどの実力者。

しかし美鈴の強さが思ってた以上に高くなっていたことに驚いた。

 

「はぁ…はぁ…ま、まさかこの私が…!門番如きに…!負けるなんて…!」

 

「やった!勝ちました!勝ちましたよ咲夜さん!アクト!褒めてください!」

 

「ええ。よくやりましたね」

 

「すごいよ美鈴ママ!頭下げて」

 

「こうですか?」

 

「頑張ったね。よしよし」

 

「えへへへへ…!」

 

「う〜!ショックです!悔しい!なんでですか!?なんでそんなに強くなれたんですか!?教えてください!どうしたらそんなに!」

 

「強くなりたいですか?」

 

「当たり前です!強くなって諏訪子様や神奈子様をお守りするんです!」

 

「なるほどね。その気持ち、よくわかるわ。いいわ。強くなる方法を教えてあげるわ」

 

「え?ホントですか?一応なんですが、私と貴女達は仲が良いとは言えませんよ?」

 

「同郷だからよ」(ウソよ。アンタもアクト様の女となり幻想郷のことなど忘れてアクトへの愛情に溺れてもらうわ)

 

「私も咲夜さんに賛成です!弾幕ごっこができるのは咲夜さんしかいなかったので助かります!」

 

「…わかりました。で、どうすれば強くなれるのですか?」

 

「ついてきなさい。ご主人様も共に」

 

「?うん」

 

早苗は美鈴に負けて悔しそう。それを見て咲夜は策を巡らせる。咲夜は強くなる方法があると仄めかす。

早苗はほんの少し警戒するが同郷という言葉と美鈴の裏表ない言葉によりまんまと乗せられる。

咲夜はアクトと早苗を連れてアクトの寝室へ。その道中に咲夜は束とメディアに連絡。アクトの寝室に入るとアクトと早苗はベッドの縁に座る。

 

「それで、どうすれば強くなれるのですか?」

 

「東風谷早苗、ご主人様と。アクト様とセックスをしなさい」

 

「え!?」

 

「セ!?セセ、セックス!?セ、セックスってあの…!せ、性行為のことですか!?」

 

「その性行為よ」

 

「なな、なんでですか!?」

 

「この天世城に住まう全ての女性は皆、アクト様とセックスをして絆を結んだことで強くなっていっています。つまりアクト様とセックスをすれば貴女も強くなれるってことよ早苗」

 

「ででで、でも!?い、いくらなんでもこんな子供と!」

 

「愛に歳の差なんて関係ないわ。私を含めこの天世城に住まう全ての女性はアクトを愛してるわ。それこそ子を宿すほどにね」

 

「ここ、子供!?さ、さすがにそこまでは!」

 

咲夜が提示したのはアクトとのセックスである。早苗は混乱して拒否しようとしている。しかし咲夜の奸計に飲まれそうになる。

しかし、理性が拒否している。特にアクトという子供とセックスなど問題しかない。下手したら犯罪者扱いである。

しかし咲夜にはどこ吹く風。こういうのは予想の範囲内である。

 

「問題ない。ここではそのような常識などナンセンスです。それに強くなりたいのでしょう?なら躊躇う必要などないはず」

 

「だ、だけど…!」

 

「はぁ…仕方ありませんね。失礼します」

 

「え?え!?きゃ、きゃあああ!?!?い、いつの間に!?ってメイドの能力!っていやあああ!!」(ちょ、ちょちょちょっと待って!?ああ、あれってもしかして!ちち、ちんぽ!?デデ、デカすぎる!!ここ、子供のちんぽじゃない!デッカイ!デッカイよレ!)

 

ボロンッ!!ビキッ!!

「わあっ!?さ、咲夜ママ!」

 

「今です」

 

「え!?これって魔法陣!?なに、を!?」

 

早苗はアクトの顔をチラチラ見ながら顔を赤くしている。強くなる。その意志はあるにはある。

しかし、性行為をしないといけない。それがかなり怖気づき奥手になってしまう。咲夜は強硬手段を取ることにした。

まず、時を止める能力を使って早苗の服を全て脱がして全裸にさせる。早苗はいつの間にか全裸にさせられて顔を真っ赤にして腕でオッパイを隠して股を閉じてマンコを隠す。

これが咲夜の能力だと気づいてアクトの方に顔を向けると叫び声を上げてしまう。アクトも全裸にされてイチモツを晒した状態になっている。

早苗はアクトのイチモツをガン見してしまう。その隙に咲夜は指示を送ると部屋中に見えないガスが充満して早苗の下に魔法陣が描かれ妖しく輝く。

早苗が反応するが時すでに遅し。早苗の身体は感度が高まり敏感になり欲情しやすくなった。

 

「は…♡あ…♡」(な、なにこれ?♡か、身体が♡身体が熱い♡そ、それに疼いてきて♡ア、アクト君を見ると♡興奮してきちゃう♡ちんぽ♡アクト君のちんぽから目が離せない♡)

 

「さ、早苗さん?だ、大丈夫?」

 

「はぁはぁ♡アクト君♡」(も、もうだめ♡我慢できない♡ヤ、ヤりたく♡セックスしたくなっちゃう♡)

 

「早苗さん?うわっ!ささ、早苗さん!?」

 

「だ、大丈夫よ♡お姉さんがリードしてあげますからね♡こ、こう見えても性の知識は本とかで勉強してるから♡」(す、すごい♡近くで見るとホントにデカイちんぽ♡は、入り切るかな?♡)

 

「早苗さん…!?む、無理しなくていいから…!?あっ!」

 

「んぶっ♡んんっ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(こ、これがちんぽの味♡く、口が苦しい♡い、息がしにくい♡顎が外れそう♡味はすっごく苦くて気持ち悪さがある♡けどやめられない♡やめたくない♡」

 

「うあっ!うああっ!早苗さん…!あううっ!!」

 

早苗の身体はガスと魔法陣により欲情を高められ身体も疼き感度が上げられてしまう。アクトを見るとセックスしたくなるほど欲情が出てしまう。

我慢できなくなった早苗はアクトのちんぽに顔を近づけフェラチオをする。初めてのフェラチオだが好奇心が勝り必死に顔を上下に動かして舌を絡めるようにする。

アクトは早苗の初めてのフェラチオに気持ちよくなる。

 

「じゅるるるるる♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」(滑りがよくなってきた♡味も段々慣れてきた♡ちんぽ美味しく感じてきた♡)

 

「はううっ!早苗さんのフェラチオ…!気持ちいい…!!ああっ…!!」

 

「早苗、ご主人様はフェラチオよりもパイズリの方が好みです。その大きなおっぱいでご主人様のチンポを気持ちよくさせなさい」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ん♡パイズリ♡パイズリの方が好きなの?♡そうなの?♡」

 

「う、うん…!早苗さん…!早苗さんのおっぱいで、僕のおチンポを挟んで気持ちよくさせて…!」

 

「ん♡わかったわ♡ヤッてみるわね♡んしょ♡よいしょ♡これでいい?♡」

 

ふにゅんっ♡♡

「おあっ!早苗さんのオッパイに!僕のおチンポが挟まれた!うあっ!気持ちいい!」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡♡

「動くわね♡んっんっんっんっ♡♡♡これでいい?♡気持ちいい?♡」(すごい♡これがパイズリ♡本とかで知識はあったけど♡実際にヤッてみるとすごい感触♡熱くてヌルヌルしてて♡グロテスクなのに♡包みたくなる♡)

 

「ふああっ!!早苗さんのパイズリ!!気持ちいい!気持ちいいよ!」

 

「その調子でご主人様を楽しませなさい。それではご主人様、ごゆっくりご堪能くださいませ。失礼いたします」

 

早苗のフェラチオで気持ちよくなっているアクトだが、物足りなさがあった。それを見抜いた咲夜が早苗にパイズリをやらせるように助言をする。

早苗は言われた通りにフェラチオを止めてパイズリに変更する。早苗のパイズリはアクトの興奮をより高めるスパイスとなる。

アクトが満足に気持ちよくなっているのを見て早苗は力が入りパイズリに熱が入る。咲夜はこれ以上は野暮だと理解して寝室から退室する。

 

たぷったぷったぷっ♡♡♡

「どうかしらアクト君?♡これでも私のおっぱい♡大きさには結構自信あるのよね♡気持ちいいでしょ?♡ふっふっふっふっ♡♡♡」

 

「う、うん…!気持ちいいよ…!とても、気持ちいい!あううっ!さ、早苗さん…!!ぼ、僕…!!僕もう…!!げ、限界が!!」

 

たゆんったゆんったゆんっ♡♡

「げ、限界?♡も、もしかして♡せ、精液を射精すの?♡そ、そうなんだ♡う、うん♡いいよ♡射精していいからね♡え、遠慮とかしないでね♡」

 

「うん!うあっ!!うああっ!!さ、早苗さん!!射精、射精る!!射精るぅっ!!!!」

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「きゃんんんっ♡♡♡あ、熱い♡♡熱いのがいっぱい♡ぴゅっぴゅって射精してきてる♡あんんっ♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!い、いっぱい…射精したぁ…!早苗さん…僕のザーメン…指で、掬って…舐めてみて…味見、してみて…!」

 

「ん♡うん♡わかった♡すご♡こんな白濁液なんだ♡ネチャネチャして♡粘ついてる♡ん♡これが♡精液の味なんだ♡苦い♡苦いけど♡イヤな感じじゃない♡寧ろ♡これ♡」(なにこれ♡精液舐めたら♡まんこがすごく疼いてきて♡まるで♡精液をこっちに射精してほしいって♡思っちゃう)

 

アクトは早苗のパイズリに耐えきれずすぐさまスペルマを射精した。スペルマは早苗のおっぱいを汚してへばりつく。

早苗はアクトに言われた通りに指でスペルマを掬ってから口に含んで味見をする。早苗はスペルマを飲んで嫌悪感を抱くことはなかった。

逆にもっと物欲しそうな気持ちになる。

 

「早苗さん…!ベッドの上に仰向けになって…!」

 

「え?♡う、うん♡よいしょ♡ぅんしょ♡これでいい?♡」

 

「うん…!早苗さん…!すごく、キレイだよ…!ドキドキする…!」

 

「は、恥ずかしい♡ちょ、ちょっとアクト君♡な、なにをしてるの!?♡」

 

「なにって早苗さん、セックスするんでしょ?セックスするよ。いいよね?」

 

「ま、待って♡こ、心の準備をさせて♡お、お願いだから♡ね♡」

 

「そんなの待ってられないよ…!それに早苗さんはわかってるんでしょ?そんなこと言ってても期待してるんでしょ?ほら、僕のおチンポがおマンコを擦る度に腰が引けるどころか開いてきてるじゃないか」

 

「あ♡う♡そ、そりゃあ興味あるよ♡セックスは興味ある♡けど♡こういうのはムードが必要だし♡あと、やっぱりアクト君のような子供とセックスするのはその♡」

 

「早苗さんは僕のことが嫌いなの?」

 

「そ、そんなことないわ♡アクト君のことは好きだよ♡まだ出会って間もないけど♡」

 

「じゃあいいよね?僕も早苗さんのこと大好きだよ!」

 

「じゃ、じゃあじゃない♡そそ、それに大好きなんて♡か、軽々しく口にだして言うものじゃ♡」

 

「うるさいうるさい!もう挿れちゃうもんね!くっ!!くううっ!!うりゃっ!!」

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡

「だ、だめ♡入って♡あ♡♡ああああああっ♡♡♡」

 

「ふああっ…!早苗さん…!やっぱり処女だった…!すごくキツい…!動くよ!あっあっあっあっ!!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡い、痛い♡痛いの♡こ、これがセックスなの?♡初めてのセックスって♡こんなに痛いの?♡お願い抜いて♡動かないで♡」

 

「そんなこと!無理だよ!早苗さんのおマンコ!すっごく絡みついてくるもん!膣内!よく締め付けてきて!抜かしてくれないよ!ふっふっふっふっ!!」

 

早苗はアクトに言われた通りにベッドの上で仰向けになる。アクトは早苗に近寄り足を持って開かせてイチモツをマンコに擦り付ける。

早苗はアクトがナニをするのか理解してしまう。早苗はムードを気にしているらしく引け腰。

しかし身体は正直でイチモツをマンコに擦り付けられてるだけで広がり挿れてほしそうにヒクついている。

アクトは我慢できずにイチモツをマンコに挿入する。早苗は初めてをアクトに奪われ処女を散らす。

アクトと早苗は正常位セックスをする。早苗は初めてのセックスで気持ちよく感じるのだがそれと同じくらい痛みがくる。

しかしアクトの腰の打ち付けで徐々に痛みが和らいでいく。

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡あれ?♡なんで♡痛みが♡痛みが感じなくなってきてる♡変わりに♡ああんっ♡♡♡すごく気持ちよくて♡感じてきちゃう♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!早苗さんのおマンコ!すごく気持ちよくなってきた!感じてくれてるのがわかるよ!早苗さんのオッパイもぷるんぷるんに揺れてるもんね!」

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡むにゅむにゅ♡♡

「やああんっ♡♡おっぱい揉みながら突かないでぇ♡まんこ気持ちいいの♡ちんぽ♡まんこの膣内突かれて♡とても気持ちいいの♡これがセックス♡セックスなんだ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!!早苗さん!すごく可愛いよ!とても綺麗で素敵で!僕!早苗さんが!はっはっはっはっ!!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡ふにゅふにゅ♡♡

「はああんっ♡♡そんなこと言わないで♡恥ずかしい♡ああんっ♡♡アクト君♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(アクト君とのセックス♡気持ちいい♡とても気持ちいい♡こんなにも気持ちいいの?♡それに私♡アクト君に♡)

 

「早苗さん!僕!早苗さんのことが!早苗さんのことが大好きだ!ううん!愛している!」

 

「え、ええ!?♡ああ、愛!?♡子、子供が愛とかそんなこと言ったらだめ♡まだ早いわ♡」

 

「そんなこと関係ないよ!僕は早苗さんのことを愛しているんだ!早苗さんはどうなの!?僕のこと、愛してるの!?」

 

「そ、それは♡うん♡私もアクト君のこと♡愛してるよ♡あううっ♡は、恥ずかしい♡」

 

「よかった。嬉しいよ早苗さん。ねぇ早苗さん、僕のこと愛してるならお願いがあるんだ。僕のママになってよ」

 

「は、はあ!?♡さ、さすがにそれはマズいわよ♡いい、いきなりママなんて♡あ、あのメイドや門番はどうなのよ?♡」

 

「咲夜ママも美鈴ママも僕のママになるって誓ったよ。だから二人共強くなったんだよ」

 

「マ、マジ?♡ホ、ホントにあのメイドと門番はママになったの?♡」

 

「うん」

 

「そ、そうなんだ♡わ、わかったわ♡わ、私だってママになってあげるわよ♡あの二人が強くなってるなら♡私も強くなる♡」

 

「うん!ありがとう早苗ママ!よ〜し!頑張るぞ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

どっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

「ふああああぁぁぁんっ♡♡♡すご♡すごいぃ♡♡気持ちいい♡感じる♡はああぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(さっきよりもすごく気持ちいい♡感じる♡ああんっ♡♡もうどうでもよくなるほど気持ちいい♡アクト君のママになれて♡嬉しい♡素直になれなくてごめんね♡ホントはママになりたかった♡)

 

アクトとのセックスで早苗の心も身体も解れていく。もっと気持ちよくなりたい。もっとアクトとセックスしたい。

そんな気持ちが早苗の中に宿る。そんな早苗にアクトはママになるように誓わせる。早苗は最初は拒否する。

しかし心の中ではママになることに興味があった。咲夜や美鈴がアクトにママと呼ばれた時、とても嬉しそうな顔をしていた。

それは幻想郷では絶対に見ない幸せな顔。そんな幸せな顔に早苗は嫉妬していた。早苗は信仰をしないと力が発揮しないのでその為に奔放して男女の幸せなど夢のまた夢であった。

それなのに咲夜と美鈴はその幸せを獲得している。それが悔しかった。だからママになりたかった。

しかし、奥手な早苗には勇気がなかった。そんな早苗をアクトは押して愛を囁く。ようやく早苗は素直になりママになることを誓う。

早苗の本心が解放され感度が高まり快感が強まる。早苗は本気でアクトに深い愛情を募らせていく。

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっと♡もっと突いて♡気持ちよくしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!早苗ママ!射精る!ザーメン射精る!膣内に!膣内に射精すよ!ザーメンを膣内に射精すからね!!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「う、うんいいよ♡アクト君の好きにしていいからね♡アクト君お願い♡イかせて♡私を気持ちよくイかせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!射精る!!射精るよ!!早苗ママ!!射精るううっ!!!!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「あっはあああぁぁぁんっ♡♡♡♡イックウウウゥゥゥ♡♡♡♡」(熱い♡熱いのが私のまんこの膣内に♡♡これが♡膣内出し♡精液を膣内にいっぱい射精されて♡妊娠しちゃう♡アクト君との子供孕んじゃう♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!射精たぁ…!早苗ママにいっぱい、膣内出ししちゃった……!ん…!」

 

ぬるんっ♡♡

「んあっ♡♡すごい♡いっぱい射精しちゃったね♡アクト君の精液で♡まんこの膣内♡熱いよ♡」

 

アクトは早苗に膣内出しをする。早苗は膣内出しされて絶頂に達する。イチモツをマンコから引き抜くと早苗は愛しそうにマンコを撫でる。

アクトはまだセックスしたくて早苗を見ている。今にも襲いかかりそうだが、何とか理性が堪えている。

 

「アクト君♡まだセックスしたい?♡」

 

「うん…!まだ、早苗ママとセックスしたい!」

 

「次は私がリードしてあげる♡これでも勉強はしてるのよ♡ヤるのは初めてだけどね♡じゃあアクト君♡仰向けになって♡」

 

「うん…!んしょ…!これでいい?」

 

「うん♡すごいわ♡あんなに膣内出ししたのにちんぽは天井に向けて勃ってる♡これならすぐに入るわね♡ジッとしててね♡」

 

「うん!」

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

「んああああぁぁっ♡♡♡は、入ったぁ♡♡う、動くよ♡」

 

「うん!頑張ってね早苗ママ!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡これ♡突き上げられる感覚♡子宮の入り口♡コツコツノックしてきて♡はううっ♡♡♡気持ちいい♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「が、頑張って早苗ママ!ファイト!ファイト!」

 

アクトも早苗もまだセックスしたくてしょうがない。アクトは早苗に言われた通りにベッドの上で仰向けに寝転がる。

仰向けになるとアクトのイチモツがまるで一本の柱のように反り勃っている。早苗はアクトの股間部分に跨り、ゆっくりとイチモツをマンコに挿入させていく。

奥までズッポリと挿入されゆっくりと動く。アクトと早苗は騎乗位セックスをする。早苗は頑張って自ら腰を動かして気持ちよくなろうとする。

予想外の気持ちよさに早苗の腰の動きは小刻みになってしまいゆったりとしてしまう。それでも何とか動き、喘ぎながらも頑張る。

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡ 

「あっあっあっあっ♡♡♡これぇ♡♡気持ちいい♡こんなに気持ちいいの♡ヤバい♡もう♡イきそう♡ごめんアクト君♡私♡イっちゃう♡はっはっはっはっ♡♡♡」

 

「え、ええ?ちょっと早すぎるよ…!僕はまだ完全に気持ちよくなってないのに!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「ご、ごめんなさい♡私♡もうイク♡イっちゃう♡♡あっ♡♡ああっ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡はあああぁぁぁんっ♡♡♡♡」

 

「うわっ!ほ、本当にイっちゃったんだ!しょうがないなぁ…!僕が動いてもっと気持ちよくさせてあげるからね!はっはっはっはっ!!」

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡ひやああぁぁっ♡♡♡ま、待ってアクト君♡イったの♡イったばかりなの♡だ、だめ♡やめて♡ひゃああぁぁんっ♡♡」

 

「うりゃりゃりゃりゃ!!どう!?すごいでしょ!この体勢でも!腰は動くんだよ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

ばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

「はひっはひっはひっはひっ♡♡♡だ、だめぇ♡♡またイク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡くひいいぃぃっ♡♡♡だめえええ♡♡♡イクの♡♡イクのとまらないぃ♡♡」

 

「おりゃおりゃおりゃおりゃ!!ふぅふぅ!!早苗ママ!また!また射精す!また射精すからね!!また膣内出ししてやるからね!!今度は子宮に!子宮の中にザーメンを射精してあげるからね!!!」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡や、やあぁ♡♡膣内出しだめぇ♡♡子宮の中に精液射精したらだめぇ♡♡妊娠♡妊娠しちゃう♡♡アクト君との赤ちゃんできちゃう♡♡やんっやんっやんっやんっ♡♡♡やああぁぁんっ♡♡♡」

 

「膣内出しする!!早苗ママのおマンコの膣内に!ザーメン!!射精すうっ!!うおおっ!!!!」

 

どびゅるるるるる♡♡♡♡どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡

「んやあああぁぁぁ♡♡♡♡また射精してる♡♡アクト君の精液♡まんこの膣内♡子宮の中にまで♡いっぱい射精されてえ♡♡イクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!早苗ママの膣内に…!いっぱい射精したぁ…!」

 

ぬるんっ♡♡とろぉ〜♡♡

「ああっ♡♡アクト君♡いっぱい射精しちゃったのね♡これ♡絶対に妊娠した♡そんなぁ♡いやぁ♡まだ♡赤ちゃんは早いの♡」

 

「大丈夫だよ早苗ママ。咲夜ママも美鈴ママもすでに何人も僕との赤ちゃんを出産してるよ」

 

「…ホント?♡ホントなら私も妊娠して出産する♡負けないから♡」

 

動きが鈍くなった早苗に代わってアクトが腰を動かし突き上げる。早苗は突き上げられる度に絶頂に達してしまう。

絶頂になるとマンコの膣内が程よく締め付けられていき、アクトは我慢できなくなり膣内出しをしてしまう。

スペルマは膣内だけでなく子宮の中にまで届いて注がれる。早苗は子宮にスペルマを射精されて嘆いていたが、咲夜と美鈴が出産してるのを知り負けず嫌いが発動してしまう。

早苗は二人に負けない為にアクトとセックスをする。そして実感するであろう。アクトとの繋がりにより強くなれたことを。

そしてますますアクトへ依存して愛情を注ぐようになることを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東風谷早苗が仲間兼ママになった!




幻想郷のもう一人の巫女である東風谷早苗。人気は主人公である霊夢に負けてますがボディスタイルは完全に勝ってますね。
早苗はアクトの好みなので絶対に出したいと思ってました。霊夢?アクトの好みではないので出ることはないでしょう。多分。
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