幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
利用できる婦警が二人もいるのでね。やりやすいと思ってます。
早苗が仲間になって約一年、唐突だった。アクトは久しぶりに麗子と散歩をしていた時だった。
「麗子さん!麗子さん!!」
「ん?どうしたのリカ?あれ?もしかして、纏?」
「そうです。まさかの纏がいましたよ!」
「ちょ、ちょっとリカ!私は今混乱してるのよ!突然変な所に来て!そしたら行方不明となってるアンタにあって!そしたら急に一緒に手を引っ張られたと思ったら麗子さんとも会って!どうなってるのよ!?」
リカが纏と呼ばれる女性を連れてきた。年齢は20歳頃。容姿は凛々しい目つきに太めの眉毛で黒の長髪を後ろに結い前髪を左右に分けて垂れている。
服装はリカと同じ婦警の制服。アクトは纏が麗子の世界に人間だと気付いた。
「まさか纏までここにいるなんて。どうして?」
「私もわかんないよ。いつも通りパトロールしていたら急に黒い穴が現れてそれに吸い込まれて。気づいたら中世風の街並みにいたんだ」
「たまたま私が巡回していたらばったりと出会ってね。ここに連れてきたのよ」
「なるほどね」
「あの…この人は?」
「ああ。ごめんね。この人は擬宝珠纏。私の世界の人間で私やリカと同じ婦警よ」
「麗子さん、その子は誰?もしかして、麗子さんの隠し子!?」
「違うわよ。う〜ん、なんて言ったらいいかな?私の、運命の人かな?紹介するわね。アクトよ。あそこのお城、この天世城の主よ」
「う、運命の人!?それにあのお城の主!?はあ!?こ、こんな子供が!?」
「う、うん。よ、宜しくお願いします。纏さん」
「あ、ああ。意外と礼儀正しいな。てっきり…生意気な子供かと思ったよ」
「とりあえず説明するわね。そろそろ帰ろうとしてたから」
「あ、ああ」
アクトと纏は互いに自己紹介をして握手をする。纏がアクトが礼儀正しい子供でホッとしている。
アクト達はアクトの寝室へと向かいながら纏に説明をする。纏はここが異世界だとわかりかなり驚愕している。
異世界転移など漫画などのファンタジーだと思っていた。それがまさか現実に自身が体験するとは思っていなかった。
アクト達はアクトの寝室に入って椅子に座って改めて話し合いをする。
「参ったな。どうしたらいいんだ。私らは元の世界に帰れるのか?」
「いろんな人達が研究はしてるんだけど、難航してるのよね。データが足りないって」
「まじか。どうしよう。皆心配してんだろうな。つか、アンタ達もだろうが。皆、心配してたんだぞ。私も!」
「そっか。そうだよね。心配、してるよね」
「忘れてたわ」
「は?ふ、二人共…なんかおかしいぞ」
「ごめんね。ここには結構長いこといるせいでね。感覚が麻痺してるのよ」
「はい?どれくらい?」
「それは」
「失礼します。お飲み物をお持ちしました」
「うわっ…!ほ、本当にメイドだ。見間違いじゃなかったんだ」
「お茶でよろしかったでしょうか?」
「あ、ああ。ありがとうございます」
「どうぞ」
「…これ、かなり高級な茶葉じゃないのか?」
「そうですね。かなりの値段になります。アクト様、ジュースです。麗子とリカはコーヒーで」
「ええ。ありがとう」
「ありがとう咲夜ママ」
「いえいえ」
「ママ?」
「では、失礼します」(準備はできてるわ)
(ありがとう)
纏は麗子とリカに違和感を覚えた。あまり元の世界に帰る気がない。ナニよりも雰囲気が違う。
麗子は元々女性として高い色気があった。それがより色気が増した気がする。リカも男勝りな部分が影を潜めて女性らしい雰囲気に。
気になり声を掛けようとした所に咲夜が飲み物を持ってきた。纏は本物のメイドを見て驚きながらも飲み物を貰う。
アクト達も飲み物を貰う。咲夜が寝室から出る前に麗子に耳元で何かを言う。麗子も小声で言って咲夜が寝室から出る。
纏は恐る恐るお茶を飲んで少し落ち着いて改めて話を聞く。
「麗子さん、リカ、なんでそんな淡白なんだい?元の世界に帰りたくないのかい?皆心配してるのに」
「もういいのよ。もう元の世界に未練はないわ。そうね。ああ、あるにはあるわね。元の世界にもし戻れたらやるべきことをやってからかしら」
「な、何を言ってんだよ。わけがわからない。なんでそんな…」
「最初はそうだったよ。私も元の世界に帰りたかったよ。けど、もういいと思ってる。だって…私には、私達には愛する人がいるんだ」
「は?愛する人!?だ、誰だい!?そいつは!」
「ふふ、この子よ。私達の愛しい愛しいアクトよ」
「は、はあ!?こ、こんな子供!?」
「そうさ。私も麗子さんも、この城の女達は皆アクトの虜なのさ。皆アクトのことを愛していて仕方ないのさ」
「そ、そんな馬鹿な話があるかよ!ふ、二人共アタマがおかしくなったのかい!?」
「おかしくなってないさ。そして纏、アナタもアクトを愛するようになるのさ」
「は?」
纏は理解できなかった。麗子とリカがアクトに愛情を注いでることを。それは子供に愛情を注ぐものではない。
一人の男として見る女としての愛情。纏は信じられなかった。麗子とリカが一人の子供であるアクトに愛するなどと。
纏は気味悪さを覚える。今にも立ち去りたかったが、もう遅かった。纏が椅子を退かして立ち上がった瞬間、足元に魔法陣が浮かび上がり妖しく輝く。
輝きが消え魔法陣も消えた瞬間、纏の身体に異変が。
「か…♡は…♡な、なに…?♡こ、れ…♡か、身体が…♡身体が熱い…♡身体が疼く…♡」
「ふふふふ…早速効果は抜群ね。纏、身体がとても敏感になったんじゃない?」
「ひあっ♡れ、麗子さん…♡これ…♡どういう、こと…?♡」
「擬宝珠纏、アナタもアクトのママになるのよ」
「な、なにを…♡そん、な…♡ふざけたこと…♡れ、麗子さん…♡ど、どうかして…♡しまったので、すか…!♡」
「私もリカも誰もおかしくなってないわよ」
「お、おかしいでしょ…♡こんな、子供の…♡ママに、なるなんて…♡も、もしかして…♡この子供に…♡なにか…♡」
「何もおかしくないし何もされてないわよ。私は自分の意志でアクトのママになったのよ。リカもこの城に住まう女達は皆ね」
「く、狂ってる…♡おかしくなってるよ…♡目、目を覚まして…♡お願い…♡ひあっ♡あっ♡♡ああっ♡♡」
「ひどいことを言うね纏。私達は至って正常なのにさ。ふふ、すごいわ。太ももを触って撫でてるだけでその反応。ふふふ、楽しませてくれるわね」
「薬も効いてるようだしね。ママになるのも時間の問題ね。さあアクト。纏をアナタのママにしちゃいなさい」
「え、ええ!?ふ、二人共それが狙いだったの!?で、でも…い、いいのかな?」
(く、薬?♡薬ってどういうこと?♡もしかして♡さっきのお茶に♡薬を混ぜてた?♡それよりもこの子の反応♡わかんない♡何が何だかわかんないよ♡)
「いいのよ。どうせ元の世界に帰るまでの暇つぶしみたいなものよ。それに、アクトの素晴らしさを知ればずっといてくれるわよ」
「アクト、纏をアンタのママにしてやってよ。纏は私の友達なんだ。友達と一緒にいたいし、友達の幸せにしてやりたいんだ」
「麗子ママ…リカママ…うん、わかったよ。ヤるよ。纏さんを僕のママにしてみせるよ」
「決まりね」
(じょ、冗談じゃない♡ナ、ナニをするつもりかわかんないけど♡こんなガキのママになんか♡絶対にならない♡)
纏の身体が熱く疼いて敏感になる。そんな纏の背後から麗子ががっしりと掴んで身動きを取れなくする。
リカは纏の太腿を触り撫でる。纏は身体が敏感になってしまったので反応してしまう。麗子とリカがアクトに纏をママにさせてやれと言う。
アクトは戸惑うが麗子とリカの口車に乗せられてママにするために近寄る。纏は理解できてないが本能ではよくないことだと理解する。
アクトはゆっくりと纏に近づいていく。
「は、離れろ♡離れろよ♡このクソガキ♡麗子さんもリカも止めさせろよ♡」
「なんでよ?止めるなんてそんな非道な事できないでしょ?」
「麗子さんの言う通りだよ纏。そういうわけで、よいしょ!」
プチプチッ!ぶるんっ♡♡
「きゃあああ♡♡♡」
「うわっ!わかってたけどデカイわね。背も高いし足も長いからおっぱいもやっぱりデカパイね。これはアクトも楽しめそうね。さ、アクト。纏を気持ちよくさせてあげてね」
「う、うん。纏さん、揉むね」
むにゅむにゅ♡♡むにゅううっ♡♡
「ひあっ♡♡はああんっ♡♡こ、このクソガキ♡や、やめろ♡胸を揉むなぁ♡♡はんんっ♡♡」(な、なんで♡なんでこんなクソガキに胸を揉まれただけで感じてんだよ♡さ、さっきの魔法陣みたいなのや薬が関係してんのか?♡)
「うわっ…!うわあ…!纏さんのおっぱい、とても柔らかい…!それに弾力もしっかりしてる…!」
纏は逃げたくても麗子が背後からがっしり掴んでるので逃げられない。リカは纏の制服のボタンを引きちぎって前を開けさせてブラを脱がしてオッパイを曝け出させる。
纏は悲鳴を上げ恥ずかしがるが腕は封じられてるので隠せない。アクトは纏のオッパイを揉む。
纏は初めて男に、それも子供にオッパイを揉まれて感じてしまう。自身の身体がおかしいとわかっていても反応してしまい戸惑う。
ふにゅふにゅ♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡
「んくっ♡♡くっ♡♡くうっ♡♡ううっ♡♡」(こ、声を上げちゃだめだ♡が、我慢♡我慢するんだ♡声を押し殺すんだ♡)
「なにしてるのよ纏?もしかして、感じてないっていう風にするために声を出さないようにしてるの?」
「無駄な努力だよ。すぐに声を上げて喘ぎ声をだすよ」
むにゅっむにゅっ♡♡むぎゅっむぎゅっ♡♡
「んっんっ♡♡んんっ♡♡んああっ♡♡だ、だめ♡こ、声が♡声がでちゃう♡んああっ♡♡」(こ、このクソガキの揉み方♡すごく気持ちいい♡めちゃくちゃ手慣れてやがる♡こんなの♡声を上げないなんてできない♡気持ち♡よすぎる♡)
「纏さんの乳首、勃ってきた。とても気持ちいいんだ。ツンツンだ。ツンツン」
つつつっ♡♡くりくりっ♡♡ふにゅっふにゅっ♡♡
「ひああっ♡♡はああっ♡♡ち、乳首♡乳首弄んなぁ♡♡へ、変な声♡出ちゃうだろ♡はううっ♡♡」(乳首弄られて♡感じすぎる♡こんなクソガキに♡いいように弄ばれて♡なんで気持ちよくなってんだよ♡)
「乳首ぷっくりだ…!美味しそう…!舐めてあげるね…!ぺろぺろぺろ!ぴちゃぴちゃぴちゃ!ちゅうちゅうちゅう!!」
むにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「ふああぁぁっ♡♡♡や、やめろぉ♡♡ち、乳首を舐めるなぁ♡♡吸うなぁ♡♡んああっ♡♡♡」(や、やばい♡こんなクソガキに♡い、いいようにされて♡イ、イク♡イかされてしまう♡)
「ちゅうちゅうちゅう!!ん…!ちゅううぅぅっ!!」
ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「ふああぁぁっ♡♡♡イ、イク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡んはああぁぁんっ♡♡♡」(イ、イかされちまったよ♡こ、こんな♡こんなクソガキに♡)
アクトはオッパイを揉むだけでなく乳首をイジったり舐めたり吸ったりする。執拗に乳首を攻められ纏の感度はさらに高まり快感の波が荒れ狂う。
纏はオッパイを揉まれ乳首を攻められただけで絶頂に達してしまう。足に力が入らず麗子が離すとその場にへたり込む。
「あらあら。オッパイだけでイっちゃうなんて、纏はとってもイヤらしいのね」
「アクト、もう我慢できなそうだな。脱がしてやるよ」
「リ、リカママ…!ん…!」
ボロンッ!!ビッキイイッ!!
「ふあ♡あ♡ひあ♡」(な、なんだよこのデカイちんぽはよ♡こ、これがクソガキのちんぽか!?♡なんだよこのデカさは♡や、やばすぎるだろ♡)
「うふふふ、見惚れてるわね纏。わかるわ。アクトのチンポは本当に凶悪でグロテスクで♥ステキなチンポよね♥」
「ああ♥アクトの最強ペニス♥見ただけでおまんこが疼いてきちまったよ♥私が犯されたいけど♥今日は纏だから我慢するよ♥」
「ねえアクト♥纏になにしてもらいたいの?♥」
「パ、パイズリ…!パイズリフェラをしてもらいたい…!」
「纏♥アクトがパイズリフェラをしてほしいって♥ほら♥やってあげなさい♥」
「ちょ、ちょっと♡あ♡」(か、顔に♡顔にちんぽが乗っかって♡き、汚い♡汚くて臭い♡見た目が気色悪い♡なのに♡この臭いだけで♡頭がクラクラしてくる♡本能が♡訴えかけてくる♡このクソガキの言う通りにしろって♡)
「纏さんお願い…!パイズリフェラをしてよ…!」
「…わ、わかったよ♡パ、パイズリフェラだな♡へ、下手くそでも我慢しろよ♡んっ♡んっしょ♡」(デ、デカぁ♡♡挟みきれないほどデカイちんぽ♡臭いがすご♡嗅ぐのをやめられない♡)
むにゅうんっ♡♡
「くあっ!これが、纏さんのオッパイに挟まれる感触…!いい…!すごくいい…!」
たぷったぷったぷっ♡♡♡
「や、やるぞ♡んっんっんっんっ♡♡♡ど、どう?♡う、上手くできてるか?♡」(へんな感触だ♡谷間に挟まれて扱かれてるだけなのに♡心が♡変な気分に♡)
「う、うん…!纏さんのパイズリ…!気持ちいいよ…!その調子…!」
「ほらほら纏♥パイズリだけじゃなくフェラチオもしないと♥ほら♥アクトのチンポを♥そのお口に咥えてしゃぶるのよ♥」
たぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「わ、わかってる♡あ♡あむ♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」(ち、ちんぽを♡ちんぽをしゃぶってるよ♡これがちんぽの感触と味♡感触は気持ち悪くて味も変すぎる♡なのにやめたいなんて思えない♡寧ろもっとしたくなる♡)
「んああっ!纏さんのパイズリフェラ…!気持ちいい…!気持ちよすぎる…!くああっ!」
リカはアクトの背後に回ってズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。纏はアクトのイチモツのデカさに驚く。
イチモツが纏の顔に当たり乗っかる。纏は払いのける気もなく逆に臭いを嗅いでしまう。アクトは纏にパイズリフェラを要求する。
纏はアクトのイチモツをオッパイで挟み扱き、口で咥えてしゃぶりパイズリフェラをする。纏のパイズリフェラにアクトは気持ちよくなり腰が動きそうになる。
纏はアクトのイチモツの味と感触を堪能している。そんな二人の楽しそうな姿に麗子とリカがイタズラ心が芽生える。
たゆんったゆんったゆんっ♡♡♡
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡んぶふううっ♡♡な、なにを♡ひあっ♡♡麗子さん♡リカ♡」
むにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「手持ち無沙汰だからね♥もっと気持ちよく感じさせれるようにしようとしてるのよ♥」
くちゅくちゅくちゅ♡♡
「ふふふ♥纏ったらもうこんなにぐちょぐちょに濡らして♥パンティもストッキングもビショビショじゃない。破いて脱がしてあげるわ♥」
「うああっ♡あっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡やめて♡お願い♡麗子さん♡リカ♡」
「ま、纏さん…!やめないで…!パイズリフェラして…!やめないでよ…!」
ぐにゅぐにゅ♡♡むにゅむにゅ♡♡
「アクトの言う通りよ♥ちゃんとパイズリフェラをしてアクトのチンポをご奉仕しないと♥かわいそうよ♥」
くちゅくちゅくちゅ♡♡
「手を休めない♥口を止めない♥ほらほら♥しっかりやらないとアクトがナニをするかわからないわよ♥」
たぷったぷったぷっ♡♡
「う、ううっ♡わ、わかったよ♡わ、悪いなアクト♡つ、続きだ♡あむ♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「う、ううっ…!気持ちいいよ!はああっ!纏さん…!ぼ、僕そろそろ!射精、射精そう!ザーメン射精そう!口に!口に射精すよ!いいよね!?」
たぽったぽったぽっ♡♡
「じゅるるるるる♡♡♡んはっ♡♡射精、射精すってなに?♡ナニかを射精すの?♡だ、だめよ♡口になんか射精さないで♡いやよ♡どうせおしっことかそんな類いなんでしょ?♡いやだから♡離れ♡んぶっ♡」
「だめよ纏♥アクトのザーメンを受けないなんて絶対に許さないわよ♥ちゃんと口で受け止めて♥飲みなさいよ♥」
「パイズリもやめちゃだめだからな♥ほらアクト♥今のうちにザーメンを射精しちゃいなさい♥」
「ぶじゅるるるるる♡♡♡」(だ、だめだ♡射精したらだめだ♡おしっことか射精すな♡お願いだ♡射精さないでくれえぇ♡♡♡)
「うああっ!!纏さん!もう限界!!射精、射精る!!纏さんの口の中に!ザーメン射精すうううっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんっ♡♡♡♡んぶふうううぅぅぅっ♡♡♡♡」(あ、熱いいぃぃ♡♡♡熱いナニかが♡私の口の中にいっぱい射精されてるぅ♡♡おしっこじゃない♡もっと粘っこい何かの液体だ♡な、なんだよこれ♡)
「はっ……はっ……はっ……!射精、射精したぁ…!いっぱい射精しちゃったよ…!纏さん……!」
「げええっ♡♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡」
「こらこら♥吐き出すなんてだめよ♥ほら纏♥よく見なさい♥これがザーメン♥これかやみつきになるものよ♥」
「はっはっはっ♡♡♡」(ザ、ザーメン♡精液♡これが♡精液ってやつなんだ♡さっき射精されたのは♡これ♡確か♡精液は♡子供を宿す為に必要な♡)
「どう纏♥これがすごく粘ついて白っぽいでしょ♥」
「うあ♡麗子さんの指で精液が♡糸引いて♡うぶっ♡♡」
「よく味わいなさい♥この味を♥これから私達の為の大切なザーメンよ♥」
「んぶぶっ♡ふぐっ♡ううっ♡」(に、苦い♡さっきのちんぽよりもはるかに苦い♡それに粘々してて飲みにくい♡こんなの飲み物じゃないよ♡けど♡不思議と嫌悪感がない♡なんでだよ♡)
手の空いた麗子とリカは纏の感度をより高めるようにする。麗子は纏のオッパイを揉み、リカは纏のストッキングを破いてパンティを脱がしてマンコを愛撫する。
アクトは我慢できなくなり纏の口内にスペルマを射精する。纏は逃れようとしたが麗子が頭を押さえてきたので流れることができずに口内にスペルマを射精されて受け止めるしかない。
射精し終えたアクトはイチモツを纏の口から引き抜くと纏は口に射精されたスペルマを全て吐き出した。
そんな纏を子供を叱るように麗子が近寄り床に吐き出されたスペルマを指で掬って纏の顔に近寄らせ見せる。
糸を引くスペルマ、臭い漂うスペルマ、魅せられ目が離せない纏に麗子は口に指ごと突っ込みスペルマを味あわせる。
抵抗できぬまま纏はスペルマを味わい飲む。纏は先ほどまでスペルマへの嫌悪感があったのに飲まされたことで嫌悪感は薄れていく。
「アクト♥そろそろ纏とセックスしたくなったでしょ?♥」
「う、うん…!僕、纏さんとセックスしたい…!」
「決まりね♥じゃあ纏♥そろそろ始めましょうか♥アクトとのセックス♥アクトのママになるための誓いの儀式をね♥」
「え?♡きゃあ♡♡きゃんっ♡♡」
「纏さん…!いいよね?」
「待、待ってくれ♡さすがにそれは♡ガ、ガキと♡ガキとそんなことできない♡や、やめてくれ♡た、頼む麗子さん♡リカ♡やめさせるように言ってくれ♡」
「やめてくれとか言ってるけど♥全然逃げる素振りを見せないじゃない♥」
「ホントはわかってんだろ?♥望んでんのを♥アンタ自身がアクトとセックスしたいってさ♥」
「そ、そんなこと♡」
「纏さん!挿れるよ…!纏さんの初めて!僕が、貰うね!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡
「ああっ♡♡待、待て♡待ってくれ♡た、頼む♡まんこにちんぽを挿れられたら私♡私が♡」(ああ♡焦らして挿れないでくれ♡人思いに♡ぶちこんで初めてを奪ってくれ♡)
「ぐっ!!うりゃっ!!」
ぷちんっ♡♡ずぷんっっ♡♡
「んくあああぁぁぁっ♡♡♡」(は、入ってきちまったぁ♡♡アクトのちんぽ♡私のまんこの膣内に♡初めてを奪って♡痛いはずなのに♡全然痛みを感じない♡それどころか♡気持ちよすぎるぅ♡♡)
「ふはぁ…!入ったよ纏さん…!いっぱいいっぱい、気持ちよくさせて感じさせてあげるからね!おりゃおりゃおりゃおりゃ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なにこれ♡これがセックス♡き、気持ちいい♡気持ちいい♡感じる♡こんなの初めてぇ♡♡」(なんだよこの気持ちいい快感は♡こんなのやみつきになっちまう♡堕ちてしまう♡こんな子供に♡アクトに堕ちちまう♡離れたくなくなっちゃう♡)
「だっだっだっだっ!!どうだ!?気持ちいいでしょ!?纏さんどうだ!?感じるでしょ!?」
麗子とリカが纏をベッドの上に仰向けに寝かせる。纏はこれからナニをされるのか本能的に理解しほんのちょっぴりの恐怖と大きな期待が胸を膨らませる。
アクトは纏に近寄り足を持って開かせイチモツをマンコに擦り付ける。纏は期待する目でアクトを見る。
そこに恐怖や嫌悪などまるでない。アクトはゆっくりとイチモツをマンコに挿入していく。纏にはそれが焦らされていると思われます。
実際は纏のマンコの膣内が締まっていて中々入っていかないだけ。アクトはゆっくりと挿入するのをやめて一気に奥まで挿れる。
纏は処女膜を破られ血が流れてるのに痛みは一切感じない。アクトは腰を動かして纏と正常位セックスをする。
纏は初めてのセックスなのに痛みはなく、逆に気持ちよさと快感が大きく感じている。纏はあまりの快楽にアクトに墜ちそうになっている。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「んああぁぁっ♡♡♡セックス気持ちいい♡こんなの堕ちる♡堕ちちまう♡アクトから離れられなくなっちまう♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!纏さんのおマンコ!すっげえキツキツなのに!ヌルヌルと絡みついてきて!気持ちいいよ!纏さんのおマンコは名器だ!やっやっやっやっ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡もっと♡もっと突いてくれ♡もっと気持ちよくさせてくれ♡私をもっと感じさせてくれぇ♡♡やんっやんっやんっやんっ♡♡♡」
「ふふふふ♥纏もアクトの虜ね♥もう逃れられないって感じね♥」
「纏♥アクトとのセックスは気持ちいいだろ?♥こんな気持ちよくて快楽がすごいの♥いつでも味わいたいだろ?♥アクトと幸せになりたいだろ?♥」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あ、ああ♡♡わかる♡私もやっとわかったよ♡麗子さんやリカが元の世界のことなんかどうでもよくなってるのが♡こんな気持ちいい快楽を味わったら♡やめられないよな♡もっと気持ちよくなりたいよ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そうよ纏♥もうアナタもアクトの虜になったんだから♥誓わないとね♥アクトのママになることを♥」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡アクトの♡ママに♡」
「そうだよ纏♥アクトのママになるんだ♥そうしたらアクトはいつでもお前を愛してくれるぞ♥それだけじゃない♥纏とアクトとの子供も作れるぞ♥」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「アクトがいつでも♡愛してくれる♡アクトとの♡赤ちゃん♡はああぁぁんっ♡♡♡なる♡ママになる♡アクトのママになる♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「纏さん…!僕の、僕のママになってくれるの!?本当!?」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「ああ♡なる♡私は♡お前の♡アクトのママになってやる♡だから♡私を♡もっと愛してくれ♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「うん!わかったよ!纏ママ!!纏ママ愛してる!愛してるよ!!うららららっ!!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡奥♡奥まで突いてきて♡気持ちいい♡ああぁぁんっ♡♡♡も、もうだめ♡イきそう♡イっちゃう♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「だっだっだっだっ!!くうっ!!纏ママ!イっちゃうんだね!?イクんだね!だったら僕も射精すよ!ザーメン!膣内にいっぱい射精しちゃうから!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡精液♡精液を射精すんだな♡いいぞ♡まんこの膣内に射精してくれ♡一緒にイこう♡同時にイかせてくれ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うおおっ!!射精る!!射精るよ纏ママ!!膣内出しする!!膣内出し!してやる!!るぅああっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡♡どぷぅっ♡♡♡♡
「イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡あはああぁぁんっ♡♡♡♡すごいぃ♡♡アクトの精液♡私のまんこの膣内に♡ドクドク射精されてる♡」
「ふっ……ふっ……ふっ……!纏ママ…!いっぱい…!射精しちゃった…!ん……!」
ぬぽんっ♡♡
「んはああぁぁっ♡♡♡いっぱい♡射精したな♡アクトの精液で♡私のまんこの膣内♡満たされてる♡」
纏はアクトにセックスされる度に深い愛情を募らせていく。そんな纏に麗子とリカがアクトのママになるように誓わせる。
纏は迷いなくアクトのママになることを誓う。そんな纏にアクトは誓いの証のように膣内出しをする。
纏は膣内出しされて絶頂に達する。
「纏ママ…!四つん這いになって、お尻を突き出した格好をしてよ!」
「ん♡わかった♡アクトの言う通りにする♡ん♡ふっ♡これで♡いい?♡」
「うん…!纏ママのお尻、すごくイヤらしいよ!」
「やぁん♡恥ずかしい♡恥ずかしいけど♡アクトになら好きに見ていい♡」
「纏ママ!二回戦をするよ!挿れるよ!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んふあああぁぁぁんっ♡♡♡これ♡恥ずかしいけど♡いい♡」
「やっやっやっやっ!!くうっ!纏ママのお尻!タプタプ揺れてるよ!スケベすぎるよ!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡これ♡まるでケモノみたい♡動物の交尾みたいで♡気持ちいい♡感じるぅ♡♡」
「はっはっはっはっ!!纏ママ!はっはっ!!纏ママ!!」
纏はアクトに言われた通りに四つん這いになりお尻を突き出した格好をする。アクトは纏の腰を持って後ろからイチモツをマンコに挿入する。
アクトは纏とバックセックスをする。アクトは一心不乱に腰を動かして纏を気持ちよく感じさせようと必死。
纏はそんなアクトの激しい突きに感じて喘いでいる。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡激しい♡すごく激しい♡そんなに激しくされたら♡イク♡すぐにイっちゃう♡」
「はっはっはっはっ!!纏ママ!僕も!僕もすぐに!すぐに射精そう!ザーメン射精しそうだよ!」
ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡
「あはああぁぁんっ♡♡♡ま、まだ♡まだイっちゃだめ♡イっちゃだめだ♡私も♡我慢するから♡もっと感じよう♡この気持ちいいセックスを長く続けて♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!!だ、だめ!だめだぁ!もう射精る!!我慢出来ないよ!もう射精しちゃいたいよ!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡もう♡射精しちゃうのか?♡わかった♡好きに射精しな♡お前の精液♡全部私の膣内に♡射精してくれ♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!射精、射精る!!射精るぅっ!!!うぅああっ!!!!」
ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡
「んほおおおぉぉぉっ♡♡♡♡射精てるうぅっ♡♡♡♡精液いっぱい♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡あひいいぃぃっ♡♡♡♡」
「はふぅ……はふぅ……!射精したぁ……!たくさん…!また、射精しちゃったぁ……!」
ぬるんっ♡♡とろぉ〜♡♡
「んはぁ♡♡すごぉ♡♡またいっぱい射精したなぁ♡♡まんこ♡精液でいっぱい♡」
アクトは我慢しながらも一心不乱に腰を動かしていたが、限界が訪れてくる。我慢できなくなりまた膣内出しをする。
纏はまた膣内出しされて絶頂に達する。アクトはイチモツをマンコから引き抜く。マンコからスペルマが溢れてくる。
纏はアヘ顔を晒して細かく痙攣している。
「いっぱい射精したわねアクト♥纏とは満足したでしょ?♥次は私達とシよ♥」
「纏は休憩だ♥据え膳は困る♥アクト♥私達もめちゃくちゃに犯して膣内出ししてくれ♥」
「や、やっぱり…こうなっちゃうよね…!もう…やってやる!」
「「きゃああ♥♥♥」」
アクトはオチがわかっていて麗子とリカを同時に相手することになる。その間に纏も回復して纏も参加するだろう。
3人の婦警が一人の子供に寄ってたかってセックスをする。絵面的にヤバいが問題ないであろう。
なぜなら、3人共幸せなのだから。
擬宝珠纏が仲間兼ママになった!
本編のこち亀女性キャラはこれで終わりです!残りは外伝でお待ちください!本当は本編でもたくさん出したかったのですか。他にもたくさんいたので断念。
いろんな他作品がいるからこその御幣ですね。仕方ない。まあ魅力的な女性はいっぱいいますからね。