※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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76人目にして他作品53人目は咲夜達の世界の冥界にいる暴食姫君です。庭師は残念ですがアクトの好みではないので出番はないです。



82話 冥界の亡霊姫君

フェイトを仲間にして五年、食堂は大賑わいである。特にアルトリアが大量の食事を取っていてもはや風物詩となっていた。

しかし今日からそんな風物詩に新たな一人が加わっていた。

 

「えと…誰?」

 

「まさか、いつの間にか居座っていたとは。見抜けませんでした」

 

「咲夜ママ、あの人を知ってるの?」

 

「ええ。幻想郷の冥界に住まう幽霊です」

 

「ゆ、幽霊!?え?幽霊なの!?全然幽霊っぽくないよ!?」

 

「まあ、幻想郷は普通ではありませんから。皆さんの知ってる幽霊とはまた違います。とりあえず、話をしなければ」

 

「そ、そうだね」

 

その女性はアルトリアの正面の椅子に座って負けず劣らず大量の食事をしている。年齢は二十代後半くらい。

容姿はピンク色のミディアムヘアーでどこかおっとりした顔立ち。服装は水色と白を基調とした着物に三角の形をした布を付けた帽子。

見た目はまさに妙齢の女性だが食べてる姿はかなり幼く見えてしまう。

 

「まさか貴女がこの世界にいるとは思いませんでしたよ。西行寺幽々子」

 

「んぐっんぐっ?ごくんっ!あら〜、誰かと思えば紅魔館のメイドさんではないですか?よかったわ〜、知ってる人がいて」

 

「その割には物凄く食べてますがね。事の経緯を話してください」

 

「待ってね。まずは完食しないと」

 

「は〜…すみませんご主人様。少々お待ちを。どうやら完食するまで話す気はないようで」

 

「あ、うん。この人がどういう人物なのかわかったよ」

 

幽々子と呼ばれた女性は咲夜と知り合えて安堵しながらも食事の手を緩めない。咲夜は幽々子がどういう人物なのかは一通り知っているので諦めた。

幽々子はものすごい勢いで食材を口に頬りこんで胃袋へと飲み込んでいく。アルトリアが負けじとしようとするが、アクトが見てるので諦める。

幽々子が完食したのは実に十分後である。アクトは戦々恐々。

 

「ふい〜…!満腹満腹〜!お腹いっぱいよ〜!」

 

「それでは経緯を話してください。眠たくなったなんていいわけとかは聞く気はありません。その時は容赦なく」

 

「わかってるわよ〜。私だってこうなったのを話したいしね」

 

幽々子は事の経緯を話した。今から一時間前、幻想郷の冥界の実家にて庭師の料理を平らげてお茶をしばいていたらしい。

そこに目の前に黒い穴が現れた。幽々子は興味本位で覗き込もうとしたら呑み込まれてしまいこの世界にやってきてしまった。

戻ろうとしたがすでに黒い穴は消えてしまい途方に暮れてしまう。幸いにも食堂の近くだったため料理の匂いに誘われて食堂に入り食事を頼んで食べていた。

そして今に至るという。

 

「なるほど。ご主人様の紋章が無意識に発動してこの亡霊をここに越させたというわけですか」

 

「そういうことよ。それよりも紅魔館のメイドさん?ご主人様ってどういうことかしら?その子供がご主人様?貴女のご主人様って吸血鬼じゃなかったかしら?」

 

「今の私の主はアクト様です。我らの国の王でありこの城の主であります」

 

「ふ〜ん。まあいいけど。それよりも〜私は帰れるのかしら?」

 

「それは何とも言えませんね。我々も元の世界に帰れる手段を模索していますが」

 

「そ〜、まあいいわ。どうせ時間なんて悠久なんだから。待つわ」

 

「では、部屋の割り当てもしておきましょう。ご主人様、暫くこの亡霊と共に行動を」

 

「うんわかったよ。お願いね咲夜ママ」

 

「はい。それでは」

 

「ママ〜?ん〜?まあいいわ。よろしくね。えと、アクトだったわね?」

 

「は、はい。よろしくお願いします幽々子さん」

 

「うふふふふ。よろしくね」

 

咲夜はもう察した。紋章も面白く粋なことをしたと思った。幽々子は咲夜がアクトを主呼びに疑問に抱く。

咲夜の答えを聞いても幽々子は深く考えないことにした。どうでもよかったからだ。それからはトントン拍子にことが進む。

咲夜は幽々子の部屋を用意するために出ていく。残ったアクトと幽々子は暫く外を出歩くことにした。

幽々子は冥界から出ることは度々している。しかし幻召国のような西洋な街並みは見たことがなかった。

新鮮に映り目移りしてしまう。そんな中アクトは色んな女性から挨拶される。幽々子はこの国が女性しかいないことに気付いた。

幽々子はここがどういう国でアクトが何故主なのかも理解した。

二人は誰もいない公園の芝生にかなり大きめのシートを敷いて座る。

 

「すごい国ね。私は和の町並みしか知らないから西洋名街並みは初めてみたわ」

 

「そうなんだ。そう言えば咲夜ママも美鈴ママもそんなことを言ってたかな。幻想郷の人達はそうなのかな?あ、でも早苗ママは見たことがあるって言ってたかな」

 

「ふ〜ん。君はママ呼びしてるんだ。もしかして、ママ達とイケない関係でもヤッてるのかな?」

 

「え?えと!?その…!」

 

「うふふふ…やっぱりそうなのね〜。そうだと思ってたわ。だってここに来るまでずっと女性ばかりしか見てないもの。男性が一人もいないもの。もしかしてと思ったわ」

 

「あ…う…」

 

「年齢も若い娘から妙齢の美女までいっぱいいたからね。普通じゃなかったもの」

 

アクトは幽々子の鋭さに焦ってしまう。幽々子はおっとりとしているがしっかりとした視野で把握していた。

アクトは身が小さくなる気持ちで目を泳がせている。幽々子は舌舐めずりをして楽しげ。

 

「安心して。別にどうこう言うつもりはないわよ〜。ただ、あの紅魔館のメイドさんや他の女性達が虜になる要素がどこにあるのか気になって〜。教えてくれるかしら?」

 

「えと…それは…その…」

 

「もしかして〜。エッチなことをして堕としたとか?」

 

「うえっ!?」

 

「あらあら〜、まさかそうなんてね〜。ますます興味を抱いちゃったわ〜。ねぇアクト、その女性達を虜にするすべを私に教えてくれないかしら?」

 

「そ、それはその…!?あの…!」

 

「あらあらどうかしたのかしら?緊張してるのかしら?じゃあ、私がリードしちゃおうかしら?えい!」

 

「わあっ!」

 

幽々子は男を誑かす雌豹のような笑みを浮かべながらアクトに詰め寄る。アクトは目を泳がせてしどろもどろになるしかない。

焦れったいと感じた幽々子はアクトを押し倒してズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。

 

ブロンッ!!ビッキイイッ!!ビキビキッ!!

「ま、まあ…!なんて太くて長いペニスなのかしら…!とても少年の、子供のペニスじゃないわね…!なるほどね…!こんなのを味わったら堕ちて虜になっちゃうかも…!」

 

「う、ううっ…!そ、そんなにジロジロと見ないでください…!は、恥ずかしい…!」

 

「なるほどね〜…!これは、そういうことなのね…!女性達が虜になる理由がわかってきたかも…!まずは…!このペニスの味がどんなのか味わってみないとね…!あ〜…!」

 

「ひうっ!?ゆ、幽々子さん…!?こ、こんなところで…!?ま、まだお昼すぎだよ…!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡んんっ♡♡なるほどね♡これはすごいわね♡味は申し分ないわ♡♡こんなペニス味わったら♡他なんか粗チンに見えちゃうわね♡ぢゅるるるるる♡♡♡」

 

幽々子はアクトのイチモツを見て驚く。子供とは思えない凶悪なグロテスクなイチモツに目が離せない。

幽々子にじっくりとイチモツを見られて恥ずかしがるアクトを見て合点がいった。なぜここまで女性の、母性本能をくすぐられるのかが。

幽々子はイチモツの味を確かめるためにフェラチオをする。幽々子はアクトのイチモツに満足したようだ。

 

「じゅるるるるる♡♡♡れろれろれろ♡♡♡口と舌だけじゃなく♡お手々でも扱いてあげるわね♡♡シ〜コシ〜コ♡♡♡どうかしら?♡」

 

「あうっ!!うああっ!!ゆ、幽々子さんのフェラチオ…!き、気持ちいいよ!!手コキもいいよ!うあっ!!」

 

「ぶじゅるるるるる♡♡♡れろおぉぉっ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ペニスの先っぽから半透明の白い液体が垂れてきたわ♡これが先走り汁♡カウパーってやつね♡シコシコするといっぱい射精てきたわ♡可愛い♡子供とは思えないグロテスクなペニスなのに愛しくなってきちゃうわ♡ちゅううぅぅっ♡♡♡」

 

「はうううっ!!幽々子さん!カウパー勢いよく吸わないで!ひううっ!!そんなに!激しく吸われると!あうっ!」

 

「だ〜め♡まだ射精しちゃだめよ♡もうちょっと愉しませてね♡シ〜コシ〜コ♡♡シュコシュコシュコ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ふうううっ!!が、我慢!我慢する!我慢するから!はぐううっ!!」

 

「ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡れるううぅぅっ♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ちゅううぅぅっ♡♡♡べろおおぉぉっ♡♡ニュッコニュッコニュッコ♡♡ペニスが膨らんできてるわ♡♡今にも爆発しそう♡♡白濁液が勢いよく射精しそうね♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!も、もうだめだよ幽々子さん!ぼ、僕も…!僕もう我慢できない!!射精、射精る!!射精ちゃうう!!射精ちゃうよおぉぉっ!!!」

 

「ん〜♡♡もう我慢の限界ね♡ふふふふ♡♡いいわよアクト♡白濁液射精していいわ♡貴方の白濁液♡どんなのか見せてね♡お口でしっかりと受け止めてあげるから♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「んおおおっ!!!幽々子さん射精る!!ん射精るううっ!!!!くああああっ!!!!」

 

びゅるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「んんんんんんっ♡♡♡♡んぶふうううぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はひっ……はひぃっ……!射精、射精たぁ……!はぁ……はぁ……幽々子さん……!」

 

「んっ♡♡んんっ♡♡ごくっごくっごくっごくっ♡♡♡んんっ♡♡濃厚♡♡こんな濃厚な白濁液は初めて♡♡なるほどね♡これは虜になっちゃうわね♡こんな美味しい白濁液を上の口と下の口で味わったらね♡」

 

幽々子は大人の女としての余裕のつもりかフェラチオだけじゃなく手コキもしてくる。幽々子のフェラチオと手コキにアクトは射精したくなる。

幽々子はアクトに我慢するようにと言いフェラチオと手コキ、舌舐めを激しくしながら溢れるカウパー汁を吸い取っていく。

アクトは我慢していたが結局我慢も数分だけで幽々子の口内にスペルマを射精する。幽々子の口内は大量のスペルマを射精されて頬が膨らむ。

幽々子は零すことなくスペルマを喉を鳴らしながら飲んでいく。スペルマを飲み干した幽々子は咲夜達がアクトの虜になり惚れたのを理解する。

 

「アクトのペニスは♡へ〜すごいわね♡あんなに白濁液を射精したのに元気に反り勃ってるなんて♡どうしたい?♡もうセックスしちゃう?♡」

 

「はっ……はっ……えと…その…幽々子さん…おっぱいで…!おっぱいで挟んで…!パイズリしてほしい…です…!」

 

「パイズリね♡アクトはおっぱいが大好きなのね♡ふふふ♡いいわよ♡私のおっぱいでシコシコパイズリしてあげる♡ちょっと待っててね♡んしょんしょ♡♡」

 

しゅるる♡♡ぶるるんっ♡♡

「うわっ!すごぉ…!幽々子さんのおっぱい、おっきい…!咲夜ママや美鈴ママのよりも大きい!」

 

「うふふふ♡♡これでも幻想郷では最上位に入るほどの大きさを誇ってるわよ♡そんなおっぱいでパイズリされるなんて♡アクトは幸せで果報者よね♡ふふ♡ふふふふ♡♡いくわよ〜♡よいっしょ♡」

 

だぷうんっ♡♡

「ほおおっ!!すごっ!乳圧すごいよ幽々子さん!ひっ!」

 

たぷんったぷんったぷんっ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡すごいわねアクトのペニスは♡私のおっぱいでも挟みきれないなんてね♡自信があったのに♡けど♡可愛い先っぽがピクピク震えてて可愛いわ♡」

 

「ふああっ!!幽々子さんのパイズリ!気持ちいい!!とっても気持ちいいよ!これ、たまらないよ!!んああっ!!」

 

幽々子はアクトの希望通りにパイズリしようと和服を脱いで開けておっぱいを晒す。アクトは幽々子の迫力おっぱいをガン見してしまう。

咲夜よりも小柄な幽々子のおっぱいは咲夜よりも大きくまさに爆乳と呼ぶに相応しい。そんなおっぱいにイチモツが挟まれ扱かれる。

幽々子のパイズリはただ上下に動かすだけでなく乳圧しながら擦ったり左右のおっぱいをずらしながらなどイチモツを刺激させる動きをする。

 

ずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡ぶるんっぶるんっぶるんっ♡♡

「ふぅっふぅっふぅっふぅっ♡♡♡こんな大きなペニスを扱くのは初めてかも♡♡生前に経験したことがあるけど♡こんな太くて長いペニスは初めて♡こんなの味わったら♡他は間違いなく粗チンね♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!幽々子さん…!んうううっ!!気持ちいいよ!乳首も勃ってきてる!エロいよ!とてもエロいよ幽々子さん!」

 

たゆんったゆんったゆんっ♡♡ぬりゅっぬりゅっぬりゅっ♡♡きゅううっ♡♡

「はああぁぁんっ♡♡♡乳首を抓ったらだめぇん♡♡パイズリしてるのに乳首を弄ってくるなんて♡アクトはおっぱいが大好きなのね〜♡♡うふふふふ♡♡いいわよ〜♡好きなだけおっぱいと乳首を弄ってて♡その代わりに♡こっちもこうしてあげる〜♡あむ♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」

 

「ふうううっ!!ゆ、幽々子さん!?パ、パイズリだけじゃなくフェラチオまで!ううっ!!くううっ!し、刺激が強すぎる!ま、負けない!負けるものか!」

 

たぽったぽったぽっ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡むにゅむにゅ♡♡くりくりくり♡♡

「じゅるじゅるじゅる♡♡♡ぺろぺろぺろ♡♡♡先走り汁いっぱい溢れてきた♡じゃあ♡よいしょよいしょ♡♡♡ふふふ♡♡おっぱいが先走り汁に濡れてきて滑りがよりよくなったわ♡♡あふふふふ♡♡♡」

 

「ううううっ!!射精、射精る!!また射精る!!また射精ちゃいそう!!ザーメン射精ちゃいそう!!」

 

たゆんったゆんったゆんっ♡♡むぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡ぎゅううううっ♡♡

「また射精ちゃうの〜?♡♡刺激が強すぎて射精しちゃいそうなのね♡♡じゃあ今度はぶっかけてね〜♡どんな白濁液なのか見せてね♡ほらほらほら♡♡我慢しないでい〜っぱい私に白濁液をぶっかけて〜♡♡んしょっんしょっんしょっんしょっ♡♡♡」

 

「はううっ!!幽々子さんそれ!刺激がやばっ!!射精る!!はああああっ!!!!」

 

びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「きゃんっ♡♡♡ああんっ♡♡♡すっごい量♡♡あはんっ♡♡♡まだ射精てる♡一回目に負けず劣らずの量♡」

 

「ふぅぅ……!はぁぁ……!幽々子さんのパイズリ……!最高すぎ……!よかったです……!」

 

「んんっ♡♡二回目とは思えない量ね♡それにこの白濁液♡すっごく粘ついて白いわ♡この中にいっぱい精子が溢れてるのね♡♡こんなのを子宮に射精されたら♡ふふふ♡いくら亡霊の私でも妊娠しちゃうかも♡♡けど♡これでもう♡」

 

幽々子のあまりにも気持ちよすぎるパイズリにアクトは気を紛わらそうとおっぱいを揉んだり乳首を弄ったりする。

幽々子はそんなアクトを嘲笑うかのようにフェラチオまでしてくる。パイズリフェラにアクトは我慢できなくなり二回目の射精をする。

スペルマは幽々子の顔や帽子、おっぱいにぶっかかる。幽々子はスペルマを指で掬って色やネバつきを確かめる。

幽々子はさすがに打ち止めだと思いイチモツを見ると元気に反り勃って勃起している。これにはさすがの幽々子も驚いた。

 

「あ、あら〜♡まだ勃起しているなんて♡これはとんでもない子供ね♡絶倫なのかしら?♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!幽々子さん…!!僕…!僕っ!!」

 

「きゃっ♡どうかしたのかしら〜?♡まさか♡セックスするなんて言わないわよね?♡」

 

「セックスしたい!幽々子さんとセックスしたいよ!いいよね!?セックスしていいよね!?」

 

「ホ、ホントにセックスしたいなんてね♡んっ♡ペニスを股に擦り付けてきて♡しょうがないわね♡セックスしてあげるわ♡」

 

「やった!幽々子さん!正常位セックスをしよう!」

 

「正常位ね♡わかったわ♡んっ♡ほら見えるかしら?♡私のおまんこ♡♡さっきのパイズリでこんなに濡れてたのよ♡」

 

「本当だ。グチョグチョに濡れてる…!これならすんなり入りそうだね…!」

 

「んふ♡いいわよアクト♡きて♡ペニス♡おまんこに挿れてきて♡」

 

「うん!挿れるよ幽々子さん!んっ!くうっ!!思ったよりも狭い!!くぅおっ!!」

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡

「んあっ♡♡入ってきてる♡♡んああっ♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡入ってきたわぁ♡♡アクトのペニス♡私のおまんこの膣内に♡」(や、やばぁ♡♡挿れられただけで♡軽くイっちゃったぁ♡これやばいかも♡下手したら私♡堕ちちゃうかも♡)

 

「動くよ幽々子さん!!絶対に気持ちよくさせて感じさせてあげるからねっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡

「ふああっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なにこのセックス♡♡き、気持ちいい♡♡こんな気持ちいいセックス初めて♡♡ああんっ♡♡感じる♡感じすぎちゃう♡♡」

 

「おらっおらっおらっおらっ!!幽々子さんのおマンコキツキツなのに膣内はウネウネとしっかりと絡みついてくるよ!!僕のおチンポとセックス!気に入ってくれてるんだね!」

 

アクトは幽々子に抱きつきセックスしたいと強請ってくる。幽々子は拒否することができず受け入れる。

和服を脱いで全裸となりそこで初めて下着類を着用していなかったことがわかった。どうやら幽々子は亡霊なのでそういうのを着用する必要がないのかもしれない。

幽々子は自ら足を開いてマンコを見せる。すでに濡れていて挿入する準備は万端。アクトはマンコにイチモツをゆっくりと挿入していく。

奥まで挿入されて幽々子は軽く絶頂に達する。アクトは幽々子のマンコの膣内があまりにも気持ちよく絡みついてくるので思いっきり腰を動かして突いていく。

幽々子はこれまで感じたことのないセックスに喘いでいる。幽々子がなぜ手慣れていたのか。それは生前が関係していると思われる。

幽々子には生前の記憶がない。しかし亡霊となった肉体は何故か性行為のやり方を覚えていた。これは恐らく生前も性行為の経験があるのではと思う。

それで性行為の仕方を覚えていたということだ。しかし生前に相手は大した事なかったのだろう。幽々子は大人の余裕が完全に亡くなり生娘のような反応を見せている。

アクトとのセックスは幽々子の大人の余裕を消え失せ雌としての悦びを教え仕込まれていく。

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡こ、こんなのむりぃ♡♡気持ち良すぎて♡♡おかしくなる♡♡こんな気持ちいいセックスしったらぁ♡♡他の人とのセックスなんか♡♡絶対に気持ちよくなれないぃ♡♡」

 

「そんなこと気にしなくていいんだよ幽々子さん!!幽々子さんに、他の人となんかヤらせない!!幽々子さんは僕だけでいい!僕だけを愛してくれたらいいんだ!!うりゃりゃりゃりゃ!!」

 

ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡

「はひいいいぃぃぃんっ♡♡♡そんな言い方ズルいわぁ♡♡まるで愛の告白みたいよ♡♡子供が♡♡そんなこと言ったらぁ♡♡だめよぉ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「僕は!本気だよ!本気で幽々子さんのことを愛しているんだ!!だから幽々子さん!僕のママになって!僕だけを愛して!」

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡そんなのだめよ♡♡私を愛してなんて♡♡それにママになんて♡♡私は亡霊♡♡死んでるのよ♡♡亡霊がママになるなんて間違ってるわ♡♡」

 

「関係ない!関係ないよ!!そんなのこと!僕は幽々子さんのことが大好きで愛しているんだ!!西行寺幽々子さん!僕は貴女のことを愛しています!!だから僕のママになって!!」

 

どっぢゅどっぢゅどっぢゅどっぢゅ♡♡♡

「ふああぁぁんっ♡♡♡とんでもない告白ね♡♡こんな告白受けたの初めてよ♡♡本気なのね♡♡本気で私のことを愛していてママにしたいのね♡♡」

 

「本気だよ!」

 

「ふふ♡♡ふふふふふ♡♡こんな殺し文句言われたら♡♡受け入れちゃうわ♡♡アクトって意外と愛の告白はオラオラ系なのね♡♡ギャップがすごいわ〜♡♡ふふふ♡♡わかったわ♡♡こんな亡霊の私でよかったら♡♡喜んでママになってあげるわ♡♡その代わりに♡♡私をしっかりと愛してね♡♡芋引いたりしたら許さないから♡♡」

 

「うん!!わかったよ!愛しているよ!幽々子ママ!!でりゃりゃりゃりゃっ!!」

 

ばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡さっきよりも♡♡勢いすごいわ〜♡♡こんなの耐えられない♡♡亡霊なのにイっちゃう♡♡イかされちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「イっていいよ幽々子ママ!幽々子ママのイってる顔を見させて!幽々子ママのイった姿を見たいよ!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あああぁぁぁんっ♡♡♡見られちゃう♡♡愛する子に♡♡ママのイってるの見られちゃう♡♡見て♡ママのイってるところみて♡♡愛する貴方にイかされる端ない私を見てえぇ♡♡イクゥッ♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

ビクンッビクンッビクンッ♡♡♡♡

「ぐううっ!!幽々子ママイったね!すごい締め付け!!ヤ、ヤバッ!!この締め付けはヤバイよ!!射精、射精る!!射精ちゃう!!!射精ちゃああっ!!!!ああっ!!!あっ!!!!はあっ!!!!」

 

ぶびゅ〜るるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「ああっ♡♡♡熱いいぃぃ♡♡♡熱い白濁液が♡♡ママの膣内に♡♡いっぱい射精してきてる♡♡この量♡♡すごぉぉ♡♡ま、まだ射精てるわ〜♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……はぁっ……!射精、射精ちゃったぁ……!幽々子ママのおマンコ…!イって急に…締め付けが凄かったから……!我慢できずに…膣内出し…しちゃったぁ……!」

 

ぬるぅっ♡♡ぬるんっっ♡♡

「んふううぅぅっ♡♡♡いっぱい白濁液射精したわね〜♡♡びっくりしたわ〜♡♡ふふ♡♡これで子宮の中に射精されたら〜♡♡妊娠しちゃうのかしら〜?♡♡亡霊だけど赤ちゃん妊娠したら〜♡♡面白いことになりそうだけど〜♡♡」

 

アクトの強引な愛の告白とママ呼びの誓いに幽々子は否定しようとした。幽々子は自身が亡霊で人間ではないことを知っている。

アクトには関係ない。アクトはすでに悪魔や妖怪、さらには英霊をママ呼びにして子供を出産させている。

だから迷いなく幽々子に愛の告白とママ呼びを誓わせる。そんな強引な愛の告白に幽々子はおされてしまいトキメイてしまう。

幽々子はアクトの想いを受け入れママになることを誓う。アクトは悦びさらに強く腰を動かして突いていく。

幽々子はあまりの気持ちよさに絶頂に達してしまう。その拍子に膣内が締まりアクトが耐えれなくなり膣内出しをしてしまう。

幽々子は膣内出しされてあまりの量のスペルマに驚いてしまう。一回目と二回目に遜色ない量のスペルマ。

そして思ってしまう。もし子宮に射精されたらと。亡霊となった自身も身籠ることになるのかと。

 

「幽々子ママ…!終わりじゃないよ…!まだ…!まだヤろう!セックスしよう…!」

 

「ま、まだヤるの?♡♡さ、さすがに限界よ♡少し♡休ませて♡」

 

「イヤだ!まだセックスするんだ!今度は、子宮の中にザーメンを射精してあげるからね!!」

 

「やっ♡♡待って♡休ませて♡きゃあ♡♡」

 

「もう挿れちゃうから!!挿れるよ!!よいっしょっ!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

「おごおおおぉぉぉっ♡♡♡ア、アクト♡♡後ろからセックスなんて♡♡イケない♡♡イケないわ〜♡♡」

 

「くおおっ!幽々子ママのおマンコ!さっきよりも緩くなってるけど!絡みつきはかわらないや!動くよ幽々子ママ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「おっおっおっおっ♡♡♡は、激しい♡♡ペニスが子宮の入り口♡♡コツコツノックしてきて♡♡んおおぉぉっ♡♡♡やばぁ♡♡開きそう♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふっふっふっふっ!!幽々子ママの膣内!腰を動かしたら締まりが出てきた!イヤイヤ言ってたのに!こんなに締め付けてくるなんて!セックスしたかったんだね幽々子ママ!!」

 

アクトはまだセックスしたりないので幽々子に迫ろうとする。幽々子は疲れていて休みたかったがアクトが許さない。

逃げようと四つん這いになって這いつくばるようにして逃げようとするがアクトが腰を持って逃がさないようにしてイチモツをマンコに挿入する。

アクトは幽々子とバックセックスをする。アクトは先ほどよりも深くイチモツを奥に押し込むように突いていく。

幽々子は先ほどよりも深くイチモツを突かれて感じていく。子宮の入り口にまで届いてこじ開けようと突いてくる。

幽々子はあまりにも気持ちよく感じてしまい子宮の入り口が開きそうになっている。

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あはああぁぁんっ♡♡♡そんなに♡♡入り口をノックしないでぇ♡♡入り口開いちゃう♡♡子宮の中にペニス♡♡迎え入れちゃう♡♡やああぁぁんっ♡♡♡だめぇぇっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「おりゃりゃりゃりゃっ!!幽々子ママの子宮の入り口は硬いなぁ!!けど!絶対にこじ開けてやる!!このっこのっこのっこのっ!!このおおっ!!」

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

「んぉほおおおぉぉぉっ♡♡♡こじ開けられたぁ♡♡子宮の入り口♡♡ペニスで無理やりこじ開けられてぇ♡♡中に入ってきたぁ♡♡はひっはひっはひっはひっ♡♡♡子宮の中♡♡アクトのペニスで♡♡かき回されて♡♡突かれてぇ♡♡あひいいいぃぃぃっ♡♡♡気持ち良すぎるのおぉっ♡♡♡」

 

「ふわああっ!!おチンポの先っぽ!幽々子ママの子宮の中に入ってる!くああっ!!気っ持ちいい!!幽々子ママのおマンコも膣内も子宮も!全部気持ちいい!!とても亡霊のおマンコじゃないよ!!」

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

「もおおぉぉっ♡♡♡らめぇぇっ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡イクの止まらないのぉ♡♡♡アクトに子宮の中まで犯されて♡♡ずっとイってるの♡♡イきっぱなしなのぉ♡♡ほひっほひっほひっほひっ♡♡♡らめなのぉ♡♡こんなの味わったらぁ♡♡離れられなくなるぅ♡♡アクトとのセックスから♡♡ヤミツキになっちゃうぅ♡♡」

 

「どりゃっどりゃっどりゃっどりゃっ!!ふうっふうっふうっふうっ!!幽々子ママ!!また、膣内出しするよ!!今度は子宮の中にまで射精すよ!!僕との赤ちゃんを妊娠してよ!!」

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡また膣内出しするのぉ♡♡子宮の中に♡♡白濁液を射精すのぉ♡♡妊娠♡♡妊娠はムリなのぉ♡♡私は亡霊なの♡♡妊娠なんか♡♡できないぃ♡♡できたら嬉しいけど♡♡ムリなのぉ♡♡」

 

「幽々子ママ!!必ず妊娠させる!!孕ませてあげるよ!!僕には!それができるから!!射精る!!射精るよ!!子宮の中に!!ザーメン射精す!!孕め!!孕めえええぇぇぇっ!!!!」

 

どびゅるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どっぷうぅっ♡♡♡♡

「あああぁぁぁっ♡♡♡♡膣内♡♡子宮♡♡白濁液いっぱい射精されてるうぅ♡♡♡子宮の中♡♡アクトの白濁液で満たされてるわ〜♡♡♡本当に妊娠しちゃうわ〜♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!幽々子ママの子宮に……ザーメンいっぱい…射精したよ……!これで…妊娠…確実だよ……」

 

ぬりゅんっ♡♡とろとろぉ♡♡

「んはああぁぁ♡♡♡またいっぱい♡♡射精したわね♡♡しかも子宮にいっぱい♡♡はぁはぁ♡♡も、もう限界♡♡」

 

アクトの強く乱暴な腰の動きに幽々子は喘いで感じるしかない。イチモツは子宮の中に入ってしまっている。

これでスペルマを射精されたらどうなるのか?幽々子の身体は興味を惹かれて膣内は締め付けていく。アクトは子宮にスペルマを射精そうとしている。

幽々子は口では否定しているが身体は正直で膣内は締め付けてきて何度も軽く絶頂に達している。アクトは幽々子に二回目の膣内出しをする。

今度は子宮の中にまでスペルマを吐き出していく。アクトは幽々子を妊娠させるつもり。それが紋章に応え本来なら亡霊で子を宿さないはずなのに卵子が存在する。

アクトの精子が卵子に到着、付着する。幽々子は気付かなかったが妊娠確実となった。

幽々子はもう体力がない。これ以上は無理だった。しかし絶倫のアクトはまだ物足りない。

 

「まだ…!まだシ足りないよ…!もっと…!もっとシよう!時間はたっぷりあるんだから!」

 

「ま、待ってお願い♡もうこれ以上は無理なの♡身体に力が入らないの♡」

 

「おやご主人様。幽々子と楽しくセックスをしているのですか?」

 

「あ、咲夜ママ!」

 

「こ、紅魔館のメイドさん♡お、お願い助けて♡もう無理なの♡これ以上セックスしたら♡幻想郷のことなんかどうでもよくなっちゃうの♡お願い助けて♡アクトを止めて♡」

 

「なるほど。理解しました。ご主人様、かしこまりましたので少々お待ちを」

 

パチンッ!

「え?♡え?♡ここは?♡」

 

「ありがとう咲夜ママ」

 

「いえ。さすがに外で無様な姿に晒すなどこの亡霊には可哀想でしょう。ご主人様の寝室ならどんだけアヘ顔オホ顔を晒しても問題ないでしょう。ごゆっくり」

 

「ま、待って紅魔館のメイドさん♡なんで♡」

 

「亡霊、いえ幽々子。貴女もご主人様に溺れて幻想郷に帰ることなど忘れてしまいなさい。ご主人様のいるココこそ貴女の本当のいるべき場所なのですから」

 

「そ、そんな♡」

 

「それでは。終わりましたらベルをお鳴らしください」

 

「い、いかないで♡た、助け♡」

 

「幽々子ママ…!存分に楽しもうね!愛してるよ幽々子ママ」

 

「ひっ♡♡いやああああああ♡♡♡♡」

 

アクトの絶倫にさしもの幽々子も大人の余裕がなくなり慌てる。逃げたいが体力もないので逃げられない。

そこに咲夜がアクトの様子を見にやってきた。幽々子は咲夜に助けを求める。しかし咲夜はアクトの考えに気づいて時を止めて二人をアクトの寝室へと移動させる。

幽々子は突然で戸惑うが咲夜がアクトの思いの儘だと知り絶望する。幽々子に助けなどなかった。咲夜がアクトの味方で幽々子を幻想郷に帰る意志を削ぎ落とそうとしているのがわかった。

幽々子は助けの声をあげるが誰にも聞き届けられることなくアクトに何度も何度もセックスをして膣内出しされまくる。

幽々子が完全に陥落してアクト一筋になるのも時間の問題。幽々子は亡霊の姫君ではなく一人の雌へと堕ちるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西行寺幽々子が仲間兼ママになった!




東方の暴食の亡霊幽々子が堕ちました。この幽々子が後にアクトを幻想郷の力を削ぎ落とす要因に至らしめることになります。
幽々子はロリ巨乳か巨乳美女か迷いましたが、大人の女性扱いにしました。熟女かどうかは判断に任せます!
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