幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
なぜ第一部では褐色肌だったのに第二部では肌が白くなったのか?今だに謎ですよね。
アクトの紋章の力により異空間に飛ばされて早三年、束とメディアなどの科学と魔法の専門家達により色々とわかってきた。
一つ、この世界は時が関係ないことがわかった。一応日夜があるのは間違いない。しかし、四季が存在しない。
熱くなる寒くなるということがないので毎日が春みたいな暖かい気候程度になっている。
二つ、他の世界との時の差があるということ。束達のおかげでどうにかドローンのような小さな偵察機程度なら他の世界へと飛ばされるようになった。
元の世界の時間を調べてみたら異空間に転移してから全く経っていないことが明らかになった。そこで少し弄り過去に飛ばしてみたらなんと百年前まで飛んでしまった。
これは束達には大きな結果となった。うまく行けばいつの時間帯、年代にいつでも転移できるということである。
束達はそれを重点に調べて研究することになった。三つ、アクトの紋章の力を大分わかってきた。しっかりと研究し、調べれば時や時空を飛べることがわかった。
束達は異空間から別の世界に転移できるようになれる装置を作れるように発明する日々を送っている。
そんな中、アクト達は異空間での生活に慣れてきていた。困ることは何一つなかった。動植物や魚はしっかりと育てれる。
それが特に大きく、飲食に困ることはなかった。そんな日々を過ごしていた時、ナミは喫茶店のテラスにてコーヒーを飲みながら上の空になっていた。
「あれ?ナミママ?どうかしたの?」
「…あら?アクト、どうしたの?散歩?」
「うん!大丈夫ナミママ?なんだか、その…違うところを見てるような」
「そう見える?そうね。ちょっと上の空というか、考え事をね」
「考え事?」
「ええ。元の世界のことをね」
「元の世界、やっぱり帰りたいよね」
「ああ違う違う。そういう意味でじゃないのよ。元の世界の大切な仲間っていうか女友達が心配なのよ」
「女友達?」
「そ、私の姉的人と同じ海賊団に乗っていた親友のことをね」
「その二人が、心配で大切なんだね」
「そうね。まあ姉的人はそこまでかな。一応心配はしてるってだけだし。ただ親友の方はすっごく心配なのよね。あの嵐に巻き込まれたからね。何しろ悪魔の実の能力者だからね」
「悪魔の実の能力者ってことはもしかして、海を泳げないの?」
「そうなのよね。うまく島に流されて助かってればいいのだけど」
「心配だね」
アクトが声をかけるとナミは空元気なのがわかる。どうやら元の世界の女友達達のことが心配だったようだ。
特に姉的人と同じ海賊団に乗っていた親友のことが。親友の方は悪魔の実の能力者なこともあり余計。
アクトもその親友が無事であることを祈る。その祈りが紋章に届き叶えた。まさかの道のど真ん中に黒い穴が現れそこから一人の女性が身体や服を濡らした状態で倒れて現れた。
年齢は三十路。容姿はウェーブのかかったロングヘアーをオールバックにしている。服装はナミに負けず劣らずの露出のある服装。
その女性を見てナミは驚いた。
「ロビン!」
「ナミママ?もしかしてこの人が?」
「そうよ。私と同じ海賊団の一員で友達よ。かなり衰弱してるわ」
「うん!ナイチンゲールママを呼ぶね!」
「お願い!ロビン!しっかりして!」
「…ナミ…みんな…!」
ロビンと呼ばれる女性はかなり衰弱しているのでアクトは急いでナイチンゲールを念話で呼び出す。ナイチンゲールはすぐさまやって来てロビンを抱き抱えて医務室へ。
アクトはナミと共にゆっくりと医務室へと向かう。医務室前で待っているとナイチンゲールが医務室から出てきた。
「どうだった?ロビンは?」
「どうやら海中に流されてたようです。かなり衰弱していましたが、命に別状はありません。後半時すれば目を覚ますでしょう」
「あ〜、よかった!あの、入っていいかな?」
「どうぞ。騒ぎを立てないようにしてください。まあ一応立て札をしておきますのでゆっくりしてください」
「ありがとうナイチンゲール!じゃあ入ろうかアクト」
「うん!」
ロビンは衰弱してただけで助かった。ナイチンゲールの適切な処置により半時で目を覚ますとのこと。
アクトとナミは医務室へと入りナイチンゲールは扉前に立ち入り禁止の立て札を立てておく。ロビンはベッドの上で毛布を掛けてぐっすりと眠っている。
「この人がロビンさん?」
「そう、ニコ・ロビン。私と同じ海賊団に属していて考古学者よ」
「考古学者?イシズママ見たいな人?」
「ん〜、それに近いかな?それでいてとっても強いわよ」
「へ〜、そうなんだ」
「まあ色々とあってちょっと重たい過去があるけどね」
アクトとナミはロビンのことを話しながら目を覚ますのを待つ。半時してロビンが目を覚まそうとしていた。
「んん…!」
「ロビン!」
「…ナミ?」
「よかった!ロビン!!」
「ナミなの?貴女も無事だったのね。よかったわ。心配していたのよ」
「心配していたのはこっちよ!よかったぁ。ずぶ濡れだったから焦っちゃったわよ。悪魔の実の能力者だから溺れちゃったのかと思ってたわ!」
「それはごめんなさいね。ところで…ここは何処かしら?何処かの島?」
「ああごめんねロビン。アンタが無事だとわかってついはしゃいじゃったわ。まず落ち着いて聞いてほしいの。ここは私達の世界じゃないの」
「私達の世界じゃない?新世界じゃない?」
「ううんそういう意味じゃないの。全く別の世界なの。説明するね」
目を覚ましたロビンはナミが無事であることを喜んでいる。そんなロビンにナミは説明と真実を言う。ロビンはすごく驚くしかなかった。
「…つまり私やナミは見知らぬ世界にいるというわけね」
「ええ」
「全く頭が痛いわ。ナミはよく受け入れられたわね」
「最初は信じられなかったわよ。けど私だけじゃなく海賊女帝にヤマト、あとグラン・テゾーロにいたあの女までいたのよ。信じるしかないじゃない」
「海賊女帝だけじゃなくヤマトもいるの!?」
「ええ。びっくりしたわよ」
「…わかったわ。受け入れるしかないわけね。とりあえず元の世界に帰れるまでね」
「そうね。今は待つしかないわ」
「そう。そこ子供がこの国の王様ってわけね」
「あ、えと…そういうことなのかな?全然王様じゃないけど」
「なぁに言ってんのよ。この国を建国したのアンタじゃない。胸を張りなさい!」
「う、うん。ア、アクトといいます。よ、よろしくお願いします」
「ええ。こちらこそ。改めて、ニコ・ロビンよ」
ロビンは何とか納得するしかなかった。アクトとロビンは握手をする。退院できるようになったロビンはアクトとナミと共に町の散策をすることにする。
ロビンはこの国が女性だらけなのが気になった。その道中にハンコックとヤマト、バカラと出会う。ハンコックとヤマトはともかくバカラは敵対関係だったので警戒したが、敵意がないのですぐに解けた。
散策を終えて夕暮れ時になったので医務室へと戻ったアクト達はベッドの縁に座る。
「それにしても本当にあの海賊女帝とヤマト、バカラとかいう女とも再会するなんてね。あの気高い海賊女帝があそこまでフランクな対応をするなんてね」
「まあ、ハンコックはこの国にいるのは長いからね」
「それに気になるのは女性しかいなかったわね。子供もいたけど全て女だったわ。このアクト以外は」
「まあそうよね。びっくりしてるわよね」
「びっくりってレベルじゃないわね」
「アクト、アンタは何時までその手で遊んでるのよ」
「え?ああごめんなさい。だってロビンさんの能力、とっても面白いんだもん」
「…まあ、そうだけどさ」
「うふふ。こういう悪魔の実の能力もあるのよ。私はハナハナの実を食べて身体の一部を花のように咲かせることができるのよ」
ロビンはこの世界に住んでいる知人がナミ以外で三人もいることに驚く。アクトはそんな二人の会話を聞いておらず、ロビンのハナハナの実の能力を見て楽しんでいる。
「悪魔の実の能力って、本当に色んなのがあるんだね」
「ふふふ…そうね」
「ロビンがこうして助かったからきっと皆も無事よ」
「そうね。きっと皆無事よね」
「ねぇロビン。ちょっといいかしら?」
「?なにかしら?」
ナミはロビンの心配を取り除こうとしている。ロビンは一味達のことが心配になってきたのだ。それが顔から出ているのをナミは気付いた。
ナミも最初はそうだったから。ナミはあることを思いついた。もう仲間のことなんか忘れさせる最高の方法を。
「ロビンは経験済みなのよね?」
「経験?何の?」
「性行為」
「ちょっとナミ、子供の前でそんな」
「で、どうなのよ?」
「…はぁ。もちろん経験済みよ。特に力が無かった時なんかは身体を使ってた時期があったからね」
「だったら時々、疼いたりしない?」
「まあそれは…時々ね。それがどうかしたのよ?」
「いい解消法を知ってるのよ。知りたくない?」
「?何が狙いなの?ナミ」
「いや〜、ロビンにも味わってほしくてね。私は、私達はすっごく病みつきになったからね」
「いったい何の?」
「ふふふ…アクト」
「ん?どうしたの?わあっ!?」
ボロンッ!!
「なっ!?」
ナミの悪い顔になんだかついていけないロビン。するとナミはアクトの側に近寄るとズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。
ロビンはアクトのイチモツを見て驚く。子供とは思えない太くて長いイチモツ。萎えてるとはいえサイズは比べ物にならない。
「ふ、太い…!太くて長い…!なに…!?これが子供のチンポなの…!?デカすぎる…!」
「あらあら…勃起してないわね。ロビン、私がアクトのチンポを勃起させるから。その間におっぱいでアクトを楽しませてあげといて」
「ナ、ナミ!?何を言ってるの…!?」
「ナミママ…!?何を…!うあっ!!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥じゅるるるるる♥♥♥んんっ♥勃起し始めてきたね♥ほらロビン♥アクトにそのおっきなおっぱいを揉ませてあげて♥」
「ナ、ナミ…!貴女…まさか…!」
「じゅるじゅるじゅるじゅる♥♥♥んはぁ♥ほらロビン早く♥」
「ナミ…!まさか貴女、いえ貴女達はこの子供に何かされたのかしら?」
「ひうっ!」
「何にもしてないわよ♥私達は自分の意志でヤってるの♥私が望んでるのよ♥ロビン♥アンタもきっとわかるよ♥今は理解できないかもしれないけど♥」
「うあっ…!ああっ…!ナミママ…!」
ビキッ!!ビキイイッ!!!
ナミはアクトのイチモツをフェラチオをする。ロビンはナミがこのような淫らなことをするとは思っておらず呆然。
ロビンはアクトが何かしたのではないかと睨見つける。アクトはロビンの眼光に怯えてしまいナミが自身の意思だと伝える。
ロビンは信じられなかった。ナミは媚びるような女性ではない。なのにアクトの前では媚びてまるで一人の雌のような卑猥な姿を見せている。
ロビンはそんなナミというよりもアクトのイチモツが気になった。子供とは思えないイチモツ。ロビンはこれまで何度も男と性行為をした経験がある。
基本的には無理やりや生き延びるためにわざと情婦のようなこともしたことがある。だから男のイチモツは見たことがあるし触ったこともある。
だがアクトのイチモツは今まで見てきた中でダントツである。はっきり言って見惚れてしまう。ナミはロビンが動こうとしないのでフェラチオをやめて立ち上がる。
イチモツはナミのフェラチオのおかげで立派に勃起している。
「よいしょ!」
ブルルンッ♡♡
「きゃああっ!!ナ、ナミ!?」
「全く、いつまで動かないつもりよ♥アクトを焦らしたらだめでしょ?♥それにしてもホントにデッカイオッパイよね♥私より大きいなんて♥羨ましい♥見てロビン♥アクトったら釘付けよ♥」
「はぁはぁ…!ロビンさんのおっぱい…!大きい…!」
「ほらロビン♥アクトにオッパイ揉まれて吸われなさい♥」
むぎゅっ♡♡ふにゅふにゅ♡♡むにゅむにゅ♡♡
「きゃっ!あんっ!んんっ!や、やめなさい!こ、このようなこと!ふぁんっ♡♡」
「ロビンさんのおっぱい…!柔らかい…!手にとても吸い付いてくる…!おおっ!!」
ナミはロビンの背後に回って服を開けておっぱいを晒す。服から開けて弾けるとおっぱいが大きく揺れる。
それだけでロビンのおっぱいが大きいことがよくわかる。そんなロビンのおっぱいにアクトは釘付けになり手を伸ばそうとしている。
ロビンはナミに押されてアクトに揉まれる形になる。ロビンはアクトに揉まれて嫌そうにするが、気持ちよくなってしまい戸惑ってしまう。
ぐにゅぐにゅ♡♡ふにゅっふにゅっ♡♡
「はぁぁんっ♡♡だめぇ♡なんで♡なんで子供に♡揉まれてるのに♡感じて♡あんっ♡しまうの?♡」
「ロビン感じてきてるわね♥よかったわ♥気持ちよくなってくれて♥それじゃあアクト♥続きしてあげる♥じゅるるるるる♥♥♥」
「うううっ…!!ナミママ…!またフェラチオ…!!くううっ!!ロビンさん…!!ごめんなさい!!」
むぎゅむぎゅ♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡
「はくぅぅっ♡♡♡そ、そんなに強く揉まないで♡あううっ♡♡んんっ♡♡」
「はぁはぁ!!ロビンさんの乳首…!勃ってきてる…!吸っていいよね…!?吸っちゃうから…!ちゅうちゅうちゅう!!」
「じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥じゅるじゅるじゅる♥♥♥んん♥いいわよアクト♥ロビンを気持ちよくさせなさい♥ぶじゅるるるるる♥♥♥」
ふにゅふにゅ♡♡むぎゅむぎゅ♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡だめぇ♡乳首噛んだらダメェ♡乳首吸わないで♡ああんっ♡♡」
「ちゅううぅぅっ!!はっはっ!!ナ、ナミママ!!僕!僕もう!!射精、射精ちゃっ!!射精ちゃうっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♥♥♥♥
「んんんんんんっ♥♥♥んんっ♥♥ごくっごくっごくっ♥♥♥ごくんっ♥♥んっ♥はああっ♥♥いっぱい射精したわね♥けど♥あは♥まだビンビンね♥」
「はっはっはっはっ♡♡♡ナミ♡はぁはぁ♡♡まさか♡飲んだの?♡精液を?♡」
「ええ♥美味しかったわよ♥アクトのザーメン♥ロビンも飲んで見なさいよ♥」
「そ、そんなこと♡」
アクトはロビンのおっぱいを強く揉みながら乳首を甘噛みしたり吸ったりする。ロビンはアクトの手慣れたテクニックに感じてしまう。
ロビンは数多の男を相手にされたが感じないように気丈に振る舞い気持ちよくならないようにしてきた。
それがアクトの手にかかればあっさりと感じて気持ちよくなったしまう。そんなロビンを見てナミはアクトのイチモツをフェラチオをするのを再開する。
ナミの舌とバキュームのフェラチオにアクトは我慢できずにあっさりと射精してしまう。スペルマはナミの喉の奥にまで届くがナミは喉を鳴らしながらスペルマを飲み干す。
ロビンはナミがスペルマを飲んだことに戸惑いが隠せない。ナミの性格なら絶対に吐き出すと思っていたからだ。
しかし口元にはスペルマが残っている。それを見て何故かマンコが疼き始める。
「ねえロビン♥アクトのチンポ♥あんなにザーメンを射精したのに元気に勃起してるわ♥」
「うあ…♡」
「もっと気持ちいいのをしてあげないといけないようよ♥だ・か・ら♥」
「ちょ、ちょっとナミ♡な、なにを!?♡あっ…♡」
「ほらロビン見て♥アクトのチンポすごいでしょ?♥」
「す、すごい♡すごく太くて長い♡こんなチンポ♡今まで見たことない♡」
「ね♥すごいでしょ♥そんなチンポを♥ロビンのそのデカパイでは挟んで気持ちよくさせてあげて♥」
「オッパイで♡パイズリをしろってことね♡」
「そういうこと♥ほらほらロビン♥やってあげて♥アクトが待ってるよ♥」
「ロ、ロビンさん…!」
「…わかったわ♡あんまり上手じゃないけど♡頑張るわ♡んっ♡ふうっ♡これでいいかしら?♡」
たぷぅんっ♡♡
「ふああっ!これが…!ロビンさんのオッパイに挟まれて包まれてる感覚…!すごっ…!いいよ…!」
たぷんったぷんったぷんっ♡♡
「動くわよ♡んっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡久しぶりだから♡変じゃないかしら?♡」
「おおっ…!ロビンさんのパイズリ…!気持ちいい…!んああつま…!!」
ナミはロビンを座らせてイチモツを間近で見せる。ロビンはマジマジとイチモツを見る。ナミはロビンにパイズリをやらせるようにする。
ロビンは何となくわかっていたらしく抵抗も反論もなくアクトのイチモツをおっぱいで挟み込みパイズリをする。
たゆんったゆんったゆんっ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡ホントに太くて長いわね♡アクトのチンポ♡これでも私♡オッパイの大きさには自信があったわ♡けど♡全部挟めないなんて♡半分くらいしか挟めてないわ♡」
「はああっ!!ロビンさん…!気持ちいいよ…!その調子だよ…!ううっ…!」
「随分と気持ちよさそうねアクト♥まあ当然よね♥ロビンの方が手慣れてる感じだもんね♥」
ふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡すごい臭い♡チンポからどんどん臭ってくる♡臭い臭いが鼻に掛かってくる♡すごく芳しく感じるわ♡それにカウパーも垂れてきてる♡よほど気持ちいいのね♡」
「う、うん!とても気持ちいいよロビンさん…!ふああっ!だ、だめだ!ま、また射精そう!またザーメンが射精そうだよ!」
たぷったぷったぷっ♡♡
「精液を射精すの?♡あんなにナミの口に射精したのにまだ射精せるの?♡すごいわね♡いいわよ♡いっぱい射精しちゃいなさい♡スッキリして満足しなさい♡んっんっんっんっ♡♡♡」
「はああぅ!!ロビンさん!ごめんなさい!射精、射精る!!射精るううっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡
「んあああぁぁぁっ♡♡♡♡い、いっぱい射精したわね♡♡ま、まだ射精るの!?♡♡す、すごい量♡それに臭いもすごい♡」
「ふっ……ふっ……ふっ……!ロ、ロビンさん…!ごめんなさい…!いっぱい射精しちゃった…!」
「ロビンの顔にザーメンいっぱいかかったわね♥いつの間にか白い肌になったのにもっと白くなったわね♥ぺろ〜♥」
「ナ、ナミ?♡なにするの?♡擽ったいわ♡」
「ザーメン美味しい♥ほらロビンも♥口移ししてあげる♥」
「んんっ♡♡んっ♡」(く、口の中に♡精液が移されて♡は、吐き出せない♡)
「うあっ…!すご…!」
「んはぁ♥どうロビン?♥アクトのザーメンのお味は?♥」
「はっはっ♡な、なにこれ♡すごく苦くて粘ついてるのに♡癖になりそう♡」
「それはよかったわ♥」
ロビンのパイズリにアクトは限界に達してスペルマを射精する。スペルマはロビンの顔やおっぱいにぶっかけられる。
ロビンはぶっかけられたスペルマの臭いに当てられて気分が高揚していく。ナミはロビンの頬や目元近くのスペルマを舌で舐め取っていき、ロビンに口移しで飲ませる。
ロビンはナミの突然の口移しに戸惑いスペルマを吐くこともできずに飲んでしまう。ロビンはスペルマの味をおぼえてしまいイチモツを凝視してしまう。
「ロビンさん…!そんなにおチンポを見ないで…!は、恥ずかしい!」
「どうしたのロビン?♥ナニかしてほしいの?♥ほらほら♥恥ずかしがらずに♥遠慮なく言って♥」
「はぁはぁ♡♡チ、チンポ♡チンポを♡」
「チンポを♥なぁに?♥」
「チンポを♡チンポを私のマンコに挿れてほしい♡挿れてズボズボと突いてほしい♡」
「そんなんじゃわからないわよロビン♥もっとわかりやすく言わないと♥アクトはシてくれないわよ♥」
「セックス♡セックスしてほしい♡セックスしたい♡セックスしてめちゃくちゃに犯してほしい♡♡」
「よく言えたわねロビン♥アクト♥ロビンはセックスを望んでるわ♥叶えてあげないとね♥男としてね♥」
「う、うん!」
「ロビン♥正常位セックスをしましょう♥やっぱりここは王道よね♥」
「ええ♡」
ロビンはもう我慢できなかった。アクトにセックスしてほしいと懇願してしまう。ナミはロビンがもうアクトに堕ちると確信した。
ならばナミがやるこたは押してあげることのみ。ナミはアクトとロビンに正常位セックスをするように促す。
ロビンはベッドの上に仰向けになって自ら足を開く。アクトはロビンの足を持ってイチモツをマンコに擦り付ける。
「やっぱり太くて長い♡あんなに射精したのに♡すごく勃起してる♡」
「アクトのチンポを味わったらもう他の男とのセックスなんか必要なくなるわ♥アクトだけのセックスしか考えられなくなるから♥」
「挿れるよ…!ロビンさん!んっ!くうっ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「んはああああぁぁっ♡♡♡♡入って♡きたぁ♡♡太い♡長い♡奥にまで♡入ってきて♡なにこれ♡挿れられただけなのに♡」
「動くよロビンさん!はっはっはっはっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡き、気持ちいい♡♡すごく気持ちいい♡♡今までで一番♡気持ちいいセックス♡こんな感じるセックス♡初めて♡」
「りゃりゃりゃりゃ!!ロビンさん!気持ちいいでしょ!?僕!これでも慣れてるんだよ!気持ちよくて!感じるでしょ!?」
アクトはロビンのマンコにイチモツを挿入する。アクトとロビンは正常位セックスをする。ロビンは今までで味わったことないセックスに感じてしまう。
ロビンはこれまで感じないようにしたり、ハナハナの能力を使って男達をさっさと果てさせたりして気持ちよくならないようにしたりした。
しかしアクトとのセックスはそんなことをしても無駄。あまりにも気持ちよく、抵抗や余計なことをする気持ちもなくなる。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡アクト♡もっと♡もっと突いて♡気持ちよくしてぇ♡んんっ♡♡んっ♡んんっ♡♡んはぁっ♡キス♡気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「あはは♥ロビンがこんなに淫らに乱れるなんて♥すっごくヤラしい♥おっぱいもぶるんぶるんに揺らして♥エロすぎ♥」
「たったったったっ!!ロビンさん!ロビンさん!!ふうっふうっ!!おっぱい揉みながら!セックス!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡こんな気持ちいいの♡もう♡やめられない♡もっとしてほしい♡何度もシてほしい♡アクトと♡ずっといたい♡」
「ロビンもアクトの良さがわかってきたわね♥いえ♥愛しくなってきたようね♥アクトはどうなの?♥ロビンのこと♥どう思ってるのかな?♥」
「ふっふっふっふっ!!ロビンさんのこと!?もちろん大好き!愛してる!ロビンさんのこと愛してるよ!やっやっやっやっ!!」
「愛してるだって♥よかったわねロビン♥アクトがアンタのことを愛してくれるわ♥」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あ、愛して♡ああんっ♡♡こんな私を♡愛してくれる?♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「うん!ロビンさん愛してるよ!絶対に離さないよ!!」
「アクトは愛した人を離さないから♥ロビン♥もっとアクトと親密に♥愛してもらえる方法を教えてあげる♥アクトのママになってあげて♥」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡マ、ママに?♡な、なんで♡ふああぁぁんっ♡♡♡」
「アクトはね♥母性を求めてるのよ♥母親という母性をね♥求められるってことは愛してもらえるってことよ♥私もそう♥アクトのママになってから愛してもらえて♥今では子供もいるわ♥ロビン♥アンタもママにしてもらって♥私と同じように愛してもらってね♥」
「ロビンさん…!僕のママになってくれるの…?なってほしい…!ロビンさんが僕のママになってくれたら絶対、絶対に愛して!僕との子供を妊娠させてあげるから!!」
「…すごい告白ね♡こんな告白初めてよ♡不思議ね♡イヤな気持ちに全然なれない♡寧ろ♡逆にとてもうれしいわ♡ホントに愛してくれるのね?♡」
「うん!」
「ふふ♡いいわアクト♡私♡アクトのママになってあげる♡愛してるわアクト♡」
「!うん!愛してるよ!ロビンママ!!どりゃりゃりゃりゃ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡アクト♡♡愛してる♡愛してるわ♡♡もっと♡もっと私を愛して♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「おめでとうロビン♥アクトのママになれたわね♥これで私達の仲間入りね♥もう元の世界のことなんか忘れて♥アクトとの情欲に溺れましょう♥」
「はっはっはっはっ!!ロビンママ!射精る!射精るよ!!ロビンママのおマンコの膣内に!僕のザーメンを射精してあげるからね!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡射精して♡射精していいわよ♡♡私の膣内♡たくさん射精して♡いっぱい射精して♡私を満たして♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「くあっ!!射精す!ロビンママの膣内に射精す!!膣内出し!!膣内出しするぅ!!!!」
どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷうっ♡♡♡♡
「あああぁぁぁっ♡♡♡♡アクトの精液♡♡私の膣内に♡♡いっぱい射精されて♡♡熱い♡♡マンコの膣内♡♡精液で熱いぃ♡♡」
「はふっ……はふっ……はふっ……!はふぅぅ……!ロビンママに…膣内出し…!したよ……!」
ぬりゅんっっ♡♡
「はああぁぁっ♡♡♡いっぱい♡射精したね♡嬉しい♡気持ちよく膣内出ししたわね♡」
アクトはロビンに愛を囁き告白をする。ロビンは戸惑うが受け入れた。ロビンは自分が愛される資格がないと思い込んでいる。
特に異性との恋愛などないと思われていた。しかしアクトの情熱的な愛とナミが愛されてる姿を見てロビンはアクトの愛を受け入れママになることを誓う。
アクトはロビンに膣内出しをする。ロビンは膣内出しされたりした経験はある。しかし基本的にスペルマは膣内から吐き出して受精させないようにしていた。
アクトのスペルマは吐き出すことなく受け入れる。
「アクト♥いっぱい射精したわね♥けど♥疲れてきたんじゃない?♥」
「う、うん……!ちょっと…疲れてきたかも」
「じゃあ休まないとね♥ロビン♥アクトは疲れてるから♥頑張らないとね♥」
「そうね♡アクト♡仰向けに寝て♡」
「うん…!これでいい?」
「ええ♡うふふ♡元気に反り勃ってるわね♡ぶっとくて長いチンポ♡ふふふ♡」
「ロビンママ…!」
「動かないでね♡そのまま♡んっ♡んんっ♡♡んはああぁぁっ♡♡♡」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「んあっ!くううっ!!入ったぁ!!ロビンママのおマンコの膣内に!ううっ!あっ!!」
ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡アクトの反り勃ったチンポ♡膣内の奥♡子宮の入り口♡♡コツコツノックして♡ああぁぁんっ♡♡♡」
「ふああっ!!ロビンママ!気持ちいいよ!!」
ロビンは起き上がり、アクトは仰向けに寝転がる。ロビンはアクトの股間部分にのしかかるようにマンコにイチモツを挿入する。
アクトとロビンは騎乗位セックスをする。ロビンは上下に前後左右に動きながらイチモツを気持ちよくさせようとする。
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいわ♡♡アクトのちん♡ずんずん突き上げて♡♡はあぁんっ♡♡♡ひゃうっ♡♡ナ、ナミ♡あんっ♡♡だめよ♡」
むにゅむにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡♡
「んふふっ♥♥ロビンったらもうすっかり夢中ね♥そのせいで私は手持ち無沙汰よ♥だから♥ロビンの大きなおっぱいを揉み揉みさせてもらうわ♥ふふふ♥乳首もこんなに勃ってコリコリよ♥イヤラシすぎよロビン♥」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ふああぁぁんっ♡♡♡そんなに乳首抓ったら♡♡あふぅぅんっ♡♡♡だめ♡きゃんっ♡♡」
「んぶっ!ロ、ロビンママ!?」
むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ほらロビン♥アクトにおっぱいを吸わせてあげなさい♥アクトったらロビンのおっぱいに夢中よ♥ママになったならアクトにちゃんとおっぱいを吸わせてあげないと♥」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんんっ♡♡いいよ♡おっぱい吸ってアクト♡おっぱい吸われながら♡気持ちよくセックスしてあげるから♡気持ちよくなっていっぱい膣内出ししてね♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「んっ!ロビンママ…!ちゅっちゅっちゅっ!!ちゅううぅぅっ!!れろれろれろ!!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「はああんっ♡♡♡おっぱい吸ってる♡おっぱいちゅうちゅう吸って♡気持ちいい♡ナミにおっぱい揉まれて♡アクトに乳首吸われて♡こんなの♡絶対に味わえない♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
ふにゅふにゅふにゅ♡♡もにゅもにゅもにゅ♡♡
「ロビンのイヤらしい顔♥横顔しか見れないけどとっても淫乱な顔♥雌の顔になったわねロビン♥こんなスケベなロビンが見れるなんてアクト♥アンタはやっぱり最高にステキね♥」
「ちゅうちゅうちゅう!!んんっ!ああっ!!ロビンママ!!また射精る!!射精ちゃう!ザーメン射精ちゃう!!れろれろれろ!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精すのね♡私の膣内に♡いっぱい精液を射精すのね♡いいわよ♡射精していいからね♡膣内じゃなくて♡子宮の中に射精してほしいわ♡アクトとの子供♡妊娠したいわ♡」
もみもみもみ♡♡ふにふにふに♡♡
「ふふふふ♥♥ロビン♥アンタも望むようになったのね♥アクトとの子供を♥アクト♥ロビンはアンタとの子供を欲しがってるわ♥その願いを叶えてあげてね♥私がしっかりと押さえつけてあげるから♥存分に膣内出しして♥子宮の中に♥♥たっぷりと精液を射精して♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「んんんっ!!ロビンママ!そんなに深くおチンポをおマンコの膣内の奥にまで!子宮の中に入って!!うああっ!!射精、射精る!!射精ちゃう!!射精ちゃうううぅぅっ!!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅうるるるるる♡♡♡♡
「はあああぁぁぁんっ♡♡♡♡子宮の入り口♡♡こじ開けてぇ♡♡精液♡♡子宮の中にドクドク射精てる♡これ♡絶対に受精したぁ♡♡妊娠確実♡んほおおおおおお♡♡♡♡」
「うわあおっ♥♥ロビンったらすっごおい♥♥子宮の中に射精してもらおうと必死じゃない♥♥チンポを深ぁく入れちゃってさ♥こんなロビン見たことない♥♥エッロすぎ♥」
「ふぁ……ふぁ……ふあぁぁ……!ロビンママ…!子宮の中に…!いっぱい射精しちゃったよ…!妊娠、させちゃったぁ…!」
ぬっぽんっっ♡♡
「ほぉぉっ♡♡♡精液すごぉ♡♡子宮の中たっぷたぷ♡♡沢山の精子が卵子に向かって泳いでる♡あへっ♡♡これぇ♡絶対に孕んだぁ♡♡」
ロビンの騎乗位とナミがロビンの背後からおっぱいを揉みながらアクトに押し付けて吸わせようとする。
アクトはロビンのマンコとおっぱいの両方を味わい堪能。ロビンの子宮の入り口はスペルマが欲しそうにヒクヒク開こうとしている。
ロビン自身も子宮にスペルマがほしくてイチモツを入り口をこじ開けようと深く挿入してくる。
そんなロビンに堪えきれなくなりアクトは二回目の膣内出しをする。今度はロビンは自ら子宮の入り口をこじ開けて中にスペルマを射精させる。
子宮はスペルマで満たされ確実に妊娠するようにした。ロビンはオホ顔のまま倒れそうになりナミに支えられて床に寝かされる。
「あらあら♥ロビンったらだらしない顔のまま寝ちゃったわ♥相当気持ちよかったのね♥当然よね♥アクトとのセックスは最高だもんね♥」
「ナ、ナミママ…!?」
「今度は私とね♥ロビンが起きるまで♥何度もセックスして膣内出ししてね♥」
「う、うん!」
アクトとナミはロビンが目を覚まして起きるまで何度もセックスをする。
「「ああああっ♥♡♥♡」」
数時間後、ロビンが目を覚まし起きてからアクトとナミはロビンを加えて三人でセックスをしまくる。
ナミとロビンのお腹がボテ腹になるまで何度も何度も、セックスをして膣内出しするのであった。
ニコ・ロビンが仲間兼ママになった!
やっと出せたニコ・ロビン!これでONE PIECEの主要二人が出せました。この二人が出せたことで外伝も捗ること間違いなしです!