※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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75人目にして他作品52人目はなのはの大親友である圧倒的人気ヒロイン!皆大好きなので待ち遠しかった人も絶対にいたと思います!


81話 受けまくる雷光の執務官

ロビンを仲間にして二年、異空間への移動の実験はかなり順調に進んでいる。ただ、アクトの世界への移動はスムーズだが他の異世界への移動は難航していた。

その理由はデータ不足。あまりにも情報が少ないため上手くいかない。束やメディア達はドローンや使い魔を使って試したりはしてるが全て失敗。

そんな中である。なのはが一人の女性を背に抱えてアクトの寝室にやってきた。年齢はなのはと同い年。

容姿は金髪のロングヘアーにツインテール。服装はマントと黒のレオタード風。なのはが言うにはこの際どい格好はこの女性の本気モードのバリアジャケットとのこと。

 

「えと…なのはママ…この人は?」

 

「ごめんなアクト君。この人はフェイト・テスタロッサ・ハラオウンっていう名で私の大親友なの」

 

「フェ、フェイトさん?ええ!?なのはママの大親友なの!?それなのになんでそんな格好で!?」

 

「多分だけど、私と一緒だと思うの。お願いアクト君。暫くベッドを借りていい?」

 

「え?う、うん。いいけどなんで?医務室とか使えないの?」

 

「えと、本当は使いたかったけどこっちの方がよかったの」

 

「ふ〜ん…そうなんだ。なのはママがそうしたいならいいよ」

 

「ありがとう」(ごめんねアクト君。嘘をついちゃって。けど

これはフェイトちゃんのためでもあるの)

 

フェイトという名の女性をなのははベッドの上に毛布を掛けて寝かせる。目立った損傷もないのでただ気を失っているだけ。

なのはがフェイトを見つけたのは運命だった。たまたま公園の泉付近のベンチに座ってのんびりしていたら木々に黒い穴が現れてそこからフェイトが芝生に倒れ込んだ。

なのははフェイトが現れてとても驚いた。しかもバリアジャケットを装着し、本気モードの真・ソニックモード用の格好になっている。

何かあったのか一目瞭然。なのはは最初は医務室に連れて行こうと思ったが、今後のことを考えてアクトのいる寝室に向かった。

これが事の顛末である。なのはがフェイトをベッドの上に寝かせてる間にフェイトのバリアジャケットは解除されて管理局の執務官の制服に変わっている。

 

「ん……ここ、は…?」

 

「フェイトちゃん!」

 

「なの、は…?なのは?本当に、なのはなの?」

 

「フェイトちゃん!!よかった!目を覚ましたんだね!」

 

「わっ!な、なのは!?ごめんね。心配をかけたね。じゃなくて!本当の本当になのは!?おばけとか幽霊とかじゃないよね!?」

 

「それ、どっちも同じなの。大丈夫なの。正真正銘の高町なのはだよ」

 

「なのは…!本当に、心配してたのよ!急に…!急になのはがいなくなって!昨日、それを知った時はすっごく悲しかったんだから!」

 

「ごめんねフェイトちゃん。ねぇフェイトちゃん。何があったの?それにヴィヴィオ達はどうしたの?」

 

「うん。実は…」

 

フェイトは目を覚ましてなのはを認識する。なのははフェイトを起き上がらせてから抱きしめる。

なのはの瞳に涙がでている。親友と再会できたことがとても嬉しい。フェイトもなのは本人だとわかると同じように涙を流す。

フェイトはこの世界に来るまでの経緯を話した。フェイトは昨日、なのはが行方不明とわかると物凄くテンパり動揺した。

それ以上に動揺していたのは三人の男達。次々と狙っていた女性達がいなくなったのだ。そうなると躍起になり何をしでかすかわからない。

そこで義理の母親であるリンディが次元航空戦艦アースラをホームにして移住するように勧めてきた。

フェイトは賛同し、義理の娘であるヴィヴィオとその友達を連れてアースラへ。そこにはフェイトの家族だけでなくなのはの部下やもう一人の親友達もいた。

他にもいたがとりあえず大所帯となりアースラは三人の男達に気づかれないように次元を移動。しかしフェイト達は仕事や学校もある。

蔑ろにするわけにはいかない。そこでフェイト達は通信教育や遠出の仕事を中心に行うことにした。

フェイトはとある辺境の研究所を調査していた。疲労や心労のせいで油断していた。簡単なトラップに引っかかりピンチに陥った。

フェイトは力押しで真・ソニックモードでトラップを強引に破壊して犯罪者を捕縛した。それを引き渡した直後、フェイトは意識を失い倒れそうになった。

そこに黒い穴が現れて飲み込んだわけである。

 

「そうだったんだ。とりあえずヴィヴィオやはやてちゃん達は皆無事なんだね」

 

「ええ。ところでなのは、ここはどこなの?何処かの世界?」

 

「あ、そっか。フェイトちゃんに説明するの忘れてたの。フェイトちゃん、落ち着いて聞いてほしいの」

 

今度はなのはがフェイトにここのことを説明する。

 

「私達の世界とは全く違う別の世界。そしてここは異空間。信じられない」

 

「信じられないと思うけど本当なの。ここには私だけじゃなくシグナムさんやシャマルさん、十年以上前に消えたはずのリインフォースに別の時空のお母さんまでいるの」

 

「シグナムにシャマルもここにいるの?それにリインフォースって」

 

「うん。後で合わせてあげるね。今はゆっくり休んでね」

 

「うん」

 

「アクト君、ごめんね。暫くフェイトちゃんにベッドを使われちゃうけど」

 

「ううん。別に構わないよ。フェイトさんもゆっくりしてくださいね。あ、名前…言うの忘れてた。えと…アクトです。よろしくお願いします!」

 

「えと…子供?アクト君ね。私はフェイト。フェイト・テスタロッサ・ハラオウン。よろしくね」

 

フェイトは何とか納得してアクトとも自己紹介をしてとりあえずゆっくりと休むことにする。フェイトは気になった。

アクトが何者なのか。なのはとなんでこんなに親しいのか。

 

「…ねぇなのは。その子、アクト君はどんな子供なの?なんていうか、なのは…随分と親しいというか」

 

「そうだね。アクト君はね。この国の主にしてこの城の主でもあるんだよ」

 

「え?こんな子供が!?この国の!?」

 

「うん。初めは私もフェイトちゃんと同じでビックリしたの。なんでこんな子供がってね。けど、アクト君はただの子供じゃないの」

 

「ただの子供じゃない?」

 

なのははフェイトにアクトのことやこの国のことを話していく。寝転んでいるだけのフェイトの為になのはが沈黙しないように話題作りをしている。

フェイトはなのはの生き生きとした表情にホッとした気持ちになる。フェイト自身もそうだったが、なのはは家に帰ってもとても疲れた顔をよくしていた。

そのせいでヴィヴィオに心配ばかりかけていた。もうヴィヴィオもここにこれたらきっと喜ぶであろう。

 

「すごいね。ここはそんな場所なんだね」

 

「うん。アクト君の身体に宿る紋章の力のおかげで私達はこの世界に来れて、再会できたの。アクト君には感謝しかないの」

 

「ぼ、僕が感謝されることなんかないよ!ぼ、僕のせいで二人をこの世界に招待してしまったんだもん」

 

「謙虚なことを言わないの。私達は皆、アクト君には感謝してるんだから」

 

フェイトはやはり気になった。なのはがアクトに対する接し方と距離感。あまりにも近く、かなりきやすい。

それはなのはらしくなかった。なのはは三人の男達のせいで男性や男の子に対しての距離はかなり離れていた。

現にフェイトの養子の一人である男の子に対しても終始距離を取っていたほどだ。なのにアクトにはとても近く接して甘やかしている。

 

「ねえなのは。何かあったの?その…アクト君にとっても近いしなんだかとても甘いというか」

 

「ん?そうかな?うん、そうかも。うん。ちょうどいいかも」

 

「え?なのは?どうしたの?」

 

「フェイトちゃん、気になる?私がなんでアクト君にこんなに親しくなれてるか」

 

「それは…うん、気になるかも」

 

「じゃあ教えてあげるね。その前にアクト君」

 

「なに?」

 

「ちょっと耳を。ゴニョゴニョ」

 

「え、ええ!?い、いいの!?そういうの教えて!」

 

「いいのいいの。どうせフェイトちゃんもそうなるんだから。それに、フェイトちゃんにも幸せになってほしいから」

 

「…わ、わかったよ。が、頑張るね」

 

「その調子だよ」

 

「あの…なのは?何の話をしてるの?何かあるの?」

 

「大丈夫。アクト君にも協力してもらうだけだから。というかアクト君がいないと困るの」

 

「そう、なんだ。それで…どうしてアクト君とその…距離が近いの?」

 

「ふっふ〜ん。それはね。アクト君とエッチなことをしたからなの」

 

「え?ええ?ええっ!?エエ、エッチなことって!?なな、なのは!?それはどういうこと!?」

 

なのははフェイトの性格をよく知っている。なによりなのははフェイトの辛い過去を知っている。生い立ち、家族、色々とフェイトは辛すぎることが多い。

そんなフェイトにはアクトと幸せになってほしいとなのはは思った。アクトは数多の女性と関係を持ち子供を産まさせている。

世間から見れば最悪の子供だが、どちらかと言えば女性達から望んだことなので何とも言えない。

なのはも望んでアクトと関係を持って子供も産んでいる。もし普通の感性なら自身の愛した人を他人とも関係を持つのはいい気持ちになれない。

だがこの世界、この国には法律や憲法なんかない。あるのはアクトが絶対であることのみ。だからなのはは何の躊躇もなくフェイトにアクトと性行為をするようにさせる。

フェイトはなのはがアクトと性行為をしていることに戸惑いを隠せない。

 

「そのまんまの意味だよフェイトちゃん。私はね。ううん、私だけじゃなくシグナムさんやシャマルさん、リインフォースさんにお母さんもアクト君とエッチなことをしてるの。皆が望んでね」

 

「え!?えええ!?なのはだけじゃなくシグナム達も!?なな、なんで!?」

 

「私はお母さんがね。私のことを思ってね。私もお母さんと同じなの。フェイトちゃんを思ってたの」

 

「だ、だからって!」

 

「大丈夫だよフェイトちゃん。恥ずかしいのは初めてだけだから。そのうち病みつきになって、自分からアクト君を求めたくなるからね」

 

「な、なのは」

 

「さ、アクト君。出番なの。まずはフェイトちゃんの心を解してあげてなの」

 

「う、うん。わかったよ。フェイトさん」

 

「だ、だめよアクト君…!まだ、子供なのよ…!そんなこと…!したら…!んむっ!?」

 

「んっ!」

 

「んんっ!?」(ア、アクト君!?アクト君がなんでこんなことを!?キ、キスされた!?初めてのキスが!こんな子供に!なのに…!なんで…!頭が…真っ白に…)

 

「…ふぅ…フェイトさん」

 

「ふぁ…」

 

「フェイトちゃんの初めて。ファーストキスはアクト君になっちゃったね」

 

「な、なのはぁ…」

 

「まだまだこれからだよ」

 

「え…?や、やめ…!やめて…!なのは…!やあっ!」

 

「は〜い。脱ぎ脱ぎしましょうね。あは。フェイトちゃんはやっぱりスタイルがいいなぁ。私よりもおっぱいが大きい」

 

「な、なのは…!酷い…!み、見ないで…!やっ!な、なのは…!は、離して…!隠せないよ…!」

 

「隠しちゃだめなの。ほらアクト君。これがフェイトちゃんのおっぱいだよ。大きいでしょ?」

 

「う、うん…!ほ、本当にいいの?」

 

「いいのいいの。遠慮なんかしないで」

 

「じゃ、じゃあ…!フェイトさん…!」

 

ぐにゅぐにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡

「やあっ♡♡アクト君だめ♡おっぱいから手を離して♡揉まないで♡ああんっ♡♡」(なんで…!なんでなのははこんなことするの…!?なんでアクト君はこんなことをしてくるの…!?)

 

「ふわあ…!フェイトさんのおっぱい…!ふかふかだ…!」

 

なのははフェイトにシグナム達のことも話した。フェイトは驚く。シグナム達は身持ちが硬い。特に桃子は子持ちだ。それなのにアクトと性行為をしているなどと驚きしかない。

そんな驚きの隙にアクトはフェイトとキスをする。フェイトはファーストキスを奪われて戸惑う。突然のキス。

初めてを奪われて思考が低下していく。なのははフェイトの服を慣れた手つきで脱がしておっぱいを晒す。

フェイトはおっぱいを腕で隠そうとしたが、なのはに抑えられて隠すことができない。アクトはフェイトのおっぱいに手を伸ばして揉む。

フェイトは初めての感覚に戸惑うが身体は反応してしまっている。

 

むぎゅむぎゅ♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡

「やあぁっ♡♡だめぇ♡やめてアクト君♡子供がこんなこと♡こんなことしたらだめ♡あふぅっ♡♡な、なのは♡なのはもやめさせてよ♡こんなことしたらだめだって♡」

 

「何言ってるの?私もアクト君とはもう何度もエッチなことをしてるの。大丈夫なの。もう声に艶がでてるの。とっても気持ち良くなるからねフェイトちゃん」

 

むにゅっむにゅっ♡♡くりっくりっ♡♡

「そ、そんなこと♡はううっ♡♡さ、先っぽ♡抓らないで♡やううっ♡♡」(か、身体♡身体が反応して♡き、気持ちいい♡これがエッチなこと♡こんなのをなのはも?♡)

 

「フェイトさんの乳首、勃ってきた。おっぱいを揉まれて気持ちよくて感じてくれてるんだ。フェイトさん…ごめんなさい。僕、我慢できないよ。あむ…!んん…!れろれろれろ!!」

 

むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡むぎゅうううっ♡♡

「んふああああつ♡♡♡ち、乳首♡♡噛まないでぇ♡♡それに舐めちゃだめえ♡♡ふああっ♡♡♡」(し、痺れて♡なにこれぇ♡こんな♡こんな気持ちいいの♡だめ♡ア、アクト君に♡子供のアクト君にいいようにされたら♡)

 

「あはっ。フェイトちゃんったらもうすごい反応するね。実はフェイトちゃんって淫乱だったのかなぁ?」

 

ふにゅっふにゅっ♡♡ぐにっぐにっ♡♡

「わ、わからないぃ♡♡こんなの♡初めてで♡頭の中♡真っ白に♡ぐちゃぐちゃになって♡はううっ♡♡す、吸わないでえ♡♡」

 

「ちゅううぅぅっ!!ちゅうちゅうちゅう!!フェイトさんのおっぱいおいしいよ…!」

 

「こんなにいい反応するなら、こっちはどうなってるのかな?」

 

ふにっふにっ♡♡むにっむにっ♡♡

「やああっ♡♡な、なのは♡だめ♡そこはだめ♡はふううっ♡♡♡」

 

くちゅくちゅ♡♡

「あはは。フェイトちゃんすっごぉ。パンティからストッキングまでもうぐしょぐしょ。おっぱいだけでこんなになっちゃうなんて。フェイトちゃんってやっぱり淫乱なんだ。とってもドスケベなんだね」

 

「ち、違うう♡♡」

 

フェイトはおっぱいをアクトにいいようにされてしまう。おっぱいを揉むだけでなく乳首を抓ったりイジったり舐めたり甘噛したり吸ったりされてされるがまま。

なのにフェイトは敏感に反応して感じてしまう。そんなフェイトを腕を押さえてたなのはは気になり股間部分に手を伸ばす。

スカートを捲りあげてパンティとストッキング越しにマンコを愛撫する。そこはすでにぐしょぐしょに濡れていてパンティとストッキングは湿っている。

フェイトはアクトにおっぱいをヤラれてるだけで濡らしてしまっている。それほどまでにフェイトの性感は高いということである。

なのははこれなら色々とスキップできると思った。

 

「アクト君。もうおっぱいを堪能するのはおしまいだよ」

 

「え?う、うん」

 

「はっはっはっはっ♡♡♡こ、これで終わり♡終わったの?♡」

 

「何言ってるのフェイトちゃん。まだまだこれからだよ。さ、アクト君、フェイトちゃんにおちんぽを見せてあげなさい」

 

「…わかったよ」

 

スルスル…ブルンンッ!!ビッキイイッ!!

「ひあっ♡♡ああっ♡♡お、男の子のお、おちんちん♡ふ、太い♡太くて長い♡エ、エリオのとは♡全然違う♡」

 

「へえ。エリオ君のは見たことあるんだ。まあそうだよね。けど、全然違うよね。アクト君のおちんぽ♥とってもご立派で♥ステキだよな♥」

 

「あ♡う♡」

 

「フェイトちゃん♥アクト君のおちんぽをさ♥その大きなおっぱいで挟んで扱いてあげてよ♥」

 

「お、おっぱいで!?♡は、挟んで扱く♡」

 

「ほらほらフェイトちゃん早くやってあげてよ♥アクト君が待ってるよ♥」

 

「フェイトさん…!お願い…!僕のおチンポを、パイズリしてよ…!」

 

「わ、わかったわ♡は、初めてだけど♡が、頑張ってみるね♡んっ♡おっぱいで♡おちんちんを挟む♡こう♡かな?♡」

 

むにゅぅんっ♡♡

「んおっ!フェイトさんのおっぱいに!挟まれた!」

 

「そうだよフェイトちゃん♥それでいいよ♥そのまま扱いてね♥おっぱいを上下にしたりしておちんぽの滑りをよくするようにね♥」

 

たぷんったぷんったぷんっ♡♡すりゅっすりゅっすりゅっ♡♡

「こ、こうかな?♡♡んっんっんっんっ♡♡♡熱い♡谷間が♡熱くなって♡おちんちんの熱が♡おっぱいに♡」

 

「んおおっ!フェイトさんのパイズリ!いい!気持ちいい!!」

 

アクトはなのはに指示を受けてズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。フェイトはアクトのイチモツを見て、養子となった男の子のを思い出して比較する。

男の子のよりも圧倒的に太くて長いイチモツにフェイトの胸の鼓動は大きくなる。嫌悪な気持ちなど抱くことなく寧ろ期待するような胸の高まりを覚える。

なのははフェイトにパイズリをするように指示をする。アクトが恥ずかしそうながらもお願いをしてくるのでフェイトは迷うことなくイチモツをおっぱいで挟む。

そのまま扱いてパイズリをする。

 

「ふふふ♥フェイトちゃんったら熱心にアクト君のおちんぽをパイズリしてるね♥上下に動かすだけでなく圧をかけながら扱いたり♥交互におっぱいで扱いたり♥初めてとは思えないテクニックをしてるねフェイトちゃん♥」

 

たゆんったゆんったゆんっ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

「ふっふっふっふっ♡♡♡アクト君のおちんちん本当に太くて長い♡♡縦にしても横にしても♡♡はみ出ちゃう♡♡おっぱいを思いっきり動かさないと♡♡アクト君のおちんちん気持ちよくならないよね♡」

 

「んああっ!フェイトさん…!いいよ…!ね、ねえフェイトさん…!お願いがあるんだけど…!」

 

「なぁに?♡」

 

「えと…!く、口に…!先の方を口に咥えてほしい…!フェラチオをしてほしい…!です」

 

「え?♡く、口に?♡咥えて?♡」

 

「うん…!」

 

「わ、、わかったわ♡やってみるね♡んあ♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「んあああっ!!フェイトさんの先っぽフェラチオ気持ちいい!フェイトさん…!パイズリも忘れないで…!」

 

むにゅんっむにゅんっむにゅんっ♡♡ずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

「ぶじゅるるるるる♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」(く、口の中♡アクト君のおちんちんの味と臭いで充満してる♡苦味が広がってるのに♡やめられない♡舌も味わいたいって舐めるの止められない♡)

 

「フェイトちゃんったらとても熱心なの♥ああんすごぉい♥こんなフェイトちゃんを見れるなんて♥私まで興奮してきちゃう♥んんっ♥オナニーしないと♥」

 

「はぁはぁ!!フェ、フェイトさん…!ヤ、ヤバい!フェイトさんのパイズリフェラに!射精、射精そう!ザーメン射精しちゃいそう!!」

 

ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♡♡たぷったぷったぷっ♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅううううう♡♡♡」(おちんちん♡おちんちん膨らんできた♡何か射精そうとしてる♡おしっこ?♡ううん違う♡本能が訴えかけてくる♡女の本能の部分が♡悦んで飲めと♡訴えてきてる♡)

 

「うあああっ!!射精る!!射精る射精る射精る!!!フェイトさん!!射精るううっ!!!!」

 

びゅるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「んうううううう♡♡♡♡」(あ、熱い♡♡熱い液体みたいなのが♡私の口の中に♡これがザーメン♡すごい量♡こんなに射精されるの♡)

 

「ふはっ……ふはっ……ふはぁ……!フェイトさん…!ごめんなさい…!口の中に、ザーメン射精しちゃったよ……!」

 

「んっ♡♡んんうっ♡ごくっごくっ♡♡んっ♡♡ゲホッゲホッ♡♡」

 

「ああ!フェイトさん!む、無理に飲まなくていいから!ティ、ティッシュティッシュ!」

 

「あ〜らら♥フェイトちゃんったらもったいな〜い♥アクト君の濃厚ザーメンを吐いちゃうなんて♥いけないよ♥んあ〜♥ん♥おぉいしい♥」

 

「な、なのは♡」(あんなにネバついて苦いザーメンを♡あんなに美味しそうに飲んで♡)

 

「んっ♥」

 

「んんっ!?♡♡」(な、なのは!?♡く、口の中にザーメンが♡口移しされて♡は、吐き出す暇もない♡)

 

(飲むんだよフェイトちゃん♥吐いたらだめなの♥)

 

「んんっ♡はっ♡えほっえほっ♡♡」

 

「はいよくできました♥ちゃんと残さず飲めたねフェイトちゃん♥」

 

アクトはフェイトにパイズリだけじゃなくフェラチオもヤラせるように言う。フェイトはアクトに言われるがままパイズリフェラをする。

そんなフェイトの姿になのはは興奮してきて服を開けておっぱいを晒して揉んでスカートを捲りパンティをずらしてマンコを愛撫してオナニーする。

アクトは二人の淫靡な光景を見て興奮してきて我慢できずにフェイトの口内にスペルマを射精する。

フェイトはスペルマを射精されて戸惑うが溢さないように懸命に受け止める。イチモツから口とおっぱいを離して喉を鳴らしながらスペルマを飲もうとしたが苦味とネバつきで少しだけしか飲めずベッドの上に吐き出してしまう。

それをなのははもったいなさそうに指で掬って口に含み咀嚼する。フェイトはなのはが何の躊躇なく吐き出したスペルマを飲んでるのに戸惑う。

そんなフェイトになのはは顔を近づけて口移しをする。フェイトはスペルマを口移しされて吐きたかったが、なのはが塞いでるので飲むしかない。

全て飲んだフェイトは咳き込んで空気を取り入れようと必死。そんなフェイトにアクトは何かいけない感情を抱き始めた。

 

「フェイトさん…!フェイトさん!!」

 

「きゃあ♡♡ア、アクト君!?♡な、何を!?♡何をしてるの!?♡」

 

「はぁはぁ!!フェイトさん!僕もう我慢できない!挿れていい!?セックスしていいよね!?僕、フェイトさんとセックスしたい!!」

 

「や、いや♡こ、こんな無理やりなんてだめ♡は、初めては♡や、優しくしてほしい♡そ、それに♡子供なのに♡セックスなんて♡まだ♡」

 

「う、うるさい!僕はもう我慢できないの!挿れるよ!セックスするから!うおおっ!!」

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡

「やあ♡♡いやああ♡♡やめて♡♡こんなのやだぁ♡♡なのは助けて♡助けてええ♡♡」

 

「アクト君がここまで乗り気になるなんて♥フェイトちゃんがとっても魅力的なんだ♥ああんっ♥♥私もこんな乱暴に無理やり犯されたことないのに♥やっぱりフェイトちゃんはズルいの♥」

 

「な、何言ってるのなのは♡た、助け♡」

 

「うおりゃっ!!」

 

ぷちんっ♡♡つっぷんっっ♡♡

「いっ♡♡いやああああああ♡♡♡」(は、入ってきたぁ♡アクト君のおちんちん♡私のおまんこの膣内に♡私の初めてを破って奪って♡やああ♡)

 

「ううっ!すごい締め付け!それなのにおチンポを気持ちよくさせようとしてくる!こんな処女おマンコ、初めてかも!おりゃおりゃおりゃおりゃ!!」

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡ア、アクト君♡♡い、いきなり激しく♡♡激しく動かないで♡♡お、お願い♡♡ゆっくり♡♡ゆっくり動いて♡♡」(な、なんで!?♡初めてのセックス♡後ろから思いっきり犯されてるのに♡痛いはずなのに♡全然痛くない♡それどころか♡すごく♡♡気持ちいい♡♡感じちゃうう♡♡)

 

「うわあ♥こんなフェイトちゃん初めてみたかも♥それにしてもアクト君ったら♥フェイトちゃん初めてなのに♥こんな激しくバックセックスするなんて♥相当気に入ったんだね♥」

 

アクトのフェイトに対する性欲は初めてジーンに対してと同等レベルで欲情が高まった。アクトはフェイトを無理やり四つん這いにしてお尻を突き出す格好にする。

フェイトはアクトがナニをしようとしてるのかがわかる。逃げたいが身体は疲れて思うように動かない。

なのはに助けを求めるが寧ろアクトの後押しをしている。逃げられないフェイトはアクトに腰を手に持たれてイチモツをマンコに挿入させられる。

処女膜を破り初めてをアクトに奪われる。アクトはそのままフェイトとバックセックスをする。アクトは欲情のまま力強く乱暴に腰を突き動かす。

フェイトは初めてのセックスがバックでしかも無理やり乱暴なのに身体は敏感に反応して快感が駆け巡る。

処女の痛みもなくただただ快楽が身体中を駆け巡り感じて喘いでいる。

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

「あひいいいいい♡♡♡アクト君だめぇ♡♡こんなの気持ちよすぎるぅ♡♡抗えないぃ♡♡気持ちいいの止まらない♡♡感じすぎて♡おかしくなるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!フェイトさんとのセックス!!最高だよ!フェイトさん!フェイトさん!!うらうらうらうら!!」

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡♡もっとぉ♡♡アクト君アクト君♡♡もっと気持ちよくさせて♡♡感じさせて♡♡頭がおかしくなるほどセックスして♡♡ああああんっ♡♡♡」

 

「はああん♥♥♥すごぉ♥♥フェイトちゃんもアクト君もセックス気持ちよさそう♥♥こんな気持ちいいセックス味わったら♥フェイトちゃんはもう戻れないの♥ねえアクト君♥フェイトちゃんのことをどう思ってるのかな?♥」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!フェイトさんのこと!?もちろん大好きだよ!大好きで愛してる!!フェイトさんを絶対に離したくない!フェイトさんを僕のママにしたい!なのはママみたいに!」

 

「だってフェイトちゃん♥よかったねフェイトちゃん♥アクト君はフェイトちゃんのことを愛してるって♥私と同じようにママにしたいんだって♥」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あ、愛してるなんて♡♡な、何を言ってるのアクト君♡♡そ、それにママにしたいなんて♡♡なのは♡どういうこと?♡」

 

「そのまんまの意味よフェイトちゃん♥アクト君のママになって♥ずっとずっと♥アクト君と愛し合えるんだよ♥私と同じようにね♥私もね♥アクト君にママって呼ばれてるから♥」

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「ええ!?♡な、なのはもママって呼ばれてるの!?♡」

 

「呼ばれてるよ♥フェイトちゃん♥私、フェイトちゃんがママって呼ばれたら嬉しいな♥だって一緒なんだもん♥親友同士でママとよばれるなんて♥こんなに幸せなことないよ♥」

 

「フェイトさん!愛してるよ!ママって呼んでいいよね!?なのはママとは友達だもんね!友達とずっと一緒にママって呼ばれるんだよ!?いいよね!?ねえ!?フェイトさん!!」

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君は♡ママって呼びたいの?♡私のことを♡愛してくれるの?♡」

 

「うん!呼びたい!ママ呼びしたい!フェイトさんのこと愛してる!愛してるよ!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「うん♡いいよ♡アクト君♡私のこと♡ママって呼んでいいからね♡ママとして愛してあげるから♡アクト君も愛してね♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うん!愛してる!!愛してるよフェイトママ!!だっだっだっだっ!!」

 

「あはっ♥よかったねアクト君♥フェイトちゃん♥これで私達はずっと一緒だね♥一緒にアクト君と永遠に愛し合って♥たくさん子供を作って幸せになろうね♥」

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡♡もっと♡♡もっと突いて♡♡私を気持ちよくさせて♡♡いっぱい愛して♡♡アクト君♡ああああああんっ♡♡♡アクト君♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!フェイトママ!!射精す!!射精すよフェイトママ!!僕のザーメン!!フェイトママのおマンコの膣内に!いっぱい射精すからね!」

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

「はあああああんっ♡♡♡膣内出し♡♡膣内出しするのね♡♡私のおまんこの膣内に♡♡アクト君のザーメン♡♡ママの膣内にいっぱい射精してね♡♡」

 

「おおおおっ!!!フェイトママ!!射精す!!ザーメン射精す!!膣内出し!!膣内出しいいいっ!!!!」

 

ぶびゅ〜るるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「ふあああぁぁぁんっ♡♡♡♡射精されてるぅ♡♡♡おまんこの膣内にアクト君のザーメン♡♡♡いっぱい射精されて♡♡イク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ああぁぁんっ♥♥♥♥フェイトちゃん膣内出しされてイってるうぅ♥♥フェイトちゃんのイってる顔イヤラしすぎるよ♥♥私もイク♥♥イっちゃうのぉぉ♥♥♥♥」

 

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……!僕の膣内出し…!どうだった…?フェイトママ……!ん……!」

 

ぬっぽん♡♡ツツ〜ッ♡♡

「あはあぁんっ♡♡すごく♡♡よかった♡♡セックスって♡♡こんなにも気持ちよかったのね♡♡私も♡♡なのは達と同じになれたかな?♡♡」

 

「なれたよ……!フェイトママ……!」

 

フェイトはアクトとのセックスに溺れアクトに深い愛情を抱くようになっていた。そんなフェイトにトドメをさすようにアクトの愛の告白を受ける。

フェイトは抗うこともなかった。心のままに、本能のままに従いアクトの愛を受け取りママになることを誓う。

フェイトはもう抑圧されることもなく快楽に身を委ね感じて喘ぐ。そんなフェイトにアクトは膣内出しをする。

膣内出しされてフェイトは絶頂に達してアヘ顔を晒す。なのははフェイトのアヘ顔とアクトの膣内出しを見てオナニーで絶頂に達してしまう

 

「ねえアクト君♥フェイトちゃんと一回だけセックスしただけで満足しちゃった?♥」

 

「はぁ……はぁ……そんなこと…ないよ…!」

 

「そうだよね♥まだ満足できないよね♥それじゃあ二回戦だね♥それからアクト君♥今度は愛しあうセックスをしてあげてね♥」

 

「う、うん!わかったよ!今度はフェイトママと正常位セックスをするね!」

 

「フェイトちゃん♥アクト君がまたセックスしたいって♥安心してね♥今度はフェイトちゃんとアクト君がちゃんと愛し合えるセックスをするからね♥まずは仰向けになってねフェイトちゃん♥」

 

「う、うん♡こ、これでいい?♡」

 

「うん!フェイトママ…!挿れるよ…!んっ!んんっ!!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡

「あ♡あん♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡入ってきた♡♡アクト君のおちんちん♡♡私のおまんこの膣内に♡♡ゆっくりと♡♡」

 

「動くよフェイトママ!!気持ちよく感じさせてあげるからね!!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡さっきと♡違う♡気持ちいい♡♡アクト君♡気持ちよくて♡感じるよ♡」

 

「僕も!僕も気持ちいいよ!!フェイトママのおマンコの膣内!すっごく気持ちいいから!!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」

 

アクトはまだフェイトとセックスしたくてしょうがない。なのははそれが分かりフェイトにも聞く。フェイトもアクトともっとセックスしたがっている。

フェイトはなのはの言う通りに仰向けになる。アクトはフェイトの足を持って開かせてイチモツをマンコに挿入する。

アクトはフェイトと正常位セックスをする。アクトは先ほどの乱暴な動きではなくゆっくりとフェイトを深く気持ちよくさせようとする動きで突いていく。

フェイトはそんなアクトの腰の動きに感じて喘ぐ。

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「はああぁぁんっ♡♡♡アクト君♡♡こんな優しくされたら♡♡もう惚れちゃうよ♡♡アクト君に惚れて♡♡何でも言うこと聞いちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「フェイトママ!!愛してる!愛してるよ!んんっ!!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡んんんんっ♡♡♡んはあっ♡♡キス♡♡囁かれてキスされて♡♡おっぱい揉まれて♡♡こんなのすぐにイっちゃう♡♡こんな愛されたことされたら♡♡イかされちゃう♡♡」

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!フェイトママのおマンコ!さっきからすっごく締め付けてくるよ!気持ちいい!僕も気持ちいいよ!!」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥

「ああんっ♥♥フェイトちゃんもアクト君も気持ちよさそうなの♥♥もうだめぇ♥♥こんなの見せられたら♥♥なのはも我慢できないかもなの♥♥」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡ああんっ♡♡♡だめぇアクト君♡♡イク♡♡イクの止まらない♡♡アクト君とのセックスがとても気持ち良すぎて♡♡何度もイっちゃうの♡♡」

 

「ほっほっほっほっ!!フェイトママ!わかるよ!イクたびに締まってくるのが!くうっ!!僕も射精そう!!ザーメン射精そう!!また膣内出ししていいよね!?」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡また射精すのね♡♡また膣内出しするのね♡♡いいわよアクト君♡♡また膣内出しして♡♡私をイかせてね♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「くおおっ!!フェイトママ!!フェイトママアアッ!!!愛してる!!愛してるよフェイトママ!!くああっ!!!!」

 

どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどっぷうっ♡♡♡♡

「イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウゥゥゥ♡♡♡アクト君に♡愛するアクト君にイかされてイックウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!フェイトママ……!愛してるよ……!」

 

ぬぽっ♡♡とろとろとろ♡♡

「あふうううぅぅぅ♡♡♡アクト君♡♡アクト君♡♡」

 

アクトはフェイトに愛の言葉を囁いたりおっぱいを揉んだりキスをしたりしてフェイトの心をより溶かして蕩けさせる。

フェイトは完全にアクトの言うことを絶対に聞く雌へと変わっていく。アクトはフェイトに二回目の膣内出しをキメる。

フェイトは膣内出しされて心は完全にアクトのモノへとなる。

 

「はぁぁ……!わっ…!な、なのはママ?」

 

「ああん♥♥ごめんねアクト君♥なのはもう我慢できないの♥♥フェイトちゃんとのセックス見てたら♥♥なのはもセックスしたくなっちゃったの♥♥ねえアクト君♥♥次はなのはとセックスしよ♥♥またアクト君との赤ちゃん♥♥孕ませてくれないかな?♥♥」

 

「なのはママ…!そんな言い方、卑怯だよ…!!なのはママ!!」

 

「きゃああんっ♥♥♥」

 

アクトが息を整えてる背後からなのはが背中におっぱいを押し付けて抱きついてくる。なのははアクトの耳元から誘う囁きを言う。

そんななのはにアクトは我慢などできるわけなくなのはとセックスをする。なのはとのセックスはフェイトが我慢できずに参戦するまで続き、アクトとなのはとフェイトの三人の入り混じったセックスへと移行する。

アクトはなのはとフェイトがボテ腹になるまで何度もセックスをして膣内出しをするのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェイト・テスタロッサ・ハラオウンが仲間兼ママになった!




なのはシリーズで一番人気のフェイト!このキャラの存在が声優の名を世間に轟かせたのではないかと自分は思います。
本編でのなのはシリーズの女性達はこれで終わりです。残りは外伝にて楽しみに待っててくださいませ!
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