幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
唯が仲間になり僅か半年、誰もが寝静まった真夜中。アクトの寝室だけは仄かに灯りが伴っている。
それはなぜか?まあわかる人はもうわかっているであろう。つまりそういうことである。
たぷんったぷんっ♥♥
「じゅるるるるる♥♥♥どうだアクト?♥私のパイズリフェラは♥」
「ううっ!気持ちいいよ千冬ママ!千冬ママ…!今夜はその…!一段とすごいよ!どうしたの!?」
たぷったぷっ♥♥
「ふふ♥なぁに♥少しいいことがあってね♥気分がとてもいいんだ♥だから♥今夜は激しく頼むぞ♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥」
「う、うん!」
アクトの寝室にはアクトと千冬が二人っきり。千冬はアクトのイチモツをパイズリフェラをしている。
アクトは千冬のパイズリフェラの熱に少し驚いている。千冬は何やらいいことがあったらしく、それでここまで気合が入ったパイズリフェラをしているらしい。
アクトはわからず千冬と楽しむ。そんな二人の様子をモニターで見ている人達が。
「ああん♥アっくんとちーちゃんの激しいパイズリフェラ♥見てるだけで興奮しちゃう♥」
「さすがの千冬さんもアクトの前ではただの雌に成り下がるな♥いや♥私達もだな♥」
「ううん♥指だけでは物足りませんわ♥私もアクト様といっぱいセックスして♥膣内出ししていただきたいですわ♥」
「んふふ♥どうかしら?♥これが今の私達の姿だよ♥更識楯無ちゃん♥」
「こ、こんなのおかしい…!おかしいのに…!」
モニターしているのは千冬と同じ世界の3人ともう一人。更識楯無と呼ばれた女性。年齢は箒よりも一つ年上。
容姿は外側に跳ねた水色のミディアムヘア。服装は箒やセシリアと同じ学園の制服。この楯無は何者なのか?
そしてどうしているのか?それは数時間前にまで遡る。
楯無がこの世界に招待されたのは箒とセシリアが模擬戦してた時であった。2人は久しぶりにISを使った模擬戦をしていた。
そんな最中に黒い穴が現れて楯無はISを纏った状態で黒い穴から現れた。
「あれ?ここは?どこ?」
「な!?アナタは生徒会長の!?」
「まさか、生徒会長まで招待されましたの!?」
「え!?箒ちゃんにセシリアちゃん!?行方不明の二人がどうして!?」
「これは、説明が必要ですね。とりあえず降りてください。話をします」
「え、ええ」(本当に箒ちゃん?なんだか雰囲気が違う。何ていうか、大人になった感じ)
楯無はとりあえず箒の言う通りに降りる。降下中に天世城や城を見る。そしてそこにあるのが浮いている都市だとわかる。
広場に降り立った3人はISを解除する。
「さて、説明してもらえる?アナタ達が行方不明になって二週間以上が経っているわ」
「そうですか。そっちではまだそれくらいの」
「それくらい?」
「いえ。まさか生徒会長までもが招待されるなんて」
「ねえ。どういうことか教えてくれないかしら?ここはどこなのかを」
「わかりました。セシリア、織斑先生は呼んでいるか?」
「ええ。今、アクト様と共に来ると言いましたわ」
「そうか。では生徒会長、織斑先生が来るまでに説明しますね」
「ええ」(アクト様?セシリアもなんか変。ここは様子見かしら)
箒が楯無に説明した。楯無は信じられないことで困惑している。
「…つまり、ここは異世界ってやつなのね」
「ええ。ファンタジーとかでよくあるアレです。まさか私達がそれを体験するとは思いませんでしたけど」
「そうね。それよりも箒ちゃんはとても落ち着いてるわね。一夏君のこととか心配してないの?」
「一夏?…ああ。そうですね。すっかり忘れていましたね」
「?箒ちゃん、やっぱりアナタ」
「あ!織斑先生が来ましたわ!アクト様も!」
「そうだな」
「織斑先生!織斑先生の名前を聞いてもしかしてと思ってましたが織斑先生もでしたか!」
「楯無か。まさかキサマも招待されたか」
「ええ。お久しぶりと言った方がよろしいでしょうか?ん?そのお子さんは誰ですか?もしかして、織斑先生の隠し子ですか?」
「ほぉ…ずいぶんな冗談が言えたものだな楯無」
「い、いえ!申し訳ありません!」
「まあいい」
千冬がアクトと共にやってきた。楯無はアクトを訝しむ。箒もセシリアもアクトには無警戒だからだ。
「アクト、彼女は更識楯無。私達の世界の学園の生徒会長だ」
「生徒会長?なにそれ?」
「む?まあ簡単に言えば生徒達のトップと言ったらいいかな」
「へ〜。あ、初めまして。アクトと言います。宜しくお願いします!」
「へぇ、しっかりしてるお子さんなのね。私は更識楯無。気軽に楯無お姉さんって呼んでね。あいたっ!」
「馬鹿なことを言うんじゃない。全く」
「あいてて。所でそれって名ですよね?姓はあるのですか?」
「姓?姓はないよ。僕、元は貴族だったけど下級だったから」
「え?貴族?下級?この子、貴族の子供なんですか?」
「そうだな」
「へ〜」
「そして今はあの城、天世城の主だな」
「え!?あのお城の主なの!?」
「えと、その、う、うん…そういうこと、になるのかな?」
「ええ?」
「まあより詳しくは歩きながらでも話してやる。付いてこい」
「は、はい」
「それと三人とも、ここでは先生という堅苦しい言い方はしなくていい。気軽に千冬と呼べ。箒とセシリアにはそう言ってあるだろ」
「そうでしたね。すみません。なかなか抜けなくて」
「今まで千冬さんではなく先生呼びでしましたからね。思ってても口は勝手に言ってしまいますわ」
「まあいい。早く慣れろよ。さて、行くか」
今度は千冬が楯無にここがどこでどのような世界なのか説明する。アクト達は城下町にある喫茶店風のお店に入る。
「な、なるほど。つまりここは空中都市で、この大陸というか国は浮いていると。そして外界は中世ファンタジー風の世界と」
「まあそういうことだ。それにしても国か。いい得て妙だな。アクト、次の会議の時に国名を考えよう。いつまでも名前がないのでは格好がつかないからな」
「そうだな。ここも随分と大きくなったからな。もう小国くらいか。ならそろそろ国の名前も必要だな」
「名案ですわ。私も考えますわ。とても素晴らしい国名にしますわ」
「変な国名を考えるなよ。それは却下するからな」
「く、国の名前。考えたことなかったよ。僕は別に国とか作りたくなかった。ただ、皆と一緒に暮らせれればそれでよかった」
「全くお前は。だから可愛いんだ!」
「わぷっ!」
「あ、あのブリュンヒルデの織斑先生が」
「仕方ないですよ生徒会長。アクトだから仕方ないんです」
「はい?」
「ズルいですわ。私もアクト様とハグしたいですわ」
(三人とも、あのアクトって子にべったり。何だかすっごくおかしい。これはどうにか調査が必要ね。もしかしたら黒幕がいるのかもしれない)
千冬達のアクトへの溺愛っぷりに楯無は訝しむしかない。楯無は三人の性格を知っている。だからこそギャップに戸惑いを覚える。
よく辺りを見渡して見ると男の姿がどこにもない。全員が女性から少女ばかり。それも美が絶対に前に付くくらい。
楯無は自身の世界の学園のようなものかと思ったが、ここは小国並みの広さ。逆に怪しすぎる。
「あの、箒ちゃん。ここには男の人とかいないの?全く見てないのだけど」
「ああ。ここにはアクト以外に男はいません」
「え!?」
「ここはアクト以外は男子禁制です。最も、ここを知ることなど不可能ですけどね」
「ちょ、ちょっと待って!ここにはその子以外に男はいないの!?」
「ええ。外界には居るでしょうが、ここには男はアクト以外いません」
楯無は絶句する。この国は元の世界のような世界観なのかと思ったが、箒からはそのような感じではない。
どちらかと言えばアクトさえいれば男は不要とさえ思われる雰囲気と言動。これは間違いなかった。
「箒ちゃん…一夏君のこと、本当はどう思ってるの?」
「どうとは?」
「嘘偽りなく答えて」
「…なるほど。では、代表として言います。私もそうですがセシリアも千冬さんも、もう一夏のことなどどうでもいいのです」
「な、なんですって!?」
「もう私とセシリアは一夏への好意など全くないです。それどころか嫌悪感まであります。名前など思い出したくもないくらいです」
「セ、セシリアちゃん。セシリアちゃんもなの?」
「もちろんですわ!あんな猿に好意を持っていたなんて気色悪いですわ。私は真実の愛を知りましたの」
「織斑先生!一夏君は先生の弟なんですよ!?心配とかないのてすか!?」
「あんな愚弟などどうでもいい。私は、私達はアクトがいればいい」
楯無は衝撃すぎて言葉もでなくなった。箒とセシリアは一夏に対して強い好意を抱いていた。なのに今はそんな想いも消え失せている。
千冬も同じだ。厳しくは接していても弟である一夏のことを大切にしていた。それが愚弟呼びしている。
楯無はアクトが何かしたのかと訝しみ警戒する。楯無は無作為にISを起動したりしない。楯無は気づいている。この店にいる女性達は皆強いことを。
なにより箒とセシリアがかつてよりも強さが増していることにも気づいている。このまま無作為にISを起動すれば数と質の暴力により制圧されてしまう。
楯無は深呼吸をして落ち着かせる。
「気になるかな?なせ私達が一夏などという男のことなど忘れてアクトといるのかを」
「…ええ」
「千冬さん。確か、今夜は千冬さんの日でしたよね?」
「ああ。今から楽しみで仕方ない」
「ちょうどいいですね。生徒会長、よければ今夜私達と共に行動しませんか?」
「なんですって?」
「そうしたらわかりますよ。全てがね。千冬さん、よろしいでしょうか?」
「まあいいだろう。偶にはそういうのもありか。いいか?アクト」
「え?えっと…う、うん」
「決まりですね。では今夜、呼びますので自室で待っててくださいね」
そして現在、楯無は寝室を貰い夜まで待っていると箒がやって来てある部屋へ。そこはアクトの寝室からひとつ下の空き部屋。
そこに居たのはセシリアだけでなく束もいた。楯無はあの天災科学者もこの世界にいたことに驚いていた。
部屋の奥には巨大なモニターが。そこに映し出されたのはアクトの寝室にてアクトと千冬がセックスをしている映像だった。
「ああ、あのブリュンヒルデが…!あ、あんな…!」
「いや〜☆ちーちゃん激しいね〜☆見られてるからか興奮しすぎ☆」
「こ、これはッ!これはどういうことですか!?」
「これですか?そのまんまの意味ですよ。アクトと千冬さんがセックスしているんですよ。もしかしたら子作りセックスかもしれません」
「セッ!?」
「おや生徒会長?かつてはあんなに一夏に迫るような格好とかもしていたのに、もしかしてあれはブラフで本当は初心だったと?」
「そそっ!そんなこと!」
「いいですよ別に。責めませんよ。寧ろあの世界では当然ですよね。男は見下されてましたし、唯一の男子が一夏だけでしたからね」
「まああんな猿ではこのようなことは絶対にしませんけど。アクト様は素晴らしいですわ」
楯無はモニターに映るアクトと千冬のセックスを見て絶句。元の世界では憧れの存在である千冬が子供であるアクトとセックスをしている。
一夏や憧れている女子達や女性達が知れば悶絶モノである。しかし、束達はそれを当然のように受け入れている。
楯無は一夏には年上の先輩として手玉に取るような行動や言動をしてきたが、さすがに一線を越えることまではしなかった。
「ま、まさか二人共も…!?」
「おや?ここまで見せられてるのに気づかれてない?もちろん私達もすでにアクトとセックスをして子供を何人、何十人も出産ひていますよ」
「なあ!?」
「私達もアクト様といっぱいいっぱいセックスをして。たくさん妊娠して出産しましたわ」
「まあこの中で古参は箒ちゃんだけどね☆」
「ど、どういうこと!?わ、わけがわからない!?子供を出産!?何十人も!?あ、ありえない!?だって!見た目は!」
「そうですね。見た目はあの頃のままです。私と姉さんは二百年も、千冬さんは百年近く、セシリアは何十年くらいこの世界で生きています」
「はいい!?」
「私達は不老なんです。アクトの紋章の力により不老になっているんですよ」
楯無は叫ぶしかない。まさか元の世界では約二週間くらい経っているわのにこちらではもうかなりの年月会ってなかったのだと。
楯無は結論する。原因はやはりアクトなのだと。アクトをどうにかしないといけないと。しかし力業で解決は不可能。
何しろアクトを守護する人達が何十人といる。全員を相手するなど不可能。間違いなく返り討ちにされる。
どうにかしたものかと思案する。そんな時に見てしまった。モニターに映る、千冬の蕩けた顔を。
『あんっあんっあんっあんっ♥♥♥アクト♥もっと強く突いてくれ♥お前のデカチン♥子宮の中まで犯してくる♥最高だ♥』
「あ、ああ…お、織斑先生…あんな…あんな顔を…」
「そうだ。千冬さんはとても気持ちよさそうだ。アクトとのセックスが」
「そんなに…気持ちいいの…?セックスって…え?ちょっ!?あっ…!」
「ふふふ…生徒会長、いえ楯無さん…ここが濡れてきているではないですか?感じてきてるんですね。わかりますよ。私も、私達も実は感じています。私もアクトとセックスしたくて」
「な、なにを…わ、私はそんな…んくっ…!」
「誤魔化さなくてもいいのですよ?素直になることが一番ですよ。その証拠にほら…」
「え…?あ…」
「はぁはぁ♥アクト様♥はぁはぁアクト様ぁ♥♥私も♥私もセックスしてほしいですわ♥アクト様にめちゃくちゃに犯してほしい♥」
「んふふ♥ちーちゃんとアっくんのセックスすごぉ♥♥興奮が抑えきれないよ♥」
「そん、な…」
「楯無さん…貴女もすぐに理解できますよ。アクトとセックスをすれば。今から体験してみませんか?」
「わ、私はそんな…!」
「遠慮なさらずに。すまない。私は楯無さんを連れて行く」
「わかったよ箒ちゃん☆ちーちゃんとアっくんに伝えておくね☆」
「では楯無さん、行きましょう」
「い、いや…!い、行きたくない…!」
千冬の気持ちよさそうな顔に楯無は身体が疼いてきてしまう。それを見逃さない箒は背後から服越しにおっぱいを揉んでスカートを捲りパンティ越しから愛撫をする。
パンティは既に湿っていて感じているのがわかる。楯無は否定しようとするがセシリアと束がオナニーしているのをみてやめてしまう。
箒は楯無を連れてアクトの寝室に向かうことになる。楯無は抵抗しようとするがそれはフリで全く抵抗せずに一緒に向かう。
寝室に入るとアクトと千冬のセックスはクライマックスに向かっている。
「くああっ!!射精る!!射精るよ千冬ママ!!膣内出し!!膣内出しするぅっ!!!!」
ぶびゅるるるるる♥♥♥♥ぶびゅっぶびゅっ♥♥♥♥
「ふあああぁぁぁっ♥♥♥♥膣内出しきたあぁ♥♥♥子宮の中に♥♥ザーメンドクドク射精されてるぅ♥♥妊娠する♥孕むぅ♥♥♥んほおおおぉぉぉ♥♥♥♥」
「ひ、ひいっ!!アア、アソコの中に!何かが射精されて!」
「千冬さん、お疲れ様でした。これから楯無がアクトとセックスをしたいと。まずは前戯で楽しませてあげるんだ」
ごぽぽっ♥♥どぽおぉ〜♥♥
「はひっはひっ♥♥はひぃ♥♥」
「随分と射精したんだな。千冬さんが気を失いかけだ」
「ひっ!きゃっ!」
「た、楯無さん!?箒ママ?」
「楯無さんが興味深いがあるらしくてな。アクト、楯無さんの相手をしてほしい」
アクトは千冬に膣内出しを決める。千冬は膣内出しされて絶頂に達する。楯無はそんな二人に、特に膣内出しした部分に恐怖を抱く。
千冬は膣内出しされて気を失いかけ、楯無は後退りするが箒に後ろから押されて前に出てしまう。箒はアクトに楯無の相手をしてほしいと言う。
「え?」
「ま、待って!私はそんな!」
「見てください楯無さん、アクトのチンポを」
「あ…ああ…」(ふ、太い…!太くて長い…!これが、先ほどまでモニターに映し出されていたチンポ…!な、生で見るとまるで違う…!)
「あんなに射精したのにまだまだ元気に勃起していますよ。汚れてますね。楯無さんの身体で綺麗に拭き取ってあげてくださいね」
「そ、そんなこと!きゃああ!」
楯無は反論しようとするが無理やり座らされてイチモツを間近で見せられる。アクトのイチモツのデカさに楯無は度肝を抜かれて魅入ってしまう。
箒は楯無の制服を無理やり脱がして上半身を裸にさせる。アクトは楯無の上半身、特におっぱいを見て欲情が上がりイチモツが少し反り上がる。
「な、何するの!?」
「よかったですね楯無さん。アクトが悦んでくれてますよ。ほら、チンポが少しだけ反り上がりましたよ」
「え?ひあっ!」
「さあ楯無さん、チンポを綺麗にしてあげてくださいね。暗部に所属しているんですよね?つまりこういうのは手慣れてますよね?」
「ほ、箒ちゃん!わ、わざとそんなことを!わ、私はこんなこと!一回もしたことがない!」
「ではこれを機に経験を積みましょう。ほら」
「ひっ!むぐっ!」
「あ、あの…箒ママ…!む、無理やりはよくないよ…!」
「アクト、安心してくれ。楯無さんはただ恥ずかしがってるだけだ。私がリードさせてあげてるだけだからな」
「む、むぐぐっ!んあっ!んぶっ!」
「歯を立てないように。大丈夫…!鼻でしっかりと呼吸すればいいですからね」
「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」(お、おちんちんを♡おちんちんを咥えてしゃぶってる♡私♡フェ、フェラチオをしちゃってるよ♡いやあぁ♡)
「うあっ!うああっ!楯無さん…!」
箒は楯無の鼻をつまみ上げて口を無理やり開かせてアクトのイチモツをフェラチオさせる。歯を立てようという抵抗心もなかった。
楯無はイチモツを咥えた瞬間、心の中では嫌がっているのに身体は正直にフェラチオをしてしまっている。
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」
「ううっ!楯無さんのフェラチオ…!気持ちいいよ!」
「楯無さん、アクトがとても悦んでいます。その調子で頑張ってください」
「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」(イヤなのに♡イヤなはずなのに♡やめられない♡やめたくない♡)
「楯無さん…!くあっ!はぁぁっ!」
「じゅるるるるる♡♡♡ふはっ♡」
「頑張りましたね楯無さん。いいフェラチオでしたよ。では次はその大きなおっぱいでチンポを挟み込んでパイズリをしてあげてください」
「お、おちんちんを♡おっぱいで挟み込む♡んっ♡」
ふにゅんっ♡♡
「おっほ!楯無さんのおっぱいに!おチンポが挟まれた!」
「そのまま上下に動かしてください。それでパイズリができますよ」
たぷったぷったぷっ♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡こ、これがパイズリ♡お、おちんちんがはみ出てるのに♡くっ♡」
「ふあっ!ふああっ!楯無さんのパイズリ!気持ちいいよ!」
楯無はフェラチオをしていたが、急に箒が楯無の顔をイチモツから離してフェラチオをやめさせる。
急にやめさせられて戸惑う楯無に箒は次はパイズリをするように促してくる。楯無は抵抗することなく自分の意志でイチモツをおっぱいで挟んでパイズリをする。
楯無の頭の中は欲情のことで頭がいっぱいになっている。もう抵抗の意志も嫌がる気持ちもなくなってきている。
たゆんったゆんったゆんっ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡おちんちんはみ出てるから♡目の前で♡ああっ♡臭いがすごい♡鼻に臭いがこびりついて♡んんっ♡♡」
「はぁはぁ!楯無さん…!はぁはぁ…!いいよ…!気持ちいいよ…!」
「その調子ですよ楯無さん。ほら見てください。チンポの先っぽから先走り汁が溢れてきましたよ。これは、射精すかもしれないですね」
たぷんったぷんったぷんっ♡♡
「射精、射精すってなによ?♡おちんちんの先っぽから半透明な液体が♡なにこれ♡はっはっはっはっ♡♡♡」
「くあっ!うああっ!た、楯無さん…!楯無さんのパイズリが気持ちよくて…!ぼ、僕…!僕もう限界!射精、射精ちゃう!」
「アクト、遠慮しなくていいぞ。遠慮なく、楯無さんにぶっかけてやれ」
「あっ!ああっ!!楯無さん!ご、ごめんなさい!!射精、射精る!!射精るぅっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅぅっびゅぅっびゅぅっ♡♡♡♡
「きゃんんんんっ♡♡♡あ、熱い♡熱い白濁液が♡顔や髪に♡」
「はっ……はっ……!射精したよ…!楯無さん…!」
「ふふふ。いっぱい射精したなアクト。楯無さん、これがザーメン。精液、白濁液、好きな呼び方をしてくれ」
「これ、が♡ザーメン♡(濁った白い液体♡指で糸ができるほど粘々してる♡それにザーメンから臭い臭いが♡)ふぐっ!?♡むぐっ♡」
「楯無さん、しっかりとザーメンを味わってくれ。これから忘れられない味に変わる。何度も飲みたく味わいたい味へとね」
「ふぐ♡」(に、苦い♡苦いのに♡美味しく感じちゃう♡)
アクトは楯無のパイズリに我慢できなくなりスペルマを射精する。スペルマは楯無の顔や髪にぶっかけられる。
箒はぶっかけられたスペルマを指で掬って楯無の目の前で糸を引いてるのを見せつける。そしてそのスペルマを口に無理やりねじ込み飲ませる。
楯無はスペルマを味わって飲み込む。楯無はフェラチオをしてる時もパイズリをしてる時も、そしてスペルマを味わってる時もマンコは濡れてきて愛液が止めどめなく溢れてきてパンティを湿らしていく。
くちゅ♡
「あんっ♡お、織斑先生!?♡」
「千冬と呼べと何度言えばわかる♥それはともかく随分と濡れているな♥ふふふ♥もう準備万端ではないか♥」
「な、何を♡きゃっ♡ほ、箒ちゃん♡」
「千冬さん、楯無さんをベッドの上に」
「ああ♥楯無♥お前もアクトのママになる時だ♥」
「きゃんっ♡」
「さあアクト♥楯無とセックスをして堪能してくれ♥私はもう充分だ♥」
「千冬ママ…!箒ママ…!」
「千冬さんが譲ってくれたんだ。楯無さんとセックスしてあげてくれ」
「う、うん!楯無さん!」
「きゃあ♡だ、だめよ♡セックスはだめよ♡こ、子供がそんなことしたら♡」
「ぼ、僕はもうヤってるよ…!僕は楯無さんともセックスしたい!いいよね!?」
「やっ♡わ、私は♡」(な、なんでなの!?♡なんでイヤな気持ちにならないの!?♡なんでセックスしたいと思うの!?♡わ、私は♡私はアクト君と♡)
「楯無さん…!挿れるよ!挿れるからね!!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡
「あっ♡♡ああっ♡♡」(は、入ってくる♡アクト君のおちんちんが♡おまんこの膣内に入って♡わ、私の初めて♡処女が♡)
「くっ!ぅおりゃっ!!」
ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「痛あああぁぁぁっ♡♡♡」(ああぁぁっ♡♡♡私の処女が♡私の初めてが♡こんな子供に♡奪われて♡)
「あれ〜?楯無さん、もしかして初めてだったのですか〜?アレだけ一夏のことを誘惑していたのに〜?まさかネンネは初めてだったなんて〜?」
「それはおかしいな箒♥楯無は暗部だ♥きっと色事経験はしているはずだ♥もしかしたら何かあるのか?♥」
「は、初めてです♡意地悪言わないで♡私♡性行為は初めてなんです♡お願い♡優しくして♡」
「なんだ。楯無さん、初めてだったのか。だったらよかったですね楯無さん。アクトに初めてを捧げれて、アクトは優しいですよ。すぐにアクトから離れられなくなりますからね」
「楯無さん…!動くよ!気持ちよく感じさせてあげるから!りゃっりゃっりゃっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡なにこれぇ♡♡痛いはずなのに♡痛みが引いていく♡それどころかどんどん気持ちよくなってぇ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふ♥楯無もこうなったら型無だな♥人をおちょくる猫のような性格は出せないようだな♥もはやただの雌だ♥」
「たったったったっ!!楯無さんのおマンコ!結構キツキツで!よく動かないと!気持ちよく感じさせられない!」
箒と千冬が楯無の両手足を持ってベッドの上に仰向けに寝転がす。アクトもベッドの上に乗り楯無のスカートを捲りパンティの股間部分をズラしてマンコを見えるようにする。
アクトはそのマンコにイチモツを擦り付ける。楯無はこれからナニをされるのか分かり怯える。箒と千冬が楯無を煽るような発言をするが楯無は答えない。
そんな二人など意味をなさないかのようにアクトは楯無のマンコにイチモツを挿入する。楯無の処女膜が破かれ楯無が処女だったことがバレてしまう。
楯無は元の世界では経験豊富な大人な生徒会長を演じていた。それは他人に悟らせないため。楯無はリードされることを好まない。
だが処女を初めて奪われ楯無の威厳は潰れてしまう。箒と千冬は楯無を煽るが涙を流しながら白状をする。
自分が処女だったこと。自分は性行為の経験が全く皆無であったこと。しかしそんなことはアクトには関係ない。
アクトは楯無と正常位セックスをする。楯無は初めてのセックスに戸惑う。痛みが完全に引いて、変わりに快感と快楽が押し寄せてくる。
楯無は自分がアクトという子供に犯されて感じる変態ではないかと思い始める。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡は、激しい♡激しすぎる♡こん、なの♡気持ちよすぎる♡自分が♡自分じゃなくなるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ほっほっほっほっ!!楯無さんおマンコの膣内!キツキツだけドしっかりと締め付けてきて気持ちいいよ!いいよ楯無さん!」
「アクトがとても悦んでいる。よかったですね楯無さん。おっぱいもプルンプルンに揺らしてやらしいですよ」
「すごいな楯無♥アクトをそこまで悦ばせれるとは♥これは若さの差か?♥」
「そんなことはないですよ千冬さん。楯無さんが無垢だからですよ」
ずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ふ、二人共♡見てないで♡助けて♡こんなの続けてたら♡おかしくなる♡私が私じゃ♡なくなっちゃう♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!楯無さん!お願いが!お願いがあるんだけど!いいかな!?」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡はああぁぁんっ♡♡♡な、なに?♡お願い?♡わ、私そんな余裕ないの♡わかりやすくしてよ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「楯無さん!愛しています!僕のママになって!お願い!僕だけのママになって!」
ばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡
「あ、愛してる!?♡ママに!?♡だ、だめよ♡そんなのだめ♡私♡そんなママになる年じゃないし♡そ、それにあ、愛してるって♡私♡アクト君とはそこまで親しくは♡」
「そんなの関係ないよ!僕は楯無さんのことを愛してるんだ!だから!僕の!僕のママになって!」
どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめ♡ママになんかならない♡あ、愛してくれるのは嬉しいけど♡私はまだ♡」
「楯無さん、アクトのママになったほうがいいですよ。その方が幸せですから」
「箒の言う通りだ♥楯無♥アクトのママとなり永遠に愛してもらえるようにしてもらえ♥そして♥私達と共にアクトを愛して子を沢山作ろう♥」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「ほ、箒ちゃん♡織斑先生♡だ、誰か♡誰でもいい♡助けて♡こ、このままだと私♡アクト君に♡アクト君の虜になっちゃう♡助けて♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!楯無さん!僕もう限界だよ!射精したくなってきたよ!ザーメン射精すよ!楯無さんの膣内に!ザーメンを射精すからね!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「な、膣内に!?♡膣内にザーメンを射精すの!?♡そ、それだけはだめ♡だめよ♡もし膣内に射精されたりしたら私♡おかしくなっちゃう♡私じゃなくなる♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うおっ!!うおおっ!!楯無さん!射精る!!射精すよ!!膣内出しするよぉ!!!はああっ!!!!)
ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「んあああぁぁぁっ♡♡♡♡射精されてるぅ♡♡♡膣内にいっぱいザーメン射精されてる♡♡♡やあああぁぁぁ♡♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!射精、射精したぁ…!楯無さんのおマンコに、膣内出ししたぁ…!楯無さん…!これで…!僕のママになって、くれるよね…!?」
ぬぽんっ♡♡
「ああっ♡♡アクト君のザーメンが♡私のおまんこの膣内にいっぱい♡射精されたぁ♡もうこんなの♡断れない♡受け入れるしかない♡」
「!じゃあ…!」
「わかったわアクト君♡この更識楯無♡アクト君のママになってあげる♡」
「やった!ありがとう楯無ママ!」
「おめでとうアクト。これで楯無さんもアクトのママだな」
「仕方ないな♥今夜は譲ろう♥アクト♥楯無と楽しむんだな♥私はまた今度楽しませてもらうよ♥」
「うん!」
アクトは楯無にママになるように誓わせようとする。楯無はならないと否定する。箒と千冬もアクトのママになれと言ってくる。
楯無はならないと言う。そんな楯無にアクトは膣内出しをしてママになるようにする。アクトは楯無に膣内出しをする。
楯無は膣内出しされてしまい、もうアクトから逃れられないと悟る。楯無はアクトのママになることを誓う。
それからアクトは楯無とセックスをすることになる。箒と千冬は部屋から出る。楯無が本当にアクトのママへと堕ちるまで。
どっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡アクト君♡もっと♡バッグから激しく♡激しく突いてぇ♡」
「はぁはぁはぁ!!刀奈ママ!!射精すよ!また膣内出しするよ!ザーメン射精すからね!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精して♡ママに♡刀奈ママに♡たくさんザーメン射精して♡妊娠させてぇ♡♡」
「ふぅふぅふぅふぅ!!うおおっ!!射精る!!ふぅおおおっ!!!!」
ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡
「おっほおおおぉぉぉ♡♡♡♡膣内出しきたぁぁ♡♡ザーメンいっぱい♡♡ドクドクッて射精されてぇ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
それから数時間後、楯無はアクトのママとなり完全に虜になってしまった。楯無はアクトに自身の本当の名前、刀奈の名を教える。
楯無改め刀奈はアクトに何度もセックスをして膣内出しされてもうアクトから離れられない。アクトも楯無とは呼ばずに刀奈と呼ぶようになる。
アクトと楯無はまだセックスをやめるつもりはない。アクトが満足し、楯無が気を失い眠るまでは。
更識楯無改め更識刀奈が仲間兼ママになった!
本編でのISキャラ最後の仲間になったのは楯無こと刀奈です!先輩であり生徒会長という強力なポジションキャラで誘惑とかする属性こんもり。
本編で出せて満足。残りは外伝で出す予定です。その時まで楽しみに!