幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
逃すわけにはいかないので出します!
楯無改め刀奈が仲間になって5ヶ月、アクトは杏子と一人の女性と共にカードを見ている。女性の年齢は二十歳頃。
容姿は色黒の褐色肌で黒髪のロングストレート。服装は露出のある白の服。どこか国や村独特の服装めいたものである。
「う〜ん…こんなにいっぱいカードがあったら何を入れたらいいのか迷うよ」
「確かにね。だからデュエリストは基本的には属性や種族を主体にしたデッキで構築されてるわ。私は天使族を主体にしたデッキ。イシズさんは」
「私は墓守一族をテーマにしたデッキで構築されています」
「墓守一族、イシュタール家なんだよね?イシズさんは」
「はい。一応アナタには感謝しますアクト君。アナタのおかげで絶望の未来を回避できたのだから」
「そんな、僕は怒られる立場だよ。だって、僕の紋章のせいでイシズさんをこの世界に招待しちゃったんだもん」
「アナタのせいではありません。気を落とさずに」
イシズと呼ばれた女性はどうやら杏子とは面識がある。杏子と同じ世界の女性。いつの間に招待されたのかは僅か数時間前である。
アクトは杏子と共にカードゲーム、デュエルモンスターズというので色々と楽しんでいた。そんな時に杏子から仲間のこと、というよりもデュエリストの女性達のことを聞いていた。
その中にイシズのことも話していた。それが紋章に反応して招待してしまった。イシズがアクトに感謝しているのは招待される前に盗掘の一味達に襲われてあわやの所で黒い穴に飲み込まれて助かったから。
だからイシズにとってアクトは命の恩人ともいえる。
「う〜ん…僕はどんなデッキがいいかな?ドラゴンもカッコいいし、戦士族もいいよね。う〜ん…」
「やっぱりアクトはこれよ。女性だらけのデッキ!アクトはこれよね」
「ええ!?」
「杏子さん。それは不埒なことですよ。それにこの子はまだ幼い子供。そのようなのはいけませんよ」
「残念」
「ほっ…!」
「とりあえず色々と試されてはどうでしょう?どれか好みのデッキが見つかるかもしれませんよ?」
「そうだね。うん!そうする!」
「あ、そうだ!そろそろ飲み物持ってくるね。喉が渇いてきたし」
「では、私も共に」
「ううん、イシズさんはアクトの話し相手になってあげて!一人っきりにしちゃだめでしょ?」
「そうですね。では、私はアクト君の話し相手になりますね」
「じゃ、すぐ持ってくるから待っててね!」
杏子はアクトのデッキ構築の悩みに面白半分、真面目半分であるデッキを渡す。それは巨乳美女のイラストのカードが多くあるデッキ。
さすがにそれはイシズに注意される。杏子は何かを思い出したかのように飲み物を取りに食堂に行くことにする。
イシズも同行しようとするが、アクトが一人だけになるので拒否される。杏子が部屋から出るとアクトとイシズの二人っきりになる。
「あの…イシズさんってその…エジプト人って人なんですよね?」
「そうですね」
「肌が色黒なんだ」
「この肌の人種は初めてですか?」
「う、うん。そうだね。僕は初めて見るよ。確か、何処かにカラヤって村にはイシズさんみたいな褐色肌の人がいるって聞いたことがあるよ」
「へえ。この世界にもそのような人種がいるのですね?」
「うん」
「不思議なものですね。異なる世界でも人種は必ず実在する。ここは中世のファンタジーのような世界。聞けば猫のような人間のネコボルトや犬のような人間のコボルトがいると」
「うん!イシズさんも会えばきっと仲良くなれるよ!」
「そうですね。それは素晴らしいことです」
アクトとイシズは楽しそうに会話をしている。特にイシズはアクトのような子供にはとても優しく朗らかになる。
招待された時はかなり緊張していてピリピリしていた。今は緊張が解けて自然体な感じ。
「飲み物持ってきたよ!」
「ありがとうございます杏子さん」
「いえいえ。はいイシズさん。冷たい珈琲でよかったかな?」
「ありがとうございます。ん…いい香りです。冷たい珈琲なのに香りがありますね」
「まあね。かなりいい豆を使ってるからね」
「では、いただきます」
「はいアクト。アンタはいつもの」
「うん!いただきます!」
ちょうどいいタイミングで杏子が飲み物を持って戻ってきた。アクトにはジュース、イシズには冷たい珈琲を。
杏子は炭酸飲料、3人は同時に飲む。杏子はイシズが珈琲を飲んでるのを見てなぜか笑みを浮かべる。
「そういえばイシズさんって千年アイテムを持っているんですよね?」
「え?あ、はい。この千年タウクですね」
「首飾り?千年アイテムって?」
「千年アイテムとは私と杏子さんの世界のエジプトにてある古のアイテム。千年アイテムを所持してる者には常識では考えられない力を持つことができます。アクト君、アナタの身体に宿る紋章に似たようなものです)
「へ〜…イシズさんのその首飾りもすごい力が宿ってるんだね?」
「はい。この千年タウクには未来を予知できる力があります」
「未来を予知?」
「簡単に言えば少し先の未来が見れるのよ」
「へ〜!そうなんだ!すごいなぁ!じゃあじゃあ!これから先の未来も見れるの!?」
「え、ええ。そうですね。力は衰えていませんので使えるはずです」
「じゃあさ!これからどんな未来になるのか見てよ!僕興味あるよ!」
「未来を見て伝えるのは、よろしくないのですが」
「いいじゃない。別に困ることでもないし。イシズさん、見てみたら?」
「…そうですね。わかりました。ほんの少しだけ、先の未来を見てみましょう」
「わ〜い!どんな未来なんだろう!?ワクワクするなぁ」
「では」
杏子は自然な形で千年アイテムのことを話し始める。イシズは千年アイテムの一つ、千年タウクの所持者である。
この千年タウクには未来を予知して見る力がある。アクトは興味本位で、杏子は促すようにイシズに千年タウクを使わせる。
イシズは未来を見て伝えることに躊躇するが、アクトの期待の眼差しに負けて千年タウクを使うことにする。
イシズは未来を予知しようとする。そこに映された未来は!
『あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡もっと♡もっと気持ちよく♡私を愛して♡』
『イシズママ!愛してるよイシズママ!!愛してる!』
「ひやっ!?」
「イシズさん?どうかしたの?イシズさん?」
「ひゃっ!?アア、アクト君!?」
「どうしたのイシズさん?どんな未来を見たの?ねえねえ!どんな未来だったの?教えてよ!ねえねえ!」
「そそ、それは!その!」(な、なんだったのですか!?あの未来は!わ、私が!こ、この子とあ、あのような行為を!?これが!これが未来だと言うのですか!?)
「イシズさん!教えてよ!どんな未来を見たのさ!」
「そ、それは…!い、言えません!い、言えるわけありません!」
「イシズさん!」
「ア、アクト君!きゃっ!」
イシズが見えた未来。それはアクトとイシズが愛しあうセックスをしている未来。イシズはそんな未来を見てしまい顔を赤くしてしまう。
アクトは心配そうにイシズを見るとイシズは顔を背けて後退りしてしまう。アクトはイシズから聞こうとジリジリと近寄ってくる。
イシズは顔を背けて答えないようにして後退りする。しかし後ろを見てなかったのがいけなかった。
後退りするとベッドにぶつかり倒れ込んでしまう。アクトもそれに乗っかるようにイシズへと倒れ込む。
「あっ!ああっ!アア、アクト君!」
「うわわっ!ご、ごめんなさいイシズさん!」
「い、いえ!ここ、こちらこそ不注意で!そそ、その!はは、離れてくれないでしょうか!?」
「う、うん!」
「ど、どうしたのですか?は、早く離れてください」(ア、アクト君の顔がこんなに近くに…!だめ…!見てはだめ!思い出して!)
「イシズさん…!」
「ど、どうしたのですか?アクト君ッ!んんっ!」(な、なにを!?なにをされてるのですか!?私は!)
アクトはジッとイシズを見つめる。イシズは早く離れて立ち上がりたかった。先ほどの未来のことを思い出してしまい恥ずかしがる。
しかしアクトは離れるどころかイシズにキスをする。イシズは突然のキスに戸惑っている。
「んっ!んんっ!!んはっ!や、やめてくださいアクト君!な、なにをするんですか!?」
「イ、イシズさん…!ぼ、僕…!なんか変なんだ…!身体が熱くて…!イシズさんと…!イシズさんとシたくなってきたんだ!」
「な、なにを言ってるのですか!?いいですから!離れて!」
「離れたくない!僕は…!僕は!」
「きゃああっ!!」
「わぁお!そういう未来ね。ならその未来は必ず起こるわね。それじゃあ二人共、ごゆっくり〜!じっくりと楽しんでね!」
「あ、杏子さん!?ま、待って!待ってください!アクト君!お願いです!やめてください!」
「できない!できないよそんなこと!僕は我慢できないんだ!」
むにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「あっ♡ああんっ♡♡や、やめて♡こんなことしたらだめ♡だめよ♡」(か、身体が♡身体が反応してしまいます♡おかしい♡私の身体♡何かおかしい♡)
「これがイシズさんのおっぱい…!とても柔らかくて…!揉み応えがあるよ!はっはっ!!」
アクトはイシズとキスをした後服を脱がしてオッパイを晒させる。アクトはイシズのおっぱいを揉む。
杏子はイシズがどのような未来をみたのか予想できた。杏子はその未来通りになるように二人っきりにして部屋から退出する。
イシズは杏子に助けを求めるが応える気はない。寧ろ二人っきりにして部屋から退出してしまう。
イシズは虚しく杏子に手を伸ばすがアクトにおっぱいを揉まれて感じてしまい声を出してしまう。
もうこの時点でお察しだろう。杏子は飲み物を持ってくる時にイシズの珈琲にアクトのスペルマが入った媚薬を淹れている。
それによりイシズの身体は感度が高くなりアクトに対してのみ感じやすくされている。そのせいでイシズの見た未来がそうなったのである。
イシズはそんな未来にしたくないと願うがこの未来が覆ることは絶対にない。
ぐにゅぐにゅ♡♡もみもみ♡♡
「ああっ♡♡だめ♡だめよアクト君♡おっぱいをそのように♡乱暴に扱っちゃだめ♡だめよ♡」(ああなんで?♡なんでなの?♡なんで私♡この子に強く言えないの?♡子供だから?♡そうなの?♡)
「はぁはぁ!イシズさんのおっぱい!とても柔らかい!乳首も勃ってきてるよ!感じてくれてるんだね!?」
くりくり♡♡むにゅっむにゅっ♡♡
「ひゃううっ♡♡ち、乳首♡乳首抓ったらだめ♡敏感なの♡はあぁぁんっ♡♡だめぇ♡♡」
「乳首ツンツンだぁ…!舐めたくなってきた…!吸いたくなってきたよ…!ぺろぺろぺろ!!ちゅうちゅうちゅう!!」
むぎゅっむぎゅっ♡♡ふにゅっふにゅっ♡♡
「ふああぁぁんっ♡♡♡乳首舐めたらだめ♡吸わないでぇ♡♡はぁぁんっ♡♡」(こ、この子♡とても手慣れてて上手♡こんなの♡耐えられない♡だめ♡だめよイシズ・イシュタール♡流されたらだめ♡)
「ちゅううぅぅっ!!ふはぁ…!イシズさんのおっぱい美味しい…!こっちはどうなってるのかな?」
「や♡やぁ♡♡だ、だめよアクト君♡そっちはだめ♡おっぱいはまだ許せるけど♡そっちは♡」
「うわあっ!これがイシズさんのおマンコなんだ!周りは色黒なのにおマンコの膣内は綺麗なピンク色だ…!」
「ううっ♡いやぁ♡見ないでください♡お願いだから見ないで♡」
「少し濡れてきてるね。感じてくれてたんだ。よかったよ。もっと感じて気持ちよくさせてあげるね」
くちゅくちゅくちゅ♡♡
「ああぁぁっ♡♡♡な、なにを!?♡なにをしているのですか!?♡やああぁぁっ♡♡♡」
「イシズさんのおマンコをぐちょぐちょに濡らしてあげるね!とっても気持ちよくさせてイかせてあげるから!」
アクトはイシズのおっぱいを乱暴に揉みしだく。イシズはおっぱいを揉まれただけで感じてしまい気持ちよくなる。
イシズは自身の身体に戸惑いを覚えるも慣れていくことに恐れを抱く。アクトはそんなことなど知らずにイシズのおっぱいを揉むだけでなく乳首を舐めたり吸ったりもする。
イシズは乳首をヤラれると身体が敏感に反応して仰け反ってしまし軽く絶頂に達してしまう。アクトはイシズのおっぱいを堪能し下半身の方へと、股間部分の方へと移動する。
イシズはアクトがナニをするのか察するが反応できない。アクトはイシズのパンティを脱がしてマンコを見る。
マンコはすでに濡れていてヒクヒクと動いている。そんなマンコにアクトは手マンをする。
くちゅっくちゅっくちゅっ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡指♡アクト君の指が♡私のオマンコを♡ひああっ♡♡だめ♡そんなにかき回さないで♡」
「イシズさんのおマンコからどんどんと愛液が溢れてきてるよ!気持ちいいんだね?感じてるんだね?よかったよ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「んあああぁぁぁっ♡♡♡も、もうやめて♡これ以上は♡おかしく♡」
「イシズさんのおマンコの味は、愛液の味はどんな味なのかな?べろべろべろ!!じゅずずずずず!!)
「んいいいぃぃぃっ♡♡♡だめだめだめ♡♡アクト君そんなところ舐めたらだめ♡汚い♡汚いわ♡そんなところ舐めたら♡あくううぅぅっ♡♡♡」
「これがイシズさんのおマンコの味なんだ…!愛液がとめどなく溢れてきて…!イヤらしすぎるよ!ぢゅるぢゅるぢゅる!!」
「あっあっあっあっ♡♡♡も、もうだめ♡わ、私♡私ぃ♡♡ひっ♡ひあああぁぁぁっ♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッ♡♡♡♡
「イシズさん…!イっちゃったんだね…!わかるよ!イシズさんのおマンコが締まったから!」
「はひっはひっはひっ♡♡♡」
イシズはアクトの手マンとクンニに耐えきれなくなり絶頂に達する。イシズの顔は先程までの大人びた顔ではなく舌をだして口を大口に開けて目を見開き情けない顔。
イシズは絶頂にさせられ身体が気怠げになる。アクトは立ち上がりズボンと下着を脱いでイチモツを晒してイシズに見せつける。
ブロロンッ!!ビキッビキッ!!ビキィッッ!!
「あひっ♡ひあっ♡」(な、なんですかこの太くて長いグロテスクなモノは?♡目が♡目が離せない♡)
「イシズさん…!これが僕のおチンポだよ…!すごいでしょ?イシズさんのおかげでこんなに勃起できたよ…!」
「はっはっはっはっ♡♡♡」(こ、これがアクト君のオ、オチンポ♡な、なんて太くて長くてグロテスク♡幼い頃のマリクの何かとは比べ物にならない凶悪なオチンポ♡)
「イシズさん…!僕のおチンポを、そのお口で気持ちよくさせてよ…!ほら…!イシズさん…!」
「んっ♡や、やめてください♡そんな無理やり♡じ、自分でヤりますから♡」
「う、うん!わかったよ!じゃあお願いね!イシズさん…!」
「ごくっ♡♡ちろちろちろ♡♡♡ぺろぺろぺろ♡♡♡」
「あっ…!イシズさんの舌…!くすぐったくて気持ちいい…!」
「ぺろっぺろっぺろっ♡♡♡あ♡あも♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」(に、苦い♡変な味がする♡口の中に♡オチンポを咥えてしゃぶってる♡)
「くぅああっ!これが、イシズさんのフェラチオ…!気持ちいいよ…!」
アクトはイチモツをイシズの顔に乗っける。イシズの鼻にイチモツの臭いがこびりつくようになっていく。
アクトはイチモツをイシズの口元まで持ってくるとイシズはまずは舌で先っぽを舐める。そして口を開くとイチモツを咥えてしゃぶる。
イシズはアクトのイチモツをフェラチオをする。アクトはイシズのフェラチオに気持ちよくなっていく。
「じゅるじゅるじゅる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」(太くて長い♡喉の奥にまでじゃないと全て入りきらない♡)
「ふああっ!イシズさん…!フェラチオ気持ちいいよ…!こんなに気持ちいいなんて…!んああっ…!」
「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ふぐっ♡はっ♡けほっけほっ♡♡」(く、苦しい♡な、長くは続けられない♡)
「イシズさん…!?苦しいの?フェラチオ苦しい?」
「はっはっ♡だ、大丈夫です♡し、心配しないでください♡」
「無理したら駄目だよイシズさん…!あ、そうだ!イシズさん!そのおっぱいで!僕のおチンポを挟んで扱いてください!パイズリってやつをしてほしい!」
「パ、パイズリ♡おっぱいで♡オチンポを挟んで扱く♡わかりました♡やってみますね♡」
「やった!じゃあイシズさん!僕、ベッドの上に寝転がるから!やってみてね!」
「ええ♡」
「よいしょ。んしょ。準備OK!じゃあやってみてね!」
「は、はい♡(こうして見ると本当に太くて長いオチンポ♡反り勃ってまるで一本の棒みたい♡)ん♡ふうっ♡こうで♡よろしいでしょうか?♡」
たぷぅんっ♡♡
「んはっ!うん!それでいいよ!すごっ!僕のおチンポが、イシズさんの褐色肌おっぱいに挟まれてる!早速扱いてみて!」
たぷんったぷんったぷんっ♡♡
「はい♡いきますよ♡んっんっんっんっ♡♡♡ど、どうですか?♡気持ちいいですか?♡」(私のおっぱいでも挟みきれないほど太くて長い♡先っぽがよく見える♡アクト君のオチンポ♡すごい♡」
「ふああっ!イシズさんのパイズリ気持ちいい!とても気持ちいいよ…!腰が勝手に動いちゃいそう!」
イシズはアクトのイチモツをフェラチオするが、予想以上に太くて長いイチモツに喉の奥にまで届いて苦しそう。
口から離して咳き込み大変そうなイシズにアクトはパイズリを勧める。イシズはパイズリをすることにする。
アクトはベッドの上に仰向けになって寝転がる。イチモツは天にそびえるように反り勃っておりイシズは思わず見惚れてしまう。
イシズはアクトのイチモツをオッパイで挟みパイズリをする。イシズはイチモツに見惚れながらも懸命にパイズリをする。
ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡アクト君のオチンポ♡ピクピク震えてます♡気持ちいいっていうのが伝わってきます♡」(不思議です♡こんなにグロテスクなオチンポなのに♡なぜか愛おしさを覚えてしまいます♡)
「はあっはあっはあっはあっ!!イシズさん!はっはっ!!イシズさんのパイズリ気持ちいい!んああっ!も、もうだめ!イ、イシズさん!僕!僕もう射精ちゃう!ザーメン射精ちゃう!」
たぷったぷったぷったぷっ♡♡
「射精、射精す♡射精すってナニをですか?♡ザーメンって何ですか?♡よ、よくわかりませんが♡射精さないでください♡」
「そ、そんなこと言われても!む、無理だよイシズさん!も、もう限界なんだ!射精す!射精すよ!!イシズさん!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるるるるる♡♡♡♡
「きゃああぁぁんっ♡♡♡♡あ、熱い♡熱い液体が♡私の顔やおっぱいに♡」
「はっ……はっ……はっ……!イシズさん…!これが…ザーメンだよ…!」
「これが♡ザーメン♡この白く濁った液体が♡」(この液体が♡子供を授かるのに必要な♡これが♡)
アクトはイシズのパイズリに耐えきれなくなりスペルマを射精する。スペルマはイシズの顔とおっぱいにぶっかかる。
イシズは初めて見るスペルマに何とも言えない気持ちになる。そんなイシズの気持ちなど気づかずにアクトは起き上がりイシズの背後に回り込む。
「イシズさん…!」
「え?♡きゃあ♡ア、アクト君?♡な、ナニを?♡ナニをするつもりなのです?♡」
「イシズさん!ごめんなさい!僕もう我慢できないんだ!僕!イシズさんと!セックスしたい!」
「セ、セックス!?♡だ、だめよアクト君♡セックスはだめ♡子供がそんな♡そんなことをしたらいけません♡お願いです♡やめて♡」
「いやだ!僕はセックスするんだ!杏子ママだって僕とセックスしてくれたんだ!だから!セックスする!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡
「やっ♡だめ♡はっ♡はああぁぁっ♡♡」(は、入ってくる♡オチンポが私のオマンコの膣内に♡こ、このままでは本当に♡本当に未来の通りに♡)
「ぐううっ!!おりゃあっ!!」
ぷちんっ♡♡ずっぷんっっ♡♡
「ひっ♡ひあああぁぁぁっ♡♡♡」(は、入ってしまいましたぁ♡アクト君のオチンポ♡オマンコの膣内♡その奥まで♡)
「え?ええ!?イシズさん処女だったの!?そ、そうだったんだ…!ごくっ!き、気持ちよくさせるね!絶対に感じさせてあげるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡は、はげしい♡なにこれ♡これが♡セックスなのですね♡ああんっ♡♡き、気持ちいいです♡」
「イシズさん!初めてなのに!すごく感じてくれてる!頑張るよイシズさん!おりゃりゃりゃりゃっ!!」
アクトはイシズを四つん這いにして腰に手を持ってお尻を突き上げた格好にさせる。イシズはアクトがナニをするのか理解する。
イシズはやめるように勧めるがアクトは聞く耳持たずゆっくりとイチモツをマンコの膣内に挿入させていく。
処女膜に当たりかけた瞬間、アクトは力強く押し付ける。処女膜は破られ完全に挿入する。アクトはイシズとバックセックスをする。
イシズは初めてのセックスなのに喘ぎ声をあげて感じている。初めての感覚だが、感度は高くなり快感が身体中を駆け巡る。
イシズはこの快感から逃れられない。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡だめ♡もっとゆっくり♡ゆっくり動いてください♡こんな気持ちいいのだめ♡おかしくなる♡私が♡私では♡あぁぁんっ♡♡♡」
「たったったったっ!!イシズさんのおマンコの膣内!よく絡みついてきて!ゆっくりとかできない!イシズさんのおマンコ!最高に気持ちいいよ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あはああぁぁんっ♡♡♡これだめぇ♡♡こんな気持ちいいのだめぇ♡♡快楽に飲み込まれて♡もう♡私ではなくなってしまうぅ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!!イシズさん!すごいよ!イシズさん最高だよ!好き!イシズさんのことが好きになってきたよ!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「す、好き♡な、何を言ってるのですか♡私のこと♡好きだなんて♡あっあっあっあっ♡♡♡今更♡そんなこと♡」
「好きじゃない!大好き!大好きだよ!ううん!そんなんじゃあ足りない!愛してる!愛してるよ!イシズさん!愛してる!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あ、愛してる♡やああぁぁんっ♡♡♡愛してるなど♡私はそんな言葉に♡惑わされは♡私は♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「イシズさんがどう思ってるのか!僕はわからない!けど僕は!僕はイシズさんのことを愛してるんだ!イシズさん!僕の!僕のママになって!僕のママになってほしい!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡そ、そんなの無理♡無理です♡わ、私が♡アクト君のママになるなんて♡それに♡ア、アクト君はまだ子供とはいえ♡もう母親から離れる時期♡さすがにそれは♡」
「僕には!僕には母は知らない!だって僕が産まれた時に母は死んだんだ!だから僕は母親の温もりとか知らない!僕にはママが必要なんだ!だからお願いだよイシズさん!僕のママになってよ!」
「アクト君♡」(ああだめぇ♡そんな瞳で私を見ないでください♡そんな瞳で見られると私♡断ることが♡アクト君から離れられなくなる♡マリクとは全く違う無垢な瞳♡私にはたった1人の弟のマリクが♡リシドが元の世界で待ってるのに♡けど♡)
「イシズさん!僕のママになって!僕と一緒に!この世界で暮らそう!」
「…ええ♡わかりました♡私は♡私はアクト君の♡ママになります♡」(ごめんなさいマリク♡リシド♡姉さんは♡私は♡アクト君のママになってここで一生暮らします♡もう二度と会うことはないでしょう♡)
「やった!ありがとうイシズママ!!愛してる!愛してるよイシズママ!!」
ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡私も♡私も愛してますわ♡アクト君♡あはああぁぁんっ♡♡♡もっと気持ちよくさせてぇ♡♡」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!イシズママ!射精そう!ザーメン射精そうだよ!膣内出し!!膣内出しするからね!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡膣内は♡膣内はだめよアクト君♡外に♡外に射精して♡まだ♡まだ早いわ♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「早くないよ!射精すよ!射精すからね!!イシズママ!!膣内出しする!!するぅっ!!!!」
どびゅるるるるる♡♡♡♡どびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡
「んぁはあああぁぁぁんっ♡♡♡♡アクト君のザーメン♡膣内にいっぱい射精されてる♡やああぁぁっ♡♡♡妊娠♡妊娠しちゃうぅ♡♡」
「ふっ……ふっ……ふっ……!イシズママ…!いっぱい射精したよ…!いっぱい膣内出ししたよ…!これ…妊娠、したかもね…!」
ぬぽっ♡♡とろぉ〜♡♡
「はぁぁっはぁぁっ♡♡♡あぁぁんっ♡♡♡すごくいっぱい射精されたぁ♡♡妊娠♡嫌な気持ちになれない♡寧ろ♡嬉しくて♡幸せな気持ちになってます♡」
アクトはイシズに愛してると囁きながら激しく腰を動かして突き出す。イシズの身体と心は絆されアクトに愛情を募らせていく。
それは弟や従者に対しての友愛ではなく恋慕や愛慕の類いである。アクトはイシズに愛を囁きながらママになることを誓わせようとする。
もちろんイシズは断る。しかし、アクトに絆され愛慕を募らせた状態では断ると言った瞬間、心の胸が痛くなり辛く哀しくなる。
イシズ本人もわかっていた。ウソを付いたところで仕方ないことを。しかし、イシズには弟や従者、墓守一族としての使命などがある。
しかしアクトの強引さにイシズのそんな使命は吹き飛ばされてしまった。イシズはアクトのママになることを誓う。
アクトはイシズをママと呼びながら激しく腰を動かす。イシズは誓うことと使命や弟と従者のことを忘れ捨てた瞬間、感度がさらに高まり快楽が身体中に染み渡りアクトから逃れられなくなる。
そんなイシズにアクトは膣内出しをする。膣内出しされたイシズは絶頂に達して妊娠してしまうのではと恐れを抱く。
アクトは寧ろイシズを孕ませようと膣内出しした。その思いにイシズも気づき、もしかしたら妊娠したのではと思い始める。
「イシズさん…!僕…!僕足りない…!もっとシたい!セックスしたい!イシズさん!今度はこっちを向いて!正面を向いて!イシズママの顔を見ながらセックスしたい!」
「ま、まだセックスするのですか?♡わ、わかりました♡アクト君が望むのなら♡ん♡どうぞ♡」
「挿れるよ…!イシズママ!くっ!!ふんっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「ああぁぁっ♡♡♡入ってぇ♡♡きたぁ♡♡アクト君のオチンポ♡私のオマンコの膣内に♡奥までしっかりと♡」
「動くよイシズママ!!気持ちよくさせてあげるからね!!ふんっふんっふんっふんっ♡♡♡」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡はああぁぁんっ♡♡♡アクト君♡いきなりすごい♡奥まで届いて♡子宮の入り口♡当たってます♡はふううぅぅんっ♡♡♡」
アクトはイシズと正常位セックスがしたいと言ってくる。イシズはアクトの望むように仰向けになって足を開いて誘う格好をする。
アクトはゆっくりとイチモツをマンコに挿入する。イシズは慣れてきたのかどこまで入ってきたのか感覚が掴めてくる。
アクトは腰を動かしてイシズを気持ちよく感じさせようとする。イシズは一回目のバックセックスとはまた違う感覚に気持ちよくなり喘いでいる。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡そんなに激しく奥まで突かれたら♡もう離れられなくなっちゃう♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「離さない!離さないよイシズママ!イシズママも僕のことを話さないで!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡もっと♡もっと気持ちよく♡私を愛して♡」
「イシズママ!愛してるよイシズママ!愛してる!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「ふああぁぁんっ♡♡♡アクト君♡私♡私の未来♡私とアクト君の♡輝かしい未来♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ああぁぁっ♡♡千年タウクで見た未来の通りになりました♡私はアクト君のママとなり♡アクト君を愛するんですね♡)
「はっはっはっはっ!!イシズママ!また射精すよ!またザーメンを膣内に射精すよ!膣内出しするよ!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「はいアクト君♡また私の膣内にザーメンを射精すのですね♡いいですよ♡好きなだけ射精してください♡妊娠させるつもりで♡膣内出ししてください♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああぁぁんっ♡♡♡」
「はああぁぁっ!!イシズママ!射精す!射精すよ!!ザーメンを射精すよ!膣内出しするよ!膣内出し!!ぅうおおっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡♡いっぱい射精してる♡子宮の中にまでたくさん♡ザーメン射精してきて♡イク♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!はぁぁっ……!イシズママ…!すごく、射精しちゃった…!妊娠、させちゃったかも……!」
ぬぽんっ♡♡どろどろぉ〜♡♡
「はい♡アクト君のザーメン♡子宮の中を泳いでいます♡このまましていれば♡確実に妊娠しますね♡」
「イシズママ……!僕との赤ちゃん…!孕んでも、いいの…?」
「ええ♡私はもうアクト君のママなのです♡アナタの赤子を♡作りたい♡出産したい♡証がほしいです♡」
「イシズママ…!」
「ですからアクト君♡妊娠をより確実にするために♡また膣内出しをしてください♡」
「うん!」
イシズの見た未来は現実となった。その通りとなりイシズはアクトに蕩け堕ちて絆される。イシズは嫌な気持ちはなく寧ろ幸せ。
愛するアクトのママとなり愛しあう。これ以上の幸せはない。アクトはイシズに二回目の膣内出しをする。
今度は膣内でなく子宮の入り口をこじ開けて子宮の中にスペルマを射精される。子宮の中はスペルマで溢れ、精子は卵子のところまで泳いでいく。
確実に妊娠はしている。なのにイシズはまたアクトとセックスを求める。アクトもそれに応えてイシズとセックスをする。
互いが満足するまで。
アクトとイシズが満足したのは真夜中。2人は抱き合っている。アクトは寝ているが、イシズは起きていてアクトの頭を撫でている。
「ん〜……イシズママ……」
「はいアクト君。私はここにいますからね」
アクトを愛おしげに撫でるイシズ。そんな空気感の中、突如千年タウクが未来を見せる。
『…… …… ………!!』
「っ!?今のは…!だいぶ先の未来ですが、我々に……アクト君に危機が…!」
見せた未来はアクト達が魔物達とそれを率いる何者達に襲撃されている光景。それがいつなのかはまだわからない。
それはまさに絶望的な光景であったはず。しかし、イシズはそうは思わなかった。
「あの後…我々は助かった。アレはいったいなんだったのでしょう?アクト君…もしかしたら、あなたが希望になるのかもしれません」
未来の最後にアクト達は空中都市ごとこの世界から消えた。それは消失ではなかった。まるで別の世界に跳ばされたかのような。
とにかく絶望ではなかった。それが何なのかはわからない。しかし、イシズはアクトが希望だと信じる。
話すことはない。なぜならアクトがいるから。アクトがいるから幸せはなくならないと信じているから。
イシズ・イシュタールが仲間兼ママになった!
遊戯王から褐色エジプトお姉さんのイシズ。初登場から人気が高かったですからね。今では色んなヒロイン達が現れて下がってるけど、自分は初代が好きなのでイシズは外せなかったですね。
イシズが見た未来とはどんなだったのでしょうか?それは次回にてわかると思います!