幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
この作品は本当に魅力的な美女美少女が多く、誰から出すのか迷いましたが決めました!
やっぱダントツ人気の高いこのハレンチ委員長で決まりです!
纏が仲間になって二ヶ月、アクトは律子から勉強を受けていた。
「はい。2時間目の授業はこれでおしまいです」
「ふぅ〜…ありがとうございます律子ママ!やっぱり律子ママの授業はわかりやすいよ!あ、ごめんなさい。今は先生だったよね」
「いいのよ。授業は終わったんだからママと呼んでいいのよ」
「それにしても律子さんはとても教鞭がお上手ですわ。私としてもとても助かりますわ」
「ヤオモモの言う通りだな。千冬さんも中々教鞭ができている。普段がアレなだけにな」
「ほぉ箒、言うではないか。ちょうどいい。後で道場だ。徹底的に鍛え直してやろう」
「え、遠慮します!ははは…!」
「うふふ…必死に勉強してるアクト君は可愛いわね。ご褒美をあげないとね」
「んぶっ!千、千鶴ママ!く、苦しいよ!」
「こらこら!いけませんよ。神聖な教室で破廉恥なことはいけませんよ千鶴さん」
「うふふ、ごめんなさい。そう言えば学級委員とか決めてありませんね」
「がっきゅういいん?」
「ああ。学級委員を知らないか。学級委員というのは簡単に言えば色んなのをする人達のことだ。例えば生徒会役員というのは所謂リーダーみたいなものだ。風紀委員は服装を正しくすることだ」
「へぇ…よく、わからないけど。面白そう」
「風紀委員は結構堅物が多いのよ」
「けどそういう人ほど結構ハレンチかもしれないわよ」
「ハレンチ?」
「エッチな人のことよ」
「つまり私達」
「あぶっ!」
勉強を終えて休憩時間になりゆっくりしている。アクト以外にも元の世界では学生のママ達も居て和気あいあいと話をしている。
そんな時に学級委員の話が上がった。アクトは興味を持った。特に風紀委員というのに興味を持つ。
というよりもママ達が興味を持たせるようにさせた。その結果が今から起こったことである。
「あ…」
「あら?これって」
「もしかして、どっかの世界の風紀委員が招待されるかも」
「風紀委員なのか」
「それしかないんじゃない?なんだかわかるんだよね」
予感は的中。黒い穴が現れてそこから一人の女子生徒が招待された。年齢は箒と変わらない。容姿は少しツリ目で黒髪のロングストレート。
服装は何処かの学校の制服。
「え?え?ここ何処?もしかしてまたララさんの変な発明のせい!?」
「あの…」
「だ、誰!?子供?」
「私達の制服ではありませんわね。間違いなく新しい世界からの招待された方ですわね」
「同い年の女子生徒?でも制服は全く違う」
「あ〜…すまない。少しいいか?」
「は、はい」
「私は織斑千冬。元の世界では学園の先生をしている」
「せ、先生ですか?けど、元の世界?どういうことですか?」
「今からそれを説明する。落ち着いて聞いてくれ」
千冬が代表として話を聞き説明をする。いつものことなので割愛。
「つまり、そちらの世界の学校の彩南高校に通っている宇宙人の開発した発明品に巻き込まれてしまい、それがアクトの紋章と共鳴したということか。それでいいか?古手川唯」
「は、はい。し、信じられない。異世界なんて…!ゲームの世界とかじゃない。本当の異世界…!」
「それにしても宇宙人か。妖怪や悪魔がいるが宇宙人は初めてか?」
「初めてじゃないのでは?それにしてもその宇宙人、まるで姉さんみたいだな」
「妖怪、悪魔…!本当に異世界。ど、どうやったら元の世界に帰れるの!?」
「こちらも研究しているが難航している。いつになるかわからない」
「そ、そんな…!」
「だが皆元の世界に帰ろうと必死に頑張っている。希望を捨てるな」
「は、はい!」
「とりあえず、暫くはここに滞在したほうがいい。幸いここは皆優しいからな。きっと助けになる」
「わ、わかりました」
「ありがとう古手川。さて、自己紹介だ。アクト」
「は、はい」
「?子供?」
「紹介しよう。この天世城の主のアクトだ」
「え?城?主?こんな子供がですか?」
「信じられないだろうが真だ。安心しろ。この子は見た目も中身も子供だ」
「え、えっと…アクトと言います。よ、宜しくお願いします!唯さん!」
「え、ええ」(よかった。普通の子供。ハレンチな子供じゃないわ)
(上手いな千冬さん。上手く言葉巧みに誘導して警戒心を解いた)
唯は元の世界の宇宙人の発明品に巻き込まれてそれが紋章と共鳴してしまいこの世界に招待されてしまったようだ。
千冬は警戒されないように言葉巧みに唯を絆そうとする。それは成功し、唯は信用することになる。
さらにアクトが普通の男の子だと思わせることで警戒心をなくさせた。もっともアクトのは素である。
その後は自己紹介をし、この後授業のはずだったが、唯が現れたことで授業はなし。唯に天世城や城下町を案内することになる。
箒やヤオモモといった同い年の女とアクトと同行し案内する。唯はここが中世風な世界観であることが理解できた。
唯はここで思いっきり疑問を抱く。
「あの、箒さん。ここにはアクト君みたいな男子や男性はいないの?女性ばかりなんておかしいわ」
「ああ。ここには男はアクト唯一人だ。他は全員女性だ」
「な、なんですって!?それって、大丈夫なの?」
「大丈夫とは?どういうことだ?」
「そ、それは…その…!」(それって…子供とかできないんじゃ。って何考えてるのよ私は!)
「ふふふ…」(なるほど。彼女はそういうことか)
(も、もしかしてアクト君と!?そ、そんなのハレンチを通り越して犯罪よ!で、でもそれしかないなら…!ってやっぱりだめよハレンチだわ!けどもしそうなら…!)
唯は女性ばかりなんておかしいと思っていた。何しろ非生産すぎる。繁栄させるには男は必ず必要。
なぜなら子孫繁栄しないと街や国は栄えないからだ。唯はあらぬ妄想を抱いた。それは幼いアクトと子作りしているかもという本来ならあり得ないこと。
唯はそれを否定しようとするが、そこであらぬ妄想をしてしまう。それはアクトが女性達と子作りをして子供を作り幸せな家庭をしている姿。
唯は頭を振って否定しようとする。しかしその妄想をしてしまったせいで唯はアクトをチラチラと見てしまう。
そんな唯を箒が見逃すはずはない。箒は唯のことを詳しく知る必要が出てきた。一通り回ったアクト達は広場の椅子に座る。
「どうだった?この町は?」
「え、ええ。すごく活気に溢れていましたね」
「それはよかった。所で一つ聞いていいか?」
「はい?」
「お前の世界はどんな所なんだ?興味があるな」
「わ、私の世界ですか?多分ですけど、箒さんの世界と変わりないかと」
「いや、間違いなく違うと思う。私の世界では姉さんが作ったこのISという兵器がある。そちらにはないのであろう」
「こ、これが兵器なの?ただのブレスレットにしか見えない。た、確かに違う」
「そちらには宇宙人がいるんだろ?どんな宇宙人なんだ?」
箒は興味があるといって唯の世界の情報を引き出そうとする。唯はあっさりと白状する。唯の世界には宇宙人が何人か居てそのほぼ全員がある男子生徒に好意を持っている。
その宇宙人の一人はとてつもない頭脳の持ち主で色んな発明品を開発している。それは成功したものは少なく、殆どが失敗作でそのせいで巻き込まれてしまったこと。
そのせいでいろんなハレンチな目にあっていしまっていること。
「全く信じられないわよ!服が全て無くなって全裸にされてしまったり!結城君をコントロールして胸を揉まれたりアソコを広げられたり!スカートを捲られたりと散々よ!」
「それはなかなか…ただ、まあその男子は悪くないな。私の世界の元好きだった奴はデリカシーに欠けた奴でな。そいつのせいで散々な目にあったことがある」
「そうなの?箒さんもなんだ。実は私も結城君にね。ララさんの発明品でなくてもハレンチなことをしてきて」
唯は自分がやられたハレンチなことを次々と暴露していく。それに箒も元の世界のことを思い出していた。
今では記憶の片隅にあるものである。ただ唯はハレンチなことをされてるのにそれに怒りを出しているというよりも恥ずかしがっているという雰囲気である。
箒は唯がどういう感情なのか理解でき、それを利用しようと画策をする。
「済まない。少しだけアクトと二人で居てくれないか?ちょっと飲み物を買ってくる」
「はい。わかりました。そう言えば喉が渇いてきたわね」
「うん。いってらっしゃい」
「ああ。………姉さん。今の会話を聞いていたのだろう?」
『さっすが箒ちゃん☆気づいていたね☆もちろんすでに考えているよ☆』
「なら頼む。私はなにをしたらいい?」
『ならね☆飲み物に細工をしていてね☆それだけでいいから☆後は姉さんに任せなさい☆』
「わかった」
箒は飲み物を買いにお店に向かう。その道中にドローンが寄ってきて話をする。会話の相手はもちろん束。
束はこの会話を聞いていてすでに作戦を練ったらしい。箒は束の指示に従い飲み物を購入。買ったのはアクトのジュースとコーヒー。
唯が飲むコーヒーにはとある薬を混ぜてある。買った箒はアクトと唯の元へ。そこでは唯がアクトと話をしている。
「ねえ、アナタがこの城の主なの?両親とかは?」
「お母さんもお父さんもいない。もう、いなくなってる」
「え?それは、ごめんなさい」
「ううん。最初は寂しかったし悲しかったけど。皆に会えて嬉しいし、毎日が楽しいもん。辛いとか寂しいとか悲しいとかはもうないよ」
「そうなのね。大変なのに頑張ってるのね。いい子ね。結城君もこうならいいのに」
「あの、唯さんはその人のことが好きなの?」
「す、すすす好きじゃないわ!ああ、あんなハレンチ男子のこと!毎回毎回私にハレンチなことをしてきて!」
「済まない。買ってきたぞ。アクトはジュース。唯、君にはコーヒーでいいか?アイスだ」
「わ〜い!ありがとう!」
「ええ。いただきます。ん…美味しい。いつも飲んでるコーヒーとかよりも断然に美味しい」
「そうか。まあ当然なんだがな。何しろ元の世界の何かとは比べ物にならないほどの味だからな。最高級品を使っているからな」
「え?そ、それって高いのでは?」
「普通ならな。だがここではそんなに高くない」
唯はアクトに吐露してしまっている。唯はアクトとハレンチをする男子と比べてしまっている。
そんな唯にアクトはその男子のことを聞こうとしていた。答えを言う前に箒がやって来て飲み物を差し出す。
箒は唯が何ていうのかわかっていた。唯はその男子に好意を抱いていることに。だが、それを言うとアクトの決意を鈍らせるかもしれない。
今後のためにも箒は唯に喋らせない為に飲み物を渡す。唯は何のためらいもなく飲み物を飲む。それを見て箒は笑みを浮かべる。
「そろそろ部屋に戻ろうか。もう唯の部屋が出来上がってる頃だしね」
「あ、そうですね」
「確か、唯さんの要望の部屋になるんだよね?気になるなぁ」
「じゃあ見に行こうか?」
「うん!」
「じゃあよいしょ。あっ!」
「え?」
「おいおい、何をしてるんだ?」
「え?きゃああ!!ご、ごめんね!だ、大丈夫?」
「だ、大丈夫です。び、びっくりしました」
「え、ええ。本当にごめんね」
唯は立ち上がろうとした瞬間、何かが足に引っかかりアクトにのしかかるように前のめりに倒れてしまう。
唯の服越しのオッパイにアクトの顔が当たる。唯は顔を真っ赤にしながら謝る。アクトは別に気にしていない。
気づいていないがこれは束の仕掛けた罠である。束はアクトと唯がハレンチな事故が起こるように故意的に起こしている。
それは道中でも同じ。唯は何度もハレンチな事故を起こしてしまう。急に階段から足を踏み外してよろける。
人に押されてしまう。などなど様々な事故に合う。その度に唯は服越しとはいえ自分の身体をアクトに触らせてしまう。オッパイが当たったり揉まれかけたり。
スカートを捲ってしまったりその中に入られたりと散々。唯はアクトに怒ることはできなかった。
アクトが唯にぶつかってハレンチなことをしたら唯は怒るだろうが、唯からぶつかってハレンチなことをしてしまったのだ。
怒るに怒れないのだ。それどころか寧ろそれが悦びになっているという違和感がついて回った。
唯はハレンチされる度に身体の異変を感じ取った。感度が上がり身体が疼き悦んでいる。唯の部屋に到着する頃には顔を赤くして身体が熱く汗もかいてきた。
「へ〜…これが唯さんの部屋なんだ。可愛いお部屋だ」
「ああ。いい部屋だな。ん?どうした?唯」
「はぁ…はぁ…い、いえ。何でも、ありません」
「そうか?」
「は、はい」
(いい感じだな。姉さん、そろそろトドメをさしてあげよう)
「わあ!いいお部屋だよ」
「アクト、私はこれから道場に行ってくる。もう案内は充分だろう」
「うん!じゃあいってらっしゃい!」
「ああ。行ってくる」
「え?ちょ、ちょっと待って!」(ど、どうしよう…!アクト君と二人っきりだなんて…!ここに来る道中ずっとハレンチなことがあったから…!まともに顔が…!)
箒はアクトと唯を二人っきりにして部屋から出る。唯はかなり困っているがアクトは変わらずベッドの上の縁に座っている。
そんな二人っきりをモニターで見てる束。指を鳴らして楽しそうな笑みを浮かべている。
「ふっふ〜ん☆箒ちゃんナ〜イス☆それじゃあ☆トドメのハレンチをしちゃおうか☆そ〜れ☆」
束がスイッチを押す。すると唯の足元が揺れる。
「きゃあ!」
「わ、わあ!」
唯はアクトを押し倒すように倒れ込む。
「だ、大丈夫?唯さん」
「はぁはぁ…!」(身体が熱い…!それに、何だか身体が疼いて仕方ない…!何かが、本能的な何かが訴えかけている…!だめ…!呑まれたらだめ…!だめなの…!だめなのに…!)
「唯さん…!ぼ、僕…!なんだか変なんだ…!身体が熱くなって…!それに…!ぼ、僕…!僕!」
「ちょ、ちょっとアクト君!やめて!きゃああ!」
「はぁはぁ!ご、ごめんなさい唯さん!僕、我慢できない!」
もにゅうんっ♡♡もにゅもにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「やっ♡はあんっ♡♡だ、だめ♡やめて♡やめてアクト君♡だめよ♡子供がこんなことしたら♡だめなの♡」(なんで♡なんでアクト君がこんなことを♡んああっ♡♡なにこれ♡気持ちいい♡)
「はぁはぁはぁはぁ!!唯さんのオッパイ…!大きくて柔らかい…!手が気持ちいいよ…!」
押し倒されたアクトは今まで我慢してきた欲情を爆発させる。実はアクトは唯にハレンチな事故をされる度に欲情を募らせていた。
何とか我慢して無邪気な子供らしく振る舞っていたが、この押し倒されが我慢していた枷を外すトリガーになったしまった。
アクトは押し倒された状態のまま唯の制服の前を開けさせてブラジャーを上に押し上げてオッパイを晒させて揉む。
唯は突然のことで戸惑い喘ぎ声を上げて感じてしまう。アクトの手慣れた手つきに戸惑う。
ぐにゅぐにゅ♡♡むにゅむにゅ♡♡
「や、やめて♡子供がそんなことしたら♡んんっ♡♡」(キ、キスしてきた♡ゆ、結城君にもしたことないキス♡ファーストキスを♡子供のアクト君に♡)
「ちゅっちゅっ!んっ!んはぁ!唯さん!唯さんとキスしちゃった!えへへ!」
むにゅっむにゅっ♡♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「ぁはあぁっ♡♡私のファーストキス♡んんっ♡♡だめぇ♡」(なにこの気持ちよさ♡結城君にされるのより♡ずっと気持ちよくて♡感じちゃう♡)
「唯さんのオッパイ…とても柔らかくていいよ…!」
ふにゅっふにゅっ♡♡むにゅむにゅ♡♡
「だ、だめよアクト君♡も、もうやめて♡はあぁぁんっ♡♡あっ♡はっ♡」(だ、だめぇ♡♡こんな子供に♡子供にいいようにされて♡感じちゃうなんて♡)
「乳首勃ってきた…!ツンツンだ…!舐めちゃうね…!ぺろぺろぺろ!!ちゅうちゅうちゅう!!」
むぎゅっむぎゅっ♡♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「んああぁぁっ♡♡♡オッパイ吸っちゃやあぁ♡♡だめぇ♡♡気持ち良すぎるぅ♡♡感じ過ぎちゃうぅ♡♡んふうぅぅっ♡♡♡」(へ、変よ私♡こんな子供に♡いいようにされてるのに♡感じてきちゃうなんて♡ああっ♡気持ちいい♡)
「ちゅううぅぅっ!!ちゅうちゅうちゅう!!」
むにゅっむにゅっ♡♡ふにゅっふにゅっ♡♡
「んんんんっ♡♡♡だ、だめ♡私もうだめ♡イ、イっちゃう♡イかされちゃう♡イ、イク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ちゅううぅぅっ!!ん…!唯さん…イっちゃったの?」
ビクンッビクンッ♡♡
「はひっ♡♡はひいぃっ♡♡♡イ、イかされちゃったぁ♡♡こんな子供に♡ハレンチに♡イかされたぁ♡♡」
アクトは唯のオッパイを揉みながら唯のファーストキスを奪う。唯はファーストキスを奪われてショックになりそうになるがそうはさせまいとアクトがオッパイを揉んできてくる。
唯はアクトにされるがままオッパイを揉まれる。唯は起き上がることもできずにいいようにされる。
アクトは唯が動かないのをいいことにオッパイを揉むだけでなく乳首を舐めて吸う。唯はアクトにオッパイを弄ばれてしまい絶頂に達してしまう。
唯は絶頂に達してしまいアクトに前のめりに倒れ込んでしまう。アクトは何とか唯を少しだけ押して上げてゆっくりと時計回りに身体を回して下半身側に移動する。
「唯さん…!すごいイきっぷりだったね…!すごいよ…!下着がびしょびしょだよ…!」
「はひっ♡いやぁ♡み、見ちゃだめ♡ちょっと♡なにしてるのよ♡」
スルスル♡♡
「何って、脱がしてあげてるんです…!下着がびしょびしょで汚してるのにいつまでも履いてるわけにはいかないでしょ?すごいや…!唯さんのおマンコ、ヌルヌルに濡れてる…!」
「いやぁ♡♡見ないでぇ♡」(そ、そんな♡こんな子供に♡私のアソコを♡おまんこを見られてる♡恥ずかしい♡恥ずかしいよ♡)
「指は何本入るのかな?まずは一本目!」
くちゅくちゅくちゅ♡♡
「んはああぁぁっ♡♡♡だ、だめぇ♡♡や、止めなさい♡そんなこと♡あっあっあっあっ♡♡♡」(ゆ、指♡アクト君の指が私のおまんこの膣内に入ってきてる♡ゆ、結城君にも♡されたことないのに♡)
「うわぁすごい…!指一本入れたら膣内がすっごく絡みついてきてるよ…!気持ちよくて仕方ないんだね?」
くちゅくちゅくちゅ♡♡
「あっあっ♡♡そ、そんなことない♡わ、私は♡そんなハレンチな♡」(なんでこんなに気持ちいいの?♡結城君にされるよりもずっと気持ちいい♡)
「一本じゃあ物足りないよね?じゃあ二本でいくよ…!それそれ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「はあぁぁんっ♡♡♡も、もうやめてぇ♡♡それ以上されたらぁ♡♡おかしくなるぅ♡♡」(こんなの♡虜になっちゃう♡ハレンチなことされたくないのに♡ハレンチなことが好きになっちゃう♡)
「おマンコの膣内から愛液が溢れてきてるよ…!感じてくれてるんだね?気持ちいいんだね?さらに気持ちよくさせるからね…!じゅるるるるる!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「んひいいぃぃっ♡♡し、舌ぁ♡♡アクト君だめよ♡舌で舐めないでぇ♡♡汚いわよ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」(こ、これ♡結城君みたいなのじゃない♡結城君のよりも♡気持ちよく舐めてきてる♡だめ♡だめぇ♡♡)
「唯さん…!またイかしてあげるからね!じゅるるるるる!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「ま、またイかされる♡子供に♡アクト君にまたイかされちゃう♡いや♡いやあぁ♡♡もうイかされたくないのに♡イク♡イクイクイク♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
ぷしっぷしっ♡♡
「おわっ!唯さん…!潮吹いちゃってるよ…!よっぽど気持ちよかったんだね…!?」
「はひっ♡はひいぃっ♡♡」(また、イかされちゃったぁ♡こんな子供に♡二度も♡)
アクトは唯のマンコを手マンをする。まずは指を一本だけ膣内に入れる。指一本だけなのに絡みついてくる。
さらに二本同時に入れてかき回す。唯はアクトにされるがまま愛撫される。トドメと言わんばかりにさらにクンニまでする。
唯はアクトにいいように愛撫されて二回目の絶頂を迎える。痙攣するだけでなく潮まで吹いてしまう。
唯は二回も絶頂に達せられて力が入らない。アクトは唯を仰向けにさせて自身はズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。
ボロンッ!!ビキビキッ!!ギンッギンッ!!
「ひあっ♡あっ♡」(お、男の人の♡お、おちんちん♡な、なにあれ♡子供のおちんちんじゃない♡すっごく大きい♡結城君のよりも遥かに大きい♡すご♡)
「唯さん…!はぁはぁ!!」
ふにゅんっ♡♡
「ふあ♡だめぇ♡♡やめてぇ♡♡そんなことしないでぇ♡」(いやぁ♡アクト君のおちんちんが♡私のおっぱいに挟まれて♡な、なにするのよぉ♡)
「はぁはぁ!!唯さん…!動けないでしょ?だから…!変わりに僕がやるから…!ジッとしててね!んしょんしょ!!」
たゆんったゆんっ♡♡
「んああぁぁっ♡♡♡おっぱいの間から♡おちんちんが出たり入ったりしてる♡やあぁぁん♡♡♡」(お、おちんちんが♡おちんちんがこんな近くに♡き、汚い♡汚いし臭いし気色悪い♡なのに♡魅入っちゃう♡目が離せないよ♡)
「ふぅっふぅっ!!唯さんのオッパイ、本当に柔らかいよ…!自分でするのは好きじゃないけど…!これは気持ちいいよ…!」
アクトはイチモツを唯のオッパイの谷間に挟み押さえつけながら腰を動かしてパイズリをする。
唯は初めての感覚に戸惑いながらも感じてしまう。アクトは自分からヤるのはそこまで好きではない。
感覚が違うかららしい。しかし唯のパイズリは柔らかく乳圧も程よい。腰を動かしてもイチモツはスムーズに滑り上下に動く。
ぬちゅっぬちゅっ♡♡
「やあぁぁっ♡♡♡やめてぇ♡♡おっぱいで♡おっぱいで遊ばないで♡やめなさい♡アクト君♡」(だめなのに♡嫌なはずなのに♡なんでこんな♡喜んでるの?♡気持ちよくて♡感じて♡だめぇ♡)
「ふっふっふっふっ!!唯さん…!はぁはぁ!!も、もうだめ…!僕もう!限界がきたよ…!射精、射精そう!射精そうだよ!」
ぬっちゅぬっちゅ♡♡
「射精、射精そうってなに?♡や、やめなさい♡お願いアクト君♡やめて♡お願いだから♡」
「はっはっはっはっ!!唯さん…!!射精る!!射精すよ!!ザーメン射精す!!うああっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「きゃんんんっ♡♡♡あ、熱い♡♡熱いのが♡顔や髪に♡掛けられて♡やあぁっ♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!射精した…!ふぅ…!唯さん…!はぁはぁ……!」
「な、なにこれ♡おしっこじゃない♡濁った白い液体♡もしかしてこれ♡精液?♡こんなに粘々してるの♡臭いも臭い♡拭き取りたい♡」
「あ、唯さん…!これティッシュ…!使って…!」
「ん♡ありがとう♡」(これが精液♡本当ならこれはアソコの膣内に♡子宮の中に射精して♡受精させる♡)
アクトは我慢できずに射精してしまう。スペルマは唯の顔や髪にぶっかかる。唯は指で顔に付着したスペルマを掬う。
アクトは急いでテーブルに置いてあるティッシュを持ってきて拭き取る。唯はティッシュでスペルマを拭き取りながらマンコが疼いてきてるのを感じていた。
「唯さん…!はぁはぁ…!も、もう我慢…!我慢できない!」
「え?♡ちょっとナニ♡ナニをするつもりなの?♡ま、まさか♡だ、だめよ♡それだけは絶対にだめよ♡子供がそんなことしたら絶対にだめ♡」(ああわかってる♡抵抗してもだめなのわかる♡私♡シちゃうんだわ♡アクト君とセックスしちゃうんだわ♡わかる♡わかっちゃう♡)
「ふぅ〜っ…!唯さん…!挿れるよ…!セックス、するよ…!!んっ!んんりゃっ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずぷんっっ♡♡
「いやあああぁぁぁ♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクト君のおちんちんがぁ♡♡私のおまんこにぃ♡アソコに入っちゃってるぅ♡♡」(本当に入ってきたぁ♡アクト君とセックスしちゃう♡嫌なはずなのに♡受け入れてる♡悦んでる♡)
「入ったぁ…!入ったよ唯さん!気持ち良く!感じさせてあげるからね…!ふっふっふっふっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがセックス♡ナニコレ♡気持ちいい♡痛いはずなのに♡気持ちいい♡感じる♡セックス気持ちいい♡ああぁぁんっ♡♡♡」
「唯さんのおマンコの膣内!キツキツなのにすごく絡みついてきて…!気持ちいいよ!腰が!よく動くよ!はっはっはっはっ!!」
アクトは唯の足を持って開かせてマンコにイチモツを挿入する。処女膜を破り破瓜の血が垂れてくる。
唯の初めてはアクトに奪われる。唯には好意を持っていた男子がいた。しかしその思いはアクトに対する想いへとすり替わる。
アクトは唯と正常位セックスをする。
ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「セックス気持ちいい♡こんな気持ちいいの初めて♡ああんっ♡♡もっと♡もっと突いて♡気持ち良くしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(結城君じゃあ絶対にこんなことさせてくれない♡だって結城君には他に好きな人がいるもん♡そうだよね♡だって叶う好意じゃなかったんだもん♡けど♡アクト君なら♡私の想いを♡受け止めてくれる♡)
「くっくっくっくっ!!唯さん!唯さんとのセックス気持ちいい!唯さんも気持ちいいよね!?」
どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡き、気持ちいい♡アクト君とのセックス気持ちいい♡気持ちいいよ♡」(結城君への思いが♡段々と薄れていく♡もう私♡結城君のこと♡)
「よかった!うれしいよ!唯さん!僕!唯さんのことを愛してる!愛してるよ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「ふああぁぁんっ♡♡♡ア、アクト君♡だめよ♡子供がそんなマセたこと言ったら♡」(愛してる♡そんなこと言われるなんて思わなかった♡嬉しい♡嬉しくて♡私も♡アクト君のことを♡)
「僕は本気なんだ!だから唯さん!僕の!僕のママになって!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「マ、ママに!?♡ママにってどういうこと?♡」
「僕のママになって!そしたら!僕はずっと唯さんのことを愛するから!唯さんのこと!守るよ!だから!僕の!僕だけのママになって!!」
「…ママになれば♡私を愛してくれる?♡」
「もちろんだよ!」
「わかった♡私♡アクト君のママになるわ♡だから♡私のことを愛してね♡」(あんなに情熱的な愛情表現されたら♡断れないよ♡結城君♡お別れだね♡私の初恋♡私は新しい愛と共に生きていきます♡)
「うん!もちろんだよ!唯ママ!!」
ばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡激しい♡さっきよりも激しいよ♡気持ちいい♡感じる♡ああんっ♡♡アクト君の愛を感じるよ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!唯ママ!僕!射精そう!ザーメン射精そうだよ!膣内出しするよ!膣内出ししていいよね!?」
ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡精液射精すの!?♡膣内に射精しちゃうの!?♡ああっだめ♡♡膣内に射精したらだめ♡赤ちゃんできちゃう♡まだ結婚もしていないのに♡赤ちゃんできちゃう♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「膣内に射精すよ!!我慢できない!膣内に射精す!膣内出し!!ふおああっ!!!!」
ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡ぶびゅぅっぶびゅぅっぶびゅぅっ♡♡♡♡
「やあああぁぁぁんっ♡♡♡♡膣内に射精されてるぅ♡♡♡精液♡膣内にいっぱいぃ♡はううぅぅんっ♡♡♡」(ああわかる♡アクト君の精液♡おまんこの膣内にいっぱい射精してる♡なんだか♡満たされた気持ちになる♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……!ごめんなさい唯ママ……!我慢できなくて…!膣内に射精しちゃった…!」
ぬぽっ♡♡
「んもう♡♡射精しちゃだめっていったのに♡たくさん射精したわね♡しょうがないから許してあげる♡なんてたって私はアクト君のママなんだから♡」
「…うん!次からは気をつけるよ唯ママ!」
アクトとのセックスで唯はどんどんと虜になっていく。それと同時に初恋である男子に対しての想いはどんどん薄れていく。
後一押しすれば男子への想いは完全に消え失せる。その一押しをアクトは成した。それはママになるという誓い。
唯は一瞬迷う。しかし唯はアクトにしっかりと愛してくれるのかと質問すると唯は肯定する。この肯定で唯はママになることを誓う。
それと同時に唯は男子の想いを完全に消え失せることになった。アクトは唯がママになってくれた記念に膣内出しをする。
唯は膣内出しを嫌がるようなフリをしながらも悦んでいる。アクトに絶頂を達せられて唯は満たされた気持ちになる。
「唯ママ…!僕…!僕!」
「まだセックスしたいのね♡クスッ♡しょうがない子ね♡いいわキて♡アクト君が気が済むまでセックスしよ♡」
「うん!」
アクトと唯はまたセックスをする。アクトと唯、二人が満たされるまで。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいアクト君♡もっと突いて♡いっぱい突いて♡気持ち良くさせてぇ♡♡」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!唯ママ!また射精すよ!何度も射精すよ!!何度も唯ママに膣内出しするよ!!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「膣内出しくる♡いいよアクト君♡何度も膣内出しして♡ママを妊娠させて♡♡アクト君との赤ちゃんを産まさせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「唯ママ!!唯ママァ!!!!」
どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡ぶびゅぅぅるるるるる♡♡♡♡
「ふわあああぁぁぁっ♡♡♡♡ああぁぁんっ♡♡♡膣内出し♡ふああっ♡♡子宮♡アクト君の精液でいっぱい♡絶対妊娠するぅ♡♡」
深夜になるまでアクトと唯はずっとセックスをしていた。二回、三回とセックスをしたが二人が満足することも満たされることもなかった。
それも終わりが近づいてきた。アクトと唯は立ちバックセックスをして膣内出しをして絶頂に達する。
唯の子宮はアクトのスペルマで満たされ妊娠は確実となる。唯はアクトにいろんなセックスや性行為をされた。
破廉恥破廉恥と言い嫌がっていた唯も今ではハレンチされることに悦ぶメスへと変わっていた。
「はぁ……はぁ……!唯ママ…!」
「ん♡なぁに♡まだ足りない?♡」
「うん!もっと!もっとシよ!」
「もう♡しょうがないわね♡キてアクト君♡」
アクトと唯はまだ満足しない。満足し終えるのはあと何時間後だろうか?それは誰かがこの寝室に入ってくるまではわからない。
古手川唯が仲間兼ママになった!
やっと!やっとToLOVEるのキャラが出せたよ!まずは大人気古手川唯から!ToLOVEるのキャラはみんな可愛いし美人なんだよな!できたら大人組は出したいと思っています!