幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
女天使とか女神様ってエロいのが多いよね。
幽々子が仲間になって二年、アクトは初めて一段落についていた。今アクトは寝室にてベッドの上でレイナーレとグレイフィアと八坂を囲ってセックスをしていた。
先ほどまでアクトはレイナーレとセックスをしており堪能し終えたばかり。レイナーレは思いっきり膣内出しされて絶頂に達してだらしないアヘ顔を晒している。
一段落しているアクトに八坂が膝枕をしてグレイフィアがパイズリフェラをしている。
「ふふふ♥♥すごかったのアクトよ♥♥あの堕天使があのようなあられな姿を無様に晒しておる♥♥妾達も後でああなると思うと♥♥恥ずかしいがトキメイてしまうの♥♥」
たぷんったぷんったぷんっ♥♥
「じゅるるるるる♥♥♥ご主人様♥♥次はこの私に♥♥はしたない元人妻悪魔にチンポをズボズボ犯して孕ませてくださいませ♥♥またご主人様との赤ちゃんを孕み出産したいです♥♥ぶじゅるるるるる♥♥♥」
「妾もじゃぞ♥♥妾もアクトの赤子を何人も作りたいのじゃ♥♥その度に犯して突いて妾の恥部をその魔羅でセックスするのじゃ♥♥妾達はアクトの母なのじゃからの♥♥」
「う、うん!わかったよ!頑張る!」
「ふふふ♥♥それにしても壮観じゃの♥♥人間であるアクト♥♥悪魔であるグレイフィアに堕天使のレイナーレに妖怪である妾♥♥何という贅沢の極みじゃの♥♥」
たぷったぷったぷっ♥♥ずりゅっずりゅっずりゅっ♥♥
「んんっ♥♥いえ八坂様♥♥あと一つ種族が足りませんよ♥♥我々の世界には三つの種族がバランスで保たれていましたから♥♥」
「そうじゃったの♥♥天使を忘れておったわ♥♥」
「天使?」
「うむ♥♥そこのレイナーレが堕天使♥♥天使が堕ちたから堕天使じゃ♥♥」
ふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♥♥
「天使は清らかな心の持ち主が主ですご主人様♥♥聖なる力を宿し人間に光を導く存在♥♥それが天使です♥♥」
「それって…三人の敵じゃないの?いやだよ。そんなの」
「安心してよアクト♥♥そうはならないわ♥♥」
「おおレイナーレ起きたか♥♥」
「リアスから聞いたんだけど悪魔、堕天使、天使は今は同盟を築いてるらしいわ♥♥」
たゆんったゆんったゆんっ♥♥
「はい♥♥あることで同盟を結ぶことになりました♥♥なので敵対関係にはなりません♥♥」
「そ、そうなんだ…!ううっ!天使か…!どんななんだろうっ…!気になるな…!くうっ!!グ、グレイフィアママ!!ヤバッ!!」
「お♥♥もう射精すのじゃなアクトよ♥♥我慢なんぞしてはならんぞ♥♥妾も天使を見たことないからの♥♥会うのが楽しみじゃ♥♥」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥♥むぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥♥
「ご主人様♥♥ご主人様の願いは叶います♥♥ご主人様に叶わない願いなどないのです♥♥」
「ううっ…!射精、射精る!!射精るよ!!」
アクトは三人を見て他種族と性行為をしているのを思い出す。妖怪の八坂に堕天使のレイナーレに悪魔のグレイフィア。
三人も納得。グレイフィアが天使のことを思い出した。天使は悪魔や堕天使とは敵対関係。元々三角関係だった三種族だがとある理由で同盟となった。
一応交流はありグレイフィアはとある女天使を思い出していた。グレイフィアはその女天使が来たらいいなと思った。
そんなグレイフィアの思惑よりもアクトは今にも射精しそうになっていた。八坂もレイナーレも気づいていた。
アクトの射精を見守ろうと見ている。そんな中、紋章が密かに力を解放した。ベッドの近くに、アクト達を横から見れる位置に黒い穴が現れた。
しかし、アクト達はそのことに気づいていない。その黒い穴から一人の女性が現れた。年齢は20歳頃だろうか。
容姿はウェーブのかかった腰ほどあるブロンドヘアー。服装は白の装束に布を纏っている。
「…ここはどこなのでしょう?つい気になり飛び込んだのはよろしいのですが…って!ナナ、ナニをなさっているのですか!?」
「「ん?」」
「射精、射精るぅっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♥♥♥♥
「ああぁぁんっ♥♥♥♥ご主人様の濃厚ザーメン♥♥私の顔を汚していきます♥♥ご主人様♥♥♥」
「きゃあああ!?!?」
「え?ええ!?だ、誰!?誰なの!?」
「んんっ♥♥♥ご主人様のザーメン♥♥いっぱいかかりましたね♥♥あら?♥アナタは確か♥四大熾天使の一人♥」
「あ、あなた達!?ナニふしだらなことをなさっているのですか!?そこになおりなさい!!すぐさま浄化してさしあげます!!」
「ええ!?いきなりなに!?」
「ご主人様はお下がりを。二人共、止めますよ」
「そうじゃの。このままじゃと危険じゃ」
「やれやれ。まさかあの四大熾天使の一人、ガブリエルとなんて。というよりいつの間に現れたのよ」
「悪魔に堕天使に確か、東洋の妖怪でしたね!まさに悪行!浄化して!」
「そこまでです」
「なっ!?」
「大人しくしておれ」
「よいしょっ!」
ガブリエルと言う女性から輝きが放たれる。グレイフィア達はアクトを下がらせてガブリエルを取り押さえる。
三対一なのもあるが実力の差もありガブリエルは簡単に取り押さえられる。
「くっ!?ま、まさかこの私がこんな呆気なく!」
「何故天使がこの世界に。まさか黒い穴が現れて招待したのかの?」
「間違いない。私達はご主人様に夢中だったので気付かなかったが、私はこの女がここに来てくれるのを望んでいた」
「まさかあの四大熾天使の一人のガブリエルを呼びたいなんて。グレイフィア、あんたおかしいわよ。天使が来たら絶対に浄化しようと攻撃してくるのわかってたはずよ」
「問題ないわ。私達の力は元の世界の時よりも遥かに増している。負けるなどありえない」
「ど、どういうこと!?そこの悪魔は確か魔王ルシファーの女王ではなかったのですか!?何故ここに!?」
「そこはこれから説明します」
ガブリエルは押さえつけられながらグレイフィアの説明を聞く。ガブリエルは信じられなかった。ここが全くの異世界で異空間であること。
ガブリエルを呼んだのは他でもないグレイフィアであることを。そこにさらにややこしい二人が入ってきた。それはリアスと朱乃である。
「驚いたわ。三人が抜け駆けして楽しんでるのかと思ってたらあのガブリエルが居るんですもの」
「ズルいですわ三人とも。先にお愉しみをしておられるなんて。私もリアスも愉しみにしていましたのに」
「悪かったわねリアスに朱乃。けど、早い者勝ちという言葉があるわよ」
「信じられません。私が…異世界に」
「今はそれでいいわ。いずれ信じられるんだから」
「ふむ。グレイフィアよ。お主、何か考えがあるのじゃな?一応聞いておこうかの」
「八坂様ならわかっているはずです。ご主人様とガブリエルをセックスしてもらいます。そしてご主人様だけの至高の熾天使に生まれ変わらせるのです」
「な!?」
「ほほぉ…!それは面白そうじゃの。聖書の神に仕える熾天使がアクトに鞍替えするということかの。さしずめ寝取られというやつじゃの」
「面白いし乗りたいけど上手くいくかしら?天使がセックスするなんて不浄なことをしたら堕天使になるわ。寝取っても天使じゃなくなるかもしれないわよ」
「どうかしら?ここまでシステムが通用するかわからないわよ。試してみる価値はあるわよね」
「私は賛成ですわ。かの熾天使がアクトのモノになるなんてとても面白いですわ」
「決まりだな」
ガブリエルはグレイフィアの思惑に恐怖する。主の鞍替え。それは天使としての矜持を陥れる最悪の思惑。
ガブリエルはグレイフィアに違和感を覚える。グレイフィアには仕える魔王がいたはず。なのにグレイフィアはアクトに仕えている。
高名な貴族出の悪魔のグレイフィアが子供のアクト、それもただの人間にだ。他にも堕天使のレイナーレや妖怪の八坂も、さらに入ってきたのは元の世界では注目を浴び始めていた赤龍帝の主と眷属。
ガブリエルはただごとではないと思い始める。
「熾天使ガブリエル。このお方こそここの主、アクト様です。アクト様、この女性は私やリアス様達の世界の天使陣営の四大熾天使の一人、ガブリエルです」
「え、えとアクトです?それより皆、なんでガブリエルさんをそんなふうにしてるの?」
「ちょっと待ってください!この子供がここの主!?どういうことですか!?」
「それはあなたがアクト様のモノになればわかります。ご主人様、これから私達ではなくこのガブリエルとお愉しみくださいませ」
「え?それって」
「はい。ガブリエル、あなたはこれからご主人様とセックスをしてアクト様だけの熾天使へと生まれ変わるのです」
「な、なんですって!?わ、私が…!人間の子供と!?」
「なるほどね。それは面白そう。よかったわねアクト。四大熾天使とセックスできてアクト専用の熾天使になるのよ。楽しんでね」
「え!?ええ!?ここ、この人と!?熾天使とセックスするの!?ええ!?だ、大丈夫なの!?」
「問題ありません。ここには聖書の神だろうがなんだろうが介入など不可能のはずです。ほらガブリエル、アクトを悦ばせなさい」
「は、離しなさい!わ、私は熾天使!に、人間と不浄を交わすなど!しかも子供の人間!不浄の極みすぎます!やめて!離して!」
「力の差は歴然です。観念しなさい。皆さんもお手伝いを」
「はいはい。脱ぎ脱ぎしような」
「きゃあああ!!!」
「うわっ!す、すごぉ…!」
「うわぁおっ!これはまさに天上の肉体よね。これほどの肉体はそういないわよ」
「これほどの身体、アルトリアにハンコックにジーンと引けを取らないな」
「ナミやロビンもね。他にも居そうだけどさすがは熾天使といったところかしら」
「ほらごらんなさいアクト君。熾天使ガブリエルの裸体ですわ。とってもステキですわよね?」
「う、うん…!すごい…!」
「み、見ないでください!目を、閉じてください!」
「何を言うておる。ほれ見よ。アクトの魔羅を。お主の裸体を見て興奮して勃起しておる。見事に反り勃っておるぞ」
ビキビキビキッ!!
「ひいいいいっ!!なな、なんですかアレは!?もも、もしかしてあれが男の人のおお、おち、おちんちんですか!?ふ、太くないですか!?長くないですか!?ここ、子供ですよね!?なな、なんでここ、こんなに大きいのですか!?」(子供のおちんちんじゃない!そ、それにこのお、おちんちんから魔力の香りが、匂いが漂って!な、なんですかこれ…!身体が…!身体が熱く…!)
ガブリエルはアクトが主だと知り驚愕。ここが異世界で異空間なのは理解できたがそこに存在する国の主がアクトという子供だとはおもわなかった。
しかもグレイフィアはアクトとセックスするようにと言ってきた。アクトは驚いたがガブリエルは驚き以上に悪魔の策略に恐怖する。
ガブリエルはグレイフィア達が自身を堕天使に陥れる為だと思われてるが、グレイフィア達はガブリエルを熾天使のままアクトを主とした熾天使に鞍替えさせるつもりである。
グレイフィア達はガブリエルの装飾を脱がして裸体を晒させる。ガブリエルの裸体はまさに天上の肉体。その美の極みの裸体にアクトは大興奮。
これほどの裸体を拝めるのはそういない。ガブリエルは勃起したイチモツを見てしまう。無垢なガブリエルにはあまりにも刺激が強すぎる。
さらにイチモツから臭う臭いと魔力に当てられガブリエルは身体が疼き興奮してしまう。まるで自身の身体ではないかというほど。
「んくうっ!な、なんですか…!?身体が…!身体が熱い…!それに…変な気持ちに…!」
「ふふふ…さしもの熾天使もアクトの魅力に当てられてエッチな気持ちになったようね」
「そ、そのようなこと…!んくっ…!」
「強がるか。ならそれが無駄だと証明しないとな」
「さあご主人様。思う存分にガブリエルという女性を堪能してくださいませ」
「ごくっ…!ん…!ガ、ガブリエルさん…!」
「や、やめなさい…!子供が…!子供がこのような…!んんっ!?」(な、なんてことを!?こ、子供に…!子供に唇を…!)
「んっ…!んんっ…!!」
「ふぐっ…!?」(し、舌が…!舌が入ってきて…!か、絡まって…!)
「んん…!ふあっ…!こ、これが天使とのキスってやつかな…!?」
「あ…!ああっ…!」
「よかったのガブリエルとやら。そなたの初めてはアクトに捧げられたの」
「ぃや…!ぃやぁ…!」
「大きい…!ガブリエルさんのおっぱい…!近くで見ると本当に大きいや…!触るね…!」
むにゅんっ♡♡
「ひあっ♡♡」(な、なんですか今の感覚は!?か、身体が一瞬痺れて!頭の中が蕩けるような気持ちよさは!?)
「うわっ!すっごい柔らかい!指が吸い付いて沈んでいく!ずっしりしてるのにすごく柔らかくて気持ちいい!はぁはぁ!!揉むよ!!」
むにゅむにゅむにゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「あっ♡♡あんっ♡♡や、やめなさい♡♡やめるのです♡♡こ、子供が♡♡子供がこのようなこと♡♡」(も、揉まれてる♡私の胸を♡か、かような子供に♡ぬ、抜け出せない♡力が♡出ない♡彼女達が強すぎる♡だ、誰か♡ミカエル♡主神よ♡た、助けて♡)
「おおっ!揉むとこんなに形をグニグニ変えていく!ガブリエルさんのおっぱいすごい!」
アクトは街灯に寄ってくる蛾のようにガブリエルに近寄りキスをする。ガブリエルはファーストキスをアクトに奪われる。
初めてのキスにガブリエルは一瞬だけ嫌がったがすぐに頭の中が真っ白になるほど蕩けていき嫌な気持ちがなくなっていく。
キスで惚けてるガブリエルにアクトはおっぱいに手を伸ばして触る。ほんの少しだけ力を入れただけで指はおっぱいに吸い付き食い込んでいく。
その柔らかさに感動したアクトはガブリエルのおっぱいを丹念に揉む。ガブリエルは子供であるアクトにおっぱいをオモチャのように扱われつい仲間や主神に助けを求める。
しかし助けなど来るわけない。ここは全く異なる世界。ガブリエルはアクトにされるがままおっぱいを揉まれる。
むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡むぎゅううぅぅっ♡♡
「んぐううぅぅっ♡♡♡や、やめて♡♡胸はオモチャではありません♡♡や、やめるのです♡♡お願い♡♡やめて♡♡」(やめてほしい♡やめてほしい気持ちがあるのに♡やめてほしくない気持ちがある♡なぜなのです♡わからない♡私の身体自身がわからなく♡ああっ♡)
「ガブリエルさん、感じてくれてるんだね!乳首が勃ってきたよ!気持ちよくなってきてくれてるんだ!」
ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡くりくりくり♡♡
「ひああぁぁっ♡♡さ、先っぽ♡♡胸の先っぽを触らないでください♡♡そこは♡あはぁぁっ♡♡♡だめなのです♡」(なんで反応してしまうの♡なんでこんなに気持ちよくなるのです?♡私の身体はおかしくなってしまったのでしょうか♡)
「乳首すごいよ…!吸ってあげるね!ちゅううぅぅっ!!ちゅうちゅうちゅう!!ぺろぺろぺろ!!」
ふにゅふにゅふにゅ♡♡くりっくりっくりっ♡♡
「ひやあああ♡♡♡胸を舐めないでくださいぃ♡♡吸ってはいけませんんっ♡♡ひうううっ♡♡♡」(子供に♡胸を吸われると♡愛しく思ってしまいます♡これはなんでしょう♡まさか♡これが母性だと?♡そんなわけありません♡こんな♡無理やりされているのに♡)
「ちゅっちゅっちゅっ!!んんっ!ガブリエルさんのおっぱい美味しい!乳首とても美味しいよ!ちゅううぅぅっ!!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あ♡ああっ♡♡だ、だめです♡♡こ、これ以上はだめ♡♡な、ナニかきちゃう♡♡ナニかが♡♡こ、怖い♡♡やっ♡♡やああっ♡♡んやあああぁぁぁっ♡♡♡♡」
ぷしゅっぷしゅっ♡♡
「おおおっ!あの熾天使が潮を吹くとはな。いいイキっぷりだな。エロいのはわかっていたがここまでエロエロだとはな」
「あっあっあっあっ♡♡♡ああっ♡♡やあぁ♡♡お漏らし♡♡お漏らししてしまいましたぁ♡♡」(は、恥ずかしい♡天使が♡熾天使である私がこのような辱めを♡なぜ♡なぜ死にたい気持ちになれないのですか?♡こんな辱めを受けてるのに♡むしろ悦びが♡)
アクトはガブリエルのおっぱいを揉むだけでなく乳首を弄ったり舌で舐めたり吸ったりする。ガブリエルは初めての体験に戸惑い感じてしまう自身の身体を制御できないでいる。
ガブリエルはおっぱいを揉まれ乳首を吸われただけで絶頂に達してしまう。ガブリエルは初めての絶頂で潮を吹いてしまう。
顔を赤くして目を閉じ恥ずかしがり羞恥で苦しむ。しかしそれが何故か心地よく気持ちいいと身体は感じている。ガブリエルの身体に力が入らず倒れ込みそうになる。
レイナーレ達がガブリエルを支えながら座らせる。ガブリエルの顔の近くには反り勃ったイチモツが。
「ひっ♡」
「はぁはぁ…!!ガブリエルさん…!僕のおチンポ、そのお口で気持ちよくさせて!」
「い、嫌です♡そのような不浄なモノ♡絶対にシません♡」
「それじゃあパイズリ!パイズリをしてよ!その最高のおっぱいで僕のおチンポを挟んで扱いてよ!」
「ぜ、絶対に嫌です♡これ以上私を穢すのはおやめなさい♡私は熾天使ガブリエル♡決して不浄には屈しません♡必ずやあなた達を浄化してあげます♡」
「ほほぉ。随分と立派じゃな。これが熾天使の意地というやつかの?じゃがそんなのが何時までもつかの?アクトよ、フェラチオとパイズリはまた今度じゃ」
「そうね。無理やりさせるのもいいけど、ここは熾天使の無様な姿を見たいからこっちの方がいいわよね」
「それでは、よいっしょ!」
「きゃあ♡な、なにをなさるのです♡は、離しなさい♡」
「ジタバタ暴れても無意味よ。まあ、最後の抵抗として頑張りなさい。さあアクト見なさい。熾天使ガブリエルのマンコよ。すっごいわね。おっぱい揉まれて吸われただけでこんなに濡れてるわよ。ほ〜らくちゅくちゅくちゅ!」
くちゅくちゅくちゅ♡♡
「やああっ♡♡♡や、やめてください♡そんなところに指を♡そこは♡女性にとって♡」
「そうよね。ここはアクトのチンポを挿れて妊娠させるための大事な部分だもんね。さ、アクト。セックスしていいわよ。極上の女熾天使とのセックスよ。しっかりと楽しんでね」
「皆様、ガブリエルを抑えてください。暴れられると面倒ですので」
「や、やめて♡やめなさい♡君もやめなさい♡このようなことをしてはなりません♡お願いですやめてください♡今なら間に合います♡ですから♡」
「天使とのセックス…!はぁはぁ…!ゴクッ…!挿、挿れるよ!んっ!!くううっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡
「は、入って♡や、やめて♡そ、そんなモノを挿れないで♡このままだと私♡堕ちて♡堕ちてしまいます♡お願いです♡君♡だめです♡」
「ガブリエルさん!僕はアクトって名前があるの!ちゃんと覚えて呼んでね!キツイなガブリエルさんのおマンコは!てええいっ!!!」
ぷちっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「ぁはあああぁぁぁ♡♡♡は、入ってしまいましたぁ♡♡子供の♡♡おちんちんがぁ♡♡堕ちる♡♡私堕天してしまいますぅ♡♡」
「くううっ!キツッ!すごくキツイよガブリエルさんのおマンコ!動かなかったらしんどいや!動くよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なんですかこれ♡♡こ、これがセックスというものなのですか♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」(な、なぜなのですか♡なんでこんな辱めを受けてるのに♡♡感じてしまっているのですか!?♡♡気持ちよくなってきて♡♡)
「ふんっふんっふんっふんっ!!くううっ!処女だったからかすごい締め付けだ!けど!膣内はヌルヌルでおチンポを気持ちよくさせようとしてくる!これは本当に名器だよ!」
アクトはガブリエルにフェラチオやパイズリをヤラせようとするが嫌がり顔を振って嫌悪感を出している。
グレイフィア達はアクトにフェラチオとパイズリをヤラせるのをやめさせる。ガブリエルはもう終わると思われたがグレイフィア達はガブリエルをベッドの上に仰向けにさせて両手足をしっかりと固定させる。
ガブリエルのマンコはすでに濡れていて準備万端。グレイフィア達はアクトにガブリエルとセックスするようにという。
ガブリエルは嫌がり抵抗しようと藻掻くが完全に抑えられて身動き一つ取れないアクトはガブリエルにゆっくりと近寄りイチモツをマンコに擦り付ける。
ガブリエルはアクトにやめるように言うが聞いてもらえずイチモツをマンコに挿入され処女膜を破られる。
アクトはガブリエルと正常位セックスをする。ガブリエルは初めてのセックスに痛みを感じず逆に感度が高まり感じてしまう。
ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡や、やめてください♡♡本当にやめてください♡♡おかしい♡♡おかしいのです♡♡嫌なはずなのに♡♡そんな気持ちになれず♡♡気持ちよくて♡♡感じてしまいます♡♡」
「おりゃりゃりゃりゃ!!ガブリエルさん感じてるんだね!?わかるよ!だってガブリエルさんの乳首、ビンビンに勃ってるもん!初めてのセックスだけど気持ちよくて感じてくれてるよね!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「そ、んなこと♡♡あ、ありません♡♡ありませんんんんっ♡♡♡こんな♡♡無理やり辱め♡♡犯しているのに♡♡気持ちいいなどと♡♡ありえません♡♡絶対に♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「嘘はよくないですねガブリエル。貴女の声に艶がありますよ。喘ぎ声をあげてますよ。それはつまり感じているということです」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡そ、そんなことない♡♡わ、私は♡♡感じてなど♡♡んあああぁぁぁっ♡♡♡感じてなどいませんんっ♡♡た、例え♡♡私の身体が穢されようと♡♡こ、心までは♡♡穢されません♡♡堕ちません♡♡絶対にぃ♡♡堕ちませんん♡♡♡」
「ガブリエルさん!僕!一目見て!ガブリエルさんに一目惚れしちゃった!ガブリエルさんの裸体を見て!すっごく興奮しちゃったよ!僕!ガブリエルさんのこと!好きになっちゃったよ!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「な、なにを言っているのですか!?♡♡はひいいぃぃぃん♡♡♡す、好きになるなど♡♡私は熾天使なのです♡♡好きになるなどあっては♡♡ああぁぁんっ♡♡♡なりませんんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!ガブリエルさん好きだよ!!ううん!大好きだよ!!違う!こんなのじゃない!!愛してる!!ガブリエルさんのことを愛してるんだ!!てりゃてりゃてりゃてりゃ!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あ、愛してるううっ♡♡♡こ、子供がそんなことを軽々しく言ってはいけませんんっ♡♡わ、私は熾天使なのです♡♡人間ではないのです♡♡愛などとそのようなモノに♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「うりゃりゃりゃりゃ!!僕は、僕はガブリエルさんを愛しているんだ!嘘じゃない!僕は本気だ!だから!愛してるから僕のママになって!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡ああぁぁんっ♡♡♡マ、ママになってですって♡♡な、なにを言っているのです♡♡て、天使が母になるなど♡♡そ、そのようなこと♡♡決して許しは♡♡許しはしません♡♡私は♡♡あなたの母にママになどなりません♡♡」
「なって!僕のママになって!絶対に幸せにするから!だからママになって!僕のことを愛して!!」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡
「だ、だめです♡♡絶対にだめです♡♡私は♡人類に正義と愛で平和へと導く使命があります♡♡たった一人に愛を与えるなどできません♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「む〜!!絶対絶対!!絶対に僕のママになってもらうんだ!!射精すよ!!ザーメンを射精すよ!!ガブリエルさんの膣内に!ザーメンをいっぱい射精すからね!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なにをなさるつもりですか!?♡♡お、おちんちんが♡おちんちんが膨らんできています♡♡ま、まさかそれは♡♡それだけはおやめなさい♡♡それだけは絶対に許しません♡♡神よ♡♡主よ♡♡お助けを♡♡」
「くぅおおっ!!!射精る!!!射精るぅっ!!!!」
どびゅるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅびゅびゅ♡♡♡♡
「いやあああぁぁぁ♡♡♡♡お、おまんこの膣内に♡♡熱いのが射精されてますぅ♡♡♡も、もしやこれは精子なのですか!?♡♡♡いや♡♡いやいやいや♡♡♡やめて♡♡やめてええぇぇ♡♡♡そんなのを射精されたらぁぁ♡♡♡堕天してしまいますぅ♡♡♡あああぁぁぁ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!膣内出し……したよ……!ガブリエルさん……!」
ぬぽんっ♡♡
「いやああぁぁ♡♡♡こんな辱め♡♡神よ♡♡お赦しください♡♡私は熾天使ながら堕天してしまいましたぁ♡♡」
「そう思うなら翼を出せばいい。答えは出るぞ」
「そんなの♡♡見なくてもわかります♡♡(バサッ)え?♡♡な、なんで♡♡こんな辱めを受け貶しられ堕ちたはず♡♡なんで熾天使の羽が♡♡」
アクトはガブリエルに愛の告白をしながらママになるようにと誓わせる。ガブリエルは熾天使としての意地なのか決して首を縦に振らず否定する。
アクトは強情なガブリエルに膣内出しをする。膣内出しされてガブリエルは絶頂に達してしまう。ガブリエルは堕ちて堕天したと思い込む。
グレイフィアは翼を出して見ろと言うとガブリエルの背から生えた翼は天使の純白の翼。堕天した黒い翼ではない。ガブリエルは理解できなかったがグレイフィア達はわかっていた。
アクトの紋章がガブリエルの堕天を阻止している。そのおかげでガブリエルはどんなに辱めを受けても堕天しない。そんなことなどどうでもいいアクトはガブリエルをママにするためにさらなるセックスを求める。
「皆!ガブリエルを四つん這いにさせて!後ろから!」
「かしこまりましたご主人様。ご主人様はベッドから降りてくだしいませ。皆様。ガブリエルを」
「わかったわグレイフィア。ほらガブリエル、アクトはまだヤり足りないわよ。ちゃっちゃとする!」
「や、やめて♡♡もうこれ以上辱めないで♡♡もう充分でしょ♡♡いや♡♡いやあ♡♡」
「はいアクト。これでOKよ」
「ありがとう皆!ガブリエルさん!いくよ!今度は強く乱暴にヤラせてもらうよ!ぅおりゃあ!!」
ずぶんっっ♡♡どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「いや♡♡やあああぁぁぁっ♡♡♡あひっあひっあひっあひっ♡♡♡つ、強いぃ♡♡さっきよりも激しいぃ♡♡やめてぇ♡♡これ以上犯さないでぇ♡♡私を♡♡天使を凌辱しないでください♡♡」
「凌辱してないよ!セックスしてるんだよ!ガブリエルさんが僕のママになるまで何度もセックスして!一緒に気持ちよくなるんだ!!どりゃどりゃどりゃどりゃ!!」
グレイフィア達はガブリエルをベッドから降ろして四つん這いに立たせて手をベッドの上に置かせて固定させる。
アクトはベッドから降りてガブリエルの腰を持ってイチモツをマンコに挿入。アクトとガブリエルは立ちバックセックスをする。
アクトの強く乱暴な腰の動きにガブリエルは喘いで感じてしまう。ガブリエルは凌辱されてると思っているがアクトはそんなつもりはなくあくまでセックスしているだけ。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もうやめてぇ♡♡これ以上は本当にもう♡♡堕ちてしまいますぅ♡♡私が私ではなくなってしまいますぅ♡♡お願い♡♡やめてぇ♡♡」
「だったらママになってよ!ママになったらキツくしないよ!乱暴にしないよ!本当だよ!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「ふあああぁぁぁん♡♡♡ほ、本当♡♡本当なのですか?♡♡ママに♡♡ママになれば♡♡これ以上乱暴なことを♡♡しないですか?♡♡」
「うん!約束する!もうこれ以上乱暴なことはしないよ!僕のママになればね!」
ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡
「わ、わかりました♡♡ママに♡♡ママになります♡♡私四大熾天使が一人ガブリエルは♡♡あなたの♡♡アクトのママになることを誓います♡♡これで♡♡これでいいですか?♡♡」
「うん!ありがとうガブリエルママ!それじゃあ!ママになった記念に!二回目の膣内出しをするね!!はっはっはっはっ!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「あひいいいぃぃぃんっ♡♡♡いやああぁぁ♡♡♡膣内出しいやぁぁ♡♡もう穢さないで♡♡膣内に♡♡そんなのを射精さないでぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!!そ、そろそろ!!そろそろ射精そうだよ!!ガブリエルママ!膣内出しするよ!膣内出ししちゃうよ!!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめです♡♡射精したらだめです♡♡お願いです♡♡も、もう射精さないでぇ♡♡あひっあひっあひっあひっ♡♡♡」
「うああっ!!射精、射精る!!射精るぅっ!!ガブリエルママに!!膣内出しいぃっ!!!はああっ!!!!」
どびゅううぅぅっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どぷぅっ♡♡♡♡
「やあああぁぁぁっ♡♡♡♡また膣内出しされてますぅ♡♡♡イクイクイク♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!また、膣内出ししちゃった……!気持ちよかったよ……ガブリエル、ママ…!」
ぬりゅんっ♡♡とろろぉ〜♡♡
「あひっ♡♡あひっ♡♡あひぃっ♡♡こ、これで♡♡これで終わり♡♡やっと♡♡終わった♡♡」
アクトの乱暴で強い突きにガブリエルはついに我慢できなくなりママになることを誓う。アクトは悦びガブリエルをママ呼びしながら二回目の膣内出しをする。
ガブリエルはまた膣内出しされて絶頂に達してしまう。ガブリエルはこれで終わったと思われた。しかしアクトの目はまだギラついていて欲情は収まっていない。
「なに言ってるのガブリエルママ?これで終わりじゃないよ。ガブリエルママが本当に僕のママになったか。じっくりと確かめるからさ。だから…いっぱいいっぱい、セックスしようね」
「ひっ♡♡い、いや♡♡いやあああああああああああ♡♡♡♡」
アクトはまだまだガブリエルとセックスする気満々だった。ガブリエルは絶望に叩き落されてアクトとセックスをすることになった。
何度も何度も、ガブリエルの心がアクトの色に染められるまで。
数時間後…
たぷんったぷんったぷんっ♡♡ずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡んああっ♡♡♡アクト様のおちんちん♡♡私のおっぱいの谷間で暴れています♡♡私の熾天使おっぱいは気持ちいいですか?♡♡」
「ふふふふ。すっかりアクトにメロメロね」
「当然ですわ。アクトのチンポとセックスで堕ちない女性なんていないですわ」
「これでガブリエルもアクトのママ、熾天使になれたんだな。アクトの至高の熾天使として生まれ変われたんだ。アクトには感謝しかないよな」
「そうじゃの。あやつも今やアクトを新たな主神として崇めておる」
「ご主人様はついに熾天使すらモノにした。やはりご主人様こそ最高の主ですね」
「アクト様♡♡これからは私♡♡アクト様の熾天使として♡♡あなた様を愛します♡♡あなた様の子を宿せと言われたら宿します♡♡アクト様♡♡愛しています♡♡」
ガブリエルはアクトの虜になり堕ちていた。アクトの熾天使となりアクトに絶対の忠誠を誓うようになった。
ガブリエルはもうアクトだけの熾天使になりアクトの為に愛を捧げるのであった。
ガブリエルが仲間兼ママになった!
まだアニメではでてないけどハイスクールD×Dのガブリエルをアクトだけの熾天使に変えました。これで本編でのハイスクールD×Dのキャラはお終いです。
残りは外伝で出すつもりです。