幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ガブリエルが仲間となり一年、わいわい賑わう食堂の厨房にて桜が物思いに耽っている。桜はある一点をジッと見つめている。
「桜?」
「は、はいイーリア?どうかした?」
「どうかしたじゃないよ。さっきからどうしたの?何ていうか身に入っていないというか」
「うん…ちょっとね」
「ん?」
イーリアが桜のことを気にかけ声をかけるが桜は一点を見つめるのをやめない。イーリアが桜の見ている方向に目を向けるとアクトが武蔵とアルトリアに囲まれている姿。
二人共アクトを甘やかそうとしておっぱいを顔に押し付けてきている。そんな姿を見てイーリアは羨ましそうに見ていたが、桜はそんな表情をしていない。
どちらかと言えばまるで過去の思い出に浸っているに近い。
「もしかして、羨ましいとか?」
「えと、そんなんじゃなくって。ちょっと思い出したの。私のサーヴァント、ライダーのことを」
「ライダー?う〜ん、ちょっとわからないや。アクトのところに行こう。そこで話をしたらいいじゃない」
「あ、え?ちょ、ちょっとイーリア!?」
妙に歯切れの悪い桜にイーリアはアクトの座るテーブルに行こうと手を繋いで連れて行く。桜は戸惑うが桃子は何も言わず了承してしまう。
桜とイーリアがアクトの向かいの椅子に座る。
「どうしたの桜ママにイーリアママ?」
「アクト。桜が話があるって」
「話?」
「は、話ってほどのことじゃないよ。ただ、私のサーヴァントだったライダーのことを思い出してね」
「ライダー?あれ?桜ママもマスターだったの?」
「ええ。もう随分と昔になるよね。言ったような言ってないような」
「ほぅ…桜はマスターだったのですか」
「はい。最も私は戦うのがイヤでライダーを義理の兄に譲渡しましたが」
「そうなんだ。そのライダーは強いのかい?」
「ん〜…微妙かも。アルトリアさんや武蔵さんよりは弱いですけど」
「そうなんだ。なんか残念」
「桜ママのサーヴァント。桜ママはそのライダーさんに会いたい?」
「うん。また会いたい。前よりもずっと成長できた。今度は逃げずに一緒にいたい。それに、アクト君も絶対に気に入ると思うから」
「では、そのライダーを召喚しましょう。ちょうどライダーのサーヴァントを誰にしようかと思っていましたしね」
「あ!確かに!それじゃあご飯食べ終えたらメディアに頼もう!」
「い、いいのですか?勝手にライダーを決めて」
「いいのではないでしょうか。最終的にはマスターの意志で決定しますし」
「うん!僕も桜ママのライダーさんに会ってみたい!」
「決まりですね」
「…ありがとうございますアクト君」
桜はかつての聖杯戦争でライダーのマスターであった。そのライダーは桜が戦うのを嫌がったのですぐに義理の兄に渡したが、マスターである桜とは仲が良かった。
傍から見たらまるで姉妹かのように。桜はライダーに会いたいと思っていた。アクト達はライダーを召喚しようと即決する。
桜は即決に戸惑うがアクトの会いたいという言葉に感謝する。ご飯を食べ終え、アクトと桜は召喚室へと向かう。
召喚室にはアクトと桜、メディアがいる。魔法陣はすでに準備万端。
「なるほどね。あの聖杯戦争に参加してたのね。それでライダーのサーヴァント。いいじゃない。けど桜のサーヴァントじゃないけどいいの?マスターは坊やになるけど」
「構いません。またライダーに会えるなら」
「決まりね。それじゃあ坊や。そのライダーを確実に召喚できるように桜と手を繋いで。桜はアクトに祈りなさい」
「うん!」
「はい!」
「それじゃあいくわよ!」
召喚魔法陣が輝き始める。桜はアクトと手を繋いで祈る。ライダーが召喚されるようにとアクトの中にある紋章に。
紋章は桜の祈りに応える。魔法陣から黒い穴が現れそこから女性が召喚された。年齢は20歳頃。容姿は紫色の長髪で目はバイザーで隠れている。
服装はボディコン見たいなピッチリした服でサイズがあってないかのようにスカートの裾がギリギリ。
「ライダー!!」
「桜?桜ですか?」
「うん!また会えて嬉しいよライダー」
「私もです桜。桜、ここはいったい」
「なるほどね。時代は違うけどライダーがあのメデューサとはね。桜は触媒なしで召喚できた理由は似てるからでしょうね」
「な!?あなたはキャスター!!なぜキャスターがここに!」
「メディアママ、この人のことを知ってるの?」
「ええ。私が生前に生きてた時代、ギリシャ神話の女神よ。最も半英雄だから呼べたってところかしら」
「へ〜…女神様なんだ。けど、女神っぽくないね」
「まあ、このメデューサはちょっと稀有な方ね」
「あの…どういうことなのですか?さっぱりわからないのですが」
「ライダー、説明するね」
メデューサと呼ばれる女性を召喚できて桜は喜んでいる。メデューサも桜と再会できて喜んでいる。どうやらこのメデューサは記憶があるようだ。
メデューサはメディアを見ると敵意を出してきた。しかしメディアはライダーがメデューサと知り納得。桜がメデューサを召喚できた理由も理解できたからだ。
混乱しているメデューサに桜が説明をする。メデューサのことを知らないアクトはメディアから説明を受ける。
「…なるほど。理解できました。いえ!はっきり言って訳が分かりません!つまりなんですか?桜はあの時の桜ですが不老となってもう何百年も経っててここは異世界で異空間で桜がマスターではなくそこの子供がマスターでキャスターが味方で。はぁ〜…!頭が痛くなってきました」
「だ、大丈夫ライダー?」
「は、はい何とか。と、とりあえず納得するしかないってことですよね」
「そういうことよ。しかし桜の、というか私が参加しそうになっていた聖杯戦争はヤバいわね。ギリシャの英霊が三人とか頭がおかしいわよ。何よバーサーカーがヘラクレスとか。イカれすぎでしょ」
「…あなたは記憶がないのですか?」
「違うわ。私は聖杯戦争に参加する前に招待されたのよ。坊やにね。だからあんた達の知ってる私ではないわ」
「そうですか。とりあえず、そこの子供が私のマスターですか」
「うん。よろしくお願いしますメデューサさん。えと、マスターのアクトです」
「はい。よろしくお願いします」
メデューサは頭が痛い案件だったがどうにか飲み込んだ。同郷のメディアには驚いたが敵対関係ではないので敵意を解いた。
アクトは自己紹介をしてメデューサと握手をする。それからメデューサは幻召国のことを教えるために色々と周ることにする。
メデューサは女しかいないことに気になったが桜とメディアが答えて唖然。
「は?つまりここにいる女性達はアクトが招待した人達なのですか?」
「正確にはアクトに宿る紋章の力のせいね。それと全てではないわ。アクトとの子供とかもいるわ。殆どが成長して大人になってるけどね。もちろん私や桜の子供や孫もいるわ」
「はい!?」
「男の人はいないの。アクト君以外わね。男はアクト君だけいたらいいから」
「桜!?」
「おや?メディアに桜。無事にライダーを召喚できたのですね」
「あ、アルトリアさん」
散策中にアルトリアと出会う。アルトリアを見たメデューサは大層驚いた。メデューサはアルトリアの顔を知っていた。
「セイバー?」
「なるほど。桜もそう言ってましたしセイバーとしての私と会っているのですね」
「ライダー。この人はアルトリアさん。セイバーがランサーのクラスになった姿なの」
「ランサー?な、なるほど。しかし…まさかあの騎士王がこんなに成長を」
「聖剣の鞘の加護により成長しませんからね。解放された結果がこの私です」
メデューサは他にも武蔵とナイチンゲールとも出会う。メデューサはキャスターだけでなく他のクラスのサーヴァントとも出会うとは思ってはいなかった。
「先ほどの三騎もマスターのサーヴァントなのですか?」
「あ、うん。ナイチンゲールママもメディアママもアルトリアママも武蔵ママも皆僕のサーヴァントだよ」
「あの…ずっと気になっていたのですがママとはいったい?」
「えと…ね。皆僕のママで愛する人達なんだ」
「え?それはどういう?」
「そのままの意味よ。私達は、この国の人達は皆坊やのことを愛してるのよ」
「はい?」
「言ったでしょ?子供や孫がいるって」
「はい!?それって本当にそういう意味で!?はっ!まさか桜!あなたも!?」
「うん。私もアクト君のことを愛してるよ。アクト君にママって呼ばれてもうたくさんの子供を出産してるわ」
「そ、そんなまさか…!?桜が!?」
メデューサに衝撃の真実。元マスターであった桜が子供であるアクトを愛して子をたくさん産んだという。メデューサには衝撃が強すぎた。
だからこそ聞かずにはいられなかった。
「桜!あなたには士郎という先輩の人のことが好きだったのではないですか!?聞けば初めてを捧げたとも聞いています!」
「先輩?…ああ。いましたね。そんな人が。もう随分と昔のことで忘れていました」
「なん…!?」
「もうどうでもいいんです。だって私はとても幸せなんです。誰にも縛られず自由に生きていられるんです。私に寄生していた虫もいなくなったんです」
「なんですって?」
桜はすでに士郎という先輩の存在を忘れていた。さらに桜の胎内に寄生していた害悪もない。桜は本当に幸せそうな顔をしている。
メデューサは複雑だった。桜の幸せを喜びたいが簡単に喜べない。
「そうだアクト、ライダー。ちょっと来てほしいところがあるんだけどいいかな?」
「うん。何処に行くの?桜ママ」
「わ、わかりました」
「それは秘密よアクト君。さ、行こ」
「うん!」
(桜があんなに楽しそうに。とても複雑です。それにしてもこのマスター。どうも桜を無理やりにした感じには見えませんね。とんでもないワルガキかと思いましたがそんなことはないですね。なぜ桜やキャスターなどはこんな子供に?)
桜が何か閃いてアクトとメデューサと共にある場所へと向かう。アクトは桜と手を繋いで一緒に歩きメデューサは後をついて行く。
メデューサはアクトを見ながら思う。アクトがもしとんでもない邪な子供ならメデューサは桜を救うために殺そうとしていた。
しかしアクトは純真無垢な子供そのもの。とても悪意ある子供ではないということが理解できた。ならばなぜと余計に疑問に思った。
その答えはすぐに出た。桜が連れてきた場所はまさかの桜の寝室。
「ここよ」
「えと…桜ママ?ここは桜ママの寝室だよ」
「そうなのですか?桜、ここでいったい?なにを?」
「ねぇライダー。アクト君とセックスしてママにならない?」
「さ、さささ!?桜ぁ!?なな、なにを言っているのですか!?」
「ライダーを召喚したいと思った時から考えてたの。ライダーも幸せになったらいいなって。ライダーだって生前は色々と辛い思いもあったでしょ?だったらアクト君とセックスしてママになっていっぱい子供を作って幸せになりましょう?」
桜はアクトとメデューサにセックスするようにと言ってきた。アクトは桜の寝室に入った瞬間にほぼ察したがメデューサは桜の突然のカミングアウトに動揺と衝撃が走る。
桜はアクトがサーヴァントを召喚した時からこの考えがあった。桜はメデューサのことを大切に思っている。さらに生前は美貌の女神だったのに蛇の女神へと堕とされさらに討伐された。
そんなメデューサにも幸せになってほしいと思い桜はその手助けをしようと考えた。しかしメデューサは自身の幸せを考えてはおらず寧ろ桜の幸せを考えていた。
自身と重ねていたからだ。元の世界では桜が士郎に恋心を抱いておりその成就を願っていたほど。しかし再会してみたら桜はもう士郎のことなど忘れて愛に目覚めてたくさん子供ができている。
メデューサには混乱しかない。
「さ、桜!私は桜の幸せを思って慎二のサーヴァントになったり協力したりしました!しかし、今の桜の願いを聞くわけにはいきません!ましてやこのような子供となどと!いくらなんでも!」
「ふ〜ん、やっぱりこうなるか。ライダーならそういう回答するんじゃないかって思ってたんだ。だから、こうしてあげる。お願いしますメディアさん」
カッ!シューッ!
「なっ!?魔法陣!?」
「すぐに済むわよライダー。すぐにね」
「なにを!?か!?は!?あっ!ああっ!あああぁぁぁ♡♡♡な、なんですか!?♡か、身体が♡身体が熱い♡疼いて♡疼いてきてます♡さ、桜♡これは!?♡」
「ライダーの為に欲情を高めてあげたの。これで思いっきり淫らに乱れて楽しめるね」
メデューサの答えを予期していた桜はモニターで見てるメディアにお願いをする。メデューサの足元に魔法陣が現れ妖しく輝き通気口などから無為無臭のガスが噴出する。
魔法陣の輝きが消えるとメデューサの身体が熱く疼いて欲情してきた。桜はメデューサに近寄りバイザーを外して服を思いっきり下にずらす。
ブルルンッ♡♡
「さ、桜♡なあっ♡」
「さすがはライダー。スタイルがいいわね。おっぱいも大きい。見てアクト君。ライダーのおっぱい大きいでしょ?揉みたくなってきたでしょ?揉んでみたくない?」
「メ、メデューサさんのおっぱい…!」
「さ、桜♡ば、ばかなことは♡やめてください♡マ、マスターも♡近寄らないで♡というより目を見ないでください♡石化してしまいます♡」
「石化?何ともないよ。メデューサさん、おっぱい揉むよ?桜ママいいよね?」
「いいわよ。思いっきり揉んで気持ちよくさせなさい」
「石化しない?♡もしやマスターには耐魔力が♡」
「えい!」
むにゅんっ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡
「はうぅぅんっ♡♡♡んああっ♡♡さ、触られただけで♡♡か、感じてしまう♡♡も、揉まないでください♡♡身体が♡♡身体が敏感に♡♡あううっ♡♡」
「ふふふふ。すごいでしょライダー。アクト君に揉まれるとすっごく気持ちよくなれるでしょ?」
おっぱいを曝され恥ずかしがるメデューサだがバイザーが取られて目を曝した状態になってるのに気づきアクトに注意する。
メデューサの目は魔眼と呼ばれるものでメデューサが見た者は石化してしまう。だがアクトには全く聞いていない。
メデューサは耐魔力があるのかと思われているが、紋章がメデューサの魔眼を無効にしているだけである。
アクトはメデューサのおっぱいを触って揉む。メデューサはアクトに揉まれて感じてしまう。感度が高まり欲情しているメデューサには揉まれるだけで気持ちよくなってしまう。
むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡き、気持ちいい♡♡子供に♡♡マスターに揉まれてるのに♡♡なんで気持ちよく感じて♡♡ああんっ♡♡」
「メデューサさんのおっぱい柔らかいよ…!それに乳首もツンツンに勃ってきてる…!」
「ライダー、ちゃんと感じて気持ちよくなってるのね。乳首がこんなに勃ってるなんてね。アクト君、ライダーの乳首を気持ちよくさせてあげて」
「うん!まずはこれで…!」
くりくりくり♡♡きゅううぅぅっ♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡
「ふぎいいぃぃっ♡♡♡ち、乳首♡♡乳首を弄らないでぇ♡♡引っ張ったりしたらだめぇ♡♡敏感に♡♡敏感に反応してしまいます♡♡ふああぁぁんっ♡♡♡」
「乳首固くなってきてる…!感じてくれてるんだね…!嬉しい…!舐めてあげるね…!れろれろれろ!!ちゅううぅぅっ!!」
こりこりこり♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡
「んああぁぁっ♡♡♡乳首♡♡舐めてはだめです♡♡吸うのもだめ♡♡んううぅぅっ♡♡♡」
「ライダー、アクト君におっぱい揉まれて乳首を吸われて感じてるのね?ふふふ、アソコから垂れてきてるのがあるよ」
ぎゅむぎゅむぎゅむ♡♡くりくりくり♡♡
「んやああぁぁっ♡♡♡桜♡♡太ももを触ってはだめです♡♡今は♡♡身体が敏感なんです♡♡お願い♡♡やめてぇ♡♡」
「こんなに愛液が垂れてきてるなんて。きっと下着は湿って濡らしてるわね。アクト君はどうかな?」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んっ!さ、桜ママ!じ、自分で脱ぐよ!あっ!」
「ほらご対面。ライダー、アクト君のおちんちんよ。よ〜く見てね」
「ふあ♡♡ひああっ♡♡ふ、太い♡♡太くて長い♡♡大きいペニス♡♡こんなペニス♡♡初めてみました♡♡」
「え?そうなの?ギリシャだから見慣れてると思ってたのに」
アクトはメデューサのおっぱいを揉むだけでなく乳首を弄ったり舐めたり吸ったりする。メデューサは子供であるアクトにいいようにされながらも感じてしまい喘いでいる。
桜はしゃがんでメデューサの太ももを触ると股間部分から愛液が垂れてきていた。メデューサはおっぱいだけで感じて濡らしてしまっている。
パンティーは湿って濡れていて汚れている。桜はメデューサのパンティーを脱がしておいた。さらにアクトの方に移動して背後からズボンと下着を脱がしてイチモツを露わにさせる。
メデューサはアクトのイチモツに見惚れてしまう。メデューサは女神だからか男との行為は何度かある。しかし、アクトのイチモツのサイズは初めてである。
メデューサはつい身体が勝手にしゃがみ込んでしまいイチモツに顔を近寄ってしまう。
「メデューサさん…!フェラチオをしてよ…!お願い…!いいよね?」
「マスターがそれを望むなら♡♡あ♡♡んっ♡♡じゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ライダーったら嫌がることなくフェラチオをするなんて。アクト君のおちんちんがそんなに気に入ったのかな?これは私が手伝う必要はないかな」
「あうっ!メデューサさんのフェラチオ…!気持ちいい!!」
メデューサは迷いなくアクトに言われた通りフェラチオをする。長身の美貌のメデューサがひょっとこ顔でフェラチオをしている。
アクトは興奮してきてしまい勝手に腰が動いてしまっている。
「ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んんっ♡♡マスター♡♡勝手に腰を動かさないでください♡♡困ります♡♡」
「ご、ごめんなさいメデューサさん…!だけど、メデューサさんのフェラチオがあまりにも気持ちよくて…!」
「はぁ♡♡仕方ありません♡♡マスターはおっぱいが大好きなようなので♡♡これで気持ちよくさせます♡♡」
ふにゅぅんっ♡♡
「お、おおうっ!!メ、メデューサさん!パ、パイズリを!?」
「へぇ…ライダーが自分からパイズリをするなんてね」
たぷんたぷんたぷん♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡どうですか?♡♡気持ちいいですか?♡♡」
「ふああっ…!!気持ちいい!!メデューサさんのパイズリ気持ちいい!!」
たゆんたゆんたゆん♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡
「それはよかったです♡♡では追加でこれも♡♡はむ♡♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」
「んひいいぃぃっ!!パ、パイズリフェラ!!ぅおおっ!!」
メデューサはアクトが勝手に腰が動くのでフェラチオがし難く口からイチモツを離す。代わりにパイズリフェラをする。
たぷたぷたぷ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡マスターのペニス♡♡少し膨らんでますね♡♡我慢できませんか?♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぺろぺろぺろ♡♡♡」
「う、うん!メデューサさんのパイズリフェラが思ってた以上に気持ちよくって!すぐに射精そうだよ!」
たぷんったぷんったぷんっ♡♡たゆんたゆんたゆん♡♡
「そうですか♡♡遠慮せずに♡♡我慢せずに射精してください♡♡マスターのザーメン♡♡どのようなのか見せてもらいます♡♡ぺろぺろぺろ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」
「ううっ!ううううっ!!射精、射精る!!射精ちゃう!!飲んでメデューサさん!!僕のザーメン飲んでえぇっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んんんんんっ♡♡♡♡」(す、すごい量♡喉のところまでザーメンが射精されて届いてきてる♡♡)
「はっ……はっ……はっ……!メデューサさんの、パイズリフェラ……!よかったぁ……!」
「んっ♡♡くちゅくちゅくちゅ♡♡♡ごくんっ♡♡」(苦くて粘々しているのにとても美味しく感じます♡♡子供とは思えないザーメンでした♡♡)
「さすがはライダーね。アクト君があんなに気持ちよさそうにザーメンを射精すなんて。ライダー、アクト君のザーメンはどうだった?おいしかった?ねえ、答えて」
「は、はい桜♡♡とても濃厚で美味しかったです♡」
アクトはメデューサのパイズリフェラがあまりにも気持ちよかったので口内にスペルマを射精する。スペルマを口内に射精されたメデューサは吐き出すことなく全て咀嚼して飲んでいく。
メデューサほどの美女がパイズリフェラをするだけでなく否認することなくスペルマを飲んだ姿にアクトはもう我慢できなかった。
「えらいわライダー。さすがはギリシャ神話の英霊ってところかしら。ふふ、見てライダー。アクト君のおちんちん」
「ああ♡♡ふ、太い♡♡まだ太くて長いペニス♡♡違う♡♡生前に相手してきた男達とは全然♡♡ああっ♡♡ペニス♡♡」
「そうなんだ。アクト君、ライダーがセックスしたくなってきたようよ。ちゃんと相手してあげてねアクト君」
「うん!」
「きゃん♡♡さ、桜♡♡マ、マスター♡♡挿、挿れて♡♡挿れてください♡♡私のアソコに♡♡マスターのペニスを挿れて♡♡ズ、ズボズボ♡♡ズボズボしてほしいです♡♡」
「だそうよアクト君。ライダーの要望を叶えてあげてね」
「う、うん!メデューサさん、挿れるよ!僕のおチンポを、メデューサさんのおマンコに!んっ!!くううっ!!」
ずっぷ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡
「ああぁぁっ♡♡♡入って♡♡入ってきてますぅ♡♡焦らさないでぇ♡♡一気に♡♡一気に奥までぇ♡♡奥まで挿れてぇ♡♡」
「メデューサさんがそこまで言うなら!ふんっっ!!」
ずぶんっっ♡♡
「あああぁぁぁ♡♡♡奥まで♡♡奥までペニス入ってきたぁ♡♡私のアソコに♡♡ふ、深いぃ♡♡こんなに気持ちいいの♡♡初めて♡♡」
「動くよメデューサさん!!はっはっはっはっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡なにこのセックス♡♡生前に味わったのとは♡♡全然違う♡♡不快感がない♡♡気持ちいい♡♡気持ちいいしかない♡♡感じる♡♡感じてしまうぅ♡♡」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!メデューサさんのおマンコすごいよ!キツキツなのにしっかりと絡みついてきて!まるでおチンポを巻き付かれてる見たいな感触だよ!」
「ライダーよかったわね。アクト君気持ちよさそうよ。アクト君のセックス気持ちいいでしょ?私もアクト君とセックスした時は先輩なんかとは比べ物にならない気持ちよさで虜になっちゃうよね」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「やあああぁぁぁんっ♡♡♡こんなの癖になっちゃう♡♡こんなの味わったら♡♡もうどうでもよくなっちゃう♡♡マスターから離れられない♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!メデューサさん、嬉しいよ!喜んでくれて!メデューサさん!僕だけのライダーのメデューサさん!愛してます!僕のママになってください!!」
「ライダー、すっかりアクト君の虜ね。アクト君が愛してるって。ママになってって言ってるわ。どうする?ママになってあげる?」
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡マスター♡♡こんな私でも愛してくれるのですか?♡♡怪物で半英雄である私を♡♡そんな私を愛してママになってほしいのですか?♡♡」
「うん!メデューサさんが怪物だとか半英雄だとかどうでもいいよ!僕はメデューサさんを愛しているんだ!だからママになって!!」
「こんな♡♡こんな情熱的に私に想いを伝えてくる人は初めてです♡♡不思議な気持ちです♡♡イヤな気持ちはなくとても嬉しく思います♡♡はいマスター♡♡マスターの愛♡♡確かに受け取りました♡♡マスターの望み通りにママになります♡♡愛していますマスター♡♡」
「ありがとうメデューサママ!!」
「よかったわねアクト君。おめでとうアクトにライダー。これでライダーも私達と同じくアクト君のママね」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡心が♡♡心が満ちていきます♡♡嬉しくて♡♡ああっ♡♡私は完全に♡♡マスターの虜になったのですね♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!メデューサママ!そろそろ!そろそろ射精そう!ザーメンが射精そうだよ!膣内に!膣内に射精すからね!!メデューサママのおマンコの膣内にザーメンを射精してあげるからね!!」
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡マスター♡♡マスターのザーメン♡♡アソコの膣内に♡♡膣内に射精すのですね♡♡どうぞ♡♡マスターのお好きなように♡♡マスターのザーメンをアソコの膣内にたくさん射精してくださいませ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ううっ!!くううっ!!射精るよメデューサママ!!メデューサママの膣内に!!膣内出しいぃっ!!!ぉぉおおっ!!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「あああぁぁぁ♡♡♡♡射精されてます♡♡♡マスターのザーメン♡♡♡熱いぃ♡♡♡アソコの膣内が熱くてぇ♡♡♡気持ちよくなってきてぇ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「あはっ。ライダーったらアクト君に膣内出しされてイっちゃったのね。そうよね。アクト君に膣内出しされてイかない女性はいないよね」
「はぁ……はぁ……はぁ……!射精たぁ……!射精たよ…メデューサママ…!」
ぬぽっ♡♡
「はああぁぁ♡♡♡マスターのザーメン♡♡アソコの膣内にいっぱい♡♡こんなにセックスが気持ちよかったなんて♡♡」
メデューサはアクトに陥落してママになることを誓う。桜はメデューサもママとなり仲間となったのでとても喜んでいる。
アクトはメデューサに膣内出しをする。メデューサは膣内出しされて絶頂に達する。桜はアクトとメデューサが次はどんな体位でのセックスをするのか考えている。
「ねぇアクト君にライダー、二人にある体位でのセックスをしてほしいんだけどいいかな?」
「え?桜ママが?うん。いいけど」
「わかりました桜♡♡マスターとまたセックスするのでしたら♡♡」
「じゃあね二人共、対面座位セックスをしてほしいかな。ちょうど椅子もあるしね」
「わかったよ桜ママ。メデューサママ、頑張ってね」
「は、はい♡♡」
「よっと。これでいいかな」
「アクト君はまだ元気いっぱいね。さ、ライダー。今度はライダーが動いて気持ちよくさせるの。いい?」
「は、い♡♡い、いきますよマスター♡♡挿れます♡♡」
「うわっ!メデューサママのおマンコにおチンポが擦られて入って!」
ずずっ♡♡ずずずずず♡♡ずんっっ♡♡
「んっ♡♡んんんんんっ♡♡♡んはあああぁぁぁっ♡♡♡さ、さっきよりも♡♡深く♡♡ペニスが入って♡♡ああぁぁっ♡♡♡」
「ほらほらライダー。余韻に浸ってる場合じゃないわよ。ちゃんとアクト君を気持ちよくさせないと♡♡」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡
「は、はいぃ♡♡んああぁぁっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ふ、深いぃ♡♡ペニスが奥に♡♡子宮の入り口にまで届いて♡♡コツコツノックしてきますぅ♡♡」
「ふわああぁぁ!!メデューサママの腰使い気持ちいい!それにメデューサママの身長が高いから!おっぱいが目の前でぶるんぶるん揺れてるよ!」
桜の指示は対面座位セックスをしてほしいとのこと。アクトとメデューサは迷いなく了承を得る。アクトはベッドから降りて椅子に座る。
椅子に座ったアクトにメデューサが股間部分に腰を降ろして反り勃ったイチモツをマンコに挿入。アクトとメデューサは対面座位セックスをする。
メデューサが動く度にアクトの顔の近くでおっぱいが揺れる。メデューサが長身なので少し屈むことなく見れてアクトは眼福である。
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡マスターの目♡♡私のおっぱいを見てます♡♡揺れるおっぱいをしっかりと♡♡は、恥ずかしい♡♡」
「恥ずかしがることないよメデューサママ!メデューサママのおっぱいがよく揺れてて興奮してきちゃうよ!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡マスター♡♡おっぱい揉みたいですか?♡♡いいですよマスター♡♡好きなだけおっぱいを揉んでください♡♡んうううぅぅぅっ♡♡♡はああぁぁんっ♡♡♡」
「え?いいの?じゃあ遠慮なく…!えい!揉み揉み揉み!!」
むにゅむにゅむにゅ♡♡ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡
「はうううぅぅぅんっ♡♡♡マスターの揉み方♡♡エロいです♡♡とても♡♡感じてしまいます♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「メデューサママ!頑張って腰を動かして!止まっちゃだめだよ!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「は、はい♡♡あっあっあっあっ♡♡♡はあっはあっはあっはあっ♡♡♡ふううぅぅっ♡♡♡だ、だめです♡♡あまりにも♡♡あまりにも気持ち良すぎて♡♡身体が♡♡敏感に♡♡ふあああぁぁぁっ♡♡♡♡」
「メデューサママ?もしかして軽くイっちゃったの?しょうがないなあっ!!そりゃそりゃそりゃそりゃ!!」
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡
「んおおおぉぉぉっ♡♡♡マスター♡♡マスターが動いたらぁ♡♡あひいいぃぃっ♡♡♡イクの♡♡イクの止まらないぃ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くううっ!!メデューサママのおマンコ、さっきからイってて膣内がより絡みついて締め付けてくる!ふっふっふっふっ!!メデューサママ!!ヤバッ!!僕もう!!射精ちゃいそう!!」
ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡は、はいぃ♡♡また♡♡またザーメンを膣内に射精すんですね♡♡射精してください♡♡マスターのペニスから射精されるザーメン♡♡膣内の奥にまで♡♡たくさんたくさん♡♡射精してくださいぃ♡♡はひっはひっはひっはひっ♡♡♡」
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!!メデューサママ!!射精る!!射精るよ!!ふああぁぁっ!!!!」
ぶびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅ♡♡♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡♡マスターのザーメン♡♡また膣内に射精されてます♡♡♡はふうううぅぅぅんっ♡♡♡♡」
「はふっ……はふっ……はふっ……はふぅ……!気持ち…よかったよ……!」
ぬりゅんっ♡♡とろ〜♡♡
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡マスター♡♡♡マスターァ♡♡♡」
「メ、メデューサママ!?んふっ!」
アクトはメデューサに二回目の膣内出しをする。メデューサはまた膣内出しされて絶頂に達する。メデューサは興奮してアクトにキスをする。
舌を絡めたディープなキスにアクトは戸惑うしかない。そんなメデューサを桜が引き離した。桜は何時の間にか服を脱いで全裸になっている。
「ああん♡♡桜ぁ♡♡」
「はいはい楽しんだよねライダー。今度は私も一緒に楽しみましょう。まずはアクト君のおちんちんを一緒にキレイにしましょう♥♥」
「はい♡♡」
桜とメデューサはアクトのイチモツを舌やフェラチオでキレイにしてから三人でセックスをすることになる。何時間にも及ぶセックスは夜になるまでヤッていたのであった。
その時にはメデューサは嬉しそうなアヘ顔をしていたのは言うまでもない。
メデューサが仲間兼ママになった!
元桜のサーヴァントであったライダーのメデューサがアクトのサーヴァントになりました。桜といえばメデューサか凛でしたが自分はメデューサにしました。
これでアクトは五騎のサーヴァントを手元に置きました。外伝では増えてる予定です。