※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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6人目は大人気オッパイアニメの悪魔です。これは外せないので。期待してる方も多いと思います。気合いれて頑張ります!


6話 紅髪悪魔姫による恋から愛寝取られ

箒が仲間になって半年以上経過し、旅に慣れてきたアクトは色々と余裕が出来たのか村等にあった書物を読むようになって、今アクトが読んでいるのは悪魔に関する著書である。

 

「なぁにアクト、最近本を読むようになったわね。勉強熱心ね」

 

「そうじゃないよ乱菊ママ。最近暇になってきちゃってさ。偶にだけど、本を読みたくなったんだ。ずっと本を読んで暮らしてたし」

 

「そうだったわね。アクト君の家系は紋章師で研究者だったわね。本を読む日課があったわけね」

 

「うん」

 

「んで、読んでるのは…悪魔?」

 

「さすがファンタジーの世界ですわね。悪魔が実在するのですか?」

 

「残念ながら実在しないわ。紋章により人ならざる者のことを悪魔と呼ぶのよ」

 

「そうなのか?紋章とは、何でもありなのだな」

 

「でも、もしかしたら悪魔が存在する世界があるかもね♪しかも、美女美少女の♪」

 

「流石に夢を見過ぎでは?」

 

「そうですわ。いくらなんでも非現実過ぎですわ」

 

「夢を見過ぎてもいいじゃない。それに異世界ならありえないことないでしょ?」

 

「まあ、確かにそうだが」

 

(悪魔が存在する世界か…もしそんな世界があるなら…会ってみたいな。怖い悪魔とかじゃなくて…優しい悪魔に)

 

ヤオモモと箒は悪魔の存在する世界はないと否定的で、対して乱菊は肯定的、ジーンと麗子は興味なし。そんな世界の悪魔に会ってみたいと思うアクト、その想いは届いたのか紋章が微かに輝く。

 

「…アクト君、考え事してたかしら?」

 

「え?う、うん…考え事してた、けど…」

 

「どうかしたのか?ジーンさん」

 

「もしかしたら、また紋章が発動したかもしれないわ。しかも箒、アナタと同じく」

 

「つまり、何処かで来訪者が?」

 

「ありえるわ。気を付けて行きましょう」

 

ジーンはアクトの紋章が発動したのだと思った。アクトが考え事をしてたから。ジーンは誰かが何処かでこの世界にやってきたと考察するとアクト達は気にしながら前進をする。

 

 

 

 

数時間後、ようやく村に到着する。もう夕方で日暮れ時だ。

 

「やっと着いたわね」

 

「早く休みましょう」

 

「ちょっといいかしら?」

 

村に到着したアクト達は宿屋へ向かおうとした時、背後から声をかけられた。振り返るとそこには一人の女性。見た目はヤオモモや箒よりも一つ、いや二つ歳上で、容姿は長い赤、いや紅い髪で目の色は青で、目元には鋭さはなく優しさがあり服装は多分制服であろう。スタイルも箒に負けず劣らずナイスバディである。

 

「何かしら?」

 

「少し、訪ねたいことがあるの。ここはどこかしら?冥界でも天界でもないわ。知ってるなら、教えてほしいわ」

 

「…なるほどね。わかったわ。私達は知ってるわ。アナタの状況も」

 

「何ですって?」

 

「不可抗力、みたいなものよ。その辺も含めて教えるわ。まずは、宿屋に行きましょう。そこなら落ち着けるわ」

 

「…わかったわ。私はリアス・グレモリー。悪魔にして72柱が一つ、グレモリー家の純血悪魔よ」

 

「悪魔!?お姉さん悪魔なの!?」

 

「え、ええ…そうよ」

 

「うわ〜…!」

 

「はいはい、話は宿屋でね」

 

リアスが悪魔だと知って、アクトは目をキラキラさせる。気にはなったが、ジーンに促されて宿屋へと向かう。三部屋を取って一部屋に集まる。その間に結界を貼る。それにリアスは驚く。

 

「結界魔法!?しかもこれ、かなり高度な!」

 

「これで外には聴こえないわ。さ、話を」

 

「え、ええ。そうね」

 

ジーン達はまずリアスの世界についての話を聞く。リアスの世界には悪魔と天使と堕天使、それ以外にも異種族が実在する世界で、更に神器という神によって造られたモノ等もある。それを聞いたジーン達もこの世界のことを説明し、どっちにとってもなかなか興味深く話は弾む。

 

「…なるほどね。つまり、君が私をこの世界に呼んじゃったのね」

 

「ごめんなさい…そんなつもり、無かったのに」

 

「アナタが謝ることはないわよ。不可抗力なんだから、仕方ないわ」

 

「それにしてもリアスの世界はとんでもないな。空想の存在達が実在する世界なんて」

 

「アナタ達の世界もとんでもないわよ」

 

「私は普通ね」

 

「そうですわね。麗子さんの世界が標準でしょうか?」

 

「あ、あの…ほ、本当に悪魔なんですか?」

 

「そうよ。証拠を見せようかしら?」

 

バサアッ!

「ふわ〜…悪魔の翼だ。本物だ!本に描かれてるのと同じだ!」

 

「凄く喜んでくれてるわね。なんだか嬉しいわ」

 

「じゃあ、堕天使とか天使はどんなのなの?白い翼?」

 

「天使は白い翼ね。堕天使は黒い羽根の翼よ」

 

「凄い凄い…!」

 

「悪魔の序列って本当にあるのね。グレモリーって聞いたことないわね」

 

「グレモリー家は53番目なの。お兄様はルシファーの称号が得ているわ」

 

「ルシファーって、最高クラスだよね!?リアスのお兄さんって凄いんだ」

 

リアスに対してアクトはグイグイと質問をしてくる。子供の興味にリアスはしっかりと受け答えをする。

 

「それにしても…元の世界に帰れないなんてね。一誠やみんな、心配しているかしら?」

 

「…やっぱり、元の世界の仲間達が心配よね」

 

「そうね。特に一誠は…女の子に弱いから」

 

「イッセイさん?彼氏ですか?」

 

「ええ、そうね」

 

リアスには彼氏がいる事を知って、何故かリアスの事がアクトは可哀想になって来ていた。自分のせいで離れ離れになってしまったのだから、アクトは罪悪感に苛まれていた。

 

「そんな悲しそうな顔をしないで」

 

「で、でも…」

 

「大丈夫よ。帰れないなんて思ってたらだめよ。帰れるって強く思わなくちゃ」

 

「…!そうだリアスちゃん。悪魔って契約とかあるんでしょ?」

 

「契約?え、ええ。所謂契りね。けど基本的に対価はそんな大したのしかないわ。悪魔も時代が変わってるからね」

 

「じゃあさ、アクトがもし契約を結びたいと言ったらどうする?」

 

「どうするって、一時的じゃないかしら?本契約になるとまた別だし」

 

「本契約って?もしかして、精気?」

 

「ええと…ま、まあそんな所かしら」

 

「なるほどね〜。よし、アクト。リアスと契約したら?」

 

「「ええ!?」」

 

乱菊が何かを企み始めて、アクトとリアスを契約させようとしている。何が目的なのかはジーン達は即座に理解した。

 

「契約を結べばアクトの紋章にも何かしらの影響が出るんじゃないかしら?以外とプラスになるかもしれないわよ〜」

 

「で、でも…」

 

「なるほどね。確かに、試してみる価値はあるわね」

 

「私も賛成ですわ。いつまでも振り回されるわけにはいきませんわ!」

 

「う、う〜ん…」

 

「リアスさん…」

 

「アクト君?」

 

「ぼ、僕と…契約を結んでください!」

 

「ちょ、ちょっと本気!?」

 

「ほ、本気です…!僕の紋章、ちゃんと制御出来ていれば…こんなことにはならなかったんです…!だから、可能性に賭けてみたいんです…!」

 

「アクト君…わかったわ。契約を結びましょう」

 

「…乱菊、ワザとだな?」

 

「あら?箒は止めなかったじゃない」

 

「この半年でどういうのか理解が出来たし、アクトの為だ。それに、リアスは私と同じだ。ならば何も言うまい」

 

リアスはアクトと契約を結ぶことになる。リアスに近しい思いがある箒は乱菊が何を企んでいるのか直ぐに理解が出来て、アクトとリアス二人の為と思い黙認する。

 

「じゃあ早速、契約を結びましょう」

 

「う、うん…!けど、どうやるの?」

 

「難しく考える必要はないわ。魔法陣を出すからそこに立っていればいいわ。それで契約完了よ」

 

「わ、わかったよ」

 

「なんか…結構あっさりしてるのね」

 

「そうですわね。私達の思う契約とは違いますわね」

 

「その理由なんだけど…手続きとかが面倒だから簡略化できるように術式を組み込んだらしいのよ」

 

「はえ〜…悪魔も大変なのね」

 

「…よし、これで契約はできたわ」

 

「え?もう終わり?な、なんだか実感が…」

 

「気にしちゃだめよ。それで、どう?」

 

「わからない」

 

悪魔の契約をアクトはリアスと結んだ。余りにもあっさりとした契約完了なのでアクトは少し戸惑う。契約したことで何か変化したわけでもないので、アクトは困り果ててしまう。

 

「どうしよう」

 

「まあ、そんな気はしてたわ。ねえリアス、契約したら契約を望んだ人物の願いを叶えるんでしょ?」

 

「そうね。まあ基本的にお喋りやゲームとかごく一般的なのが主流よ」

 

「なら決まりね。アクト、リアスとシちゃいなさい」

 

「え、ええ!?」

 

「え?は?」

 

「契約しても何の変化もないなら身体を重ねる以外ないじゃない」

 

「ちょちょっと!何を言ってるの!?」

 

「まあ確かにね。こんなあっさりしたので変化できたらそれこそ苦労はしないわ」

 

「悪魔といえば、性に関してですわね。昔、実家で本で読んだ事がありますわ」

 

「悪魔のイメージって怖いとか多いが、エロいもあるからな」

 

「それに悪魔って経験豊富って感じじゃない?」

 

「そ、それは古い時代の悪魔のあり方で!今の時代の悪魔は違うわ!」

 

「でも契約したんだから契約者の願いは叶えるものよ」

 

「そ、そんな願い…アクトが願うとは…!」

 

「…ぼ、僕は…どうしたら…」

 

「シた方がいいわ」

 

「ジ、ジーン…さん…」

 

「紋章を制御できるようになれば今後役に立つわ!それにアナタの自衛にも繋がるわ」

 

(私的には制御できるとは思えないのよね〜!そんなのは二の次なのよね)

 

「わ、わかったよ…リ、リアスさん…お願いします…!ぼ、僕と…シてください…!」

 

「で、でも…」

 

「む?なぜそんなに恥ずかしがる?悪魔なのだろう?まさかリアス、お前未経験なのか?」

 

(箒が言うと嫌味よね~。箒だって未経験だったのに)

 

「そ、そんなわけないじゃない…!い、いいわよ…!や、ヤってやろうじゃない!」

 

アクトは乱菊に言われた通りにリアスと性行為をしようと言う。リアスは嫌がるが、箒の煽りでリアスは顔を真っ赤にして向きになり犯る決断をするが、嫌味な言い方でリアスを煽った箒のやり方にジーン達は苦笑をしてしまう。

 

「じゃあ…キスからね」

 

「え、ええ…!んっ」

 

「んっ…え?これだけ?」

 

「こ、これだけって何よ!キ、キスしたじゃない!」

 

「いやいや、それをキスとは言えないわよ。ちゃんと舌を出して絡めるようにさ」

 

「そ、そんなこと…できるわけ…!」

 

「やれやれ…仕方ないわね」

 

「ちょ!?何を!」

 

「さ、アクト」

 

「うん」

 

「ん〜!はっ…!れろ…れる…ちゅぱちゅぱ…」

 

クチュクチュ!

(リアスさん…キス初めてなんだぁ。びっくり…僕がヤらないと)

 

リアスはソフトなキスをアクトにするのだが、リアスのキスに不満気なアクトに乱菊が頭を固定させる。その間にアクトがリアスに濃厚なディープキスをする。

 

「んぶっ…!んんっ…!(な、なにこれ…こんなキス…一誠とも…やったこと…ない…)」

 

「れろ…は…リアスさん、これが本当のキスだよ…リアスさん?」

 

「は…あ…え…あ…そ、そうだったわね…ほ、ほほ…!(一誠とするキスと…全然違う…一誠のとは…幸せな気持ちになれるだけなのに…このキスは…それだけじゃなく…頭もふわふわに…)」

 

「リアスさん…オッパイを見せてよ…」

 

「オ、オッパイを…!?」

 

「だめ…?」

 

「だ、だめとか…」

 

「はぁ…面倒くさいわね。悪魔のくせに、私が脱がしてあげるわ」

 

「ら、乱菊!け、結構よ…!じ、自分で…自分で脱ぐわ…オッパイ、見せるから…」

 

「うん…!」

 

「ん…………ど、どう?これが、私のオッパイよ…」

 

アクトのキスでリアスは既に蕩けかけていた。リアスにオッパイを見せる様にアクトは緊張しながらも催促する。リアスは躊躇ってしまうが、乱菊が脱がそうとしてくるので腹を括ったリアスは自分で脱ぐ。リボンを外して前のボタンを外して服をはだけさせてブラジャーを外す。ブラジャーを取るとブルルンとオッパイが曝け出され揺れる。リアスのオッパイにアクトは興奮してくる。

 

「凄く大きなオッパイだ…ね、触ってもいい?」

 

「嫌と言っても、触るんでしょ…さっさと触りなさい」

 

「うん」

 

ムニュッ!

「んんっ!(な、なに!?背中に急にピリッと…!?)」

 

「うわぁ…柔らかいや。悪魔だからかな?とても柔らかいや」

 

ムニュムニュムニュッ!フニュッフニュッフニュッ!

「んあっ!はぁ…!くっ…!んんっ!(オッパイ、揉まれてるだけなのに…なんでこんなに、気持ち良くなるの…!?一誠に、オッパイ揉まれてる時と…まるで違う…!)」

 

「乳首も起ってきた…!感じてくれてるんだ…!リアスさんの乳首、舐めてあげる…吸ってあげる…」

 

チュウウゥゥッ!モニュッモニュッモニュッ!レロレロレロ!フニッフニッフニッ!

「やぁ…乳首、舐めちゃだめぇ…んやぁ…!はぁん…!(一誠に、吸われるのと全然違う…!気持ちよすぎるぅ…これぇ…やばい…!)」

 

アクトの乳揉みにリアスの感度は上がっていく。リアスは一誠という彼氏と常に比較してしまう。アクトの方が彼氏の一誠よりも気持ち良いと思ってしまう。

 

「…ん…チュッチュッ…ぷぁ…リアスさんの乳首…とても美味しいよ。イッセイさんって人にもこういうのをするの?」

 

モミモミモミ!

「す、するわ…け、けど…一誠の方が…(アクトの方が、気持ちいい…けど…言ったらだめ…言ったら、一誠を…裏切ることに…)」

 

「そうなんだ…じゃあ僕も、そのイッセイさんって人にも負けないように、頑張るよ…!」

 

「な、何を頑張るのよ…?って!な、なにしてるの!?」

 

「リアスさんのここ、しっかりと濡らしとかないと…イケないでしょ?」

 

「ちょ、ちょっと…!や、やめ…!(ち、力が入らない…オッパイを揉まれただけで…)」

 

リアスのオッパイを揉むのを止めたアクトはしゃがんで、リアスのスカートをめくり上げてパンティーを脱がそうとする。リアスは抵抗をするのだが、足に力が入らずあっさりと脱がされてしまう。パンティーは湿っていてマンコは濡れている。

 

「リアスさん、感じてくれてたの?よかった…気持ち良くなっててくれたんだ…もっと、気持ち良くさせるね…」

 

クチュクチュクチュ!グチュグチュグチュ!

「ま、待って…!ひやっ!はあぁん!んああっ!(こ、こんなことぉ…一誠にもシてもらったことないぃ…!なにこれ…気持ちいい…!)」

 

「凄いや…まだ人差し指だけで、おマンコかき回してるだけなのに…どんどん愛液が溢れてきてる。こんなに出てきてるんだ…!」

 

ヌチュヌチュヌチュ!ニチュニチュニチュ!

「んやぁ!ああっ!あふっ!(そ、そんなにかき回さないでぇ…!おかしくなるぅ…!くぅぅ…!一誠じゃあ…こんなの…)」

 

「いっぱい、溢れてきたね…舐めていいかな?舐めてあげるよ。」

 

レロレロレロ!ペロペロペロ!

「んひいいっ!舌ぁ!舐めちゃだめぇ!(アクトの舌がぁ…私のおマンコを、舐めてるぅ…一誠にも…サれたことないのにぃ…いやぁ…)」

 

リアスのマンコをアクトは愛撫をして、アクトの愛撫にリアスは感じて来て愛液がダラダラと溢れてくる。更に舌舐めもされて感度がまた大きく上がるせいで快感が駆け巡るせいでリアスの思考速度は遅くなっていく。

 

ピチャピチャピチャ!レロレロレロ!

「くひいぃ!んんんぅっ!んはあぁ!(あぁ…だめぇ…こんな子供に…いいようにされてぇ…私、私は…リアス・グレモリーよ…こんな子供にいいようにされるだけじゃあ…)」

 

「ぷあっ…リアスさんのおマンコ、とても美味しかったよ。ねえ乱菊ママ、リアスさんを座らせて」

 

「はいよ」

 

「きゃっ!」

 

「リアスさん、今度は僕のを…気持ち良く、させてください…」

 

ズルッ!ビキンッ!ビキキッ!

「ひやっ!ああっ!あっ!(う、嘘でしょ…!?な、なんて長くて太いペニスなの…!一誠のとは…比べ物にならない…!それに、この匂い…臭いのに、芳しい…!)」

 

リアスのマンコを舌で堪能するアクトは乱菊に指示を出して座らせる。その間にアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを晒すとリアスはアクトのイチモツに見惚れてしまい。一誠のと完全に比較してしまうだけでなくリアスは自らイチモツに顔を近づいてしまう。純血悪魔の血が流れてるリアスはアクトのイチモツに惹かれてしまって、更にイチモツから生じる臭いを芳しいと思ってしまう。

 

「リアスさん、ずいぶんと僕のおチンチンを見つめてるね…ね、フェラチオをしてよ…」

 

「あ…う…(あぁ…だめ…フェラチオなんて…一誠にも…シたことないのに…でも…このペニス…芳しくて…美味しそう…もう、だめ…逆らえない…)」

 

「ほら、早く…じゃないと、無理やりするよ…僕は、そんなの嫌だよ…」

 

「…ハモッ!ジュルジュルジュル!ジュブッジュブッジュブッ!(ぁぁあ…美味しい…ペニス、美味しい…このペニス、とっても美味しいわ…喉の奥まで届いて…苦しいのに…一誠のじゃあ…絶対に味わえない…)」

 

「くあっ…!すごっ…!これが、悪魔のフェラチオ…!なんて気持ちいいんだ…!」

 

「ブジュルジュルジュル!じゅずずずずず!(カリ、スジ、亀頭、どれも美味しい…!どんなに舌を絡めても…この味から離れられない…!もっと舐めたい…!味わいたい…!)」

 

リアスはアクトのイチモツにフェラチオを行って、熱心に情熱的にリアスはイチモツを味わっている。初めてのフェラチオにも関わらずアクトを気持ち良くさせている。悪魔の血のなせる業なのだろうか、リアスはアクトのイチモツに夢中になっていた。バキュームも激しくなり、舌もじっくりと丹念に味わおうと這って来て、そんな激しいフェラチオにアクトは必死に耐えようとしている。

 

「ヂュブッヂュブッヂュブッ!レロロロロロ!(膨らんでる…ペニスが膨らんできてる…射精すんだ…!ザーメンを射精すんだ…!)」

 

「ああっ!!リアスさん…!だ、だめ!これ以上は!!ううっ!!うあああっ!!!」

 

ビュルルルルル!!ドビュッドビュッドビュッ!

「んんんんんうぅん!!!(あちゅい…、熱いザーメンが…喉の奥まで…!苦しい…!けど…!)」

 

「くはぁ…!ご、ごめんなさい…!リアスさん…我慢、できなくて…」

 

ヌプッ!

「…コクッコクッ!ゴクンッ!んぁはぁ…!(ザーメン…苦かったけど…美味しい♡)」

 

「ゴクッ…!リ、リアスさん…!」

 

ビキビキッ!(あ♡また大きくなった♡)

 

「リ、リアスさん…!その…」

 

「うふふふ…次は、このオッパイで気持ち良くさせてあげる♡」

 

我慢できずにリアスの口内にアクトはスペルマを射精する。スペルマの射精にリアスは驚くのだが、味覚が美味と捉えて味わうように飲んでいく。その淫靡な顔にアクトは喉を鳴らして興奮してイチモツを勃起させる。アクトが何かを言う前にリアスはイチモツをオッパイで挟みパイズリをしてくる。

 

ムニュムニュムニュ♡フニュフニュフニュ♡

「んふふっ♡アクト君のペニスすごい♡これでも自信があったのに♡挟みきれないわ♡本当に子供のペニスなの?♡」

 

「ぼ、僕は子供だよ…!お、大人じゃないから…!」

 

グニュグニュグニュ♡パフパフパフ♡

「亀頭が出てきたり入ったり♡うふふふ♡(一誠のならあっさりと埋まっちゃうのに♡この子のペニスは本当に比較にならないわ♡このペニスに癖になっちゃいそう♡)」

 

「あっ…!ああっ…!パイズリ気持ちいい…!リアスさんのパイズリ…!気持ちいいよぉ…!」

 

ポフポフポフ♡ムニュムニュムニュ♡

「ふふふ♡もう射精そうなの?♡いいわよ♡好きなだけ射精しちゃいなさい♡(ああ♡射精して♡一誠じゃあ絶対に一回で果てちゃうザーメン♡ぶっかけてきてぇ♡)」

 

「う、ううっ!!射精、射精る!!射精るよ!!リアスさん!!ぅうああっ!!!」

 

ビュ〜ビュ〜ビュ〜♡♡ビュルルルルル♡♡

「あああんっ♡♡いっぱい射精しちゃったね♡(凄い臭い♡部屋中に充満しちゃうほど濃い臭い♡身体中ベトベト♡一誠なんかじゃあ絶対にこんな臭いは出せない♡)」

 

リアスの顔に胸にアクトは白濁の大量スペルマをぶちまける。ぶっかけられたリアスはスペルマの臭いで恍惚になっていく。快楽は上昇していき艶状していく。リアスはもう己が欲情に我慢できなくなっていた。アクトは二回目のスペルマを吐き出したが、さすがは絶倫。リアスを見てまた勃起していく。

 

ビキビキッ!!ビキ〜ンッ!!

「あは♡(やっぱり♡とんでもない絶倫ね♡また凄い勃起してるわ♡あんなに反り起って♡一誠なんかとは比べ物にならない♡もしこんなの私の膣内に挿れられたりしたら♡)」

 

「リアスさん…!ぼ、僕…もう…!」

 

「ええ♡わかってるわ♡セックス♡したいんでしょ?♡いいわよ♡セックスしましょう♡」

 

「はぁ…はぁ…リアスさん…!」

 

「あん♡がっつかないの♡ほら♡ゆっくり挿れて♡私♡初めてなの♡優しく♡奪ってね♡」

 

「う、うん…!いくよ…リアス、さん…!!」

 

ヌプッ♡ヌグググ♡

「あ♡ああ♡入って♡くるわ♡(太い♡私の膣内を♡押し広げてきてる♡一誠のじゃあ♡絶対に♡こんな感覚はないわ♡)」

 

「や、優しく…!ぬっ…!!ぐっ!!」

 

プチンッ♡♡ヌプンッ♡♡

「んはあああぁぁぁ♡♡♡(は、入ってきたぁ♡アクトのペニス♡私の膣内にギチギチに♡初めて♡捧げちゃった♡一誠じゃなくて♡こんな子供に♡)」

 

リアスの膣内にアクトのイチモツが挿入されて、処女膜を破り子宮の入り口までミッチリと破瓜の血が流れるが、リアスには痛みよりも快感と悦びが勝っていた。

 

「は、入ったよ…リアスさん…!す、凄くキツくて…すぐにでも、動きたい…」

 

「すごいわアクト♡私の処女♡あげちゃった♡ねえアクト♡私のこと♡ママって呼んで♡」

 

「え?」

 

「皆にもママって呼んでるんでしょ?♡なら、私にもママって呼んでほしいわ♡」

 

「い、いいの…?」

 

「いいわよ♡私♡アナタを愛しちゃった♡恋じゃないわ♡愛よ♡もうアクトから離れたくないわ♡」

 

「リアスさん…ううん…リアスママ…!」

 

「はい♡アナタのリアスママですよ♡」

 

「私達がここにいる必要はないわね。ここは二人っきりにしてあげましょう」

 

「そうですわね。せっかくの新しいママですわ。存分に愛し合ってもらいたいですわ」

 

「じゃあ出ましょうか。二人とも〜ごゆっくり〜」

 

「アクト、お休み。リアス、アクトと愉しんでくれ」

 

「アクト君は!終わったら呼んでね♡今度は私とシましょう♡」

 

リアスは自らアクトにママと呼んでもらうように促す。アクトはリアスをママと呼ぶ。そんな二人にジーン達は部屋から出る。最後に麗子の一言は相変わらずの御愛嬌だ。

 

「…ふふ♡二人っきりになったわね♡」

 

「うん…」

 

「ねえアクト♡本契約♡してみない?♡」

 

「本契約…?」

 

「そ♡本契約なら抑制できるかも知れないし♡もしかしたら力に目覚めたりできるかもね♡」

 

「う、うん…!本契約する…!でも、どうやったら…?」

 

「簡単よ♡私の膣内に♡ザーメンが射精してくれたらいいから♡」

 

「それだけ…?」

 

「ええ♡本契約に必要なのは精気♡つまり精液よ♡上の口よりも下の口の方が効果は高いわ♡」

 

「わ、わかった…!」

 

「それじゃあ♡本契約が完了するまで♡愉しみましょう♡」

 

「うん…動くよ…!リアスママ…!」

 

「動いて♡」

 

「ふっ…ふっ…ふっ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「ああんっ♡気持ちいい♡セックス気持ちいい♡痛みも♡快感に変わっていくぅ♡(一誠♡ごめんね♡私♡愛する人ができたわ♡もう恋はお終い♡これからは♡アクトと愛し合うわ♡)」

 

「リアスママのおマンコ…!キツくて気持ちいい…!気持ちいいとこ…!知ってるみたい…!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「はぁん♡アクトのペニスも♡私の気持ちいいとこ♡いっぱい突いてる♡やぁん♡こんなに気持ちいいの♡ヤミツキになっちゃう♡」

 

本契約を交わす為にアクトとリアスはセックスをする。リアスは心の中で一誠に謝っているが、同時に悦んでいた。リアスにとって一誠の事なんて、もうどうでも良くなっていた。アクトとのセックスが何よりも大事なのだから。

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「アクト♡オッパイ揉んで♡オッパイ揉んで吸って♡舐めながら犯して♡」

 

「う、うん…!リアスママ…!リアスママのオッパイ…!ぺろぺろ…!チュウウゥゥッ!」

 

ムニュッムニュッムニュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「んやぁぁ♡いいよぉ♡オッパイ揉みながら♡吸いながら♡セックス♡気持ちいい♡♡ああん♡もっとぉ♡突いてぇ♡」

 

「れろれろ…!リアスママ…!はぁ…はぁはぁ…!リアスママ…!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡い、いきなり♡激しく♡突いてきて♡ヤバイ♡こんなの♡イっちゃう♡イかされちゃう♡」

 

「リアスママが…エロいのが…イケないんだ…!僕も…!僕も射精そうだ…!リアスママの膣内に…!ザーメン射精したい…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「あはぁん♡射精すのね♡わかるわ♡アクトのペニス♡膨らんできてるわ♡いいわよ♡膣内出しして♡膣内出しして本契約♡交わして♡」

 

「う、うん…!!射精すよ…!リアスママ…!ザーメンを射精して…!本契約…!交わすんだぁ…!!ふぐぅああっ!!!」

 

ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ドビュッドビュッドビュッドビュッ♡♡♡♡

「やはあああぁぁぁ♡♡♡♡すごおおぃ♡♡いっぱい射精してるぅぅ♡♡ビューッビューッて♡気持ちいい♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

ドクンッ!

「ううっ!な、なに…?何かが…僕の中に…!?う…ふぅ…!」

 

ズリュリュリュ♡♡ヌポンッ♡♡トロ〜♡

「あぁん♡いっぱい射精したね♡これで♡本契約完了♡成立よ♡」

 

リアスの膣内にアクトはスペルマを射精した瞬間、二人の本契約は成立した。アクトは自身の中に何かが流れ込んできたのが解る。それが何なのかはわからないが、とりあえずイチモツを膣内から出す。アクトのイチモツは三回もスペルマを射精したとは思えないほど剛直している。

 

「そ、そうなの…?い、いまいち…よくわからないや…」

 

「ふふ…♡私もわからないわ♡けど♡そんなことはどうでもいいでしょ?♡」

 

「リ、リアスママ…!?み、耳元で…さ、囁かないで…」

 

「本契約はこれで終わり♡これからは♡ママとの愛あるセックスをしましょう♡ん…♡さあ♡私を♡後ろから犯して♡」

 

「リアスママ…!?」

 

「お願い♡私を♡ケダモノのように犯して♡後ろからズッコンバッコンとセックスして♡」

 

「わ、わかったよ…!」

 

上半身が起き上がらせてリアスは耳元で囁く。アクトはリアスの囁きに背筋がゾワゾワさせて剛直はより硬くなってしまい。四つん這いになったリアスはお尻を振りながら誘ってくる。そんなイヤらしいリアスの愛に応えるようにアクトは後ろから腰を持ってイチモツを割れ目に宛てがい擦り付ける。

 

スリスリ♡

「やあん♡焦らしちゃやだぁ♡早く挿れてぇ♡」

 

「う、うん…!わかったよ…リアスママ…!!」

 

ググッ♡♡ズブンッッ♡♡♡

「んはっ♡あはあぁぁぁ♡♡♡すご♡すごいい♡♡響くぅ♡」

 

「くぅぅっ…!!リアスママ…!リアスママ…!!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「あんんっ♡♡んああっ♡しゅごいぃ♡子宮の入り口と亀頭がぁ♡きしゅしてるぅ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!!はっはっはっはっ…!!」

 

四つん這いになったリアスの後ろから、アクトはイチモツを膣内に挿入する。三回も射精したせいなのか、アクトは優しく出来なくなっていた。ただただ貪る様に、一心不乱に腰を動かす。ただ、この快楽を、この艶欲を満たしたい。満足したい。それだけしか頭になかった。

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「やんっ♡あはぁ♡♡激しい♡これすごぉ♡はひぃ♡わらひぃ♡逃れられにゃいぃ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!リアスママ…ふぅふぅ…!リアスママ…!!」

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡も、もうらめぇ♡イク♡イクイクイク♡イっちゃう♡」

 

「はっはっはっはっ…!!くぅっ…!!」

 

パチュンッ♡♡♡

「くひぃ♡♡い、いきなり強く♡突かないで♡イきかけた♡♡」

 

「まだ…!まだだよ…!!僕が…!僕が射精するまで…リアスイっちゃだめだよ…!リアス、ママ…!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あはぁぁん♡♡アクトヒドイわ♡あぁんっ♡イクのを我慢させるなんてぇ♡はぅんっ♡でも♡一緒にイきたいなら♡あはぁん♡我慢するわぁ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡」

 

これまでにないほどアクトは強気な発言をしてくる。まるで、悪魔に取り憑かれたかのように、リアスを容赦なく攻め立てる。そんなアクトの言う通りにリアスはするが、逆らえないからじゃない。愛する人の言葉だからこそ、従うのだ。

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♡ガマン♡ガマンよぉ♡アクトが♡はふぅん♡膣内出ししたくなるまで♡ひやぁ♡耐えなきゃあ♡」

 

「ぐうぅっ…!リアスママのおマンコ…!イってないのに…!ギュウギュウに締めてきてる…!!ザーメンが、欲しいんだね…!!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「ほしぃ♡ザーメンほしぃ♡膣内にたくさん♡あふっ♡アクトが子種しる♡私の膣内に♡満たしてほしい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡」

 

「わかったよ…!!リアスママ…!射精すよ…!!ザーメン、射精すからね…!膣内出し、するよ…!!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡射精して♡ザーメン膣内出しして♡私の膣内に♡いっぱい注いでぇ♡♡」

 

「うぅうおおお!!!!」

 

ドビュルルルルルルル♡♡♡♡ブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッッ♡♡♡♡

「ああぁぁあああああ♡♡♡♡♡」

 

「くはぁ…!!まだ…!まだ射精る…!!」

 

ビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡

「はひっ♡はひっ♡はひいいぃ♡♡♡」

 

「はっ…!!はぁぁ…!」

 

ヌッポンッッ♡♡ゴポオォッ♡♡

「はひゃあぁへぇぇ♡♡♡しゅごいりょおぉぉ♡♡♡はいりきらにゃいぃぃ♡♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…もう、止める?リアスママ」

 

「まだぁ♡もっとすりゅう♡少し休んだらぁ♡ヤろう♡」

 

「わかったよ…リアスママ」

 

リアスの膣内にアクトは二回目のスペルマ射精をするとアへ顔を晒したリアスは絶頂を迎える。アクトは止めようかと聞くが、リアスはまだシたいようだ。アクトとリアスは少し休んでまたセックスをする。二人っきりのセックスは後2時間程ヤった。その後、麗子とともヤったのはいつものことである。アクトは気づいてなかったが、淫王の紋章はリアスとの本契約が成立してからより妖しく輝いていたことに。何かが力を与えて、変化を齎したようだ。それは何なのか?それはいずれわかるであろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リアス・グレモリーが仲間兼ママになった!




6人目はハイスクールD×Dのメインヒロイン、リアスでした。これで原作での戦闘メンバー六人フルになりました。リアスとの本契約で淫王の紋章に変化がおきました。それは次回でわかります。
原作主人公の一誠に関してですが、自分は嫌いではありません。ちゃんと本命はいましたし、以外と実直でした。スケベでヘタレだったけど。ヘタレの原因はやっとできた彼女に殺されたからなのでしかたないんですよね。乗り越えられなかったのが悪い。
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